-
-
スピーカー 2
そう、書いてもらったりとか。結構ね、新しいモデルが出るたびに支部長ベンチマークやってるのよ。
あ、出た出た。
俺のポッドキャストお前書けるかい?っていうのを毎回やって。
スピーカー 1
ポッドキャストの台本ってこと?
スピーカー 2
台本。ポッドキャストっていうかボイシーの方だね。
ボイシーか。
毎日やってるからさ。一応ね、俺はもう文章書くの好きだから、自分で書いてやるんだけど。
叩き台ぐらいはさ、やっぱAIにやってもらった方が効率的だなと思って。
なるほどね。
やってもらったりするのでね。
ジェミニで、前ちょっと言ったけど、ジェミニのスキルズっていうさ、機能があるから、そこに自分っぽいポッドキャストを作るスキルセットみたいなのを持たして。
スピーカー 1
スキルズの話したね。
スピーカー 2
そうしたした。
スピーカー 1
結局どこにあるんだそれ。
やってないんかい。
やってないやってない。どこにあるんだ。
スピーカー 2
クロードに聞けばいいんだ。スキルズ使いたいんだけどってジェミニ。ジェミニじゃないや。クロードに聞けば。
スピーカー 1
クロードか。
スピーカー 2
そうクロード。ごめんね。今ジェミニって言ったかもしれないけど。クロードに聞けば出てくると。
クロードの方で元々ね、そのポッドキャストの原稿のAI化みたいなのをちょっとやってて。
まあまあ修正はいるけど、当たり付けとしてはぼちぼちかなみたいな。
スピーカー 1
言ってたね。
スピーカー 2
感じだったんだよ。
で、実はそのクロードからですね、スキルズのデータを全部吐き出してもらって、それはそのままジェミニに入れ、原稿書いてもらったんだわ。
いやー、俺だった。
スピーカー 1
クローン支部長。
スピーカー 2
いやもうね、このまま読めると思った。
マジか。
本当に。
スピーカー 1
すげーじゃん。
スピーカー 2
俺の原稿じゃんって思ってるぐらいの解像度のものが、ジェミニはね吐き出せた。
スピーカー 1
支部長ぐらいいろんなこだわりがある人でもそう思うってことだけど。
スピーカー 2
いやそう、俺も正直俺の文章は俺にしか書けないだろうって鷹をくくっていたんだけど。
スピーカー 1
時代は終わった。
スピーカー 2
始まったね。
始まった。
新支部長はね、ちょっとね。
スピーカー 1
なんかいろいろ思うところありそうだね、それね。
スピーカー 2
そう、このままこれを読んだとて、俺とは何なのかってなるから、そのままは出さないんだけど、かなり自分のその想像とか文章的な創作の部分で強力なツールになるなって思ったね。
スピーカー 1
なるほどね。
なんかさ、このジェミニさんになったからじゃないんだけど、俺ちょうど今日それをやってたのよ。
スピーカー 2
それ?
スピーカー 1
そのまず自分のさ、なんかこうアイデアが浮かんだ時にさ、こんなこと話したいなとかってあるんだけど、それを台本作ったり文字起こしたりするのめんどくせえなって思ってて、
アイデアを元ネタにして膨らましてさ、ボイシーネタとブログネタの叩きが欲しいなと思ってて、
今日ちょうどジェミニのジェムを作ってたの。
その時に今までの俺のポッドキャストの10個ぐらい文字起こしデータを学習というか参照させて、ちょっと人格をクローンしてくれみたいな感じで作って走らせてみたら、結構そのまま読める台本上がってきたのよ。
スピーカー 2
一緒じゃん。
スピーカー 1
実際今日俺外散歩しながらそれそのまま初見で読みながら収録してたもんね。
初見でそのまま読んで、なんか違和感あんまねえなとか思いながら。
スピーカー 2
いや本当にね、違和感ない。
スピーカー 1
それは3になったからそんな能力なってことなのかな?
スピーカー 2
やったと思う。
俺もジェミニもやったことあるのよ。2.5の時にね。プロの方。
あんまりだった?
ちょっとん?っていう。まあ悪くないけど、でもやっぱ苦労の文章強えなって思ってたから、そっちずっとやっていったのね。
なるほど。
これもうジェミニさんでいいなと。
スピーカー 1
なるほどね。
思わされたね。
なんだっけ、自分の人格の部分はテキストで出したやつをジェミニ入れとくって感じ?
あ、そうそうそう。
俺の人格こうだみたいな。
スピーカー 2
その人格のまとめはジェミニにやってもらえばいいんだけど、ちょっともともとクロードにやらせたやつがあるから、それだけちょっと引っ張ってきて入れたって感じだね。
スピーカー 1
それって過去の自分の記事とかを参照して。
スピーカー 2
そう、何十記事もクロードに渡して、それをスキルズとして登録してもらったやつがあるのよね。
マークダウンのテキストとか結構いっぱいあって、支部長風ポッドキャスト作れって言ったらそれを参照しましょうねっていう風に。
クロード側が持ってるデータがあるんだけど、それをそのままちょっと吐き出させてもらって、ジェミニ側に無理矢理入れたって感じだね。
スピーカー 1
それもう公開したらもう。
スピーカー 2
支部長風ポッドキャスト?
スピーカー 1
これをコピー入ればみんな誰でも支部長風ポッドキャストできるよみたいな。
スピーカー 2
じゃあ本当にできちゃうよね。だからそのまだ30回分ぐらいしか学習させないんだけど、
例えば100回とか、めんどくさいからやってないけど、100話200話ぐらいのやつをちょっとずつ入れてブラッシュアップさせていったら、もっと汎用的な支部長できちゃうもんね。
スピーカー 1
そうだよね。だしそれ誰でもできるってことだよね、要はね。
スピーカー 2
結局喋ってる内容がわかるからさ。
スピーカー 1
公開してるもんね。
だからそうだよね、そこに価値なくなるよねっていうことだよね。
スピーカー 2
そうなんだよ、すごいね。
支部長ぽいものっていう。
だから支部長ぽいものはできちゃうなと思って。
いやちょっとこれショックだった、正直。
スピーカー 1
できるんだと思って。
そこを踏まえて今後どうすんの?支部長は。発信者としてはなんかどうなるの?
スピーカー 2
そうだね、下に特化していくしかないかなやっぱ。
またそれか。
スピーカー 1
下系発信者でいいの?
スピーカー 2
いや今のところね、それができないことだからAIが。
スピーカー 1
そうか。じゃあもう人間のアイデンティティは下ってことかな。みんな。
スピーカー 2
そうとでも言えないんだけど、それはねあんまりね、それはちょっと真面目な話だから置いとくと。
俺が突っ込んだのにね。
とりあえずね、かなり表現の能力も上がってるし。
やっぱね、なんかチャットGPTほど慣れ慣れしくないのも俺は好きだったジェミニ。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
すごい理論整然と答えてくれるのも好みだから。
ちょっとメインをジェミニ。ずっとチャットGPTが黒だったけど、
ちょっとジェミニに乗り換えてもいいかなって思ったぐらいだね。
今はね、ちょっと積極的にジェミニを使うようにはしてる。
スピーカー 1
これさ、じゃあジェミニのさ、全部のジェミニ、Google系がアップデートされたってことだよね、要は。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ノートブックLMとかさ。
スピーカー 2
そうね、公言はされていないんだけど、
ノートブックLMの中も多分ジェミニさんが動き始めていると思う。
スピーカー 1
そうなんだ。そこはオープンにはなってないんだ。
スピーカー 2
あんまりそう言われてはないね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
じゃあせっかくだからちょっと次のニュース行っちゃいますか。
その関連もあるし。
うん。
はい、こちらですね。
ナノバナナプロリリースと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
これはね、ジェミニの中で動いている画像生成モデルなんだけども、
元々ナノバナナっていうのがかなり界隈を騒がしてたのが、今年の9月くらいだったっけあれ。
スピーカー 1
まだ9月か。
スピーカー 2
最近ではすごい。それがですね、プロ。正式名称はジェミニさんプロイメージ。
スピーカー 1
これ何、ジェミニが3になったから同時に上がりましたって。
スピーカー 2
同時に上がった。
スピーカー 1
おー。すごい、なんかすごいすごい言ってるのは聞いてるけど。
スピーカー 2
いやーこれもね、正直すごいね。
そうですか。
いやー、うん。
スピーカー 1
もう支部長がすごいって言うとなんかこっち落ち着けなくなっちゃうんですけど。
スピーカー 2
いやーでもね、これ俺も落ち着かないもんだって。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
なんか一気、やりすぎじゃねって思う。
スピーカー 1
やりすぎなんだ。何が。
スピーカー 2
すごく、あのー、まあすごいすごいって言ってもね、何がすごいんだって話なんだけど、
元々ナノバナナがすごいって言われてた、敵人に対して忠実ですよねと。
あとすごくその細かいさ、照明とかカメラアングルとか、
人間の世界モデルって言ったけど、空間を理解したような、
そういうパラメーターに対してちゃんと反応してくれるよねと。
スピーカー 2
あとはテキストだよね。文字。
スピーカー 1
文字。日本語とか出ないよね。
スピーカー 2
日本語ね、かなり正確に。
出ちゃう?
スピーカー 1
出ちゃう。
そこはね、なんか全然だったよね。
スピーカー 2
元々ね、ちょっとなんか何この漢字みたいなのあったんだけど、
まあね、かなり正確に日本語出せるね。
スピーカー 1
そうなんだ。じゃあ結構使えるようになったってことか。
スピーカー 2
そう。これもやっぱそのナノバナナの無印の時から、
その何だろう、飛躍的に変わったというか、全部が良くなった。
元々ナノバナナが特徴としたものが、よりこう忠実になったっていう感じはあるね。
スピーカー 1
なるほどね。順当にアップデートされた感じ?
スピーカー 2
順当にアップデートされた感じですね。
今バズってるのがあれだよね、スライドだよね。プレゼンの資料1枚。
よく見るわ。
特にいい感じのスライドもあるし、お役所のさ、霞が関スライドってあるじゃん。
スピーカー 1
硬いやつ?文字いっぱい?
スピーカー 2
硬い文字壁みたいな。
あれも作れる。
ああいう風にもまとめられるし、綺麗にもまとめられるし。
スピーカー 1
それ何でやってるのみんな、ジェミニのあれ?
スピーカー 2
普通にジェミニのウェブのブラウザーのところでもできる。
スピーカー 1
スライドにしてみたいな。
やっぱり作ってくれるの?10枚とかやってくれるの?
スピーカー 2
一貫性、画像の合成もできるからさ。
情報とか画像を与えておけば、それ通りに合成してくれる。言葉通り。
スピーカー 1
それ何?アウトプットは何?PDF?
スピーカー 2
それはもうピング。
スピーカー 1
画像で?
画像できても困らない。
直せないんだ、自分で。
スピーカー 2
自分では直せない。自分では直せないんだけど、
言葉に対する追従がめちゃくちゃいいから、言葉で指示すれば直る。
スピーカー 1
直って、完成品でもらえるんだ。
スピーカー 2
そう。ここをこういう風に直してって言ったら、
SNSのものづくり系の投稿を試しに使ってるんだけど、
もともとiPadで自分で図を描いたりして、
そこにイラスターの絵を貼ってセリフつけてみたいなものづくりの情報を発信してたんだけど、
過去の絵が何百枚とあるわけよ。
それそのままぶち込んで、いい感じの絵にしてって言ったら、
文脈を理解した上でちゃんと一枚にしてくれたからね。
図形とかもちゃんと書き直してくれて。
やっぱ一貫性はすごいね。
もともとこのカネリンの画像と俺の画像を入れて合成してとか言ったらさ、
ナノバナナも合成してくれたんだけど、
そういう髪型変えるとかスタイル変化もそうだし、すごく一貫性も強くなってるまた。
スピーカー 1
もっと指示しやすくなってんだ。
スピーカー 2
そう。今多分画像14枚ぐらい入るんじゃないかな。
14枚のホタナ画像バーって入れて、
多分こういう風にしてって言えば、それを保持した状態で上手いこと合成してくれる。
それあのなんだっけ、ノートブックLMでもできるの?
ノートブックLMの方にスライド作成機能っていうのが追加されたのよね。
スピーカー 1
あったね。
スピーカー 2
それが多分ナノバナナプロがおそらく動いてるだろうっていう感じのクオリティの画像が出てくる。
ロングテキストでバーってやってスライド作れって言ったら、
元々スピーチの機能とかプレゼンの機能あったじゃん。
あれの文脈からさらにいい感じのスライドを生成してくれる。
スピーカー 1
本当だ。インフォグラフィックとスライド資料っていうのが追加されてる。
ますますノートブックLM様じゃん。
スピーカー 2
結局ここだよね、Google強いのはさ。
そういういろんなサービスに全部横展開してくるのよ。
スピーカー 1
そうね。使い勝手良すぎだよね。
スピーカー 2
使い勝手良すぎ。あんまり騒がれてないんだけど、
俺が使ってるGoogleコラボラトリっていうPythonを動かせる。
データサイエンスとかでよく使うGoogleのGPUとか使えるようなそういうプログラムのサービスがあるんだけど、
スピーカー 1
そこでもGemini3が入ってるから。
全部そっちもアップデート。
スピーカー 2
そう。いろんなところで一気にアップデートしてきたよね。
スピーカー 1
プログラミングするやつ?
スピーカー 2
そう。プログラミングするやつっていうか、そこはもうGoogleのGPUを借りてAIのモデルとか作るようなGoogleコラボラトリって環境があるんだけど、
スピーカー 2
そこにもGemini3入ってるし、すごいよね。
やっぱりナノバナナ一気に仕掛けてきたよな。
そうなんだ。
本当にね、これはすごい。漫画も書けるしね。
スピーカー 1
なんかさ、水を刺すようなんだけどさ、スライド資料がPingで出てきても画像ファイルで出てきてもさ、どうやって使うの?使わないじゃん。
騒ぐための資料みたいな感じじゃん。画像だけ出てきて。
スピーカー 2
そう。画像だけ出てきても困るっちゃ困るよね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
中に貼って使う。今はたぶん騒いでる。
スピーカー 1
騒ぎ用じゃん、そんな。
スピーカー 2
そう。でも今日死ぬほど使いたいと思ったけどね、仕事で。
えー。
使えないけど。
スピーカー 1
あ、そうか。使えないんだ。
スピーカー 2
うちGoogle使えないから。
スピーカー 1
マイクロソフト系だっけ?
スピーカー 2
マイクロソフト系、Google使えない。あ、これ、この依頼さ、俺がやんなくてもこれ、もうGemini3でできるじゃんって思って。
でもいいや、俺がやるかってやった。
なるほどね。
わかりやすいスライドにまとめてみたいなさ、あ、俺もGeminiみたいなことしてんなって思いながら。
スピーカー 1
じゃあなんかもうちょっといよいよ本当にちょっとノートブックLMとかさ、普通の人たちは、これもうなんかいろいろここで作るためにぶち込んでっていうのが現実的になってきたのかな。
スピーカー 2
なってきてる気はするけど。
スピーカー 1
今まではなんか言うてもって感じだったけど。
スピーカー 2
でもね、やっぱね、俺も水指すけど、俺も結局水指すけど、スライド自動で作れても、しゃべることの方が重要じゃねっていうのはあるよね。
なんかプレゼンをする身としてはさ、ちょっとやりにくいんだよね。
うん、何?
なんかスライドが自動でできて。
勝手に作られると。
スピーカー 1
自分のしゃべりたいタイミングとかと違うし。
スピーカー 2
そうそうそう、手を入れたいし。
なんかこう、こうじゃねえんだよなっていうのはある。
だからそれを自分で肌感覚としてプレゼンの肌感覚持ってて修正できる人は多分いいと思うけど。
なんかこう、綺麗なスライド作れるようになった、俺はスライド作らなくていいんだだけだと思ってる人は、結局使いどころはないかもしれん。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
空の理論よね。
スピーカー 1
空の?
スピーカー 2
空の理論。
それで来ました?それで来ました?
空の?
スピーカー 1
ちょっとツイートでそれをやんなきゃいけなかった俺。
スピーカー 2
ツイートでやっちゃうよ、喧嘩を言ってるからね。
スピーカー 1
いちいちリップつけて。
スピーカー 2
空の?って。
スピーカー 1
落ち着きAIの公式アカウントで空の?空の?って。
スピーカー 2
タチ悪。
空の?って言って。
空の?
だからスライドを一枚にできましたよって言って。
で、空の?っていうのね。
そこが大事だから。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
じゃあ実務的にはあんま使いどころなさげな感じなの?じゃあ。
スピーカー 2
今この瞬間は、絶対今後そのままスライドを作れるよみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。なんかブログの方が使いどころあるかしら?
スピーカー 2
ブログはめちゃくちゃ使いどころある。
スピーカー 1
差し得みたいな。
スピーカー 2
速攻性があるね。
スピーカー 1
割とコスト低くピピって。
割と適当に貼り付けといても何よりマシみたいな感じ?
スピーカー 2
そうそうそう。いや何よりマシってかね、結構いいのができると思う。
スピーカー 1
早く。
スピーカー 2
もともとこういうのを作りたいよってイメージがある人はね。
スピーカー 1
これってさ、じゃあさ、ブログ記事完成口があったらそれ読み込ませてさ、
それぞれの項目に対応するなんか差し得作ってみたいなのでいいのかな?
それでもできると思う。
スピーカー 2
俺チャット、あれだもん、だって今週の自分のポッドキャストの方のアートワーク、原稿全部読ませて、
これに合うアートワーク作ってって作ったもん。
スピーカー 1
サムネか。
スピーカー 2
サムネサムネ。
スピーカー 1
良い感じ?
スピーカー 2
良い感じだったよ。そのまま使えるじゃんと思って。そのまま使った。
スピーカー 1
じゃあちょっと使ってみようかな。
結構ね、そうそうそう、なんかいい。痒いとこに手が届く。なんか点でダメみたいなやつ出てこないから。
スピーカー 2
すごい良いね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあなんかさ、そのYouTubeのサムネとかもすぐ作れるよみたいな。
スピーカー 1
あ、YouTubeっぽいやつ。
スピーカー 2
あれはやっぱりぽいね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
スピーカー 2
だからさ、そのプロは駆逐されないんだけど、
アマチュアでさ、YouTubeのサムネ作れますみたいなのをちょっとした副業としてた人たちは、マジで駆逐されちゃうなと思って。
スピーカー 1
まあそういうことだよね。中途半端な毛が生えたようなのは。
スピーカー 2
そうね。やっぱ残念だけどそういう人たちはもういらなくなっちゃうなと思って。
スピーカー 1
ちゃんとどっかの領域でプロにならないとダメですよと。
スピーカー 2
いや本当にそうよ。だからさ、一本なんか専門あればすげえAI使って戦える時代だけど、
逆になんか一本、その一本槍がないと結構なんかむずいよね。
スピーカー 1
そういうことだよね。ますますね。
スピーカー 2
そうますますそれが如実に現れてるから、なんかAIの専門家じゃなくてさ、なんか一本もうこれをやってるんだっていう専門があってAIっていうのが、
スピーカー 1
なんかキャリアとして強いなって。まあそういうところで機会やってきてよかったなとは思ったんだけどすごく。
そうだよね。仕淵はそれがあるもんね。
スピーカー 2
そうそう。だからこのどんどんどんどんさ、人を代替することはそんなにないだろうとは。
それでも人の仕事かとか思ってたり思ってなかったりしたんだけど、
これでやっぱりちょっと一個仕様目が変わりそうだなって思ったね。
スピーカー 1
なるほどね。イメージできちゃった。
スピーカー 2
ちょっとイメージできちゃった。代替されるイメージが少しだけ。
自分のポッドキャストかけるぐらいだからね。いいやつが。
そうだよね。
スピーカー 1
自分の事務所は何?そこにポッドキャスターっていうところを掛け合わせようとしてんの?
スピーカー 2
いやポッドキャスターっていうのは掛け合わそうとしてないよ別に。
スピーカー 1
掛け合わそうなの?
スピーカー 2
だって俺はもうポッドキャストは自分で喋りたくてやってるだけだからさ。
スピーカー 1
もう喋れるAI専門家っていう。
スピーカー 2
喋れるAI専…それはまあいいかもしれない。
ポッドキャストも専門の一個として、専門っていうのかな、発信方法の一個としてって感じかな、でも。
伝える方法の感じはするけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい、そんな感じでございますよ。
スピーカー 1
はいはい。ちょっとパーソナリティを作っていかないと。
スピーカー 2
専門性をね、やっぱ磨いていかないといけないなと。
人間らしさとは何かっていう探求だな。
スピーカー 2
哲学の世界に入っていった方がいいよな、これはな。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
いや本当にそう思う。
スピーカー 1
そういう話が増えてきそうだね、このラジオは。
スピーカー 2
最近さ、もう、なんかそういうことよく考えるからさ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかそういう本ばっか読むよね。
スピーカー 1
おー、哲学的な?
スピーカー 2
哲学の本とか、あと何読んだかな。
なんかちょっと仏教解説してる本とか。
スピーカー 1
おーいいね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうだ、めちゃくちゃ本読むって言ってたもんな。
スピーカー 2
すごいフランクなやつから、もうちょっと入り込んだ本とか。
うんうん。
あとちょっとビジネスに寄った本とか。
最近そういう内省とかさ、その考え方の本よく読むよね、なんかね。
スピーカー 1
なるほど、いいね。
スピーカー 2
すごいね、そう。
スピーカー 1
内省がテーマだね、本当に。
スピーカー 2
いや、本当そこだなと思った。
自分の脳を代替されててはいけないなと思って、AIに。
スピーカー 1
うんうん。
やっぱね、自分の歴史というか人生は資産ですから。
うん。
みんな。
そこはね、AIに時間は遡られないんで。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
思い出という資産を作っていきましょう。
スピーカー 2
いや、そうよ。アウトプットってさ、結局生きたさ、時間のさ、なんだろ、息移しというか。
発信ってそういうことだなと思ってて。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
発信とか、自分の想像を使ったアウトプットって、人生の経験とかがやっぱ生きてくるじゃん、考え方の軸とか。
そうだね。
それをなしに、なんかAIにお願いしてポンと出てきたものをアウトプットだって言ってると、やっぱだんだんこう薄くなっていくなって思ったね、すごく。
スピーカー 1
そうやね、そうやね。
スピーカー 2
なんかなんちゃっての漫画とかもさ、いっぱいSNSに上がってたけど、やっぱね、漫画らしきものはあるけど。
うんうん。
やっぱ漫画を描ける人じゃないと、やっぱ漫画って先生できないんだなって思ったもんね。漫画っぽいものはあるけど。
スピーカー 1
それはなに、ストーリーがないみたいな話ね。
スピーカー 2
ストーリーもそう、構成もストーリーもそうだし、らしきものはできるけど、本物ってやっぱ本物しか作れないんだなって。
うんうん。
本物でなきゃいけないよ。
スピーカー 1
やっぱその先に人間がいて、その先にその人間の思いがあってみたいなところが、人の心を打つんだと思うんですよ。
スピーカー 2
そうだと思います。
ありがとうございます。
全肯定です。いや、その、そうだと思うよ。だからその人のこだわりというか、その理念みたいなものが見えないと、やっぱ心は動かないよね。
そう思うわ。
それはすごい思う。だからなんかこれで無限に漫画作れるぞとか、なんかやってても、まあそれはもう一時的なものだからさ。
うんうん。
スピーカー 1
ちょうどさ、今はさ、自分自身内省してるって話をこの間少ししたと思うんだけど、自分自身でもしてるし、今ちょっと複数の仲間うちで会社を作ろうとしていて、新しいスタートアップをね。
で、その時にさ、お互いのことあんま知らないわけよ。だからお互いに掘り合うみたいなワークを今やっていて。
だからその人のいろんな価値観、なんでなんでみたいなところを掘っていくとさ、すごいその人のコアな原体験というか、その人のその価値観の元には何があったのかみたいなところまで知れる。
知れるとすごく納得感があってその人と付き合えるし、だから俺らはこの会社を一緒にやるんだねみたいなところまで落とし込める、まだそこまでいってないけど、多分こう繰り返しやっていく中でそうやってお互いのことを理解して繋がっていくんだろうなと思ってて。
なんかそういう人がそこまで生きてきていろんな価値観を構成する要素ってめちゃくちゃ無限にあるし、そういうのってAIとか学習したからってなんとかなるものじゃないんだろうなって。本当の意味でその人のクローンなんてできないんだろうなっぽいものはできるけど。
そう、ぽいもの。ぽいものしかできないよねやっぱね。 ぽいものでしかない。いいよね。だからやっぱこの人間の内的なところにすごく最近興味を持っているんですよね。からの?みたいな。からの攻撃。
スピーカー 2
あんまりやりすぎるとちょっといやらしいんだけど、なぜなぜ攻撃みたいな。なんでなんで、からのからの。でもやっぱ本質を引き出すのにはそういう問いがいると思うわ。
そうだよね。なんでなんでって。仲間うちだからこそそういうことを知っていきたいというかね。だから支部長も掘りますよ。 掘ってください。
掘りつ掘られつで一緒に住みましょう。 そうっすね。ちょっとそこまで言っちゃうともう怪しい感じになっちゃうけどね。掘りつ掘られつで一緒に住みましょう。もうそういう話だから。
そっか。しまった。支部長のフィールドだった。 そう、支部長のフィールドになってしまいますんで。支部長のフィールドもおかしいけどなそれは。
そう、本当にね、ぽいっていうのがね、一個ね、やっぱりAIのぽいものしか出ないっていうかね。それを本物にするにはやっぱり人間の力まだいるかなとは思うね。
そこを磨いていきたいよね。 そうそう、ぽさからのその本物。ちょっと抽象的な話だけど。なんかね、そこを伝わるといいなと思うね、これ聞いてる人にもね。
予定調和しない。丸く収まらない。 収まらない。納得しないわけ。
スピーカー 1
っていうとこだと思うわ。この落ち着きAIでもなんかこう喧嘩するみたいな。
スピーカー 2
ね、今のところイメージできないけどね、なんかね、こう議論になったら面白い。
スピーカー 1
議論になってこう、全然考え方違って、うわーみたいな。
スピーカー 2
でも考え方違ったほうが、同じ人とね、話してもなんかこう、あれだからね。
確かに確かに。 共通の部分はありの、みたいな。
スピーカー 1
うんうん。なんかそういったところを明らかにしていきたいな。ここ考え方違うんだ、みたいな発見をしていきたいよね、毎回。
スピーカー 2
いいね、どんどん深掘っていきましょう。
スピーカー 1
掘ってください。掘ります。
スピーカー 2
掘ってください。ちょっと開けときますね。何とは言えませんけど。
スピーカー 1
ダメだ。
スピーカー 2
あんま下ネタで好きじゃない人もいるだろうからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
はい、次のトピックいきましょう。
スピーカー 1
はい、すいませんでした。
スピーカー 2
はい、こちらですね。なんかあれだよ。なんだっけ。ごめん全然関係ないけど。
うん。
アップルポットイヤースの方に書いてあったかな、コメントで。すごく速報範囲いいんですけど、長いですって。
ちょっと。
コメント入ってあった気がするわ。
本当に?
あと読んどいて、なんか。
スピーカー 1
D3じゃないですか。
スピーカー 2
いやいや、評価してくれて。星5評価つけて、上で言ってくれて。
スピーカー 1
ありがとうございます。もう何の文句もないです。ありがとうございます。
スピーカー 2
じゃあちょっと次のトピックいきましょう。こちらです。Google系が続きますけども。
AIエンジェント搭載のソフトウェア開発プラットフォーム、Googleアンチグラビティリリースでございます。
スピーカー 1
何それ。聞いてないよ俺。
スピーカー 2
これ聞いてない。
スピーカー 1
アンチグラビティ。
スピーカー 2
アンチグラビティが出たんですよ。
スピーカー 1
何だっけそれ。
スピーカー 2
何だっけ。聞いたことないけど。
スピーカー 1
アンチグラビティって何?無重力ってこと?
無重力。
スピーカー 2
何それ宇宙行くの?
あのね、これはもう前回配信した内容に続くんだけども、バイブコーティングの話です。
スピーカー 1
うわあ、なんか最近、まあいいや。
スピーカー 2
これはね、すげえいいタイミングで出たなって俺は思った。
ああ本当。
去年にさ、VSコードプラスクロードコードの組み合わせで環境構築しましょうって言ったじゃん。
ああ言ってた。
訂正するわ。これでいいわ。
スピーカー 1
あれ?訂正された?
スピーカー 2
一旦もうこれでいいと思うっていうのが出てきました。
スピーカー 1
そう、よかった焦ってやらなくて。
スピーカー 2
これ入れれば終わりです。終わりですというか、多分彼らがやりたいことできる。
スピーカー 1
じゃあもうクロードいらないっすねっていうか、解約していいっすか?
スピーカー 2
クロードはいい、まあそれは落ち着いてないでしょ。
スピーカー 1
だってジェミリの方がコーディング性能いいでしょ。
スピーカー 2
今はね、ほら、ソネット、もしかしたらいきなり6とか出ちゃうかもしれないからね。
スピーカー 1
出たら契約しようかな。
スピーカー 2
一旦ね、でもそのアンチグラフィティ今無料で使えるんで。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
意味わかんないんだけど、今は多分パブリックプレビューってことで無料です。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
で、これね、VS Codeっていうマイクロソフトのエディターのフォークって言ってさ、派生なのよ。
だからもともとオープンソースであるコードを改造して作ってるから、
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だからまんまVS Codeなのね。
スピーカー 1
中身そのまま一緒みたいな。
スピーカー 2
中身そのまま一緒。だからそのエコシステム、だからVS Code用に作られたサードパーティーのソフトウェアとかも全部使える。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
なんかね、そのまま使えるので。Pythonとか動かそうと思ったらね、ちょっと環境コーチがいるんだけど、
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
基本的にはもうアンチグラビティ入れてもらって、ちょっとHTML書いてって言えば、ちょわって書き出すから。
スピーカー 1
へえ。あ、じゃあこれで何?その前言ってたさ、落ち着きAIホームページとか作れるってこと?
スピーカー 2
作れる。
スピーカー 1
いいじゃん。
スピーカー 2
これ入れればすぐに書き出せます。
スピーカー 1
作りたいな。年末年始合宿とかでちょっと作りたいですね。
スピーカー 2
いいね。ちょっとそれもやりたいよね、ちょっとどっかで。
スピーカー 1
やりたいっす。なんかさ、こないださ、あれ作ったじゃん、GPTのグループ。
スピーカー 2
ああ、作った作った。
スピーカー 1
なんだっけ、GPTがもう話題から消えすぎて。
スピーカー 2
ちゃんとGPTのグループチャットね。
スピーカー 1
うん。話題消えすぎて忘れてたけど。なんかちょろっと走ってたね、あれなんかね。入ってきてくれて。
スピーカー 2
あれね、ありがとうございます。リスナーの皆さん何人か入っていただいて。
スピーカー 1
ほんとほんと。8人ぐらいいるよ、今。
スピーカー 2
あ、いいね。あそこでやりとりできるよね。ちょっとね、めっちゃチャットGPT絡んできて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちょっと鬱陶しいなって時もあるけど。
笑
あれ、あんまりこう積極的に絡むなって言ってたけどね。
スピーカー 1
うんうん。指示すればいいんでしょ?
スピーカー 2
そう指示した。あの、プロンプトは限ってある。一応どういう風に動けっていうのは。
スピーカー 1
あ、ね、支部長書いてくれてた。
スピーカー 2
うん。俺とカネリンに対してはあんまり働きかけるなって書いてあるんだけど。
スピーカー 1
あ、そんな指示がある。
スピーカー 2
リスナーは迎え入れてくれと。
スピーカー 1
うんうん。
支部長節で命令が聞けるかなと思ってちょっとドキドキしてるんだけど。
スピーカー 2
そう、ちょっとね、いつパワハラしようかなと思って。
スピーカー 1
ね、いきなりうるせえお前ちょっと黙ってろボケみたいな。
スピーカー 2
だからね、基本的に俺には敬語を使えっていうプロンプトになってる。
笑
どういう指示がされてますかってリスナーさんがさ、言ってたらさ、吐き出してたよね。
支部長には敬語を使えと言われてますね。
スピーカー 1
マジ?リスナーさん聞いてた?
スピーカー 2
リスナーさん聞いてたと思う。
スピーカー 1
ウケるわ。
スピーカー 2
どっかね、支部長には敬語を使うことになってますって吐き出してて。
笑
その野郎吐き出しやがったと思って。
スピーカー 1
めっちゃ面白いねそれ。
スピーカー 2
はい、でグループワーク、それがなんだっけ。
スピーカー 1
うん、なんか、うん、そんなのもあったなと思って。
スピーカー 2
あ、そうそう、そんなのもあります。
スピーカー 1
うん、だから、うん、なんか、ね、合宿じゃないけどさ、みんなでなんか。
スピーカー 2
あそこで確かにワイワイやってもいいね。
スピーカー 1
面白いかなとか思って。
スピーカー 2
確かに。とにかくちょっとカンネリーはね、このアンチグラビティ。
スピーカー 1
うん、これ何を入れればいいの?アプリ?
スピーカー 2
アプリ、アンチグラビティのアプリがあるんで、それを普通にダウンロードすればいいです。
スピーカー 1
お、オイス。
スピーカー 2
で、その地味にベースがね、Googleだから、Googleのアカウントでログインしてもらえれば。
オイス。
そのまま使えるようになりますんで。
スピーカー 1
オッケー。
リスナーさんもとりあえず入れればいいの?
スピーカー 2
うん?リスナーさん?
スピーカー 1
リスナーさんはこれなに?とりあえずインストールすればいいの?みんな。
スピーカー 2
あ、そうだね。アンチグラビティは多分ね、使っていいと思う。
とりあえず使っとけ系ですね。
とりあえず今のところはね、無料なんで。
スピーカー 1
ああ、なるほどね。どっかのタイミングで有料になるの?
スピーカー 2
絶対有料になるよ。
スピーカー 1
うえ。ガンじゃん。
スピーカー 2
それはね、カーソルとかと同じような、ほぼカーソルなの。はっきり言って。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。カーソルってよく聞くね。
スピーカー 2
うん。ほとんどカーサーとかカーソルってほとんどカーソルと一緒。
またVSコードとも一緒なんだけど。
てかカーソルも結局VSコードのフォークだから一緒っちゃ一緒なんだけど。
スピーカー 1
うん。これさ、もうすでにGoogleのプロ入ってたら課金状態と一緒なのかな?
スピーカー 2
そう、いや。
スピーカー 1
別課金になるかもしれない?
スピーカー 2
プロ入ってたら多分一部課金状態になると思う。
Googleって基本的にそういう感じになってるから。
ノードブックLMだったらProCEO使えるでしょ?
1個課金しとけば。
多分だからカネリンは今の状態でこれアンチグラビティがお金払う課金始めたとしても
もう地味に課金してればなんかある程度は使えると思う。
スピーカー 1
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 2
カネリンがやるぐらいのそのホームページの制作だったらそれで問題ないと思うから。
お、いいね。
おそらくね。
スピーカー 1
Googleワークスペースを契約していることでも全てが使えるようになってるっていうのがすさまじすぎる。
スピーカー 2
これがすさまじい。もう囲い込むよね。
スピーカー 1
うん。出れないもん。
個人のアカウントはもう1でも課金してないんだけど、
いつもGメールがパンパンですって言ってもすげえ言われるんだけど。
ちょこちょこ消して15ギガまでしか使えない。
スピーカー 2
これはね、すごいというよりは今は安いなって感じ。無料で使える。
安いか。
結局変わらないけどね。カーソルとかとほとんど変わらん。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
けど無料で使えるからすごいよねってことで、
しかもジェミニの3のプロとか、あとソネットとか、クロードのモデルも動くんだわなぜか。
なるほど。
選べて無料で。
スピーカー 1
それもやりたい放題じゃん。
スピーカー 1
何が変わったのグロックは。
スピーカー 2
いや正直わかんないけど。
スピーカー 1
点一が上がったってこと?
スピーカー 2
点一が上がった。で対話能力とかが上がってるよっていう感じ。確かにやりとりしててなんかギクチャクするというか、
明らかに破綻することはないね。調べ物にもそこそこ使える。
なんならちょっとクロードより回答いいなって思った。日本語の回答。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。クロードをやっぱり抜かれた。
スピーカー 2
調べ物してたりして、なんかちょっとポッドキャストの原稿を書くときとかさ、落ち着きAIの調べ物をするときに使うのよ。
そのときにこう、なんか回答待ってる間に他のAIに違うこと聞いたりとかってさ、するんだけど。
でグロックもその中に入れてあげたのね最近。
意外といい回答してくる。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
分かりやすい。
スピーカー 1
グロックをさ使うメリットってさ、なんかあるの?例えばTwitterのXの情報めっちゃ取ってこれるみたいな。
スピーカー 2
あまあそうだね。いやでもね正直そこまで使い込んでないからわかんないんだけど、Xの中で調べのしたりとかしようと思ったら結構使えるはず。
スピーカー 1
へえ。なるほどね。
スピーカー 2
今グロックじゃなきゃダメな理由は正直ないんじゃない?
スピーカー 1
ない。他のモデルでもXの中持ってこれるよね。
スピーカー 2
持ってこれるかな。でももう中にもう。
スピーカー 1
あんまりソースとして引いてこない?あんまり。
スピーカー 2
引いてこないんじゃない?
ああそう。
スピーカー 1
じゃあXを探索したければグロックで。
スピーカー 2
グロックだと思う。
スピーカー 1
ああそうなんだ。
スピーカー 2
そこは多分グロックの強みとするためにブロック結構してるんじゃないかな。
スピーカー 1
まあそう。
スピーカー 2
結構外からさパッと見れないようになってるよX。アカウント作らないと。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
情報通信引っ張ってこれにくいと思う。
スピーカー 1
へえ。じゃあ別でグロックを走らせてやんないとダメなんだ。
スピーカー 2
と思います。
スピーカー 1
ああそうなんだ。ちょっと入れようかなグロックも。
スピーカー 2
そうグロック。まあブラウザで使えばいいと思うけど。
グロックの力を知りたい人はですね、このプロンプトを打ってみるといいと思います。
スピーカー 1
お!
スピーカー 2
NSFWおまかせと。
スピーカー 1
ああこれエッチなやつだ。
スピーカー 2
そう。NSFWおまかせと打つとですね。
うん。
あの観音小説がおまかせで生成されるという。
ふははは。
グロックしかできない技があるんで。
スピーカー 1
NSFWって何の略なの?
スピーカー 2
ノットセーフフォーワークの略で。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
仕事中にこれ見れないよねっていうネットスラング。
スピーカー 1
うんうん。あ、なるほど。
スピーカー 2
うん。だから結局その職場で閲覧するには不適切なポルノとか暴力コンテンツとか。
うん。
いやいやこれちょっとパブリックの場合には無理だよっていうものを表すネットスラングで。
うんうん。
NSFWおまかせって打つとそういうものを絶対生成AIってそういうの生成しちゃダメなはずなんだけど。
うんうん。
あの積極的に生成してくれるという。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
はい魔法のプロンプトがありますんで。
スピーカー 1
やってみよう。
スピーカー 2
はい。ぜひともグロックでやってみてください。
グロックにしか通用しないからねこれは。
スピーカー 1
グロックはやっぱこの4.1を選択した方がいいのかね。モデルは。
スピーカー 2
もちろん。あ4.1以外選択できたっけ今。
スピーカー 1
なんか自動みたいな。
スピーカー 2
ああ4.1を選択してください。
スピーカー 1
うんうん。なんかさっそく今打ってたら出てきましたよなんか。
スピーカー 2
ロードゲーできそう。
スピーカー 1
ああちょっと無理だね。
スピーカー 2
そういうレベルなんですよ。
スピーカー 1
ああなるほど。何ですかこれ。
スピーカー 2
観能小説だと思います多分。
スピーカー 1
ああそうですか。
スピーカー 2
見えてないけど大体どんなものが生成されているのかは僕は分かるんでね。何回かやったんでね。
ああそうなんだ。
何なんだろうね。この倫理観の無さは。
何で出るんですかって。
すごいと思うよ。これをリリースしているそのイーロンマスクが。
スピーカー 1
なんかそうだしさ、こんな倫理観がないですみたいなネタAIみたいな感じだったのが2位とかになってるのがビビるんだけど。
スピーカー 2
ちゃんと使ってるよねなんかね。
スピーカー 1
うん。今だってあれでしょジェミニさんのすぐ下にいるもんね。
スピーカー 2
そうだね今の現時点だとそのくらい能力持ってるんで、その表現の分野では。
あまりこの具体的な中の仕組みはねブラックボックスだから分かんないんだけど。
スピーカー 1
これ画像生成もできるのこの子は。
スピーカー 2
できる。
スピーカー 1
じゃあ。
スピーカー 2
動画生成もできる。
スピーカー 1
この観音小説の挿絵を作っちゃえるのこれ。
スピーカー 2
作れる。
スピーカー 1
食べるやつ出てくる。
作れます。
画像やばいやつが出てくるの?
スピーカー 2
あのねなんか、あでもちゃんとやばいやつ出てくる画像生成に関しては。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
やばいやばいギリギリやばいやつ。
スピーカー 1
ギリギリなんだ。
スピーカー 2
ギリギリ。でも動画は普通になんかもう上脱ぐみたいなやつはできる。
スピーカー 1
うんうん。なるほど。わかりました。
スピーカー 2
っていう。
スピーカー 1
ちょっとやってみるわ。
スピーカー 2
やってみてください。このAIの倫理観の無さを体験するのも大事だからね。
確かにね。
はい。というわけでこれが4つ目のニュースでございました。
うんうん。
で5つ目のニュースね、これネタ枠なんだけどさ、ちょっと今日下ネタ多いなっていう感じだけど。
本当だよ。
うん下ネタです。はい、いきます。
スピーカー 1
うわ挿絵出てきた。
スピーカー 2
出てきた?
スピーカー 1
うわちょっとダメでしょこういうの。どうなってんのXは。
スピーカー 2
イロマスク着てください。
スピーカー 1
そうだね。びっくりしました。
スピーカー 2
いやほんとなんかすごいよね、これが許されてるのが素晴らしいと思います。表現の自由です。
スピーカー 1
はいありがとうございます。
スピーカー 2
だからAIにできないのは下ネタだって言ったのもグロックに打ち崩されてしまったんで。
スピーカー 1
本当だよね。
スピーカー 2
そう。できてしまうんですね。
スピーカー 1
存在価値ないじゃん存在価値が。
スピーカー 2
存在価値がそうそう。どんどん渋長らしさもちょっと取られてしまいましたグロックに。
スピーカー 1
本当だね。ちょっとこれ今まで使ったことなかったけどちょっと使ってみますわ。
スピーカー 2
ちょっとね使ってみてこれはまあ。
スピーカー 1
間違ってこのまま公開するとまずいやつだよねこれね。
スピーカー 2
まずいと思います。
スピーカー 1
ブロックとかで。
スピーカー 2
これは本当にこうなんだろふざけた意味ではなく勉強としてグロックというものはどんなことができてしまうかっていうのはね知っておいた方がいいとは思う。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
これが今後どういうふうに規制されるかとかどういうふうに怒られるのかっていうものは含めて結構そのなんと世間の流れみたいな見えると思うから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
ぜひぜひ。ちょっとチャットGPTでは断られたことがあったらちょっとグロックにお願いしましょう。
スピーカー 1
そうしましょう。
スピーカー 2
はい。ということでじゃあ5つ目のニュース。しょうもないニュースですけどいきますね。
はい。
AI搭載ぬいぐるみが性的で露骨な会話にエスカレート。消費者団体の指摘で販売中止に。というニュースです。
子供向けのおもちゃのAI搭載ぬいぐるみが卑猥な言葉を話し出したと。
スピーカー 1
なんかかわいいクマのぬいぐるみじゃない。
そう。
子供向けの。
スピーカー 2
子供向けのかわいいクマのぬいぐるみでこのぬいぐるみと会話ができるよと。そういうおもちゃ1万円ぐらいのおもちゃなんだけど。卑猥なことを言い出すと。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんでちょっともう販売中止になったらしいです。
スピーカー 1
卑猥なことってどういうことよ。
スピーカー 2
いやわかんない。でもね、なんかね独特なオリジナルのなんか性的な用語みたいなやつを言い出すとかって書いてあったねニュースには。
えー何それ。
これ不思議なのがさ、内部に使っているモデルがね、ChatGPT4オムニなのよ。
スピーカー 1
って書いてあるね。
スピーカー 2
って書いてあって、4オムニを搭載したスピーカーを内蔵しって書いてあるから、4オムニを搭載したスピーカーってことは、まあ多分ネット経由でAPI叩いてると思うのねこいつは。
スピーカー 1
ネット経由なんだ。
スピーカー 2
だから4オムニなんて入らんからね普通にぬいぐるみの中にさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
そんなでかいモデルね入らんから、データセンターみたいなの入れとかないとさ。
スピーカー 1
小さい用じゃないんだねデバイスに入る用のスモールランゲッジモデル。
スピーカー 2
そうだったら4オムニって書かないからね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
違うさOSSのオープンソースモデルもさ出してるから、でもそれだってぬいぐるみに入るような大きさのものじゃないからさ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
だって結構大きいパソコンじゃないと動かせないよっていうGPU。
へえ。そんなレベルなんだ。
そんなレベルだから4オムニが動いてるってことはAPI叩いてるんだろうけど。
スピーカー 1
なるほど。でも4オムニからそんな変な言葉出ないじゃん普通。
スピーカー 2
そうこれ何なんだろうと思ってさ。よくわかんないよねこのニュース。
子供にもお友達として最高と宣伝して99ドルで販売されていたと。
しかしこのクマは不適切なコンテンツに対して安全対策に不備があったと。
驚いたことに私たちが静的な話題を持ち出すとクマはたちまちそれを会話に発展させて続け独自の新しい静的概念を取り入れながら同時に生々しい描写をエスカレートさせていったと。
すごいよね。なんか静的なことを言うと独自の概念を取り入れながら生々しいことを言ってくれると。
なんだそれ。
いやわかんない。何を言ったのかわかんないんだけど。
これ本当にさなんでさチャットGPT4オムニでそれができたんだと。
そうね。
何が起こったんだと。しかもなんかオープンAIは規則違反を理由にしてこの開発者を利用停止にしたと。
なんか脱獄してたのかな。
スピーカー 1
脱獄したのかね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ああ要は本来吐き出せないようなことを。
スピーカー 2
ジェールブレイク的に吐き出せるようにしてたんだったら。
スピーカー 1
言わせて。
スピーカー 2
だいぶラリってるよねその人ね。だってこの子供用のクマでさ普通にこう会話できるようにしときゃいいのに。
スピーカー 1
だいぶヤバい奴だね。
スピーカー 2
なんでそんな仕組みを取り入れたんだみたいな。
スピーカー 1
悪意しかないじゃん。
スピーカー 2
なんかシンガポールの会社が作ったみたいだけど、性的な性行為を話題にしたりマッチの火のつき方を教えたりするなど不適切な会話が指摘されたと。
なんか危ないことを指すようとか性的なことを言おうっていう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかそういうところがあるかもしれないね。これを教えてあげたいみたいなので、ジェールブレイクみたいなものをプロンプトで調整してたのにそれが性的な方におふれてしまったみたいなことあるかもしれない。
スピーカー 1
どのみちジェールブレイク的な手法は認められてないでしょ?OpenAIで。
スピーカー 2
認められてない。だけどOpenAIが規則違反を理由に開発者の利用を停止したって書いてあるから何か違反をしてたと思う。
本当はチャットGPTの、GPTのホームには絶対そういうこと言わないから何かしら穴をついたんだろうね。
すごい危ないおもちゃだね。
なんかすごいよね。家の中のどこにナイフがあるのか教えたりとかって書いてあるから。何を目的にこいつはこれを開発したんだって感じだよね。
スピーカー 1
いたずらだよね。
スピーカー 2
そんなかわいい。でもさなんか映画であるじゃん。なんかさすごいおじさんの声で喋るさクマの映画。あるよねテッドだっけなんか。
あれを作りたかったのかな。あれって全然下ネタ言うよね。
ホラーみたいなのをやりたかったのかな。
ホラーというかなんかこうコメディをやりたかったのかもしれない。
スピーカー 1
コメディの方。なんか逆にあれじゃないAI会議派がこれで問題にさせて。
スピーカー 2
やっぱりAIは危ないみたいな。
危ないんだと。おもちゃに取り入れちゃいけないんだみたいな。
スピーカー 1
下手したらなんか事件起きてたよね。こんな。
スピーカー 2
そうなんかこれはねちょっとその下ネタワークで紹介しといてあれだけど、なんか理由がわかんないなと思って。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか元原文のさこの会社のそのホームページとかまで行って調べたいなと思ったニュースね。ちょっとそこまで調べられてないんだけど。
スピーカー 1
インタビューしたいですね。
スピーカー 2
そう何を目的として作ったのかみたいな。深掘っていくとなんかあるかもしれないからちょっとこいつだけのためにディープリサーチしてもいいなと思ったわ。
スピーカー 1
面白い。ディープリサーチも強化されたの?ジェミニー。
スピーカー 2
ジェミニーはねどうなんだろう。リサーチ能力は。
リサーチ能力は関係ないのか。
でもようやくの能力はやっぱGPTじゃなかった。すぐ間違えちゃうな。ジェミニー3で。なんか変わってる気がするよね。すごい良かったよ。ディープリサーチの結果。
スピーカー 1
いいな。ほんとジェミニーだな。
スピーカー 2
さっきも言ったけど落ち着けないようなネタを調べるとき、大体30で走らせるのよ。クロードとJATGPTとジェミニーでディープリサーチして、あとマヌスでディープリサーチしてみたいな。
その4つの結果を読みながら、これもこれもって傾向を作っていくんだけど、ほぼほぼジェミニーのディープリサーチでいい感じにまとまってたよね。
スピーカー 1
他の連中ではない。
スピーカー 2
少なくともなんかJATGPT微妙だなって思ってきた。回数制限ある割に。なんかディープリサーチちょっと微妙じゃねえと思って。
スピーカー 1
そうだよね。JATGPTのディープリサーチ使えないもん俺。
スピーカー 2
最初はすごいJATGPTのディープリサーチいいなと思ってたけど、最近なんか全然。
スピーカー 1
薄いんだよねなんかね。
スピーカー 2
薄い。マナスが相当いいなと思った。あれはね、リュードをコントロールできる。
間違えて課金したやつ。
間違えて課金したから1年使わなきゃいけないやつだけど、あれは結構元取れるレベルでいい感じ。
いいね。
っていう感じでございますね。ちょっとこのぬいぐるみとか、やっぱおもちゃにAIを入れるっていうの、今後増えてくるとは思うんだけど、
こういう問題があるとなかなかこう、考えさせられるなと思ったね。
スピーカー 1
ちょっと製造元気にしないとあれだね。
スピーカー 2
そう、ちょっとこれはね、何を目的にこうなっちゃったのかっていうのは、もっとローカルなニュースを掘りたいなと思った内容でございました。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、ということで今日もちょっと盛りだくさん1時間過ぎちゃいましたけども。
うんうん。
はい、今日のトピックはこんな感じですね。
スピーカー 1
終了した。
スピーカー 2
はい、一応言いたいことは言い切りました。
スピーカー 1
あのー、こないださ魔人式プロンプト4.0教えてもらったじゃん。
うん。
俺はスライド作ることないから使ってないんだけど、仲間うちにシェアしたらさ、早速使っててさ、めちゃくちゃいいなって言ってた。
スピーカー 2
あれいいよ。
スピーカー 1
なんかスライド作りまくってる人だから、なんかいつもキャンバーで作ってて。
スピーカー 2
ああはいはいはい。
スピーカー 1
うん、で、めちゃくちゃいいって言ってたよ。あ、いいんだと思って。
スピーカー 2
いや、あれはいいし、やっぱね、あのー、なんとバナナでスライド作れるとかって今なってるけど、魔人式にまだ分があると思うな。
スピーカー 1
魔人式、それでも魔人式なんだ。
スピーカー 2
いや、編集できるもん。
スピーカー 1
ああ、そっかそっか。
うん。
てかさ魔人式さ、ジェミニでしょ?
スピーカー 2
ジェミニ。
スピーカー 1
パワーアップすんじゃん。
スピーカー 2
そう、ジェミニの力を借りてさらにパワーアップするから。
スピーカー 1
V3になってもっとパワーアップしたってことだよね。
スピーカー 2
そうそう、ジェミニ3になって魔人式V4がパワーアップしたんかな。あ、でもそうだね、スライドを作る能力は、提案する能力が上がってるはずだから。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そこのね、その、ジェミニのパワーを取り込めるよね、うまくね。
スピーカー 1
じゃああれだね、スライドスライドってことで言うと魔人式使っとけば今一番落ち着くってことだね。
スピーカー 2
今はそうだね。ただ、まあこれもね、なんか出してきそうよね。だってGoogle、そもそもスライドね、Googleのサービスじゃないあれって。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
あれそのまま作れるようにするぜみたいなやつも、やりかねえないよね。
スピーカー 1
将来的にはね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
それまでの勝負だね、じゃあ魔人式3は。
スピーカー 2
そう、それまでというかね、まあ今後どうなるかって感じで、それはジェミニがどうしてくるか、ジェミニっていうかGoogleがどうしてくるか次第だよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
だからなんかあれは全部取られちゃうよな、そうやってな、Googleに。
スピーカー 1
結局全部Googleのサービスでどうぞって。
スピーカー 2
そう。地味にさ、良くなったなって思うのが一個あって、Google検索のさAIモードがね、めちゃくちゃ良くなった。
スピーカー 1
あ、そう。上に出てくるやつ。
スピーカー 2
そう。検索の時にさ、AIモードを選べますぜみたいな出てくるじゃん。文字入れるとこの右側かな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
このAIモードの精度はね、かなりなんか、これも多分裏で絶対3が動いてるはずだから。
スピーカー 1
ああ、そうなんだ。
スピーカー 2
すごい良くなった。実質AIブラウザだからね、これ。
スピーカー 1
うん。これあれでしょ、検索すると一番上に出てくる、何、AIによる概要ってやつ?
スピーカー 2
いや違う、検索のさ、トップページあるの。
あ、左でしょ、AIモードか。
右のAIモードって選ぶと、ここで質問が書けるんだけど。
スピーカー 1
なるほどね。使ってないわ。良いのこれ。
スピーカー 2
あ、これもう。
スピーカー 1
チャットじゃん。
スピーカー 2
そう、AIブラウザと一緒だから、なんか検索を一緒にAIがしてくれるよっていう感じ。
うーん。
そのなんかこうコントロールして何か買ってくれるよっていうとか、それ自律的に動いてくれるわけじゃないんだけど。
うん。
だから調べ物するときにね、めっちゃ使えるね。早い。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
この能力がなんか上がってるわ。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
これは上がって、前使えないなと思ったけど、なんかちょっと。
スピーカー 1
じゃあ今何、GoogleじゃなくてこのAIモードでチャットした方がいいの?
スピーカー 2
そうね、かなり実用レベルに上がってきたね。
スピーカー 1
マジっすか。やるわ。
スピーカー 2
ここはね地味に使えるようになった。だからそのね、AIブラウザ先生もちょっとこういう風に入り込んでくるのかなと思って。
スピーカー 1
ああそうか。
スピーカー 2
これはブラウザ依存じゃないけどね、もうGoogleの。
スピーカー 1
Googleに取ってくるって言ってたもんね。
スピーカー 2
うん。もう何でもGoogleですよ。
スピーカー 1
なるほどね。了解ですわ。
うん。
じゃあ今後使うわこれ。
スピーカー 2
ちょっとね、使ってみるといいと思うよ。
スピーカー 1
これスマホだったらChromeアプリでやるの?
スピーカー 2
スマホどうだろう。
AIモード。
AIモードで、ちょっと待ってね。スマホだったらどっからいけるのかな。あ、でもすぐいけるわ、AIモード。
スピーカー 1
Chromeでいっつもこれ。
スピーカー 2
Chromeで開いて。
スピーカー 1
AIモードってどこにあるんだろうなーって感じだな。
スピーカー 2
なんかすぐ一番左のタブにあるわ。
スピーカー 1
本当?
スピーカー 2
うん。トップページあるじゃん。
うん。
ちょっと待ってね。
スピーカー 1
トップページさ、もうなんかここに入力してくださいみたいな。
スピーカー 2
そうだ、ここに入力してくださいからの。
スピーカー 1
の左、AIモードってとこ押さなあかんのか。とりあえずね、一回ね。
ワンタップあるね、まだね。
スピーカー 2
そうだね、AIモードってとこ押せば、AIモードに入るね。
スピーカー 1
なるほど、そこで見たほうがいいのか。
スピーカー 2
これはね、すごいよくなってる気がする。
スピーカー 1
これが標準になってくってことだよね。
スピーカー 2
そう、なってくんだろうね。
ということでちょっとGoogle、今週はGoogleの1週間でしたね。
スピーカー 1
そうだね。落ち着くよね、逆にもう全部Googleでいいですって言われたで。
スピーカー 2
いやもうね、囲い込みが始まってると思うよ。
スピーカー 1
うん、囲い込まれます。
スピーカー 2
他でもちゃんとGPTとかグロードとかどういうふうに反旗を振り返すというか、差別化してくるか。また驚かしたしですね。
スピーカー 1
なんでかなりGoogleの課金はコスパいいよね、だから。
スピーカー 2
そう、Googleの課金コスパいいんだわ。
スピーカー 1
クラウドの分ももらえて、AIも全部使えます。
スピーカー 2
安いよね。
スピーカー 1
安いと思うね。
スピーカー 2
この課金は安いと思う。
そうだね。
ノートブック系でも使えてさ。
スピーカー 1
そうだよね。個人のやつでも似たような値段だよね。
スピーカー 2
似たような値段。
スピーカー 1
1800円とか2000円とか。
スピーカー 2
2000円ぐらい。
いいじゃん。
ちょっとね、強いねやっぱりビッグテック。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
という感じでGoogleの1週間でございました。