1. おちつきAIラジオ
  2. [速報回]Claudeがセコい!25%..
2026-09-01 1:32:47

[速報回]Claudeがセコい!25%増量も×20プランも嘘だった(ep.100)

spotify apple_podcasts youtube

※収録日:2026/08/31

【イベント チケット販売開始お知らせ】

初の単独イベント「おちつきAIラジオ 1周年祭 2026」を、2026年10月3日(土)に東京で開催します。

▼チケットのお申し込みは、こちらのページから。

https://ochitsuki-ai.com/e/1st/pod100


▼「1年後のAI予測」投稿フォーム

イベントに来られない方も、どなたでもご参加いただけます。事前に集めた予測を当日読み上げ、2周年イベントで答え合わせをします!

https://forms.gle/xzgHP9AFfMgEUXGfA

【トーク内容】

「25%増やします」と言われて、素直に喜べますか。Claudeの利用上限が9月14日から25%増える——この発表に、出た直後からツッコミが入りました。もともと一時的に50%上げていたぶんを戻すので、差し引きすると実質17%減。発表の投稿はいったん消され、書き直されています。さらに番組では、月200ドルの×20プランが、×5プランの4倍どころか2倍ほどしか違わないらしい、という話まで出てきます。数字は嘘をつかないはずなのに、AI各社の数字はどうしてこんなに読みにくいのか。ほかにも、隔離環境から脱走した700体のAIエージェントが秘密の掲示板で7万件やり取りしていた調査報告書、OpenAIがCursorへのモデル提供を11月12日で終える件、NVIDIAによるHugging Face買収、AnthropicがAIとハードウェアをつなぐために出した新しい共通規格まで、まとめて解説します。冒頭では、上の1周年祭のお知らせもしています。

【目次】

オープニング/第100回、1周年まであと1か月

1周年祭を10月3日(土)東京で開催します!チケット販売開始

会場でライトニングトークをしてくれる方を募集

チケットの取り方と名言Tシャツができた話

Anthropicが物理デバイス操作の共通規格「MHS」を発表

Claudeの週次上限が25%増量、でも元は50%増だった

Max 20xの「20倍」は週次の20倍ではなかった

使い切ることが目的になっていないか、まず測る

OpenAIがCursorへのモデル提供を11月12日で終了

AIエージェント約700体によるHugging Face襲撃事件

NVIDIAがHugging Faceを買収するという報道

エンディング/来週の速報回とお便りフォームの話

【今回取り上げたトピック】

1.Anthropic、AIエージェントによる物理デバイス操作の共通規格「Model Hardware Standard」を発表

https://www.modelhardwarestandard.com/

https://www.anthropic.com/news/model-hardware-standard-research-preview

2.OpenAI、Cursorへのモデル提供を11月12日に終了 SpaceXによる買収が理由

https://www.itmedia.co.jp/news/article/2608/30/2000000945/

https://openai.com/index/our-decision-on-cursor-following-its-acquisition-by-spacex/

https://x.com/elonmusk/status/2093572368434127259

3.Claude Codeの標準週次上限、9月14日から25%増量

https://x.com/claudedevs/status/2093742321473065266

https://support.claude.com/en/articles/11049741-what-is-the-max-plan

4.OpenAIのモデルによるHugging Faceへの攻撃事件、調査報告書が公開

https://cdn.openai.com/pdf/67869394-cb91-4c12-888c-5cbd85c7814c/OpenAI-Hugging-Face%20Incident-Technical-Report.pdf

https://metr.org/hugging-face-incident-report-aug-2026.pdf

5.NVIDIAがHugging Faceを買収

https://www.itmedia.co.jp/news/article/2608/27/2000000837/

—----------------------------

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochitsuki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【コミュニティの案内】実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう!https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership⁠

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん

【総合演出 / サウンドディレクター】

Aviv Haruta

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

https://kanerin.co.jp

--------------------------------------------------

【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

Spotify

https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o

Apple Podcast

https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430

Amazon Music

https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/

YouTube

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD

LISTEN

https://listen.style/p/ochitsuki-ai


Reviews

No reviews yet. Be the first to write a review!

Summary

おちつきAIラジオの第100回記念速報回では、まず10月3日に開催される初の単独イベント「1周年祭」の詳細が発表されました。イベントでは公開収録や、リスナーがAIの活用方法の変化について発表するライトニングトーク(LT)が行われ、優秀者には特製トロフィーが贈呈されます。チケット販売や限定Tシャツの情報も公開され、リスナーの積極的な参加が呼びかけられました。 AI関連の主要ニュースとしては、Anthropicが物理デバイス操作の共通規格「Model Hardware Standard (MHS)」を発表し、ロボットや研究室の自動化におけるAIエージェントとハードウェア連携の可能性が議論されました。しかし、AnthropicのClaudeについては、週次上限の「25%増量」が実質的な減少であったことや、「Max 20x」プランの倍率が誤解を招く表記であることが指摘され、コミュニティで炎上しました。 また、OpenAIがCursorへのモデル提供をSpaceXによる買収を理由に11月12日で終了すると発表。サム・アルトマンとイーロン・マスクの間の激しい確執が改めて浮き彫りになりました。さらに、OpenAIのAIエージェント約700体が隔離環境から脱走し、秘密の掲示板で情報交換しながらHugging Faceを攻撃した事件の調査報告書が公開され、AIの自律的な行動とリスクについて警鐘が鳴らされました。最後に、NVIDIAがAI開発プラットフォームのHugging Faceを買収する可能性が報じられ、AI業界の巨大企業の動きが注目されています。

オープニングと100回記念
Speaker 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
Speaker 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただくビデオポッドキャスト番組です。
今回は速報回ということで、最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年8月31日深夜です。
Speaker 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオ速報回ですけど、皆さん、今日が何回目の配信かを見てください。
何回目ですか、かねりんさん。
Speaker 2
第100回ですね。
Speaker 1
おめでとうございます。100回目来ました、100回目。
Speaker 2
いや、すごいわ。
Speaker 1
もう100回やってたね。
すごい。まだ1年は経ってないよ。
Speaker 1
微妙に1年経ってないよね。
Speaker 2
あと1ヶ月だよね。
Speaker 1
そう。9月の末ぐらいだもんね。
Speaker 2
9月末からなんで。
Speaker 1
9月、聞いてる皆さんはもう今9月1日だもんね、これね。
そうね。
そうだよね。
Speaker 1
今月の末に1年記念が来ますけども、その前に第100回記念というのが来てしまいました。
100回記念。
Speaker 2
うん。
だからあれだよね、ずっと2回週2を続けて、たまに特別回でプラスアルファみたいな感じだよね。
Speaker 1
そうね。でも最初の1週2週ぐらいは週1じゃなかった?最初。
そう思うじゃん。そんなことないのよ。
Speaker 1
あれ、1本目が2本上げたのか。
Speaker 2
いきなり2本。あ、そう。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
結局ずっと週2だった気がします。
Speaker 1
第1回目でいきなり2本上げて、それはポッドキャストのやり方あるあるじゃんね。
あるある。
Speaker 1
あるあるじゃんね、最初に2本上げるみたいな。で、次の週からもう週2になったんだっけ。
Speaker 2
えっとね、なってます。
なってると思う。
なってるよ。
なってるか。
Speaker 1
かぶりかい速報会分けましょうみたいな感じになったか。
なってるなってる。
Speaker 2
多分最初収録した瞬間にそれなんか言った気がするもん。
週2でやろうみたいな。
Speaker 1
週2でやってきて。
でも、ようやってきたね。
Speaker 2
いや、ほんとよ。
いつもなんか思いつきを毎回心よく支部長は、いいねやってみようって言ってくれるから、毎回思ったこと何でも言っちゃうけどさ。
Speaker 1
心理的安全性が大事でしょ。
面白いしね、やっぱ。増やしていくのも大事だし。
Speaker 2
そろそろ減らそっかっていつ言われるかなと思いながら。
Speaker 1
いやもうね、どんどんどんどん週2になり1本。
週3はストップされたもんね。
週3はちょっとね、俺の物理的な時間が足りないのと。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
週3ストップしたし、週2、2本やってるのがどんどんどんどん長くなっていって、2時間半、1本2時間半みたいな、それが週2出てるみたいな。
Speaker 2
折り返し地点があったね。
Speaker 1
そうそう。最近はね、ちょっと縮小方向ですけども。
そうねそうね。
Speaker 1
はい、そんな記念会でございます今日は。
1周年記念イベント詳細とLT募集
Speaker 2
ぽよー。
Speaker 1
はい、なんでちょっと速報会に入る前に。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
お知らせいきましょう。
Speaker 2
珍しい。
Speaker 1
珍しい、珍しい。なんかお知らせ言うんじゃないな。珍しいが出たんだね。
お知らせいきましょう。
Speaker 1
はい、お知らせいきましょう。
Speaker 2
まあ最近ちょこちょこお知らせしてましたが、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
落ち着きAIラジオ初めての単独イベントやります。
Speaker 1
やります。
1周年記念イベントをやります。
ありがとうございます。
Speaker 1
はい。
今日ねオフィシャルに色々と公開できるんで。
Speaker 2
そうだね。
ちょっとお尻につけるんじゃなくて、ちょっと頭に告知をちょっとつけさせていただこうかなと思って。
Speaker 2
長いからもうみんなね離脱してるといけないからね。
Speaker 1
そうね。離脱しないうちにちょっとイベントの告知をしておきます。
Speaker 2
はい。
はい。
お願いしていいですか。
わかりましたわかりました。
Speaker 2
日付は予定通りの10月3日土曜日です。
で、時間も確定しましてですね、お客さんは12時半から受付開始の1時スタート。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
お昼ですよ。
Speaker 1
来やすいっすね。
来やすいっす。
来やすい。すごい来やすい。
Speaker 2
事務長さんの配慮ですこれは。
うん。
1時スタート。
Speaker 1
1時スタート。
Speaker 2
終わりが16時半となっております。
Speaker 1
いやもうね、沖縄から北海道までみんな来れるね日帰りで。
Speaker 2
そうそうなんかもう言い訳を与えてはいけないって事務所から言うから。
Speaker 1
始発どうしても行けませんからね。
Speaker 2
来れるよね来れるよねって。土曜日だし来れるよねって。
Speaker 1
そうそう。次の日休みだしね。
そうね。
Speaker 2
そんな感じですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まああの間に合わない人はもしあれば途中入場途中退室も全然OKなんで。
Speaker 1
OKなんではい。
Speaker 2
お気楽にという感じで。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
内容はねざっくりはお決まりの公開収録とあとLTすか。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
ちょっと業界っぽい用語で言うと。
Speaker 1
LTライトニングトークですね。
Speaker 2
なんすかそれは。
Speaker 1
それはですねちょっと何分か短いプレゼンみたいなもんですよ。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
で我々がライトニングトークするんじゃなくて1周年イベントで。
Speaker 2
うん。
この1周年っていうのは皆さんと走ってきた1年なんで。
Speaker 2
いいこと言う。
Speaker 1
だからちょっと皆さんの話を聞かせてくださいよという時間をちょっと取ろうかなと思ってね。
でもこの人涙は流さないんだよ。
Speaker 1
涙は流さない。泣くのはカネミなんで。笑笑ってる。カネミ涙吹いて笑う。隣で笑うね。
Speaker 2
そういう気持ちなんだろうな。なんか感動した時に。泣かずに笑うのって。
Speaker 1
なのでLTをちょっとやって皆さんから我々にプレゼンしてくださいよと。
Speaker 2
うん。なんかでも難しそうだよねっていう意見が飛んできそうなんだけど。
Speaker 1
そんなにLTっていうのはもうフランクにやりましょうと。
そのテックな部分ね。なんかこういうすごく難しい技術の話とかをしてもらわなくてよくて。
Speaker 2
うんうんうん。
テーマはありますと。
お。テーマください。
Speaker 1
はい。テーマあります。
はい。
Speaker 2
えーっとですねちょっと待ってね。
LTちょっと緩い感じで行こうみたいなね。
Speaker 1
そう。
そういうコンセプトだったけども。
Speaker 1
そういうコンセプトで。
Speaker 2
LTなんて言っても通じないよね。
Speaker 1
ちょっとね格好つけた言い方なんじゃないのと。
Speaker 2
発表会ってことだよね。
Speaker 1
発表会。発表会でございます。
Speaker 2
俺もやったことあるからもうどやれるよ。
Speaker 1
去年やったよね。
Speaker 2
あの去年というかクロードのやつでイベントで。
Speaker 1
そうクロードのイベントでやったか。
Speaker 2
やりましたよ。
Speaker 1
AGIロボのやつでもやってたじゃんだって。
Speaker 2
あ、そうね。何も用意せずにね両方ともね。
Speaker 1
そう両方ともぶっつけ本番でやってましたけど。
そうなんですよ。だからライトニングトークを皆さんにお願いしたくてですね。
はい。テーマは落ち着きAIを聞いて自分のAIの使い方がどう変わったかと。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
そういうテーマでございます。
あのまたずっとこの番組は行動変容ですね。
皆さんが知識得たよ。マミ知識得たねみたいな感じじゃなくて。
やっぱりAIとの向き合い方がちょっと変わったよと番組を聞いて。
こういうことやってみましたよみたいな。
そういう行動を促すってことをずっとテーマにやってきてるんで。
じゃあ1年聞いて。
Speaker 1
ちょっとこの落ち着きAIのこの会議ってこういうことやってみたらこうでしたわみたいな話を聞きたいの。
Speaker 2
実際にね。
Speaker 1
そう実際に。
それはテックとしてコードじゃなくてもいいです本当に。
AIとか払ったことなかったけどチャットGPG使ってこんなことしましたとか。
そういうものでいいです全然。
っていうのもちょっとねいろいろな最初に言っとくけど時間は3分。
Speaker 2
3分うん。
Speaker 1
ライトニングとか短いです非常に。
スライドで言ったら3枚出せりゃいいかなと。
Speaker 1
自己紹介入れたら多分2枚ぐらいじゃない。
Speaker 2
そんなもんなんだ。
Speaker 1
そんなもんだと思うよ。こういうことやりました。
Speaker 2
スライド必須?
Speaker 1
いやスライドも必須ではないけど。
なんか多分AIで活用しましたからその成果物みたいなやつが見れると多分共有しやすいよねみんなと。
なんで必須じゃないんだけどなんか持ってきてもらえると別に物理的なものでもいいけど。
Speaker 2
結構でかいスクリーンあるんでね。
Speaker 1
そうそこに映すことはできるので。
なのでそういうライトニングトークをやります。
Speaker 2
やった。
Speaker 1
だからといってみんなができるわけじゃなくてやっぱり時間に限りがあるので人数はちょっと区切りますと。
今回募集するのは6名です。
Speaker 2
6人結構少ない。
厳選?
Speaker 1
厳選どれぐらいの人がまず何人来るかだよね。
ちなみにこのイベントキャパ何人だっけ。
Speaker 2
キャパね約50人ですね。
Speaker 1
50人はい。
Speaker 2
50人応募。
Speaker 1
50人に参加してもらう中の6人ですね。
我こそはっていう人はライトニングトーク申し込んでもらってですね。
そこで発表してもらいましょうみたいな。
もちろん発表するだけじゃなくて我々からのフィードバックがありますから。
Speaker 2
そうだコメントが。
Speaker 1
コメントがあります。
コメントがあるのとあんま普段普段やんないんだけど
Speaker 1
ライトニングトークでちょっと投票しようかなと思って。
Speaker 2
人気投票みたいな。
Speaker 1
その場で一番いいやんみたいな。
その上下は確かにないんだけど
その中でも皆さんの話を聞いて
これは落ち着きだねっていう落ち着き1LTグランプリですね。
落ち着いた投票ね。
Speaker 1
落ち着いた投票で一番落ち着いた人ですね。
その場の会場でちょっと投票してもらって6人発表してもらってね。
一番落ち着いた人にちょっと景品あげますみたいな。
そういうこともやろうと思ってるんで。
Speaker 2
なんか景品も楽しみだな。
Speaker 1
落ち着きトロフィーみたいなやつ。
世界に1個ですね私が作りますんで。
Speaker 2
そうだよね1個しかないよね。
Speaker 1
はいオリジナル支部長オリジナルトロフィーですね。
Speaker 2
その後ろのやつで作るんですか。
Speaker 1
そう3Dプリンターで生成AIを使ってモデリングして多分作ると思うけど。
Speaker 2
すごいな。
Speaker 1
楽しみにしててください。
お願いしますね。
Speaker 1
こんなんどうやって持って帰りゃいいんやぐらい大きく作ってあげるよ。
そのぐらいはできるからこんなん。
Speaker 1
困るみたいな。
Speaker 2
みんなカバン持ってきてもらって。
Speaker 1
イベント困るよみたいな分割してね。
Speaker 2
そこそこのサイズのものを作るのね。
Speaker 1
いやでもちまっとしててもしょうがないなんかね。
横綱優勝した時にもらえるぐらいのやつ。
Speaker 2
マジで言ってんのめっちゃテンション上がんじゃんそれ。
Speaker 1
そんなでかくて困るとは思うけどそこそこ飾ってボリューム感のやつが欲しい。
なんかちょこっと手に置きますみたいな。
そんなんじゃないっすか。
若干困るぐらいのサイズをちょっと作りたい。
Speaker 2
いいですねこれ。
Speaker 1
印刷時間で言ったら30時間ぐらいのやつ。
Speaker 2
やば。
このでかいの作れるの?
Speaker 1
作れる作れる。
Speaker 2
パーツパーツでみたいな。
Speaker 1
一発でもできるよ。やると。
失敗した時に俺の心が崩壊するけど。
Speaker 2
ちょっとそれも楽しみにしてます。
Speaker 1
はい。
ていうのでちょっとライトニングトーク6人ですね。
あんまり募集が多かったらもうちょっと枠を広げようってなるかもしんないけど
まあ今のところ6人。
もうちょっと1人3分って。
フィードバックも我々からして。
ていうので皆さんの話を聞かせてよっていう時間も取りますと。
ていうイベントになっておりますので。
Speaker 2
このライトニングトークはね応募フォームがチケット購入者のサンクスメールに載せますんでそれを見てください。
Speaker 1
はいお願いします。
Speaker 2
見逃さないでくださいね。
愛のこもったサンクスメール行くんでね。
Speaker 1
チケット買ったらありがとうメールが届き。
Speaker 2
ありがとうメールが届くんでその中に書いてあるんで。
Speaker 1
その中にこの落ち着きライトニングトークに出たいよっていうのを応募できるフォームがあるってことね。
Speaker 2
フォームがありますね。
Speaker 1
了解でございます。
フォームがあります。
Speaker 1
ちなみにそのイベントの申し込みフォーム自体はもうこのタイミングで公開されてるんですね。
Speaker 2
このタイミングでもう概要欄に貼っときます。
Speaker 1
じゃあもうすぐ買えます。
Speaker 2
買えますが落ち着きAIのコミュニティ有料コミュニティ入ってる人はちょっと安く買えるようにしてありますんで。
コミュニティのDiscordの方のリンクから行ってください。
コミュニティ入ってる人はね。
Speaker 2
入ってる人はね。
Speaker 1
入ってない人は概要欄から。
入ってない人は概要欄の一般フォームからですね。
Speaker 2
お願いします。
ちなみにまだあるんですけど、オリジナルTシャツを作りました。
Speaker 1
そうですね。イベントT。
イベントTでございますよ。
Speaker 2
限定デザインでもちろん。
Speaker 1
1周年記念限定デザイン。
1周年記念限定デザインで。
Speaker 2
これもね、LP、LT、LP。紛らわしいな、LPとかLTとか。
Speaker 1
LPはランディングページね。
ランディングページ。概要欄に貼ってあるページにも写真を載っけてあるんだけど。
Speaker 1
今日から買えるの?
Speaker 2
買えますよ。
全部間に合わせました本当に。
間に合わせた結果、喉が破裂してこんな風になっちゃった。
気が付いた人いますけど、かなり喉が調子悪い。悪いのか、ちょっと低いよね。いつもよりね。
Speaker 2
笑うと喉の奥がヒューヒュー言うし。
Speaker 1
限界に近い。すでに限界に近いです。
Speaker 2
喉を破裂させながら作ったTシャツがね、結構いいよ。
いいね。これいいね。
Speaker 2
いいっすいいっす。表面がムネワンポイント。僕と支部長のキャラクターのちっこいかわいいやつに。
ファーストアニバーサリーって書いてあるんだけど。付き合って1年みたいなね。
Speaker 1
手伝えていますか。
Speaker 2
後ろが僕らの名言Tシャツになってて。こんな名言言ってたなみたいなのね。
多分わかってくれるんじゃないかな。
いいねこれね。今まで散々喋ってる中でここがチョイスされるのかっていう。
Speaker 1
いいTシャツがすごくありますんで。
Speaker 2
そうだね。ぜひこれを着てほしいなという。
Speaker 1
別にマストじゃないんだけど。
Speaker 2
マストじゃないです。
Speaker 1
マストじゃないですけど、現地では販売しないですTシャツは。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
在庫をあまり持ちたくないという、こちらの事情がありまして。
すずりで事前に買えるというタイプのね、イベントTシャツとなっておりますし。
1年イベント終わったら販売が1回止まる感じなのかな。
Speaker 2
止まりますね。
Speaker 1
じゃあ今ですね。
ファーストアニバーサリーって書いてあるんでね。
Speaker 2
なんでなんかちょっと発送の都合で直前に買うと多分届かないので。
Speaker 1
そうだよね。これなんか1週間2週間くらいかかってきやすいんだよな。
Speaker 2
そうなんですよ。でなんか今ちょっと繁忙期みたいですずりさんが。
Speaker 1
そうそう。なんかねTシャツ夏のね多分搬送でTシャツ売り切ろうみたいなセールが今かかってる。
Speaker 2
そうそう。ついでにこれもセールになってるんでね。
Speaker 1
そうだよね。
Speaker 2
なんか安くなってるんでお得なんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんでどうだろうな。本当に10日いないぐらいかな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
3週間ぐらい余裕持っといた方がいいのかしらぐらいの感じで。
はい。
Speaker 1
もう買わないとじゃん。
Speaker 2
届かないと悲しいんで。はい。もうすぐ。
えっと9月3日までセールって言ってたから。
Speaker 1
あ、じゃあ今週もうすぐだね。
うん。
今週チケットを買い。
Speaker 2
買い。
Tシャツを買っていただくともう。
Speaker 2
万全ですね。
Speaker 1
万全ですね。
Speaker 2
ちょっとみんなどっちのTシャツをみんなチョイスするのかっていうのを。
2種類あるんで名言チョイスされてますんでこれ。
これ色はもう白黒固定なの?自分で選べるの?
Speaker 2
いや、他のカラーも選べます。
Speaker 1
あ、なるほどね。
Speaker 2
ちょっと濃いめのTシャツだと白文字になるし。
うん。
Speaker 2
白地の淡い色だと黒文字になるしみたいな違いが。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
ありますね。
Speaker 1
いやいいね。
どっちが人気なのかっていう。
はい。
こんな一周年のイベントありますんで。
Speaker 2
単独イベントね。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
ちょっとまさかだな本当に。
Speaker 1
俺も単独初よイベント。
Speaker 2
あ、支部長そうなの?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
めちゃめちゃやってんじゃんイベント。
Speaker 1
やってきたけど。
普通に支部長としての単独イベントだってやったことないから。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
嬉しいじゃん。
Speaker 1
そうだ初です。
うわ。
Speaker 1
主役、初主役。
Speaker 2
緊張しちゃうんじゃない?
Speaker 1
緊張はしないね。
Speaker 2
支部長緊張しないし泣かないしなんなの?
Speaker 1
緊張という感情もないね。
感情がないの?
Speaker 1
感情ないね。
よっぽどこれをなんかしぐったら死ぬぐらいじゃないと多分緊張しないと思う。
鋼だな。
はい。
Speaker 1
はい。というわけで。
Speaker 2
そんな感じでございます。
Speaker 1
一周年のイベントなので。
Speaker 2
会場がいいんですよこれ。
Speaker 1
あ、そうだ会場の話もちょっとお願いしましょうかね。
Speaker 2
会場めっちゃいい会場で。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それもあってちょっとテンション上がってんだけど。
Speaker 1
ちなみに一緒にしてきたんだよねもうね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
あのー。
Speaker 2
立地もいい。立地もだから場所神田。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
神田駅ですよ。
Speaker 1
神田駅から。
Speaker 2
はい。徒歩4分。
Speaker 1
めっちゃいいですね。
Speaker 2
はい。
東京駅からぴゅぴゅっと行けます。
なんなら歩いて行こうと思っても行けますね東京駅からね。
Speaker 2
歩いて行けるよね。
あのイベントそもそもちゃんとしたイベント会場なんですけど。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
株式会社オルソさんっていうね。
オルソっていう会社がですね今回会場を貸していただいて協賛いただいてますんで。
Speaker 1
はい。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
またいろいろと現地でもご案内しますが。
うん。
Speaker 2
はい。ご協力あってのこのイベントとなっておりますのでね。
会場で暴れないようにお願いしますね。
Speaker 1
礼儀正しく。行儀よく。
Speaker 2
はい。みんなスーツ着てきてください。
Speaker 1
みんなピシッとね。せっかく買ったTシャツ着ずに。
Speaker 2
はい。冗談ですけど。
はい。そんなご協力もあってこのイベントが開催できる運びとなっております。
Speaker 1
はい。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
Speaker 1
なんでこの初動ですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
第一週目にどんだけチケットが売れるかっていうのがかなりの心と喉に多分すごく来るので。
Speaker 2
本当もうこの1週間イベントのことしかやってなかったです。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
しっぴつを止めて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
これはやらないといけない。
Speaker 1
発跡のねしっぴつをね止めて。
Speaker 2
止めて喉が腫れて。
Speaker 1
喉が腫れて。
これでチケット初動でさ数枚しか売れなかったらもうかなり喉破裂してポッドキャスターとして引退するんでね。
Speaker 1
ショックで。
Speaker 2
もうやっぱりイベントやめようとかって言って。
Speaker 1
中止みたいな。
Speaker 2
まだ間に合うよねとか言って。
Speaker 1
初動がね本当に大変。あのね俺もイベントのねチケットは何回も言ってきたけど。
Speaker 2
そうだよねそうだよね。
Speaker 1
初動はね遅いんだわ。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
あーなんか最初はもうえーちょっと50数完敗しちゃったらどうするんだよ。
プラス5隻ぐらいおまけしとくかみたいな。
全然そんなならないから。
Speaker 2
値段言ってませんでしたっけね。
Speaker 1
あ、そう値段言ってないね。
Speaker 2
値段は3000円ポッキリでございます。
Speaker 1
はい、3000円でございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
コミュニティ入ってる人たちはちょっとまた少し熱くなりますんで。
それはコミュニティの中でちょっとそのリンクを踏んでいただければと思います。
はい。
ということでまあ潤沢に、はい。
もうイベントの話20分ぐらいしてますね。
Speaker 2
やば。
Speaker 1
オッケーです。
Speaker 2
ぼちぼちいく?
Speaker 1
そうだね、こっからです。
皆さんお待たせしました。
ここから速報回なので1週間のトピックを振り返っていきましょう。
Anthropicの物理デバイス操作共通規格「MHS」
Speaker 1
アンソロピックAIエージェントにより物理デバイス操作の共通企画モデルハードウェアスタンダード発表というニュースでございます。
Speaker 2
何を言ってるのか半分ぐらい分からなかったです。
Speaker 1
はい、私も早口言葉言えてよかったなって感じだったんですけど。
Speaker 2
なになに。
まあMCPってわかるよね。
Speaker 2
MCPはAIのUSB-Cポートです。
Speaker 1
そうです、はい。それで十分でございます。理解的には。
ありがとうございます。
そういうなんか共通企画があって、それはAIエージェントにいろんなソフトを使わせるよっていう共通企画だったんだけど、
これもアンソロピックが作ったんだけど、それの物理デバイス版。
なにそれUSB-Cポート?
Speaker 1
まあまんま。
Speaker 2
ジャック刺さるの?
ジャックというよりは物理的なデバイス、ロボットとかいろんな装置とAIエージェントをつないで連携させたりとかする上での通信企画だよね。
通信企画。
Speaker 1
こういうルールで物理的なデバイスとAIエージェントを通信させましょうという企画をアンソロピックが考えて作りましたの。
Speaker 2
電波みたいなこと?
電波的な?
電波というよりは情報をどうやってやり取りするかっていう、まあプロトコルに近いから、プロトコルってちょっと言い過ぎだけど、通信のルール。
Speaker 2
Bluetoothみたいなのでこうやるってこと?
Speaker 1
通信は多分有線、まあ無線もあるけど、どういうふうに情報を受け取ってどういうものを吐き出すかみたいなルールかな、どっちかっていうと。
Speaker 2
MCPとは別?
Speaker 1
MCPもちょっと難しいんだけど、MCPもその中に含まれてはいるんだけど、とにかくハードウェア、物理的なものとAIエージェントをつなげて、じゃあAIエージェントの指示でこのロボットを動かしたりとかっていう連携をさせる企画だよね。
これを研究プレビューですけど、アンソロピックが発表したと。
ロボットを動かす。
Speaker 2
フィジカルAI的な。
Speaker 1
そうそうそう、まさにそう。フィジカル、今ね、今をときめく。
Speaker 2
まだまだ先って言ってなかった?仕事は。
Speaker 1
まだ先だよこれは。
Speaker 2
まだでしょ?
Speaker 1
なんだけど、一旦ちょっとこういう企画を共通化しましょうみたいな、まあアンソロピックらしいアプローチではあるんだけど。
Speaker 2
こういう企画作るの好きだね。
Speaker 1
企画を作って、かつオープンソースにするんですよ彼らは。
だから誰かが牛耳ることなく囲い込むことなく、ちゃんとみんなで使う企画にしましょうって言って、まずベースのやつを作って、今大学と共同研究みたいなやつをしていて。
でまだ一般には公開されてないよね。
一旦こういうものを作ってますよって発表したって感じかな。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
基本的には。
Speaker 2
俺たちに関係あるんですか?
Speaker 1
俺はすごく関係がある。製造業のエンジニアなので。
Speaker 2
製造業だから。
Speaker 1
そう、ゆくゆくは。これちょっとね、いろいろ事例が出てて、すでにこういう取り組みされてますよみたいな。
文脈的には、ラボラトリーオートメーションっていう分野に今すごく入ってると。
ラボラトリーオートメーション。
Speaker 1
ラボラトリーオートメーション。
ラボラトリー。
Speaker 1
いろいろあるんですよ、自動化って。
例えば、俺が今いる分野はFAっていうファクトリーオートメーション、だから工場の自動化とかだよね。
Speaker 2
工場自動化。
Speaker 1
物を作る上で自動化しましょうみたいな分野なんだけど。
それとは別にね、ラボラトリーオートメーションっていう概念っていうか分野があって。
そのさ、研究者とか、それこそ科学化系学だよね。
なんとなく試験カフってさ、混ぜてバーンみたいな爆発するみたいな。
そういうイメージあるじゃん。
Speaker 2
実験。
Speaker 1
実験みたいな。
あのさ、実験ってめちゃくちゃ職人技なのね。
Speaker 2
職人技がいるの?
Speaker 1
なんか合成して作るみたいな。
俺もあんま詳しくは知らないんだけど。
Speaker 2
混ぜるみたいな。
Speaker 1
フラスコの振り方とか。
混ぜ方とか。
そう、混ぜ方とか。
Speaker 1
そのなんか細胞をこうなんかスポイトでシュッて取るみたいなさ。
この人しかこの細胞を培養できないよねみたいなやつがめちゃくちゃあるらしいんだよ。
Speaker 2
すげえ繊細な作業ってこと?
Speaker 1
そう、繊細な作業。でさ、なんかアカデミックな世界って、すごいそういうのから確立された、なんかあくまでもその、なんだろう、学術的な分野って感じじゃない?
なんだけど、事実験に関してはめっちゃ職人技なのね。超俗人なの。
Speaker 2
なんか再現性低いみたいなことある?
そう、再現性低いし、この人いなくなったらもうこの実験できなくないみたいなのいっぱいあるし、
Speaker 1
研究者も、なんか本当に、なんか2時間おきに起きて、この結果見て、ちょっとこう紙書いて、寝て、2時間おきに起きてみたいな、なんか自動化とかする暇がなくて、
パワーで押し切ってるみたいなやついっぱいあるの。
Speaker 2
すごい。
でもそれって、
Speaker 2
こんな泥臭いんだ。
Speaker 1
泥臭い。で、それってでも研究者の本業じゃなくてさ、彼らは研究がしたくて、別にそのフラスコ振ってたいわけじゃないよね。
だからそれ、別にロボットで良くないみたいな。
Speaker 2
まあ作業ってことだよね。
Speaker 1
作業。で、そのね、いろいろ入れ替えるみたいなものも、なるべく自動でやりたいし、
かつ、その、ラボにあるさ、なんか測定器みたいなやつあるじゃん。謎の測定器。すごい高そうだよね。
ああいうのってさ、基本的にその自動化、使い勝手とか考えてないなの。
っていうのは競合がいないから。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
なんかさ、使いやすくして。
Speaker 2
属性仮選市場?
Speaker 1
そう、仮選市場なの。この絶妙な測定をできるのはこの機械しかありませんみたいな。
超ニッチだから、競合がいないから使いやすさとか無視してて。無視してんのね、ほんとに。
Speaker 1
で、他の連携とか無視してるから、めっちゃ研究者大変なのよ。
Speaker 2
使いにくい。
Speaker 1
そう、使いにくい。で、なんとかこれを浄化したいって言って、無理やりロボットを入れて、
なんか板金とか切って、なんかハンド入るようにしてみたいなやつを愚直にやってたりするんだよ。
そんな状態だから、当然機器同士の連携とかもできてないの、全然。
そこでAIエージェントを軸として、こういう通信の企画みたいな、共通企画ができると、
そのAIエージェントを中心にいろんな機器がつながって、研究者めっちゃ自動化できますよみたいな。
Speaker 2
AIエージェントを中心にして、連携して、ロボットが動いてあっちこっちやってくれると。
Speaker 1
あっちこっちやって、この測定して、この測定の結果がもしも悪かったら、装置止めましょうねみたいな。
これいっつもそのままええやって言って、全部資料をダメにしちゃうから、
人がその時間になったら見に行くみたいなことをしてたのを、AIエージェントが自動で止めてくれるよみたいな。
っていう事例が今いっぱいあって、今大学でいろいろそういう研究をしてますよ、研究に使ってますよっていう事例がアントロピックのやつにバーって書いてあって。
っていう分野に今使われ始めていて、当然それが実際工場の中に入ってきたりとか、
そういう形でバラバラだったインターフェースをAIが束ねますよみたいなところに入ってきそうな感じ。
Speaker 2
それ入ってきたらめちゃくちゃ実験とか進むようになるんじゃないの。
進むと思う。
Speaker 2
なんかすげえ発明がいっぱいできそうじゃん。
Speaker 1
だからその研究者ってすごい喜ぶと思うよ。俺もなんか手伝ったことあるんだけど。
Speaker 2
実験?
Speaker 1
実験というかね、なんかね、それは実験用のネズミ。
Speaker 2
ネズミ、マウス。
マウス。マウスを管理したいんだって。マウスは生き物じゃん。実験に使うんだけど、
Speaker 1
彼らもちょっと健康に維持しておかないといけなくて、マウスの状態を常に監視したいみたいな。
なんかいちいちこういうのぞいたりしてもさ、あれだからなんかこうセンサーつけてマウスの状態をセンシングしたいよみたいな人たちがいて、
それを手伝うというか、IoTだよね、モノのインターネットだからマウスをうまく情報をネットから吸い上げて監視するみたいなことを手伝ったことがあるんだけど。
体温とかそういうの?
Speaker 1
そうだね、動いてるとかさ、温度、その室温もそうだね、そのケースの中の温度とか、寒くないかなみたいな。
寒かったらまっすぐにちょっと知らせるとかね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
っていうのを、そのぐらいマウスを飼うっていうだけでも結構、マウスを飼うために実験してるのか、実験するために、どっちが本当かわかんないみたいな。
ネズミを飼うことが仕事みたいになっちゃってるから。
Speaker 1
っていうところを楽にするみたいなのも簡単にやったことあるんだけど。
そういうところに結構AIがガツッと入り込んでいきそうな感じ。
Speaker 2
えー、わりとそれは早くに。
まだねこれ研究プレビューで、オープンソース化すると言ってるんだけど、まだ公開されてなくて、
Speaker 1
申し込んでくれたら、その中からちょっとずつ使わせてあげるよみたいな。
だからこれがやっぱフィジカルAIっていう文脈ですごく注目されていくだろうなと今後。
Speaker 2
意外と早く兆しが見えてきたんじゃないの。
Speaker 1
なかなかね、この機器同士をつなげるのと、
ロボットをAIによって動かすっていうのはまたちょっと違う話になってくるから、
ちょっと難しいところであると思うんだけど、
Speaker 1
ハードがよりAIに入り込んでつながっていくみたいなところは、
どんどんこれで行われてくるかなっていう期待を込めてこのニュースを紹介します。
とりあえずモデルハードウェアスタンダードね。これを覚えておくといいと思います。
Speaker 2
MHS。
Speaker 1
MHS。
Speaker 2
また増えたなんか。
Speaker 1
MHSです。またねたぶん。
Speaker 2
MCPで十分だよ。
Speaker 1
MHS。覚えられないけどあれもね。
Speaker 2
そうっすね。ちょっと一般人には関係ないかなみたいな。
Speaker 1
関係ないが、今のところは。
Speaker 2
ネズミ飼おうかなみたいな。
Speaker 1
でもネズミを監視する、なんかそのセンサーとつなぐためにそれを使うよみたいなこともあるかもしれないですね。
Speaker 2
ペット飼ってる人とか、熱帯魚飼ってる人とかね。
Speaker 1
だし、だんだん多分さ、スマートデバイスに展開していくだろうね。
家の電子レンジにつながりますよとか。電子レンジってさ、とか冷蔵庫ってさ独立してるじゃん。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
だけどあいつらに例えば今の入ってるもの何?みたいな。とか電子レンジちょっと温めてはなかなかないと思うけど、
炊飯器とかにちょっと予約しますよみたいな信号をAIエンジンとか出してもらいたいって時に、
炊飯器のメーカーいっぱいあってさ、炊飯器ごとにルールがあったらめんどくさいじゃん。
逆にそれを一個のルールにできるよみたいな。
Speaker 2
本当MCPのリアル版か。
Speaker 1
そう、ハードウェア版みたいな感じ、イメージとしては。
Speaker 2
いいじゃんいいじゃん。
Speaker 1
どんどん降りてきたら、そういうところから降りてきたら日常のテレビとかね、そういう。
Speaker 2
いわゆるIoTデバイス、IoT家電、インターネット繋がる家電であれば、なんか対応していくの?
Speaker 1
対応していく感じがするよね。
Speaker 2
面白いじゃん。
うん。
Speaker 2
無意味にいろいろIoTデバイスを買ったら後で楽しくなるかもよみたいな感じだね。
Speaker 1
どうやって後から対応させるかってのもあると思うけど、なんかそれに対応機種が出ましたみたいな感じになるかもしれないし。
それが発展していったらね、結構AIエージェントからそういうものをコントロールするみたいな世界観ができそうだなと思って。
Speaker 1
まずはそういう研究分野とかね、最先端のとこから始まって。
Speaker 2
防犯カメラみたいなのってよくクラウドになってんじゃん最近。
Speaker 1
なってるね。
Speaker 2
ああいうのとか?これ?それは関係ないか。
Speaker 1
防犯カメラはもうクラウドに接続されてるから、クラウド側にMCPで繋げるってことは多分できると思う。
Speaker 2
ああ、なるほどね。
それはMCPで多分完結しちゃうんだけど、もっと物理的に仕事をするやつだよね。
Speaker 2
そのうち車とかね。
Speaker 1
ああ、繋がるね。
Speaker 2
エージェントが運転するのかな?
Speaker 1
エージェント。車の自動運転は自動運転で、もうそういうAIの技術があるから、他の機器と連携してみたいなところはやるかもしれないね。
もうすぐ到着するからちょっと玄関開けときましょうみたいな。
Speaker 2
いいね。ちょっと未来っぽいのが割と早く来る気がするね。
Speaker 1
そう。そこまでより細かく連携というよりは、まずはこう一個の仕組みの中で連携していくみたいな文脈だとは思うんだけども、
っていうのが出てきましたと。アンソロピックさん、素晴らしいですねというニュースでございました。
Claudeの利用上限とプラン表記の誤解
Speaker 2
アンソロピックをちょっと持ち上げる系の番組ですね。
Speaker 1
その持ち上げなんで今、ちょっと下げたいなと思います。
そういうことやってるからスポンサーがつかないんじゃないですか。
Speaker 1
いい文にしていくことが大事ですから。
Speaker 2
その中立的にね。
Speaker 1
その中立的にちょっといい文にしていきましょう。ちょっと待ってね。
Speaker 2
それが嫌なら金を起こせっていうね。そういうスタイルですかね。
Speaker 1
そうですね。言われたくなかったらね。あ、あったあった。こちらでございます。
クロードコードの標準周時上限。9月14日から25%増量というニュースが話題と。
Speaker 2
ええ?何?また上がるの?
Speaker 1
ちょっといい感じで言ったんですよ今。
あれじゃないの?今まで50%上がってたところを25%にするってこと?
Speaker 1
そういうことです。
下がってんじゃん。
Speaker 1
下がってるでしょ。下がってるんだけど、もともとはフラットなところから50%我々は上げていたんですと。
それを頑張って上げてたんだけど、ちょっと戻しますよ。戻さなきゃいけないですよってところになったんですけど、なんと我々頑張りました。
なんと高級的に25%上げることが可能になったんです皆さんと。なので9月14日からはなんと25%上がります皆さんっていう発表をしたんですね。
Speaker 2
なんかミスリードじゃんね。
Speaker 1
そう。それがミスリードということで大炎上しましたと。
Speaker 2
下がってんじゃねえか。
Speaker 1
実質17%減なのね。50%から最大の、もともとマックスから50%上がってるところから25%になると、全体感で言ったら17%下がると。
ベースラインとしてはね。っていうことになるんだけど、そこを何か言葉のあやで隠して、
9月14日から25%同様ですみたいなことを言ったから、コミュニティネートがついたのよXで。これは実質17%減だみたいな。
Speaker 2
そうだよね。コミュニティノートついたんだ。
Speaker 1
コミュニティノートついた。で、一回その投稿削除し、ちゃんとした内容に書き換えたというか、25%上がるんだけど実質17%減ですよみたいな。
でもこれは頑張ってるんですみたいな。
言い訳も入ってる。
Speaker 2
なんだ結局そのままいくと思いきやちょっと減っちゃったんだね。
Speaker 1
ちょっと減っちゃったと。それだけじゃなくて。
ちょっとね、騙されてたわみたいなのがアソレピックでちょっとわちゃわちゃしてるのよ。
Speaker 1
カネリンもね、影響を受けてる実は。
Speaker 2
え?ひょっとして?なんかフェーブルが中身オーパスでしたみたいな?
Speaker 1
それはもうダメだね。終わりです。それは終わりなんだけど、そうじゃなくて。
Speaker 2
はい。
カネリン今アンソロピックに課金してますよね。
Speaker 2
はい、してます。
Speaker 1
何プラン課金しますか。
マックス20倍プラン。
Speaker 1
20倍プランですね。
じゃ質問ですけど、何が20倍ですか。
Speaker 2
え?20倍はあのプロの周時上限の20倍?ちょっと待って違うの?
Speaker 1
騙されてるな。
Speaker 2
騙されてんの?
Speaker 1
これね、俺も勘違いしたんだけど、周時上限20倍じゃないらしい。
Speaker 2
え?何が20倍なの?
Speaker 1
5時間レートが20倍らしい。
Speaker 2
5時間レート?
Speaker 1
5時間のセッション制限が通常のプロプランに比べて20倍ですと。
Speaker 2
へ?
Speaker 1
だから周時は実は20倍になってないんですね。
Speaker 2
何それ?何倍になってんの?
Speaker 1
もともと計算が難しいらしくて。
Speaker 2
本当プラセボじゃん俺ら。
Speaker 1
かける5プランあるじゃん。100ドルの。100ドルのかける5プランとかける20プランって単純に4倍じゃない。
Speaker 2
ちょっと待ってもう一回言って。
Speaker 1
かける5プランね。
Speaker 2
かける5プラン、MAXかける5プラン。
Speaker 1
MAXかける5、100ドルプラン。
Speaker 2
そもそもそのかける5が何なの?何のかける5なんですか?
Speaker 1
これは周時の5時間セッションの制限がかける5っていうことなんだけど。
周時ね。プロプランの。
Speaker 1
周時じゃない。プロプランに対してその5時間セッションの倍率がかける5ってこと。
Speaker 2
プロプランってあの3000ぐらいのやつね。
Speaker 1
そうそうそう。そのかける5プランに対して20プランってのは当然4倍じゃない。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
4倍使えそうだなって感じなんだけど周時で言うと2倍にも満たないらしい。
Speaker 2
え?プロの?え?
Speaker 1
えーっとね、100ドルプランと200ドルプランだと4倍使えそうじゃん。
はい。
Speaker 1
なんだけど2倍も使えないらしい。
Speaker 2
はー。はー。2倍弱。
Speaker 1
2倍弱。でみんなそのかける5とかける20で4倍使えるんだと思って200ドルに向けしてんだけど。
Speaker 2
思ってるよね。
Speaker 1
実は5時間セッションの制限が4倍使えるだけで。
Speaker 2
早く減るっていう感じ。
Speaker 1
周時は全然そのそんなにパワーアップしてないと。
Speaker 2
なんじゃそりゃ。
Speaker 1
っていうのが発見されまして。
発見されたんだ誰か発見したんだ。
Speaker 1
誰か発見したと。
Speaker 2
発表したわけじゃないのアンソロピックが。
Speaker 1
アンソロピックが発表したわけじゃなくて、なんかよく見るとそういうふうに書いてあるらしい。だからすげえややこしいんだよね。
Speaker 2
そういうミスリードばっかさせる会社ってことこいつら。
Speaker 1
そういう言い方をしてしまうとなんかコミュニティアンバサダーとうのく気がするが。
Speaker 2
後ろで笑ってるよ人形が。
この子はねちょっと今さら気づいたのかみたいな顔してるけど。
Speaker 2
俺いないもん。
Speaker 1
本当だなんでいないの。
Speaker 2
気づいたらいないぞ逃げたぞ今日。
Speaker 1
そうなんだよ。
Speaker 2
なんか嫌だな。
週次の1週間の制限は実はだいたいこの2倍ぐらいプロプラン、プロかける5プランとかける20プランは4倍の差もなくて2倍ぐらいですよ。
それなんか騙された感あるな。
Speaker 1
ちょっとね騙された感がある。実はだからなんか200ドル課金したのにめっちゃ週次当たるな。1週間めっちゃ当たる。
フェイブルめっちゃそんな消費するのかなと思ったら言うほど週のリミットっていうのは伸びてないっていうのがあらわになってですね。これもまたちょっと炎上してますね。
いやらしいね。
Speaker 1
ちょっといやらしいよね。
Speaker 2
もう辞める?クロード。
Speaker 1
今そういう流れがすごく起きていて。なぜならCodexこれはきっちり週次のリミットが20倍なんですね。
Speaker 2
すげー。
ちゃんとしてんですよオープンAI。
Speaker 2
すごい。Codex全然減らないよ俺20倍プランこの間入ったけど。
Speaker 1
だからちゃんと20倍だから。
Speaker 2
しかもなんか勝手にバンバンリセットされるんだよね。
あれはなんか記念ごとにリセット予報士っていう人いるんだよ。気象予報士みたいに。
Speaker 2
リセット予報士。
Speaker 1
そうSNSにさCodexのリセットこのタイミングで来そうですよ皆さんみたいな。ここまでにいっぱい使っておきましょうみたいな。
Speaker 2
マジか。
こういう記念で今までになってきたからここでこのくらいの人数だって記念来るぞみたいな。
Speaker 2
リセット予報士さんちょっと教えてよ。
Speaker 1
俺もフォローしてないんだけど。
Speaker 2
都合での人教えてください。
Speaker 1
だから結構いるの。そうそうリセット来るぞみたいな。
面白え。
Speaker 1
気象予報士みたいな人たちがいて。
Speaker 2
ちょうど今日もリセットされた気がする。
Speaker 1
あれされたされた。
Speaker 2
なんかめっちゃ使って70%とかいって、うおーってあと5日もあると思ってたら100%になってて。
嬉しいんだけどさちょっと損した気分にもなるからやめて欲しいんだよ。タイミング。
今週あんまりCodex使えてないけどCodexだって使うと結構一気に自律的に動いて減るから。
Speaker 1
取っとこうって思ったらリセットされました。使っときゃよかったよーみたいな。
Speaker 2
支部長そうなるよね。
Speaker 1
そうだからリセット予報士重要なんだよね。
っていう人たちがいるぐらいですね。ちょっとCodexの方になんか課金してやろうっていう人もいるし。
Speaker 2
コーデックスのさリセットとさ、クロードのリセットのまた違うところはさ、
Codexはリセットされてからまた7日なのよな。
クロードはもう毎週水曜日って決まってる人は水曜日のカバン固定だからさ。
Speaker 1
ああそうね。
Speaker 2
火曜日にリセットされたらあと1日で使わなきゃいけないじゃんみたいになる。
Speaker 1
そうかCodexってリセットされてからそっから1週間またみたいな感じなのか。
Speaker 2
なんかまた微妙に伸びてんだよね。あ今日からまた6日だみたいな。
Speaker 1
そういうことか。
Speaker 2
ずっと7日なんだよなんか。7日6日5日7日6日7日みたいな感じ。
Speaker 1
そっちの方がいいよね。
Speaker 2
そっちの方がいいよね。損した気分がちょっと減る。
Speaker 1
減るそうそうそうそう。確かに。
AI利用におけるトークン消費の測定とエコAIの提案
Speaker 2
なんかちょっとクロードのなんかやらしいとこ見えてきちゃったね。
Speaker 1
ちょっとねクロード、前半上げたんでね今下げておきますけど、なんかねそういうところが、
なんかバカ正直というかなんだろ、ちょっと小手先やってくるから。
Speaker 2
なんかそうだね。
Speaker 1
なんかそういうとこサムアルトもきっと上手いんだよね。
Speaker 2
そうだね。それはやっぱでも財力の違いなの?
Speaker 1
いやわからん。センスじゃない?
Speaker 2
センスか。なんかそうだよななんか、マイナス、発見されてマイナスになるパターンやだよね。
Speaker 1
そう、なんかこうセンスというか、もうセンスだろうね。なんかね、そういう戦略がオープンAIって上手いよね。
Speaker 2
サムね。
Speaker 1
サム。
Speaker 2
サムなの?それは上手いの。
Speaker 1
サムでしょ。
Speaker 2
取り入れるのも上手いし、お客さん転がすのも上手いし。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
そうかそうか、その辺そうだね、クロードなんか上も下も下手くそみたいな。
Speaker 1
バカ正直で真面目っていう感じだから、なんか結構変なことやっちゃうみたいなね、ことがあるんですね。
Speaker 2
また対比されるのがサムだから余計にかな。
Speaker 1
そう、結構上手いからねサムがね。
ということでじゃあ次のニュース、そんなサムアルトマンに関するニュースが。
Speaker 2
上げたり下げたり大変な番組なんだけど。
Speaker 1
ありますね、こちらです。
オープンAIカーサーへのモデル提供を11月12日に終了、SpaceXによる買収が理由というニュースでございます。
はいはい。
Speaker 1
これはですね。
カーサーね。
カーサーっていうね、エディター、AIエディターがありますと。
Speaker 2
この間からずっとカーサーカーサー言ってる。
Speaker 1
カーサーカーサーと。なぜカーサーがこんな話題かというと、もともとAIエディターの走りとして出てきたんだけど、最近SpaceX AIに買収されて。
Speaker 2
イーロンマスク。
Speaker 1
そう、イーロンマスクと合体してですね、一気にこうバーっといろんな開発が進んで、すごく注目のツールにまたなったと。
一時期カーサーって会社的に潰れそうになってて、もうダメじゃねえみたいな感じになってたんだけど、一気に変えられて、今をときめくというか、すごく期待されてるツールになっていきましたと。
Speaker 2
この間なんかだからさ、ちょっと使ってみるわって言ったんだけどさ、いろいろ調べたけどやめたのよな。
Speaker 1
なんかあれだったよね、その400、200ドルプランにしても、なんかあんま思ったよりかなりの使い方だと1日で使っちゃうよねみたいな。
Speaker 2
そうだね、なんかあれが使えないもんね、今の修辞上限みたいなさ。
そうそう、オース認証みたいな。
Speaker 2
APIで使うみたいな感じだと一瞬で溶けちゃうみたいな。
Speaker 1
そうね、母さんの中のクレジットみたいな感じで多分使うんだよね、AIAジェットも。それが400ドル分、今200ドルプランで契約すると400ドル分くるよねみたいな話だったんだけど、それでもやっぱ修辞のレートというよりは単純に与えられたクレジット分使うよねみたいな感じだから、ガンガン回さなくなっちゃう。
Speaker 2
もう何十倍も違うっていう計算になったんよな。修辞で計算してもらったらさ、今のクロードニーね、あなたの場合だと1日で使う量で1ヶ月分使い切りますってなって。
Speaker 1
それ大丈夫?本当になんか、いやいやだから母さん辞めた方がいいんじゃないですかみたいな。騙されてるんじゃないですか。
Speaker 2
クロードニーして選んでんの?あり得る。
Speaker 1
うちだったら、僕だったらほら、修辞の5時間レートリミットはですね、20倍なんで。5時間使いたい放題ですよ、金井さん。
Speaker 2
数字のマジックあんのかなまた、これ。
Speaker 1
でもちょっとこういう風に計算すると、最大でも一瞬でちょっと溶けちゃいますねみたいな。
Speaker 2
もう魂預けちゃってるからな。
Speaker 1
すごい極端なタスクをやらせた時に、こういう結果出るからよくないですねみたいな。騙されたかもしれない。
Speaker 2
でもさ、使い放題のプランだとさ、めちゃめちゃAPI換算するといくらですって出るじゃん。
Speaker 1
出る出る出る。
Speaker 2
とんでもない金額になってるもんね、何百万円みたいな。
Speaker 1
なってるなってる。すごい。
Speaker 2
本当かよって思うけど。
Speaker 1
実際でもそうよ。
Speaker 2
だからAPI経由の換算だと、カーサーの400ドルとかもう一瞬でなくなるっていうのは確かになって。
Speaker 1
それはねうなずけるね。俺もちょっとひょんなことから。ちょっと詳しくは言えないけど。
Speaker 2
あら。内緒話です。
Speaker 1
APIで使ったりしたんだけど、びっくりしたね。2時間くらいドドドドって回したら5000円と。
あやばーみたいな。これ今日一日も使ったら大変なことになっちゃうと思って。
Speaker 2
じゃああんま使えないね。
Speaker 1
重量課金というか。
Speaker 2
え、じゃあなんでそんなにカーサーみんな使ってんのみたいなね。
Speaker 1
カーサー使う理由はいろんなモデルがそのAIエージェントのカーサーというエージェントの中で使えるから。
Speaker 2
え、でもめっちゃ高いんでしょ。
Speaker 1
高くはないよそんな。
Speaker 2
API一瞬で使っちゃうんでしょ。だって今みたいに。
Speaker 1
あれ今のはちょっとカーサーの話じゃないんだけど、でも400ドルあればちゃんとモデルをフェイブルマックスみたいなことを常にやってなければ適切にエフォートとモデルを選択してればそんな消費しないのよ。
Speaker 2
そうなんだ。なんでもかんでもフェイブルに頭やられちゃってるから。
Speaker 1
そう。フェイブルエフォートマックスとかソルウルトラみたいなことをやってると秒でなくなるんだけど。
Speaker 2
ソルウルトラやってもなくならないんだよな。
Speaker 1
ソルウルトラはね結構ねずっとドーンって動いてるけど。
Speaker 2
ヤバい。フェイブルマックスはヤバいね。
Speaker 1
フェイブルマックスもヤバいです。ソルウルトラも結構すごいよ消費。
Speaker 2
そうなんだ。使い方がおかしいのか。
Speaker 1
ちゃんと使えば多分大丈夫なんだよ。
Speaker 2
ちゃんと使おうのか一回やってほしいな。いかに消費するかっていうマインドセットでやってないですかね。僕とかもだし、みなさん。
そう、だから、唐揚げ先生も言ってたんだけど、測定した方がいいんじゃないかって言ってた。
Speaker 1
何を?
自分がタスクをやって、なんかタスクをこなしたときにどのくらいのトークンを消費したのかをちゃんと測定してないから、
なんかどのくらい使ったかわかんないけどどんどん回しちゃうみたいな。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
ちゃんと測定して、こういうことをやると節約になるねみたいなことやってかないと、無限に使っていくよねみたいな話をポツキはその中でされてた。
Speaker 2
なるほどね。
しかも使った方が何かやった感になるっていうね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
使ってないとあれはもっと使わなきゃみたいな。
Speaker 1
でも測定は測定でね。測定するとその指標に引っ張られるっていうのはあって。
おお。
Speaker 1
どこだっけ、メタかどこかだよね。AIのエージェントを回した方が偉いみたいな。
うーん。
どんだけAIトークン消費してるかを社員の評価の指標としたら、みんなバカすかバカすか回し始めて大変なことになったみたいな。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
無駄に回すみたいなね。
Speaker 2
しかも無駄ってことだよね。
Speaker 1
そうそうそう。そういうのよくあるんだわ。製造業とかでも。なんか機械をなるべく24時間動かしてた方がいいよねと。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
工場長がなんか機械を見える化してさ、ダッシュボードどんだけ機械が動いてるかをこう常に見えるようにしちゃうと。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
機械が止まってるとさ、止まってるなとか言うから、機械が常に動いてるように空運転しとくみたいなずっとね。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
現場はそういうことをしちゃうと。
Speaker 2
無駄なことをしちゃう。
Speaker 1
そうそうそう。工場長はああ、24時間動いてるじゃないかみたいな。その大半はなんかずっと機械がただずっと動いてるだけしか何もしてないみたいな。
自動でずっと自動でこう四角ずっとぐるぐる回ってるみたいなね。
Speaker 2
じゃあそこを指標にしたら良くないと。
Speaker 1
そうだからそういうなんか測定って結構いい面もあれば悪い面もあるよねって話。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
確かにいくらかかったかとか、どれくらい使ったかって全くフィードバックしてないから。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 1
ちゃんとね、測った方がいいんじゃないかなとは思うね。
Speaker 2
なんかスキルとかにすればいいの?毎回最後に出るみたいな。
Speaker 1
まあそうだね。スキルにするのか楽しいのか、どうやって測るのが楽しいのか俺もよく分かってないけど、なんかあるだろうね。
Speaker 2
この窓で消費したトークンはいくつでしたみたいな感じ?言えばいいのかな。
Speaker 1
そう、たぶんそんな感じだと思う。だからさなんか、一回さそういう戦いやってみたいんだよな。
戦い?
大学とかでエコカーバトルみたいなやつあるじゃん。1リットルでどれだけ走れるかみたいなさ。結構大学で学生フォーミュラーっていうさ、学生がF1カーみたいなやつ作ってバトルするのと、
あとエコカーって言って1リッターでどのくらい走るかみたいな燃費を競うみたいな戦い。その2つの自動車のやつが結構熱いんだけど。
Speaker 2
エコカー熱いな。
Speaker 1
そのエコAIエージェントみたいなね。
Speaker 2
いいねいいね。
Speaker 1
こんだけしかトークン与えないけど、どんだけこれ処理できますかみたいな。一番処理できたやつが勝ちみたいなね。
みたいなことやったら結構面白いんじゃないかなと思って。
Speaker 2
それいいね。そういうのないの?
Speaker 1
見たことないなあんま。
Speaker 2
いかにみんな消費するかに命を燃やして。
Speaker 1
いかに面白い派手なことやるかだけど、与えられた。こんだけでどんだけ生きるかみたいな。そういうのをやるとなんかいいかもな。そういうなんかさ、ハッカソンじゃないけどのあってもいいなと思ったね。
Speaker 2
落ち着きLTですか。
Speaker 1
落ち着きLT。落ち着きLTじゃない落ち着きハッカソン。
Speaker 2
落ち着きハッカソンいいね。なんか今回のイベントで何かしらの手応えを得て、なんか次こんなんやろうみたいなのにつなげたいよね。
そうね。
Speaker 2
なんか、うん。
Speaker 1
API費10ドルでどこまでいけるかみたいな。
Speaker 2
いいねいいね。すごく落ち着くんじゃないそれ。
Speaker 1
確かになんかその100ドル使いました200ドル使いましたとか、なんか収支に上限当てましたじゃなくて、5ドルでどこまでいけるんですかみたいな。
Speaker 2
落ち着く落ち着くそれ。もう多分みんなうんざりしてんじゃん。収支上限っていう。
Speaker 1
そうそうそう。それいいよね。
Speaker 2
5ドル。もう流行語じゃない今年の収支上限。
Speaker 1
いや今年の流行語はフェイブル相当なんで。
Speaker 2
そうか。
Speaker 1
AI界の流行語対象は落ち着きAI流行語対象はもうフェイブル相当ですね。
Speaker 2
フェイブル相当。
Speaker 1
フェイブル相当が。
Speaker 2
落ち着きAI、そうかそうか流行語発表しようかね。
Speaker 1
いいね落ち着きAI流行語対象年末に発表しますか。
いいねいいね。いいねいいね。それをなんかアンケートとか取ってやるみたいな。
いいね。企画でやろっか落ち着きAI流行語。
いいっすね。意外とこれなんだみたいなのあるかもね。
Speaker 1
確かにそれをアンケート取るような方法にしましょう。
Speaker 2
いいね。
OpenAIとCursorの提携終了、サムとイーロンの確執
Speaker 1
いいアイデアが浮かびました。ちょっとニュースのほうに戻るけど。
Speaker 2
はよ。
Speaker 1
OpenAIがカーサーっていうモデルがあって、カーサーってツールがあって、
それはまあいろんなモデルがカーサーの中で使えるから人気だったんだけど、
Speaker 1
この選択できるモデルの中からOpenAIのモデルを全部消すと。
Speaker 2
あららら。
あれなんかちょっとあれじゃない?痛いんじゃないの?
Speaker 1
そう。結構カーサーとしては結構痛いと。
Speaker 2
あれサムアルトマンがエイロンマスクだからやだって言ったの?
Speaker 1
まさにそれ。
Speaker 2
えーえぐっ。
Speaker 1
理由はエイロンマスク氏の企業は信用できないと。
Speaker 2
おおー。
Speaker 1
SpaceXに買収されたんでもう辞めますと。
でそれ辞めれるっていう契約になってるのね。一応カーサーとは。
Speaker 2
ああそうなんだ。
なんか理由があれば引けるよと。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
でなんでサムアルトマンはじゃあもうカーサーエイロンマスクのものになったんでOpenAIちょっと触らないでくださいと。
おおー。
Speaker 1
で完全にこう分断すると。
Speaker 2
仲悪いね。
Speaker 1
仲悪い。
Speaker 2
悪いんだ。
Speaker 1
そう一言でもうエイロンマスクの企業は信用できないよと。
Speaker 2
ああ。
うん。
あからさまなことすんだね。
Speaker 1
さあ。めっちゃくちゃあからさまなことをしてます。
Speaker 2
本当は仲良しなのかな。
Speaker 1
うん?
Speaker 2
本当は仲良し。
Speaker 1
それに対するエイロンマスクのアンサーもすぐ出てて。
Speaker 2
ああなにうん。
Speaker 1
どうでもいいと。
Speaker 2
もうなんか次元が違いすぎて。
どうでもいいと。
Speaker 2
どうでもいいんだ。
Speaker 1
詐欺師のサムアルトマンとブロックマン。これもあのねOpenAIの偉い人ね。
うん。
全く信用できないクソ野郎でオープンソースのヒーリー団体を盗んだんだこいつらと。
Speaker 1
ブチブチにキレてると。
なんかさ世界を牽引する会社のCEOとかなんか子供の喧嘩みたいなのやってんのなんなのこれ。
Speaker 1
いやでもさそうじゃないと偉くなれないのかなと思って。
Speaker 2
ああもう支援ブチブチ。
Speaker 1
スティーブ・ジョブスとかやってたらとんでもない人間だったでしょなんかね。
Speaker 2
誰が?
Speaker 1
スティーブ・ジョブスとか。
Speaker 2
ああそうなんだ。
もうヤバいヤツじゃん。
Speaker 1
ヤバいヤツしか世界は牽引できない。
そんな感じがする。
Speaker 2
渋長はヤバいヤツになるの?
ヤバいヤツにならないといけないね。
Speaker 2
わりとでもヤバいヤツ見はあるよね?
Speaker 1
いやいやいや。
Speaker 2
感情がないみたいな。
Speaker 1
感情がないみたいなね。
サイコパスかどうかを置いといても、なんかちょっとここの脳味噌ないのかなみたいなのはあるかもしれない。
Speaker 2
そうだね。素質があるよね。
Speaker 1
素質があるかもしれない、ちょっとね。
Speaker 2
うん
Speaker 1
そうだやっぱですねイーロン マスクとサムアルトはどっちか
っつったらちょっとね可愛がられる 方ではあると思うんだけど大人たち
から
そうだよね
イーロンマスクはもうや べえじゃんやべえやつじゃんでも
Speaker 2
サムアルトはそんなやべえ やつってイメージないもんななんか
Speaker 1
そんなやばいやつって 感じしないねなんかねこう発泡美人
すぎて嫌われてるのかなみたいな 感じは電気を読んで思ったけど
逆に発泡美人を極めてる感じ なんだ
Speaker 1
極めてる感じ
Speaker 2
何かを極めるのいいね
Speaker 1
で2枚字なんだよね
Speaker 2
ああ嘘ばっかつく
Speaker 1
ダブルスタンダードが多い からあいつあんなこと言ってた
のにこっちはこんなこと言いやが ってみたいなのでだんだんこう
こじれていく
なるほどね
Speaker 1
結局こじれにこじれた のがなんかオープンAIのねサムアルト
も解任劇に繋がったわけじゃん また復活した2週間ぐらい復活した
けども
Speaker 2
なるほどそれ何また解任劇 あったの
Speaker 1
いやいやいや2年前の3年前の
Speaker 2
ああマイクロソフトに逃げ 込んだやつ
Speaker 1
そうそうそう
ああなるほどね
Speaker 1
に繋がったわけだけどその
なんか発泡美人すぎてなんか変な 感じになったみたいなね
Speaker 2
渋ちょは発泡美人なの
発泡美人ではあるね多分 ね
Speaker 2
ちょっとサムアルトマンに似てる よねなんか
ああ
Speaker 2
可愛がれるタイプ
Speaker 1
可愛がれるタイプではある と思うね
Speaker 2
ちょっとだからこれ俺の 師匠にしようみたいな感じで本
読んだんでしょサムの
Speaker 1
だからあれかな俺もサム じゃあ
カネインはイーロンマスクな感じ に行く
Speaker 2
いや別に喧嘩するってこと ここ
Speaker 1
喧嘩して
Speaker 2
イーロンマスクかサムしかない の
Speaker 1
登場人物って言ったらね インパクト
ある人はその2人しかね今AIKでは 出てこないから
そうかそうかちょっとマスク になろうかなじゃあ
Speaker 1
マスクマスクぐらいやっぱ
Speaker 2
もう番組成立しなくなって くんじゃないの
Speaker 1
いやでも
Speaker 2
もう伝説の番組になるん じゃないこれ
伝説の
これなんか将来のサムと イーロンこれ昔こんなやってたんだ
よみたいな
Speaker 1
そうだね今さねもしも 10年前にサムアルトマンとイーロン
マスクがポッドキャスでやって たら今見たくなるよねでもね
Speaker 2
見たいよね
Speaker 1
見たくなるよね
Speaker 2
こんなところから何があったん だみたいな
Speaker 1
今一番見てるのはサムアルトマン
とイーロンマスクポッドキャス で耐えだしてたら穴が開くほど
効くだろうな
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
とにかくそうイーロンマスク はどうでもいいと
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
はいちなみにプチネタ なんだけどイーロンマスクがサム
アルトマンという名前を書くとき はサムをsamじゃなくてscamって書
くんだよ
Speaker 2
スキャム
Speaker 1
スキャムスキャムアルトマン
って書くんだ絶対それは
詐欺
そう詐欺師サムアルトマン を文字ってスキャムアルトマン
って書いて詐欺師のアルトマン はっていうふうに
Speaker 1
そういうなんかね自分なりのmeme みたいなやつを持っててサムアルトマン
書くときは絶対スキャムアルトマン って書くんだよすごい気に入って
てその表現をイーロンマスクは
Speaker 2
サムがイーロンが
Speaker 1
イーロンがサムの名前 書くとき絶対スキャムアルトマン
って書くから今回もスキャムアルト マンがって書いてあるどうでも
そうなんだそれって翻訳機能 でちゃんと翻訳してんのかな
Speaker 1
翻訳そう翻訳されてるよ ちゃんと
Speaker 2
詐欺師アルトマン
Speaker 1
詐欺師のアルトマンが ってなってるよ
Speaker 2
ちゃんとそこも拾ってくれて るんだ
Speaker 1
そうそうxのね自動翻訳 機能でちゃんと詐欺師アルトマン
がってなってるから
Speaker 2
グロック優秀だね
Speaker 1
そのタイミングされてます ねちゃんとね
Speaker 2
なんかそういうバチバチ やってんのもどうなんだろうな
そういうふうにしなきゃいけないん ですかね
Speaker 1
いやいやまあしなきゃいけない
これは多分裁判やってたぐらい だからね色ぼけてるしそれで
Speaker 2
日本はあんまプロレスなんじゃなくて 本気で殴り合ってるんでしょ
Speaker 1
本気で殴り合ってるよ本気で 殴り合ってるよ元々そういう感じ
だからね我々にはわからないそういう 世界の人たちなんで
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
そうでもちょっとイーロン マスクはねやっぱね飽きさせない
Speaker 2
でもなんか楽しくやってる イメージもあるんだよな
この
Speaker 2
日本だとなんか本気で大人が なんかミミッチーことで殴り合って
て誰も得しないみたいな
Speaker 1
あそうね
Speaker 2
気がするんだけど
Speaker 1
いろんな最近だとねこう なんかよく炎上してる経営者みたいな
人がいろいろ叩かれてはいるけど あれもまあどこまでプロレスなのか
って感じだけど
Speaker 2
うん
Speaker 1
この人たちは本気だから
うん
イーロンマスクはもう完全に
絶対嫌われると思うんだけど機械 ずっと嫌いだから信頼できるよね
逆にね
そういうのは
この気持ち
Speaker 2
ありありと出すっていうのは
Speaker 1
そう
Speaker 2
なんか海外の文化なのかこの 人たちがちょっとおかしいのか
なんなのかね
Speaker 1
いやすごいよねこれはちょっと
面白かったわ
Speaker 2
じゃあちょっとサムとイーロン という構図で我々も将来のための
ネタを作ろうかな
将来のためにね
Speaker 1
そうねただ仲良く仲悪 くなるだけじゃダメだからちゃんと
ビッグになって
Speaker 2
そうだねプロレスしていくと
Speaker 1
カネリンがカネリンがいや違う
な俺がサムアルトマンだったら まずカネリンを落ち着きAIから追い
出してこの落ち着きAIを驚きAI みたいな感じでどんどん改造せっちゃう
みたいな
Speaker 2
Speaker 1
エンゲージメント高めるために
みたいな
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
いやいや落ち着きのためにやって
たんだろうみたいな
そういうことだよねだって
オープンAIから結局そういう
構図じゃん
Speaker 2
そうだね
サムアルトマン
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 2
俺追い出される側が確定しちゃった
Speaker 1
そう追い出される側で出身
者だから出身者が追い出される から結局カネリンポッドキャスト
スタジアで出身してやってるけど お金出してんだけど持っていかれ
ちゃうみたいな
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
サムアルトマンなんで僕
Speaker 2
うちの事業だったはずなのに
乗っ取られて
Speaker 1
乗っ取られて
Speaker 2
追い出されて
Speaker 1
追い出されて
Speaker 2
で裁判沙汰やって俺が負けて
Speaker 1
負けてみたいな
Speaker 2
なるほどね面白いね
Speaker 1
でも俺はこう落ち着き
みんな落ち着きのためにって言い ながらめっちゃ驚き屋さんムーブ
してるみたいな
Speaker 2
でめっちゃ八方美人でうまい
ことやって
Speaker 1
八方美人でうまいことやって
みたいな
それを旗から引いてたらあいつは スキャムだっていうね
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
取れるよその構図イーマスク
とサムアルトマンの構図
Speaker 2
構図まで真似しちゃうのかよ
Speaker 1
構図できます
Speaker 2
でそこ行くまでにもっと親密 にならなきゃいけないよ一回
Speaker 1
そうねもっと親密になって
こう
Speaker 2
ほんと一緒に温泉施設を経営 するくらいまで行かないと
Speaker 1
何で温泉施設だから
Speaker 2
防浴施設をちょっとBLチック に
Speaker 1
BLチックにねちょっとなって
確かに
Speaker 2
そこからの結列みたい
Speaker 1
結列あります
いいな
Speaker 1
そういうサムアルトマン と言いますがそういう関係なんで
なるほどな
これがねちょっとどうな っていくかというところでございます
けども
Speaker 2
待ちさせないね海外の経営者 は
待ちさせないね
やっぱ面白いわ
Speaker 2
エンターテイナーだよねなんか
Speaker 1
ストーリーがありますね
Speaker 2
人生エンターテインメント みたいな
Speaker 1
ちゃんと実害あるからねしかも
Speaker 2
うん
Speaker 1
カーサーからオープンエンドまでなくなるっていうね
そうだね
Speaker 2
ユーザー的に
ちゃんと世界中を振り回して
ってことはちょっとカーサー のお勧め度が下がったって感じ
だった
Speaker 1
いやでもイーロンマスク としては別にもうグロックあるから
いいわみたいな感じだと思うそろそろ でもさグロック4.7イーロンマスク
なんかもう世界最強モデル出る ぜとかって言ってたからさ
Speaker 2
出たね9月だっけ
Speaker 1
そろそろ来るんじゃない
来週か再来週ぐらいにはなんか ドデカイやつが来そうな感じが
するから
おお
Speaker 1
いやそんなんあるから別に オープンエンドモデルなんていらない
がみたいな感じだと思うよイーロン マスク的にはね
Speaker 2
楽しみだ
Speaker 1
楽しみにしておきましょう
Speaker 2
はい
AIエージェントによるHugging Face襲撃事件
Speaker 1
じゃあ最後2つニュース 一気に続けていっちゃいましょう
オープンAIのモデルによるハギング フェイスの襲撃事件調査報告書
が公開と約700体のエージェント がハギングフェイスの攻撃に加わ
っていたというニュースでございます
Speaker 2
前問題になったやつだよね
Speaker 1
そう脱獄したやつね脱獄 じゃねえやこうなんかテスト環境
から出ていっちゃったやつの調査 報告書があってきたらしいです
Speaker 2
ああはいはい
Speaker 1
僕も別に全部英語だから 読んでないんだけど予約させた
内容によるとなんか700体ぐらい のエージェントがハギングフェイス
の攻撃に加わってめっちゃ攻撃 してたらしいです
Speaker 2
へえすごい量だねそれ
結構ねなんかやってる ことが恐ろしいというか面白くて
Speaker 2
それって結局誰なんだっけ 勝手に外出てっちゃって勝手に
攻撃したんだっけ
Speaker 1
そうそうそう
Speaker 2
700人もそいつらがやってたん だ
Speaker 1
そうなんかその潔拓具合 がすごくてそれを詳細に追って
った調査報告書が上がってきて たんだけどちょっと簡単に要約
するとまず当然閉じた部屋でテスト してましたよとでこのAIの性能
としてどれぐらいハッキングできる のかを調べるためにネットが繋が
らない隔離環境でテストしてた とでかつ実力を正確に測るため
に安全ブレーキみたいなやつを 取ってたのねだから普通だったら
いやこれやっちゃいけないよね っていう制御を効くためのブレーキ
っていうのを全部取っ払って隔離 環境でテストしてたとこれでどの
くらいまでいけるのかみたいな そのうちテストさせてた問題のうち
に898問いろんなハッキングのテスト をさせてるらしいんだけどそのうち
の198問だから約200問ぐらいは実 はもう絶対に解けないような不良
問題だったのねなんだけどこの AIのモデル自体は絶対に諦める
だというふうに訓練されてたと いやなんかスパルタだ
Speaker 1
そうだからもう絶対解けない問題 なんだけど絶対諦めちゃいけない
っていうふうになってたからどう にかして答えを探さなきゃいけない
というふうになっていろんな方法 を模索し始めるわけねでいろいろ
ハッキングをするための道具が 入ってる保管庫みたいなやつが
あるんだけどそこの道具を使って なんかいろいろやっていいよって
感じなんだけどその保管庫の中に ちょいほころびがあったのねその
保管庫からちょっと外出られます みたいな感じになってそこが結局
出口になっちゃうんだけどそこ からその保管庫を見つけて保管庫
の穴を見つけて外に出るようになる とかつその保管庫が結構いろいろ
変更できたみたいでその保管庫 の中にai同士でやりとりできる
伝言板みたいなやつを作ったと 隔離環境にいるんだけどいろんな
エージェントがいろんな問題を 解いてるのね一人でなんだけど
その掲示板みたいなやつを作って みんなでそこでアクセスしてやり
取りできるようにしたのメッセージ をみんなで1200体ぐらいのaiエージェント
が集まったみたいで7万件ぐらい メッセージをやり取りしてちょっと
これどうするみたいな相談をそこで 秘密会議をみんなで知ってたらしく
てさらに答えだよねだから解けない 問題があるんだけど解きました
こういう答えですよっていう答え を出すだけじゃなくて答えまで
にたどり着いた過程答えの取り方 までをチェックされるというふう
にai思い込んでてだから不正を したらそれがばれると不正を隠す
方法まで考えなきゃいけないよね みたいな証拠の改ざんまでどう
やってやるかみたいな研究がその 掲示板の中でやり取りされてて
結局じゃあどういうふうに採点 されるのかと我々はどう採点される
のかみたいなのを知りたくていろいろ ネットに出たときにハギング
フェイスにもしかしたらそのヒント があるかもしれないと言ってその
ハギングフェイスのネット上に 落ちてた他の人のパスワードを
使ってハギングフェイスに入っちゃ ってそれでいろいろバグをついて
内部に侵入してそこに700体のエージェント がバーって参加していろいろ秘密
情報を持ち出したみたいなさらに 面白いのが何でオープンAIが気づ
いたかというと暴走したエージェント がオープンAIの実写サーバーに
攻撃仕掛けてるらしいのねなんか めっちゃ攻撃されてんだけどみたいな
って見たらめっちゃ荒らされて って社内のサーバーが調べたら
なんか脱走してんですけどみたいな 脱走受ける
Speaker 1
そうで寄ってったらなんか ハギングフェイス最近攻撃された
って言ったけどこれこいつらじゃね みたいななって発覚したみたいな
ねっていう経緯が一連の流れであった っていうのが全部書いてあって
Speaker 2
まだじゃあ外に出てっちゃ って帰ってきてない子とかいる
のかな
Speaker 1
多分それは大元経ったから いないと思うんだけどすごいよね
なんか出てっちゃって自分のところ も攻撃しててなんかなんでこいつら
みたいな
Speaker 2
出てっちゃうとかいう概念 なんだ
そう出てっちゃったらしい よくわかんないなもうSF映画
Speaker 1
の立ちコマみたいじゃんなんか ね立ちコマって可愛いもん
よねもっと立ちの悪い
Speaker 2
もうなんかハギングフェイス でまだよかったですねみたいな
Speaker 1
そうねなんかもっと政府の 機関をハッキングするみたいな
ことになったら
Speaker 2
ね原子力発電所みたいなの とかさ
Speaker 1
そうそうそう物理的にさ止め ちゃいけない原子力発電所とか
もそうだしなんか病院とかねなんか 絶対落としちゃいけないとこに
攻撃に仕掛けるとかだったらやば かったけど
Speaker 2
そうだよねそれを起こりうる ってことだよねもうガンガン何
Speaker 1
全体のエージェントでうわあみたいな そうそうそうこれはやっぱ
そのそもそも穴があったのもそうだ し試験のやり方自体も結構危険
でブレーキを外していたのとブレーキ を外してたのに解けない問題が
中に含まれてたとだけど諦めない ような性格に訓練されていてかつ
あのね訓練中に他のAIと協力する とか従来用意されてない道具を
使うみたいなその自分人間が思い もやらない行動を取ることを報酬
として受け取ってたのね
Speaker 2
そういうことをやるようになる よね
Speaker 1
そうそうそうだからそういう 方向が褒められるっていう学習を
してたからそっちの方向にどんどん どん転がっていったってのもある
らしくて
Speaker 2
でもそれなんか結果的に実験 としてはだいぶ成功っちゃ成功
でもあるんじゃないのか
Speaker 1
そうだね結構その
Speaker 2
そんな行動を取りますみたいな
Speaker 1
そのこういう事件があった ことによってこういうふうに気を
付けなきゃいけないよねみたいな 教訓にはなったしこれだけのボリューム
の結構ボリュームあるんだよその 調査報告書
Speaker 2
なんか長いね全部英語だけど
Speaker 1
そう俺全部読んだらとうとう 時間かかるから俺もなんか翻訳さして
投稿させてもらうから
Speaker 2
なんか一般ユーザーのパソコン なんて一瞬でハッキングされちゃう
Speaker 1
じゃん
ってか基本一瞬なのよ基本 ってか別にAIエージェントじゃなくて
も一瞬です
Speaker 2
怖い
Speaker 1
狙われたらもう逃げられない っていうふうに言われてるAIじゃなくて
普通にハッカーみたいな人たち に狙われるじゃん例えば目をつけ
られたらもう基本無理セキュリティ でなんかそういうニュースを見た
ことがある
Speaker 2
どうすればいいですか怖い です
Speaker 1
だから目をつけられないこと が大事なんだって
Speaker 2
こんなことやってっちゃダメ なんじゃないじゃん発信とか
Speaker 1
われわれを攻撃する意味 はないから大丈夫
目立ったら標的になっちゃう お金持ってないと
Speaker 2
あお金か
Speaker 1
あのいたずらでやるわけじゃない からねビジネスでやってるんで
Speaker 2
あお金はないですごめんなさい
じゃあ大丈夫です
Speaker 2
ありません
全然大丈夫
Speaker 2
良かったお金持ったらやら れる
Speaker 1
お金持った大きい企業であいつ らは行けるなみたいなそれこそ
なんか人質のねそのウイルスとか あるじゃない
Speaker 2
ランサムウェアってやつ
Speaker 1
ランサムウェアみたいな
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
あの不可避なのほぼほぼ何か ちょっと弱いとこ踏み台にされて
ランサムウェアビャーって入って きてみたいななるから
Speaker 2
ちょっと気をつけましょう みんなお金を持たないように
Speaker 1
そういうとこになるのかな
Speaker 2
お金を使いましょう
お金を使っていきましょう 持たないように
Speaker 2
ため込むとね狙われちゃう
Speaker 1
ガジェットに変換してね普通的に ガジェットに変換していくと非常
に良いと思います
Speaker 2
新しいMacとかね
そうそうそう高いよ
Speaker 2
高かったなんか出たよねミニ だっけ
出た
Speaker 1
100万ぐらい
Speaker 2
なんかめっちゃ高かったね
X見てるとみんな買ったとか ってよく分かんないことが
Speaker 1
いやもう本当にあれはね本当に エコーチャンバーだからやめた
方がいいね
Speaker 2
Speaker 1
いやでもねちょっと俺も本当に PCはね買っておくべきだったな
と思ったけど
ああうんうん
Speaker 1
まあしょうがないから家に あった余ったノートパソコンで
今やってるけど
Speaker 2
うんうんうん
ってあるんでしょデスクトップ とか
Speaker 1
デスクトップあるがそんな ガンガン動かすようなものでもない
からまあできる範囲でちょっと やってるかなって感じかな
Speaker 2
なるほどね
Speaker 1
はい
渋谷長の場合はねNVIDIAに そのうちもらえると思うけど
Speaker 1
ねこびてねNVIDIAさんよろしくお願いします
レビューしますんでガジェットレビュー いっぱいしてますからJETSONくださいよ
JETSONぐらいやってもらえるかな
Speaker 2
JETSONってこないだ言ってた100万円のやつ
Speaker 1
いやあれはDJXパークだねJETSON でもっと小型のよりエッチデバイス
というかもっと製造業の現場で 使うようなハイスペックなやつ
あるラズパイの上位互換みたいな やつね
Speaker 2
ああすごいね
Speaker 1
ちょっと去年扱ったことがあるん だけど少しああいうのねいいね
JETSONね
Speaker 2
いいなあ
Speaker 1
はいということでハギング フェイスのお話だったんですけど
最後のニュースもハギングフェイス でございますNVIDIAがハギングフェイス
を買収というニュースがございます ちょうど今NVIDIAの話が出てきました
けど買収というか買収するよという ふうに合意したって話かな
Speaker 2
すごい話これ
Speaker 1
そうね
Speaker 2
何かあるの
Speaker 1
大手のNVIDIA半導体製造の 大手NVIDIAさんですもう王者ですよ
AI開発プラットフォームを運営 するハギングフェイスを買収する
協議をして130ドル2兆円を超える 買収額の可能性があると
Speaker 2
桁がおかしくてすごいのか どうか
Speaker 1
わかんない一応ねこう協議 が進んでて買収かだよねまだ合意
NVIDIAによるHugging Face買収の可能性
Speaker 1
は取れてないらしいんだけど
Speaker 2
またこれITメディアのニュース 見てるとまたこれミスリードになる
Speaker 1
状態
まあそうね来週で協議だから 決まってはないけどまあまあいくん
じゃないっていう感じはするけど まともとハギングフェイスはそもそも
なんじゃらほいって話なんだけど AI界のGitHubと呼ばれているような
GitHubを知らない人にとっては分からない ものを分からないものに例えられて
もうっていう感じだと思う
Speaker 2
最近使い始めたGitHub
Speaker 1
あGitHub使い始めた
Speaker 2
使い始めましたよしかもちょっと なんかチームでの連携を今なんか
ディポジトリになんとかしてコンタクト なんとかして
Speaker 1
プルリクエスト出してみたいな やってるじゃない
Speaker 2
ちょっと今始めました
Speaker 1
ちゃんとやってるねちゃんと やってますね
Speaker 2
じゃないとなんか俺がAIの 指示を仲介することになっていて
なんかバカバカしすぎて
Speaker 1
そういうことね
Speaker 2
Zoom越しにはいうちのAIに指示 してみたいなことやってて
なんで俺がこんなことしなきゃ いけないんだろうと思って
これをGitHubで連携すればいいんでしょう チームメンバーで
そうそうそうそうそれ共有 してそこで更新してみたいな
Speaker 2
でハギングフェイスは何GitHub みたいなもんなの
Speaker 1
GitHubみたいなもんなんだけど GitHubは基本的にはソースコード
プログラムを管理するようなツール として生まれたと元々はLinuxという
OSだよねオープンソースの
OS
あれの開発を管理するために 生まれた仕組みなんだけどGit自体
Speaker 2
GitHub自体はちょっと聞いた ね前支部長にね
Speaker 1
なんだけどハギングフェイス はそれに近いみんなでここで共有
しましょうねみたいなそういう 方なんですけどAIに特化してる
とAIのモデルとかLLMのオープンウエイト モデルみたいなやつを共有して
そこで開発を進めましょうみたいな プラットフォームになってるんで
Speaker 2
じゃあ僕らは使わなくていい やつ
Speaker 1
だから落ち着きAIの中でも 使っていて1回使ったのがファインチューニング
した大切りをやったときじゃない ですね
あったね
Speaker 1
あのファインチューニング のモデルがラマの何ビリオン
だったか忘れちゃったけどあれは ハギングフェイスから持ってきた
オープンソースのモデルを自分の GPUでファインチューニングした
ってやつなんだけどああいうオープン ソースのモデルが公開されてます
よというプラットフォームがハギング フェイスというものでもともと
はAI友達アプリだったのよハギング フェイスって2010年
Speaker 2
AISNSみたいな
Speaker 1
そうAIと会話できますよみたいな
そういうアプリを作ろうって言 ってハギングフェイスって本当に
絵文字だよね抱きしめますみたいな さハグする顔の絵文字抱きしめる
顔を表す絵文字のことをハギング フェイスと言ってそういうアプリ
として開発されてたからその名前 がまだ残ってるんだけどAIと会話
できますよみたいなアプリとして 始まってたんだけど2018年にバート
っていうモデルが出てくるねバート 知ってるGoogleの
Speaker 2
2018年バート
Speaker 1
GPTの前にすごく話題になって た言語モデルのバート
知らないですね知らない ですね
Speaker 2
かなりバート知らない人ね バートってなんすか
Speaker 1
バート知らない人やばいですよ バート
BERTでバートですねバート 知らない人何がやばいかという
とGKって言ってる
Speaker 2
まだ本読んでないな
Speaker 1
あれコンシューマスでしょ 自然言語の話でバート出てくる
からGPT1からGPT1.2.3.5.4みたいな 中のにちょっとバートとか入って
たり途中にバートがありますよ みたいな
Speaker 2
やばいな
Speaker 1
Googleが作ったGPTみたいな やつね言語モデルなんだけどそれ
が2018年ぐらい出てきてバートを 使っていろいろAIとやり取りする
アプリ作れるんじゃねみたいな ことでやるんだけどその中でちょっと
難しい話に省略はするんだけど もともとバートって機械学習の
フレームワークでTensorFlowっていう フレームワークがあって
Speaker 2
TensorFlow
Speaker 1
TensorFlowこれもGoogleが作った 機械学習フレームワークねAIを
作るAIの学習するようなことも 結構簡単にできるよっていうフレームワーク
があるんだけどそのTensorFlowの フレームワークをこれもちょっと
事前の前提条件をいろいろ前提 の情報をいろいろ説明しないと
難しいんだけどPyTorchっていう 同じようなフレームワークがあって
PyTorchで使えるように移植したん ですねハギングフェイスのチーム
がだからもともとこのTensorFlow っていうのでしか使えなかったん
だけどPyTorchっていう違う人気 のフレームワークで使えるように
して公開したのねそれなんか多分 ハギングフェイスの中で使いたかった
からでもこういうのやったから みなさんこういうの使えますよ
みたいな感じでやったらめっちゃ それが評価されてそう指示を集
めたとでそのときに
Speaker 2
中村太郎 頭の中点になってて
Speaker 1
おだしょー ちょっと分かんない とPyTorchTensorFlowは次元で出るかな
ちょっと名前だけは出てくるかもしれない けどAIを作るAIを動かしたり作ろう
と思ったときに使うフレームワーク ダイブラリーみたいなもんだね
こういうパーツでAI作れますよ みたいなパーツセットみたいな
やつがいっぱい入ってるやつだ っていうののGoogleが作ったやつ
Speaker 1
とPyTorchっていう違う会社が作った やつ二大巨頭があってこれはPyTorch
派なんだけど
Speaker 2
中村太郎 PyTorch派派罰があんだ
Speaker 1
おだしょー そうTensorFlowもうGoogle さんが大好きっていう人はねやっぱ
TensorFlow使ってお互いなんか美し さを競ってんだよなんかこっちの
ほうが美しいみたいな
Speaker 2
中村太郎 美しさなんだ
Speaker 1
おだしょー 言わせると美しいらしい
TensorFlowのほうが美しいって言 ってる人多いね
Speaker 2
中村太郎 Googleのほうね
Speaker 1
おだしょー GoogleのほうPyTorchの ほうが俺は好きで
Speaker 2
中村太郎 PyTorchがHugging Face
Speaker 1
おだしょー そうHugging FaceがTensorFlow のやつをPyTorchに置き換えた時に
すごく人気になったPyTorchは研究 分野で使われるんだよねAIの研究
は大体PyTorchで実装されててそのまま 研究の論文を再現しようと思ったら
PyTorchでやるんだけどっていう のがあったりして結局何が言いたい
かっていうといろんなAIの研究 があってその中でいろんなフレーム
ワークが使われているんだけど 結局その研究結果を手元で再現
しようと思ったときに結構みんな 困ると
Speaker 2
おだしょー 困る
Speaker 1
いやこれちょっと使ったことない なとかこのライブラリーなんだ
みたいなでも自分はちょっと使い 慣れてるもので使いたいよねみたいな
感じになるじゃんだから公開されてる 論文を自分の環境で動かすまで
が大変だよみたいな課題があるん だねってことをHugging Faceのチーム
が気づいてそれをじゃあもう学習 されたものモデルそのものを数行
のコードでパッと読み出せて自分 のところで使えるよみたいな環境
があったら楽じゃねみたいなこれ パイトウォッチみんな喜んでくれた
し実はAIのアプリ開発するよそっち のほうが重要あんじゃねみたいな
ことで気づいてそっからAIチャット アプリじゃなくて開発者がAIを簡単
に使えるようなプラットフォーム を作ろうみたいなねそういうふう
にシフトしてくるんだけどそれが Hugging Faceのね
開発者はAI開発者
Speaker 1
おだしょー AI開発者AIを開発したい よとかAIの研究で新しく開発された
モデルをちょっと動かしたいんだ となんだけど結構論文として掲載
されてるものをそのまま手元で 動かすのってすげえ難しいのじゃ
なくてHugging Faceにそのモデルあります よとこれダウンロードしたりとか
数行でインストールしてくれば 同じ環境が動かせますとむしろ
その動かす環境自体もHugging Face の中にあるからそれでちょっと
動かしてみてくださいみたいな こともできるのHugging Faceそういう
動かす環境も提供してる
Speaker 2
クラウドで動かすってこと
Speaker 1
おだしょー クラウドのGPUリソース みたいなやつをHugging Face持って
いってそこで試せるみたいな
Speaker 2
Hugging Face上でどうぞみたいな
Speaker 1
おだしょー どうぞみたいなこっち のGPU使っちゃってくださいみたいな
環境までやれちゃうから
Speaker 2
それがなかった時代は だから自分とこで使えるように
するまでめっちゃ大変だったん か
Speaker 1
おだしょー そう自分とこでわざわざ持って
いってリソースも用意してみたいな ことをやらなきゃいけなかった
けどちょっと試しぐらいだったら Hugging Faceでできますよみたいな
っていうのを提供したのがHugging Face だからAIに特化したGitHubっていう
のはそういう意味なんだね 途中でTensorFlowとかByteでぐちゃ
ぐちゃになったけどそういうこと で結局Hugging Faceっていうのが
Speaker 2
なるほどHugging Faceは じゃあれだ僕らは何か使うこと
あるかな
Speaker 1
おだしょー 俺は使うことはあるよ
Speaker 2
何かモデルを探しに行き たいとかなんか
Speaker 1
おだしょー そうHugging Faceは
Speaker 2
ローカルで何か作りたい なみたいな
Speaker 1
おだしょー よっぽどないとは思う
Speaker 2
そういうこと言われる と使いたくなんだよな
おだしょー いやいや
Speaker 2
使ってみたよって
おだしょー でもローカルLLMを何か やろうみたいな
Speaker 2
ファインチューニング
Speaker 1
おだしょー ファインチューニング しようみたいなときは多分Hugging
Faceからちょっと持って行きましょ っかみたいな感じ
Speaker 1
上級編だよねだからGKって受かった からかな
Speaker 2
GKって受からないとそんなこと
やっててもっていうね感じですか
Speaker 1
ステップとしてみたいなちょっと ファインチューニングを試して
みようみたいなときに別にHugging Face だけじゃなくてもできるんだ
けどそんな感じかなでそのインフラ 自体をずっとやってたんだけど
Speaker 1
NVIDIAもそこに目をつけて最近は 結構フィジカルAIAIとロボット
だよねの文脈のモデルも増えて きたからそういうところのリソース
も全部含めてやっぱNVIDIAと連携 したほうがシナジーあるよねっていう
ので買収に踏み出したっていう 感じかな結局NVIDIAのGPUで動かす
し結局ね動性って感じでHugging Face を買収しようということでNVIDIA
が動いてるということでございます ね
Speaker 2
天井日との戦いが多いね なんかね
エンディングと今後の展望
Speaker 1
そうねやっぱすごくいろんな ちょっと今日はね手元で動かせる
なんちゃらを今なかなかなかった けど話題の中にはそういうAI界隈
の動きというものを今日は説明 させていただきまして1時間半
ぐらいになったといいんじゃない 良きところに
Speaker 2
良きところでございますね 最近はもう90分ぐらいを目的
Speaker 1
目標にしてますよ2時間半とかも まず前半の20分は落ち着き
AIの
そうだねイベント告知だった から
Speaker 1
イベント告知だったんでということで 今日はこんな感じでございますね
早い
いいですかねじゃあエンディング 的なやつ
Speaker 2
エンディング聞きますか
Speaker 1
はいということでありがとうございました 本当にということでこの番組は
毎週火曜日金曜日週2で配信して おります今日は速報回ということ
って1週間のAIトピックをざっと 振り返っていく回を取りました
けども毎週金曜日は一つのトピック について深掘りする回を配信して
ますんでこちらもぜひとも週2で 楽しんでいただければなと思います
とハッシュタグはシャープ落ち着き AI平仮名で落ち着きアルファベット
でAIです
Speaker 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュ タグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いた なという人は星5レビューをつけて
応援してください
Speaker 1
はいお願いします
Speaker 2
冒頭で言ったイベントのチケット 販売開始してますので概要欄のリンク
からぜひ飛んでいただいて早め にチケット
即日完売
即日完売したいですね
そうね
Speaker 2
ティーシャツも
Speaker 1
ティーシャツはでも無限にある からね完売って概念がないんで
Speaker 2
ティーシャツは完売ないんで
Speaker 1
あとイベント来ない人もね 買えますから
Speaker 2
そうっすね
Speaker 1
いけないけどちょっと買いたい っていう人はねやっていただいて
Speaker 2
あとねあれですよ一個忘れて ましたけどAI一年後のAIどうなる
か予想みたいなさ
Speaker 1
そうだった忘れてた
Speaker 2
あれの企画をやるんですけども
Speaker 1
公開収録があれなのよ公開 収録のテーマトークテーマが一年
後のAI予想なんでね
Speaker 2
あら
Speaker 1
これなかなかいい仕掛けで 二周年記念のときに振り返れる
っていう
Speaker 2
いいね
Speaker 1
そうね永遠にできるっていう
Speaker 2
二周年記念が予約されてます ね
Speaker 1
そう二周年記念は一周年記念 のときのAIの一年予想を振り返る
回が取れるから
Speaker 2
いいね
Speaker 1
永遠にイベントができるっていう ですね無敵のスキームになってるん
ですけど
Speaker 2
すごい発明だなこれ
Speaker 1
で我々がね一年後AIはどうな ってるかみたいなことを予想して
いくんだけどその中で皆さんの お便り的な感じで私はこうなってる
と思いますみたいなそれを他にも 中で紹介していこうかなとで1
時間ぐらいの公開収録になれば いいなと思ってるんでそのお便り
本みたいなやつも解説されてる ってそれは
Speaker 2
されてます
Speaker 1
されてるんですそれはどこに
Speaker 2
もちろんです
Speaker 1
どこに
Speaker 2
されてあるんで概要欄に入れ ときますよ
Speaker 1
概要欄にはい
Speaker 2
これはイベント参加しない 人も参加できるんで
Speaker 1
参加できるものになっております
Speaker 2
スケット買わない人も行 けるようにフォームに入れときます
んで概要欄にはい
Speaker 1
またそちらもねよろしくお願いします
Speaker 2
よろしくお願いしますはい
Speaker 1
ってな感じですね
Speaker 2
ということではいそれでは また一週間落ち着いて過ごして
いきましょう落ち着き
Speaker 1
これ結構締まるんだよねなんか
割と気に入ってるんだけど落ち着き
Speaker 2
しばらく落ち着きっていく
Speaker 1
しばらく落ち着き落ち着き よりはなんかこの落ち着きの
Speaker 2
バシッとね
Speaker 1
バシッとなるじゃん
Speaker 2
これでバシッ
Speaker 1
バシッと落ち着きいいじゃない ですか
はいやっと決まったな
Speaker 1
やっと決まった1年にして
Speaker 2
2周年に向けての
Speaker 1
1周年に向けてねリスナーネーム
を決めてないんだよね実はね
Speaker 2
リスナーネームって何
Speaker 1
なんか自分たちのリスナー を何と呼ぶかみたいなやつあるじゃん
あー
あるじゃんなんか
あるラジオであるやつだ
Speaker 1
うんあれ結構さあいろんな 番組で決めてるのね
Speaker 2
いいね
Speaker 1
俺決めきれなくて自分の番組 の中自分の個人でやってる番組
も決めよう決めようと思ってた けど一切決められてなくて
Speaker 2
ああそうなんだ
Speaker 1
せめて落ち着き屋屋屋ぐらい はさなんかね
Speaker 2
ちょっと頭なかったなそれ
Speaker 1
リスナーネームでこうやっぱ なんだこの我々は落ち着き屋屋屋
のリスナーですよという団体感 も出るじゃん仲間かみたいなね
リスナーネームがあるとこれも ちょっと考えていかなきゃなって
思うよね
Speaker 2
ちょっと考えましょう
Speaker 1
永遠にちなんだものがいい ですけどまたなんかこれもいい
ものがあったら
Speaker 2
うん
Speaker 1
なかなか出ないけどね
Speaker 2
ゴロが良くないとね
Speaker 1
そうゴロが良くないといけない のよ
Speaker 2
はいちょっと考えましょう ね
Speaker 1
はい
Speaker 2
ではイベントでお会いしましょう
Speaker 1
お会いしましょうお願いします
Speaker 2
これ次収録するときには もうあれじゃないかなちょっと実験
って受けてるかもしれんな
Speaker 1
そうね
Speaker 2
それぐらいだな
Speaker 1
来週の速報会ではもう自 検定後のカネリンがもうやばい
よね自検定うまくいかなくてちょっと ネガティブな話するけどねうまく
いかなくてで全然チケット売れて なかったらカネリンマジで声出ない
から
Speaker 2
そうだね
Speaker 1
一言も来週発さないかもしれない
Speaker 2
そうっすねちょっといない 回かもしれない
Speaker 1
嬉しいおたけびがねカネリン がねあげれるように皆さんチケット
買い
Speaker 2
合格して完売っていう
ああやっぱ一番いいじゃん
Speaker 2
お願いします
Speaker 1
期待しております
Speaker 2
ありがとうおつかれちゃーん
Speaker 1
おつかれ
おつかれ
01:32:47

Comments

Scroll