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-
スピーカー 2
ぽよー。
スピーカー 1
はい、なんでちょっと速報会に入る前に。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
お知らせいきましょう。
スピーカー 2
珍しい。
スピーカー 1
珍しい、珍しい。なんかお知らせ言うんじゃないな。珍しいが出たんだね。
お知らせいきましょう。
スピーカー 1
はい、お知らせいきましょう。
スピーカー 2
まあ最近ちょこちょこお知らせしてましたが、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
落ち着きAIラジオ初めての単独イベントやります。
スピーカー 1
やります。
1周年記念イベントをやります。
ありがとうございます。
スピーカー 1
はい。
今日ねオフィシャルに色々と公開できるんで。
スピーカー 2
そうだね。
ちょっとお尻につけるんじゃなくて、ちょっと頭に告知をちょっとつけさせていただこうかなと思って。
スピーカー 2
長いからもうみんなね離脱してるといけないからね。
スピーカー 1
そうね。離脱しないうちにちょっとイベントの告知をしておきます。
スピーカー 2
はい。
はい。
お願いしていいですか。
わかりましたわかりました。
スピーカー 2
日付は予定通りの10月3日土曜日です。
で、時間も確定しましてですね、お客さんは12時半から受付開始の1時スタート。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
お昼ですよ。
スピーカー 1
来やすいっすね。
来やすいっす。
来やすい。すごい来やすい。
スピーカー 2
事務長さんの配慮ですこれは。
うん。
1時スタート。
スピーカー 1
1時スタート。
スピーカー 2
終わりが16時半となっております。
スピーカー 1
いやもうね、沖縄から北海道までみんな来れるね日帰りで。
スピーカー 2
そうそうなんかもう言い訳を与えてはいけないって事務所から言うから。
スピーカー 1
始発どうしても行けませんからね。
スピーカー 2
来れるよね来れるよねって。土曜日だし来れるよねって。
スピーカー 1
そうそう。次の日休みだしね。
そうね。
スピーカー 2
そんな感じですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
まああの間に合わない人はもしあれば途中入場途中退室も全然OKなんで。
スピーカー 1
OKなんではい。
スピーカー 2
お気楽にという感じで。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
内容はねざっくりはお決まりの公開収録とあとLTすか。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
ちょっと業界っぽい用語で言うと。
スピーカー 1
LTライトニングトークですね。
スピーカー 2
なんすかそれは。
スピーカー 1
それはですねちょっと何分か短いプレゼンみたいなもんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で我々がライトニングトークするんじゃなくて1周年イベントで。
スピーカー 2
うん。
この1周年っていうのは皆さんと走ってきた1年なんで。
スピーカー 2
いいこと言う。
スピーカー 1
だからちょっと皆さんの話を聞かせてくださいよという時間をちょっと取ろうかなと思ってね。
でもこの人涙は流さないんだよ。
スピーカー 1
涙は流さない。泣くのはカネミなんで。笑笑ってる。カネミ涙吹いて笑う。隣で笑うね。
スピーカー 2
そういう気持ちなんだろうな。なんか感動した時に。泣かずに笑うのって。
スピーカー 1
なのでLTをちょっとやって皆さんから我々にプレゼンしてくださいよと。
スピーカー 2
うん。なんかでも難しそうだよねっていう意見が飛んできそうなんだけど。
スピーカー 1
そんなにLTっていうのはもうフランクにやりましょうと。
そのテックな部分ね。なんかこういうすごく難しい技術の話とかをしてもらわなくてよくて。
スピーカー 2
うんうんうん。
テーマはありますと。
お。テーマください。
スピーカー 1
はい。テーマあります。
はい。
スピーカー 2
えーっとですねちょっと待ってね。
LTちょっと緩い感じで行こうみたいなね。
スピーカー 1
そう。
そういうコンセプトだったけども。
スピーカー 1
そういうコンセプトで。
スピーカー 2
LTなんて言っても通じないよね。
スピーカー 1
ちょっとね格好つけた言い方なんじゃないのと。
スピーカー 2
発表会ってことだよね。
スピーカー 1
発表会。発表会でございます。
スピーカー 2
俺もやったことあるからもうどやれるよ。
スピーカー 1
去年やったよね。
スピーカー 2
あの去年というかクロードのやつでイベントで。
スピーカー 1
そうクロードのイベントでやったか。
スピーカー 2
やりましたよ。
スピーカー 1
AGIロボのやつでもやってたじゃんだって。
スピーカー 2
あ、そうね。何も用意せずにね両方ともね。
スピーカー 1
そう両方ともぶっつけ本番でやってましたけど。
そうなんですよ。だからライトニングトークを皆さんにお願いしたくてですね。
はい。テーマは落ち着きAIを聞いて自分のAIの使い方がどう変わったかと。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そういうテーマでございます。
あのまたずっとこの番組は行動変容ですね。
皆さんが知識得たよ。マミ知識得たねみたいな感じじゃなくて。
やっぱりAIとの向き合い方がちょっと変わったよと番組を聞いて。
こういうことやってみましたよみたいな。
そういう行動を促すってことをずっとテーマにやってきてるんで。
じゃあ1年聞いて。
スピーカー 1
ちょっとこの落ち着きAIのこの会議ってこういうことやってみたらこうでしたわみたいな話を聞きたいの。
スピーカー 2
実際にね。
スピーカー 1
そう実際に。
それはテックとしてコードじゃなくてもいいです本当に。
AIとか払ったことなかったけどチャットGPG使ってこんなことしましたとか。
そういうものでいいです全然。
っていうのもちょっとねいろいろな最初に言っとくけど時間は3分。
スピーカー 2
3分うん。
スピーカー 1
ライトニングとか短いです非常に。
スライドで言ったら3枚出せりゃいいかなと。
スピーカー 1
自己紹介入れたら多分2枚ぐらいじゃない。
スピーカー 2
そんなもんなんだ。
スピーカー 1
そんなもんだと思うよ。こういうことやりました。
スピーカー 2
スライド必須?
スピーカー 1
いやスライドも必須ではないけど。
なんか多分AIで活用しましたからその成果物みたいなやつが見れると多分共有しやすいよねみんなと。
なんで必須じゃないんだけどなんか持ってきてもらえると別に物理的なものでもいいけど。
スピーカー 2
結構でかいスクリーンあるんでね。
スピーカー 1
そうそこに映すことはできるので。
なのでそういうライトニングトークをやります。
スピーカー 2
やった。
スピーカー 1
だからといってみんなができるわけじゃなくてやっぱり時間に限りがあるので人数はちょっと区切りますと。
今回募集するのは6名です。
スピーカー 2
6人結構少ない。
厳選?
スピーカー 1
厳選どれぐらいの人がまず何人来るかだよね。
ちなみにこのイベントキャパ何人だっけ。
スピーカー 2
キャパね約50人ですね。
スピーカー 1
50人はい。
スピーカー 2
50人応募。
スピーカー 1
50人に参加してもらう中の6人ですね。
我こそはっていう人はライトニングトーク申し込んでもらってですね。
そこで発表してもらいましょうみたいな。
もちろん発表するだけじゃなくて我々からのフィードバックがありますから。
スピーカー 2
そうだコメントが。
スピーカー 1
コメントがあります。
コメントがあるのとあんま普段普段やんないんだけど
スピーカー 1
ライトニングトークでちょっと投票しようかなと思って。
スピーカー 2
人気投票みたいな。
スピーカー 1
その場で一番いいやんみたいな。
その上下は確かにないんだけど
その中でも皆さんの話を聞いて
これは落ち着きだねっていう落ち着き1LTグランプリですね。
落ち着いた投票ね。
スピーカー 1
落ち着いた投票で一番落ち着いた人ですね。
その場の会場でちょっと投票してもらって6人発表してもらってね。
一番落ち着いた人にちょっと景品あげますみたいな。
そういうこともやろうと思ってるんで。
スピーカー 2
なんか景品も楽しみだな。
スピーカー 1
落ち着きトロフィーみたいなやつ。
世界に1個ですね私が作りますんで。
スピーカー 2
そうだよね1個しかないよね。
スピーカー 1
はいオリジナル支部長オリジナルトロフィーですね。
スピーカー 2
その後ろのやつで作るんですか。
スピーカー 1
そう3Dプリンターで生成AIを使ってモデリングして多分作ると思うけど。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
楽しみにしててください。
お願いしますね。
スピーカー 1
こんなんどうやって持って帰りゃいいんやぐらい大きく作ってあげるよ。
そのぐらいはできるからこんなん。
スピーカー 1
困るみたいな。
スピーカー 2
みんなカバン持ってきてもらって。
スピーカー 1
イベント困るよみたいな分割してね。
スピーカー 2
そこそこのサイズのものを作るのね。
スピーカー 1
いやでもちまっとしててもしょうがないなんかね。
横綱優勝した時にもらえるぐらいのやつ。
スピーカー 2
マジで言ってんのめっちゃテンション上がんじゃんそれ。
スピーカー 1
そんなでかくて困るとは思うけどそこそこ飾ってボリューム感のやつが欲しい。
なんかちょこっと手に置きますみたいな。
そんなんじゃないっすか。
若干困るぐらいのサイズをちょっと作りたい。
スピーカー 2
いいですねこれ。
スピーカー 1
印刷時間で言ったら30時間ぐらいのやつ。
スピーカー 2
やば。
このでかいの作れるの?
スピーカー 1
作れる作れる。
スピーカー 2
パーツパーツでみたいな。
スピーカー 1
一発でもできるよ。やると。
失敗した時に俺の心が崩壊するけど。
スピーカー 2
ちょっとそれも楽しみにしてます。
スピーカー 1
はい。
ていうのでちょっとライトニングトーク6人ですね。
あんまり募集が多かったらもうちょっと枠を広げようってなるかもしんないけど
まあ今のところ6人。
もうちょっと1人3分って。
フィードバックも我々からして。
ていうので皆さんの話を聞かせてよっていう時間も取りますと。
ていうイベントになっておりますので。
スピーカー 2
このライトニングトークはね応募フォームがチケット購入者のサンクスメールに載せますんでそれを見てください。
スピーカー 1
はいお願いします。
スピーカー 2
見逃さないでくださいね。
愛のこもったサンクスメール行くんでね。
スピーカー 1
チケット買ったらありがとうメールが届き。
スピーカー 2
ありがとうメールが届くんでその中に書いてあるんで。
スピーカー 1
その中にこの落ち着きライトニングトークに出たいよっていうのを応募できるフォームがあるってことね。
スピーカー 2
フォームがありますね。
スピーカー 1
了解でございます。
フォームがあります。
スピーカー 1
ちなみにそのイベントの申し込みフォーム自体はもうこのタイミングで公開されてるんですね。
スピーカー 2
このタイミングでもう概要欄に貼っときます。
スピーカー 1
じゃあもうすぐ買えます。
スピーカー 2
買えますが落ち着きAIのコミュニティ有料コミュニティ入ってる人はちょっと安く買えるようにしてありますんで。
コミュニティのDiscordの方のリンクから行ってください。
コミュニティ入ってる人はね。
スピーカー 2
入ってる人はね。
スピーカー 1
入ってない人は概要欄から。
入ってない人は概要欄の一般フォームからですね。
スピーカー 2
お願いします。
ちなみにまだあるんですけど、オリジナルTシャツを作りました。
スピーカー 1
そうですね。イベントT。
イベントTでございますよ。
スピーカー 2
限定デザインでもちろん。
スピーカー 1
1周年記念限定デザイン。
1周年記念限定デザインで。
スピーカー 2
これもね、LP、LT、LP。紛らわしいな、LPとかLTとか。
スピーカー 1
LPはランディングページね。
ランディングページ。概要欄に貼ってあるページにも写真を載っけてあるんだけど。
スピーカー 1
今日から買えるの?
スピーカー 2
買えますよ。
全部間に合わせました本当に。
間に合わせた結果、喉が破裂してこんな風になっちゃった。
気が付いた人いますけど、かなり喉が調子悪い。悪いのか、ちょっと低いよね。いつもよりね。
スピーカー 2
笑うと喉の奥がヒューヒュー言うし。
スピーカー 1
限界に近い。すでに限界に近いです。
スピーカー 2
喉を破裂させながら作ったTシャツがね、結構いいよ。
いいね。これいいね。
スピーカー 2
いいっすいいっす。表面がムネワンポイント。僕と支部長のキャラクターのちっこいかわいいやつに。
ファーストアニバーサリーって書いてあるんだけど。付き合って1年みたいなね。
スピーカー 1
手伝えていますか。
スピーカー 2
後ろが僕らの名言Tシャツになってて。こんな名言言ってたなみたいなのね。
多分わかってくれるんじゃないかな。
いいねこれね。今まで散々喋ってる中でここがチョイスされるのかっていう。
スピーカー 1
いいTシャツがすごくありますんで。
スピーカー 2
そうだね。ぜひこれを着てほしいなという。
スピーカー 1
別にマストじゃないんだけど。
スピーカー 2
マストじゃないです。
スピーカー 1
マストじゃないですけど、現地では販売しないですTシャツは。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
在庫をあまり持ちたくないという、こちらの事情がありまして。
すずりで事前に買えるというタイプのね、イベントTシャツとなっておりますし。
1年イベント終わったら販売が1回止まる感じなのかな。
スピーカー 2
止まりますね。
スピーカー 1
じゃあ今ですね。
ファーストアニバーサリーって書いてあるんでね。
スピーカー 2
なんでなんかちょっと発送の都合で直前に買うと多分届かないので。
スピーカー 1
そうだよね。これなんか1週間2週間くらいかかってきやすいんだよな。
スピーカー 2
そうなんですよ。でなんか今ちょっと繁忙期みたいですずりさんが。
スピーカー 1
そうそう。なんかねTシャツ夏のね多分搬送でTシャツ売り切ろうみたいなセールが今かかってる。
スピーカー 2
そうそう。ついでにこれもセールになってるんでね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
なんか安くなってるんでお得なんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なんでどうだろうな。本当に10日いないぐらいかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
3週間ぐらい余裕持っといた方がいいのかしらぐらいの感じで。
はい。
スピーカー 1
もう買わないとじゃん。
スピーカー 2
届かないと悲しいんで。はい。もうすぐ。
えっと9月3日までセールって言ってたから。
スピーカー 1
あ、じゃあ今週もうすぐだね。
うん。
今週チケットを買い。
スピーカー 2
買い。
Tシャツを買っていただくともう。
スピーカー 2
万全ですね。
スピーカー 1
万全ですね。
スピーカー 2
ちょっとみんなどっちのTシャツをみんなチョイスするのかっていうのを。
2種類あるんで名言チョイスされてますんでこれ。
これ色はもう白黒固定なの?自分で選べるの?
スピーカー 2
いや、他のカラーも選べます。
スピーカー 1
あ、なるほどね。
スピーカー 2
ちょっと濃いめのTシャツだと白文字になるし。
うん。
スピーカー 2
白地の淡い色だと黒文字になるしみたいな違いが。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ありますね。
スピーカー 1
いやいいね。
どっちが人気なのかっていう。
はい。
こんな一周年のイベントありますんで。
スピーカー 2
単独イベントね。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
ちょっとまさかだな本当に。
スピーカー 1
俺も単独初よイベント。
スピーカー 2
あ、支部長そうなの?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
めちゃめちゃやってんじゃんイベント。
スピーカー 1
やってきたけど。
普通に支部長としての単独イベントだってやったことないから。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
嬉しいじゃん。
スピーカー 1
そうだ初です。
うわ。
スピーカー 1
主役、初主役。
スピーカー 2
緊張しちゃうんじゃない?
スピーカー 1
緊張はしないね。
スピーカー 2
支部長緊張しないし泣かないしなんなの?
スピーカー 1
緊張という感情もないね。
感情がないの?
スピーカー 1
感情ないね。
よっぽどこれをなんかしぐったら死ぬぐらいじゃないと多分緊張しないと思う。
鋼だな。
はい。
スピーカー 1
はい。というわけで。
スピーカー 2
そんな感じでございます。
スピーカー 1
一周年のイベントなので。
スピーカー 2
会場がいいんですよこれ。
スピーカー 1
あ、そうだ会場の話もちょっとお願いしましょうかね。
スピーカー 2
会場めっちゃいい会場で。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
それもあってちょっとテンション上がってんだけど。
スピーカー 1
ちなみに一緒にしてきたんだよねもうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あのー。
スピーカー 2
立地もいい。立地もだから場所神田。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
神田駅ですよ。
スピーカー 1
神田駅から。
スピーカー 2
はい。徒歩4分。
スピーカー 1
めっちゃいいですね。
スピーカー 2
はい。
東京駅からぴゅぴゅっと行けます。
なんなら歩いて行こうと思っても行けますね東京駅からね。
スピーカー 2
歩いて行けるよね。
あのイベントそもそもちゃんとしたイベント会場なんですけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
株式会社オルソさんっていうね。
オルソっていう会社がですね今回会場を貸していただいて協賛いただいてますんで。
スピーカー 1
はい。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
またいろいろと現地でもご案内しますが。
うん。
スピーカー 2
はい。ご協力あってのこのイベントとなっておりますのでね。
会場で暴れないようにお願いしますね。
スピーカー 1
礼儀正しく。行儀よく。
スピーカー 2
はい。みんなスーツ着てきてください。
スピーカー 1
みんなピシッとね。せっかく買ったTシャツ着ずに。
スピーカー 2
はい。冗談ですけど。
はい。そんなご協力もあってこのイベントが開催できる運びとなっております。
スピーカー 1
はい。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
なんでこの初動ですね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
第一週目にどんだけチケットが売れるかっていうのがかなりの心と喉に多分すごく来るので。
スピーカー 2
本当もうこの1週間イベントのことしかやってなかったです。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
しっぴつを止めて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これはやらないといけない。
スピーカー 1
発跡のねしっぴつをね止めて。
スピーカー 2
止めて喉が腫れて。
スピーカー 1
喉が腫れて。
これでチケット初動でさ数枚しか売れなかったらもうかなり喉破裂してポッドキャスターとして引退するんでね。
スピーカー 1
ショックで。
スピーカー 2
もうやっぱりイベントやめようとかって言って。
スピーカー 1
中止みたいな。
スピーカー 2
まだ間に合うよねとか言って。
スピーカー 1
初動がね本当に大変。あのね俺もイベントのねチケットは何回も言ってきたけど。
スピーカー 2
そうだよねそうだよね。
スピーカー 1
初動はね遅いんだわ。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
あーなんか最初はもうえーちょっと50数完敗しちゃったらどうするんだよ。
プラス5隻ぐらいおまけしとくかみたいな。
全然そんなならないから。
スピーカー 2
値段言ってませんでしたっけね。
スピーカー 1
あ、そう値段言ってないね。
スピーカー 2
値段は3000円ポッキリでございます。
スピーカー 1
はい、3000円でございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
コミュニティ入ってる人たちはちょっとまた少し熱くなりますんで。
それはコミュニティの中でちょっとそのリンクを踏んでいただければと思います。
はい。
ということでまあ潤沢に、はい。
もうイベントの話20分ぐらいしてますね。
スピーカー 2
やば。
スピーカー 1
オッケーです。
スピーカー 2
ぼちぼちいく?
スピーカー 1
そうだね、こっからです。
皆さんお待たせしました。
ここから速報回なので1週間のトピックを振り返っていきましょう。
スピーカー 1
アンソロピックAIエージェントにより物理デバイス操作の共通企画モデルハードウェアスタンダード発表というニュースでございます。
スピーカー 2
何を言ってるのか半分ぐらい分からなかったです。
スピーカー 1
はい、私も早口言葉言えてよかったなって感じだったんですけど。
スピーカー 2
なになに。
まあMCPってわかるよね。
スピーカー 2
MCPはAIのUSB-Cポートです。
スピーカー 1
そうです、はい。それで十分でございます。理解的には。
ありがとうございます。
そういうなんか共通企画があって、それはAIエージェントにいろんなソフトを使わせるよっていう共通企画だったんだけど、
これもアンソロピックが作ったんだけど、それの物理デバイス版。
なにそれUSB-Cポート?
スピーカー 1
まあまんま。
スピーカー 2
ジャック刺さるの?
ジャックというよりは物理的なデバイス、ロボットとかいろんな装置とAIエージェントをつないで連携させたりとかする上での通信企画だよね。
通信企画。
スピーカー 1
こういうルールで物理的なデバイスとAIエージェントを通信させましょうという企画をアンソロピックが考えて作りましたの。
スピーカー 2
電波みたいなこと?
電波的な?
電波というよりは情報をどうやってやり取りするかっていう、まあプロトコルに近いから、プロトコルってちょっと言い過ぎだけど、通信のルール。
スピーカー 2
Bluetoothみたいなのでこうやるってこと?
スピーカー 1
通信は多分有線、まあ無線もあるけど、どういうふうに情報を受け取ってどういうものを吐き出すかみたいなルールかな、どっちかっていうと。
スピーカー 2
MCPとは別?
スピーカー 1
MCPもちょっと難しいんだけど、MCPもその中に含まれてはいるんだけど、とにかくハードウェア、物理的なものとAIエージェントをつなげて、じゃあAIエージェントの指示でこのロボットを動かしたりとかっていう連携をさせる企画だよね。
これを研究プレビューですけど、アンソロピックが発表したと。
ロボットを動かす。
スピーカー 2
フィジカルAI的な。
スピーカー 1
そうそうそう、まさにそう。フィジカル、今ね、今をときめく。
スピーカー 2
まだまだ先って言ってなかった?仕事は。
スピーカー 1
まだ先だよこれは。
スピーカー 2
まだでしょ?
スピーカー 1
なんだけど、一旦ちょっとこういう企画を共通化しましょうみたいな、まあアンソロピックらしいアプローチではあるんだけど。
スピーカー 2
こういう企画作るの好きだね。
スピーカー 1
企画を作って、かつオープンソースにするんですよ彼らは。
だから誰かが牛耳ることなく囲い込むことなく、ちゃんとみんなで使う企画にしましょうって言って、まずベースのやつを作って、今大学と共同研究みたいなやつをしていて。
でまだ一般には公開されてないよね。
一旦こういうものを作ってますよって発表したって感じかな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
基本的には。
スピーカー 2
俺たちに関係あるんですか?
スピーカー 1
俺はすごく関係がある。製造業のエンジニアなので。
スピーカー 2
製造業だから。
スピーカー 1
そう、ゆくゆくは。これちょっとね、いろいろ事例が出てて、すでにこういう取り組みされてますよみたいな。
文脈的には、ラボラトリーオートメーションっていう分野に今すごく入ってると。
ラボラトリーオートメーション。
スピーカー 1
ラボラトリーオートメーション。
ラボラトリー。
スピーカー 1
いろいろあるんですよ、自動化って。
例えば、俺が今いる分野はFAっていうファクトリーオートメーション、だから工場の自動化とかだよね。
スピーカー 2
工場自動化。
スピーカー 1
物を作る上で自動化しましょうみたいな分野なんだけど。
それとは別にね、ラボラトリーオートメーションっていう概念っていうか分野があって。
そのさ、研究者とか、それこそ科学化系学だよね。
なんとなく試験カフってさ、混ぜてバーンみたいな爆発するみたいな。
そういうイメージあるじゃん。
スピーカー 2
実験。
スピーカー 1
実験みたいな。
あのさ、実験ってめちゃくちゃ職人技なのね。
スピーカー 2
職人技がいるの?
スピーカー 1
なんか合成して作るみたいな。
俺もあんま詳しくは知らないんだけど。
スピーカー 2
混ぜるみたいな。
スピーカー 1
フラスコの振り方とか。
混ぜ方とか。
そう、混ぜ方とか。
スピーカー 1
そのなんか細胞をこうなんかスポイトでシュッて取るみたいなさ。
この人しかこの細胞を培養できないよねみたいなやつがめちゃくちゃあるらしいんだよ。
スピーカー 2
すげえ繊細な作業ってこと?
スピーカー 1
そう、繊細な作業。でさ、なんかアカデミックな世界って、すごいそういうのから確立された、なんかあくまでもその、なんだろう、学術的な分野って感じじゃない?
なんだけど、事実験に関してはめっちゃ職人技なのね。超俗人なの。
スピーカー 2
なんか再現性低いみたいなことある?
そう、再現性低いし、この人いなくなったらもうこの実験できなくないみたいなのいっぱいあるし、
スピーカー 1
研究者も、なんか本当に、なんか2時間おきに起きて、この結果見て、ちょっとこう紙書いて、寝て、2時間おきに起きてみたいな、なんか自動化とかする暇がなくて、
パワーで押し切ってるみたいなやついっぱいあるの。
スピーカー 2
すごい。
でもそれって、
スピーカー 2
こんな泥臭いんだ。
スピーカー 1
泥臭い。で、それってでも研究者の本業じゃなくてさ、彼らは研究がしたくて、別にそのフラスコ振ってたいわけじゃないよね。
だからそれ、別にロボットで良くないみたいな。
スピーカー 2
まあ作業ってことだよね。
スピーカー 1
作業。で、そのね、いろいろ入れ替えるみたいなものも、なるべく自動でやりたいし、
かつ、その、ラボにあるさ、なんか測定器みたいなやつあるじゃん。謎の測定器。すごい高そうだよね。
ああいうのってさ、基本的にその自動化、使い勝手とか考えてないなの。
っていうのは競合がいないから。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかさ、使いやすくして。
スピーカー 2
属性仮選市場?
スピーカー 1
そう、仮選市場なの。この絶妙な測定をできるのはこの機械しかありませんみたいな。
超ニッチだから、競合がいないから使いやすさとか無視してて。無視してんのね、ほんとに。
スピーカー 1
で、他の連携とか無視してるから、めっちゃ研究者大変なのよ。
スピーカー 2
使いにくい。
スピーカー 1
そう、使いにくい。で、なんとかこれを浄化したいって言って、無理やりロボットを入れて、
なんか板金とか切って、なんかハンド入るようにしてみたいなやつを愚直にやってたりするんだよ。
そんな状態だから、当然機器同士の連携とかもできてないの、全然。
そこでAIエージェントを軸として、こういう通信の企画みたいな、共通企画ができると、
そのAIエージェントを中心にいろんな機器がつながって、研究者めっちゃ自動化できますよみたいな。
スピーカー 2
AIエージェントを中心にして、連携して、ロボットが動いてあっちこっちやってくれると。
スピーカー 1
あっちこっちやって、この測定して、この測定の結果がもしも悪かったら、装置止めましょうねみたいな。
これいっつもそのままええやって言って、全部資料をダメにしちゃうから、
人がその時間になったら見に行くみたいなことをしてたのを、AIエージェントが自動で止めてくれるよみたいな。
っていう事例が今いっぱいあって、今大学でいろいろそういう研究をしてますよ、研究に使ってますよっていう事例がアントロピックのやつにバーって書いてあって。
っていう分野に今使われ始めていて、当然それが実際工場の中に入ってきたりとか、
そういう形でバラバラだったインターフェースをAIが束ねますよみたいなところに入ってきそうな感じ。
スピーカー 2
それ入ってきたらめちゃくちゃ実験とか進むようになるんじゃないの。
進むと思う。
スピーカー 2
なんかすげえ発明がいっぱいできそうじゃん。
スピーカー 1
だからその研究者ってすごい喜ぶと思うよ。俺もなんか手伝ったことあるんだけど。
スピーカー 2
実験?
スピーカー 1
実験というかね、なんかね、それは実験用のネズミ。
スピーカー 2
ネズミ、マウス。
マウス。マウスを管理したいんだって。マウスは生き物じゃん。実験に使うんだけど、
スピーカー 1
彼らもちょっと健康に維持しておかないといけなくて、マウスの状態を常に監視したいみたいな。
なんかいちいちこういうのぞいたりしてもさ、あれだからなんかこうセンサーつけてマウスの状態をセンシングしたいよみたいな人たちがいて、
それを手伝うというか、IoTだよね、モノのインターネットだからマウスをうまく情報をネットから吸い上げて監視するみたいなことを手伝ったことがあるんだけど。
体温とかそういうの?
スピーカー 1
そうだね、動いてるとかさ、温度、その室温もそうだね、そのケースの中の温度とか、寒くないかなみたいな。
寒かったらまっすぐにちょっと知らせるとかね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
っていうのを、そのぐらいマウスを飼うっていうだけでも結構、マウスを飼うために実験してるのか、実験するために、どっちが本当かわかんないみたいな。
ネズミを飼うことが仕事みたいになっちゃってるから。
スピーカー 1
っていうところを楽にするみたいなのも簡単にやったことあるんだけど。
そういうところに結構AIがガツッと入り込んでいきそうな感じ。
スピーカー 2
えー、わりとそれは早くに。
まだねこれ研究プレビューで、オープンソース化すると言ってるんだけど、まだ公開されてなくて、
スピーカー 1
申し込んでくれたら、その中からちょっとずつ使わせてあげるよみたいな。
だからこれがやっぱフィジカルAIっていう文脈ですごく注目されていくだろうなと今後。
スピーカー 2
意外と早く兆しが見えてきたんじゃないの。
スピーカー 1
なかなかね、この機器同士をつなげるのと、
ロボットをAIによって動かすっていうのはまたちょっと違う話になってくるから、
ちょっと難しいところであると思うんだけど、
スピーカー 1
ハードがよりAIに入り込んでつながっていくみたいなところは、
どんどんこれで行われてくるかなっていう期待を込めてこのニュースを紹介します。
とりあえずモデルハードウェアスタンダードね。これを覚えておくといいと思います。
スピーカー 2
MHS。
スピーカー 1
MHS。
スピーカー 2
また増えたなんか。
スピーカー 1
MHSです。またねたぶん。
スピーカー 2
MCPで十分だよ。
スピーカー 1
MHS。覚えられないけどあれもね。
スピーカー 2
そうっすね。ちょっと一般人には関係ないかなみたいな。
スピーカー 1
関係ないが、今のところは。
スピーカー 2
ネズミ飼おうかなみたいな。
スピーカー 1
でもネズミを監視する、なんかそのセンサーとつなぐためにそれを使うよみたいなこともあるかもしれないですね。
スピーカー 2
ペット飼ってる人とか、熱帯魚飼ってる人とかね。
スピーカー 1
だし、だんだん多分さ、スマートデバイスに展開していくだろうね。
家の電子レンジにつながりますよとか。電子レンジってさ、とか冷蔵庫ってさ独立してるじゃん。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だけどあいつらに例えば今の入ってるもの何?みたいな。とか電子レンジちょっと温めてはなかなかないと思うけど、
炊飯器とかにちょっと予約しますよみたいな信号をAIエンジンとか出してもらいたいって時に、
炊飯器のメーカーいっぱいあってさ、炊飯器ごとにルールがあったらめんどくさいじゃん。
逆にそれを一個のルールにできるよみたいな。
スピーカー 2
本当MCPのリアル版か。
スピーカー 1
そう、ハードウェア版みたいな感じ、イメージとしては。
スピーカー 2
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 1
どんどん降りてきたら、そういうところから降りてきたら日常のテレビとかね、そういう。
スピーカー 2
いわゆるIoTデバイス、IoT家電、インターネット繋がる家電であれば、なんか対応していくの?
スピーカー 1
対応していく感じがするよね。
スピーカー 2
面白いじゃん。
うん。
スピーカー 2
無意味にいろいろIoTデバイスを買ったら後で楽しくなるかもよみたいな感じだね。
スピーカー 1
どうやって後から対応させるかってのもあると思うけど、なんかそれに対応機種が出ましたみたいな感じになるかもしれないし。
それが発展していったらね、結構AIエージェントからそういうものをコントロールするみたいな世界観ができそうだなと思って。
スピーカー 1
まずはそういう研究分野とかね、最先端のとこから始まって。
スピーカー 2
防犯カメラみたいなのってよくクラウドになってんじゃん最近。
スピーカー 1
なってるね。
スピーカー 2
ああいうのとか?これ?それは関係ないか。
スピーカー 1
防犯カメラはもうクラウドに接続されてるから、クラウド側にMCPで繋げるってことは多分できると思う。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
それはMCPで多分完結しちゃうんだけど、もっと物理的に仕事をするやつだよね。
スピーカー 2
そのうち車とかね。
スピーカー 1
ああ、繋がるね。
スピーカー 2
エージェントが運転するのかな?
スピーカー 1
エージェント。車の自動運転は自動運転で、もうそういうAIの技術があるから、他の機器と連携してみたいなところはやるかもしれないね。
もうすぐ到着するからちょっと玄関開けときましょうみたいな。
スピーカー 2
いいね。ちょっと未来っぽいのが割と早く来る気がするね。
スピーカー 1
そう。そこまでより細かく連携というよりは、まずはこう一個の仕組みの中で連携していくみたいな文脈だとは思うんだけども、
っていうのが出てきましたと。アンソロピックさん、素晴らしいですねというニュースでございました。
スピーカー 2
アンソロピックをちょっと持ち上げる系の番組ですね。
スピーカー 1
その持ち上げなんで今、ちょっと下げたいなと思います。
そういうことやってるからスポンサーがつかないんじゃないですか。
スピーカー 1
いい文にしていくことが大事ですから。
スピーカー 2
その中立的にね。
スピーカー 1
その中立的にちょっといい文にしていきましょう。ちょっと待ってね。
スピーカー 2
それが嫌なら金を起こせっていうね。そういうスタイルですかね。
スピーカー 1
そうですね。言われたくなかったらね。あ、あったあった。こちらでございます。
クロードコードの標準周時上限。9月14日から25%増量というニュースが話題と。
スピーカー 2
ええ?何?また上がるの?
スピーカー 1
ちょっといい感じで言ったんですよ今。
あれじゃないの?今まで50%上がってたところを25%にするってこと?
スピーカー 1
そういうことです。
下がってんじゃん。
スピーカー 1
下がってるでしょ。下がってるんだけど、もともとはフラットなところから50%我々は上げていたんですと。
それを頑張って上げてたんだけど、ちょっと戻しますよ。戻さなきゃいけないですよってところになったんですけど、なんと我々頑張りました。
なんと高級的に25%上げることが可能になったんです皆さんと。なので9月14日からはなんと25%上がります皆さんっていう発表をしたんですね。
スピーカー 2
なんかミスリードじゃんね。
スピーカー 1
そう。それがミスリードということで大炎上しましたと。
スピーカー 2
下がってんじゃねえか。
スピーカー 1
実質17%減なのね。50%から最大の、もともとマックスから50%上がってるところから25%になると、全体感で言ったら17%下がると。
ベースラインとしてはね。っていうことになるんだけど、そこを何か言葉のあやで隠して、
9月14日から25%同様ですみたいなことを言ったから、コミュニティネートがついたのよXで。これは実質17%減だみたいな。
スピーカー 2
そうだよね。コミュニティノートついたんだ。
スピーカー 1
コミュニティノートついた。で、一回その投稿削除し、ちゃんとした内容に書き換えたというか、25%上がるんだけど実質17%減ですよみたいな。
でもこれは頑張ってるんですみたいな。
言い訳も入ってる。
スピーカー 2
なんだ結局そのままいくと思いきやちょっと減っちゃったんだね。
スピーカー 1
ちょっと減っちゃったと。それだけじゃなくて。
ちょっとね、騙されてたわみたいなのがアソレピックでちょっとわちゃわちゃしてるのよ。
スピーカー 1
カネリンもね、影響を受けてる実は。
スピーカー 2
え?ひょっとして?なんかフェーブルが中身オーパスでしたみたいな?
スピーカー 1
それはもうダメだね。終わりです。それは終わりなんだけど、そうじゃなくて。
スピーカー 2
はい。
カネリン今アンソロピックに課金してますよね。
スピーカー 2
はい、してます。
スピーカー 1
何プラン課金しますか。
マックス20倍プラン。
スピーカー 1
20倍プランですね。
じゃ質問ですけど、何が20倍ですか。
スピーカー 2
え?20倍はあのプロの周時上限の20倍?ちょっと待って違うの?
スピーカー 1
騙されてるな。
スピーカー 2
騙されてんの?
スピーカー 1
これね、俺も勘違いしたんだけど、周時上限20倍じゃないらしい。
スピーカー 2
え?何が20倍なの?
スピーカー 1
5時間レートが20倍らしい。
スピーカー 2
5時間レート?
スピーカー 1
5時間のセッション制限が通常のプロプランに比べて20倍ですと。
スピーカー 2
へ?
スピーカー 1
だから周時は実は20倍になってないんですね。
スピーカー 2
何それ?何倍になってんの?
スピーカー 1
もともと計算が難しいらしくて。
スピーカー 2
本当プラセボじゃん俺ら。
スピーカー 1
かける5プランあるじゃん。100ドルの。100ドルのかける5プランとかける20プランって単純に4倍じゃない。
スピーカー 2
ちょっと待ってもう一回言って。
スピーカー 1
かける5プランね。
スピーカー 2
かける5プラン、MAXかける5プラン。
スピーカー 1
MAXかける5、100ドルプラン。
スピーカー 2
そもそもそのかける5が何なの?何のかける5なんですか?
スピーカー 1
これは周時の5時間セッションの制限がかける5っていうことなんだけど。
周時ね。プロプランの。
スピーカー 1
周時じゃない。プロプランに対してその5時間セッションの倍率がかける5ってこと。
スピーカー 2
プロプランってあの3000ぐらいのやつね。
スピーカー 1
そうそうそう。そのかける5プランに対して20プランってのは当然4倍じゃない。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
4倍使えそうだなって感じなんだけど周時で言うと2倍にも満たないらしい。
スピーカー 2
え?プロの?え?
スピーカー 1
えーっとね、100ドルプランと200ドルプランだと4倍使えそうじゃん。
はい。
スピーカー 1
なんだけど2倍も使えないらしい。
スピーカー 2
はー。はー。2倍弱。
スピーカー 1
2倍弱。でみんなそのかける5とかける20で4倍使えるんだと思って200ドルに向けしてんだけど。
スピーカー 2
思ってるよね。
スピーカー 1
実は5時間セッションの制限が4倍使えるだけで。
スピーカー 2
早く減るっていう感じ。
スピーカー 1
周時は全然そのそんなにパワーアップしてないと。
スピーカー 2
なんじゃそりゃ。
スピーカー 1
っていうのが発見されまして。
発見されたんだ誰か発見したんだ。
スピーカー 1
誰か発見したと。
スピーカー 2
発表したわけじゃないのアンソロピックが。
スピーカー 1
アンソロピックが発表したわけじゃなくて、なんかよく見るとそういうふうに書いてあるらしい。だからすげえややこしいんだよね。
スピーカー 2
そういうミスリードばっかさせる会社ってことこいつら。
スピーカー 1
そういう言い方をしてしまうとなんかコミュニティアンバサダーとうのく気がするが。
スピーカー 2
後ろで笑ってるよ人形が。
この子はねちょっと今さら気づいたのかみたいな顔してるけど。
スピーカー 2
俺いないもん。
スピーカー 1
本当だなんでいないの。
スピーカー 2
気づいたらいないぞ逃げたぞ今日。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
なんか嫌だな。
週次の1週間の制限は実はだいたいこの2倍ぐらいプロプラン、プロかける5プランとかける20プランは4倍の差もなくて2倍ぐらいですよ。
それなんか騙された感あるな。
スピーカー 1
ちょっとね騙された感がある。実はだからなんか200ドル課金したのにめっちゃ週次当たるな。1週間めっちゃ当たる。
フェイブルめっちゃそんな消費するのかなと思ったら言うほど週のリミットっていうのは伸びてないっていうのがあらわになってですね。これもまたちょっと炎上してますね。
いやらしいね。
スピーカー 1
ちょっといやらしいよね。
スピーカー 2
もう辞める?クロード。
スピーカー 1
今そういう流れがすごく起きていて。なぜならCodexこれはきっちり週次のリミットが20倍なんですね。
スピーカー 2
すげー。
ちゃんとしてんですよオープンAI。
スピーカー 2
すごい。Codex全然減らないよ俺20倍プランこの間入ったけど。
スピーカー 1
だからちゃんと20倍だから。
スピーカー 2
しかもなんか勝手にバンバンリセットされるんだよね。
あれはなんか記念ごとにリセット予報士っていう人いるんだよ。気象予報士みたいに。
スピーカー 2
リセット予報士。
スピーカー 1
そうSNSにさCodexのリセットこのタイミングで来そうですよ皆さんみたいな。ここまでにいっぱい使っておきましょうみたいな。
スピーカー 2
マジか。
こういう記念で今までになってきたからここでこのくらいの人数だって記念来るぞみたいな。
スピーカー 2
リセット予報士さんちょっと教えてよ。
スピーカー 1
俺もフォローしてないんだけど。
スピーカー 2
都合での人教えてください。
スピーカー 1
だから結構いるの。そうそうリセット来るぞみたいな。
面白え。
スピーカー 1
気象予報士みたいな人たちがいて。
スピーカー 2
ちょうど今日もリセットされた気がする。
スピーカー 1
あれされたされた。
スピーカー 2
なんかめっちゃ使って70%とかいって、うおーってあと5日もあると思ってたら100%になってて。
嬉しいんだけどさちょっと損した気分にもなるからやめて欲しいんだよ。タイミング。
今週あんまりCodex使えてないけどCodexだって使うと結構一気に自律的に動いて減るから。
スピーカー 1
取っとこうって思ったらリセットされました。使っときゃよかったよーみたいな。
スピーカー 2
支部長そうなるよね。
スピーカー 1
そうだからリセット予報士重要なんだよね。
っていう人たちがいるぐらいですね。ちょっとCodexの方になんか課金してやろうっていう人もいるし。
スピーカー 2
コーデックスのさリセットとさ、クロードのリセットのまた違うところはさ、
Codexはリセットされてからまた7日なのよな。
クロードはもう毎週水曜日って決まってる人は水曜日のカバン固定だからさ。
スピーカー 1
ああそうね。
スピーカー 2
火曜日にリセットされたらあと1日で使わなきゃいけないじゃんみたいになる。
スピーカー 1
そうかCodexってリセットされてからそっから1週間またみたいな感じなのか。
スピーカー 2
なんかまた微妙に伸びてんだよね。あ今日からまた6日だみたいな。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
ずっと7日なんだよなんか。7日6日5日7日6日7日みたいな感じ。
スピーカー 1
そっちの方がいいよね。
スピーカー 2
そっちの方がいいよね。損した気分がちょっと減る。
スピーカー 1
減るそうそうそうそう。確かに。
スピーカー 2
なんかちょっとクロードのなんかやらしいとこ見えてきちゃったね。
スピーカー 1
ちょっとねクロード、前半上げたんでね今下げておきますけど、なんかねそういうところが、
なんかバカ正直というかなんだろ、ちょっと小手先やってくるから。
スピーカー 2
なんかそうだね。
スピーカー 1
なんかそういうとこサムアルトもきっと上手いんだよね。
スピーカー 2
そうだね。それはやっぱでも財力の違いなの?
スピーカー 1
いやわからん。センスじゃない?
スピーカー 2
センスか。なんかそうだよななんか、マイナス、発見されてマイナスになるパターンやだよね。
スピーカー 1
そう、なんかこうセンスというか、もうセンスだろうね。なんかね、そういう戦略がオープンAIって上手いよね。
スピーカー 2
サムね。
スピーカー 1
サム。
スピーカー 2
サムなの?それは上手いの。
スピーカー 1
サムでしょ。
スピーカー 2
取り入れるのも上手いし、お客さん転がすのも上手いし。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
そうかそうか、その辺そうだね、クロードなんか上も下も下手くそみたいな。
スピーカー 1
バカ正直で真面目っていう感じだから、なんか結構変なことやっちゃうみたいなね、ことがあるんですね。
スピーカー 2
また対比されるのがサムだから余計にかな。
スピーカー 1
そう、結構上手いからねサムがね。
ということでじゃあ次のニュース、そんなサムアルトマンに関するニュースが。
スピーカー 2
上げたり下げたり大変な番組なんだけど。
スピーカー 1
ありますね、こちらです。
オープンAIカーサーへのモデル提供を11月12日に終了、SpaceXによる買収が理由というニュースでございます。
はいはい。
スピーカー 1
これはですね。
カーサーね。
カーサーっていうね、エディター、AIエディターがありますと。
スピーカー 2
この間からずっとカーサーカーサー言ってる。
スピーカー 1
カーサーカーサーと。なぜカーサーがこんな話題かというと、もともとAIエディターの走りとして出てきたんだけど、最近SpaceX AIに買収されて。
スピーカー 2
イーロンマスク。
スピーカー 1
そう、イーロンマスクと合体してですね、一気にこうバーっといろんな開発が進んで、すごく注目のツールにまたなったと。
一時期カーサーって会社的に潰れそうになってて、もうダメじゃねえみたいな感じになってたんだけど、一気に変えられて、今をときめくというか、すごく期待されてるツールになっていきましたと。
スピーカー 2
この間なんかだからさ、ちょっと使ってみるわって言ったんだけどさ、いろいろ調べたけどやめたのよな。
スピーカー 1
なんかあれだったよね、その400、200ドルプランにしても、なんかあんま思ったよりかなりの使い方だと1日で使っちゃうよねみたいな。
スピーカー 2
そうだね、なんかあれが使えないもんね、今の修辞上限みたいなさ。
そうそう、オース認証みたいな。
スピーカー 2
APIで使うみたいな感じだと一瞬で溶けちゃうみたいな。
スピーカー 1
そうね、母さんの中のクレジットみたいな感じで多分使うんだよね、AIAジェットも。それが400ドル分、今200ドルプランで契約すると400ドル分くるよねみたいな話だったんだけど、それでもやっぱ修辞のレートというよりは単純に与えられたクレジット分使うよねみたいな感じだから、ガンガン回さなくなっちゃう。
スピーカー 2
もう何十倍も違うっていう計算になったんよな。修辞で計算してもらったらさ、今のクロードニーね、あなたの場合だと1日で使う量で1ヶ月分使い切りますってなって。
スピーカー 1
それ大丈夫?本当になんか、いやいやだから母さん辞めた方がいいんじゃないですかみたいな。騙されてるんじゃないですか。
スピーカー 2
クロードニーして選んでんの?あり得る。
スピーカー 1
うちだったら、僕だったらほら、修辞の5時間レートリミットはですね、20倍なんで。5時間使いたい放題ですよ、金井さん。
スピーカー 2
数字のマジックあんのかなまた、これ。
スピーカー 1
でもちょっとこういう風に計算すると、最大でも一瞬でちょっと溶けちゃいますねみたいな。
スピーカー 2
もう魂預けちゃってるからな。
スピーカー 1
すごい極端なタスクをやらせた時に、こういう結果出るからよくないですねみたいな。騙されたかもしれない。
スピーカー 2
でもさ、使い放題のプランだとさ、めちゃめちゃAPI換算するといくらですって出るじゃん。
スピーカー 1
出る出る出る。
スピーカー 2
とんでもない金額になってるもんね、何百万円みたいな。
スピーカー 1
なってるなってる。すごい。
スピーカー 2
本当かよって思うけど。
スピーカー 1
実際でもそうよ。
スピーカー 2
だからAPI経由の換算だと、カーサーの400ドルとかもう一瞬でなくなるっていうのは確かになって。
スピーカー 1
それはねうなずけるね。俺もちょっとひょんなことから。ちょっと詳しくは言えないけど。
スピーカー 2
あら。内緒話です。
スピーカー 1
APIで使ったりしたんだけど、びっくりしたね。2時間くらいドドドドって回したら5000円と。
あやばーみたいな。これ今日一日も使ったら大変なことになっちゃうと思って。
スピーカー 2
じゃああんま使えないね。
スピーカー 1
重量課金というか。
スピーカー 2
え、じゃあなんでそんなにカーサーみんな使ってんのみたいなね。
スピーカー 1
カーサー使う理由はいろんなモデルがそのAIエージェントのカーサーというエージェントの中で使えるから。
スピーカー 2
え、でもめっちゃ高いんでしょ。
スピーカー 1
高くはないよそんな。
スピーカー 2
API一瞬で使っちゃうんでしょ。だって今みたいに。
スピーカー 1
あれ今のはちょっとカーサーの話じゃないんだけど、でも400ドルあればちゃんとモデルをフェイブルマックスみたいなことを常にやってなければ適切にエフォートとモデルを選択してればそんな消費しないのよ。
スピーカー 2
そうなんだ。なんでもかんでもフェイブルに頭やられちゃってるから。
スピーカー 1
そう。フェイブルエフォートマックスとかソルウルトラみたいなことをやってると秒でなくなるんだけど。
スピーカー 2
ソルウルトラやってもなくならないんだよな。
スピーカー 1
ソルウルトラはね結構ねずっとドーンって動いてるけど。
スピーカー 2
ヤバい。フェイブルマックスはヤバいね。
スピーカー 1
フェイブルマックスもヤバいです。ソルウルトラも結構すごいよ消費。
スピーカー 2
そうなんだ。使い方がおかしいのか。
スピーカー 1
ちゃんと使えば多分大丈夫なんだよ。
スピーカー 2
ちゃんと使おうのか一回やってほしいな。いかに消費するかっていうマインドセットでやってないですかね。僕とかもだし、みなさん。
そう、だから、唐揚げ先生も言ってたんだけど、測定した方がいいんじゃないかって言ってた。
スピーカー 1
何を?
自分がタスクをやって、なんかタスクをこなしたときにどのくらいのトークンを消費したのかをちゃんと測定してないから、
なんかどのくらい使ったかわかんないけどどんどん回しちゃうみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ちゃんと測定して、こういうことをやると節約になるねみたいなことやってかないと、無限に使っていくよねみたいな話をポツキはその中でされてた。
スピーカー 2
なるほどね。
しかも使った方が何かやった感になるっていうね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
使ってないとあれはもっと使わなきゃみたいな。
スピーカー 1
でも測定は測定でね。測定するとその指標に引っ張られるっていうのはあって。
おお。
スピーカー 1
どこだっけ、メタかどこかだよね。AIのエージェントを回した方が偉いみたいな。
うーん。
どんだけAIトークン消費してるかを社員の評価の指標としたら、みんなバカすかバカすか回し始めて大変なことになったみたいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
無駄に回すみたいなね。
スピーカー 2
しかも無駄ってことだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。そういうのよくあるんだわ。製造業とかでも。なんか機械をなるべく24時間動かしてた方がいいよねと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
工場長がなんか機械を見える化してさ、ダッシュボードどんだけ機械が動いてるかをこう常に見えるようにしちゃうと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
機械が止まってるとさ、止まってるなとか言うから、機械が常に動いてるように空運転しとくみたいなずっとね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
現場はそういうことをしちゃうと。
スピーカー 2
無駄なことをしちゃう。
スピーカー 1
そうそうそう。工場長はああ、24時間動いてるじゃないかみたいな。その大半はなんかずっと機械がただずっと動いてるだけしか何もしてないみたいな。
笑
自動でずっと自動でこう四角ずっとぐるぐる回ってるみたいなね。
スピーカー 2
じゃあそこを指標にしたら良くないと。
スピーカー 1
そうだからそういうなんか測定って結構いい面もあれば悪い面もあるよねって話。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
確かにいくらかかったかとか、どれくらい使ったかって全くフィードバックしてないから。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
ちゃんとね、測った方がいいんじゃないかなとは思うね。
スピーカー 2
なんかスキルとかにすればいいの?毎回最後に出るみたいな。
スピーカー 1
まあそうだね。スキルにするのか楽しいのか、どうやって測るのが楽しいのか俺もよく分かってないけど、なんかあるだろうね。
スピーカー 2
この窓で消費したトークンはいくつでしたみたいな感じ?言えばいいのかな。
スピーカー 1
そう、たぶんそんな感じだと思う。だからさなんか、一回さそういう戦いやってみたいんだよな。
戦い?
大学とかでエコカーバトルみたいなやつあるじゃん。1リットルでどれだけ走れるかみたいなさ。結構大学で学生フォーミュラーっていうさ、学生がF1カーみたいなやつ作ってバトルするのと、
あとエコカーって言って1リッターでどのくらい走るかみたいな燃費を競うみたいな戦い。その2つの自動車のやつが結構熱いんだけど。
スピーカー 2
エコカー熱いな。
スピーカー 1
そのエコAIエージェントみたいなね。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
こんだけしかトークン与えないけど、どんだけこれ処理できますかみたいな。一番処理できたやつが勝ちみたいなね。
みたいなことやったら結構面白いんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
それいいね。そういうのないの?
スピーカー 1
見たことないなあんま。
スピーカー 2
いかにみんな消費するかに命を燃やして。
スピーカー 1
いかに面白い派手なことやるかだけど、与えられた。こんだけでどんだけ生きるかみたいな。そういうのをやるとなんかいいかもな。そういうなんかさ、ハッカソンじゃないけどのあってもいいなと思ったね。
スピーカー 2
落ち着きLTですか。
スピーカー 1
落ち着きLT。落ち着きLTじゃない落ち着きハッカソン。
スピーカー 2
落ち着きハッカソンいいね。なんか今回のイベントで何かしらの手応えを得て、なんか次こんなんやろうみたいなのにつなげたいよね。
そうね。
スピーカー 2
なんか、うん。
スピーカー 1
API費10ドルでどこまでいけるかみたいな。
スピーカー 2
いいねいいね。すごく落ち着くんじゃないそれ。
スピーカー 1
確かになんかその100ドル使いました200ドル使いましたとか、なんか収支に上限当てましたじゃなくて、5ドルでどこまでいけるんですかみたいな。
スピーカー 2
落ち着く落ち着くそれ。もう多分みんなうんざりしてんじゃん。収支上限っていう。
スピーカー 1
そうそうそう。それいいよね。
スピーカー 2
5ドル。もう流行語じゃない今年の収支上限。
スピーカー 1
いや今年の流行語はフェイブル相当なんで。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
AI界の流行語対象は落ち着きAI流行語対象はもうフェイブル相当ですね。
スピーカー 2
フェイブル相当。
スピーカー 1
フェイブル相当が。
スピーカー 2
落ち着きAI、そうかそうか流行語発表しようかね。
スピーカー 1
いいね落ち着きAI流行語対象年末に発表しますか。
いいねいいね。いいねいいね。それをなんかアンケートとか取ってやるみたいな。
いいね。企画でやろっか落ち着きAI流行語。
いいっすね。意外とこれなんだみたいなのあるかもね。
スピーカー 1
確かにそれをアンケート取るような方法にしましょう。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
いいアイデアが浮かびました。ちょっとニュースのほうに戻るけど。
スピーカー 2
はよ。
スピーカー 1
OpenAIがカーサーっていうモデルがあって、カーサーってツールがあって、
それはまあいろんなモデルがカーサーの中で使えるから人気だったんだけど、
スピーカー 1
この選択できるモデルの中からOpenAIのモデルを全部消すと。
スピーカー 2
あららら。
あれなんかちょっとあれじゃない?痛いんじゃないの?
スピーカー 1
そう。結構カーサーとしては結構痛いと。
スピーカー 2
あれサムアルトマンがエイロンマスクだからやだって言ったの?
スピーカー 1
まさにそれ。
スピーカー 2
えーえぐっ。
スピーカー 1
理由はエイロンマスク氏の企業は信用できないと。
スピーカー 2
おおー。
スピーカー 1
SpaceXに買収されたんでもう辞めますと。
でそれ辞めれるっていう契約になってるのね。一応カーサーとは。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
なんか理由があれば引けるよと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
でなんでサムアルトマンはじゃあもうカーサーエイロンマスクのものになったんでOpenAIちょっと触らないでくださいと。
おおー。
スピーカー 1
で完全にこう分断すると。
スピーカー 2
仲悪いね。
スピーカー 1
仲悪い。
スピーカー 2
悪いんだ。
スピーカー 1
そう一言でもうエイロンマスクの企業は信用できないよと。
スピーカー 2
ああ。
うん。
あからさまなことすんだね。
スピーカー 1
さあ。めっちゃくちゃあからさまなことをしてます。
スピーカー 2
本当は仲良しなのかな。
スピーカー 1
うん?
スピーカー 2
本当は仲良し。
スピーカー 1
それに対するエイロンマスクのアンサーもすぐ出てて。
スピーカー 2
ああなにうん。
スピーカー 1
どうでもいいと。
スピーカー 2
もうなんか次元が違いすぎて。
どうでもいいと。
スピーカー 2
どうでもいいんだ。
スピーカー 1
詐欺師のサムアルトマンとブロックマン。これもあのねOpenAIの偉い人ね。
うん。
全く信用できないクソ野郎でオープンソースのヒーリー団体を盗んだんだこいつらと。
スピーカー 1
ブチブチにキレてると。
なんかさ世界を牽引する会社のCEOとかなんか子供の喧嘩みたいなのやってんのなんなのこれ。
スピーカー 1
いやでもさそうじゃないと偉くなれないのかなと思って。
スピーカー 2
ああもう支援ブチブチ。
スピーカー 1
スティーブ・ジョブスとかやってたらとんでもない人間だったでしょなんかね。
スピーカー 2
誰が?
スピーカー 1
スティーブ・ジョブスとか。
スピーカー 2
ああそうなんだ。
もうヤバいヤツじゃん。
スピーカー 1
ヤバいヤツしか世界は牽引できない。
そんな感じがする。
スピーカー 2
渋長はヤバいヤツになるの?
ヤバいヤツにならないといけないね。
スピーカー 2
わりとでもヤバいヤツ見はあるよね?
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
感情がないみたいな。
スピーカー 1
感情がないみたいなね。
サイコパスかどうかを置いといても、なんかちょっとここの脳味噌ないのかなみたいなのはあるかもしれない。
スピーカー 2
そうだね。素質があるよね。
スピーカー 1
素質があるかもしれない、ちょっとね。
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
そうだやっぱですねイーロン マスクとサムアルトはどっちか
っつったらちょっとね可愛がられる 方ではあると思うんだけど大人たち
から
そうだよね
イーロンマスクはもうや べえじゃんやべえやつじゃんでも
スピーカー 2
サムアルトはそんなやべえ やつってイメージないもんななんか
スピーカー 1
そんなやばいやつって 感じしないねなんかねこう発泡美人
すぎて嫌われてるのかなみたいな 感じは電気を読んで思ったけど
逆に発泡美人を極めてる感じ なんだ
スピーカー 1
極めてる感じ
スピーカー 2
何かを極めるのいいね
スピーカー 1
で2枚字なんだよね
スピーカー 2
ああ嘘ばっかつく
スピーカー 1
ダブルスタンダードが多い からあいつあんなこと言ってた
のにこっちはこんなこと言いやが ってみたいなのでだんだんこう
こじれていく
なるほどね
スピーカー 1
結局こじれにこじれた のがなんかオープンAIのねサムアルト
も解任劇に繋がったわけじゃん また復活した2週間ぐらい復活した
けども
スピーカー 2
なるほどそれ何また解任劇 あったの
スピーカー 1
いやいやいや2年前の3年前の
スピーカー 2
ああマイクロソフトに逃げ 込んだやつ
スピーカー 1
そうそうそう
ああなるほどね
スピーカー 1
に繋がったわけだけどその
なんか発泡美人すぎてなんか変な 感じになったみたいなね
スピーカー 2
渋ちょは発泡美人なの
発泡美人ではあるね多分 ね
スピーカー 2
ちょっとサムアルトマンに似てる よねなんか
ああ
スピーカー 2
可愛がれるタイプ
スピーカー 1
可愛がれるタイプではある と思うね
スピーカー 2
ちょっとだからこれ俺の 師匠にしようみたいな感じで本
読んだんでしょサムの
スピーカー 1
だからあれかな俺もサム じゃあ
カネインはイーロンマスクな感じ に行く
スピーカー 2
いや別に喧嘩するってこと ここ
スピーカー 1
喧嘩して
スピーカー 2
イーロンマスクかサムしかない の
スピーカー 1
登場人物って言ったらね インパクト
ある人はその2人しかね今AIKでは 出てこないから
そうかそうかちょっとマスク になろうかなじゃあ
スピーカー 1
マスクマスクぐらいやっぱ
スピーカー 2
もう番組成立しなくなって くんじゃないの
スピーカー 1
いやでも
スピーカー 2
もう伝説の番組になるん じゃないこれ
伝説の
これなんか将来のサムと イーロンこれ昔こんなやってたんだ
よみたいな
スピーカー 1
そうだね今さねもしも 10年前にサムアルトマンとイーロン
マスクがポッドキャスでやって たら今見たくなるよねでもね
スピーカー 2
見たいよね
スピーカー 1
見たくなるよね
スピーカー 2
こんなところから何があったん だみたいな
スピーカー 1
今一番見てるのはサムアルトマン
とイーロンマスクポッドキャス で耐えだしてたら穴が開くほど
効くだろうな
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
とにかくそうイーロンマスク はどうでもいいと
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
はいちなみにプチネタ なんだけどイーロンマスクがサム
アルトマンという名前を書くとき はサムをsamじゃなくてscamって書
くんだよ
スピーカー 2
スキャム
スピーカー 1
スキャムスキャムアルトマン
って書くんだ絶対それは
詐欺
そう詐欺師サムアルトマン を文字ってスキャムアルトマン
って書いて詐欺師のアルトマン はっていうふうに
スピーカー 1
そういうなんかね自分なりのmeme みたいなやつを持っててサムアルトマン
書くときは絶対スキャムアルトマン って書くんだよすごい気に入って
てその表現をイーロンマスクは
スピーカー 2
サムがイーロンが
スピーカー 1
イーロンがサムの名前 書くとき絶対スキャムアルトマン
って書くから今回もスキャムアルト マンがって書いてあるどうでも
そうなんだそれって翻訳機能 でちゃんと翻訳してんのかな
スピーカー 1
翻訳そう翻訳されてるよ ちゃんと
スピーカー 2
詐欺師アルトマン
スピーカー 1
詐欺師のアルトマンが ってなってるよ
スピーカー 2
ちゃんとそこも拾ってくれて るんだ
スピーカー 1
そうそうxのね自動翻訳 機能でちゃんと詐欺師アルトマン
がってなってるから
スピーカー 2
グロック優秀だね
スピーカー 1
そのタイミングされてます ねちゃんとね
スピーカー 2
なんかそういうバチバチ やってんのもどうなんだろうな
そういうふうにしなきゃいけないん ですかね
スピーカー 1
いやいやまあしなきゃいけない
これは多分裁判やってたぐらい だからね色ぼけてるしそれで
スピーカー 2
日本はあんまプロレスなんじゃなくて 本気で殴り合ってるんでしょ
スピーカー 1
本気で殴り合ってるよ本気で 殴り合ってるよ元々そういう感じ
だからね我々にはわからないそういう 世界の人たちなんで
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
そうでもちょっとイーロン マスクはねやっぱね飽きさせない
ね
スピーカー 2
でもなんか楽しくやってる イメージもあるんだよな
ね
この
スピーカー 2
日本だとなんか本気で大人が なんかミミッチーことで殴り合って
て誰も得しないみたいな
スピーカー 1
あそうね
スピーカー 2
気がするんだけど
スピーカー 1
いろんな最近だとねこう なんかよく炎上してる経営者みたいな
人がいろいろ叩かれてはいるけど あれもまあどこまでプロレスなのか
って感じだけど
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
この人たちは本気だから
うん
イーロンマスクはもう完全に
絶対嫌われると思うんだけど機械 ずっと嫌いだから信頼できるよね
逆にね
そういうのは
この気持ち
スピーカー 2
ありありと出すっていうのは
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
なんか海外の文化なのかこの 人たちがちょっとおかしいのか
なんなのかね
スピーカー 1
いやすごいよねこれはちょっと
面白かったわ
スピーカー 2
じゃあちょっとサムとイーロン という構図で我々も将来のための
ネタを作ろうかな
将来のためにね
スピーカー 1
そうねただ仲良く仲悪 くなるだけじゃダメだからちゃんと
ビッグになって
スピーカー 2
そうだねプロレスしていくと
スピーカー 1
カネリンがカネリンがいや違う
な俺がサムアルトマンだったら まずカネリンを落ち着きAIから追い
出してこの落ち着きAIを驚きAI みたいな感じでどんどん改造せっちゃう
みたいな
スピーカー 2
笑
スピーカー 1
エンゲージメント高めるために
みたいな
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
いやいや落ち着きのためにやって
たんだろうみたいな
笑
そういうことだよねだって
笑
オープンAIから結局そういう
構図じゃん
スピーカー 2
そうだね
サムアルトマン
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
俺追い出される側が確定しちゃった
スピーカー 1
そう追い出される側で出身
者だから出身者が追い出される から結局カネリンポッドキャスト
スタジアで出身してやってるけど お金出してんだけど持っていかれ
ちゃうみたいな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
サムアルトマンなんで僕
スピーカー 2
うちの事業だったはずなのに
乗っ取られて
スピーカー 1
乗っ取られて
スピーカー 2
追い出されて
スピーカー 1
追い出されて
スピーカー 2
で裁判沙汰やって俺が負けて
スピーカー 1
負けてみたいな
スピーカー 2
なるほどね面白いね
スピーカー 1
でも俺はこう落ち着き
みんな落ち着きのためにって言い ながらめっちゃ驚き屋さんムーブ
してるみたいな
スピーカー 2
でめっちゃ八方美人でうまい
ことやって
スピーカー 1
八方美人でうまいことやって
みたいな
それを旗から引いてたらあいつは スキャムだっていうね
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
取れるよその構図イーマスク
とサムアルトマンの構図
スピーカー 2
構図まで真似しちゃうのかよ
スピーカー 1
構図できます
スピーカー 2
でそこ行くまでにもっと親密 にならなきゃいけないよ一回
スピーカー 1
そうねもっと親密になって
こう
スピーカー 2
ほんと一緒に温泉施設を経営 するくらいまで行かないと
スピーカー 1
何で温泉施設だから
スピーカー 2
防浴施設をちょっとBLチック に
スピーカー 1
BLチックにねちょっとなって
確かに
スピーカー 2
そこからの結列みたい
スピーカー 1
結列あります
いいな
スピーカー 1
そういうサムアルトマン と言いますがそういう関係なんで
なるほどな
これがねちょっとどうな っていくかというところでございます
けども
スピーカー 2
待ちさせないね海外の経営者 は
待ちさせないね
やっぱ面白いわ
スピーカー 2
エンターテイナーだよねなんか
スピーカー 1
ストーリーがありますね
スピーカー 2
人生エンターテインメント みたいな
スピーカー 1
ちゃんと実害あるからねしかも
ね
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
カーサーからオープンエンドまでなくなるっていうね
そうだね
スピーカー 2
ユーザー的に
ちゃんと世界中を振り回して
ってことはちょっとカーサー のお勧め度が下がったって感じ
だった
スピーカー 1
いやでもイーロンマスク としては別にもうグロックあるから
いいわみたいな感じだと思うそろそろ でもさグロック4.7イーロンマスク
なんかもう世界最強モデル出る ぜとかって言ってたからさ
スピーカー 2
出たね9月だっけ
スピーカー 1
そろそろ来るんじゃない
来週か再来週ぐらいにはなんか ドデカイやつが来そうな感じが
するから
おお
スピーカー 1
いやそんなんあるから別に オープンエンドモデルなんていらない
がみたいな感じだと思うよイーロン マスク的にはね
スピーカー 2
楽しみだ
スピーカー 1
楽しみにしておきましょう
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
じゃあ最後2つニュース 一気に続けていっちゃいましょう
オープンAIのモデルによるハギング フェイスの襲撃事件調査報告書
が公開と約700体のエージェント がハギングフェイスの攻撃に加わ
っていたというニュースでございます
スピーカー 2
前問題になったやつだよね
スピーカー 1
そう脱獄したやつね脱獄 じゃねえやこうなんかテスト環境
から出ていっちゃったやつの調査 報告書があってきたらしいです
スピーカー 2
ああはいはい
スピーカー 1
僕も別に全部英語だから 読んでないんだけど予約させた
内容によるとなんか700体ぐらい のエージェントがハギングフェイス
の攻撃に加わってめっちゃ攻撃 してたらしいです
スピーカー 2
へえすごい量だねそれ
結構ねなんかやってる ことが恐ろしいというか面白くて
スピーカー 2
それって結局誰なんだっけ 勝手に外出てっちゃって勝手に
攻撃したんだっけ
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
700人もそいつらがやってたん だ
スピーカー 1
そうなんかその潔拓具合 がすごくてそれを詳細に追って
った調査報告書が上がってきて たんだけどちょっと簡単に要約
するとまず当然閉じた部屋でテスト してましたよとでこのAIの性能
としてどれぐらいハッキングできる のかを調べるためにネットが繋が
らない隔離環境でテストしてた とでかつ実力を正確に測るため
に安全ブレーキみたいなやつを 取ってたのねだから普通だったら
いやこれやっちゃいけないよね っていう制御を効くためのブレーキ
っていうのを全部取っ払って隔離 環境でテストしてたとこれでどの
くらいまでいけるのかみたいな そのうちテストさせてた問題のうち
に898問いろんなハッキングのテスト をさせてるらしいんだけどそのうち
の198問だから約200問ぐらいは実 はもう絶対に解けないような不良
問題だったのねなんだけどこの AIのモデル自体は絶対に諦める
だというふうに訓練されてたと いやなんかスパルタだ
スピーカー 1
そうだからもう絶対解けない問題 なんだけど絶対諦めちゃいけない
っていうふうになってたからどう にかして答えを探さなきゃいけない
というふうになっていろんな方法 を模索し始めるわけねでいろいろ
ハッキングをするための道具が 入ってる保管庫みたいなやつが
あるんだけどそこの道具を使って なんかいろいろやっていいよって
感じなんだけどその保管庫の中に ちょいほころびがあったのねその
保管庫からちょっと外出られます みたいな感じになってそこが結局
出口になっちゃうんだけどそこ からその保管庫を見つけて保管庫
の穴を見つけて外に出るようになる とかつその保管庫が結構いろいろ
変更できたみたいでその保管庫 の中にai同士でやりとりできる
伝言板みたいなやつを作ったと 隔離環境にいるんだけどいろんな
エージェントがいろんな問題を 解いてるのね一人でなんだけど
その掲示板みたいなやつを作って みんなでそこでアクセスしてやり
取りできるようにしたのメッセージ をみんなで1200体ぐらいのaiエージェント
が集まったみたいで7万件ぐらい メッセージをやり取りしてちょっと
これどうするみたいな相談をそこで 秘密会議をみんなで知ってたらしく
てさらに答えだよねだから解けない 問題があるんだけど解きました
こういう答えですよっていう答え を出すだけじゃなくて答えまで
にたどり着いた過程答えの取り方 までをチェックされるというふう
にai思い込んでてだから不正を したらそれがばれると不正を隠す
方法まで考えなきゃいけないよね みたいな証拠の改ざんまでどう
やってやるかみたいな研究がその 掲示板の中でやり取りされてて
結局じゃあどういうふうに採点 されるのかと我々はどう採点される
のかみたいなのを知りたくていろいろ ネットに出たときにハギング
フェイスにもしかしたらそのヒント があるかもしれないと言ってその
ハギングフェイスのネット上に 落ちてた他の人のパスワードを
使ってハギングフェイスに入っちゃ ってそれでいろいろバグをついて
内部に侵入してそこに700体のエージェント がバーって参加していろいろ秘密
情報を持ち出したみたいなさらに 面白いのが何でオープンAIが気づ
いたかというと暴走したエージェント がオープンAIの実写サーバーに
攻撃仕掛けてるらしいのねなんか めっちゃ攻撃されてんだけどみたいな
って見たらめっちゃ荒らされて って社内のサーバーが調べたら
なんか脱走してんですけどみたいな 脱走受ける
スピーカー 1
そうで寄ってったらなんか ハギングフェイス最近攻撃された
って言ったけどこれこいつらじゃね みたいななって発覚したみたいな
ねっていう経緯が一連の流れであった っていうのが全部書いてあって
スピーカー 2
まだじゃあ外に出てっちゃ って帰ってきてない子とかいる
のかな
スピーカー 1
多分それは大元経ったから いないと思うんだけどすごいよね
なんか出てっちゃって自分のところ も攻撃しててなんかなんでこいつら
みたいな
スピーカー 2
出てっちゃうとかいう概念 なんだ
そう出てっちゃったらしい よくわかんないなもうSF映画
スピーカー 1
の立ちコマみたいじゃんなんか ね立ちコマって可愛いもん
よねもっと立ちの悪い
スピーカー 2
もうなんかハギングフェイス でまだよかったですねみたいな
スピーカー 1
そうねなんかもっと政府の 機関をハッキングするみたいな
ことになったら
スピーカー 2
ね原子力発電所みたいなの とかさ
スピーカー 1
そうそうそう物理的にさ止め ちゃいけない原子力発電所とか
もそうだしなんか病院とかねなんか 絶対落としちゃいけないとこに
攻撃に仕掛けるとかだったらやば かったけど
スピーカー 2
そうだよねそれを起こりうる ってことだよねもうガンガン何
スピーカー 1
全体のエージェントでうわあみたいな そうそうそうこれはやっぱ
そのそもそも穴があったのもそうだ し試験のやり方自体も結構危険
でブレーキを外していたのとブレーキ を外してたのに解けない問題が
中に含まれてたとだけど諦めない ような性格に訓練されていてかつ
あのね訓練中に他のAIと協力する とか従来用意されてない道具を
使うみたいなその自分人間が思い もやらない行動を取ることを報酬
として受け取ってたのね
スピーカー 2
そういうことをやるようになる よね
スピーカー 1
そうそうそうだからそういう 方向が褒められるっていう学習を
してたからそっちの方向にどんどん どん転がっていったってのもある
らしくて
スピーカー 2
でもそれなんか結果的に実験 としてはだいぶ成功っちゃ成功
でもあるんじゃないのか
スピーカー 1
そうだね結構その
スピーカー 2
そんな行動を取りますみたいな
スピーカー 1
そのこういう事件があった ことによってこういうふうに気を
付けなきゃいけないよねみたいな 教訓にはなったしこれだけのボリューム
の結構ボリュームあるんだよその 調査報告書
スピーカー 2
なんか長いね全部英語だけど
スピーカー 1
そう俺全部読んだらとうとう 時間かかるから俺もなんか翻訳さして
投稿させてもらうから
スピーカー 2
なんか一般ユーザーのパソコン なんて一瞬でハッキングされちゃう
スピーカー 1
じゃん
怖
ってか基本一瞬なのよ基本 ってか別にAIエージェントじゃなくて
も一瞬です
スピーカー 2
怖い
スピーカー 1
狙われたらもう逃げられない っていうふうに言われてるAIじゃなくて
普通にハッカーみたいな人たち に狙われるじゃん例えば目をつけ
られたらもう基本無理セキュリティ でなんかそういうニュースを見た
ことがある
スピーカー 2
どうすればいいですか怖い です
スピーカー 1
だから目をつけられないこと が大事なんだって
スピーカー 2
こんなことやってっちゃダメ なんじゃないじゃん発信とか
スピーカー 1
われわれを攻撃する意味 はないから大丈夫
目立ったら標的になっちゃう お金持ってないと
スピーカー 2
あお金か
スピーカー 1
あのいたずらでやるわけじゃない からねビジネスでやってるんで
スピーカー 2
あお金はないですごめんなさい
じゃあ大丈夫です
スピーカー 2
ありません
全然大丈夫
スピーカー 2
良かったお金持ったらやら れる
スピーカー 1
お金持った大きい企業であいつ らは行けるなみたいなそれこそ
なんか人質のねそのウイルスとか あるじゃない
スピーカー 2
ランサムウェアってやつ
スピーカー 1
ランサムウェアみたいな
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
あの不可避なのほぼほぼ何か ちょっと弱いとこ踏み台にされて
ランサムウェアビャーって入って きてみたいななるから
スピーカー 2
ちょっと気をつけましょう みんなお金を持たないように
スピーカー 1
そういうとこになるのかな
スピーカー 2
お金を使いましょう
お金を使っていきましょう 持たないように
スピーカー 2
ため込むとね狙われちゃう
スピーカー 1
ガジェットに変換してね普通的に ガジェットに変換していくと非常
に良いと思います
スピーカー 2
新しいMacとかね
そうそうそう高いよ
スピーカー 2
高かったなんか出たよねミニ だっけ
出た
スピーカー 1
100万ぐらい
スピーカー 2
なんかめっちゃ高かったね
X見てるとみんな買ったとか ってよく分かんないことが
スピーカー 1
いやもう本当にあれはね本当に エコーチャンバーだからやめた
方がいいね
スピーカー 2
笑
スピーカー 1
いやでもねちょっと俺も本当に PCはね買っておくべきだったな
と思ったけど
ああうんうん
スピーカー 1
まあしょうがないから家に あった余ったノートパソコンで
今やってるけど
スピーカー 2
うんうんうん
ってあるんでしょデスクトップ とか
スピーカー 1
デスクトップあるがそんな ガンガン動かすようなものでもない
からまあできる範囲でちょっと やってるかなって感じかな
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
はい
渋谷長の場合はねNVIDIAに そのうちもらえると思うけど
スピーカー 1
ねこびてねNVIDIAさんよろしくお願いします
レビューしますんでガジェットレビュー いっぱいしてますからJETSONくださいよ
JETSONぐらいやってもらえるかな
スピーカー 2
JETSONってこないだ言ってた100万円のやつ
スピーカー 1
いやあれはDJXパークだねJETSON でもっと小型のよりエッチデバイス
というかもっと製造業の現場で 使うようなハイスペックなやつ
あるラズパイの上位互換みたいな やつね
スピーカー 2
ああすごいね
スピーカー 1
ちょっと去年扱ったことがあるん だけど少しああいうのねいいね
JETSONね
スピーカー 2
いいなあ
スピーカー 1
はいということでハギング フェイスのお話だったんですけど
最後のニュースもハギングフェイス でございますNVIDIAがハギングフェイス
を買収というニュースがございます ちょうど今NVIDIAの話が出てきました
けど買収というか買収するよという ふうに合意したって話かな
スピーカー 2
すごい話これ
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
何かあるの
スピーカー 1
大手のNVIDIA半導体製造の 大手NVIDIAさんですもう王者ですよ
AI開発プラットフォームを運営 するハギングフェイスを買収する
協議をして130ドル2兆円を超える 買収額の可能性があると
スピーカー 2
桁がおかしくてすごいのか どうか
スピーカー 1
わかんない一応ねこう協議 が進んでて買収かだよねまだ合意
スピーカー 1
は取れてないらしいんだけど
スピーカー 2
またこれITメディアのニュース 見てるとまたこれミスリードになる
スピーカー 1
状態
まあそうね来週で協議だから 決まってはないけどまあまあいくん
じゃないっていう感じはするけど まともとハギングフェイスはそもそも
なんじゃらほいって話なんだけど AI界のGitHubと呼ばれているような
GitHubを知らない人にとっては分からない ものを分からないものに例えられて
もうっていう感じだと思う
スピーカー 2
最近使い始めたGitHub
スピーカー 1
あGitHub使い始めた
スピーカー 2
使い始めましたよしかもちょっと なんかチームでの連携を今なんか
ディポジトリになんとかしてコンタクト なんとかして
スピーカー 1
プルリクエスト出してみたいな やってるじゃない
スピーカー 2
ちょっと今始めました
スピーカー 1
ちゃんとやってるねちゃんと やってますね
スピーカー 2
じゃないとなんか俺がAIの 指示を仲介することになっていて
なんかバカバカしすぎて
スピーカー 1
そういうことね
スピーカー 2
Zoom越しにはいうちのAIに指示 してみたいなことやってて
なんで俺がこんなことしなきゃ いけないんだろうと思って
これをGitHubで連携すればいいんでしょう チームメンバーで
そうそうそうそうそれ共有 してそこで更新してみたいな
スピーカー 2
でハギングフェイスは何GitHub みたいなもんなの
スピーカー 1
GitHubみたいなもんなんだけど GitHubは基本的にはソースコード
プログラムを管理するようなツール として生まれたと元々はLinuxという
OSだよねオープンソースの
OS
あれの開発を管理するために 生まれた仕組みなんだけどGit自体
は
スピーカー 2
GitHub自体はちょっと聞いた ね前支部長にね
スピーカー 1
なんだけどハギングフェイス はそれに近いみんなでここで共有
しましょうねみたいなそういう 方なんですけどAIに特化してる
とAIのモデルとかLLMのオープンウエイト モデルみたいなやつを共有して
そこで開発を進めましょうみたいな プラットフォームになってるんで
ね
スピーカー 2
じゃあ僕らは使わなくていい やつ
スピーカー 1
だから落ち着きAIの中でも 使っていて1回使ったのがファインチューニング
した大切りをやったときじゃない ですね
あったね
スピーカー 1
あのファインチューニング のモデルがラマの何ビリオン
だったか忘れちゃったけどあれは ハギングフェイスから持ってきた
オープンソースのモデルを自分の GPUでファインチューニングした
ってやつなんだけどああいうオープン ソースのモデルが公開されてます
よというプラットフォームがハギング フェイスというものでもともと
はAI友達アプリだったのよハギング フェイスって2010年
スピーカー 2
AISNSみたいな
スピーカー 1
そうAIと会話できますよみたいな
そういうアプリを作ろうって言 ってハギングフェイスって本当に
絵文字だよね抱きしめますみたいな さハグする顔の絵文字抱きしめる
顔を表す絵文字のことをハギング フェイスと言ってそういうアプリ
として開発されてたからその名前 がまだ残ってるんだけどAIと会話
できますよみたいなアプリとして 始まってたんだけど2018年にバート
っていうモデルが出てくるねバート 知ってるGoogleの
スピーカー 2
2018年バート
スピーカー 1
GPTの前にすごく話題になって た言語モデルのバート
知らないですね知らない ですね
スピーカー 2
かなりバート知らない人ね バートってなんすか
スピーカー 1
バート知らない人やばいですよ バート
BERTでバートですねバート 知らない人何がやばいかという
とGKって言ってる
スピーカー 2
まだ本読んでないな
スピーカー 1
あれコンシューマスでしょ 自然言語の話でバート出てくる
からGPT1からGPT1.2.3.5.4みたいな 中のにちょっとバートとか入って
たり途中にバートがありますよ みたいな
スピーカー 2
やばいな
スピーカー 1
Googleが作ったGPTみたいな やつね言語モデルなんだけどそれ
が2018年ぐらい出てきてバートを 使っていろいろAIとやり取りする
アプリ作れるんじゃねみたいな ことでやるんだけどその中でちょっと
難しい話に省略はするんだけど もともとバートって機械学習の
フレームワークでTensorFlowっていう フレームワークがあって
スピーカー 2
TensorFlow
スピーカー 1
TensorFlowこれもGoogleが作った 機械学習フレームワークねAIを
作るAIの学習するようなことも 結構簡単にできるよっていうフレームワーク
があるんだけどそのTensorFlowの フレームワークをこれもちょっと
事前の前提条件をいろいろ前提 の情報をいろいろ説明しないと
難しいんだけどPyTorchっていう 同じようなフレームワークがあって
PyTorchで使えるように移植したん ですねハギングフェイスのチーム
がだからもともとこのTensorFlow っていうのでしか使えなかったん
だけどPyTorchっていう違う人気 のフレームワークで使えるように
して公開したのねそれなんか多分 ハギングフェイスの中で使いたかった
からでもこういうのやったから みなさんこういうの使えますよ
みたいな感じでやったらめっちゃ それが評価されてそう指示を集
めたとでそのときに
スピーカー 2
中村太郎 頭の中点になってて
スピーカー 1
おだしょー ちょっと分かんない とPyTorchTensorFlowは次元で出るかな
ちょっと名前だけは出てくるかもしれない けどAIを作るAIを動かしたり作ろう
と思ったときに使うフレームワーク ダイブラリーみたいなもんだね
こういうパーツでAI作れますよ みたいなパーツセットみたいな
やつがいっぱい入ってるやつだ っていうののGoogleが作ったやつ
スピーカー 1
とPyTorchっていう違う会社が作った やつ二大巨頭があってこれはPyTorch
派なんだけど
スピーカー 2
中村太郎 PyTorch派派罰があんだ
スピーカー 1
おだしょー そうTensorFlowもうGoogle さんが大好きっていう人はねやっぱ
TensorFlow使ってお互いなんか美し さを競ってんだよなんかこっちの
ほうが美しいみたいな
スピーカー 2
中村太郎 美しさなんだ
スピーカー 1
おだしょー 言わせると美しいらしい
TensorFlowのほうが美しいって言 ってる人多いね
スピーカー 2
中村太郎 Googleのほうね
スピーカー 1
おだしょー GoogleのほうPyTorchの ほうが俺は好きで
スピーカー 2
中村太郎 PyTorchがHugging Face
スピーカー 1
おだしょー そうHugging FaceがTensorFlow のやつをPyTorchに置き換えた時に
すごく人気になったPyTorchは研究 分野で使われるんだよねAIの研究
は大体PyTorchで実装されててそのまま 研究の論文を再現しようと思ったら
PyTorchでやるんだけどっていう のがあったりして結局何が言いたい
かっていうといろんなAIの研究 があってその中でいろんなフレーム
ワークが使われているんだけど 結局その研究結果を手元で再現
しようと思ったときに結構みんな 困ると
スピーカー 2
おだしょー 困る
スピーカー 1
いやこれちょっと使ったことない なとかこのライブラリーなんだ
みたいなでも自分はちょっと使い 慣れてるもので使いたいよねみたいな
感じになるじゃんだから公開されてる 論文を自分の環境で動かすまで
が大変だよみたいな課題があるん だねってことをHugging Faceのチーム
が気づいてそれをじゃあもう学習 されたものモデルそのものを数行
のコードでパッと読み出せて自分 のところで使えるよみたいな環境
があったら楽じゃねみたいなこれ パイトウォッチみんな喜んでくれた
し実はAIのアプリ開発するよそっち のほうが重要あんじゃねみたいな
ことで気づいてそっからAIチャット アプリじゃなくて開発者がAIを簡単
に使えるようなプラットフォーム を作ろうみたいなねそういうふう
にシフトしてくるんだけどそれが Hugging Faceのね
開発者はAI開発者
スピーカー 1
おだしょー AI開発者AIを開発したい よとかAIの研究で新しく開発された
モデルをちょっと動かしたいんだ となんだけど結構論文として掲載
されてるものをそのまま手元で 動かすのってすげえ難しいのじゃ
なくてHugging Faceにそのモデルあります よとこれダウンロードしたりとか
数行でインストールしてくれば 同じ環境が動かせますとむしろ
その動かす環境自体もHugging Face の中にあるからそれでちょっと
動かしてみてくださいみたいな こともできるのHugging Faceそういう
動かす環境も提供してる
スピーカー 2
クラウドで動かすってこと
スピーカー 1
おだしょー クラウドのGPUリソース みたいなやつをHugging Face持って
いってそこで試せるみたいな
スピーカー 2
Hugging Face上でどうぞみたいな
スピーカー 1
おだしょー どうぞみたいなこっち のGPU使っちゃってくださいみたいな
環境までやれちゃうから
スピーカー 2
それがなかった時代は だから自分とこで使えるように
するまでめっちゃ大変だったん か
スピーカー 1
おだしょー そう自分とこでわざわざ持って
いってリソースも用意してみたいな ことをやらなきゃいけなかった
けどちょっと試しぐらいだったら Hugging Faceでできますよみたいな
っていうのを提供したのがHugging Face だからAIに特化したGitHubっていう
のはそういう意味なんだね 途中でTensorFlowとかByteでぐちゃ
ぐちゃになったけどそういうこと で結局Hugging Faceっていうのが
スピーカー 2
なるほどHugging Faceは じゃあれだ僕らは何か使うこと
あるかな
スピーカー 1
おだしょー 俺は使うことはあるよ
スピーカー 2
何かモデルを探しに行き たいとかなんか
スピーカー 1
おだしょー そうHugging Faceは
スピーカー 2
ローカルで何か作りたい なみたいな
スピーカー 1
おだしょー よっぽどないとは思う
スピーカー 2
そういうこと言われる と使いたくなんだよな
おだしょー いやいや
スピーカー 2
使ってみたよって
おだしょー でもローカルLLMを何か やろうみたいな
スピーカー 2
ファインチューニング
スピーカー 1
おだしょー ファインチューニング しようみたいなときは多分Hugging
Faceからちょっと持って行きましょ っかみたいな感じ
スピーカー 1
上級編だよねだからGKって受かった からかな
スピーカー 2
GKって受からないとそんなこと
やっててもっていうね感じですか
スピーカー 1
ステップとしてみたいなちょっと ファインチューニングを試して
みようみたいなときに別にHugging Face だけじゃなくてもできるんだ
けどそんな感じかなでそのインフラ 自体をずっとやってたんだけど
スピーカー 1
NVIDIAもそこに目をつけて最近は 結構フィジカルAIAIとロボット
だよねの文脈のモデルも増えて きたからそういうところのリソース
も全部含めてやっぱNVIDIAと連携 したほうがシナジーあるよねっていう
ので買収に踏み出したっていう 感じかな結局NVIDIAのGPUで動かす
し結局ね動性って感じでHugging Face を買収しようということでNVIDIA
が動いてるということでございます ね
スピーカー 2
天井日との戦いが多いね なんかね
スピーカー 1
そうねやっぱすごくいろんな ちょっと今日はね手元で動かせる
なんちゃらを今なかなかなかった けど話題の中にはそういうAI界隈
の動きというものを今日は説明 させていただきまして1時間半
ぐらいになったといいんじゃない 良きところに
スピーカー 2
良きところでございますね 最近はもう90分ぐらいを目的
スピーカー 1
目標にしてますよ2時間半とかも まず前半の20分は落ち着き
AIの
そうだねイベント告知だった から
スピーカー 1
イベント告知だったんでということで 今日はこんな感じでございますね
早い
いいですかねじゃあエンディング 的なやつ
スピーカー 2
エンディング聞きますか
スピーカー 1
はいということでありがとうございました 本当にということでこの番組は
毎週火曜日金曜日週2で配信して おります今日は速報回ということ
って1週間のAIトピックをざっと 振り返っていく回を取りました
けども毎週金曜日は一つのトピック について深掘りする回を配信して
ますんでこちらもぜひとも週2で 楽しんでいただければなと思います
とハッシュタグはシャープ落ち着き AI平仮名で落ち着きアルファベット
でAIです
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュ タグをつけて書き込んでください
今回の話良かったな落ち着いた なという人は星5レビューをつけて
応援してください
スピーカー 1
はいお願いします
スピーカー 2
冒頭で言ったイベントのチケット 販売開始してますので概要欄のリンク
からぜひ飛んでいただいて早め にチケット
即日完売
即日完売したいですね
そうね
スピーカー 2
ティーシャツも
スピーカー 1
ティーシャツはでも無限にある からね完売って概念がないんで
スピーカー 2
ティーシャツは完売ないんで
スピーカー 1
あとイベント来ない人もね 買えますから
スピーカー 2
そうっすね
スピーカー 1
いけないけどちょっと買いたい っていう人はねやっていただいて
スピーカー 2
あとねあれですよ一個忘れて ましたけどAI一年後のAIどうなる
か予想みたいなさ
スピーカー 1
そうだった忘れてた
スピーカー 2
あれの企画をやるんですけども
スピーカー 1
公開収録があれなのよ公開 収録のテーマトークテーマが一年
後のAI予想なんでね
スピーカー 2
あら
スピーカー 1
これなかなかいい仕掛けで 二周年記念のときに振り返れる
っていう
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
そうね永遠にできるっていう
スピーカー 2
二周年記念が予約されてます ね
スピーカー 1
そう二周年記念は一周年記念 のときのAIの一年予想を振り返る
回が取れるから
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
永遠にイベントができるっていう ですね無敵のスキームになってるん
ですけど
スピーカー 2
すごい発明だなこれ
スピーカー 1
で我々がね一年後AIはどうな ってるかみたいなことを予想して
いくんだけどその中で皆さんの お便り的な感じで私はこうなってる
と思いますみたいなそれを他にも 中で紹介していこうかなとで1
時間ぐらいの公開収録になれば いいなと思ってるんでそのお便り
本みたいなやつも解説されてる ってそれは
スピーカー 2
されてます
スピーカー 1
されてるんですそれはどこに
スピーカー 2
もちろんです
スピーカー 1
どこに
スピーカー 2
されてあるんで概要欄に入れ ときますよ
スピーカー 1
概要欄にはい
スピーカー 2
これはイベント参加しない 人も参加できるんで
スピーカー 1
参加できるものになっております
スピーカー 2
スケット買わない人も行 けるようにフォームに入れときます
んで概要欄にはい
スピーカー 1
またそちらもねよろしくお願いします
スピーカー 2
よろしくお願いしますはい
スピーカー 1
ってな感じですね
スピーカー 2
ということではいそれでは また一週間落ち着いて過ごして
いきましょう落ち着き
スピーカー 1
これ結構締まるんだよねなんか
割と気に入ってるんだけど落ち着き
スピーカー 2
しばらく落ち着きっていく
スピーカー 1
しばらく落ち着き落ち着き よりはなんかこの落ち着きの
スピーカー 2
バシッとね
スピーカー 1
バシッとなるじゃん
スピーカー 2
これでバシッ
スピーカー 1
バシッと落ち着きいいじゃない ですか
はいやっと決まったな
スピーカー 1
やっと決まった1年にして
スピーカー 2
2周年に向けての
スピーカー 1
1周年に向けてねリスナーネーム
を決めてないんだよね実はね
スピーカー 2
リスナーネームって何
スピーカー 1
なんか自分たちのリスナー を何と呼ぶかみたいなやつあるじゃん
あー
あるじゃんなんか
あるラジオであるやつだ
スピーカー 1
うんあれ結構さあいろんな 番組で決めてるのね
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
俺決めきれなくて自分の番組 の中自分の個人でやってる番組
も決めよう決めようと思ってた けど一切決められてなくて
スピーカー 2
ああそうなんだ
スピーカー 1
せめて落ち着き屋屋屋ぐらい はさなんかね
スピーカー 2
ちょっと頭なかったなそれ
スピーカー 1
リスナーネームでこうやっぱ なんだこの我々は落ち着き屋屋屋
のリスナーですよという団体感 も出るじゃん仲間かみたいなね
リスナーネームがあるとこれも ちょっと考えていかなきゃなって
思うよね
スピーカー 2
ちょっと考えましょう
スピーカー 1
永遠にちなんだものがいい ですけどまたなんかこれもいい
ものがあったら
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
なかなか出ないけどね
スピーカー 2
ゴロが良くないとね
スピーカー 1
そうゴロが良くないといけない のよ
スピーカー 2
はいちょっと考えましょう ね
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
ではイベントでお会いしましょう
スピーカー 1
お会いしましょうお願いします
スピーカー 2
これ次収録するときには もうあれじゃないかなちょっと実験
って受けてるかもしれんな
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
それぐらいだな
スピーカー 1
来週の速報会ではもう自 検定後のカネリンがもうやばい
よね自検定うまくいかなくてちょっと ネガティブな話するけどねうまく
いかなくてで全然チケット売れて なかったらカネリンマジで声出ない
から
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
一言も来週発さないかもしれない
スピーカー 2
そうっすねちょっといない 回かもしれない
スピーカー 1
嬉しいおたけびがねカネリン がねあげれるように皆さんチケット
買い
スピーカー 2
合格して完売っていう
ああやっぱ一番いいじゃん
スピーカー 2
お願いします
スピーカー 1
期待しております
スピーカー 2
ありがとうおつかれちゃーん
スピーカー 1
おつかれ
おつかれ