【公式切り抜き】この動画は、ポッドキャスト「おちつきAIラジオ」ep.90 の公式切り抜きです。
▼本編はこちら(Spotify)
https://open.spotify.com/episode/0d5wVPh1lo60MHeTbgzbpc
▼本編はこちら(Apple Podcasts)
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1841316430?i=1000778650285
この切り抜きは子どもと生成AIを軸に話している。選択肢が狭めるから始まり、専門家を頼るまで進む。具体例と二人のやり取りを通じて、単純な賛否にしない見方を示す。視聴者は、判断するときの論点と留保を順に確認できる。
※発言は本編公開時点のものです。
▼目次
選択肢が狭める
手で作る自由
完成しすぎる道具
入口としてのAI
飽きる理由
作り手の葛藤
専門家を頼る
【番組公式Webサイト】※お便りはこちら
https://ochitsuki-ai.com/
【番組公式ハッシュタグ】
【番組公式X】
https://x.com/ochitsuki_AI
【パーソナリティ(MC)】
▼しぶちょー
・AIエンジニア
・技術士(機械部門)
https://x.com/sibucho_labo
▼かねりん(金田勇太)
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
https://x.com/kanerinx
【制作】
番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta
プロデューサー:金田勇太(かねりん)
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN
https://kanerin.co.jp
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サマリー
子どもと生成AIを使ったものづくりについて、自由に材料を組み合わせる体験と、完成度の高い生成AIの違いを話す。生成AIは成功しやすい一方で、子どもの発想や試行錯誤を狭めたり、早く飽きさせたりする懸念があるため、入口として使い、ほかの道具や遊びにも広げたいという意見が出る。子ども向けのものを作る大人自身が「子どもにとってプラスとは何か」を考え続けており、自分の子どもだけを基準にせず教育や幼児教育の専門家に相談する必要性が語られる。今回のワークショップは楽しさが目的なら深く考えすぎなくてもよいが、継続や事業化には専門的な視点が必要だと結論づける。