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はい、NULL ROOM第54回です。 Yes, this is the 54th NULL ROOM.
えー、前回から Well, from the last time,
まあ、2日間か、空いてますけど、 Well, it's been open for twodays,
収録の間ね、えーと、いろいろあったんで、 Well, during the recording,well, there were a lot of things,
まあ、分割する可能性は高いんですけど、話していこうかなと思います。 Well, there's ahigh possibility of splitting up, but I'm going totalk about it.
で、まず一つ、これもTwitterとかね、僕、アカウント名も変わってますから、 Well,first of all, this is also on Twitter, and myaccount name has already changed,
えー、で、公式に発表もあったので、もうね、知ってるって方も、これを聞いてる人の方はね、多分知ってるはずなんで、あれなんですけど、 Well, there was an officialannouncement, so those of you who already know,and those of you who are listening to this shouldprobably know,
えー、まあ、ゼロベースと、まあ、ドンゲアさんの、まあ、サポートを受けるチームですね、えー、ゼロベースのチームができます。 Well, it's a team that receives supportfrom Zero Base and Dongea. You can make a ZeroBase team.
えー、チームワンという名前で、えー、活動していく、まあ、サバゲーのチームですね、が、結成されて、その一人ですね、僕がメンバーになりまーす。 Well, it's a team called TeamOne, and I'm one of the members.
で、えー、まあ、これから、まあ、今までもそうだけど、はい、えー、サバゲーめちゃめちゃ楽しくやっていこうかなと思いますんで、で、えー、まあ、今後の活動に期待してください。 Well, from nowon, well, I think I'm going to have a lot of funplaying the game, so please look forward to myfuture activities.
はい、っていうところですね。 Yes, that's it.
そう、そもそもね、募集自体は1月ぐらいからかかってて、僕、あの、見た瞬間に応募したんで、はい、エントリーナンバー1番かどうかはわかんないけど、もう、エントリーナンバー1桁である自信はありますね。Yes, in the first place, the recruitment itselfstarted in January, and I applied as soon as I sawit. I don't know if I'm the first entry number,but I'm confident that I'm the first entry number.
まあ、そんな感じですよね。 Well, that's how it is.
やっぱこの後、用事があるみたいで、もうね、ちょっとしばらく、あの、ワンゲーム見た後かな、ワンゲーム見て、今日はね、ワンゲーム見て、じゃあ、じゃあちょっとこの後、あるかな、つって、あの、失礼します、つって帰ってきましたけど、で、僕は初めてのサーバーゲームの時にも、オーナーいて、で、あ、なんだっけな、シューティングレンジでちょっと打って、で、さあ、ゲームも行くぜ、みたいなときに、あの、声かけられてて。 Well, after all, it seems like I have somethingto do after this, so I'm going to watch one gamefor a while, and then I'm going to watch one gametoday, and then I'm going to watch one game, andthen I'm going to watch one game, and then I'mgoing to watch one game, and then
で、そのときね、そのゼロベースの構造があんまりわかってなかったんで、支配人とオーナーとって、なんだなんだ、みたいな感じだったんですけどね。 Yeah, at that time, I didn'treally understand the structure of Zero Base, sothe manager and the owner were like, what is it?
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で、オーナーはその日ね、あのサーバーゲームやってたんですよ、僕が初めてサーバーゲーム行った日に、オーナーもサーバーゲーム入ってきてて、で、めちゃめちゃいい声であのヒットコールするんですよ。 Andthe owner was playing the game that day, the day Iwent to the game for the first time, and the ownerwas also playing the game.
で、あーヒットーってめっちゃ面白くてね、あーサーバーゲーム面白いなーっていう、本当にそれがね、初めてのサーバーゲームでしたね。で、それ以来は本当、ゲームの合間にね、オーナー来たときに挨拶するぐらいの感じで、どうですか今日はみたいな感じで話しかけてもらってっていう感じだったんですけど、
で、まあその面接のときにね、オーナーもいて、で、話を聞くみたいな感じになってて、で、すごい、そこでね、初めて対面で喋る感じになって、いろんな話聞かせてもらいましたけどね、本当。
どうかわかんないですけどね、僕の感覚としては気に入っていただいたみたいで、すごい話してもらいましたね。
で、あのときの面談は、まあ詳しい内容はね、あんまりあれだろうけど、チームワンの面談の話っていうよりかは、僕の話になって、そんなんで面白かったなっていう、あれでしたね。
で、その後もね、ちょいちょい話をしたりとかさせてもらって、チームワン結成です、みたいな、じゃあ、じゃあ村田くん、オッケーって言ってもらってね、そんな感じでしたね。
で、チームワン、これって言っていいのかな、まあ具体的な数字じゃなければいいか。チームワンって4人いるんですよ、僕を含めてね。
で、その4人のうち、ある意味全員が誕生日一緒なんです。誕生日とか年齢が一緒というか、はい。
で、2人2人が一緒なんですよ。ちょうど半分子で。で、僕が30代で、もう1人同い年がいて、で、若い方も同じ年なんで、なんか面白い組み合わせになってます。
ただどうなんだろうね。歴で言えば、僕が一番短い、まあそりゃそうなんだけどね、僕が一番捌ける歴は短いです。
なんで、より一層頑張っていきたいなと思う所存ではございます。
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ただ、チームワン自体がバッチバチのゲーマー集団というよりかは、もう本当、エンジョイする、楽しみ方の提供というか、サバゲー楽しいぜっていうのを体現していく集団なんで、
あの、鬼のように強いというのを目指しているわけではないんで、皆さん安心してください。だし、僕はどうなんだろうね、そういう路線に、もう体がついていかないですね。
僕もともとスポーツ苦手なんで、今日もすっ転んだしね、そう言えば。そう、今日すっ転んだよ。運動神経あんま良くないからさ、ねえ、大変よ。
まあでも、僕運動神経本当悪くて、スポーツテストとか体力測定とかでハンドボール投げってあると思うんですけど、僕、中学校かな、たぶん20mは飛んでないですからね。
10数mとかで女子に負けるレベルの運動能力の低さ、やたら体硬いし、全くスポーツには向いていない肉体ですけどね。
まあでもそんなね、全然、球技とかもすげえ苦手だし、サッカー、バスケ、バレー、全部できねえレベルですけど、サバゲーはできます。
基本ルール当たったらヒットコールするみたいなもんじゃないですか、サバゲーって。だから全然できるわけですよ。
アクロバットな動きは基本的に禁止されていることが多いからね、バリケードを乗り越えていくとか、映画みたいなことは危ないからやっちゃダメだからね。
ってなると基本的に歩ける、速歩きできる、小走りできる。
あと当たったらヒットコールする。これでもうサバゲーいけますからね。
なんて優しいんだ。
ゲームの時間もね、そんなにすごい長い時間するわけじゃないんで、体力ある程度必要だなと思うけど、とはいえね、1ゲームだけを絞って考えれば、運動苦手だぜっていう人でも全然いけるなっていう感じですよ。
ほんとそれこそ普段運動してない仕事忙しいぜっていう人でも別に問題なく多分できるかなっていうところでありますよ。
そんな、すげー運動苦手な僕がいるチームですからね、それはガチガチのチームではないです。
楽しもうっていうコンセプトでやっていくし。
ね。やっぱ鬼強いとテンション萎えますからねやっぱ。
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いやもうどうしようもないわみたいなね。
そういうのも別に許容できる人は許容できますけどね。
僕とか最近エルデンリングっていうゲームやってますけど、まあ死にまくるゲームなんですけど、やっぱその系統いける人は相手バチバチ強くても楽しめますけどね。
まあ普通はそんなにね、そんなにやりたくないなって感じですよね。鬼強いのはね、見たいけどっていう感じかな。
まあね、楽しみたいなっていう感じですね。
なので僕一応今後はチームワンとして活動していく感じではありますし、まあそれの関係で名前が変わったわけですね。
サリーになりましたねサリー。
まあそもそもバイシックルメンは呼びづらいし、ツイッターの名前は呼びづらいし、自転車をやるんでチャーリーでいいんじゃないかって話に一瞬なったんですけど。
チャーリーとかチャリってフォネティックコードにかぶってるよねー話が出て。
で、名前チャリダメだって言って、どうしようかなって言ってサリーになりました。
他の人もね、いろんな由来があってその名前になってるんで、まあ見ていただけるといいなとは思うんですけど。
僕の名前は、僕だいたいフィールドで真っ黒の帽子かぶってるんですよ。ペラペラのやつね。
で、そのペラペラの帽子実はよく見るとサーリーって書いてあるんですよ。
で、僕のアイコンになってる自転車の写真のメーカーがサーリーなんですね。
で、そっから撮ってるわけですね。
で、サーリーってすると呼ぶのに時間がかかるし呼びづらいわけで、なんでサリーです。
サリーだと呼びやすいしね。
っていう感じで、なんでフィールドで見かけたときはサリーで呼んでもいいし、もちろん今までと同じで自転車の人ですかで声かけてもらってもいいし。
帽子の人ですよねでもいいし、なんでも呼んでください。
ちなみにゼロベースの支配人はチャリで頭の中固定されたみたいなんで、チャリで呼ぶそうです。
あと名前呼びでもいいですよ。全然フィールドで名前で活動してたりしてたんで別に名前で呼んでいただいても大丈夫です。
とりあえず今回ここまでにします。
一応この後ポンポンと上がっていくと思うんですけど、次に話そうと思ってる内容が土曜日ですね。
土曜日は僕、あ違う日曜日か昨日か、昨日なんですけど、昨日はね日曜日に行ったのにサバゲーやんねーっていうね。
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ゼロベースに行ったんだけどサバゲーやらずに、サバゲーやんなかったんだけど結局土曜日、違う日曜日はLE装備の撮影会だったんですよ。
そのゲーム終わった後にフィールドの中に車入れて、すげーごつい車ぶち込んで、アメリカンなポリースな感じになってる車で、すげーいい雰囲気出してて、その撮影会があったりとかしてて、その話をするのと。
さらにその次話そうと思ってるのが今日の話かな、今日のゲーム。今日のゲームも面白かったからね、平日ゲームなのにいっぱい人来て楽しかったなっていう話があるんで、もし時間があれば聞いてください。
では第54回ですね、54回ここまでとなります。ありがとうございました。