00:04
NULL ROOM第132回
2回だよな。です。
えーっと、今回は、というか、発売されましたね。
東京マルイサイガ
いやー、いいですね。
早速、なんか、加工してポン付け、リアルタイムアタックみたいな人がいたりとかして、
ゴリゴリに外装カスタムしてる人もいましたね。
で、Twitter見てると、いろんなね、書いてありましたけど、
えー、なんか、マガジンが刺さらんやつがあるとか、
リップ割ってる人とかいたりして、
まあ、なんか、マルイの新製品って感じだなっていうのが印象ですね。
まあ、もちろん、僕は買いたいけど買えない状況なので、
じっくり眺めとこうっていう感じではあるんですけど、
まあ、若干不安はあるよね。
ファーストロットというかね、一発目なんでしょうがないんでしょうけどね。
いやー、でもサイガ、いいですね。欲しいです。
まあ、そんな感じで。
さて、今日話せる内容の一つは、
ゲロを吸うこの車。やる気ある?
僕が3Dプリンターを手に入れて最初に作ったものが、
最初に作ったものというよりかは、
なんか、サバゲ終わってベラベラ喋ってるときに、
ちょっとこれ作ってよみたいな感じで言われたものですけど、
エアコキのガバメントのサイトですね。
サイトを作ろうってなって作ったんですよ。
まあ、それが最初だったわけですね。
ファーストロットとセカンドロットと共に、
結構皆さん買っていただいてありがとうございますって感じなんですが、
あれが、もう一つというか、
もう一回作ってくれないって感じで連絡があって、
それを今作ってるんですけど、
それと同じのでっていう感じだったから、
特に修正する必要はないんだけど、
やっぱりモデルをもう一回見直そうかなと見て、
ファイルを開いて眺めてたら、
なんかここおかしいよなとか、
03:00
ここはもうちょっと分厚くできるよねとか、
いろんなことを考えていくことで、
結局新型になるっていうのが、
今やってる作業の一つではあるかなというところです。
昨日、それこそ昨日、
昨日朝というか、
修正版を一個印刷して、
印刷時に不具合が起きないかとか、
っていうのを確認しました。
それが一瞬ツイッターに上げた画像のやつですね。
今まで問題はなかったんだけど、
ここはこういう風にした方がいいんじゃないかなって、
追加したパーツと、
追加したパーツを印刷して、
大して変わらなかったので、追加しなくていいなと言って、
モデルを修正していくという感じではあるんですけど、
今回生産するのが、
ブレードタイプのリアのアイアンサイト、
後ろ側の正門か、正門でいいのかな、
分かんないね。
カタカナも分かんないし、日本語も分かんないけど、
後ろ側のサイトよ。
が、ブレードタイプっていうやつですね。
溝にスライドして差し込んでるんでしょ、本来。
それの形に近いやつになります。
だからどっちかっていうと、
そのままエアコ機のガバメントのそのサイトそのものみたいな、
それがでっかくなったみたいなものがリアのサイト。
前側について、
修正については、
集合チューブが入っているタイプを生産します。
集合が入っているタイプなんですけど、
こっちは大きな変更があって、
ブレードタイプから先に喋ろう。
ブレードタイプについてはですね、
全体的に厚みを増やすという作業をしました。
もともと余裕がないんですよ。
そもそもこのリアサイトについては、
ガバメントにそのまま上に被せる形なんですね。
つまり今回リリースする、
リリースというかお出しする、出荷するものについては、
買ったエアコ機ガバメントそのまま全部使えるんですね。
何か削ったりとか、そんなことする必要なくて、
そのまま上に被せる。
ただ接着剤を自分で選んで、外す必要がないよとか、
という人だったらいいんだけど、
何かあって外したりとか、もちろん3Dプリンターで作ったもの、
樹脂製なので割れたりする可能性は全然あるので、
06:02
そこへ考えてボンド系のやつで接着するのかとか、
瞬着でいくと多分大変なことになるしね。
その辺は考えてください。
ただ本体を削ったりだらんだりする必要がないので、
非常に使い勝手の良いものになるんですけど、
その関係上、すげーカツカツですスペースが。
もうカツカツ。どうすんのっていうぐらい。
なので、よーく見ると、
壁がない部分もあったりするぐらいなんですよね。
よーく見ないとわかんないよ。
あれこれツーツージャンみたいなね、
ところがあったりするんですけど、
そういうところがあるせいで、
ペラペラなんですね。かなりペラペラ。
もちろん接着というか取り付けてしまえば、
そこまでって感じなんですけど、
たわむこともそんなにないからね。
なんですけど、ちょっと不安だなと思って、
今回は0.23㎜ずつ厚みが増えました。
もともと0.56㎜ぐらいなんですけど、
そこをちょっと分厚めに改良したというところになります。
それがリアについてなんですけど、
いや行けや。それはもう行けや。
いやそれは行けや。
それはもう行きなさいよあなた。
いやもうだって。
いやなんかお礼かなんかあるやん。
まあいいけど。
フロントサイトについては、
だいぶ形変わったかも。
結構変わったかな。
というのが、もともとフロントサイトは
中高チューブ1.5㎜系を使ってたんですね。
で、
まあ1.5㎜はそれでいいんだけど、
おお!
バカかこいつ。
何しとんねん。
もうやべえや。怖いって。
結構もう南に来たのに。
こいつ編集だな。やべえ車がいましたね。
毎回いるやん。
収録するとき毎回いるやん。
じゃあここで曲がるんか。右折かここで。
ああそうしろお前。ふざけやがって。
怖いって。
マジで。
てか教習所で習いますよね。
右折間違えたらもう一回そのまま行けって習いません?
僕習ったよそうやって。
でもう右折レーン入ったらもう戻るなって。
てか戻れんのやからっていう。
09:01
ねえ。
つまりそういうことです。
右折指示機出して右折レーン入ったやつが
そのまままた戻ってきやがったんすからね今。
もう交差点入ったんだから行けないよ。
ねえ。
ナビとかついてねえんかお前の車。
リルートしてくれるって安心しろ。
テクノロジーを信じろ。
はい。
えっと1.5ミリの集光チューブを使ってたんですよ。
うん。
で。
えっとそれを2ミリに変更しようと思って今2ミリと1.5ミリ
まあ元々のタイプと1.5ミリを作りました。
で。
まあその割れとかが気になるので
ちょっと集光チューブが手に入ってからなんですけど
ねえ集光チューブ買う金もないんすよ今。
1000円しないんですけどね。
まあまあまあなんとかするんで許してって感じなんだけど
えっとまあそんな感じで
まあ2ミリにしたいなっていうのがあって2ミリにしました。
で。
実際に目で見ると
なんていうのかな
前後に距離差があるので
もうちょっと左右の壁を増やせ
えっとねフロントサイトの幅
はもうちょっと増やしてもいいのかなって今
思っとるところです。
この辺については
実際になんていうのかな
目で見た時の視差っていうのかな
になるので
僕の目で見た感じで幅広げていいのかなっていうのが今悩みどころ。
できればあと
0.1ミリずつ左右増やしたい
まあトータル0.2ミリ幅を増やしたいんですよね。
そうすると割れの危険性がだいぶ減るので
まあそこは
気になっているポイントでは確かにあるわけですね。
でまあそれ以外のフロントサイトの変更点が何点かあって
何点かというか1点かあと1つあって
いや2つあったわ
2つあって
集合チューブが入る穴
について
サポートする面積を増やしました。
支える面積ですね。
まあ今までは先端部と後端部
あと受光部は完全に空いているので
前は先端とケツで支えてたんですよ。
ただよくよく考えたら下?
下、まあ一旦本体側、エアコキーのスライド側というか
に関しては光入ってこないから
じゃあそこも埋めちゃって
なんで下側
何十度ぐらいかな
まあいいや
12:01
120度ぐらいの角度の範囲で
チューブを支えるような下から支えるような形状にしました。
これについては
こっちの方が強度が出るよねっていう形で
そういう形にしたんですけどね。
それが2つ目。
最後の変更点は
ベース部分の分厚さをより分厚くしたって感じですね。
フロントサイト、リアサイトの土台の高さっていうのが
違うわけなんですよ。
形の差もすごいあるんでね。
リアサイトは左右に長いんで
サポートする面が、ベースの面積は広いんですけど
フロントサイトに関しては
支える面とは?っていう感じなんです。
元々のエアコキーカバー面とは
出っ張りがただ出てるだけなんで
貼り付ける時どうするのって話になるから
割と広めのベースを作る必要があるんですけど
そのベースの高さを高くしました。
そんなに
すげえ差があるわけではないんだけど
ちょっと今までのやつが薄いなとはずっと思ってたんで
そこを1つ変更したのと
あと角をなくしたって感じですね。
逆にしたTの字の形をしてるんですよね。
フロントサイトの形状的に。
それとTの字の交差点部分
角ができるんですけど
やっぱり角があると割れるんですよ。
なのでそこはフィレットをかけて丸っこくしました。
それでどれくらい影響があるか
サイティングに影響があるかっていうと
ほぼほぼないですね。
もう普通にサイティングしたときに
そこの高さは見えないので
描けないっていうところですね。
なので多少の強度アップは見込めるのかな
っていうところではあります。
今のところ気に食わないポイントがあるとすれば
リアサイトの印刷ですね。
リアサイトは取り付けた状態で言えば
上面。上から見たときに見える面ですよね。
そこが印刷スタートするポイントなんですよ。
印刷開始面ってあんまり表面的には
きれいではないんですよ。
見ることはないんですけど
アングルによっては
みんな一時停止する場所おかしくね?
そこ一時停止するポイントじゃないからね。
15:05
あんまりきれいではないんですよ。
一応ヤスリ掛けすりゃいいんだけど
どっちするかですよね。
削る前提で作るのであれば
プラス0.1ミリ、0.2ミリくらい高くしてあげて
削って高さが合うように、フロントサイトとの。
ただ…
ってなると
削らなくてもそのまま使うぜっていう人からすると
高さが絶妙に合わなくなるんですよ。
高すぎるリアサイトが。
弾的には上に当たるようになっちゃうんですよね。着弾が。
あんまり良くないよね。
そもそもね
調整台なんかあるわけじゃないんで。
ガバメント自体に。
カスタムすればね
可変ホップみたいなのできるんだろうけど
そういう人ばっかりじゃないしね。
てかそういう人は多分削るだろうからみたいな。
なので今そこは考えてる。
最終的には削る量も少ないだろうから
そのまま印刷かなとは思ってます。
高さ増やさず。
そんな感じではありますね。
それが今のところ
考えてるところではありますね。
ただね
製品分を印刷するだけの樹脂があるかどうかが問題になってて
要は金がねえってところですね。
全ては金がねえが問題です。
なので次の派遣のお金は一旦樹脂とか
生産系の資材に回して
行くしかないな。
っていうのが現状ではあるかな。
あとエアガン、電動ガンの整備、メンテナンス改造については
申し訳って感じかな。
MCXが今週、来週中か
来週一週間で仕上がるといいなっていうところ
てか仕上げる。これはマジで。
再来週でBCMエアを預かってるんで
BCMも仕上げたい。
仕上がるかどうかはすげえ怪しい。
BCMに関してはゴリゴリのカスタムになっていくんで
ちょっときついなっていうところではあります。
ただ本当にずっと預かりっぱなしだからさすがにもう
この間連絡も来て
あと1ヶ月くださいって言った1ヶ月が再来週になっちゃうんで
ちょっとマジでって感じですね。
18:05
頑張りますとしか言えないんで頑張ります。
そんな感じではあります。
あとどうだろう。
あんまり電動ガンと自転車関係ない。
自転車の話もするか。
自転車の話すると
お客様が2名いました。
ありがとうございます。
そのうち1名は
いわゆる一般車
折り畳み自転車と子供車の点検ですね。
点検してマジで良かった。
点検して本当に良かった。
中古で買ったばっかりなのか分かんないけど
買ったばっからしくて
放っといたらダメだよねっていうポイントはあって
それが見つかったから良かったよっていう感じで
それが1つと
子供車については
まさかの
マニュアルしっかりしているあの会社で
取り付けたにしちゃずさんな取り付けで
マジでそれは
本当に
時間はなかったんですけど
時間がなくてそうなったっていうのが
あったっぽいんだけど
だとしてもダメよそれは。
その取り付けは
マジでいきなりこけたりとか
折れたりとか
マジ怪我につながる
カスタムというか
フェービーはしちゃダメだよあれは。
っていうのが1件。
はい。
アサギテメだ。
以上。
もう1件の方は
ゴリッゴリのロードバイク。
ゴリッゴリのトレックマドンね。
いやー痺れるよね。
トレックマドンっていうのは
泣くこもだわるスーパーカー
みたいなもんですよ。
いい自転車っていいよ。
パーツもめちゃめちゃ
いいの選定してるし
しっかりしたの選んでるし。
何よりも
ガジェット好きっていうのが
僕とシナジーを生みますよね。
多分点検した時間より
喋ってる時間の方が長かった
レベルの
点検でございました。
イベントに出るための
点検だったので
そもそもそんなにきっちりする必要もないぐらい。
なんでかっていうと
点検項目が
クソみたいな点検項目だから
やる意味あんの?っていう点検項目ね。
普段乗ってる人だったら
もうOKでしょみたいな。
ただ何があるかわからないんで
点検は真面目にしましたが。
しましたがなんですよね。
トレックが悪いのか
スペシャライズドが悪いのか知らないけど
サドルの固定が全然うまくいかなくて
これはなんだ?
ってなりましたね。
変形したのか
変形したのか
って感じです。
やりようはあるとは思うんだけどね。
21:02
そんな感じね。
ほんで
最近やったことに言えばね
あともう一つ
これ最後ね。
あ!自衛隊だ!
かっこいいぜ!
はい
えーっと
えーっと
自衛隊だ!じゃなくて
なんだっけ
僕
ポッドキャストやってはいるわけですよ
雑なポッドキャストね
編集もしねーし
やってるわけなんですが
ポッドキャスト聞く方でもあるんですよ
結構科学系のやつをよく
聞くんですね。
で
その中でも
すげーでかい
一画音になっている
サイエントーク
サイエンマニアっていう2つの番組があって
それって1人の人が
メインパーソナティが同じ人がやってるんですよね
レンさんっていう方なんですけど
そのレンさんが
科学系のポッドキャストを
盛り上げるために
コミュニティというか
なんだあれ
サイエントークの派生
スピンオフみたいな感じで
コミュニティを作ってるんですよ
サイエンプロジェクトっていう
サイエントークの中から
いろんなものをスピンアウトしていくみたいな
そんなスタイルの
コミュニティを作るぞって
募集してたんですよ
興味ある人いませんか
僕別に
科学系じゃないわけですよ
体育系の大学って
どっちかっていうと
理系科目である
運動整理学とかやるし
評価とかするからさ
若干ね
ここでコンビニ行かないと
コンビニないんだっけ
やべえ
まあいいや
そのプロジェクトに参加しましたよ
最近ツイッターで
ちょくちょく上がってるやつって
それのやつです
ただ僕別に
科学系じゃないんで
科学に精通してるわけじゃないんですよ
なので
できることが
まあまあないんですよ
人の話
ディスコードに集まってるんですけど
ディスコードで
フリートークの場所で
ボイスチャットしながら
人の話聞くっていうのがね
楽しいわけなんですが
そんなことを
やらせてもらっています
それぐらい
僕がその
プロジェクト内の中で
正式に何かするかっていうと
まだわかんないんですけど
今やってることについては
僕が勝手にやってることなんで
これを正式にサイエンプロジェクトとして
動かしていいすかって
聞いてもいいし
ミーティングあるんで
まあ
どうだろう
24:00
どっちかというと
調整役みたいな感じになるのが
一番楽かなと思っている
次第でございます
はい
そんなことがあったら一週間ぐらいかな
ではあります
はい
まあまあね
今扱ってる電動ガンを
早く終わらせたいっていうのは山々なんだけど
あー自衛隊の車が3台4台も
あーすごいね
でかいね
なんだろうね
そんな感じでございました
はい
えーまあまあまあまあ
作業自体はまだ続くし
フロントサイトリアサイトの
発注も早くこなして
早めに送っておきたいな
っていうのもあるんで
とにかく非税人を稼いで材料を買う
っていうのが
最優先事項ではございます
えーそんな感じで
25分でございます
ここまで聞いてくださってありがとうございました
さよなら