1. NULL ROOM
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#111 バイセコーバイセコー
2022-11-19 28:54

#111 バイセコーバイセコー

spotify
左原理主義

感想

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00:04
NULL ROOM 第111回です。
前回から何週間開いた?
2週間くらい開いてますけど、
特に決めてないな。
今日は、というか、この2週間で車がぶっ壊れたので、
今、お家の車で撮ってます。
なので、録音のやり方が変わっているので、
多分雑音を引き取ったりすると思うんですけど、
いつも雑音すごいので、気にしないでください。
今日は、ゼロ弁に向かっているんだけど、
別に、今日は特に何もないです。
ゲームやんないし、仕上がった電動ガン持ってきたわけじゃないし、
今日自転車乗ろうとしてたんだけど、
自転車は今日雨で、微妙な空気になっているので、
うーんみたいな感じですね。
車が壊れたっていうのもあったし、
家が大変なんですよね。そこそこ。
うちのおばあちゃんだったり、うちのマミーだったり、
主にそこがちょっとハードなんで、
うーんみたいな。
なんだかんだ1日潰れてるなみたいなのがずっと続いてるんですよね。
あと体調が悪かったしね。
体調が悪いのは別に、体調が悪いわけじゃないんで、
熱が高いほど高いわけじゃないんで、
38℃のランプみたいなのが続いてたんですけど、
体はそんなにだるくはなくて、
そんな2週間でした。
2週間の間に広島行ったりとか、
広島行く前はゼロベース1周年があったりとか、
いろいろなことはあったんですよね。
あったんですけど、今日は全く違う話をしようと思います。
僕はそもそも今無職なわけなんですが、
いよいよ来年くらいから真面目に仕事をしないといけないので、
その準備をしています。
基本的には自転車をやろうということで動いているんですけど、
それのリサーチで面白い論文を読んだというのがあったので、
その話をしようかなと思うんですよね。
伝統画じゃないかと思った人もいると思うんですけど、
今日は許して。
自転車の話なんですけど、
03:01
もともとそういう論文とかは読んでて、
あれなんだっけ、土木系の学会?
土木技術なんとかみたいなところで出てたやつ。
ネットに落ちてたやつを拾ってきたりとかしながら見てたんですけどね。
見ててへーって言って見て、
やってたらついさっきなんですよ、
コンビニに寄ってちょっと休憩してる間に
スマホで道路交通法左側走るのが
意外と知られてないみたいな記事を読んで、
それから話してるわけなんですよね。
その記事の趣旨というか、ざっくりとした内容なんですけど、
自転車が左側を走ることって書いてあるが、
実際に左側ってどこよっていう話と、
なぜ逆走状態になるのかっていうところを考察した内容だったんですね。
まず一つ、道路交通法上の左側とはっていう話なんですよね。
すごいいろんな法律が絡んでくるんですよ。
一つ目が構造例。
道路とはこういうものであるみたいなのを定めたものがあって、
その次にいわゆる道路交通法上の道路があって、
あともう一個なんかあったはずなんだけど、
それ元記事に書いてあった。元記事保存してねーや。
元記事消えました。あれなんだっけな。
探してみて。
多分あれ最近上がった記事だから、僕のスマホに出てきたと思うんで。
あ、これ隣か。ちょっと待って。めんどくさ。
これ絶対音入ってるな。
左側に重たいもの乗せてるんだけど、
多分それで人間乗ってるのか勘違いしてるな。
これって重さで勘違いしてるの?
いや、ピンピンじゃないの。人乗ってないんだよな。
めんどくさ。これカットすんのめんどくさいんだって。
あ、オッケーオッケー。待機所あった。待機所あった。
面白すぎるな。
シートベルトが動かねえんだって。
06:13
めんどくさ。
これで満足?この野郎。
助手席の重さが重すぎて。
オッケー。失礼。
ということで、助手席、荷物重すぎてシートベルトしのよう渓谷出たというところでした。
何の話だ?
道路交通法とかいろんなのがあって、
実際に歩道と定義される、歩道と定義というか車道がここまでっていうのは
絶妙なことになってます。
ただ、僕らが守るべきは結局のところ道交法なので、
さっき言った構造例とかなんとかっていうのは別に気にしなくていいんですよ。
ほっとけばいいの。
ただし、道交法上の括りはわりと明確にあるのに、
裁判所が間違えまくってんすよ。
それが判例として残っちゃってて、
裁判所ってマジで何考えてんのよっていうのが、
ちょっと記事にも書かれてたし、僕も同じ意見ですね。
いや、そこ歩道ちゃうしみたいな。
車道やろみたいな。
っていうのはありますね。
そんなことで。
確かにそこに書かれてるように、
車道の区分によっては確かにそこを歩道として理解することができて、
実際にそういうふうに判断してしまった間違った法律解釈というか、
裁判所から出してるからしょうがないんだけど、間違った判例があって、
それで、要は逆走する奴らへ、
いやいや、判例あるし、ここ歩道やしみたいなことを
植え付け、なんか与えちゃってるんですよね、武器を。
逆走マンの。
その辺の理論がそのブログでは書かれてました。
具体的にそれ何の話やねんってなるんですけど、
想像してもらいたい道路、想定する道路っていうのが、
割と街中の道路だったり、割と幹線道路かな?
車道部分と歩道部分は高さが違うとまずは。
高さが違うことによって歩道と車道がまず分かれてますよね。
イメージできますよね。
そうすると車道を見たときに、
白線ってどこにあるっていう話なんですよね。
そうすると左側の一段高くなった歩道と車道のところを見ると、
09:07
白線って、実際その段のところが白線なわけではなくて、
何センチか、70センチくらい、1メーターから70センチくらい、
隙間があってそこにまず左側の白線がきますよね。
中央の線があって反対の車線があって、みたいな道路になっていきますよね。
車線が複数ある場合も構造はあんまり変わらないですよね。
で、判例では、裁判所の判例ではどんな内容での判断かは知らんが、
一応判例の中にその白線と歩道の間の隙間、空間、余白、
は歩道だっていう解釈をした判例があるんですよ。
それによってややこしいことが起きるんですよ。
何がややこしいかっていうと、歩道は通行方向の指定がないんですよ、自転車。
なので、歩道屋師って言われたら、逆走していいじゃんって話になるんですよ。
で、通常であればみんなが思う歩道はその段の上だから、
ある意味問題はないんですよ。
一応ね、歩道を走るときには車道側を走れみたいなのはあるんだが、
別にそれはねっていうところなんですよね。
ただ、車道逆走に武器になってしまうのが、
判例では、余白の部分も歩道だって判断してるんですよ。
何が理由でそうなったかは知らないんですけど、
その判例が出たとか出さざるを得なかった理由が僕はちゃんと読んでないんで、
そんな感じでそこ歩道だって言われちゃってるんですよね。
そうなると、一番端っこの余白の部分は車道から見て歩道じゃない部分ね。
車道側の余白の部分は歩道だって言われると、
車道逆走していいんですよね。
そんなわけあるかって思った人は、わりと普通の常識人なんですよ。
ただ世の中には、わりとマジでヤベェ奴って普通にいるんですよ。
100人に1人とかっていうレベルじゃないんですよね。
わりともっといるはずなんですよ。
多分そういう人たちも自分はまともだって思ってるんですよね。
だから僕がまともだって言いたいわけじゃないんだけど、
みなさんまともじゃないんですよ、基本的には。
今これ聞いて、確かにそっちは車道だろうな、ギリギリみたいな思う人も
12:00
もちろんいるんだけど、もしかしたらこれ聞いてる人で、
そこって歩道じゃん。
っていうのは全然あるし、実際の生活でランナーとか、
マジでムカつくんだけど、僕それやられると。
歩道一段上がったとこがあるくせに、多分凹凸が嫌なんだろうね。
一段上がって、交差点とかって下がるじゃないですか、一旦。
ああいうアップダウンが嫌で、確か足首やりそうだしね、ミスると。
嫌がってさ、余白走ってるランナーいるじゃん。
歩道がないとこはいいんですよ、ロカタやしな。
ロソクタイって言うんだっけ?そこ行くしかないからしょうがないし、
そういうもんだからね、ロソクタイって。
しょうがないとは思うんだけど、追い越しした瞬間に話が飛んだ。
ジョギングあるやつね、マジでお前そこシャドウやぞって言いたい。
し、普通に車から見ても怖くない?そこ走られたら。
嫌なんだよね、あれ。
なので、ランニングする人はマジでそこ走るのやめてもらいたいです。
一応道路候補通常そこはシャドウやからな。
と言いたいね。
君らがシャドウ走っていいのはマラソンイベントの日だけだからね、道路検査してる。
それ以外で走ったらマジで危ないやつだからやめて。
自転車はいいんだよ。自転車はシャドウ走っていいんだからさ。
フィールドがそもそもそっちなので。
車両なんでね。
まあいうところでした。
で、そのブログではそもそも道交法ちゃんとやってねえだろお前ら。
知らないのが問題だみたいな定義をしてたんだが、
そこについて論文があって、
今手元にないから正式なタイトルは忘れた。すげえ長いタイトルなんですよ。
長いタイトルなんですけど。
なんで歩道を逆走するのか。
その意識はどこから来るのかっていうところで、
もともとの道路構造の部分から考えた。
だと自転車の利用形態の変化によって、
現状の日本みたいな逆走が数多くいる文化が生まれたのかっていうのを考察してる論文があって、すごい面白かったです。
まずその話ちょっとだけ紹介したいんですけど、
15:02
まず、自転車が日本にいつぐらいから登場してるのって話なんですけど、
ツールドフランスよりかは、もちろんちょっと前。1800年代になるそうです。
正式な年代は忘れてるけど、1800年後半だったかな。
ツールドフランスは1902年とかから始まるんですけど、全然そこから前なんですよ。
最初はもちろん迫来だったんですよね。
輸入して来てて、そのちょっと後に国産の自転車が生まれて、
国産が成功した、みたいな感じで。
日本でも自転車作れるぞーってなって、自転車作りだして、みたいな背景がまずありました。
で、その頃の日本の道路って何やねんってなると、
もちろんその時は満足に舗装もしてないですね。
舗装技術もそんなに進んでないしっていうところがあって、
どういう感じかっていうと、ざっくり道を半分で左右に分けて、
その中央側は車、この場合車っていうか牛さんとか馬さんなんですけど、馬車だよね。
そんなのが走ってますよと。
で、歩道がその端っこにあるみたいな感じなんですよ。
そこで自転車が入ってくるわけなんだけど、特に問題はなかったんですよね。
問題ないとは言わないよ、もちろん危ないんですけど、
とりあえず向かい合ってしまったら、お互い左に避けようみたいなのが決まってたそうなんですね。
左に避けようみたいな。
だから別にリーマーとあんまり変わんないよね。
今は正面から車同士がごっつんこはないんだけど、
ざっくり左に避けようって決まってるから、
今と似たような感じだよね。
左側走ってるやつは避ける用事ないからさ。
多分そういう状態だったんでしょうね。
そんな感じで車道があって左右一歩道があるだけ、ただそれだけみたいな状態でした。
で、自転車っていうものが復旧しだして、
道路、あれなんだっけ、復興系かな、戦後復興もありえたんだけど、
道路整備します、ってなった時に、自転車が確かそこで入ってくるんですよね。
歩道、自転車道、車道みたいな感じの部分が生まれてくるんですよ。
端っこ自転車走るわけなんですけど。
記憶で話してるんで多少間違うんだけど、
この時代、自転車が出てきて復旧していく時代は、基本的には荷物運んだりとかしてるんで、
18:01
乗ってる人は割と男性が多いし、割と業務で使ってる面が大きかったようです。
今みたいなスーパー手軽な乗り物っていうよりかは、荷物運ぶぜみたいな時に使うみたいな感じだったしね。
その後道路が改良されていきながら、自転車の復旧も進んでいくと。
ほとんど今に近いんだけど、この次かな、戦後復興に入ってきた段階で、
また道路の改革が進んでいく中で、一瞬自転車に割り当てる幅がなくなるんですよ。
今は歩道と車道が、自転車が走って良い場所として規定があるわけですよね。
避難だったら歩道を走れるし、小学生、13歳未満か13歳未満と、
70歳超えたら60歳超えたら、ババア、ジジイは歩道を走れるわけですね。
だからざっくり言えば、歩道と車道が走れる状態なんだけど、
そんな感じで自転車の部分もあったんだけど、その改革が進んでいく中で、
一瞬ない道路も量産されていたわけですよ。
その想定がされていない道路って言った方がいいのかな。
自転車はなし、あまり考えていませんが。
それがあったりしました。
自転車の居場所がなくなったんですよね、一瞬。
場所によってはね。
もう一つ、この時代に自転車の利用が死ぬほど増えて、
どこに増えたかというと、主婦が乗り出したんですよ。
女性ですよ。
今の時代だと、ちょっと変わってきつつあるけど、
女性はご飯を作らなきゃいけないので、
お買い物に行くんですよ、自転車で。
その当時のお買い物のスタイルって言ったら、
基本的には商店街なんですよ。
イオンとかクソデカスーパーに行きゃ終わりみたいな、
そのお買い物のスタイルは当時はなくて、
どっちかっていうと、住んでいるところから近い商店街に行って、
いろんなお店に寄って、
お魚屋さん行こう、八百屋さん行こう、
貫物屋行くとかさ、そんな感じだったわけですよ。
女性がこの時、自転車利用が増えたおかげで、
どうなったかっていうと、
残念ながら、
毎回左側に行くわけにはいかないぞ、自転車。
お店が右に続くから、
右側に寄って行って、
21:00
右側走るやつが出てくるんですよ。
当時は今みたいに発信する媒体ってかなり少ないんですよね。
なので知る機会もないんですよ、
動向法が実際はどうですとか、
免許が得るものでもないからね。
そういう時代は経たせいで、
そういう法律のところは割とふんわりした状態。
その時ぐらいに、
自転車は歩道も走っていいですよ例が出たんですよ。
ただ、
方向についてはやっぱり定義されてなかったはずなんだけど、
ちょっと論文をもう一回見ないといけないんだけど。
そういう経緯があって、
その時代で割と死ぬほどなぁなぁになったんですよ。
右左の区分は。
通行方向に関しては、
割となぁなぁに一気になっちゃった。
しょうがないですよね。
言われたらそうじゃないですか。
次はもう右のお店しかないんだけど、
みたいになったらさ、
わざわざ左に出て、
止まって、
横断してお店入って、
出てきて、また横断して左側行って、
左側通行するやつあんまりいないですよね。
そういうことなんですよ。
なので、
法律が知られてないっていう面はもちろんあるんですけど、
どっちかっていうと、
実際の利用状態が、
それ無理じゃないっていう状態なんですよね。
毎回それはできませんからね。
車だったらね、
左側に路駐して、
右側のお店に入るっていうことは、
できなくはないんだけど、
自転車は別に見せ場で行けるっていう、
それ自体がメリットなわけじゃないですか。
荷物もね、そのまま乗せりゃいいわけですからね。
だから、
割と最近の自転車利用がぶち壊れてるわけじゃなくて、
最近の若者は理論じゃないってことね。
割と自転車が普及された時代の、
その時からすでに、
自転車利用はぶち壊れてるんですよ。
みんな左側右側関係なく走ってるから、
僕は道路利用を、
今日チラッと読んだブログは、
若干間違っていて、
割と昔からそうやねっていう。
確かにその結論は一緒なんだけどね。
法律知らないっていうのはあるんだけど、
そもそもその法律自体が、
現状のその時の法律の利用状態と、
合致してねえなっていうのが問題なんですよね。
分かんないよね。
確かにそれはスーパーしょうがないんですよ。
ただ反例はひどいよね。
24:01
その反例は意味が分かんない。
そんな感じでございました。
その論文ね、ほんと面白い論文なんですよ。
どうやって当時の利用状況を知るかっていうと、
もちろん資料映像みたいな感じで、
自転車協会が持ってる映像とかから
引っ張ってきた映像がいるんだけど、
面白かったのが、
当時の実際の利用状況を知るために
使った材料が何かっていうと、
映画なんですよ。
映画に映り込む自転車を乗ってる人を
自分としてそれをグラフにまとめたりして、
当時の利用状況がどうだったかっていうのを
推定してるんですよね。
すごい面白いですよね。
その手があんのかみたいな。
最近はうるせえ奴らが増えたせいで、
多分そんな何ていうの、
法律に反するようなものが映ってたら
NGになると思うんですよね。
ただそれってマジでこの10年とかじゃない?
そのうるせえ奴らがやんや言うのって
最近な気がするんですよね。
昔って別に映画で二欠するし、
あんまり利用状態じゃない自転車は
バンバン映っちゃってたと思うんだけど、
最近はそれするとすげえ言われるから、
あんまりしなくなってますよね。
テロップが入ったりしてますよね。
CMとかだって、
動向法を守ってください。
撮影中は安全に配慮してます。
みたいなこと書いてあるんだよね。
安全に配慮ってなんやねん。
法律は安全に配慮して作ってるんだろう。
まあいいんだけど。
当時の映画っていうのは、
割と正確に当時の利用状況を
反映している可能性が高いんですよね。
てか多分何も考えてねえからな、
自転車の利用については。
で、男は辛いよの第何回か、
だんだん第何回みたいなのを
その研究では見て、
だいぶ大変だろうけどね。
映画だって前回、映画じゃなくて
歩道に注目してみるわけですよ。
自転車利用について。
そもそも自転車が映ってる場面
どこやねんって話になるし、
ってなると、まあさすがにね、
倍速で見るとはいえ、
だいぶきついものがあるような
気がするんですけどね。
まあそういうことをして、
やってたみたいですね。
まあこの研究の問題点としては、
実際にそういう利用が、
データとしてね、
使ってる部分が弱いよと。
Nが少ないっていうか、
サンプルが少ないよっていう。
27:01
なので、本当はもっとね、
大量の映像資料がどっかにあってとか、
それからカウントしてっていうのが
できればいいんだけど、
今現在は、その研究では
そこまではできなかったので、
そこが課題だとは書いてあったんですけどね。
でもまあ、面白いですよね。
その道路の作り方だったり、
普及したときの利用状況によって、
今に続く問題というかね、
ものが始まったんだなっていうのが、
割と僕の感覚とは連れてね、
割と僕も最近の啓発は理論だったんですよね。
僕世代も含めてなんですけど、
僕は特にあれですよね、
自転車、スポーツバイクの普及を
ちょうど目の当たりにしてきた世代なんですよね。
僕が、まあね、
からマウンテンバイクブームも1回来てるけど、
マウンテンバイクブームって2回か3回来てるんですけど、
それとは別に起きたロードバイクブームですよね。
ヤバムシペダルに始まり、
ガンガン増えていった時代を経験した身としては、
いや、マジでこいつら利用状況悪いみたいな、
そういう印象があったんで、
特に最近がひどいのかと思ってたんですけど、
割と自転車の普及した時代から、
ずっとこの問題はあったんだなっていう、
そんなことを考えました。
そんな感じです。
という感じで30分くらい話してきましたので、
この辺りで終わろうと思います。
ここまで聞いてくださってありがとうございました。
また聞いてください。
28:54

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