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はい、こんにちは、NULL ROOMです。
今回は第3回目ということで、
僕の好きなことその2ということで、話していこうかなと思います。
僕の好きなこと、前回は自転車ということで、自転車、僕が持っている自転車について、
どんな種類がありますよ、みたいなことをお話しさせていただきました。
今回はもう一つの僕の趣味について話をしていこうかなと思います。
僕のもう一つの好きなこと、趣味なんですけど、それはゲームです。
ゲームっていうと、いろんなものがありますよね。
また結局ジャンルの話をするんですけど、
一番分かりやすいのは、携帯機と据え置き機ですね。
例えば、DSとか、プレイステーションポータブル。
これはもう古いのかな、だったりとかね、ありますよね、っていう携帯機。
そして家に置いてテレビとつなげたりして使うような家庭機?
なんていうのかな、静音機器ありますね。
PlayStationとか、Dreamcastとか、64とか、そういうのがありますよね。
そういう形で言うと、僕が好きな、というか僕がよくプレイしているゲームのプラットフォームはパソコンになりますね。
もともと、うちはゲームが禁止だったので、家庭機もダメだったし、
携帯機はもちろんダメだし、家庭機、据え置き機っていうのもダメだったので、
基本的に小学6年生ぐらいで、これからパソコン使えないということで、
親が買ってくれたノートパソコンを手に入れてからが、僕のゲーム人生みたいなものが始まったものかな、始まったところだと思います。
パソコンのゲームって言うとね、結構いろいろあるんですよね。
特に僕が、小学生とか中学生の年代、時代はね、フリーゲームっていうのが多くて、
そういう、自分たち個人制作をして、それをネット上に公開するっていう方法という、
そういうものが流行った、流行ったというか、前世紀でいいのかな、流行っていた時代で、2000年代とか、
90年後半から2000年代みたいなところで流行っていて、
そういうゲームをね、いろいろダウンロードしてきてね、やったりしていました。
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その後、高校生ぐらいでPSPとか手に入れてね、そういう携帯機ゲームとかやってたんですけどね、
結局ドハマリしたものって言ったらね、結構パソコンゲームの方が多いのかなと思います。
ちなみに僕が最初にプレイした、自分で買って買ったソフト、
一番最初がですね、女神転生ガイデンラストバイブルっていうゲームでしたね。
パッケージ見て決めたのかな、その当時はね、住んでいた場所がどいなかなんで、
ゲーム雑誌みたいなのがね、売ってるところあったのかな、なかったんじゃないかな。
なので全然情報とかなくて、時々コロコロコミック買うかなぐらいでね、
全然情報なくて、だからゲーム売り場に行って、
これ面白そうだなって言って勝手に取った、買ったゲームがラストバイブルっていうゲームでしたね。
今はね、続いている女神転生シリーズ、女神転生シリーズのガイデンとして出ているものになりますね。
それやって、RPGですね、RPGやってね、それが最初のゲームでした。
今ね、社会人になってというか、大学に入ってからですかね、
基本的にはパーソンシューター、FPSですね、
自分の実際の視点で、銃だったりを使って敵を倒していくみたいなゲームをよくやってます。
パソコンゲームで一番好きなゲームはね、ストーカーっていうシリーズ漫画ゲームでありまして、
1,2,3というか、1章2章3章、なんだろうねあれ、3本出ているゲームがあって。
実は今年発売予定で、続編と言いますかね、ストーカーシリーズ3部作の後継にあたるストーカー2だったかなっていうのが発売される予定で、
若干今年は楽しみにしているんですけどね。
だいたい毎回10分ということで話していこうかなと思っているんで、
残りの5分ぐらいはね、ストーカーというゲームについてちょっとしゃべっていこうかなと思います。
当時、僕は大学生ぐらいなんで、2010年とかなんですけど、
あんまり、FPSっていうジャンルはね、あんまりって言い方違うな。
2010年前後のFPSっていうと、戦争もの、大体世界大戦を舞台にしてますとか、
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もしくは近未来もあり得るんですけどね、SF的な感じでやるゲームあったんですけど、
基本的にはですけど、主人公に能力っていうより、パラメーターの変化っていうのがないんですよ。
いや、これも違うな。難しいですね。
例えば戦争ものだとね、基本的にフィールドで武器拾って、
ヘリコプター飛んでくるんだったら、対空砲みたいな、戦車だったらRPG撃つとか、そんな感じなんですよ。
その場で拾う感じね。
それのもの自体は持ち越されない。
そのステージで終わったら、次はまたそのステージにあったような装備をしているみたいなステージでどんどん進んでいくんですけど、
ストーカーっていうゲームはですね、RPG要素というかありまして、
具体的に言うとね、道具をどれだけ持てる?
銃だったりとか、装備ね、アーマーとか含めてですけど、
だいたい何キロって決まっていて、何キロだったかな?50キロだったっけな?までしか持てなくて。
さらに装備の中には、特殊能力的なものを装備できる場所もあったりとか、
それによって持てる重さを増やすとかできたんですけど、結構それがきついんですよ。
銃の重さとかもほぼ実物と同じような重量が設定されていて、
実際に主人公が持てる道具の量とかも、実際の兵士がどの程度持てるみたいな感じで作ってあったみたいで、
敵から武器を奪って、それを道具屋で売るみたいなことがかなり難しいんですよ。
重たいのを持つと走れなくなって、全部徒歩で最初のキャンプみたいなところに戻って道具屋で売ったりってなるんですけど、
ここも道具の状態が悪いと、そもそも売れないとかあるんですよね。
ストーカーというゲームのフィールドっていうのは、立入禁止にされているチェルノブーリ原子力発電所っていうのかな?
あの周辺を舞台にしているので、そもそも正規品みたいな感じで出回ってないんですよ。
状態が悪いみたいなものが多くて、そもそも売れねえよっていうところがあったりとかして、
修理も確か最初はできない。
第一作目は道具の修理っていう概念がなかったんじゃないかな。
だからなかなか厳しいものがあってね。
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そんなゲームなんですけど、有名なものがありましてね。
最初のミッションがやたら難しいっていうのがあって、
最初主人公は武器屋のおっさんに拳銃渡されて、仲間助けてこいって言われて行くんですよ。
相手はショットガンとか持ってるんですよ。
ショットガンとか持ってる相手にこっちはね、拳銃で行くっていうね。
なかなかハードだなみたいな。
もちろん救済とかあるんですけど、仲間引き連れて行くみたいな選択肢あるんですけど、
あんまり役立たなくてね。
結局一人で行くんですけど、一人で行くとね、何回も死ぬんですよ。
しっかり隠れてしっかり撃つみたいなことしないとね。
なかなか難しいゲームでね。
そこで詰んじゃうというか、やめたって言っちゃう人も多くて、
そういうので有名なゲームかな。
結構リアル路線。
拳銃もね、かなり近づかないとちゃんとまっすぐ飛ばないので弾が。
非常に難しいゲームだったなーっていうのが思えてます。
という感じでね、最後はストーカーっていうゲームについてね、
喋っていったんですけど、
ゲームが僕の好きなことその2ということでね、
今回話させていただきました。
このヌルルーム、これ言いづらいんだよな。
名前変えようかな。
ヌルームとかね、そんなでもいいね。
ヌルルーム、中身が何もないっていう意味。
ヌルに部屋をつけてヌルルームって呼んでますけどね。
ではね、いろんなことを話していこうかなと思います。
つまり何も決まっていないということですね。
次回は何を話そうかな。
また次回は次回で何か話していこうと思います。
それでは今回ここまで聞いていただいてありがとうございました。
また次回機会がありましたら聞いてください。
ありがとうございました。ヌルルームでした。