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#099 ストックインバッテリーとかダミーナイフとかダットサイトカバーとか
2022-09-25 32:16

#099 ストックインバッテリーとかダミーナイフとかダットサイトカバーとか

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感想

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00:04
スピーカー 1
NULL ROOM第99回です。
なんだかんだ100回が、次100回になりますね。早いですね。
スピーカー 2
今日は、基本的には3Dプリンターの話かな。 あんまりサバゲーの話はないかもしれない。
スピーカー 1
っていう感じで、いきまーす。
前回の話の続きとして、クラウドファンディングで、なんかわけわかんないクラウドファンディングやってるやつがいるぞって言ってたんですけど、
スピーカー 2
あの後ちょっと動きがあって、何があったかっていうと、そのクラウドファンディングで出てたモデルの次のモデルが本国で発表されて、
スピーカー 1
てか何だったら、多分国内販売もあるんですけど、
スピーカー 2
なので、あの値段であのプリンター買う理由がなくなりました。
スピーカー 1
なのであのクラウドファンディングは多分失敗します。
とはいえ、どうせあれ、なんだろう、無在庫転売みたいな状態だから代理店とか言ってるけどね、
どうせそんなに在庫持つ気ないだろうから、本人にとってはダメージゼロなんだろうけどね。
まあいいんですよ。
で、あ、そう、3Dプリンターね、新型モデル出ちゃってさ、ちょっと欲しいけど、
欲しいんだけども、10月に新しいプリンター来るんで、一旦見送るんですけどね。
印刷方法が違うので得意なやつが変わってくるんですけど、まあまあまあってとこですね。
まあそんな感じです。
スピーカー 2
で、最近ちょっと印刷を色々やってて、色々やってるところでやってないけどね。
あんまりやってないんだけどね。
スピーカー 1
まあ自分で使うものを印刷することが多かったかな、今週は割と。
工具のアタッチメントね、あんまり強度いらないところで使う工具のアタッチメントを作ったりしてたんで、
まあそれが多かったかな。
最近Amazonであれ買ったんですよ。
ドライバー?電動ドライバー。
スピーカー 2
で、デンドラボールみたいなデカいやつじゃなくて、ペンタイプ、ペンシルタイプ。
ちょっと太いボールペンみたいな形したスティックタイプの、
スピーカー 1
充電のドライバーを買って、電動リボンドライバーを買って、
さすがに充電端子はType-CがいいなってType-Cを探してそれを買いました。
03:01
スピーカー 1
同じメーカーか知らないけど、メーカー名Xiaomiって書いてあったから、
あのXiaomiかって思ったけど、どうなんだろうね。
スピーカー 2
たまたま名前が同じなのか。
スピーカー 1
Xiaomiもそっち手出してたかなって思ったんだけどね。
で、そういうペンシル系の充電ドライバーって、
ビットがちょっと細いんですよ。
大辺が4ミリビットなんで、通常の6.35の六角軸なんですけど、
ペンシルタイプは4ミリ大辺の六角軸なので使えないですよね。
スピーカー 2
プラスとか小さい六角とかがついてるんですよ。
スピーカー 1
2ミリの六角とか、ゼロゼロ番のプラスとか、ゼロ番プラスのメーカーがあるんですけど、
スピーカー 2
電動がいじるってなるとね、六角それじゃ足んないんですよ。
スピーカー 1
メーカーも開けたりするときに使ったりね。
あとトルクスも使わないで、トルクスは何番だったかな。
結構ついてるんで、トルクスはもしかしたらアダプターとかいらないかもしれない。
探せば金属で作ってるやつが売ってたんで、ミニ四駆界隈で使われてるみたいですね。
スピーカー 2
それ300円とかだったんで買ったんですけどね。
スピーカー 1
届くまで時間がかかるんで、てか支払いまだやってねーし。
支払いやってねーから、とりあえず支払いしないといけないんで。
スピーカー 2
あれなんだけども、そういうのを4ミリ太平の六角軸を、
スピーカー 1
6ミリヘックスのビットが使えるようにアダプターを作ったりとかはして、
その辺をやってたんですね、自分用のは。
スピーカー 2
あと自転車のパーツだね。
スピーカー 1
自転車のパーツをちょっと印刷したりとかはしたんですけど、
それは置いといて。
自転車のパーツは前回作ったんで、それの修正版を印刷したという感じですね。
結局印刷したけど、自転車に取り付けてない。
時間なくてやってないです。
スピーカー 2
そんな感じです。
スピーカー 1
サバゲーというか、エアソフト関係、サバゲー関係で言ったらね、
以前ダミーナイフを作ってくれない?みたいな話があって、
柔らかいゴムみたいなジュース買ったし、やってみようかとやって、
がっつりミスって、これ作れませんねっていう話で一回流れた話があったんだけど、
それのグリップのところだけでも印刷できないっていう話になったんで、
グリップだったら多分印刷できますよって言って印刷しました。
スピーカー 2
グリップはトータル何回印刷したかな?3回かな。
スピーカー 1
3回印刷して、まぁまぁまぁいいでしょうみたいなやつができたんで、
06:03
スピーカー 1
それを今日は持ってきてますね。
それが一個かな、3Dプリンター、サバゲーが。
スピーカー 2
まぁまぁまぁ、3Dプリンターで印刷したねっていう見た目だけど、
スピーカー 1
まぁいいんじゃないの?
どうだろうね、プラサフがっつりかけて研ぎや、見た目は綺麗なんのかな?
わかんないです。
ちょっとその塗装とか全然知らないんで僕は。
そのプラサフとかいうやつとかで、何とかなるのか何とかならないのかはわかんない。
スピーカー 1
そんな感じかな。
であとが、これだいぶ時間かかってるやつなんですけど、
スピーカー 2
印刷ミスりまくったやつが一個あって、それが、
あれどこだっけ、ノーベルアームズだったっけ?
スピーカー 1
シュアヒットマスターとかってあの辺ってどこのメーカー?
スピーカー 2
名前?あれメーカー名って言ったらこなくなっちゃった。
まぁまぁまぁ、どっかのメーカーのDATサイトがなぜか、
スピーカー 1
グレード違いだとカバーがついてこねえっていう話があって、
どのモデルか忘れたけどね。
シュアヒットマスターだったと思うんだけどね。
シュアヒットって言ったらこなっきり。
いいんだけどね、もう。
スピーカー 2
で、一回印刷して持って行ったらめっちゃ面白いことに左右反転してて、
寸法も若干きつめだったのかな。
スピーカー 1
そんなのがあって、やっぱり作り直そうみたいな。
あとゴムタイプの樹脂は印刷がうまくいかなくて、
ゴムで印刷するの無理っすって言って一回スルーしたんですけど、
普通の樹脂でね、
最近ABSライフタフーレジンってやつ使ってますけど、
シライアテックのタフーレジン、ABSライフタフーレジンのブランドみたいなのを使ってます。
スピーカー 2
結構強度もあるんで、それで今再度印刷、ちょっと修正したりとかして印刷かけたやつ。
なんだけど、割とうまくいった方の印刷物でも、
クオリティがあんまり良くないのよ。
スピーカー 1
結局自分で作った造形、いらない造形が足引っ張ってるんで、
あの造形は無しにしようと思ってるんですけど、
側面に模様を入れたらね、そこから脱落しちゃって全然うまくいかなかったんですよね。
スピーカー 2
通常の印刷だったら問題ないはずなんですけどね。
スピーカー 1
そんなに壁を薄くしてないし、むしろ壁はマシマシにしてるんで、
隙間が空いちゃったりとかしちゃって。
スピーカー 2
不思議なことに、第一層目というか、ベースの層、一番最初に印刷される部分って、
09:01
スピーカー 1
ちょっと強めに紫外線を当てるというか、長めに紫外線を当てて、
かなり寸法が狂ったりしやすいけども、しっかり印刷されるんですよ。
ではそこを土台に積み重ねていくんですけど、
なぜかベースの印刷できてるくせに中間がなくなって、
端っこの方から印刷がまたできてきて、若干富士山みたいな穴が開いてるんですよ。
スピーカー 2
それ後で樹脂で埋めちまえばいいんで、今回はクリアタイプのレジンで穴を埋めて、
ヤスリでちょっとだけ削って、プロトタイプだしね、で作りました。
前回は型合わせのために、特にギミックとかはあんまり手を加えてなかったというか、
スピーカー 1
とりあえず設置だけして、動くかどうか置いといてみたいな感じでやってたんで、
スピーカー 2
今回はちゃんとお客さんに渡しする構成で作りましたね。
一応脱サイトカバーの中に電池フォルダーもくっつけて、
スピーカー 1
予備のボタン電池2032を入れとけるようにしました。
スピーカー 2
そもそも手話ヒットマスターか2032かは多分確認してない。
16の方かもしれないね。その可能性はある。
16じゃないよな。いやー16の可能性あるなぁ。
スピーカー 1
最初の設計した時の意識がもう記憶がないんで、
もう終わってるんですよね、記憶がね。完全に。
あれ、どうだったかな。またゼロベースついて一回調べよう。忘れてなければ。
スピーカー 2
印刷したら2032の厚みが、あれなんか厚いな。
スピーカー 1
だからフォルダーの穴に入らないとはみ出しちゃって、はみ出しちゃうなって。
でもはみ出すんだったらフタ側にホールドパーツ追加すればいいかって言って、
スピーカー 2
その出っ張りを利用してフタを止めてるんで、
スピーカー 1
もしかしてこれ電池寸法変わったらダメになるんじゃないかなと思いつつも、
印刷して持ってきました。
印刷なんてうまくいってないかが謎すぎるんだよね。
スピーカー 2
印刷設定も割と変更したんですよ。
スピーカー 1
しっかり印刷されるように紫外線を当てる時間を長めに設定したりとかして、
抵抗はしたんですけど、スカスカになっちゃったじゃないですか。
うーんって言いながら綺麗に剥がしてやります。
12:02
スピーカー 2
3ピース構造なんですよね。トップ、ミドル、ボトムって言って、
スピーカー 1
3層構造にして最後にそれを全部くっつけるんですけど、
ちょっとね、あんまりうまくいってないなみたいなポイントが何点かありますね。
どう改善するかは謎。とりあえずは印刷設定をなんとかしなきゃどうしようもなさそうだなっていうのが今のところのところですね。
スピーカー 2
まあそんな感じ。
まあでもそんな感じか、印刷物は。
あとあれだ、次世代用の、次世代用ストックインバッテリーにしたとき、
リポ化してとか電子トリガーぶち込んでとかしたときに、ストックパイプの中に、ストックチューブ?あれどれが楽しいの?わかんねえ。
スピーカー 1
ストックチューブの中にバッテリーをぶち込むと。
そうしたときにどうしても端子の角度感が厳しいのよね、あれ。
で、ちょっと厳しすぎるんで、どうしようみたいな感じになった。
スピーカー 1
まあそれをなんとかするための、要はストックのケツのところに蓋を付けようぜっていう。
ストックインのバッテリーにしたときにどうしても蓋は使えなくなっちゃうんで、もともと次世代についてるストックパイプ、ストックチューブ。
ストックパイプのチューブっぽいな、ストックパイプのケツの蓋が今日は使えなくなっちゃうというかね。
あれ入れたら多分バッテリー入んないもんね。相当短いバッテリー使う必要が出てくるんで。
残念ながら入れなくなっちゃうんですよね。しかもあれゲージ式だから付けるのもクソクソめんどくさいんで。
そんなのがあるんで、ストックインにするときに、要はそのゲージ式の蓋の代わりにとりあえず押し込むだけの蓋を設置するぜっていうパートを作ってます。
その蓋の中にヒューズとか全部内蔵してストレスのないように設置できるように作ってるんですけど、それを印刷何回かしました。
スピーカー 2
今回新しいバージョンにしようということで、何点か変更を加えました。
最初に3Dプリンタ買ったときに使ってたオレンジ色、色名はアプリコットって言ってたんですけど、今販売されてないんです。
その樹脂がどうやら優秀だったみたいで、めちゃめちゃ今にして思えばそれって印刷しにくい形だぜみたいなパーツが多々あったんです。
15:09
スピーカー 1
いっぱいあって、場所がね。
スピーカー 2
要はその編集性を入れるのと同時に、もともとTコネを、Tコネってさ、正面から見ると、あれ何?Tの字?
スピーカー 1
端子もTだけど、赤い樹脂の部分も若干ね、分厚いとこ細いとこがあって、ちょっとね、ずんぐれむっくりしてるんですよ。
で、搭載する端子の形状というか、搭載するときの配線の都合で、当初は太い部分と太い部分を合わせる形で搭載してたんですよ。
これ何がダメかっていうと、そうするとね、ストックパイプの内径ギリギリになっちゃって、印刷するとペラペラの部分ができちゃうんですよ、角が出ちゃって。
なので、ちょっと嫌だなと思ってたんですよ。
ただそれを、要は互い違い、太いとこ細いとこ、細いとこ太いとこみたいな、端子を互い違いにすると、今度は配線めんどくさすぎて、スペース問題は若干解決するんだが、みたいな話になっちゃうんですよ。
第1回目の設計だと、別にそれはいいよって印刷してたんだけど、今回は互い違いにしました。
スピーカー 2
理由があって、途中で気づいた機能なんですけど、設計してるソフトがFusion360っていうやつなんですけど、それの金属の曲げ加工を想定したシートメダルみたいな機能があって、
スピーカー 1
それめっちゃ頭良くて、要は展開図作ってくれるんですよ。
こういう形って言って最初、くねくね折り曲がったモデル作るんですよ。
その後、これを伸ばしたらどうなる?みたいな展開図作ってくれるんですよ。
スピーカー 1
そんなもん、手で描けって思われるかもしれないですけど、パソコン上でそれがパッと引けるんで、別のソフト立ち上げとか必要なくて、1つのソフトの中で展開図作ってくれて、
スピーカー 2
しかもそれを、なんでこれすごいテンション上がって喋ってるかわからないけど、2次元の、シートメタルなんで厚みは一定なんですよ。
そのシートの状態は平たい状態の2次元のDXFファイル。
スピーカー 1
僕がよく使ってるお絵かきソフト、インクスケープってなるんですけど、それでも扱える形式として出力できるんですよ。
18:03
スピーカー 1
これめちゃめちゃ良くて、当売で印刷できるんで、そのまま印刷したやつで銅板の上に貼ってカットしちゃえばいいんですよ、そのまま上から。
スピーカー 2
めちゃめちゃ優秀なんですよね。
スピーカー 1
これどっちだ、こっちだ。
今インター降りました。
それを使って銅板をぶった切って、電極作って、電極っていうか端子作って、では互い違いになってるんでクロスさせないといけないんですよ。
スピーカー 2
クロスもさせるし、さらに言えば高さが違うんですよ。
Tコネの接続する方、配線繋がってない方を揃えて設置するんで、要はケツが段差ができるんですよ。
スピーカー 1
ホスベースで長さが違うんで、そうすると要は段差ができちゃって、クロスするし上下もあるよみたいな状態になるんですけど、
要はそれもちゃんと加味した形を切り抜くことができるわけです。特に操作いらないのしかも。
スピーカー 2
めちゃめちゃ嬉しい機能。
スピーカー 1
シートメタルの機能の作法はあるんだけど、3Dモデルの段階で全部が完結するんで、めちゃめちゃ便利って言って嬉しい。
ただね、流せる電気の量、発熱量とかで計算するっぽいのですけど、計算の方法はよくわかってなくて、
結局何を参考にしたかというと、基板上の配線のパターンのどれだけ電気を流せるか計算することができるサイトがあって、そこで通常見られないような数値をぶち込んで、それでマージンをとってます。
スピーカー 2
で、とりあえず35Aまで流してOKなはず。はずです。ていうか35Aも流すようなカスタムは僕は受け付けてないので。
スピーカー 1
ていうかヒューズは20Aし、瞬間的はとんでもない突入電流で流れてますけど、瞬間なんで発熱はさほどさほどなんで問題ないんだろうなと思ってやってますけど。
ていうかこれ以上はさすがに無理。さすがに無理。これ以上分厚い銅板を切る自信がない。さすがにノコとかで切らないといけないよねみたいな。
21:06
スピーカー 2
最近ドレベルっていう、リューター買ったから別にそれでいけるっちゃいけそうなんだけどね。
スピーカー 1
そんな感じで端子を互い違いに配置して、なおかつ配線する銅板も作ることができるようになって、作るものの幅広がったなこれみたいな感じにはなりましたね。
究極言えばTコネもそんなにスペースいらないです。なのでTコネの差し込み口ごと印刷したいんですよ最終的には。
で、銅板だと柔らかいよなと思ったりとかね。そうすると長さを圧縮できるんでモーターのぶち込みがだいぶ楽になるはずなんですよ。
今416Dでやってることが多いんですよ。他のストックがどうなるか謎なんですけど、ストック全部畳んだ状態でもストックパイプから結構な量後ろ空間があるんですよ。
なので、もうちょっと構造を見直すことができそうだなと思っているところ、どうしても最終的には配線をグニュグニュグニュって押し込むことになるんですよ。
端子がグネグネしないというだけで、結局配線はグルグルグルみたいになってるんですけど、それは許してという感じなんですけどね。
もうちょっとストックパイプの中、余裕ができればいいんだろうなと思いつつ、バージョン2ですね。
印刷したところです。今回はめっちゃいい感じに仕上がったよ。とてもいいよ、とてもとても。
CATもどうやらストックインタイプなんですね、バッテリーどっちかっていうと。
DATサイトのカバー作ってよって話した人が最近CAT買ってて、CATのケツが気に食わねえって言ってたんで、これも作ってあげようと思ってるところですね。
たぶんCATさん、パイプの構造が違うんで太さとか変えないといけないと思うんで、どうするかですよね。
24:07
スピーカー 1
CATが細い内径なんだったら、そっちに合わせて設計し直して、次世代はカラーみたいな感じで太さを補完してあげるみたいな方向で作るかもしれないし、
スピーカー 2
もしCATの方が内径が広いんだったら、今印刷しているものにカラーをかませてとか、単純にOリングを配置してもいいんだけどね。
スピーカー 1
最近Oリングの素晴らしい働きに気づいたんで。
これ全く別のやつなんだけど、自転車系のパーツでパーツを保持するときに、Oリングを使ってみようと言って、Oリングをはめれるようにして印刷してみたら、めちゃめちゃ具合いいやんってなったんで。
Oリングって素晴らしいなって今思ってるところですよ。
あれはいいですね。とてもいい。
そんな感じかな。
まあその3つだね。
ダーミーナイフのグリップのところ。
あれ?何だっけ?
あ、ダットサイトカバーか。
ダットサイトカバーと、次世代とかストックインタイプのバッテリーにしたりとか。
スピーカー 2
CATの、CATだってヒューズついてないでしょ?
スピーカー 1
えーって思うけどね。
ヒューズくっつけてくれたらええのにって思うけどね。
どうしてあんな設計なんだろう。
ストックパイプの内側のカペッペリにヒューズを内蔵して、配線を回して、そこからいい感じになるように出してくれたらいいのに。
スピーカー 2
だいたい思うんですよ。
スピーカー 1
なんでそんな付け方してるの?付けてないんだけどあれは。
あんなにストックいっぱい付属してるくせに発線するんでしょ?単品。
スピーカー 2
の割にはバッテリーの接続回りってなんでみんなああなの?
スピーカー 1
ラジコンとかの端子の文化のまんまやってるよね。
もっと上手い接続ありそうですけどね。
どうなんだろう。あんまり専用にするとめんどくさすぎるのかな。
どうなの?教えて。
クレーンストックか。
丸いのクレーンストックのあの方式あるじゃないですか。
二股のやつ。真ん中に端子がついててガチャコンってしたら接続される。
27:04
スピーカー 1
あれそのままストックパイプの中でやってくんねえかなみたいな。一本バッテリーで。
めっちゃ楽じゃん。奥の方に接続端子用意しちゃってさ。
ギュッて押せば接続できるぜみたいな。
スピーカー 2
振動とかあるだろうから最終的にケツの蓋でバネで押す形にすれば
スピーカー 1
接点的には問題ないと思うんだけどそっちの方が接点面積増えるし。
スピーカー 2
どうなんだ。あれってどっちをどっちにするのかな。外側がマイナスにするのかな。
スピーカー 1
ボタン電池みたいな状態ですよね。側面と真ん中みたいな感じで触れさせて通電してますけど。
スピーカー 2
そんな感じでいいと思うんだけどな。
スピーカー 1
だめ?どうなんだろうね。そういう形にすると今度はストックパイプの内径がどうのこうのの話になってめんどくさすぎるからやんないのかな。
まあ充電とかあるしな結局。セル監視しないといけないから結局あのピローンと出てくるし。
なんかわけやからあの単車いるだろうしな。
あのさあのピローンも気に食わねえのよ。
いやもう28分喋ってるしもうすぐゼロベースすくからあれなんだけど最後にそれだけ話させて。
スピーカー 2
この充電用の端子あれなんだっけ。JSTなんだっけ。名前忘れちゃったな。
スピーカー 1
3ピンのやつとかさ。まあ偽りしか使わないから。
で7.4Vにさあれ。
ねマイナスマイナスプラスみたいなさ。
色した黒黒赤みたいな配線入ってるあれ。
あれさもうバッテリー本体にさキュッキュッとつけといてって思うんだよね。
充電器の方がフレキシブルに配線をやって。
あれさあんなに出てる必要ないじゃん。充電器の方がさコードっぽくピョーンと出てくれた方が楽じゃない?
楽じゃない?
まあその充電は良いとして、電動が本体と接続するTコーネとかはいいんですよ。ピローンと出てくる。
スピーカー 2
あれ長すぎると思うけどね。長えなってたまに思うけど。
スピーカー 1
まあでもあれはいいんだけど。ただそのピローンと出てくるさ。
充電用の端子で電圧測ったりするタイプコード。
あれさなんとかしてんねえと思うんだよね。
スピーカー 2
なんかダメなのかね。あれ邪魔なんだよね。
充電の時しか使わないし、それ以外はひたすら邪魔なんだよね。
30:01
スピーカー 1
なんとかなんねえの。
バッテリーセル分解する度胸はないというか。
ねえって感じだから。
それはね、毎回気になってるところではある。
あ、9時17分か。結構あれかな、ゼロベースも出入口ギャンギャンに車来てるかな。
みんなゆっくり来てくれるといいんだけど。
ちょっとね、今日は工具は全部持ってきてるんで、工具下ろしたいんだよね、とりあえず。
暖炉型止めて工具下ろしていくか。
裏に回るのもありなんだけどね。ちょっとね、今日は人の電動側も下ろさないといけないから。
スピーカー 2
ちょっとめんどいんだけどね。
スピーカー 1
できる限りはゼロベースまで車に入りたい。
人多いとね、僕そもそも運転が下手なんで、ゼロベース入った後に頭を入れ替えるのが苦手なのよ。
スピーカー 2
マックさんにやってほしいな。
ゼロベース支配人にやってもらいたい。
スピーカー 1
自分でやるんだけどさ。
前の車はね、たぶん今日参加者じゃないかなと思ってね。
というなんか推測。
スピーカー 2
あ、駐車場車結構いんな。結構もうみんな来てるな。
そうだよね、一旦直進だよね。この車たぶん参加者や。
スピーカー 1
はいはいはいはい、わかるよ。
スピーカー 2
はい、ということで、この辺にしときます。
えーと、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
次回100回ですね。
えー、なんか不指名のようなことはしゃべれませんけど、よろしくお願いいたします。
じゃあね。
32:16

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