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044 妄言 エアガンのメンテとかとか
2022-03-24 12:38

044 妄言 エアガンのメンテとかとか

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暇なニートはエアガンのメンテしたい

感想

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00:05
NULL ROOM 第44回です。
スピーカー 2
今回は、この先私生活、若干変わっていくかなっていうところで、今考えていることを話そうかなと思います。
スピーカー 1
何度も話している通り、今は仕事をやっているわけじゃないんですね。
スピーカー 2
何月からかな?5月かな?6月かな?
雇用保険のお金も給付が開始されますし、今のとこね、ふんわり生きとるわけです。
まだこれは予定で、全然確定じゃないし、どうなるかわからないんですけど。
僕、もともと自転車店でメカニックをやってました。
スピーカー 1
自転車好きなんですけど、いわゆる選手が好きっていうよりかは、自転車のメカが好きで、自転車をずっと関わってきたんですね。
スピーカー 2
いろんな自転車とかもね、見たり整備したり、カスタマイズしたり、いろいろやってきたわけですけど。
そんな感じで、僕はメカが興味があってね。
スピーカー 1
ここから一気に話が飛ぶんですけど、電動ガン。
スピーカー 2
最近よくやってるサバゲーとかで使われる。サバゲーのためにっていうわけではないんですけど。
電動ガンをやりだして、やっぱりそのメカの方向に興味がいてですね。
スピーカー 1
ちょくちょく自分でいじってるわけです。
スピーカー 2
この話は多分大きく公開するわけではないので、ただの妄想レベルで聞いてもらえればいいんですけど。
Twitterでもこれ自体は公開しないと思うので、正式に発表になったらまた別でポッドキャスト撮ってあげるとは思うんですけどね。
なので本当に煙のような状態です。形ではなってないんですけど。
今後この趣味に関わっていくとして、エアソフトガンね。
スピーカー 1
メンテナンスサービスをやろうかな、やりませんか的な話があって。
スピーカー 2
それはいいじゃないかっていうのがあって、それを一応僕の中ではやる方向として今考えている。
リサーチとかが必要なので、その辺はやってるところなんですけど。
さてさて、エアソフトガン歴半年の人間がそっち行けるのかどうかってところが今のところ僕の中で疑問に思ってるポイント。
03:05
スピーカー 2
その中でサービスで展開する以上お金を取るわけなんですけど。
自分より歴短い、なんだったら1年行ってない奴にメンテナンスを任せられるような根拠が必要かなと個人的には思っていて。
スピーカー 1
どうしようかなっていうところで、手順の明確化だったり、メンテナンスによる言葉にするのが簡単なんですよ。
例えば精度を買った時に近づけます。精度を向上させます。安定性を高めます。
あとなんだろうね。そんな感じかな。
スピーカー 2
自転車の時も常連のお客さんにはよく言ってたんですけど、ミリ単位の調整とかあんまりないと思ってるんですよ。
ないわけじゃないんですけど、そもそも機械系の人からすれば1ミリ単位の調整なんてデカすぎんガバすぎんっていう話だし、
スピーカー 1
言葉の意味を文章上そのまま文字通り読み解くとしたらではあるし、
彼らは100分の1単位を追いかける仕事の人たちもいるわけですからそこからすれば、
これは自転車の話ですけど、1ミリ追求なんて当たり前の話なんですよ。
スピーカー 2
さらに言えば自転車の寸法精度とかの1ミリ単位の調整があるんですけど、
それメーカーやってるし、精度が高いですって言ってるだけのメーカーはあんまり信じない方がいいんですよね。
スピーカー 1
なぜ精度がいいかとか、あとは精度が高いことによってどういう性能向上を目指して、そこまで言ってるメーカーが信じるべきというか、
スピーカー 2
かつそのなぜこの性能がどう達成されるか、ここの寸法を高さがこれぐらいでとか、
あとはベアリングボールが例えば日本のグレードがこれのやつ使ってますとかね、
スピーカー 1
そんなん根拠があればいいんですけど、自転車業界にも多いんですよ。
ミリ単位で調整しますみたいな。笑ってますけど、本当にミリ単位でやることはやるんですよ。
スピーカー 2
ただそのイメージとしてのミリ単位とか精度が高いっていうイメージとして使ってる人が多くて、
スピーカー 1
僕はそれをあんまり好きじゃないんですよ。
06:00
スピーカー 1
エアガン業界、かなり個人的には似てるなと思います。
スピーカー 2
ツイッターとかのプチ炎上とかも見てる限り、非常にそれが多いし、それを誘発させてるなって思うことが多々あります。
もうすごい頭の中にあるのは、精度高めますとかの話で、
例えば手に持ってエアガン撃って弾の集団性がどうでしたとかってあるじゃないですか。
スピーカー 1
全く意味なくないですか。
スピーカー 2
そもそもサバゲー自体、動き回って撃つわけだから、そもそも人間側のブレがあるし。
そもそも精度のテストをするのに、なんで固定せずに撃って集団性こうでしたって言ってるの?
撃つ奴が上手いんじゃねえの?みたいな話も出てくるじゃないですか。
例えば固定状況とか、気温とか湿度とかを出して、
それで撃つとかだったら全然わかりますよ。
弾が何度でとか、弾だって膨張するわけだから、一定に保つべきだし。
そんなことをよく考えるんですね。
スピーカー 1
僕がそういうサービスをやるとして、どうするの?って言ったら、
スピーカー 2
手順を明確にしますっていうのが当たり前。
メンテナンスなんて誰でもできることを、わざわざお金を払って出していただくことになるわけ。
つまり時間の節約でお金を出すっていう一つの根拠が出てきますね。
スピーカー 1
かつ、ただお金を払ってメンテナンスされましたっていう言葉だけで渡すとなると、
本当にメンテナンスしたかどうかはもうわかんないですよね。
スピーカー 2
なので、どういうメンテナンスをするからいくら?っていうのを明確にする人があるなと。
手順はこうで。
例えば、メカ棒を分解するとか、テイクダウン状態にするとかね。
スピーカー 1
反分解状態にするって言った時に、どういう養生をするとかね。
スピーカー 2
本体を傷つけないために、個人的には養生は必要だと思ってるんで、
こういう養生をしますとかは必要であるかなとは思います。
それが一つ。手順のかなり明確化をする。
スピーカー 1
そしてそれを公開するし。
あとは、調子の悪い電動ガンを預かった時に、
100点はその場で、修理に出してくれる人とシューティングレンジで撃って、
これはこういう感じですね、今ね、みたいな。
スピーカー 2
その時点でのスペックというか、性能を言語化できるかどうかというのが一つあるかなと思いますね。
09:04
スピーカー 2
中断性がちょっと悪いです。僕のスペクナーもそうでしたけどね。
10発中、2、3発なんかヘッてヘッなここに飛んでいくみたいな。
スピーカー 1
そういうのをお客様との合意の上で記録として残して、それをメンテナンス。
例えばメンテナンスだったりオーバーホールですね。
スピーカー 2
可能な限り分解してのグリスアップだったり破損箇所がないかの確認ですよね。
スピーカー 1
それをしてどうなのかっていうところを数字として残したいし、
やったことについてのカルテ的なものですよね。
スピーカー 2
治療方針だったりとか、実際にどういう修正パーツ交換だったりとか、
パーツの加工を施すとかがあったかというのは、
スピーカー 1
お客様にこれオーバーホールしましたってポーンと渡すとか、
渡したところでレンジ行って打つとかだけじゃなくて、
実際にどういうことをして何を狙ってこれをしましたっていうのを明確に紙に印刷するなりして、
スピーカー 2
今だったらLINEでそのまま送ってしまってもいいと思うけどね。
電子化してもいいしね。
そういうのを送ってあげるっていうのも必要なのかなと思います。
スピーカー 1
そこまでやって初めてお金を取れるかなと今のところ考えてます。
これを実際に行動に移すのであれば、
そういうカルテのフォーマットを考えたりとか、
性能の評価をする際のレギュレーションを決定するとか。
僕の家にも土地が余ってるんでシューティングレンジとして稼働はできるんですけど、
風よけが今のところないので、かなりちゃんとした性能の数値化をするのであれば、
スピーカー 2
そこは何とかしたいかなと思ってます。
スピーカー 1
ベニヤとか貼って、
スピーカー 2
地面に杭打ってね。
スピーカー 1
ベニヤとか貼っていって、
スピーカー 2
あそこがね25m、30mはなかったけど25mぐらいのレンジ距離は取れるんで、
斜めに取ればもうちょっと取れそうかな。
もうちょっといけるかもね。
スピーカー 1
なのでその辺のレンジで、
スピーカー 2
どれくらいの集団性があるかとかは数値化したいかな。
もちろんエアガンは固定状態で撃ったとしてっていうのは前提としてあるとしてね。
スピーカー 1
そんな感じで考えております。
まだちょっとリサーチが十分ではないので、
もうちょっとリサーチをして、
スピーカー 2
いろいろ考えていけたらなぁとは思っているところでございます。
12:02
スピーカー 2
今日はね、車を走らせながらじゃなくて車を止めて撮ってるんで、
変な雑音は少ないかもしれないですけどね。
そんな感じでいろいろ考えているところではあります。
そんな内容でございました。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
スピーカー 1
ヌルルーム第40…
スピーカー 2
忘れたから回数は言わんとこう。
スピーカー 1
さっき何て言ったかな。
スピーカー 2
まあいいや。
とにかくここまで聞いてくださってありがとうございました。
ヌルルームでした。
12:38

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