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NULL ROOM、第147回です。今回は、コーヒーの話をしていきます。
ここ1週間、先週から、ゼロベースさんでコーヒーを淹れています。
いろんな豆を、たまたま、僕が持っていたり、コーヒーを出そうと思って、買いに行ったりして、今、いろんな豆を出しているところです。
もちろん、お金をもらってしまうと、飲食営業になってしまうので、お金はもらっていないんですが、お金はもらっていないんですよ。
そんな感じで、最近コーヒーを出すようになりまして、ゼロベースの支配人、パグさんも、サリーがそんなにこだわるとは思わなかった、みたいなことを言っていたりして、
私、コーヒーこだわるというよりかは、コーヒーをちゃんと飲もうと思って、何年くらいかな、もう7年くらい、ちゃんとコーヒー飲もうと言ってやっています。
今回、きっかけ回りとか話していけたらなと思うんですけど、きっかけはですね、僕はもともとコーヒー苦手なんですよ。苦いしね。
あんまり飲みたいなとは思わないタイプだったんですよね。
自転車業界って、おしゃれ野郎がたまに結構な割合でいて、選手っぽく走っていくか、おしゃれ野郎に傾いていくかの二択ぐらいで、
さらにキャンプブームとかもあって、自転車とコーヒーみたいな感じの組み合わせがよく見られたんですね。
レース志向じゃねえなってなって、コーヒーかコーヒーでも飲んでみようってなって、とりあえず豆からひきゃええんやろということで、豆からひいて飲もうと言って、
当時福山でしたけど、福山のカルディに行って、コーヒー用具を一通り買って、確かにコーヒーミルは誰かが古いのを持ってて、それを使ったんですけど、それでコーヒー入れてみたんですね。
確か最初はカフェモカとモカブレンドですね。カフェモカじゃねえや、モカブレンドとなんかみたいな感じで買ってきて、
とりあえずモカは入れ方が悪かったんですけど、なんか気持ち悪いなってなってやめて、深入りの方も苦いよねってなって、その辺から始まっていくんですよ。
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で、今僕、タバコもサバゲやってる間とか吸いますけど、タバコも同じようなノリだったんですけどね、あんまり好きじゃないけど、何が嫌いかを明確にしようということで、
タバコも似たような経緯で始まったんですよ。コーヒーも同じように、何がダメなのかと。モカってやつの何がダメで、深入りの方の何がダメなんだっていうのを、とりあえず知ることから始めようといって、ちゃんとコーヒーを入れようとなっていったんですね。
で、まずは答えはどれやねんと。入れ方で味が変わっちゃうので。
っていうので、いろいろ買っていく間で、福山の今のゼロベースでも提供してた深入りの方ですね、ガンギマリの方のコーヒーは基本的には福山のコーヒー屋で買ったやつなんですけど、そのコーヒー屋に出会うんですよ、その後僕は。
で、そこで、その豆屋さんなんで別にコーヒーは売ってはないんですよ、入れたものを売ってるわけじゃないですよ、豆を売ってるんで。なんですけど、そこに行くとおまけで一杯コーヒー入れてくれるんですよ。
で、その時飲んだやつが嫌な感じっていうのがほとんどなくて、これだったら飲めるじゃんってなったところから始まりますね、真面目なコーヒーを飲もうってなったらね。
で、そのお店の人に聞いたりとかしながら、ドリッパーとかどれがいいかなって選んで。
で、僕最初に使ってたのはメリタのアロマドリップっていうスタイルのものだったんですけど、めちゃめちゃ楽ちんで、コーヒードリッパーって一杯用とか1,2杯用とか3,4杯用とか6杯用とかってどんどんサイズとか変わっていくんですけど、
このメリタのアロマドリップっていう商品は基本的にはもう何杯用って書いてあるやつ、例えば一杯用だったら、一杯のところに線が引いてあるんですよ、ドリッパー自体に。
あとはもうそこまで一気にお湯注いでいいんですよ。どう注ぐとか関係なくて、もう一気にそこまで注いで、あと待つみたいなっていうスタイルのやつで、それで入れたりとか、あと温度が90、今僕は96度で入れたりしますけど、96度から高いか低いかみたいな感じで入れてますけど、そんな感じで始まるわけですよ。
深入りのこういうタイプは好きだなとか、こういうタイプはダメだなとか、深入りとかも炭焼きで、炭で焙煎したコーヒーとかあるんですけど、僕はそれは合わなくて、一回飲んでやめるんですけど、そういうのを繰り返して今に至るんですよね。
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いいよ。
そういうのを飲まさせてもらったりとか、あとはハワイ粉コーヒーですね。粉コーヒーって言われるコーヒーなんですけど、ハワイのコーヒーなんですが、それも飲んだりして。
蛇行猫はもちろんそうなんですけど、蛇行猫とかハワイ粉って言われるコーヒーってすごい、通常のコーヒーとは全然違う風味というか、味ごと違うんですよね。コーヒーっちゃコーヒーだけど、明らかに違うものみたいな感じで、面白いコーヒーなんですよね。
そういうものを飲んだりとかしながら広島では飲んでました。
宮崎に転職して帰ってきたときは、最初は車の免許を取らないとってなったんで、しばらく実家にいたんですよ。
そのときにレゴレスコーヒーっていう、延岡市にあったコーヒー屋が、豆屋さんがあって、焙煎した豆を出してくれるわけなんですが、今大分の方に拠点を移す、移したのかな、移したんで、延岡にはもうないんですけど、大分の早田タウンの近くにあるコーヒー屋さんに出会って。
そこは、いわゆるスペシャリティーコーヒーって言われる、ちょっと高い豆みたいな、焙煎して出してくれるんですけど、非常にロジカルな焙煎をしている方なんで、僕はそういうのが好きなんで、その話を聞いたりとかしてね。
はぁはぁっていって、いろんな豆を飲むことになるんですよ。
それで今、ゼロベースに行くようになって、今に至るわけなんですけど、コーヒーはね、難しいのかな、分かんない。
難しいっちゃ難しいけど、割と融通が効かせられるんですよね。豆から引くなら特に、豆で買って自分で細かく粉砕して入れるっていうタイプの人になれば、かなり融通が効くので、その融通の効かせ方も一つの楽しみになりますね。
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細かさ、豆をどれくらい細かく引くのかっていうので、味がもろに変わるっていうのがあるし、お湯の温度だったりとか、入れる時間とかでも味が変わるので、その辺をちょっとだけ気にしながら入れるっていうのも本当に楽しみの一つですね。
だから入れるっていうのを楽しむっていうのがコーヒーの一つの魅力なわけです。
もちろんコンビニとかで売ってるドリッパーとセットになってるやつとかもあるんですよ。
ただそれはもう引いてあるので、どうしても融通っていうのはお湯の温度だったりとかに依存しちゃうんですよね。
またあのフィルターってすごいお湯が落ちるのが早いんで、あっという間に必要な一杯分なら一杯分、あっという間に出ちゃうんですよ。
そうすると時間経過によって出てくる味とかがなくなるので、できる前に一杯分入っちゃうんで結構融通が効きづらい。
逆に言えばそのおかげで安定した味が出るわけなんですけど、ちゃんとそれも見越して細かい引きにしてあったりすることが多いんですけどね。
そんな感じで結構こだわるというか、普通にちゃんとコーヒー入れようと思うと温度気にしたり抽出時間気にしたりということをしていくわけですよ。
朝起きてそこまでするかって言われたらなかなかなんですけどね。
ただ自分がいつも入れてるコーヒーだったら別に温度見なくてもいいし、自分のケトルで沸かしてドリップポットって言われる、コーヒーを入れるポットですよ。夜間ですよ。
それに移すんです。ケトルからそのまま行く人もいるけどそれだと温度高すぎるんで、基本的に容器は移し替えてその移し替えの時の温度低下でちょうど良くなるみたいなイメージで入れるんですけど。
そうやって決まった手順で入れるんで、いつも決まった豆を入れるんだったらね。
まあ、挽きの濃さ、粉砕する時の細かさもいつもこれって決まればもうあとは考える必要ないんで、それで毎朝同じ味のコーヒーを出せるようになればいいよねっていう感じですけど。
いつもと同じ豆でも挽きを変えてみたりとかお湯の温度を変えてみたりするだけでもうガラッと味が変わるのは変わるんで、そういうのを楽しむのもたまにはそうやって入れるのもいいんじゃないかなと思うんです。
最近はコーヒーブームがゴリッと来て一家落ち着いているような状態だとは思うんですけどね。
家の近くにそういう喫茶店とかあったら行ってみるといいんじゃないですか。意外と売ってくれるところもあるみたいなんで。
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この間ご飯食べに行ったシンドバットか、宮崎市の神宮の裏っていうかさ、あの辺にあるシンドバットさんというところに行ってカレーとコーヒーを飲みましたけど、カレーとコーヒーの組み合わせもまあまあイケイケなんですよね。うまいんですよ。
合わせてうまいっていうのもありますね。甘いお菓子とコーヒーは個人的にはもうとりあえず味がわかんなくなるんで、とりあえずうまいんだけどね。うまいんだけどコーヒーの味はだいぶ遠めに行くんで、うーんってなるけど。
カレーとコーヒーはね、なんだろう、それよりかは近くにコーヒーを感じるかな。カレーと合わせるんだったらちょっと深いりのコーヒーを飲みたいなって思いますね。
うん、まあ別に浅いりで飲んでいただいてもいいんだけど、まあ個人的には深いりのコーヒーとカレーを合わせて飲みたいねって思いますね。
カレーもインドカレーみたいな感じじゃなくて、どっちかっていうと洋食屋さんで出るようなカレー、ああいうのと合わせたいなっていう感じですね。
あと何でも合いますけどね、タバコを吸う人だったらタバコとコーヒーのワンセットでもいいと思うしね。
まあ甘いもの好きだったらまあそれこそチョコレートと一緒に食ってもいいし、食ったり飲んだりしてもいいし。
まあ非常に、なんだろう、同じ豆であってもその柚子で同等でもなったりするんで非常にいいですよ、コーヒーはね。
まあ入れ方とかもね、細かい話すれば色々あるんだけども、まあその辺は最初は気にせずに、まあとりあえずメリタのアロマドリップってやつを買えばいいと思ってたらいいです。
ただ説明書読んで説明書通りに適当に入れていただいたらいいですね。
まあこんな感じで約15分喋ってまいりました。意外と喋れないもんだね。
そんな感じでこの辺で全編かな、全編終了です。
まあ後編はもうちょっと、なんだろう、ドリップの話しようかなと思うんですが、まあそんな感じです。
さて、そのまま後半を喋ります。
後半は今言ったドリップについてなんですよね。
ドリップについてはYouTubeとか見てもらうと色んなこと言っている人がいます。
基本的に気にしなくていいです。
ただまあどうだろう、ちゃんとやりたいなと思ったら多分ね、本があってコーヒーの価格かな。
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コーヒーを価格的に見た時にどんなことが言えるかみたいなのがざっくり書いてある本があって、それはお勧めします。
なんでそれをしているのかっていうのを説明してくれている本なんで、非常に勉強になるというか、ふーんってなります。
で、ここからコーヒーを入れる時に何を気にしているのかっていうのを喋っていくんですけど、
どこから行こうかな、まあまあまあ、引くとこから行くか。
まあ引くとこというか、買った豆についてだね。
で、豆についてはできれば焙煎してから1週間ぐらいまでの豆を買えると嬉しい。
気合が入っているお店だったらいついつ焙煎しましたって書いてあることが多いんで、
それが見れるんだったらそれ見て買えばいいし、
まあ普通に焙煎しているところに行って、普通にそのお店の人に、
最近焙煎したての豆何かありますか?みたいなのを言ったら多分教えてくれるんで、
これこれ、いついつ引いたばっかりですよ、まあ引いたというか焙煎したばっかりですよみたいなのを言ってくれるんで、
まあそれでなるだけ時間経ってないの、その1日2日はちょっとやりすぎね。
焙煎したての豆ってしばらくガスの放出が多いというか落ち着いてない状態が続くんで、
それが落ち着いた後に入れるのが良いとされてますね。
まあ何だろう煮物とかで1日置いとくみたいなそんな感じ。
調理したてだとやっぱり味の過度が立っててみたいな、そういう話ですね。
調和されてない状態みたいな。まあそれでもね、別にまずいわけじゃないから。
一番悲しいのはすげえ日が立っている豆。目に見えて美味しくなくなります。
なんかあんまりって感じになります。
なのでなるだけ焙煎して日が立ってないものをなるだけ日が立たないうちに飲み切るみたいな感じですね。
まあ朝いっぱいだけ入れるんだったら1回当たり大体十数グラム。
多く見積もって15グラム。で100グラム買ったら4発入る。4発じゃねえ6発か。
まあ1週間で100グラムって考えてもらったらいいのかな。
まあもちろん1日に朝と夜飲みますとか朝昼晩飲みますとか、いやもう無限に飲みますとかで買う量は決まるんですけど。
まあとはいえ1ヶ月2ヶ月、できれば1ヶ月以内に飲み切るのが一番いいですね。
何ヶ月も手元に置いといてみたいなことはあんまりしない方がいいかな。
よっぽどしっかり保管する以外にその豆を美味しく飲み続けることは難しいので。
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買うときは焙煎してるとこだったら効く。
喫茶店だったらそんなに焙煎してからのリスを管理するのも難しいと思うんで。
それはしょうがないものとして飲むみたいな。
その場合は小分けで買うのがいいよね。100グラムずつ買うとか。
いきなり500グラム買わないってことね。
そっちの方がいいでしょうということですね。
豆もやっぱり深入りだ、浅入りだってあるんですけど。
その辺については喫茶店で飲んで普通に聞いたらいいですよ。
これって浅入りなんですかって聞いたらいいです。
自分でもコーヒー入れようと思ってって言ったら大体教えたがわりだからみんな。
みんな教えてくれる。
すごい浅入りの豆もあるしゴリゴリの深入りの豆もあるんで。
その辺は飲んでみてどれが好きかをね。
もしかしたら喫茶店で聞いたときに豆売って売ることできますよって言ってくれるかもしれないしね。
おすすめの豆屋さん教えてくれるとかもあるかもしれないし。
そういうところね。そういうコーヒーに関わる人との会話もコーヒーの楽しみの一つにもなってくるんで。
銃買うときと一緒だね。サバゲーの銃買うときと一緒です。
もちろんネットでも買えるけど、なぜか店舗で買いたくなっちゃったりするときあるじゃないですか。
それと一緒です。コーヒーの豆もネットで買えるところもあるんだけど、できればそうやって生の粥をキャッチボールしてから買うのも一つの楽しみですから。
一般的に言えば深入りは苦いです。浅入りは酸味みたいなのが際立ってきます。
これはその焙煎していくことによって酸味の産む一つであるキナ酸と言われるものが変化していって、
酸っぱさをどう感じるかが変わっていくので、その辺が関わってきますけど。
そんな感じで、豆は本当に飲んでみてから飲んでそれが何入りだったのかを聞くのがいいです。
その次ですね。
焙煎するところでひいてくれて粉でくれたりします。
一週間とかで飲み切っちゃうんだったらひいてもらってもいいかなと思います。
とりあえずは焙煎やってる人が言ってるおすすめの引きでやったらいいと思います。
そのときにどうやってコーヒーを入れますかって聞かれるので、
紙のコシキで使うやつだったらペーパードリップですとか、
もっと具体的に言うんだったら塩水系のV10とかV60で入れますとか、
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っていうのを言ってあげるともしかしたらちょっとだけ引き目が変わったりするかもしれないです。
今言った塩水型のV何とかってやつはハリオのドリッパーかな。
なんですけど穴がでかいんですよ。
他人数とか入れるときに非常に時間をオーバーしにくいんで、
非常に使い勝手はいいですね。
ただやっぱりお湯が落ちるのが早いっていう特性があるんで、
もちろんいつも塩水じゃない人がいきなり塩水使うと
ちょっとお湯が出るのが早すぎて思ったような味にならなかったりするんで、
そういうのは引き目を変えたりとか、
投入するお湯の量を減らしたりとかして調整するわけですね。
なのでその辺は豆買うときにその焙煎しているところの豆屋さんで聞く。
厳密にやりたいんだったら私はこれを使ってますって言ってあげると、
もしかしたら焙煎するロースターと言われますけど、
ロースターの人がちょっと考えてくれるかもしれないし、
何か助言をくれるかもしれない。
お湯はちょっとずつ注いでくださいとか、ガンガン注いでくださいとか。
その辺はコミュニケーションを図ってください。
そんな感じで豆を買ってきて、次はドリッパーになるんですけど、
今言ったようにドリッパーって種類があります。
分かりやすいのだと、いつもみんなが思い浮かべているのは
ペーパードリップっていうタイプのドリップの仕方で、
そのペーパーも形が違うのがあります。
それがさっき言った塩水型って言われる。
塩水型はマレというかエラバニャないやつ。
通常のやつは塩水の先っちょ尖っている部分を切ったような形、
台形に見える形のフィルターを使うやつですね。
よく一番見るやつ。
その中で僕はさっきから言っているようにメリタをお勧めするんですけど、
そうじゃなくてもいいです。
とにかくドリッパーはね、
とりあえず簡単なやつはペーパードリッパーが一番ポピュラーだし、
簡単ちゃ簡単かもしれない。
あとはコーヒープレス、フレンチプレスって言われるタイプも簡単ではあります。
そこは自分で好きに選んでください。
プレスタイプのコーヒーは基本的に豆を細く引けないので、
絶対にそれは焙煎とかロースターには言ってください。
豆を買う時にちゃんと言う。
プレスでコーヒーを入れるんですけどって言ったら、
あ、プレスですね。分かりました。
じゃあ粗めに引いておきますって言ってくれるので。
ドリッパーは簡単なのはペーパードリップ。
入れた後の豆の処理は簡単。
ペーパーに入っているのでペーパーごと捨てればいいので。
その次がプレスタイプって言われるやつ。
プレスタイプには基本的に紙のフィルターはないです。
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金網みたいなやつで擦るので、金属フィルターで擦るので、
全然そういうのは必要ない。
消耗品がないってことですね。
代わりに洗うのがちょっと面倒くさいのと、
入れた後の豆がどう捨てようかってのはまとまってないから。
それがちょっと残念ポイントかもしれないですね。
まあ別に普通に生ゴミボックスにぶっ込んじゃえばいいので、
別に気にする人はないっちゃないんですけど。
まあそんな感じ。
ドリッパーが決まればね。
あとはドリッパーの説明書だったりとか、
コーヒー屋さんで聞いた方法でとりあえず入れてみるのがいいのかなと思います。
入れるにしてもお湯の温度ね。
沸騰した直後のお湯入れないね。
それやりすぎだから。
もうちょっと落ち着こうみたいな感じね。
ケトルだったら最近は温度調整ついているのがあるので、
一旦95度とかで入れてみるといいかもしれないですね。
とにかくグラグラのお湯を注がない。
これ大事です。
まあでもそんなもんだね。
入れ慣れてきたらその時にちょっと考えたらいいかなと思います。
温度を変えるとか引き目を変えてみるとかは、
自分の中で一旦何かが固まってから入れるといいんじゃないかなと思います。
だいたいそうだからさ。
ちょうどいいところで目的地に着きましたよ。
そんな感じです。
コーヒーは奥が深いように見えて、別にお湯注いで入れてるだけなんで。
終わろうかなと思います。
ではここまで聞いてくださってありがとうございました。
また次回お願いします。
じゃあね。