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NULL ROOM 第65回
今回は、スペクナアームズの新作、EDGE2.0シリーズを購入して、ちょっと撃ったので、試してみたんだね。
それについてお話ししようかなと思います。
で、先に結論というか、感想を言いますと、これは素晴らしいですね。
だいぶいい感じに仕上がってました。
なので、迷っている人は、さっさと買ったほうがいいです。
国内に入ってくる数も、そんなにいっぱいあったわけじゃないので、
お店に並んでたりとか、もちろんどんげ屋さん、僕が普段行っている宮崎市高岡にある、
インドアサバイバルゲームフィールド0ベースの閉設のお店、どんげ屋さんに在庫がいくつかあるので、
ぜひ、宮崎近い人はそこで買うといいのかなとは思います。
EDGE2.0シリーズって言ってますけど、とても数が多いです。
もともとそうなんですけど、やたら数が多いんですよ、ラインナップが。
僕が最初に買ったEDGE1.0っていうシリーズも、とてつもない数があって、
そのラインナップの中からさらに2.0がポンポンポンと出てきているので、数がすごく多いです。
一部のモデルはレプリカモデルとか、ライセンスが入ってたりするやつなので、
例えば、ストライクインダストリーズとか、ダニエルディフェンス、ロックリバーのライセンスの電動ガンが出てます。
もちろん、そういうライセンスとかじゃないやつもあるんだけどね、スタンダードのやつもあるんですけどね。
僕が買ったやつは、まず最初に買った、スペクナー最初の1丁目、EDGE1.0は、ロックリバーの刻印が入っているものを買いました。
今回は普通のスペクナーのタイプを買いました。
特に刻印とかはなくて、単純に刻印がないっていう形のものなんだけど、普通にスペクナーアームズっていう風に刻印がされていました。
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で、他のモデルもいっぱい見ないと分からないんだけど、レプリカモデルはちゃんとハンドガードとかにM-LOCKとかっていう文字が刻印されていました。
なんだけど、ノーマルの僕の買ったやつは、23かなあれ、番号忘れちゃったね、特に刻印はないです、ハンドガードとかは。
今回は僕M-LOCKを買ったんですけど、M-LOCKのハンドガードが付属しているタイプですね。
買ったんですけど、特に刻印もなくてね、それはそれでいいんだけどね、あった方がかっこいいなと思うんですけど、そんな感じでした。
今回のエッジ2.0、1.0と2.0と何が違うのかというと、もう1.0はFETが入っていたんですね、ゲートが出している。
最初から組み込み済みで販売されていました。
エッジ2.0、今流通が始まっているシリーズなんですけど、2.0っていうのがゲートのアスターが最初から組み込まれています。
わざわざ買って組み込む必要はないです、最初から入っているから。
なので、単純に買っただけだと全部の機能は試すことはできないので、ゲートから出ているブルーリンクやUSBリンクを買う必要があります。
フル機能を使おうと思ったら、プリコックやトリガーの設定もやりたければ、そういう追加で買う必要が出てきます。
金額的にきつくなければブルーリンクの方が便利ですね、Bluetoothで繋がったりするのでそれはもう楽よ。
例えば、無線より優先で繋がった方がいいとか、お金ちょっときびる人はUSBリンクを買えばいいです。
僕はもうブルーリンク、Bluetoothのタイプの設定のパーツを持っているので、それで設定をして使った感想です。
まず、そもそもの銃自体、これは素で買っても楽しめるところなんですけど、弾はちゃんと真っ直ぐ飛ぶよ。
僕が最初に買ったスペクナのH1.0は、飛ぶは飛ぶけど真っ直ぐ。何発かに1回は変な弾が出たりとか、ホップの掛かりが時々変になったりとかっていうのはあったんですよ。
その時、僕はパッキンを変えて真っ直ぐ飛ぶようになったわけなんですけど、
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僕の周りにいる方々でスペクナを買った人はいるんですけど、
1人パッキンを変えてもめちゃめちゃバラけるみたいな人がいて、その人は最終的にはLILACSのチャンバーを入れたら治ったっていう感じになったので、
1.0は当たり外れ幅が大きかったのかなと思います。
2.0がこの後どうなるかまだ分からないのであれなんですけど、今のところはとても良い弾道です。
オートで撃ってもそんなに散らばることもなくて、セミでパチパチと撃ってもしっかり真っ直ぐ毎回飛んでいくのでとても良いです。
海外系の電動ガン、全然真っ直ぐ飛ばないやつもあったりとか、バラけてるものもあったりする中で、かなり良い仕上がりになっていると思います。
全く何も触らずにそんな感じですからね。
初速も割と仕上がっていて、ヒットコールの2号を使って初速が84、83という感じでした。
初速のバラつきも大きくはないです。そんなに大きいバラつきも見られなくて、本当に良いなという感じでしたね。
そこまではとりあえず買って箱出しで使って問題ないかなという感じ。
今回僕は箱出しで使っているから、何のカスタムもせずに撃ったので、本当に非常に良いプレーンな状態で撃てましたけど、
本当にちゃんと当たるし、ドットサイト乗せて撃ちましたけど、全然良い。ちゃんとそこに毎回飛んでいく感じがして、ブレも少ないなという印象でした。
東京マルイとバチバチに比べたらそれはダメよ。そこまでは良いかなという感じ。でもしっかり素直に飛んでいく弾道で良いなという感じです。
マルイとかと一番の差はゲートのアスターが入っているというポイントです。もうそれが全てですね。
今回ブルーリンクも持っているので、本当は借りたんだけど、設定をいろいろ試しました。
まず一つが、ゲートアスターはトリガーをスイッチで検知しているのではなくて、トリガーの位置はセンサーで見ています。
トリガーの位置自体を反射で見ていたりします。
多分、ちゃんと見ていないけど。
とても良いです。
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なので、チョンと引いた時はセミで撃って、引き切った時はフルオートという、そういう使い分けがしっかりできる電動ガンですね。
設定すれば、これはもう本当に追加で買う必要があるので、試そうと思えばブルーリンクを買わないといけないという事ですね。
ここからの話はそっちの話です。
トリガーの位置も、どの位置までトリガーを引いたらセミで撃つのかも設定できるし、もちろんさっき言った一番引き切った時にオードで撃つという設定も自在にできます。
ゼロベース自体が、僕がよく行くサバイバルゲームフィールドはフルオートができないので、電動ガンはね。
なので、その設定はいらないわけですね。一番引き切った時にフルオートという設定はいらないです。
なので、セミで撃つ、トリガーを引いてどこで撃つかというタイミングをやたら細かく設定できるポイントがとても良いなというところですね。
だから本当にちょんって触っただけで撃てるという状態にもすることはできます。
あんまり爪爪にするとちゃんと警告が出るので、そこは安心して設定はできるかなというところです。
ただ、あんまりカッチリ設定を詰めすぎると、今度はセーフティー移動中とかスタート地点に移動中とかね、何か引っかかっちゃったらすぐ撃っちゃうみたいな設定になっちゃうので、そこは注意が必要なのかなというところです。
機能がいっぱいというか、スマホのアプリでいろいろ設定できるので、そこはいいポイントではあるんですけど、プリコックの設定もかなり良いと思いましたね。
ただね、プリコックの設定のやり方、詰め方というかに関して言えば、今僕がメインで使っているスペクナの電子トリガーはリバヤさんというジェフトロンが作っているリバヤさんを使っているんですけど、そっちのプリコック設定の方が分かりやすかったかな。
この辺は好き好きだろうねというところです。
ゲートのアスターのプリコック設定はタイミングを時間で設定するんですね。どの程度モーターを回すかだと思うんですけど、ミリ秒で設定する必要があります。
1ミリ秒ですね。
これはよく分からないなとなると思います。
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その辺がリバヤさんの方が使い勝手が良いだろうなというところはあります。
リバヤさんはパーセンテージで出るだけなので、そこはあまり気にする必要はないですね。
ただ、リバヤさんの設定上の問題ではないんですけど、設定上の60%というところが上限だったかな、僕が使っているモデルは。
なので、本当にガッツリ詰めてみたいなことはやろうと思ったらアスターの方がいいですね。
エッジ2.0に最初から付属の電子トリガーの方が全然詰める余地はあるかなという感じです。
今、特にメカとかもいじっていない状態で設定したら、50から52、3が上限かなというところ。
60とかするとバーストになっちゃう感じで、あれだなというところではありましたね。
そういう設定項目もいっぱいあるんですよ。リアカンみたいなのもできるんですよ。
30発撃ったらリロードタイムとか設定できて、弾は入っててもリロードするみたいに時間が必要みたいなのはできます。
初期設定3秒かな。その辺の細かい設定も効くんで、かなり面白いですよ、遊び方としては。
普段ガス使ってて、冬場は電動使うけどリアカンでやりたいという人だったら、それこそガチャガチャガチャガチャ入れてもらって、弾は。
アスターで設定しておけば30発撃った時点で撃てなくなるんで、一旦マガジン外してマガジンチェンジ。そういうことが可能です。
かなり手軽に遊べますよね。ガスをまだ持ってないけど、ガス使いたいなーみたいな、それまでに慣れたいなーみたいな人も全然ありだと思いましたね。
僕PTSの250連マガジンをメインで使ってるんで、全然リロードしないんですよ。
今までリロードが必要だったことは1回くらいしかなくて、弾そんなに撃たないしね、ワンゲームで。
余計なんですけど、リロードとかやんないんで、ガス買おうかなーって言った時は練習、それでやったらいいかなーとは思います。
あとかなり細かいんですよ、いろんな設定がね。
あとはね、各種状態を見れる、電動ガンのステータスを見る項目もあって、電圧が見れたりとか、撃ってる時にどれくらい電力を消費してどれくらいワット数が出たりとか、
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今何ミリアンペア消費してますとか、すげーいっぱい出るし、あとね、グラフィックがいいですね。
全部ね、パッと見で伝わってくるようなインターフェースしてるんで、すごくいいと思いました。
で、めっちゃいい言ってるんですけど、一個問題があって、ゲートのスマホアプリ、日本語にすると、まあわかりづらい。
エキサイト翻訳してるんですね、あれ。雑な翻訳ですよ、あれ。すげー雑。笑っちゃいますよ。
今言ったようなリアカンにしたいなーって言って、設定開くと、マガジンっていう項目ないんですよ。
で、項目に雑誌って書いてあって、漢字で。で、それがマガジンなんですよ。そっちかーみたいなね。笑
だからね、もうね、もうなんていうのかな、メニューがいっぱい出てくるんだけど、とりあえずタップして、その先に一応は日本語で説明文が書いてあったりするんで、
そこ見て意味を理解したりとか、あとは絵でアイコン表示がされてるんで、アイコン見て理解するしか方法がないですね。
まあわかるっちゃわかるけど、一丁目で買って、いやもうかっちり設定もやりたいぜみたいな人が、たぶん用語がついてこないと思うんで、
ちょっとね、頭柔らかくして見る必要があります。もうね、そこだけはね、ほんと毎回笑うわ。ほんとに。
マガジン雑誌って訳すかーみたいなのはありましたね。あれはね、素直に面白かったですね。
で、そうだな、まあいいポイントいっぱい言ったからね、悪いポイントも何個か言っていくんですけど、基本的にはアプリの操作に関する文句です。
これはもうスペクターが悪いというよりかは、ゲートが悪いです。
で、アプリの悪い点はもう一個が、一個目は翻訳がかなり適当、意味が伝わってこなかったりするんですけど、もう一個が、
えっとね、今何言おうとしたっけ、えっとね、
あったんです、あと二つある、二つか三つかあるんだけど、あ、そうそうそう。
設定を変えて、ちょっと試し打ちしようって言った時に、別にブルーリンクってやったら繋ぎっぱでいいんだけども、
アプリの方で設定モード、設定を編集するモードから、打つモードに切り替える必要があるんですね。
なんで、試し打ちしようって言って、あ、打てねーなーってなって、あ、そっかそっか、切り替えないとって切り替えて、
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で、打ち終わって、よっしゃ設定しようって言って、フーフーフーってメニューを見てタップするんですけど、タップが効かないんですよ。
何かって言ったら、射撃モードの時は設定がそもそも変更できないんですね。
スマホの方で色々設定してみたいなことが、もうできないんですよ。
あの、なんていうの、射撃モードの入ってると。
で、毎回ね、今射撃モードですよーって言ってくるんだけど、これで最初の雑な翻訳がアダになるんですけど、撮影モードって言ってるんですよ。
射撃モードのことを漢字で書いてある。撮影って。
ショットのことを撮影って翻訳しちゃってるんですよ。
だからすごくアプリのその、うーん、なんだろう、絵は綺麗、絵は分かりやすくていいんだけど、文字がもう死んでるんで、
最初に慣れるのがめんどくさいのと、あとそもそも設定中に銃を撃ったりができないっていうのがめちゃめちゃ、いやーなんかちょっとめんどくせーなーって思うところです。
なんていうのかな、設定時って送信ボタンみたいな感じにしてくれるんだったらいいんですよ。
送信を押したら、書き込んで、電動ガン自体に設定を書き込んで、で、別に撃てるのは撃てる状態にしてていいんですよね、個人的には。
それがねー、なんかやってくれないからねー、でもねー、うわーめんどくせーなーって思いました。
で、あのー、物は試しです。
あのー、アプリの方から、あのー、工場を出荷時設定に戻すっていうのがあるんで、それを押したら大変なことになったんで、えー、押さないでください。
ふふふ。
あのー、どうなったかっていうと、えっとねー、なんかね、トリガーのその位置を検出するための、なんだろう、キャリブレーション構成が必要なんですけど、
その構成データごと消えるんで、工場出荷時に戻るから。
なんで、トリガーをもう一回やってくれって言われるんですけど、トリガー設定が、なんかね、うまくいかないんですよ。
全然。
ふふふ。
なので、すげーそこで詰まって、うわーやばーみたいな、初期化するんじゃなかったなーみたいになりましたね。
うん。
なんで、えー、気を付けてください。
あのー、試しで、あんま触んない方がいいのは、えー、工場出荷設定に戻すです。
はい。
でー、その時ね、何度やってもトリガー設定がうまくいかなくて、もう何回もやり直しやり直しやり直しってなったんですけど、
最終的にね、なんかね、セレクターもね、設定しないといけなくて、セレクターやってーとかやってる間に直りました。
ちゃんと設定できた。
なので、えー、詰まらないようにするためには、工場出荷時には戻さないでね、っていう感じ。
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問題が出たら、戻さないといけないけどね。
ただ問題ねえんだったら、まあ、そのまま行こうぜーっていうとこです。
はい。
なんかね、もうなんかね、ゲートの、ゲートが悪いです。
いろいろ。
アプリのその使い勝手に関してもね。
ただ、僕がね、よく使ってるリバイアさんは、もう別にあのー、何?
その、追加で買う必要ないから。
ブルーリンクみたいな、高いからね。
Bluetoothで繋がる、その、設定のアイテム高いんですよ。
値段が1万円近いんですね。
だから、ちょっとねえ、そんだけ追加で金払うのに、ちょっと翻訳がダメなのは、これはちょっと良くないところね。
リバイアさんはね、めちゃめちゃいいよ。
その点は。
あの、ちゃんとしっかりした日本語訳されてると思うし、
あのー、何ていうの?設定の変更もしやすい。
もう関係ないですよ、別に。
撃てる状態で、もうその数値変えた時点でどんどんどんどん設定が送られてるんで、もう何も気にする必要ないです。
で、エラーすれば、その場でエラーが見れるし、もうね、何の問題もない。
はい。
で、そうだな、プリコックの話にちょっと戻るんですけど、プリコックガンガン詰めていくと、バーストになるんですね。
これはもう、プリコックをさせる電子トリガーだったら何でも起こり得るんですけど、
あのー、リバイアさんはね、プリコック設定ガンガンやっていくと、途中でバーストになって、
で、エラーコードが読めるんで、読むと、これをこうしてみるといいぜ、みたいなのが出るんですよ。
で、それに従ってやれば基本的にはちゃんと使えるようになるんですけど、
ゲートはね、なんかね、分かりづらいんだよね。
てか、警告が出ないんですよ。出てんのかな?出てなかったんですけど。
そこはね、ちょっと、なんだーって感じ。
どうやったらその設定を成り立たすことができるかっていうのが、ちょっと分かりづらい。
あとね、翻訳の問題がね、やっぱ大きいわ。うん。
あのー、プリコックの設定でバーストになったってなった時に、
モーターにブレーキをかけたりできるんですね。回りすぎないようにギュって止めるみたいな。
で、リバイアさんはそこの設定はすげースムーズ。
どんぐらいの強さのブレーキかけますか?で、グラグになっててそこをタップするだけだから。
ゲートは、なんかよう分からん。
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これはまだね、パッと使っただけだから、1時間ぐらい適当にパパポーンって触っただけだから、
まだなんとも言えないっちゃなんとも言えないんだけど、
それにしてはね、パッと分かりづらすぎ。さすがに。うん。
結局よく分かんなかったから、うーん、なんだろうな、もうちょっと詰めれるかもしれないけど、
詰めるのはここまでにしとこうみたいな感じで、もう設定をやめましたね。
多分ね、ブレーキ設定とかちゃんとできれば、もうちょっとプリコックの設定は詰めれると思うんですけど、
残念ながらね、ちょっとそこまではないかな。
今んとこね、まあちょっとそこまでやらんくていいかってなりました。
ちょっとめんどくせーなみたいな。翻訳もよう分からんことになってるしみたいな。
うーん、そんな感じでしたね。
だから銃の基本性能はめちゃめちゃいいと思います。
どうだろうね、僕がスペクナ自体を2回とも当たり引いてるっていう可能性はあるんだけど、
うーん、2回ね、まあ当たりの方が多いとは思いたいからね。
うーん、いい銃だと思いますよ。
まあ、ハズレ引いたらとりあえずチャンバーをライラックスに変えるといいです。
なんかそれで良くなってたから。
あの、ほんとに散らばる、散らばるねーってなったスペクナ使いさんがね、
あのー、ライラックスのチャンバーどうすかって使ってみたらね、めっちゃまっすぐ飛んだから、
そこについてはライラックスがいいです。
まあ、そんなところですかね。
だから、そうだね、ゲートのアプリが今後アップデートされて日本語が真面目になれば、
すげえいいなって思いましたね。
で、なんだ、アスターもアップグレードできるんだよね。
なんかね、アプリに出てくるんですよ、アップグレードこちらみたいな。
どうなん、まあタップしてないけどね。
うん、またこの後もうちょっといじらせて、いじってからまた話しすると思うんですけどね。
だから、なんかね、ワクワクさせるって感じですよ、ほんとに。
12.0買って、とりあえずその状態でも段々まっすぐ綺麗に飛ぶし、
うーん、なんだろう、なんか変なとこもないしね。
まあ、アンビとかではないけど、うーん、とはいえ、その状態ですでに楽しめる。
ドットサイトとか載せて、ちゃんとゼロインすれば、もうバッチリバッチリ使えると思うしね。
で、もうそこから先ですよね。
それで使い慣れてきた頃に、じゃあもうちょっと設定やってみようかなっていって、
で、ブルーリンク買って、またそこでカチカチ設定したりとか、
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で、あとはリア缶で遊んでみようかなとかいったら、まあそういう設定もできるし、
そこはもうほんとに単純にいいと思いますよ。
で、最後はアプリね。アプリの作りがもうちょっと仕上がってきてくれれば、
より設定もわかりやすくなると思うので、電子トリガー初めて使うなみたいな人も、
もう全然いいかなと思います。
まあそんな感じか。
もう30分近く喋ってますけど、まあでもそれぐらい良かったですよ。
ほんと気持ちいい。撃ってて気持ちいいです。ちゃんとそこに飛ぶっていうのはね。
マルイは基本的にそれができてるからすごいメーカーではあるんですけど、
海外勢でこんな本当に箱出しの状態でちゃんと撃てるし、
もうすげえナイスだなと思いました。
で、僕が今やってるメンテナンスとかクリーニングで弾道評価っていうのをね、
一応項目としてあるんですけど、
まあ言ったら10発撃って何発まっすぐちゃんと飛んでるか、
別にこれ的に当てるとかっていう意味じゃなくて、
あの変なホップするかしないかっていう話ですね。
で、僕が最初に買ったスペクナは、
えっとね、もう10発撃ったらね、1発2発はね変な方向飛んでたのよ。
なんだけど、もう今エッジ2.0はね、もう素晴らしい。
10発撃ったら10発ちゃんと飛んでいってる。
思ったところにね。
だからとても銃の基本性能が高いから、全然買っていいと思います。
だから4万円前後なんで、
ゲートアスター買うって言ったら1万円を超えてるわけで全然。
組み込んでもらう、お店に頼むとかすれば、
それはもちろん1万何千円かかるわけだからさ。
その時点で2万何千円分だよね。
ね。
だから、本体のお金の半分ぐらいは、
ね、後からカスタムで同じことできるし、
って言ってもコストが全然違うからね。
だからもう全然アリです。
電子取りが気になってるなぁみたいな人とかは、
もうとりあえず買っときゃいいと思いますよ。
ね。
で、手元置いといて、
あーもうもっと設定詰めてやりたいなって言ったら、
ブルーリンク買って、また、
もうちょっと詰めたらええよ設定をね。
と思います。
それぐらいいい仕上がりの、電動ガンH2.0。
ね、スペックナアームズの新作でした。
えー、なんかめちゃめちゃステマっぽいけど、
もう慈悲で買ってるし、
いやーマジでいいです。
ね、2本目買って、確信に変わったって感じですよ。
1本目も僕、ね、当たり引いてるっぽいから、
あの、変な、変なホップはしたけどね。
パッキン変えたら全然問題なかったし。
うん。
で、2本目が、
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もうほんとにちゃんと今ね、エンジン2.0はバチバチちゃんと飛んでるから、
いやーマジで、
あの、スペックナいいよっていうところでございます。
ダイレクトマーケティングです、もうこれは。
はい。スペックナはいいぞ。
そんな感じでございます。
ではここまで、聞いてくださってありがとうございます。
また次回も聞いてください。ありがとうございました。