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NULL ROOM、第140回です。
わぁ、ハイビームだ。
今回は、ちょっと電動ガンの話もするし、僕がお世話になってるというか、なんだあれ、半分スタッフみたいなことをやっているゼロベースのお話もしていこうかなと思います。
さて、僕が電動ガン含めサバゲーのこの文化に触れるようになったのは、まんまゼロベースの歴史と同じです。
僕が宮崎市内で働いて、自転車屋さんで働いているときに、CO2のガスガンをね、同僚というか、僕はアルバイトだったんで、社員の方がCO2のガスガンって知ってるって話で持ってきたんですね、職場に。
で、すげえなってなって、それどこで買ったんですかって話になって、いや、高岡の方にあるんだよってことで、そのときドンゲ屋さんに行ったわけですよ。
で、当時のゼロベース、ドンゲ屋さんがあるあの建物って、僕が行った頃は、それこそゼロベース始動の準備期間中だったんですね。
なので、当時の立ち上げメンバーというか、パグさんを中心とした人たちで、フィールドを作ってた時期なんですね。
今でも覚えてますけど、暗いんですよ。
今は特にこの2周年ということで、フィールド2周年ということで、看板とかの位置が変わったりとかライトアップされてたりで、非常に明るくはなってるんですけど、当時は本当に暗くて、これでいいのかなみたいな感じでお店に入っていったのを覚えています。
なので当時はまだフィールドができていなかったので、フィールドとかは暗くて、その中にぼんやりと明かりがついている、そこがドンゲ屋さんでした。
そこから僕の電動画だったりサバゲーっていうものが始まりました。
なので僕はゼロベースとほぼ同じ同級生ですね。
当時ちょうど同じタイミングで始めた人とかも何人かいたりとかしていました。
そしてそのゼロベース、そして僕のサバゲー、電動画に触れてきた期間っていうのが、この間ゼロベース周年祭ということで、丸2年になりました。
2年もいろいろあって、いつの間にか僕はスタッフみたいな立ち位置として、運営はあんまりやらないけど、残り時間のコールをしたりとか、よくやってたのは断足チェックかな。
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最近は普通にプレイしてるプレイヤーの人が、ギーコ君っていう方がやってくれるから、あんまり断足もやらないんだけど、そういうのに関わってきたりしていますね。
そんな感じで2年が経ったわけですね。
その2年間は自転車屋さんにいたんですけど最初は、その後いろいろあって僕は仕事を辞めて実家に戻るんですよ。
もちろんゼロベースも遠くなるから、あんまり行けないのかと思いきや、毎週とは言わんけどほぼ毎週行くぐらいになってましたね。
その中で僕が本当最初にドンギヤさんで買ったのはカーボネートのストライカーナインですね。
それを一発目で買って、その後はランサータクティカルのAK買って、その時はまだサバゲーをやってなかったんだよね。
その後サバゲーをするかってなって、AKは長いし使いづらいのでサバゲーをする用の銃を買いました。
それが僕が今でも愛しているスペクナーアームズの6リバーのモデルでした。
6リバーのモデルを買ったのはいいんだけど、割と早い段階でバラしたりとかして、カスタムをしてみたりとか始まりましたね。
もともとそういうメカとかが好きだったわけです。
もちろん僕は自転車業界にいて、広島の方ではメカニックをやってました。
それもあって、こんな構造で弾を撃ててんだみたいな感じで始まったんですね。
それがきっかけでしたね。
それでちょくちょくお客さんの銃とかも触ったりするようになって、
それをしていくうちにドンゲヤンのボスの小川さんがやったらいいじゃんってことで、
じゃあやるかってことで今のカスタムみたいなのを受け負ったりするようになってきたんですよね。
それで徐々に徐々にゼロベースのスタッフかのような動きをし始めて、
僕はずっと謎の存在として今もゼロベースにいるわけなんですよね。
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2年長かったですよね。
僕はそうやって結局のびおかっていうゼロベースから遠いところで生活の拠点が移ったわけなんですけど、
事情があってそんなに就職する場合でもなかったので、就職もせずずっとプラプラしてたんですよね。
その間もずっとゼロベースとか行ったりして、サバゲーをやってみたいな感じで遊んでましたね。
ずっとそれで遊ばせてもらっていました。
2年でしょ。いろんな人が入ってきて、いろんな人が顔見なくなったなって言ってたら来たりとか、そういうことがありましたね。
ただ僕はゼロベースでどっか遠征行くぞっていう時って大体都合が悪くて来てないんですよね。
フクロウさんとかシールドギャップとかね、ゼロベースのプレイヤーさん達とみんなで行こうぜって言った時に、
じゃあ行けるかどうか調整しますって言って行けなかったりとかあって、結局一個も行ってないんですよね。遠征っていう遠征。
ゼロベースでの遠征だよね。行けてないんですよね。
ゼロベース行き始めて割と早い段階で僕、広島でサバゲーをしたんですよ。
その時にゼロベースのサバゲーっていうのが平均以上なゲーム作りができているんだっていうのを実感しましたね。
広島に行ったところは2つ行ったんですよ。2日間かけて広島市内、クレかなほとんどみたいなところと、広島のちょっと山の中の方に行ってサバゲーしたんですけど、
正直ね、その2つどちらもがあんまりあんまりだったんですよね。
クレでもないよね。広島市だよね。
広島とクレの境りじゃないけど、その辺にある場所はまあまあ楽しかったっちゃ楽しかったんですけど、山の方にある方は正直一回で一回みたいな感じになっちゃったって感じですね。
本当に帰ってきて、ゼロベース面白いんだなって言ってたのが本当に最初の1年目でしたね。
2年目は何かっていうと、2年目はあれなんですよ。ゼロベースってチームワンっていう、ゼロベース公認のチームみたいなのがあって、サバゲーを楽しくプレイするっていう感じでやってたんですよね。
それが1年間あるっていうのが始まって終わってが今年の頭になるんじゃないかな、今年の4月とかじゃないですか、になるんですよ。
それで集まったメンバーとサバゲー、あんまりできなかったよね。4人いて、4人全員揃ってサバゲーって多分1回とかじゃないかな、なかなか揃わないんだよね。
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僕が結構行ってるんだけど、でも僕が行かない日に限って他の人たちがいるみたいな状態で、僕より若いのが2人と、僕と同い年の人が1人みたいな感じでね。
リックって言うんですけど、リックと僕が同い年でみたいな感じで、そんな感じでしたね。
これ今日何の話だろうね。
僕の中的にはリックとの出会いは非常に良かった。マジで。
リックっていう人は自転車も乗るんですよね。割と乗る人だから、それこそそこそこいいっていうか、仕上がりきってると言っても過言ではない、ナイスな自転車に乗ってるんですけど、そういう話をしたりとか。
本当に良かったです。なんか過酷系になってるけど、これからもお相手してくださいって感じですけどね。
そう、そんなんでサバゲーやってたわけですよ。
その間にもいろんな銃を触らせてもらったりとかしてきているわけですね。
そうなんです。だから僕のサバゲー自体もゼロベースと一緒にずっと歩みを進めてきたわけです。
僕あんまり進化してないんで、あんまり強くないし、あれだけどね、強くなってないしね。
全然パグさんにはボコボコに撃たれるし、大して強くないんですけど楽しくやれているっていう感じですね。
どうだろうな、やっぱり1周年もすごい楽しかったなっていう記憶はあるんだけど、やっぱりそれよりかも2周年の2年目がより楽しかったなって感じますね。
1周年の時はなんかよくいる子みたいな状態だったのが、2周年までになってくるとあれなんだよね。
ゼロベースの人みたいになってきているから、いろんな人が僕のことを知っていたりとかして、
僕残念ながら人の顔を覚えれないので、ヘラヘラしている時ってだいたい誰か出てきていないです。
誰だっけこの人ってなってますね。
なので自分で名前を名乗っていただけると僕は非常に助かりますが、それでもいろんな人がサリーさんみたいな感じで話しかけてくれて非常に居心地のいい空間ではありますね。
印象に残った今まででカスタムした人ってそんなに数いないんですよ。僕が手が遅くてね。
ちょっとした作業は速いんだけど、クリーニングとかじゃなくて本当にカスタムってなると時間かかっちゃうんですけど、
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その中で印象深いのは、まず1個目はPAGさんの次世代の8級式だね。
今でも話題に上がるんでPAGさんとの。今度持って行くんですけどね。
なぜか今僕の手元にあるんで、またPAGさんに持って行くんですけど。
最初はどうしたんだっけなあれ。
PAGさんどうなったんだあれ。メンテナンスしてくれってついでになんかしてくれみたいな感じで。
最初は、名前忘れたな。
シアー感があるトリガースイッチに変えたんです。ショートストロークスイッチ。
あれどこだっけ。有名なやつ。
なんだっけなあれ。思い出せない。
トリガーのスイッチを入れ替えてガス風呂みたいなシアーがあるみたいな感じのトリガーの引き感にできるっていうのがあって、
もちろん引き量もショートトリガーになるんで非常にいいものがあるんですけど、
それを組み付けようみたいな感じで組み付けたりとかしたりとかして遊んでたんですよ。
その過程で次世代のストックパイプ、リコイルはオミットしていたんで、
リコイルがないのでストックチューブの中が遊んでるんで、そこにバッテリーを入れることになるんですけど、
その蓋を作ったりとかしたんですよ。
その時にちょうど僕は3Dプリンターを導入して遊んでたんですよね。
その3Dプリンターはまだ現役ですけど、
あれやこれは考えて作って、パグさんにこんなのできましたがどうですかみたいな感じで言ったら、
パグさんはすげえ喜んでくれて、それが一番心に残っているカスタムの一つかもしれないですね。
やっぱり自分で使うものを印刷しても特に何の感動もないんですよ。
むしろ荒ばっかり目立っちゃうというか、
もっとこうすればよかったなと無限に印刷をする羽目になるんですよね。
だから満足がないんですよ。
普通製品って作って発売するというところまででしか改良ってできないわけですよね、商品を。
リニューアルするとかじゃない限り。
だけど個人で使っている分には無限にそれがいくわけだからずっと満足しないわけですよ、自分の中ではね。
でもそれで何とか生み出した物体がさ、
人にね、特に僕の中でパグさんって本当に鯖毛とか銃の知識とか、
結構そういう存知が深い方でもあるんですよね。
この銃はこういうスタイルだからこういう風になっててとか、どこどこの部隊が使ってて、
これはこうだからこういう名前なんだよみたいなことをすごい知ってる人なんですよね。
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僕そういうのは全然知識がないんで、
だから本当パグさんにそういう色んな知識を聞いたりとかしてね、
へーってなるわけですけどね。
そのパグさんが本当にこれはいいじゃんって言ってくれて、
それは本当に嬉しかった記憶があります。
本当にこれ売れるぞみたいなことを言ってくれて本当に嬉しかった記憶があります。
それがファーストモデルですね。
パグさんの次世代にぶち込んだストックパイプに埋め込むための蓋みたいなやつね。
本当にバージョン1としてそれが生み出されたんですよ。
その後、何個か付けた人がいますね。
その後はあんまりアップデートしなかったんですよ。
その後、なべちゃんさんって方がいて、
その方のやつを触った時にすげー時間かかって、これも申し訳なかったんだけど、
もうちょっと改良できるなーって言って、
ちょっとだけ改良してね。
すげー時間かかったからすまんのって言って、
ちょっと蓋をアレンジしたんですよ。
それこそこの2周年の記念ね。
ゼロベース2周年の記念の時に来てくれてる。
それはもうなべちゃんさんすげー来てくれるから、
ちょっと間空いたのかな、どうだろう、わかんない。
その時にね、あの蓋せっかく作ってくれたんだけど割れちゃったんだよねーって言って、
普通の蓋のさらに上に、
なべちゃんさんオリジナルの模様じゃないけどパターンを入れてたんですよ、プレートをね。
それが割れたってことをこの間言ってて、
あれ気に入ってたんだけど割れちゃったんだよねーって聞いて、
それもすげー嬉しかったですね、気に入ってもらって。
なべちゃんさんの時はね、いろいろあったかな。
回んなくなっちゃったりとか、モーターがね、
何だろうこれ、何だろうこれって言って持って帰ったりとかしてて。
あれはね、なんかすごい大変だった覚えがあるけど、
それでも喜んでもらったようで、僕はすげー嬉しかったですね。
2年もサバゲーフィールドが動いて、
どんどん人も増えて、
それでその中でね、僕を頼ってくれる人がいて、
本当にそれはいいなーって思いましたね。
やっぱり自転車屋さんって基本的にそういう感じで困ってる状態で来るからさ。
自転車探してるとかでもいいし、壊れたでもいいんだけど。
で、やっぱこの仕事してない期間って全くそれがないわけですよ。
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貯金も減っていくわけだし、
かといって就職できなくもないんだけど、
するとするで、別の問題が僕の場合その当時はね、
事情があって発生しちゃうので、就職してもあれだなーみたいな。
で、アルバイトするかーみたいな感じだけど、
アルバイトもいつ行かなければならない用事ができるかが分かんなくて、
1週間のシフトみたいなのも組めないような状態だったから、
突発的に行かないといけないっていうのがあったので、
基本的に曜日は固定だったんだけど、それでも途中で行かないといけなかったりすることがあったので、
それもできないなーっていうので、そういう中でやっぱり、
ゼロベースのオーナーの中村さんとかがやっぱり、
それを、まあ事情は知ってたんで、
じゃあフィールドの掃除してって言ったらお金出そうかーみたいな、
少ないけど出そうかーみたいなことを言ってくれて、
いやもうそんな全然、みたいなこと言ってたけど、
一時期そうやってフィールドのお手伝いをして、
それの対価をもらうみたいなこともしてもらってたりとかしてたんでね、
本当に僕の仕事をしないことによる社会に関わってない感じですよね。
っていうのをやっぱりゼロベースがあったおかげで、
緩和されたんですよね。
いやだって仕事してなかったらさ、人に感謝されることってあんまりないわけですよ。
なかなかないですよね。
コンビニ行ってありがとうとかっていうのは全然ありえるけど、
そうでもなんでもない時にありがとうなんてさ、ないじゃないですか。
あんまりね。
基本的には何かお仕事をしている人のところに行った時に、
自分からありがとうって言ったりとかね、
ありがとうって言われたりとかするわけだけど、
そういうのもなんもなくなるわけですよね。
で、やっぱり自分の銃とかいじったところで、なんもないわけですよ。
特になんもない。
自己満足しかないですよね。
だからやっぱり、
そういう感じで、
どうなんだろうね。
基本的には、
そわそわはするんですよね。
どうしよっかなーっていうのは常に頭にある状態が2年続いてるんですよね。
だけどどうしようもないなーっていうのがあって、
結果的にずっと働かず無職だったわけですよね。
そんな感じでいたんですけど、やっぱゼロベースの存在は本当にでかかった。
自分で作ったものを認めてもらえる場所だったりとか、
こここうしたほうがいいんじゃないかみたいな話を聞いたりとか、
人の伝統感をね、
なんか変なのあったみたいなのをその場でなんとかできたりとか、
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やっぱ結構広島の自転車屋さんを辞めたっていうのが、
広島の自転車屋さんを辞めて帰ってきて1年ぐらい、
1年とか、1年ぐらいかな、1年ちょっとは、
めちゃめちゃゴリゴリにへこんでたんですよ。
ゴリゴリにへこんでた。
広島も10年いたんで、
さすがにもう地元の友達とも付き合いはなかったし、
帰ってきたところでみたいな。
帰ってきたらもうその職場が終わってるからさ、
仕事を辞めることになっていきなり無職になるわけですよ。
やっちまったなみたいなのが、
最初の2年間、宮崎市で働くことになるまでの間、
最初2年というか最初1年かな、
本当にもう本当に何してんだろうなみたいな状態だったんですよね。
その後働いた某腕時計のメーカーさん、
メーカーさんというかメーカーのショップかな、販売店。
いろいろあって、
そこでもうあれですよね、
毎日何してんだろうみたいな状態で働いてたわけですよ。
自転車も乗れてたんで、
それはそれで良かったんだけど、
それも意味ないよなみたいな状態だったんで、
なんやかんやってそこも辞めて、
辞めてというか社員いなくなったから辞めるよね。
辞めて、
そのショップにいた頃が一番心的にはハードだったですね。
もうだって朝6時くらいに家出てさ、
家帰るの12時回ってんだから相当ハードでしたよ。
毎日何のためにいるんだろうなという感じで、
ずっと鏡の前で自問自答ですよね。
何やってんだろうみたいな。
そんな状態でしたね。
でもショップだから、
基本的にお客さんには普通に接しないといけないわけだから、
どんなに仕事が立て込んでても、
お客さんの接客するときはずっとしないといけないから、
結果的に何の仕事も進まないわけですよ。
お店は回さないといけないし、
そこ以外にあるものも回さないといけなくて、
かといって、
僕の事情ってあんまり関係ないわけですよね、周りには。
だから関係ない人に言ってもしょうがないからさ。
そんな感じでぐちゃぐちゃに凹んでたのが、
某時計屋さんのショップにいた頃だったよね。
その後に僕はゼロベースに行くわけですよね。
24:00
ずっと思ってた、何やってんだろう、これ勘が。
ゼロベースに行くことによって、
趣味っていいよねっていう風になって、
そっからぺったりだよねみたいな。
話があっちこっち言ってるんですけど、
ゼロベース2周年来ていただいてありがとうございます、
みたいな感じだったんだけど、
それは僕がゼロベースのスタッフみたいなことを
やってるから言ってたっていうよりかは、
どっちかっていうと、僕個人が、
普通に生きようとする中で、
非常に重要なポイントだったっていうのが、
ゼロベース2周年っていうのの、
来ていただいてありがとうっていう中には、
そういう気持ちがありましたね。
だから、僕はあの時CO2のガスガンに興味がなかったら、
どうなってたんだろうっていうのが非常に怖いです。
本当に。
その自転車屋さんに、
アルバイトで最後に働いてた時ね、
アルバイトでいた頃、
まあありましたし、
社員登用っていう制度もありましたけど、
結局そこを辞めたのって、
その事情があったから辞めてるんで、
それ避けれなかったんですよね。
だから僕を支えるものが、
自動的になくなる状態だったんですよ。
だからその時にサバゲーとか、
ガスガンはすげえなって言って、
ドンゲ屋さんに行かなかったら、
マジで、
今みたいにね、
楽しいなって言ってサバゲーやってる人見て、
プレイヤーの銃がぶち壊れたって言ったらさ、
じゃあちょっと見てみましょうか、
みたいなことをやったりとか、
買った銃、
タミヤのコネクタなんて捨てちまえ、
みたいな感じでさ、
その場でコネクタ交換したりとか、
で、みんなと喋ったりとかもなかったわけだから、
本当に、
良かったなと思います。
いやなんか、僕引っ越すみたいな話になっちゃってるな。
引っ越すんだけどね。
今僕北村に住んでるんで、
ゼロベースまで100キロくらいあるんですよ、普通に。
どうなんだろうね、
実際に距離見たことないけど、だいたい100キロだよ。
自転車で宮崎まで行ったら80キロだから、
どうだろう、100弱って言ったらいいのかな。
なんですけど、
今度僕、里原で引っ越すんですよね。
なので、よりゼロベースには遊びに行きやすくなるので、
非常に嬉しい気持ちではあります。
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今日も不動産安全屋さんと、
今日初めて繋がったかな、不動産屋さんとね。
審査があるから、そういうのをまた送りますみたいな感じで話し終わったんだけど、
なので今度僕は里原に引っ越すんで、非常に近くなりますね。
どうなんですかね、
いろんな行き方があるんですけど、
僕は結果的に、
特に何も考えずに生きてきて、よかったなって思いますよ。
大学の頃は自転車乗りたいから大学休学して遊んだり、
結果1年くらい野宿する羽目になるんですけど、
なったりとかね。
そのまま流れで自転車屋さんに入って、
めちゃめちゃ楽しい、トータル10年間の広島生活をさせてもらったし、
実家に帰ってぶち壊れたけど生活が。
でもそのおかげで、結局のところゼロベースにたどり着くわけですよ。
ゼロベースにたどり着くまでがスーパーきつかったけどね。
精神的にはね。
全然きつかったけどね。
でもそれもあってよかったなと、いずれ思うんだろうなっていうのを思ってます。
2周年が終わって次は3周年目が始まるわけなんですけど、
どうなるんですかね。
わかんない。
でもゼロベースがあれば楽しいかなっていう心持ちではあります。
自転車は辞める気はないけどね。
今の電動ガンをいじっている時に考えていることって、
基本的に自転車での経験が全てですからね。
僕は別に工業系の高校とか行ったわけでもないし、
技術系の大学に行ったわけでもないので、
全部自転車を通して得た知識しかないので、
やっぱり自転車っていうのが一つの柱ではあるんですよ。
最近生えてきた電動ガンっていう柱がどんどん仕上がってきているので、
できることが増えればいいなとも思うし、
今までで唯一人の電動ガンを扱ってぶち壊したのは、
バッサンのだけですね。
この2周年に合わせて、
はるばる来ていただいて、
一緒に今回はご飯も食べて、
前回僕はバッサンの葬芸会みたいなの行ってないんですよね。
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そういう状況じゃなかったっていうのもあるんだけど、
2周年で久々にバッサンを見てね、
ちょろっと喋ったりとかご飯に行けて、
僕は非常に嬉しい気持ちでありました。
そのバッサンの電動ガンを僕はぶち壊しました。
ただ、何があっても1兆分のお金はプールしてあるんで、
とはいえね、
そのプールしてあるお金からバッサンのはぶち壊したんでもちろん。
しっかり新品にしてお返ししましたよ。
なので皆さんも安心してください。
今のところミスったのはその1回だけです。
今のところね、
まだ今後増えるかもしれないんだけど、
安心してください。
とりあえず1兆分ぐらいはお金はプールしてあるんで、
無かったとしてもなんなりして金作って、
新品としてお返しできるような体制でやっていくので、
また今後ともよろしくお願いしますっていう感じかな。
ゼロベースもね、
なんやかんやで建物が古かったりとか、
建物がもともとでっかい工場だから
ついてる設備がいちいちでかくて、
いろいろあったりとかあるんですが、
パグさんだったりオーナーとかがね、
いろいろやってくれて、
建物自体を維持してくれてるんで、
また1年皆さんと楽しく遊んでいきたいなと思っています。
おる所存ではございます。
ちなみになんですけど、
僕なんだかんだ言ってゼロベースのスタッフかどうかっていうと、
またこれ怪しいです。
11月1日ですから今日。
一応は正式にどっちかっていうと、
小川さんの古文になる感じですね。
なので小川さんの古文でございます。
皆さん、以後お見知りおきお願いしますっていう感じで、
まぁちょっと30分ぐらい喋っちゃったね。
ちょっとまとまらなかったけど、
正味僕人の顔も覚えられないし、
あれなんだけど、とはいえとはいえ、
皆さん私とても感謝しておるところがあるので、
それを今日は伝えれたらなと思いました。
そういえばちょっと電動ガンの話にするって言ったけど、
この次の回にしようかなと思います。
という感じで、ゼロベースをはじめ
私サリーをね、サリーを知ってくれて、
皆さんありがとうございました。
本当に助かりました。
今後もいろんな感じで遊んでいけたらなと思っているので、
皆さんもお相手してくれると、
まぁまぁとてもうれしいかなと思います。
そんな感じで、
140回だったね。
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ぬるルーム140回、
キリが良いのか悪いのかよく分からないけど、
ちょうど140回でゼロベース2周年も終わり、
僕もサバゲー人生が2周年終わって、
3周年目も楽しんでいこうかなと思います。
それではまた次回よろしくお願いします。
じゃあね。