00:05
ティーチングプロの野山佳治です。それでは今日もゴルフ上達に役立つヒントやコツをお伝えいたします。
いやースイング診断ツール
ほぼ完成してきました。 でですね、あ、完成してこれでいいなぁと思っていたらですね、
あ、やっぱりここもうちょっとこうしたいなとか、ここもうちょっとこうしたらもっといいなとか、 完成したと思ったらここちょっとなんか
診断がおかしいなとかですね、ちょっといろいろ出てきてですね、今修正を重ねているところです。
スイング動画をですね、そこにこう入れるとですね、各部分、
アドレスだったりとか、テイクバックバックシングトップだったり、インパクトだったり、でですね、 ここは良くてここは問題があるのでここを直した方がいいですよっていうのことをですね、教えてくれる
ツールなんですけども、非常にいいのでですね、もうぜひですね、完成したら
ご案内しますのでぜひ使ってみていただければなというふうに思っております。 まあこれですね、ちょっと前のAIだとなかなかできなかったんです。
まあ前からですね、こういうのを作りたいなと思っていたんですけども、 前からチャレンジはしているんですけども、少し前だとですね、もう全然できなくてですね、
やっぱりAIというのもこういうのは難しいなと思っていたんですけども、 最近AIがすごく進化しているので、もうかなりですね、いい感じで出来上がっています。
まあですので、ぜひですね、楽しみにしていただければと思います。 まあ有料で販売するということも考えたんですけども、まあ有料で販売するよりもですね、
メルマガだったりLINEとかに登録していただいたらですね、無料でお配りするような形で
お配りしようと思いますので、 ぜひですね、楽しみにお待ちいただければと思っております。
でですね、今日のテーマなんですけれども、昨日もですね、ちょっとお話しさせていただいたんですけども、
やっぱりそのいいスコアを出すためには、 しっかりと現状を分析してですね、
足りないところをですね、練習してくださいというテーマで今日もお話しいたします。 やっぱりこういいスコアを出すためには練習していただくことが大事なんですけども、
やっぱりその練習すると言ってもですね、
闇雲にただですね、ボールを打つだけではなかなかですね、スコアが良くなりません。 もちろん練習しないよりはですね、もう何かしらゴルフの練習した方がですね、いいのは間違いないんですけども、
せっかく練習するのであればですね、 上達を実感できる、もっとはっきり言えばスコアが良くなるようなですね、練習をしていただきたいなというふうに思っております。
03:02
やっぱりゴルフの練習というとですね、練習所に行って、 アイアンとかドライバーをですね、フルスイングして
遠くにボールを飛ばすのがですね、練習というふうに思ってしまいがちなんですけども、 やっぱりこういいスコアを出すためにはそれだけじゃなくて、
小技だったりとかですね、コントロールショット この辺をですね、やっぱり練習していただくというのが非常に重要です。
フルスイングすることよりもですね、やっぱりそういうコントロールショットを練習する方がですね、どっちかというと大事です。
やっぱりこう、特にアイアンなんかはですね、コースに行ったらフルスイングすることよりも、 ハーフスイングだったりとか、スリー・コーターで打つことが結構多いので、
そういうショットを練習しておくということがですね、非常に大事です。
まあやっぱりその、 傾斜なんかに行ったらですね、スリー・コーターとかで打ったりとかですね、
距離のコントロールのためにスリー・コーターで打ったりとか、 もしくは方向性を良くするためにスリー・コーターで打ったりとかしますので、
本当にですね、コースでよく使うので、ぜひそういうショットをですね、 練習していただきたいなというふうに思います。
で、やっぱりその、スリー・コーターとか難しいっていう方が、 言われる方が結構いらっしゃるんですけども、
フルスイングよりもですね、簡単ですので、ぜひ練習していただきたいです。
フルスイングよりも振り幅が小さいわけですから、基本的には簡単です。
でも何で難しく感じるかというとですね、練習してないからですね。
フルスイングしか練習してないので、スリー・コーターとかハーフスイングは難しく感じます。
でも普通に考えればですね、振り幅が小さいわけですから、
フルスイングよりも優しいので、ぜひですね、練習していただければと思います。
逆に言えばですね、逆に言えばというか、
ハーフスイングとかスリー・コーターが上手く打てなければ、 フルスイングはなかなか上手く打てません。
ですので、やっぱりハーフスイング、スリー・コーターなどのコントロールショットをですね、
とにかく練習していただきたいなというふうに思います。
コントロールショットを練習するときの注意点なんですけども、
肩をしっかりと回していただくということですね。
ハーフスイングだからといって、肩の回転の量が半分になるわけではありませんので、
ハーフスイング、腕が水平くらいまで上がればですね、肩の回転の量はほぼフルスイングと同じですので、
肩はしっかりと回した上で打っていただくというのがですね、非常に重要です。
こういったショットをですね、しっかりと練習していただくことによってですね、
コースで使うショットが練習できますので、
コースでもないショットが増えてスコアが良くなってきます。
06:00
よくですね、練習場では上手く当たるんだけどコースでは上手く当たらないということがあるんですけども、
これ原因は一つじゃないんですけども、
やっぱりそのコースで使うショットを練習してないということがですね、結構あります。
練習場でないショットが出るっていうのももちろん大事なんですけども、
やっぱりそのコースで使うショットを練習しておくということですね。
ハーフスティングとかスリークォーターコースで使いますので、それを練習しておくということです。
コースで使うことを想定して練習するということがとても大事です。
傾斜だったりとかですね、
そういうのも考えてですね、練習しておくということです。
とにかくですね、やっぱりそのコントロールショットをですね、
練習していただきたいなというふうに思っております。
とはいえですね、やっぱりフルスイング、特にドライバーでフルスイングしてですね、
シンクってまっすぐ飛んでいくボールを見るのはすごく気持ちいいので、
どうしてもそういうショットばっかり練習してしまうというところがあるんですけども、
もちろんそういうショットも練習してもらっていいんですけども、
コントロールショットもですね、しっかりと練習しておいていただければなというふうに思っております。
どうでしょうか、コントロールショットを練習していますでしょうか。
この音声をですね、いつも聞いてくださっている方はですね、
私がこうよく言っているので、練習していただいていると思いますけれども、
あまり練習していないなということであればですね、
ぜひですね、練習していただければなというふうに思います。
ということでですね、今日はしっかりとラウンドを分析してですね、
使いそうなショットを練習しておく。
具体的に言えばですね、やっぱりハーフスイング3コーターをですね、
しっかりと練習してくださいというテーマでお話ししましたけれども、
ぜひですね、参考にしていただければと思っております。
ということで、今日の音声はこの辺で失礼いたします。