1. ノリのトレードメンタル心理
  2. メンタルを強くする をやめれ..
2026-02-08 20:54

メンタルを強くする をやめれば、トレードは勝手に安定する

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※本放送は動画音声をそのまま活用しているため、一部「動画」「画面」といった表現が含まれますが、音声のみで十分ご理解いただける内容です。


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サマリー

トレードにおけるメンタルコントロールの逆効果について解説されています。トレーダーが感情を抑圧することで自滅しやすくなり、本能を理解し助け合うことが鍵となると説明されています。メンタルコントロールが逆効果となる理由として、無意識と意識の力の差、意志力の枯渇、未完了を完了させる力の観点が挙げられています。トレーダーが成功するためには、習慣、環境、信じる力を活用する必要があるとされています。

メンタルコントロールの罠
こんにちは、ノリです。今回は、トレードではメンタルコントロールが逆効果になる理由について解説をします。
ルールを守らなきゃ、と自分を立ちしようとするほど、なぜか最後には自爆してしまう、ということってありますよね。
メンタルが弱いから勝てない、もっと心を鋼のように強くしなければならない、と悩んでいる人も多いと思います。
トレードでは、メンタルが最重要と解説されているし、あなたもその通りだと感じているはずです。
ですが、このメンタルコントロールにはある落とし穴があるのですが、それを知らずに損をしている人も多いです。
そこで今回は、トレードではメンタルコントロールが逆効果になる理由について解説をします。
この動画を見ると、メンタルコントロールが逆効果になる理由がわかります。
そして、メンタルコントロールに頼らない方法についてもわかるので、ぜひ肩の力を抜いて、リラックスして最後まで見ていってください。
ちなみに僕は普段、コーチングをしながら、トレードメンタルについての動画を投稿しています。
ブレないメンタルを練り上げていく方法や、自然体で安定して勝ち続けるための土台作りなどを解説していますので、ぜひチャンネル登録をよろしくお願いします。
個別相談にも載っていますので、一人で抱え込まず、概要欄にある公式LINEから気軽にメッセージをくださいね。
まずはじめに、感情をコントロールしようとする努力こそが、トレードを壊す真犯人ということについてお話をします。
これは多くのトレーダーにとって耳を疑うような話かもしれません。
普通、トレードで勝つためには、感情的にならず、機械のように冷徹になれば、ルール通りにできて勝てるはずだと考えますよね。
だからこそ、湧き上がる怒りや恐怖、焦りを必死に押し殺そうと努力します。
しかし実はこの、本能を理性で抑え込もうとする行為自体が、あなたを自滅へと追い込む最大の引き金になっているのです。
なぜなら、トレード中に発生する激しい感情は、私たちの脳にとって生存本能そのものに直結しているからです。
脳の原始的な部分からすれば、自分のお金を失うことは、野生の世界で命を脅かされること、あるいは、餓死することと同じレベルの危機として処理されます。
本能が全力で、生存のための防衛反応を示している真っ最中に、理性が、ルールだから守れと正論を説いても、最後には必ず本能という圧倒的なパワーに負けてしまいます。
舞台例を2つ挙げてみましょう。
1つは損切りの瞬間です。
価格が逆行し、損切りラインにタッチしそうになったとき、脳内では子産という生命維持装置が失われる、という強烈なアラームが鳴り響きます。
これを理性で無理やり抑え込もうとすればするほど、脳は反応として、今すぐこの危機から逃げろ、さもなければルールなんて無視しても、今すぐに取り戻せ、というより強い恐怖と攻撃的な衝動をぶつけてきます。
その結果、頭が真っ白になり、パニック状態で損切りをキャンセルしたり、さらに大きなロットで難品したりするという暴挙に出てしまうのです。
2つ目の例は、ダイエット中の食事制限です。
空腹という生存に欠かせない本能を、痩せたいという理性の力で無理やり抑え込もうとするとどうなるでしょうか。
最初は数日我慢できても、医師の力には限界があります。
我慢を重ねれば重ねるほど、食べたいというエネルギーは心の中で溜まっていき、どこかで自爆という形での土が食いを引き起こしますよね。
トレードも全く同じです。
感情を無理やり蓋をして抑圧しても、その反発エネルギーは消えることなく留まり続け、最後には必ずトレードを破壊する形での大暴走として暴発します。
つまり、一時的に表面上をうまく抑え込めているように見えても、それは医師力という名の細くて脆い糸で、怪物を縛り付けているようなものです。
その糸が切れた瞬間、私たちは本能の化け物に飲み込まれてしまうのです。
脳のパワーと意識の差
また、勝つために必要なのはコントロールしたいという欲求を持たないというお話をします。
これは、トレーダーとしての在り方を根本から変える非常に重要なポイントです。
そもそも、トレードという行為については、私たちが100%コントロールできることなど、実は何一つありません。
相場の寝動きがあなたの思い通りにならないのは当然ですが、実は自分自身の本能や感情、湧き上がってくる欲求も、本来はあなたのコントロール不可能な領域にあるものなのです。
それなのに、多くの人が、自分の心くらいは努力次第で思い通りに動かせるはずだ、という傲慢な幻想を抱いてしまいます。
しかし、先ほど説明した通り、本能を無理に支配しようとすれば、それ以上の力で反発を喰らい、取り返しのつかないミスを誘発します。
だからこそ、真に勝つために必要なのは、最初から自分をコントロールすることを前提に考えないという潔い決断なのです。
長く生き残っているプロトレーダーの多くは、決して特別な鋼のメンタルや超人的な自制心を持っているわけではありません。
むしろ彼らは、自分という人間は放っておけば欲深く、恐怖に弱く、一瞬でルールを破りたくなる、欠陥だらけの生き物である、という事実を誰よりも深く、痛いほど受け入れています。
例えるなら、自分の意思の強さを過信して、崖っぷちをギリギリで歩き、決して落ちないように神経をすり減らすのが初心者だとすれば、プロは、自分は必ずどこかで足を踏み外す、注意力が散漫になる生き物だ、と分かっているので、最初から崖に丈夫なフェンスを立てておく人たちのことです。
自分の弱くて揺れ動く心を、自分の意思の力だけで支える必要はありません。
それは、仕組みに全て任せてしまえばいいんです。
自分をコントロールしようという執着を手放し、弱い心のままでいいと自分を許してあげられたとき、あなたは初めて、無駄な葛藤にエネルギーを浪費することなく、ただ淡々と決めたルールを執行する、という本来の仕事だけに100%集中できるようになります。
それでは具体的に、メンタルコントロールが逆効果になる理由にはどのようなものがあるかについて解説をします。
今回は、心理学・脳科学的なメカニズムを3つ紹介したいと思います。
1つ目は、無意識と意識には圧倒的なパワー差がある、ということです。
なぜ昨日あんなに固く誓ったルールを、いざ相場が始まるとあっさり破ってしまうのでしょうか?
その答えは、私たちの脳内で行われている、大人と赤ん坊ほどの不公平な格闘技にあります。
心理学者のジョナサン・ハイトは、人間の心を象と乗り手という例えで表現しました。
背中に乗っている乗り手があなたの理性や意識であり、巨大な象があなたの本能や無意識です。
乗り手であるあなたは非常に知性的です。資金管理を守らなければ破綻する。損切りは必要経費だ。
と、素晴らしい論理的なプランを組み立てます。
しかし、いざトレードが始まり、目の前のチャートがお金という形で激しくリアルタイムに動き出すと、この巨大な象が目を覚ます。
お金を失う恐怖を感じ、生存の危機を察した象はパニックを起こして暴れ始めます。
この時、乗り手である理性はどれだけ必死に、「止まれ、ルールを思い出せ!」と手綱を引いても、体重数トンの象が本気で走り出せば、人間一人の筋力ではなす術もありません。
そのまま崖に向かって突進し、結果としてルール崩壊、王尊という谷底へ叩きつけられる。
これがあなたがトレードで自滅する瞬間の脳内のリアルな光景です。
ここで最も重要な事実は、象は乗り手よりも情報処理能力においてもエネルギーにおいても数万倍強いという科学的な現実です。
人間が意識的に処理できる情報は1秒間にわずか数十ビットと言われていますが、無意識の処理能力は数千万ビットに達すると言われています。
つまり処理のスピードもパワーも最初から勝負になっていないのです。
日常の具体例を挙げてみましょう。
深夜、猛烈にお腹が空いて、冷蔵庫にあるプリンが食べたくてたまらなくなったとします。
理性の乗り手は、夜食は太るし健康に悪いと論理的に説得しますが、本能の象が、今すぐ当分を補給しろと一歩踏み出せば、気が付いた時にはもうスプーンを握っていますよね。
トレーダーもこれと全く同じです。損切りしたくない、資産を失うのは嫌だと象が判断し、生存本能が発動した瞬間、脳は理性のスイッチを強制的にシャットダウンさせ、あなたの指に損切りキャンセルをクリックさせます。
あなたがルールを破ってしまうのは、決してトレーダーとしての才能がないからでも、意思が弱いダメな人間だからでもありません。
単に素手で暴走する巨大な象を力づくで止めようとしているからです。それは、人間という生物の設計上の上で、最初から不可能なことに挑んでいるにすぎません。
未完了の欲求とロスカット
まずは、この絶望的なまでのパワー差を謙虚に認めてあげてください。象に力で勝とうとするのをやめること。それこそが、暴走する象を優しくなだめ、賢く付き合っていくための唯一のスタートラインとなるのです。
2つ目は、ウィルパワーは使えば使うほど枯渇するということです。
心理学者のロイ・バウマイスター教授は、私たちの自精神や集中力、決断力の源となるエネルギーをウィルパワーと定義しました。
彼の研究における最も革命的な発見は、ウィルパワーは筋肉と同じで一定量しかなく、使うたびに疲弊して最後には限界が来るという事実でした。
バウマイスター教授が行った有名な実験を紹介しましょう。
空腹の被験者を焼きたての甘い香りのクッキーと生の大根が置かれた部屋に入れます。
片方のグループにはクッキーを食べるのを厳しく我慢させ、大根だけを食べさせました。
その後、全員に極めて難しいパズルを解かせたところ、クッキーを我慢してウィルパワーを激しく消耗したグループは、我慢しなかったグループに比べてパズルを諦めるまでの時間が圧倒的に短かったのです。
つまり、何を我慢する、何かを決断するという行為そのものが脳の大切なガソリンを激しく消費してしまうのです。
これをトレードの現場に当てはめてみてください。
トレードルームは、まさにあなたのウィルパワーを音を立てて奪い去る底なし沼のような場所です。
今はエントリーポイントじゃない、まだ我慢して待て、と自分を制止する。
含み存が怖いけれど、あらかじめ決めたルール通りに耐えよう、と不安を抑え込む。
今すぐ理覚して楽になりたいけど、もう少し伸ばそう、と欲求をコントロールする。
チャートを凝視している1分1秒、このすべてがあなたの脳のバッテリーを削り続けています。
バウマイスター教授が指摘するように、ウィルパワーが著しく低下した状態を自我消耗と呼びますが、
この状態に陥ると、人間はもはや合理的な判断ができなくなり、最も手っ取り早く欲求を満たせる安易な行動、
つまり、衝動的なエントリーや、投げやりな決済に走ってしまうのです。
具体例を考えてみましょう。
朝から夜まで会社で仕事をしてて、クタクタになって帰ってきて、夕食を済ませ、一息ついてからの夜のトレード。
脳のバッテリーはすでに赤信号で点滅しています。
すると、普段のあなただったら、絶対に入らないような根拠の薄い中途半端な場所で、
もうどうにでもなれ、とやけくそ気味にエントリーしたり、巻きを取り返そうとして、ロッドを異常に跳ね上げたりしてしまいます。
これは、あなたの性格がだらしないからではなく、単なる脳のエネルギー不足による安全装置の機能停止です。
オルマイスター教授の研究は、自分を厳しく立ち続けようと努力すること自体が、実は最も自制心を失わせる原因になる、という皮肉で残酷な真実を教えてくれています。
だからこそ、長期的に勝つためには、気合で我慢し続けるではなく、いかにウィルパワーを消費せずにトレードを実行できるか、という省エネの視点が不可欠なのです。
3つ目は、未完了を完了させようとする力、ということです。
心理学の世界、特にゲスタルト療法を提唱したフリス・パールズは、人間には未完了の欲求を何としてでも完了させようとする強い本能があると考えました。
私たちは、心の中にやり残したことや満たされない欲求があると、それを完成させた形として終わらせるまでは、ずっと無意識化で、その衝動に支配され続け、多大なエネルギーを消耗してしまうのです。
これをトレードにおけるロスカットの場面に当てはめてみると、恐ろしい心理的バグが見えてきます。
トレードにおいて、不未存を抱えている状態は、資産を失いたくない、自分が正しいと証明したい、という強烈な自己欲求が邪魔されている状態です。
これは脳にとって猛烈な未完了のストレスの塊です。
ロスカットを避けたい、あるいは負けを認めずに元の資金まで戻したいという無意識の衝動は、パールズの言う未完了の課題として、あなたの脳内に膨大なマグマのようなエネルギーをため込みます。
この衝動の最も恐ろしいところは、理性の力で邪魔されればされるほど、さらに大きな反発となって、より暴力的な形でリベンジしてくる、という点です。
具体例を見てみましょう。1回目、2回目のロスカットなら、まだウィルパーが残っているので、何とか理性を働かせて、ルール通りにこなせるかもしれません。
メンタルコントロールの逆効果
しかしあなたの内側では、本当は負けたくなかった、すぐにこの損を取り戻したいという欲求が、未完了のまま、爆発寸前のストレスとして蓄積されています。
3回、4回と負けが続いたとき、この溜まりに溜まった未完了のエネルギーが、一気に限界を超えます。
すると脳は、もはや利益を出すことよりも、この耐え難い不快な未完了の状態を、どんな形でもいいから、今すぐに終わらせてすっきりしたい、という目先の快楽を求める強烈な衝動に、完全に乗っ取られてしまいます。
これが、ルールを完全に無視した、破壊的な難品や、口座資金を溶かすまで止められないリベンジトレードの正体です。
驚くべきことに、脳は、合理的な長期的な利益よりも、目の前の心の決着を優先してしまいます。
そのため、損を認めないまま祈り続けるか、あるいは極限状態までは、いっそ全財産を失ってでも、この苦しいトレードから解放されて楽になりたい、という破壊的な形での強制終了を、脳自身が選び取ろうとさえするのです。
あなたが突然、自分でも信じられないような怒りや焦りで、トレードを壊してしまうのは、心が未熟だからではありません。
正しく処理されず、抑え込まれた未完了の欲求が、完了という名のすっきり感を求めて、あなたの行動を支配しているだけなのです。
習慣の力を活用する
この完了させようとする巨大な生命のプロセスを、ちっぽけな意思の力だけで抑え込もうとすることの無謀さを、まずは深く知る必要があります。
それでは最後におまけですが、コントロールを手放すための3つの力、ということについてもお話をします。
これまで見てきた通り、この場の気合や意思力だけで自分を操ろうとするのは、科学的に見て最初から負けが決まっている戦いです。
プロのトレーダーは、この残酷な前提を100%受け入れた上で、自分の意思がどれほど弱くても、勝手にルールが守られてしまうような、鉄壁の防御システムを構築しています。
では、具体的にどのような別の力を事前に準備すればいいのか、3つの柱を紹介します。
1つ目は、習慣の力を活用することです。
習慣の力が最も優れている理由は、行動するときに、ウィルパワーを一切消費しないという点にあります。
例えば、朝起きて歯を磨くときに、「よし、今から右手に歯ブラシを持つぞ!」と決心の覚悟で気合を入れる人はいないはずです。
何も考えず、無意識に体が動いていますよね。
トレーダーもこの状態を目指すのです。
チャートが開いたら、まずこの3項目をチェックする。
エントリーのボタンを押した瞬間に、セットで逆差し根を入れる。
こうした動作を完全にパターン化し、何度も何度も繰り返して、思考を介させずに、体が勝手に動くレベルまで定着させてください。
判断をすべて無意識の作業に消化させることで、いざというときの感情の入り込む余地を物理的に消し去ることができます。
2つ目は、環境の力を活用することです。
これは、自分の内面を鍛えるのではなく、外側の力を使って自分を強制的に縛る方法です。
環境という概念は非常に広いですが、具体的には2つを整えてください。
1つは、物理的環境の強制力です。
守るべきルールや損切り基準を、モニターのすぐ横に、嫌でも目に入る大きさで貼っておく。
あるいは、エントリー後、感情が高ぶるのを防ぐために、スマホを別室に置く。
パソコンの電源を切って散歩に行く。
このように、誘惑や恐怖に負ける前に、物理的にルールを破れない状況を作ってしまうのです。
もう1つは、人間関係という環境のサポートです。
信頼できるトレーダー仲間やコーチに、毎日のトレード記録を必ず報告する、フィードバックをもらう、という環境を構築してみてください。
人間には、他人の目がある場所では恥ずかしい行動を取りたくない、嘘をつきたくない、という強力な社会的な本能があります。
自分一人では、自分に甘くなってしまう場面でも、誰かに見られているという過度な緊張感がある環境に身を置くだけで、
求実を守る力は劇的に、そして自然に向上します。
3つ目は、信じる力を準備することです。
これは、トレード中に不安や恐怖に襲われそうになった時、あなたを根底から支える揺るぎない心の芯になります。
何を信じるのか、それは自分自身のその場の直感ではありません。
これまであなたが積み重ねてきた徹底的な検証作業によって導き出された期待値という名の数字です。
この手法を同じように100回繰り返せば、たとえ今回負けても、最終的には必ずこれだけの利益が残る。
この客観的な事実を細胞レベルで心から信じられるようになると、
目の前の一時的な含み存は、ビジネスを継続するための単なる経費として処理できるようになります。
また、自分自身のこれまでの努力やプロセス、あるいは他者からの客観的な評価を信じることも、迷いを消す大きな助けになります。
自分という不確実な意思を信じるのではなく、自分が準備した強固な仕組みと積み上げた事実を信じる。
この芯が一本通ることで、感情に左右されない、迷いのない強固なトレードスタイルが完成するのです。
メンタルに頼らない別の力を準備しておくことで、メンタルコントロールの不安から解放されていきますので、
まず現時点での準備状況を確認してみてください。
今、メンタルコントロールで悩んでいるという人は個別に相談にも乗りますので、ぜひ気軽にご相談ください。
自然体で相場に向き合える方法を一緒に見つけていきましょう。
それでは本日のまとめです。
今回はトレードではメンタルコントロールが逆効果になる理由について解説をしました。
具体的なメカニズムとしては、無意識と意識のパワー差、意志力の枯渇、未完了を完了させる力、この3つを紹介しました。
今、メンタルコントロールができなくて勝てないという人は、ぜひ今回の動画を参考に日々のトレードを頑張ってみてください。
また、動画のコメント欄で動画にしてほしい内容を募集しています。
日々のトレードで悩んでいることや知りたいことがあれば、ぜひコメント欄にコメントをください。
概要欄にある公式LINEからでも個別にワンポイントアドバイスをしているので、そちらもお気軽にご相談ください。
ここが苦しい。こんな時どうすればいい?といったあなたが今抱えている悩みをぜひ聞かせてください。
それでは今後もこのような動画を投稿していきますので、この動画がいいなと思ったら高評価とチャンネル登録をよろしくお願いします。
それでは次回の動画でお会いしましょう。
あなたがトレードで穏やかに成功できることを心から応援しています。
これからも一緒に頑張っていきましょう。ありがとうございました。
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