新たな挑戦の紹介
この放送は、1月5日に株式会社アスルブリッジを 立ち上げられた、
オサナイ先生こと、オサナイ和志社長を応援したい 後藤健先輩こと、後藤健太郎さんの提供でお送りいたします。
後藤健先輩、いつもありがとうございます。
後藤健先輩のお知らせでございますけど、 まずは、西の秋広公園会員大分県つくび市のご案内です。
こちらは、2月10日火曜日19時開演ということで、 大分県つくび市にございます。
つくび市民会館で行われます。
参加費一般席4,000円で、PTXの方でチケットを販売しております。
また、スポンサー様、ボランティアスタッフ参加券の方は、 後藤健先輩のペースショップの方で販売しておりますので、
そちらからよろしくお願いします。
それからもう一つ、御縁紡大学大分校第5期開校プレ公演、 中丸文明公演会、何のためにのご紹介です。
こちらは、何のために学校に行くのか、 何のために仕事をするのか、何のために生きているのか。
学校も仕事も人生も面白くするのは自分次第、 人生は何歳からでも変えられるという講演会でございます。
日時は2月22日日曜日13時からとなります。
場所は大分県べっぷ市にございます。
べっぷビーコンプラザレスプションホールで行います。
入場料は一般3,000円、高校生間無料となっています。
当日券の方は3,500円となっていますので、 事前に購入していただければなと思っています。
PTXの方で販売しておりますので、 そちらからよろしくお願いいたします。
ということで、今日月末でございますので、 1ヶ月間ごとけん先輩スポンサーありがとうございました。
本当に今月は16、17、18日も含めて大分、福岡と行かせてもらいました。
ごとけん先輩にいろいろアテンドしてもらえまして、 本当に助かりましたし、
またこれからも夢もございますので、 ごとけん先輩も夢もございますので、
僕も応援していますので、ぜひその夢に向かって 一緒に歩いていければいいんじゃないかなという風に僕も思っています。
ぜひまた引き続きよろしくお願いいたします。
本月のマンスリースポンサーさんは、 ごとけん先輩こと後藤健太郎さんでございました。
ごとけん先輩、いつもありがとうございます。
ということで、おさなり先生のおすらじ、 今日も元気にスタートいたします。
皆さん、おはようございます。
熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー、 おさなり先生こと、おさなり和志です。
普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社、 タムシック会社、アストロブリッジの代表をしたり、
おさなりだけの背中を押しますを合言葉に、 青森から全国の中小企業の経営者や、
そこで働く社員さんを応援しています。
本日は2026年1月31日土曜日でございます。
今日で1月もおしまいということで、 今年も残すとこ、あと11ヶ月になりましたよ、皆さん。
もう早いですね、1月もあっという間に終わりますね。
2026年1月、皆さんにとってはどんな月でございましょうか。
ということで、今日は土曜日でございますので、 皆様からいただいているコメント返しの方を、
ゆるりとお返ししていきたいなというふうに思っています。
本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
まずは、ノートメンバーシップの募集を開始しました。
こちらは、2月20日金曜日から毎週金曜日に、 金曜文語あたり01と題しまして、
僕の挑戦の過程をお見せいたします。
先着20名様は、創業メンバーとして、 永久に980円でご対応させていただきます。
今、ノートのメンバーシップ登録を見ていただきますと、
980円と1480円の入り口が2つございますので、
980円の入り口の方から、ぜひ創業メンバーになっていただければ、
僕は一生栄光引きしますので、よろしくお願いしたいと思います。
概要欄の方にリンクを貼っておきます。
そちらからポチッとしていただければ、僕は大変嬉しいです。
それから、3月、4月のマンスリースポンサーの方も募集しております。
毎月たった一枠のプレミアムスポンサーワークでございます。
心を込めて、2分くらいかな、スポンサーコールさせていただいています。
誰かの夢を応援したいという他者貢献の方ももちろん大歓迎でございます。
このチャンスをぜひお掴みください。
概要欄の方にリンクを貼っておきますので、そちらからポチッとしていただければスポンサーになれます。
リスナーからのフィードバック
ということで、今日は土曜日でございますので、
皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
まずは、先週の土曜日の放送、シャープ750。
コメント返し、他者貢献の絆と感謝。
ノートでの新たな挑戦の回でコメントいただきました。
まずは、春振りモバイラさんです。
ことけん先輩、スポンサーありがとうございます。
おさない先生、おはようございます。
コメント返し、ありがとうございます。
福岡大分では、リベンジオイスターに、
ふぐしらこ塩焼きにと、
新年会はしごでは、本当にお腹いっぱいになりましたね。
そして、おさない先生の金曜セミナー。
お話が終わってからの皆さんの質問一つ一つへの答えも、
なるほど、と思うことばかりでした。
そんなおさない先生の包み隠さないお話は、
どんな方にも、ためになると思います。
メンバーシップ限定、ノート配信も楽しみにしています。
ということでコメントいただきました。
春さん、ありがとうございます。
本当にね、福岡大分でお世話になりまして、
春さんのオイスターバーで美味しい柿食べれましたし、
リベンジできましたし、
それから、福岡では、大分ではね、
はしご、はしごじゃなかった、
ふぐしら焼きをして、
福岡大分で美味しいものをはしごさせていただきましたけど、
本当にですね、皆さんあったかかったですし、
やっぱり他社国圏のコミュニティって、
僕最高だなと思うんですよね。
こういうことがあるから、
遠い青森からでもね、
やっぱり一緒に行きたいなと思うんですよね。
それからね、
福岡祭りの前に、
僕の企業セミナー、
他社国圏の学校というのをやらせていただきましたけども、
こちらもね、
現地参加していただいたからね、
春さんも現地参加していただきましたけども、
本当に嬉しかったし、
僕のね、
終わった後の質問もですね、
結構皆さんからね、いろんな質問が出てきまして、
面白かったです。
僕自身もやっぱり、
講義自体はもちろんね、
僕も前から用意してきてるもんですから、
あれですけども、
質問はね、だいぶ感があるんで、
僕本当にすごく好きで、
その質問に答えていくっていうことがね、
なかなか、
僕も嬉しかったなというふうに思ってます。
それから、
NOTEのメンバーシップの方も、
ご登録いただきましてありがとうございました。
ぜひ2月20日、
お楽しみにしていただければなと思いますし、
続々で、
コミュニティのメンバーが、
皆さんのメンバーシップというか、
スタンドFMのメンバーシップの方をやられて、
この前は、
高橋社長が、
昨日、一昨日かな、
いろいろ口を出ましたけども、
面白かったです。
僕もメンバーシップになりましたけども、
カズマックスさんもメンバーシップやるという話をしてましたし、
続々ね、
やっぱり表で言えないことってね、
無料だとなかなか言えないこともありますから、
特にね、
会社の話であったりとかね、
もちろん個人情報は言えませんけども、
でもギリギリのところでね、
ブラックな部分も、
ブラックな部分って言っちゃあれだけども、
いろいろお話しできるかというふうに思ってますので、
このね、表の方の配信のほかにですね、
NOTEの方のメンバーシップ、
僕はNOTEのメンバーシップでやりますので、
これなぜNOTEのメンバーシップかというのは、
前にね、
先週の20日から、
1月20日の放送を聞いていただければ分かりますけども、
僕はそのやっぱり、
最初に入ってくれた人たちをエコヒーキーしたいんですよ。
やっぱりね、
一番こう立ち上げてお金持ちが
必要なときにですね、
支えてくれたメンバーというのが、
僕は本当にありがたいし、
限定20名でね、
価格を少しお安くさせていただきまして、
やらせていただければなというふうに思っておりますので、
ぜひ、
あともう何人か入れますから、
ぜひ今のうちに入っていただければ、
2月20日の放送。
もしかしたらですね、
その前に試して放送しようかなといろいろ思ってますけども、
ぜひ2月20日お楽しみにしていただければなと思います。
ハルさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きましてマツダイさんです。
幼稚園先生スポンサーありがとうございます。
重ねてコメント返しありがとうございます。
3万再生とすごい積み重ね、
これからも聞き続けますということで
コメントいただきまして、マツダイさんありがとうございます。
いや本当にね、皆さんのおかげですよ。
3万再生ですよ。
約3年目突入して、
2年ちょっとですか。
3万再生ですから、
本当にね、皆さんによく聞いていただいているなと思っております。
だいたい1回の再生がですね、
30回から40回、50回ぐらいかな。
多い時は60回ぐらい。
これオープンしますけども。
そんなにそんなに
毎日毎日
聞いてもらっているわけではないんですけども、
それでもやっぱりね、
毎日配信しているっていう積み重ね、
これがですね、やっぱり僕は大きいかなと。
継続は力ないって本当に言ったもんだなと思いましてですね。
これが3万になっていくということで、
まあね、一応ね、
3万再生って言ったらね、
他のね、例えば
インフルエンザの方は別ですよ。
例えば鴨頭よしひとさんとか
西野さんとか、
1日3万再生とか10万再生とかしますから、
そういう方と比べても、
影響力のない何者でもない僕がですね、
こうやってスタンドエフェイムという
スタンドエフェイムの音声配信をですね、
やらせていただいて、
スタンドエフェイムだけで3万再生ですから、
他のも入れればね、
またもっと再生回数が増えるんでしょうけども、
最近YouTubeとかでもね、
聞いている方もいらっしゃったりとか、
あとはスポーティファイかな、
スポーティファイも聞いてまーす
という方もいらっしゃいましたし、
結構ね、リアルでお会いさせていただくと、
スタンドエフェイムのプラットフォーム以外でもね、
聞いていただいている方があるので、
やっぱりね、いろんなプラットフォームを持つのは
いいことだなという風に僕は思っていますので、
ぜひね、スタンドエフェイム以外でもまた、
皆さんがいつも使っている
プラットフォームがあると思いますのでね、
Apple Podcastsであったりとか、
Amazon Musicとかね、いろいろあると思いますので、
ぜひとしての方でも聞いていただければなという風に
選挙と消費税の影響
思いますので、よろしくお願いします。
はい、松井さんコメントいただきまして
ありがとうございました。続きまして、
日曜日の放送のコメント返しです。
シャープ751、コメント返し。
覚悟を語り、誠実を貫く勇気の会で
コメントいただきました。
まずは、はるぷいまべやらさんです。
スポンサーありがとうございます。
おはようございます。
コメント返し、ありがとうございます。
いよいよ就任解散で、短期間の決戦が始まりますね。
国全体が注目する中、
制度も政策も大きく変わる予感がしますし、
その情報感度を上げておかないと、
本当についていけなくなりそうです。
個人的に、食料品消費税のゼロ課税は
外食者全体に大きく影響するので、
今からの対策が必要ですということで
コメントをいただきました。
はるさん、ありがとうございます。
いや、本当に超短期決戦ですね。
歴代の衆議院選挙の中で、
一番期間が短いということで、
2月8日投開票ということで、
次の日曜日が投開票ということになりますので、
今のところの情勢でいきますと、
昨日一昨日の世論調査では、
自民・単独化案数を伺い、
勢いということで、
高市さんの任期が非常に高いということが
伺わっておりますので、
今のところの状況でいきますと、
自民・単独化案数を伺い、
勢いということで、
高市さんの任期が非常に高いということが
伺われるのかなということと、
やっぱり政策の部分ですよね。
任期だけでは、
なかなか推進できないところもありますので、
やっぱり僕は前回の、
前の放送でも言いましたけれども、
予算の組み方というのが、
非常に僕はここに手を付ける
というふうに宣言したのが、
僕は、
歴代の総理の中では、
歴代の政権の中では、
なかったことですから、
これが僕は的確に
実現できたら、
本当にすごいことだなというふうに
思いますね。
というのはやっぱり、
予算って1年間の予算、
単年と単年の予算を今までずっと
組んでいるわけじゃないですか。
そうすると、どうしても年度末近くなってくると、
もうバタバタと予算を消化したい
各省庁、
来年度予算を確保するためには、
やっぱり早く早くということで、
できるだけ消化率を上げていく
ということが大切だということで、
年度末とかになると、
どんどんどんどん
公共工事が多くなったりするじゃないですか。
そういうところを、
通年度予算にすることによって、
予算の消化枠にとらわれることなく、
1年間でできるようになる
ということが、
僕はすごく
効率的には
良いことになるんじゃないかな
というふうに思っていますね。
ですから、そういうところも含めて、
またいろいろ
選挙後半戦も
注目していけばいいんじゃないかな
というふうに思っております。
それから食料品の消費税の
ゼロ課税ですけれども、
これは僕は外食には
かなりダメージがあるんじゃないかな
というふうに思っているんです。
もちろん仕入れする分には
いいんですよ、消費税ゼロになる分には
いいんですけれども、とはいえ
スーパーであったりとか
そういう小売店がですね、
特にスーパーが
消費税ゼロということであれば、もちろん
物価が上がっているのはありますよ、
上がっていますけれども、それを差し引いたとしても
消費税ゼロになるということは
その分市民は
恩恵を受けるわけですから、
やっぱりスーパーの方に行って
自炊が多くなる可能性はありますよね。
ありますよ、可能性は。
とはいえ、人の習慣ですから、
外食の習慣がある方は、そんなに簡単に
自炊を買えるかといったら、
僕も含めてそこは
難しいかなと思っていますし、
ですから、完全に外食産業が
ゼロになるというか、マイナスになる
ということはないと思うんですが、
とはいえ、はるさんも飲食店
お勧めですから、やっぱり
少なからずも影響が出てくるんじゃないかな
というふうに思うので、何らかの
対策ですよね。やっぱりここは必須かな
というふうに思います。はい、はるさん
家族の意思決定
褒めていただきました。ありがとうございました。
続きまして、松井さんです。ホトゲン先輩スポンサー
ありがとうございます。重ねてコメント返し
ありがとうございます。選挙は
自分の意思決定の場と思い、絶対行きたいです。
やはり人と人のつながりや
お付き合い、今娘の7人ごとの
やめるやめないで家族で話し合いをしていますが
しっかりとやめるときは
誠意を持って話していきますということでコメントを
いただきました。松井さんありがとうございます。
選挙はホントにそうなんです。一人大事な
一票なんです。自分の一票だけで
世の中変わらないというふうに
思う方もいらっしゃるかもしれませんけれども
それがね、じゃあ10位になって
100位になって1万になってというと
その一票の重みというのは全然変わってくるわけですから
やっぱり意思決定
意思表示をするという場だと
僕は選挙ってそういうふうに思っていますので
危険はしないほうがいいんじゃないかな
というふうに思います。
娘さんが今
7人ごとでやめるやめない
ということを
家族で話し合いしている
ということなんですけれども
僕も子供たち7人ごと
していたので
僕の経験から言わせていただくと
娘が小学校
2年生から
4年生くらいまでピアノをやっていたんですよ
娘も最初
ピアノを習いたいと言ったものの
だんだん
違ってくるんですよね
ちょっと違うなというところがあって
それでも我慢して2年間通ったんですけれども
やっぱりどうしても違うと
いうことがあって
娘の意思でやめましたし
最近はダンスをやっているんですけれども
K-POP系のダンスが入っていて
結構面白いダンスがあるから入ってみたい
ということで入ったんですよ
入ってみたところ
やっぱりちょっと違う
傾向がちょっと違う
最初見ていたのと傾向が違うということで
これはもう2ヶ月くらいでパッとやめました
ですから
松田さんとか娘さんが小さいから
自分の意思がなかなか難しいかもしれませんけど
僕はやっぱり子供の意思を尊重する
ということがすごく大事ですし
習い事を
やっていたという経験は
変わりませんから
別にそれがどこで生きるかは分かりませんけど
例えばうちの息子みたいに
空手ずっとやっていたんですよ
今でも空手やめても
肩を覚えていて
今でも普通に打てますから
そういう子もいますし
ですから
そこを家族の中で話し合いながら
しっかり
決めていただければいいんじゃないかなと
娘さんの意見を一番尊重する
ということが大切ですね
やっぱりその時間を何に使うかということも
きっちり
話し合いしていただいた方が
僕はいいんじゃないかなと思います
すみませんアドバイスがちくなってしまって
松田さんコメントいただきましてありがとうございました
商品考察と市場動向
続きまして月曜日の放送
シャープ705以上に奇妙で失敗する人は
商品から考える
成功の順番とはの回でコメントいただきました
まずは松田さんです
おたけん先輩スポンサーありがとうございます
需要と供給の関係
欲しい人に与えられる人になるように
高めますということでコメントいただきました
松田さんありがとうございます
やっぱりそうなんですよ
この需給バランスってすごく大事なんですよね
この回の放送では
やっぱり企業する人ってですね
どうしても何を売ろうかとか
どういうサービス提供しようかな
からスタートしちゃうんですけど
それより前にもっとやることがありますよ
っていうことを僕はいつも言ってます
企業セミナー
参加していただいた方であれば
分かるかと思いますけども
どっかの会で企業セミナー
パッケージで商品として
置こうかなと思ってますが
大事なんですよ本当に
何を売ろうかと入ってしまうと
お客様の
時代の流れとか
いろいろ
左右されちゃうんですよね
そこからじゃなくてやっぱり
大切なのは売れる流れをどう作るか
っていうところだという僕は思っていて
そこからスタートしていかないとですね
正直なかなか
例えば一つヒットしたとしても
そのヒットが継続できるか
っていったらできないんですよね
よくあるじゃないですか
ブームに乗ったものがすぐされていく
そういったもので僕はやっぱり
商品の考え方っていうのは非常に大事だし
松井さんがおっしゃってくれている通り
受給と供給のバランスっていうのが
本当に難しいっていうか
ここを考えるのは大事かなという風に思います
松井さんコメントいただきまして
ありがとうございました
続きましてみかみゆうきさんです
ありがとうございます
既に市場にあるものを売るという
考え方で西野明宏さんの
オドハロを思い出しました
オドハロでは目新しい商品ではなく
ハイボールやフランクフルト
おむすびのような説明不足の定番
商品が人気だったと聞いております
商品優先で考えると
オドハロのような売れる流れがあっても
失敗する可能性があることを頭に入れておきます
ということでコメントいただきました
ゆうきさんありがとうございます
まさにその通りで西野さんの
オドロハロウィンナイトで
縁日が
縁日じゃないですか
縁日に出展しますという
方を募集していたんですけど
そこで
例えば自分の
売りたいものを売ろうとしても
売れないんですよね
例えばそこの場で
自分の
作ったTシャツ
AIで作った画像を貼ったTシャツを
自分のAIの
仕事に持っていきたいから
フロントエンドとして売りたいんです
みたいなものを持っていったとしても
売れないんですよ
普通に皆さん考えてくださいよ
例えば
縁日で
Tシャツ売ってます?売ってないじゃないですか
焼きそば、花火
かき氷とかね
そんな感じじゃないですか
西野さんもいつも言ってるんですけど
そんなための
自分の
満足のために物を売るんじゃないよ
絶対売れるものを
置いた方がいいですよ
っていうことをおっしゃってたんですよね
夢を叶えるための行動
だから一番最初の
踊るハロー!の時にも
これ
あったんですよね
なんだっけな
最初売ろうと思ったものを
西野さんが
西野コンサルを受けて
それやめとけ
って指した
フランクフルトが売るようになった
せっかく恐竜とか
バンドザウルスも出てくるから
恐竜自衛士の
フランクフルトみたいな感じで
恐竜どこにも出てないでしょ
普通のフランクフルトなんだけど
でも恐竜自衛士のフランクフルト
みたいな感じで売れると売れますよね
って結局売れたんですよね
ですからそういうところの
部分
説明が不要の定番商品
っていうのが
売れていくということを
こういった場所にもよりますし
そういうところが
僕は必要かなと思うんですね
ですからせっかく
売れる流れがあるんでも
AIが作った画像の
Tシャツとかは
売れないと思いますので
そこを大切にしていくということは
失敗する可能性を
減らしていくということが
大切なんじゃないかなと思います
コメントいただきましてありがとうございました
続きまして春プリマベラさんです
ことけん先輩スポンサーありがとうございます
おはようございます
自分がいいと思った商品だけに
こだわり続けるとそこにニーズがない限り
商売が成り立たないのは
日々の営業の中でも
強く感じます
どこにニーズがあってそれをどのように
販売していくかこれは有形無形
関係なく言えることだしやはり
必要としてくれる人がいるからこそ
つい自分も落ちてしまう穴なので
気をつけたいと思いますということで
コメントいただきました春さんありがとうございます
これは本当そうなんですよ
自分がいいと思った商品が売れるかどうか
わからないんですよ
市場がどういうふうに求めているかということは
マーケットテスト
例えば大手のコンビニで
マーケットテストってするわけですよね
特に静岡とかが
テストケースよく使われるんですけども
そこで売れたものは
基本的に全国だいたいどこに行っても売れますよ
大手でテストマーケティングってやるんですよ
ですからそこを
中小の我々が
テストマーケティングができるか
できればできないですね
大体
考えたときに
ニーズを調べて
置くんじゃなくて
物を売っていくんじゃなくて
そこをどう設計していくか
ということが
大切だと思うんですよね
これ本当だから
皆さん勘違いするんですよね
プロダクトアウトとマーケットイン
っていう用語があるんですね
マーケティング用語の中で
何かというと
まずマーケットインから説明しましょうか
マーケットインっていうのは
お客様のニーズを調べて
こういう物はお客様が欲しいから
それに合わせて商品を作ることを
マーケットインっていうんですね
一方プロダクトアウトっていうのは
こういう商品を自社で開発して
自分たちの売りたい物を売っていく
ということがプロダクトアウト
どっちがいいかというと
答えはどっちも正解なんです
プロダクトアウトが
別に悪いというわけではないんですね
例えば自社で作った商品が
バズってうまくいくと
こういう風な新しい商品が
出てきましたみたいので
それが世の中に広がっていく
例えばiPhoneとかそうじゃないですか
iPhoneって今まで世の中になかったわけですよ
完全にあれはプロダクトアウト
ちょっと前に
iPodってあったんで
それがニーズがあるというのは確認できたかもしれませんけど
全く新しい商品を
マーケットインじゃなくてプロダクトアウトとした結果として
ああいう風に市場が
開発されていく
そうすると市場の最初に
取った人間というのは
先行者利益取れますから
それはもちろん大きいんです
ただ中小がそれができるかといったら非常に難しい
なぜかといったらさっきも言ったように
お客様のニーズがどこにあるかわからないからです
だからやっぱり僕は
プロダクトアウトを狙うんじゃなくて
マーケットインの考え方が必要だよという風に思いますけども
とはいえそもそもの話で
さっきも言いました
商品を最初に商品ありきで物を考えるんじゃなくて
やっぱり売れる流れをどう作るか
というここなんですよね
じゃないとブームに常に乗っかっていかなきゃいけない
常に商品開発していかなきゃいけない
西島さんもよく言ってます
商品開発がなくなるのが
共犯者の重要性
本当はベストだけども
それがなくなることって基本的にないから
やっぱりそうなってくると
どんどんどんどん新しいものを開発していかなきゃいけないから
やっぱり売れる流れをどう作るか
ここに視点を置くということが
僕は本当に大切なんじゃないかなという風に思います
ハルさんコメント頂きましてありがとうございました
続きまして
今週最後のコメント返しですね
こちらが土曜日
今日最後のコメント返し
火曜日の放送ですね
シャープ753夢を叶えるために今すぐ始める
3つの行動の回でコメント頂きました
まずはハルプリマベラさんです
スポンサーありがとうございます
おはようございます
オサナイ先生がお話しした夢を叶えるための行動
夢は一人では叶えられないし
一緒に走ってくれる伴奏者と
応援者の力が絶大だと思います
私たち世代が挑戦していることで
次世代のみんなが
手を取り共犯者となってきているのが
嬉しいですよね
ということでコメント頂きました
ハルさんありがとうございます
本当にですね
僕青森チャレンジエールという中で
話をさせてもらいましたけど
夢を叶えるためには
夢を言わなきゃいけないし
それを一緒にやって
応援してくれる仲間を探すことと
すぐ行動すること
この3つが大切ですよ
ということを
僕は話しさせてもらったんですけど
やっぱり
ハルさんが書いてくれている通り
一人じゃ夢って叶えられないと思うんですよ
周りに支えられているから
自分の夢って実現する
これって
僕が支える側で
応援する側でももちろんそうなんですよね
この人の夢を
応援したいって思うから
背中を押したくなりますし
一緒に走ってくれる伴奏者
というのがすごく大切だな
というふうに思うんですね
この伴奏者って
どういう伴奏者を選ぶかというところもありますし
すごくここが大切だなというふうに
共犯者ですね
共犯者がやっぱり
必要だということ
共犯者になるということが大切なのかな
というふうに思いますし
その背中を見て
どんどん若い子たちが
挑戦していく姿って
僕は素敵だなと思いますし
若いうちはリスクがどんどん取れますから
まずは行動してみるという体力と
時間はあるわけですからね
その差し出すことが
大切なんじゃないかなというふうに思います
コメントいただきましてありがとうございました
宮古メソッド子育てお悩み相談さんです
オサナイ先生おっしゃる通りだと思います
私も新たな夢があって
ちょうど1年前に宣言したんですが
未だに実現していません
ですが私の宣言を覚えて
いてくださる方がちゃんといらして
つい先日もその夢に一歩近づける
ある方を紹介してくださると
言ってきてくださったのでびっくりしました
まさしく夢を口に出して
私自身が動いていたからなんです
夢はきっと叶うと思ってます
共感の配信をありがとうございます
ということでコメントいただきました
宮古さんありがとうございます
嬉しい
素晴らしいですね
新しい夢を1年前に宣言した
というのが
僕は素敵ですね
こうやって夢を実現できている方って
皆さんそうなんですよ
口に出すんですよね
ですからそうやってこういう夢叶えたい
ああいう夢叶いたいというふうに
言うことが
すごく大切だなと
宮古さんのこういった行動を見ていて
僕はそういうふうに思いますので
でもやっぱり夢って
簡単に実現できないじゃないですか
でもそれを宣言したことをきちんと
覚えてくれている共犯者の皆さんが
いるからだからそれを
またこのメモを
また紹介してくれるという
そういうふうに繋がるわけですよね
だからやっぱり言わないと
自分の頭の中でしかないわけですから
そうすると共犯者も生まれませんし
夢の実現というのは難しくなってくる
口に出して共犯者を作って行動する
これが僕はやっぱり
本当に大切だなというふうに改めて
宮古さんのこのコメントからも僕もそういうふうに
思いました
青森チャレンジエールの活動
はい宮古さんコメントいただきましてありがとうございました
続きまして三上悠幸さんです
ことけん先輩スポンサーありがとうございます
青森チャレンジエールズのおさなり先生のお話も最高でした
ご家族との時間が取れない期間があった
という話は聞いておりましたが
想像していた以上に長かったので驚きました
それなのにも
関わらず当日はおさなり先生の奥様が
お話を聞きに来ていたり
以前から講演会のスタッフに
ご家族が参加されたりと
ご家族の絆の強さを感じております
奥様からおさなり先生を
お付き合いしている時から挑戦したいと
言っていたという話を聞き
宣言仲間作り行動を起こすことを
昔から実践されていたのだと
感じました
懇親会で熱く語り合っているおさなり先生の姿も
素敵でしたということをコメントいただきました
悠幸さんありがとうございます
本当にこの前の日曜日ありがとうございました
スタッフとして準備から
SNSの発信からたくさん
動いていただきまして本当にありがとうございました
青森チャレンジエールという
新たな挑戦で
毎月やっていきましょうということで
来月またやるんですけども
ぜひ
僕は続けていってほしいですし
挑戦する人の姿を
見ることで
自分も背中が押されるような感じがするんですよね
こうやって頑張っている人がいるんだ
挑戦している人がいるんだ
僕もやってみようかと思う人
そういう人が
一人でも多く青森チャレンジエールから
参加した人がそういう風に思って
いつかは前に立って
自分の挑戦
夢を叶える宣言をして
いかんかなと僕は思いますので
悠幸さんもぜひ
挑戦と夢の共有
いつかは前に立って
お話できればいいんじゃないかなと思ってますけど
当日
僕の奥様も一番端っこの方にいましたけども
やりにくいですね
頼むから一番前だけやめてくれって
僕は言ってたんですよ
一番後ろにいてくれって僕は言ってたんですけども
本当にやりにくい
関係者に話を聞かれると
でもやっぱり
今までの僕
今回は
年表から
色んなしくじりとか挑戦の
話をさせてもらいましたけども
それってやっぱり
ずっとの時間でもあったんで
家族とどういうふうに接してきたか
ということも含めて
かなり僕はオープンに
プライベートのことをオープンに
話させていただきましたけども
これもオフラインだからこそ
その場の人だけが聞けるから
そういう話ができるということも
あったんですけども
本当にそういう意味では
僕もうちの奥さんが
当日のコメントで
会ったように
確かに
僕の奥様と結婚する前から
色々やってたな
挑戦って言っていいのか分からないけど
色々やらかしたこともありますし
そういうことも含めて
全部知ってる方でございますんで
僕のことを知りたかったら
奥様を飲みに誘えば
色々聞けるかと
思っていますけども
懇親会でも
僕もついつい熱くなっちゃって
若い子が挑戦してるっていいですよ
20代の子が挑戦してるって聞くと
相談乗っちゃう
コンサルじゃないんですけども
お話ししちゃいますよね
普通にやったら
お金発生するよって
思ってましたけども
懇親会の場でキャンディーだからね
全然関係なくやってましたけども
若い子たちが挑戦している姿を見る
僕は本当に素敵だなと思うし
これを夢見て3年前に
西野さんの懇親会を広崎でやって
挑戦する人を応援する文化を作る
っていうのをやってきて
継続してやっとここまで来れたな
っていうのを改めて感じた
青森チャレンジエールだなと思ってました
結城さんコメントいただきました
ありがとうございました
松崎さんです
素晴らしい
松崎さんもそうなんですよね
西野さんのダイエットクラブが
松崎さんのマラソンを始めるきっかけだった
そこからですよ
マラソンを走ったことのない松崎さんが
今やね
青島太平洋マラソンを
これをね
完走しているということが
本当にすごいことだと思いますよ
僕も去年10キロマラソン
初めてです
人生で初めてマラソンを走ってみましたけど
まあこんなにきついものだなと思わなかったし
だからこそやっぱり
分かるんですよ
これで42.1キロを走る
どれだけ体力が必要なのか
どれだけ精神力が必要なのか
やっぱり改めて
僕もマラソンということをやってみて
思いました
それをできるのも
口に出して
行動したからなんですよね
家族の支えがあるからこそ
松崎さん
フルマラソンを走れるんじゃないかな
と僕は思いますので
ぜひ73キロ大志望15%を目指して
フルマラソンも
フルマラソンも
コメント返しの重要性
サブ4を目指して
頑張っていただければなと思います
コメントいただきましてありがとうございました
ということで土曜日のコメント返しは
以上となりまして
また続きは明日
水木金のコメント返しは
明日させていただきたいなと思います
このコメント返しですけども
基本的には土曜日日曜日を行っています
土曜日のコメント返しでは
毎週の土日月火の4日分のコメント返し
そして日曜日のコメント返しは
その週の水木金のコメント返しを
させていただくということになっておりますので
ぜひ皆さん
フルってコメントをしていただければ
コメントをするということは
アウトプットになりますので
ぜひやっていただければなと思いますので
言いながら僕はなかなかコメント返し
他の皆さんのところにコメントできない
というのが申し訳ないんですけども
ぜひコメントをしていただければ
僕は泣いて喜びますので
よろしくお願いしたいなと思います
そしてコメント
コメントを聞いていただいているだけでも
僕はめちゃくちゃ嬉しいので
ぜひまた引き続き
さっきも言いました
いろいろなプラットフォームで
放送しておりますので
ぜひそちらからお聞きいただければと思いますし
おすすめはノートを
コメント返しではノートをしていませんけれども
普段の月曜日から金曜日までの
音声配信のものは基本的にピックアップして
これはノート記事できるなと
ノートにも書いておりますので
音声配信もさらに
深掘りしたりもしておりますので
ちょっとまた違う視点で
文字でも見たいなと思った方は
ぜひノートを登録していただいて
ぜひ好きなボタンを押していただければ
いいなと思っていますので
概要欄の
一番下の方に
文字配信
ノートということでリンク貼っておきますので
そちらからポチッとしていただければいいですし
もしご興味ある方は
ノートのプレミアム放送
メンバーシップの方こちらの方も
今に登録していただくと
980円で登録できますので
こちらの方もよろしくお願いします
ということで今日は
コメント返しをお送りいたしました
挑戦が人生だ
それではまた明日
この時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい