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おはようございます。 オサナイ和志です。青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、「オサナイだけど背中は押します。」を合言葉に全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで今日は土曜日でございますので、皆様から頂いているコメント返しをしていきたいと思います。本題に入る前に少しお知らせをさせてください。
ノートメンバーシップを募集中です。 無料配信では聞けない僕の葛藤や具体的な数字や事例などを公開しております。
ノートでの図やグラフを交えたテキスト配信に加え、音声配信もノートでお聞きいただくことができます。
目で見て耳で聞く、一度で二度、美味しいためになる有料コンテンツを配信中ですので概要欄にリンクを貼っておきますので、ぜひそちらからご参加ください。
今週は昨日の放送のメンバーシップをお聴きになられた方はわかるかと思いますが、ベトナムの滞在期ということで非常に内容が濃い内容になっております。
40分の尺でお話しさせていただいておりましたし、テキストも今回はかなり力入れて1万文字ぐらいのテキストになっておりますので、
読むのが大変かなと思いますけど、聞いていただけるとわかるかと思いますし、僕の失敗談を2つほどお話しさせていただいておりますので、
今回のテキストだけ聞いただけでも価値はあると思います。1480円の価値はあるという僕は思っておりますので、
いつか予約しても全然大丈夫でございますので一回入ってみていただいて、アーカイブももちろん聞くことができますが、過去の2月から放送しているノートメンバーシップでございますので、
アーカイブも聞くことができるし、僕の会社の状況であったりとかそういったことも有料ならではで配信させていただいておりますので、
今からでも結構でございますので入っていただければいいかなと思います。
それからスタンドFMの方ではですね、ノートの音声配信だけを切り取ってメンバーシップ配信しております。こちらは月額1000円となっております。
どちらかいいかなと思うんですけども、スタンドFMの方が若干お安いんですが、記事が読めませんので、できればノートメンバーシップの方が僕はいいかなというふうに思っておりますので、ぜひそちらの方よろしくお願いします。
それからもう一つお知らせです。
10月29日木曜日、日野垣広公演会in青森県弘前市が開催されます。場所は弘前市民文化交流館ホールとなります。
弘前駅から徒歩3分のところにあります商業施設ひろろの4階でございます。
こちらの方チケットの方ですね、ちむちけというサイトで販売しています。こちらの日野さんの会社であります。
ちむにータウンが運営するちむちけの方で販売しております。
今確認しましたけど、今現在でSS席が全部で8席ほどご用意しておったんですが、
今確認しますと6席ほど売れております。つまりあと残り2席しかございませんので、
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最前列の真ん中8席のうち6席が今売れております。残り2席となっておりますので、ぜひこちらの方よろしくお願いします。
それからその以外の前3列S席も販売しておりますので、こちらも徐々に売れてきておりますのでよろしくお願いします。
それからボランティアスタッフのチケット今回もご用意しております。
ボランティアスタッフ皆さんと一緒になって、主催の僕と一緒になって、
皆さんと一緒に日野さんの講演会を毎年作り上げておりますので、ぜひこちらの方参加いただければ、
講演会の開催の裏側を一緒に、文化祭みたいなノリで僕やってますので、
また来週早々にボランティアスタッフのミーティングをオンラインで開催しようかなというふうに思ってますので、
ぜひ僕のなぜ開催するのかと、なんで毎年開催するんですかというところですね、
その思いとかもお話しさせていただきたいと思っておりますので、
ぜひボランティアスタッフの方参加の方お待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。
ということで今日は土曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しをしていきたいと思います。
まずはシャープ956、今週イレギュラーだったので火曜日水曜日がコメント返しとなってました。
シャープ956火曜日の放送ですね。
コメント返し補助金と節税の落とし穴とは体験の価値とAI現場活用の会でコメントいただきました松井さんです。
ベトナムから無事帰国お疲れ様です。
コメント返しありがとうございます。
介護こそAIを使って事務作業の簡素化、自ら率先して使っていくこと、
職場の平均年齢が45歳を超えているので今ある技術を使って新しいものも取り入れていきたいですということでコメントいただきました。
松井さんありがとうございます。
無事ベトナムから帰ってまいりまして、
昨日一昨日とベトナム滞在期の方を配信させていただきましたけどもいかがだったでしょうか。
本当ですねベトナム、滞在期実はこの募金で終わりになっちゃうんですけども、
明日はまたいろいろお話しさせていただきたいなと思っています。
この放送の中で入り切らなかったこともいろいろあるんですけども、
旅行すると必ずトラブルというかハプニングが起こるんだなというふうに改めて思いましたし、
その辺は詳しい話はノートメンバーシップの方でお話しさせていただいておりますけども、
それもそうですけどもやっぱりね、
自分がいかに小さいかというかですね、自分の価値観というか、
特に海外旅行はそうですね、もうぶち壊されますね本当になるほどという感じでそういう考え方もあるのかとかですね、
やっぱり日本の中にしかいないとですね、その日本の中の文化しかわからないわけですよ。
これってよくある話で、例えば日本と海外の話してますけど、
例えば自分の地元から出たことがない人ってやっぱり自分の地元しか知らないですよ。
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例えば僕の地元広崎ですけども、広崎から出たことがない人っている可能性があるわけですよね。
ですし、例えばもうちょっと広い、青森県、青森県から出たことない人っているかもしれないわけですよね。
確実にいるわけですよ。
そうするとですね、これ考え方ですよ。
考え方は人それぞれですけども、ここにしかいないとここの文化しか知らないわけですね。
ですから新しいものに触れた時に、外から来た人が話した時に、
なんでそんな考え方するの?みたいなことをやっぱり思っちゃうんですよ。
ずっといる人間から見ると。
ただ、やっぱりそれをどう受け止めるかっていうことが僕大事であって、
なるほどね、そういう意見もあるのねっていう風に受け止めるのか、
いやそれはこの村ではそんなのは無理だよっていう風にシャットアウトしちゃうのか、
どっちかと思うんですけども、僕はやっぱり受け入れる側が必要だなという風に思うんですね。
環境って変わっていくもんですから、変わらないことも伝統とかそういうことも大事ですけども、
でもやっぱり時代が変わっていってますから、そこに合わせていくことは、
経営者であればね、もうこれは間違いなくそういうことをしていかなきゃいけないっていうのはあると思うんですよ。
って考えると、やっぱり一つのところにずっといるっていうこと、これは僕は人生にとってはもったいないなと思いますね。
考え方でしょうけど、とにかく外に出るの怖いって人もいますけども、
僕はやっぱり、全国各地いろんなところを回らせていただいておりますけども、
そういったいろんな、日本だって土地によってみんな文化が違うわけですし、
そんな考え方もたくさんあるわけです。
まして海外に行ったらですね、もう言葉も違うわけですよね。
って考えるとですね、やっぱりね、僕は旅はいいなと思いますね。
だから僕がね、最近大好きなですね、YouTubeチャンネルにモーリーチャンネルっていうのがあるんですよ。
ひらがなでモーリーって書いてあるんですけども、
このね、モーリーさんがですね、日本全国もそうですけど海外もですね、あちこちですね、旅しているんですね。
旅は自己投資っていうですね、これ僕その通りだなと思って、
まさにその自己投資だなというふうに思うんですけども、
そのぐらいですね、自分のこの考え方っていうのを改めさせられるなというふうに僕は思うんですね、旅行って。
ですからやっぱりこれからもね、体力とお金が続く限りですね、海外旅行というかね、海外に行ってみたいなというふうに思います。
松谷さんのコメントお返し、すみません松谷さんのコメントお返しでお話しさせてしまって申し訳ないんですけども、
僕もね、その介護の現場ってやっぱりね、AIとすごく相性いいと思うんです。
あの確かにね、その実際のその例えば作業ですか、
ご利用されている方々に対してその身体的な作業っていうのはもちろんAIでは難しいかもしれません。
ですがそれをやるためにいろんな、例えば事務作業ね、日報を書いたりとかいろいろあるじゃないですか。
そういったものってやっぱりね、AIを使って観測化することってできますよね。
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あの多分松谷さんはなんかね、最近ここずっとAI使ってGoogleのジェミン使ったりとかしてるっていうふうな話だったんで、
あのすごくあのかなり事務作業って観測化してきているんじゃないかなというふうに思うんですね。
で、それをまずやるためにはやっぱり口だけじゃダメなんですね。やっぱり自分がやらなきゃいけない。
僕はいつも言ってるのは、AIとかもそうですし、DXっていうデジタル化、デジタルトランスフォーメーションっていうのは、
やっぱりトップが率先してやらなければ下は動かないっていうことなんですね。
もちろんその個々で動く人はいますけど、どうしたって会社が認めなければ、
例えばAIにしたってデジタルツールにしたって認めなければ結局ですね、自分が効率いい方法を考えて自分でやりだすんです。
そうすると自分のスマートフォンであったりとか個人のパソコン使ったりとかってすると、
やっぱりシャドーAIとかシャドーITとかっていうそういう問題が出てくるんですね。
だからそういうことにならないためにはやっぱりトップが使ってトップがきちんとガイドラインを超えて作って、
そして会社として組織として使っていきましょうということが大切かなというふうに思いますね。
マッサイさんの職場の平均年齢は45歳を超えているということで、
この年齢をどう見るかというのがちょっと別として、
とにかく年齢が上の方で60歳を超えていてもバンバン使っている人もいますし、
AIを使っている人もいますし、逆に一方で若い方でもやっぱり怖いって言って使ってない人もいます。
ただやっぱり今ある技術を使って新しいものを取り入れていく必要があるかなと、
これはやっぱりさっきの旅行にも通じるんですけど、
とにかく環境が変わってきているわけですから、
常に新しいものをアップデートしていく。
そしてそれをやってみて自分に合わなかったら1回置けばいい話ですし、
1回やったから違うよねではなくて、
それを繰り返しやっていくことで習慣化になって、
やっぱりこの方が便利だよねっていうふうになることは絶対あると思うんですよ。
ですから僕は常にアップデートしていく必要があるんじゃないかなというふうに思います。
マッサイさんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして、シャープ957、
コメント返し、給料以外の魅力と信頼の作り方のおかげでコメントいただきました。
まずは春フリマベラさんです。
オサナイ先生コメント返しありがとうございます。
社長と社員それぞれの立場で悩みがあるからこそ、
どれだけコミュニケーションの時間を取るかで、
その関係性も大きく変わりますよね。
会社員が辞める理由、社長が悩んでいること、
お互いが押さえるポイントが分かるお話をありがとうございます。
ということでコメントいただきました。春さんありがとうございます。
立場が違うとやっぱり悩むことも違ってくる。
これは当たり前の話なんですけども、
ただそのギャップを埋めるためにどうすればいいかというと、
僕はやっぱりコミュニケーションしかないんですよ。
話し合いをすることがやっぱりお互いの立場を理解することになるだろうし、
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どんなことで悩んでいるのかなというふうにそこを理解してあげないとですね。
社長だから理解しなくていいとか、
社員だから社長のことを理解しなくていいというわけではないじゃないですか。
組織の中だけですから。
ですからそういう意味ではコミュニケーションが大事かなと。
小さい会社であれば社長と社員という距離感は近いですけども、
大きくなればなるほどやっぱりなかなか社長とアクセスすることは難しくなると思うんですね。
だから最近大企業の中では一部社長の頭の中を全部AIに入れて、
社長とコミュニケーションできるAIを作ったという話もありました。
別に僕は大企業じゃなくて中小企業でも全然いいと思うんですよ。
AIは使ってなんぼですから。
最初にAIって言葉を選ばずに言うとポンコツなわけですよ。
確かに一般的な回答はしてくれますよ。
ただあなたに対してパーソナリズされたことの回答ができるかどうかっていうのは
やっぱりAIってどれだけデータを食わせるかというところだと僕は思うんですね。
ですからやっぱり使っていけば使っていくほど
AIは自分仕様にカスタマイズされて賢くなっていくっていうふうに僕は思うんです。
ですからどれがいいんですか?
最近AIのセミナーとかやると聞かれるんですよ。
GPTあります、Geminiあります、Cloudあります。
それ以外にもエージェントのAIあります。
一体どれがいいんですかって言われるんですけども
それぞれ特徴はあります。ここでは細かいこと言いませんけども
僕がいつも言っているのは
あんまりお金があるんだったら全部に課金すればいいですけども
ないんだったら、例えばChatGPTだったらChatGPT一本に絞って
それにデータをとにかく食わせてください。
データを食わせてくださいというのは常にやっぱり会話、チャットをしてきてみてくださいという話をするんですね。
それだけではなくて最近はChatGPTの場合はコーデックスという
デスクトップアプリとかも出てきますので
これ何かって言ったらエージェント機能って言って
つまり皆さんのデスクトップのフォルダーありますよね
WindowsであればExplorer開きますし
MacであればFinderで開けるじゃないですか
そうするとフォルダーが並んでますよね
そのフォルダーの中身を全部コーデックスなりに
ここを読んでというふうに最初に指示するんです
そうするとその中のものをちゃんと読みながら
ChatGPTが答えてくれるわけですよ
めっちゃ便利なんですよこれって
今まではだってチャットの形式だったから
1回1回ファイルを追加して写真とかやったじゃないですか
これコーデックスとかになってくると
フォルダーを全部読み込めできるんで
そういうふうに1個1個ファイルをやらなくてもいいようになってきたりするんです
そうすると社長が例えば持っている知識とかをそこに入れる
もちろんですよ
メモリー機能をオフにしておかないと
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メモリー機能ってデータを持っていかないように
オフにしないといけませんけど
個人版であれば最初からオフになっているんでいいんですけど
個人で普通に使っている分に関しては最初はね
データの何とかにご協力くださいとかって出るじゃないですか
あれなんか協力した方がいいのかなと思うんですけど
要するにデータをみんな持っていきますよってことは言ってるわけですから
あの機能はオフにする設定で変えられますからね
その上で例えばフォルダの中身をね
僕がお勧めするのは別個に
AI用のフォルダを作っておいてそこにデータを入れてあげる
通常使っているフォルダを全部入れちゃうと
AIにすると全部オープンしちゃうんで
僕あんまりお勧めしないんですよ
だからAIが触れるフォルダを1個作っておいて
そこにデータをコピペしておいて
必要なものだけね
そこを読ませるっていうところが
結局コーデックスの設定の仕方によっては
その中のファイルを書き換えたりとかもできるようにできますから
そういうふうにして使い方を使うのが
僕はいいのがベストかなというふうに思うんです
そうすることによって社長のノウハウをできるだけ
チャットGPTなりに覚えさせてあげるっていうことですね
それが大事なのかなと思って
それができたら今度は
社長のAIを作っていくということに
つながっていくというふうに思うんです
ですからこれはあくまでも
社長のAIを作るためにどうすればいいんですか
となった時の細かい話なんですけども
一番は生身の人間ですから
それでお話しするっていうのが
本当はベストかなというふうに僕は思うんで
できるだけコミュニケーションの時間を取るっていう
そこが関係性が大きく変わってくるところなのかな
というふうに思うんですね
ですからやっぱり春山が書いてくれてますけど
会社員が辞める理由ももちろんありますけども
それを理解すること
会社側もそれから社長が悩んでること
何かなっていうこともちゃんと理解すること
そこをちゃんと理解することで
お互い会社辞めるとか
あいつ使えねえなとか
そういうことはなくなっていくというふうに
僕は思いますんで
ぜひ聞いてる皆さん
会社員の皆さんもそうですし
社長の皆さんもそうですし
本当にコミュニケーションを取れるように
やっていければいいんじゃないかなというふうに
僕は思います
春山コメントいただきましてありがとうございました
続きまして松平さんです
コメント返しありがとうございます
やはり思考を止めない
常に無理難題に挑み
失敗と改善を繰り返していきたいです
ということでコメントいただきました
松平さんありがとうございます
素晴らしいですね
本当そうなんですよ
思考を止めないっていうことって
僕これは必要だと思うんですね
会社経営と一緒で
会社経営をね
常に走らなきゃいけない
社長って常に休まないわけで
常に走ってるわけですよ
止まった瞬間にね
会社自体が止まっちゃいますんで
僕みたいに一人でやってる分にはですね
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止まったって僕が死ぬだけですから
別にいいんですけども
そういう風に言っちゃいけませんけども
従業員さん抱えてるところの経営者さんは
やっぱりそういうわけにはいかないじゃないですか
ですから常に
会社を維持・存続するためにどうすればいいか
常に新しいこと
何かしなければいけないわけですよ
じゃないとお給料払えなくなりますからね
売り上げがなければダメですし
売り上げでお給料払うわけではないわけですから
売り上げからお給料を引いて
利益が出るわけですから
利益が残らないと
次の投資もできませんしね
そういうことが大事かなという風に思います
ということを考えるとですね
松谷さんがね
素晴らしい言葉で書いてくれたのは
無理難題挑むということ
ここはですね
無理だと最初から思って決めつけちゃいけないんですよ
最初だって
例えばですよ
パッとこうね
エベレストを見た時には
高い山だな
これは無理だなって思うじゃないですか
でもそれはそうですよ
最初からね
エベレストに登れる人間なんていないわけですよ
でもじゃあ
エベレストを登るために
どうすればいい?
って言ったら
じゃあまずは
日本で行くと一番大きな山
富士山を挑戦しよう
でも富士山もね
高い山ですよ
それなりにやっぱ体力必要です
って考えると
もっとね
例えば高尾山からスタートしようとかね
そういうこと考えるじゃないですか
だからそういう風に
無理難題だと思う高い壁を
分解していくことによって
クリアできるハードルになるわけですよ
だからそれが
僕は挑戦という風に言うんですね
いきなり最初から
じゃあエベレストに行こうって言って
エベレスト挑戦しました
やっぱりうまくいきません
失敗しました
それはそうですよ
だって何も準備もしないで
挑むわけですから
じゃなくて
やっぱり目標がそこであれば
エベレストであれば
そのためにどうすればいいか
っていうことを
段階をね
少しずつ削っていくっていうか
ハードルを下げていくっていうことですね
これ今山登りに例えましたけど
ビジネスでもそうですし
自分のプライベートでもそうなわけですよ
最初無理かなと
っていう風に思ってもですね
やってみたら意外とね
できちゃったっていうことはあると思うんです
例えば僕だって
金剛の西野明宏の講演会
もうね何年もやってる
3年4年やってるわけですよ
最初だってね
僕これね講演会やって
人来るのかなと思って
無理かなと思いましたけども
でもねやっぱり
少しずつハードルを下げていって
まずはやっぱりチラシ作って
一軒一軒回って歩いて
西野明宏さんという方ね
ご存知ですかっていう風にやっていって
それで認知を取りながらですね
広崎市内では毎年秋になると
金剛の西野明宏さんが来て
すごい良い話してくれるよね
っていう風にだんだん浸透してきてる
そういうことなんですよね
ですから最初からね
高い壁でも高い山でも
ハードルを下げることによって
そして挑むことによって
やっぱり失敗ももちろんしますよ
ただその失敗は僕はあくまでも
毎回毎回言ってますけど
データ取れたと思ってですね
経験だと思っていただければ
そこから改善すればいいわけですから
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松谷さんが書いてくれてる通り
僕は思います
ですからPDCAサイクル回すってことは
本当に大事だなという風に
そういう風に思います
松谷さんコメントいただきまして
ありがとうございました
ということで残りのコメント返しは
また明日させていただきたいと思います
コメントいただいた皆さん
本当にありがとうございました
そしてこの放送を聞いていただいている皆さん
ありがとうございます
本当に僕最近思うのは
僕が知らない人からですね
たまにコンサルト現場でお会いすると
ラジオを聞かせていただいてます
なんで知ってるんですかとはですね
昨日もあったんですよ
そういう新しい出会いとかもあって
僕は本当にすごく嬉しいなと思って
最初はコミュニティの中で
皆さんが聞いていただければ
僕はいいかなと思って
最初放送を始めてます
ただやっぱりどっかのタイミングで
それだとうまくないとか広がらないよね
と思ったし
何のために放送してるのかって
僕自身はやっぱりね
中小企業診断士として
やっぱり中小企業の社長さんでやってるとか
社員さんを応援する
だからオサナイだけで
推すラジオっていうのはそういうことだけですよね
だからそういうためになる放送
何人かこの10分くらいの通常放送はね
10分くらいの中で
お土産っていうかお持ち帰りできるような
そういったことをお話しできればいいなと思って
ずっと最近やらせていただいておりますので
ぜひね
もし僕の話
この10分少々の話聞いて
これ今からでも
今日からでも使えるなって思ったものは
ぜひ使っていただければ結構ですし
週末土曜日日曜日のコメント返しは
本当このコメント書いてくれてる
リスナーの皆さん
常連の皆さんがですね
たくさん自家サイトで書いていただいておりますので
それをまた聞くだけでも違いますし
コメント返していただけると
僕はね
拾いますから
ぜひですね
皆さん書いたことない方も結構でございます
コメント書いていただけると
こうやって土曜日日曜日ですね
全部僕拾ってますんで
時間のある限りですね
お話しさせていただければなという風に思っています
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました
挑戦が人生だ
Don't worry, be happy
それではまた明日この時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃい