2026-03-08 38:57

#793 【コメント返し】挑戦の痛みは、未来への「成長痛」

日曜日は皆様から頂いたコメントを返させていただきます。

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第1週:起業物語ゼロイチ(会社の現在地)
→会社の“今”を、数字で追える航海日誌。
第2週:オサナイ先生のやさしい経営学
→本来なら大学・ビジネススクールで学ぶ理論を、現場目線で“使える形”に翻訳。
第3週:オサナイ先生のリアルなお金の話
→表では言えない“お金のリアル”を、実務目線で。
第4週:オサナイ先生の「診断士の頭の中」
→診断士が現場で“何を見て、どう整理し、どう打ち手を作るのか”を覗き見する回。

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00:05
皆さん、おはようございます。 熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー、
オサナイ先生こと、オサナイ和志です。 普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社株式会社アトナルブリッジの代表をしたり、
オサナイだけの背中は押します!を合言葉に、青森から全国の中小企業の社長さんや社員さんを応援しています。 本日は2026年3月8日日曜日でございます。
ということで今日はですね、コメント返しの続きをさせていただければなというふうに思っております。 その前に本題に入る前にお知らせでございます。
メンバーシップ募集中です。 無料配信では聞けない僕の葛藤であったりとか、あるいは具体的な数字であったりとか事例とかも公開させていただいております。
先週金曜日はですね、金曜物語01ということで会社の現状、2月末での資産ベースでの売り上げ、景気、そして利益まで一円単位で全てオープンにしておりますので。
あとプラス、僕の融資を受けましたけど、融資を受けた時の金融機関さんからどんな質問を受けたかといったところで、僕の回答についてもあらゆるお話をさせていただいておりますので、ぜひそちらの方もお聞きいただければなと思います。
今週金曜日はオサナイ先生の優しい経営学ということで、本来であれば大学であったりとかビジネススクールで学ぶような理論を現場目線で使える形に翻訳してお伝えするということで、
実際に使える理論を使えるような形で、僕が実際に使っている形をご紹介させていただくというものになっておりますので、こちらもぜひお楽しみにしていただければなと思います。
現在2代目ピットグループを募集中でございます。月額1480円税込みです。在籍中はこのまま末置きのままで結構でございます。
次の30名まで限定ということになりますので、この30名の枠が満員になり次第、次の台にまた行きますので、プラス500円になってしまいますので、入るのであれば今がチャンスでございます。
ぜひ概要欄のほうにリンクを貼っておきますので、そちらからよろしくお願いいたします。
それから、マンスリースポンサーさんも3月分、4月分募集中でございます。心を込めて2分ほどスポンサーコールをさせていただきますので、誰かの夢を応援したいという他社公園の方はもちろん大歓迎でございます。
このチャンスをぜひお掴みいただければなと思いますので、詳細の申し込みはベースショップのリンクのほうに貼っておきますので、そちらからよろしくお願いいたします。
ということで、今日はですね、日曜日でございますので、皆様からいただいているコメント返しの続きをしていきたいと思います。
まずは先週水曜日の放送ですね、シャープ789失敗を恐れるあなたへ死ぬこと以外かすり傷の会でコメントをいただきました。
まずは松谷さんです。浮気したらあかんでや元彼女の皆様へなどは知っていましたが娘さんの選曲素敵ですね。
挑戦する上での前向きな考え方とにかくやってみる。やってみたその先に価値が生まれると思うんで日々挑戦していきますということでコメントいただきました。
松谷さんありがとうございます。浮気したらあかんでとか元彼女の皆様へという歌があるということです。
03:04
僕この曲しか知らなかったんで、あ、そうですね、あるみたいですね。なるほどなるほど。
でもそれを松谷さん知ってるって素晴らしいですね。僕全然ついていけてないんで。
娘の曲を聴いていい曲だなと思ってですね、車で送るときに、ここに送るときに聴いて素敵な歌詞だなと思ってですね。
これ沢さんですかね。これ素敵な歌詞だと思いましたけども。いろいろ面白いタイトルですねこれね。
なるほどなるほど。娘の選曲またね、どこでどういうふうに覚えたのかわかりませんけども。
非常にこの歌は前向きだなというふうに僕も思ってまして、挑戦すると必ず不安であったりとか失敗というかそういったものがつきもんじゃないですか。
でも意外とやってみたらね、死ぬことはないんで。本当に。死ぬことはないと思うんで、それ以外はかすり傷だと思えばなんとかなるでしょうみたいなですね。
そういうふうな考え方の歌詞だったんで、僕も共感させてもらいましたけども。
松谷さんが教えているようにまずはとにかくやってみる。これが大事だなと思いますね。
やった結果ですね、やっぱりその中でうまくいくことが何個か出てくるんじゃないかなと思います。
全部ね、10個やったら10個とも全部うまくいくかってなると、そうじゃないですよ。
僕もね、やっぱり人生50年以上生きてきてですね、そんなことは決してなかったんで。
やってみてそのうちの1個でもいいんでうまくいけば、そこに価値が生まれるんじゃないかなというふうに僕もそういうふうに思ってます。
やっぱりね、日々挑戦していくということが大事なんじゃないかなと思います。
松谷さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上由紀さんです。
おさなで先生配信ありがとうございます。
耳が開いているとスタイフやボイシーを聞くのが習慣になっていますが、気分が落ちている時や背中を押してもらいたい時は音楽を聞くようにしています。
僕も死ぬこと以外かすり傷は好きな曲で知ってはいましたが、今回のおさなで先生の配信で好きな曲の理由をきれいに言語化していただきました。
気になったものを深掘りしてアウトプットまで落とし込む、そんなおさなで先生の姿勢を見習っていきますということでコメントいただきました。
由紀さんありがとうございます。
由紀さんもご存知なんですね。
この小林沢さんの死ぬこと以外かすり傷という曲ね。
素敵な曲ですよね。
これね、本当に僕も前向きになれるなというふうな感じがしてですね。
だから娘が知っているということは、ここの中で今流行っているのか分かりませんけども。
いつできた歌なんですか。僕も知らないんだけども。
いつの曲なのかなこれって。
これ小林沢さんの死ぬこと以外かすり傷はいつの歌なのか。
06:03
2017年ですか。だいぶ前ですね。
今から8年、9年前の歌。そうなんだ。
だいぶ前の古い歌なんですね。なるほど。
これは僕は本当にすごくいいなと思って、今回取り上げさせていただきましたけども。
僕もそうですけども、ボイシースタイル風音声配信聞いてますけども。
音楽聴きたい時も中にはあるんで、そういう時はね。
僕はどっちかというと90年代J-POPで止まっちゃってるんで、今の歌ってほとんど聴かないんですよね。
娘が隣にいると、娘はK-POP好きなんで、K-POPの歌がどんどん流れてきたりとか。
最近でもJ-POPでもこういう歌を聴いたりとか。
でもね、うちの娘が聴いてるのを聞くと、アムロナミエとか、歌田ヒカルとか。
結局90年代なんですよ。
平成レトロっていうのが流行ってるのか分かりませんけども。
僕はピタッとハマっちゃってるんで、懐かしいなと思うんですよね。
M-Flowとか聴いてましたから、懐かしいなと思いながら。
一緒に隣で聴いてましたけども。
そんなのに会話が弾んだりとかするんですごくいいなと。
いいタイミングで平成レトロの方が来てくれたなと僕は勝手に思ってますけど。
聞いたものを深掘りしてアウトプットするっていうことが、
スタンドFMとか音声配信やってると毎日ネタをいろいろ考えるわけですよ。
その中で日常会ったことで何かネタになることないかなと思ったときに、
そこを意識しながら僕ずっとこの2年くらい、3年目に突入しましたけど生活してるんで。
やっぱり習慣化ですよね、こういうことって。
それでアウトプットして皆さんに配信できるっていうのはすごく、
僕自身もスキルとしてだんだん身に付いてきてますし、
お話できるような言語化できることもすごくいいなと思ってですね。
これはずっと続けていければ、またアウトプットの一つの方法としてはいいんじゃないかなと思いますので、
ぜひ結城さんも音声配信やってみてはいかがかなと思います。
コメントいただきました。ありがとうございました。
続きまして、みやこみそっと子育てお悩み相談さんです。
オサナイ先生、今日も大切なお話をありがとうございます。
私は5年ほど前にこのタイトルの本を読みました。
目を引くタイトルに思わず買ってしまいました。
作者の名前が今すぐ出てきませんが、
確か源頭者の編集長だったかな。
なかなか刺激的で面白い本でしたが、
歌になっているのは知りませんでした。
娘さんも鋭いところをキャッチされるので、
何事においても命取られるわけでなしですよね。
ということでコメントいただきました。
みやこさん、ありがとうございます。
これあれですよね、源頭者の美濃和さんかな?
編集者のね。美濃和さんが確か出している本で、
09:02
死ぬこと以外かすり傷だったかなという本があったと思っていました。
僕もこれまだ読んだかったんですけども、
これもだいぶ古い本じゃなかったですかね。
いつだったっけな。2018年かこれも。2018年の本ですよね。
というふうな感じで、
同じようなことを考える方がいらっしゃるんだなというふうに、
僕も思いますけども。
でも本当にこのタイトルセンセーショナルで、
僕も死ぬこと以外かすり傷って、
どっかで聞いたことある言葉なんですよ。
それがたまたま娘の聞いてた曲からそうだなと思ってですね。
そういうことを聞いたことあるし、
すごく素敵な言葉にちゃんと感化されて聞いてるんだなというふうに思ったんで、
今回こういったお話をさせていただきましたけど、
これは本当にすごくいいなと僕は思ってますし、
娘がどういうふうにこの曲に至ったかというのは聞いてないんですけども、
最近これさわさんのぬいぐるみっていうのかな、
YouTube見るとキャラクターが出てくるんですよ、女の子の。
その女の子のキャラクターのぬいぐるみがすごく流行ってるのかな、わかんない。
UFOキャッチャーとかで出たりとかしてるっていう話を聞いてですね。
そういうのもあるのかな、キャラクターに惹かれてるっていうのもあるのかなと思いながら、
今度一回娘に聞いてみようかなと思いますけど、
なんでこの曲に行き着いたのっていうのは聞いてみたいなというふうに思いますけど。
いやでも本当に宮子さんおっしゃってる通りで、
本当に命取られるわけでなしっていう、本当にその通りだと思うんですよ。
僕もいつも腹切るわけじゃない、江戸時代みたいですよ。
切腹して腹切るわけじゃないわけだからって。
死ぬわけじゃないんで。
だって考えればですね、まずやってみましょうよっていうふうに思うんですよ。
確かにいろいろ大変なことあるかもしれませんけども、
死ぬことはないからねっていうふうに僕も思って、
人生一度きりですからね、そういうふうに思うと何でもできるよねっていうふうにですね。
思いながら生活していきたいなというふうに思います。
宮子さんおめでとうございました。
続きまして春プリマベラーさんです。
オサナイ先生おはようございます。
たとえどんなに大勢の方の前で失敗したとしても死ぬことはない。
それが次への成長となることを考えると、
何でも過程として受け入れるって大事ですよね。
死ぬこと以外はかすり傷を頭に入れながら、
かすり傷が致命傷にならないように心も体も鍛えていこうと思います。
おめでとうございました。春さんありがとうございます。
これ大事ですね。
かすり傷ですけど、かすり傷が致命傷になるってことも多いありますから、
そこを気をつけていかなきゃいけない。
12:00
本当にコミュニティーの中でもね、いろいろ大変な人もいる中にいますし、
本当にそういうことを含めてですね、
死ぬこと以外はかすり傷だなというふうに思いながらですね、
やっていかなきゃいけないなと思いますけども、
本当に成長するためにはですね、
成長痛じゃないんですけども、
やっぱり痛みを伴うことって絶対あるはずじゃないですか。
だって綺麗にですよ、人生綺麗にですよ。
失敗もしないでですよ。
人生過ごせる人って羨まれるのって、
挑戦しなければそもそも失敗もしませんから、
現状維持の人はそういう人いるのかもしれませんけども、
楽しいですかね、という。
価値観が違いますから。
僕はそこはちょっと違うと思ってますし、
この放送を聞いていらっしゃる皆さんは、
多分そうじゃない、挑戦する側の皆さんだと僕は思っているんでね。
なのでこの放送を聞いてくれているのではないかなというふうに思いますから。
春さんが書いてくれてますけど、やっぱり成長痛じゃないんですけども、
その痛みを伴うところの過程も含めて受け入れるということですね。
だからそれはかすり傷かもしれないし、
もしかしたらそうじゃないかもしれないけども、
でも死ぬとこまでいかないじゃないですか。
と思うんで、僕はそう思って日々生活挑戦もしてますし、
やっていこうというふうに思ってますけども。
でもね、挑戦してうまくいかないとへこむのはへこみますから、
それは心も鍛えていかなきゃいけませんし、
もちろん体が資本ですから、
体ももちろん健康が第一なんじゃないかなというふうに僕もそういうふうに思います。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして後藤健先輩です。
原動者のミノワさんの死ぬこと以外かすり傷が思い浮かぶのはおじさんだからですかね。
その後出されたかすり傷も痛かったもありますけども。
あ、そうなんだ。
おじさんになることに抵抗するためにその曲を探して聴いてみました。
僕は不意になるとネガティブになるんですけどポジティブに痛いですねということでコメントいただきました。
後藤健先輩ありがとうございます。
後藤健先輩が解説してくれてましたけど、
このミノワさんの死ぬこと以外かすり傷の続きがあるんですね。
なるほど。
僕もまだ読んでないんだよね。
あ、本当だ。かすり傷も痛かったって。
死ぬこと以外かすり傷に罰がついてかすり傷も痛かったってのがありますね。
それは痛いですよね。
さっきも言いましたけども。
かすり傷だったら噛み入れてきたら痛いじゃないですか。
僕は小さい頃に大量出血しているような怪我もしているんですけども。
その時はそんなに痛くないんですよ。不思議とね。
でも噛み入れてきている。
15:00
特に冬に乾燥していますから。
これほど痛いものないですよね。
そういう意味ではかすり傷も痛いと思うんですけども。
ちょっと違いますけども。
とはいえですね。かすり傷だって痛い時は痛いですし。
さっきはるさんから言いましたけども。
致命傷になることがないようにしないといけませんから。
そこは一つ一つ大事なところなのかなと。
僕も思いますけどね。
そこをやっぱり気をつけていかないといけないなというふうに思いますね。
ことげん先輩も聴いてくださったんですよ。
これ沢さんの曲ね。
おじさんになることに抵抗するために。
面白いですね。
僕もおじさんですけども。
近くに娘がいると感化されて聴くっていうのはいいなと思いましたね。
今回ね。
娘もどんどん大きくなってきますからまた変わってくるんでしょうけども。
でも最近は新しい曲とかは聴かないんで。
こういうのを今流行っている曲っていうか。
そういうのを聴くのはいいなと思ってですね。
僕はね。
90年代J-POPで。
あの時代が一番良かったなと思いますね。
そこに泊まっている人間ですから。
久しぶりにこういう曲を聴いてですね。
でもすごく前向きな曲だったんでね。
この回の放送でも言いましたけども。
歌詞もお話しさせていただきましたけども。
すごく前向きに捉えられる素敵な曲だなと思ってました。
不意になるとネガティブになるってことげん先輩のコメントですけど。
冬になるとですか。ネガティブになるのは。
何ですかね。寒いからですかね。
冬のイメージってね。僕もやっぱり雪が降るんで。
あんまりいい。
春夏秋冬の中でどれが好きって言ったら。
僕は春が好きなんですよ。
春というか。
青森で言うと6月ぐらいの気候がすごく一番。
暑くもなく寒くもなくちょうどいいっていうですね。
あの気候が僕は一番好きですね。
だから年から年中そういう気候の頃ばっかりしてね。
天々の行ければいいよねっていうことをですね。
ずっと思っているんで。
だから今は南半球反対でしょ。
だからそうすると今はちょうどね。
秋に差し掛かってますけども。
夏から秋に掛けるっていう部分もね。
ちょうど気温が下がり始めたのも好きなんで。
今の時期とかね。
今日も24度ぐらいかな。あったのかな。
メルボルンとかは。
あってましたけど。
でも本当にすごくいいなと思います。
僕もね。
だからできるだけそういうところに行きたいなというふうに思ってますけども。
冬にならないところに行けばいいのか。
あとはね。
後藤原先輩の場合は花粉症もあるでしょうから。
花粉がないところね。
この北国とかで。
青森はね。
杉にありますから。
北海道はね。
あまりないって聞きます。
沖縄もね。
ないって聞きますからね。
そういうとこ行ければ本当にいいんじゃないかなと。
できるだけやっぱりポジティブにね。
僕もポジティブに行きたいなというふうに思っています。
18:00
後藤原先輩コメント頂きました。
ありがとうございました。
続きまして木曜日の放送ですね。
シャープ790。
なぜ忙しいのに儲からないのか。
その理由と抜け出す方法の解答コメント頂きました。
まずは松崎さんです。
プラスを増やすのではなく。
まずはマイナスを減らせるのか。
薄利多倍な自分の職場。
マイナスを減らす努力をしていますが。
なかなか保険外でお金を頂くことも考えていきたいです。
ということでコメント頂きました。
松崎さんありがとうございます。
やっぱりね。
薄利多倍っていうのは。
大手がやる分にはマンパワーもありますし。
それからバイングパワーもありますから。
これはできるんですよ。
ただ我々のような中小企業者がですね。
この薄利多倍をやってしまって。
どうしてもやっぱり疲れてしまう。
同じ土俵で戦ってしまっているということになるんで。
それはね本当に忙しいから儲からないということになるんですよ。
ですから僕はいつも社長さんに言っているのは。
引き算の経営ですよねっていう話なんですよね。
そこの部分を考えていかなきゃいけない。
どうしてもやることがどんどん増えていくと。
足し算足し算ってなっちゃうんですけど。
そうじゃなくてやっぱり引き算してやっていくっていうところは。
大事かなというふうに思いますし。
薄利さんの業種ですと。
なかなか保険で介護保険料が入ってくるっていう。
介護報酬でもらう部分が多いでしょうから。
それ保険外のところですね。
サービスのサービスというのを提供していくためには。
どうすればいいのかと言ったら。
やっぱりね僕は最後は人対人だと思うんですね。
いかにケアマネさんであったりとか。
松田さんのような医学療法士さんが。
この人じゃなきゃいけない。
この人のサービスだったら受けてもいい。
お金払っても受けてもいいというような。
そういうところまで持っていければ。
保険外でもねいけるんじゃないかなというふうに僕は思います。
松田さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして春プリマベラさんです。
おさなり先生おはようございます。
本日のお話はとても耳の痛い内容でした。
確かに忙しいことで何かを生み出しているという。
錯覚に陥るのはよくありますね。
良いものを安くお客様に提供する。
その気持ちは痛いほどよくわかりますし。
メニューを作る際にも悩むところではあります。
ただおさなり先生のおっしゃるように。
大事なのはどれだけ利益を残すのか。
限りある時間を使って利益が出なければ意味がない。
価格競争から価値競争へと変えていく必要がありますよね。
ということでコメントいただきました。
春さんありがとうございます。
そうなんですよ。
だから人って僕もそうですけど。
忙しいと仕事してる感じになるじゃないですか。
やってるんですけども。
でもそれが結果的に何を生み出しているのか。
というところを最後にちゃんと突き止めないと。
結果忙しいだけで自分の時給と体力が奪われて。
お金が手元に残らない。
これは本当にあるあるなんですよ。
だから本当に気をつけなきゃいけない。
ですしお客様からお金をいただくということに
財悪感を覚えるとですね。
それは商売としてなかなか成り立たないわけです。
僕もやっぱり金融してね。
お客様からお金をいただく立場になったんですけど。
21:02
そこでやっぱり財悪感を持ってしまって。
自分の価値を下げるような。
つまり値下げするような。
そういうことをしてはいけないというふうに。
僕はそれを常に自分に言い聞かせてるんですね。
自分の価値はきちんとした価値を提供できるようになったら。
ちゃんとそこを理解できる方々から
価値の対価としてお金をいただくというのは
もちろんそれは僕はありだと思うんですよ。
じゃなくてただただ周りが安くしてるから
一緒に安くしていこうというふうにしてしまうと
価格競争に飲まれてしまうというところがあるので
そこはやっぱり気をつけなきゃいけない。
本当そうなんですよ。
ただ分かるんです気持ちは。
社長さん方によく聞くのは
周り下げてるし私だけ、僕だけ、うちだけ下げないと
やっぱり他にお客さんも取られるんじゃないですか
というふうに思うんですけど
そこでやっぱりちゃんと自分の提供してる価値を
理解してくれてるお客様方をだけ残っていただければ
例えば変な話ですよ。
周りが例えば100円で売ってて
自分のところも1000円、極端に言いますよ。
10倍で売ってて1000円で売った。
それでもお客さんが今まで100人来たのが
例えば10人減ったとしてもですよ。
今まで100円で売ったものを
10倍に上げてるわけですから
そうすると売り上げ的には変わらない。
そしてむしろ10人減ってる分だけ
人気、稼働費が下がるわけですから
経費も落ちますよね。
そうすると最終的に手残り利益が残るということですから
そういうふうな考え方ができなければ
やっぱり目先の売り上げだけを目指していくと
ちょっと厳しいかなというふうに
もちろんそれなりの売り上げは必要ですよ。
必要ですけども
最終的にどれだけ利益が残るのかというところ
そのためには価値というところですから
春さんが最後に書いてますけど
価格競争から価値創造というところに
書いていく必要があるんじゃないかなと
僕もそういうふうに思います。
春さんコメントいただきましてありがとうございました。
続きまして三上由紀さんです。
オサナイ先生配信ありがとうございます。
忙しいと安心する気持ちとてもわかります。
楽して稼ぐイコール悪いことをしている
という思い込みがどこかにあるんだと感じています。
今の体制でうまくいってるから
良いのではなく常に改善できる箇所がないか
アンテナを立てておくことが大切ですね。
先日の放送でもありましたが
イラッと感じたことをそのままにせず
忘れないようにメモをしておくことが
必要だと感じましたということで
コメントいただきました。
由紀さんありがとうございます。
本当に忙しいと
何でしょうね
忙しいと安心するというと
あと何かわからない原因不明の病気にかかった時に
病名がわかるとなぜか安心するということですね。
僕だけかな
病名聞くと
あの病気はそういうことだったのか
というふうに変に納得しちゃうという
そういうのがあります。
病気自体治ってないんですけどね。
そういうふうな納得感みたいなのと
僕は近いなという感覚があって
本当に忙しいと
安心しちゃうじゃないですか。
24:02
動いてないことに対して
罪悪感を覚えちゃうというのがあって
だからそれが周りから見た時に
どういうふうに見えるかというところは
僕は絶対気にしないようにしてるんですよ。
例えばね
僕もこうやってね
会社員辞めると
本当に時間に縛られないじゃないですか。
例えば今会社員自体は9時から働いて
例えば5時ぐらいまで
5時半まで仕事して
また電車に乗って帰ってくるという
一連のルーティンがあるわけですよ。
このルーティンやってると
仕事してる感があるんですが
今は僕はだって完全にフリーなんで
朝起きてからずっと仕事もしてますし
何なら寝るまでも仕事できるわけですよ。
その間にお休み休憩時間を入れたりとか
あと買い物行ったりとかするんで
自宅にいることが中心になってくると
どうしても周りの人たちが
どういうふうに思ってるか分かりませんよ。
でも思う人は思うんですよ。
あの人ずっと家にいるけど
何も仕事しないのかなとかね。
そういうふうに思うんですけど
仕事はしてますからね。当然ね。
音声配信だって仕事の一環ですし
ですからそういうことをやっぱり
結城さんが楽して稼ぐイコール
悪いことをしているって書いてくれてますけど
やっぱりそういうふうに思うことが
そういうふうに思う人がやっぱりいますよ。
今の中には。
思い込む。
自分自身もそういうふうに思い込むことも
あったりするんで
そうじゃないよねっていうことを
ちゃんと自分の価値を提供している
しかも時間も考えて提供している
ということであれば
僕は決して悪いことをしているわけではないし
悪いことをして稼いでいるわけではないですし
自分の価値を提供しているわけですから
そこはいいんじゃないかなと僕は思いますし
ですからなんだろうね
その思い込みという感覚というのは
あれでしょうね
若干ひがみみたいなのもあるんでしょうね
周りから見ると
忙しくなければ
あの人暇なのに何してるんだろうみたいなね
そんなんどうでもいいじゃないですか
あの人が何してるか関係ないわけじゃなくて
自分がきちんと価値を提供すればいいだけの話だと
僕は思うんですけども
そういう人ばかりじゃないんでね
世の中は
それしかないよねと僕は思ってますけども
あとね
今の体制でうまくいっているからいいよ
ということではなくて
むしろ今いい時に
次のステップを踏んでおかないと
僕はいけないと思いますので
悪くなってからね
次の改善策考えても
僕はそれもう遅いと思うんです
でも僕のところ来る人はほとんどそういう方ばっかりなんで
経営改善が必要な人たちはね
27:00
だからそこじゃなくて
手を打ったら
その打った手をついにこうやっぱり改善していくっていう
つまりPDCAを回していくっていうことになるんでしょうけども
そこがやっぱり大事なんですよね
やっぱり今稼いでるタイミングで
次のその
稼ぐための種をまいておくっていうことは
絶対必要だと思う
そのためには
ゆうきさんがおっしゃってくれた
イラって感じたこと
不安でなんかちょっと違和感を感じたこと
それってやっぱりビジネスになるチャンスですから
メモしておくことが大事かなと
僕もそういうふうに思います
ゆうきさんコメントいただきましてありがとうございました
続きまして後藤健先輩です
僕の場合暇なのにそこそこ儲かっているので
サラリーマンとしては最悪なスタッフですね
そんなことないですよ
忙しいのに儲からないという感覚は
社長特有のもののかもしれませんね
特定のコミュニティでは
売上もコストも減らして利益が残ればいいという話を
よく聞きますが
売上を伸ばして規模を大きくすることで
スケールメリットを生かすという考え方もありますよね
ただ子会社の社長は売上重視すぎるので
若干困りますが
経営ってやっぱり奥が深いなと思います
ということでコメントいただきました
後藤健先輩ありがとうございます
後藤健先輩は暇なのにそこそこ儲かっているという
暇じゃないはずなんです後藤健先輩は
なんですけど
社長さんとか経営者の方もそうですし
役員の方もそうですし
忙しいということを周りに思わせちゃうと
特に部下の人に思わせちゃうと
声をかけづらくなるんですよね
社長忙しいなとか
専務とか役員の皆さん忙しいから
声をかけづらいなと思わせちゃうと
僕はちょっとよくなくて
むしろ若干暇なぐらいが
暇ないように見せるぐらいが
僕は本当にいいと思います
の方が声をかけやすいですし
本当は忙しくても
一番暇な人間
僕が一番暇ですから僕がやりますよ
話で聞きますよというようにしてますけど
そこは大切かなと思います
あと忙しいのに儲からないというのは
社長あるあるなんですよ
本当に特に中小小規模事業者の皆さんには
本当に多い方多いなというふうに思いますね
その感覚をやっぱり
マインド変えていかなければいけないんですけど
なかなか難しいなというふうに思いますし
あと売り上げはコストも減らして
利益に残ればいいという感覚はもちろん分かります
ただやっぱりスケールメリット
絶対ありますから
売り上げも例えば100万の売り上げしか上がらなかったら
絶対100万以上の利益は残らないじゃないですか
どうやっても100万しか残らないわけですよ
であれば1億稼ぐと
1億の中でキャッシュがいくら残るか
というふうな戦い方ができますから
やっぱり売り上げを
30:00
もちろん売り上げ市場主義というのは
僕はどうかなと思います
それは歴史が証明していて
例えば大英とか
昔あったスーパー
そういうのがありましたけど
大英さんはやっぱり売り上げ市場主義だった
結果今はね
都内では大英の字も
名前も消えてしまうという
そんな感じになってますから
ですからそこも考えなきゃいけない
ただやっぱり
とはいえばスケールメリットというのは
僕も大切かなというふうに思います
やっぱりこの
この会社の社長さんが売り上げ重視すぎるというのは
何のために売り上げ重視するのかというと
スケールメリットを狙って
ちゃんと利益を残すということも
そこまで計算しているのであれば
僕はいいと思いますけども
売り上げの数字だけ伸ばすということに
特化しちゃっているとちょっと危険かなという
僕もそういうふうに思います
ご答弁させていただきましてありがとうございました
続きまして
お悩み相談さんです
おさなり先生のすべてのお話納得です
忙し自慢の園長がたくさんいらして
私はいつもそれに対して
アドバイスしようがないのです
私自身はいかに私が楽をして
オフィスが進んでいくかを
常に考えていますが
私は良い言い方をすれば
サービス精神がかなり強くて
お金の話になると
相手の状況が分かりすぎて
その金額でいいですよと言ってしまい
後からそれじゃ利益ないじゃんと
反省することもしばしばあります
困ったものですということでご返事いただきました
宮子さんありがとうございます
このね忙し自慢する人って
どこにもいますよね
この気持ち分かります
宮子さんが
ああと思う気持ちは分かりますね
なんだろう
自分に対する
安定剤みたいなところがあるじゃないですか
人の話をすると
これだけ忙しい思いをしているんだ
僕は私は
というふうに話をするとですね
忙しい人なんですねというふうに
思ってもらえる
それが自分が
あの
正当化しているような
感じがするんですけど
僕はそれはね
もう
仕事できないなこの人ということも
悪いですけど
そういうふうに思っちゃうこともありますし
なんでそこまで
あなたがやらなきゃいけないのってね
僕もそういう風に思っちゃうんで
アドバイス必要ないですよね
そういう延長さんにはね
僕も本当にそう思うな
だから僕もそうですよ
宮子さんと同じで
いかに楽をしてね
事業を回していくかってそうなるじゃないですか
それが一番いいじゃないですか
忙しいのはもちろん忙しいですけども
でも楽をしながらね
そして利益を残しながらっていうことが
やっぱりそこができるのであれば
僕はそこが一番いいと思いますね
ただ宮子さんが
最後返ってくれてますけども
相手の状況が分かっちゃうと
上で動いたりすることがあったりしますから
33:02
やっぱりそこは
僕はビジネスだと思ってます
だからコミュニティの皆さんにもですね
いろいろな相談を受けるんですけども
僕はそこをあえて
ちゃんときちんと
金額を見積もり提示させていただいて
僕だって飯食っていかなきゃいけないわけですから
そこはお互い様だと思ってますんで
それで金額すり合わないということであれば
他の方のサービスを受けていただければいいですし
僕はそれだけ自信を持っていて
きちんと結果を出してきた人間なので
自分で言うのもなんですけども
ですから
なんですか
自信もありますし
ですからある程度の金額で
提案させていただいているというところは
ありますけどね
とはいえ
利益ないじゃんってなると困りますんで
そこはですね
やっぱり事情が分かっていると
そういうふうに情が入っちゃうところがありますんで
そこはやっぱり気をつけなきゃ
僕も本当にそうなんですよ
そこはやっぱり自分で気をつけなきゃいけないなと
僕もそういうふうに思っております
宮本さんごめんいただきましてありがとうございました
続きまして金曜日の放送ですね
シャープ791
企業物あたり01
企業2ヶ月間の裏側
数字に現れない決断と学びの会でコメントいただきました
三上由紀さんです
オサナイ先生本日も配信ありがとうございます
月額1480円
ビジネス書1冊と同じ値段で
それ以上のことを学べるコンテンツだと感じています
今回の金曜物あたりも
売り上げ経費利益を1円単位まで公開していて
それに対するオサナイ先生の分析付き
しかも今回は
融資についてのお話もされていて
盛りだくさんの内容でしたね
来週も楽しみですということでコメントいただきました
由紀さんありがとうございます
ありがとうございます
月額1480円ですからビジネス書1冊くらいと
同じくらいだと
1冊本読んだと思えばですよ
そういう風に思えば
そこに価値を感じてくれてますからね
由紀さんはね
入ってくれてるんだと僕は思いますけど
本当にさっきも言いましたけど
由紀さんも書いてくれてますけど
本当に
僕もこれ例えば
どこまで公表していいんだろうかなと
思ったんですけども
お金払って
有料配信で聞いていただいてますから
僕も今は
起業したばかりですし
応援してほしいという意味も
ある意味そういうコンタもあって
全部公開している
というところなんですよ
なのでそこはね
由紀さんも
分かってくれてるなという風に
思っていますので
今後も月1回は
金曜物語01ということで
また4月も来週やらせていただければな
という風に思っているので
売上とか
数字の話もそうですし
匿名で
こういう案件あって
こういうところで失敗してますという風なことも
36:01
たくさんありますので
起業する
1月5日に正式に会社設立
してますけども実際その前から
動いてて
案件動いてて仕事してましたので
その案件の
失敗していることも
たくさんありますから
本当あるんですよ
本当に無料では言えないようなことが
そういうところは
有料配信の
リスナーさんの皆さんには
情報提供というか
利益の価値を
提供させていただければなという風に
思いますね引き続きまたお楽しみ
いただければなという風に
コメントいただきましてありがとうございました
続きましてことけん先輩です
お供でセンスのピットクルーのメンバーシップ
ものすごく役立ちますよね
これは効くべきですよね
特に初月からの部分が僕には響きました
ぜひ加入することをお勧めします
ということでコメントいただきました
ことけん先輩ありがとうございます
嬉しいですねことけん先輩もこうやって
ピットクルーになっていただきまして
メンバーシップ入っていただきまして
本当にありがとうございます
やっぱりね
せっかく入って
いただいてますから
全然僕は
自分の中では価値提供している
という風に思ってますし
有料の方にも
コメントも
いただいていますけども
本当にここで
コメントできないようなこともたくさん
書いていただいてますし
そういう点では僕も支援機にありますから
本当に嬉しいなと思いますし
ぜひね
ずっと聞いていただきたいなと思ってます
今週は経営学の話
来週はお金の話したいなと思いますし
まだ
コンテンツ自体は一応
タイトルとかは作ってますけども
何話しようかなということを
毎週金曜日
僕も楽しみにしてるんですよ
何話しようかなということを
1週間くらいかけて
いろいろ設計していってるところはあるんで
今週もね
まだ固まってませんけども
経営学の
一つの理論を深掘りしていって
僕が実際に使った
事例ですね
そこも一緒に
お話しさせていただいて
こういう風に使うと
この理論って本当に使えるようになるよ
ということを
今週もお話しさせていただければなという風に思います
後藤健先輩
コメントいただきましてありがとうございました
ということで今週のコメント返しは以上でございます
コメントいただいた皆さん
そしていいねそして聞いていただいた皆さん本当にありがとうございます
皆さんのおかげでね
今日が793回目ということで
いよいよ800回が近くなってきたなという風に思っておりますけども
引き続きね
また1000回目指して
1万回目指して頑張っていきたいなという風に思いますので
よろしくお願いします
ということで今日はコメント返しをお送りいたしました
挑戦が人生だ
Don't worry, be happy
それではまた明日のお時間にお会いしましょう
今日も元気にいってらっしゃーい
38:57

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