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おはようございます。オサナイ和志です。青森で中小企業診断士として経営コンサルをしたり、
オサナイだけど背中を押します。を合言葉に全国の中小企業社長さんや社員さんを応援しています。
ということで今日は金曜日でございますので、ノートメンバーシップの概要についてお話しさせていただきたいと思います。
今週は先週に続きまして、小説ですね、支所長桐谷修一の告白、
実話と言い続けた男の後編をお届けしております。
内容をちょっと言っちゃうとネタバレになっちゃいますので、これは無料配信の方では言えないんですけども、
実際に僕が体験したことを書き出しまして、そしてそれを元に生成AIの方に投げて、
小説を作ってもらいながら、またさらにそれを作った小説をさらに私の方で手直しをして、
いろんな小説の中に出てくるような絵も全部生成AIでこういうシーンを作ってほしいよねということですね。
テイストもこんな感じでみたいなことをやらせていただいたということで、
この表紙のサムネも全部AIがこういうふうな感じで作ってくれたということで、
サムネを見ていただいてわかる通り、今回の小説の舞台は紅葉教材という文房具と、
それから学校の教材の卸しをやっているというそういう会社なんですけども、
この会社が大変とんでもなかったというお話でございまして、
ここに桐谷修一がメスを入れて、そして金融機関とどういうふうに立ち回っていくのかということを、
後半、いよいよ先週の続きで伏線の回収ということになりますので、
ぜひメンバーシップ入っていただいて、この続きをお聞きいただければなと思います。
今月初月無料キャンペーンでございまして、来週の火曜日まではこのノートのメンバーシップ、
概要欄のほうにリンクを貼っておきますので、そちらをポチッと押していただきますとノートのほうに飛びます。
そしてそこからメンバーシップ登録をさせていただきますと初月無料キャンペーンでございます。
今日の小説だけではなくて、このメンバーシップの過去のアーカイブ、これも一部聞くことができますので、
ぜひこちらのほうに入っていただきますと、よりためになる、そして今日から使えるテクニックというものも、
このメンバーシップの中ではふんだんに紹介しておりますので、
そして僕のやらかした話も、表では言えないような、そういったやらかした失敗談もお話ししておりますので、
ぜひ今のうちにノートメンバーシップに登録いただければなと思います。
皆さんのピットクルになってくれることをお待ちしていますので、ぜひよろしくお願いします。
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それからスタンドFMのほうではこのノートの音声配信のみを切り取ってメンバーシップ配信ということで、
この後4時から配信させていただきますので、ぜひこちらのほうも登録していただければなと思います。
同じですから、できればノートのほうに登録していただきますと、小説も見れますし、そして音声でも、
この後半も僕が朗読させていただきました。
結果AIを使って朗読させようかなと思いましたけども、僕が一人で何役だろうやってやりましたので、
ぜひこちらのほうもお楽しみにしていただければなと思います。
ということで今日はノートメンバーシップの概要についてお話しいたしました。
挑戦が人生だ。Don't worry. Be happy.
それではまた明日この時間にお会いしましょう。
今日も元気にいってらっしゃい。