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お疲れ様です、のんちゃです。 今日は日本脳炎のことについてですね、ちょっとお話ししていこうかと思います。
実はですね、息子がいるんですけれども、今19歳なんですね。 今年の4月から大学に行くようになりまして、
今年の4月ぐらいってちょうどですね、はしかがはやってですね、 大学の方からはしかの予防接種を受けているかどうかの確認で、
母子手帳をですね、ちょっとね、見ないといけなくてですね、 見たらですね、なんかですね、ちょっと1回受けてなかった分があったので、
病院でですね、受けに行ったりとかね、息子がね、する中で、
日本脳炎の予防接種も全部で4回受けるのがですね、基本みたいなんですけれども、 2回ぐらいしか受けてなくって、なんか小学生ぐらいの時にね、
はがきが何回か来てね、受けてくださいみたいな感じで来てたのをスルーしてたかなって思ってですね。
実は私自身も、あんまり予防接種って、母からね、「受けんちゃよかっちゃない」みたいな感じでね、言われてね、
母にそんなワクチンが打たせないみたいな信念があるわけじゃなかったと思うんですよね。
ただ、私自身がそんなにワクチン受けてこずに、今までね、過ごしてきたので、まあ息子もそんなにね、ワクチンっていろいろ問題もあったりとかね、
しますし、できればね、打たないなら打たないでね、過ごせたらいいかなって思ってたんですけれども、
はい、あのちょっと今年のですね、春のはしかの予防接種以来ですね、
ちょっと日本脳炎のワクチンをね、受けてた方がいいんじゃないかっていうことになりまして、
受けたんですね。そしたら、もう受ける時期をね、もう過ぎてるから、自腹でね、
あの、払ったんですよね。6,000円ぐらいだったのかな。
で、なんかですね、地元の市役所とかで手続きしたら、補助がありますよっていうふうに言われたってことでですね、病院の方で。
で、こちらのですね、今まで住んでいた市役所とかに問い合わせたら、確かにね、補助があるそうなんですよね。
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ちょっとお待ちくださいね。
ちょっとですね、平成17年ぐらいにですね、17年度からですね、ちょっとね、ワクチンの接種後に重い副反応の報告があったので、
その頃ですね、積極的に打ってくださいっていうのが控えられたことがあったんですけれども、
その後、安全性の高い新しいワクチンが導入されて、今ではですね、通常通り接種が推奨されているということで、
その時にですね、積極的な打つのをですね、控えられていた期間に接種の機会を逃した方にはですね、
20歳の誕生日までにですね、打った方には補助が出るっていうですね、特例措置がですね、今ね、設けられているそうなので、
うちもですね、その恩恵に預かっているみたいなのでですね、
はい、その先日ね、先日、受けたんですね、まずですね、日本脳炎受けて、
それを地元の方で補助が出ますよってことでですね、手続きをしたりして、私の銀行の方にですね、銀行の通帳の方に入るようになっております。
1回、病院の方にですね、日本脳炎の予防接種代、息子が払ったんですけれども、その分をですね、申請しましてですね、
戻ってくるようになりました。ただですね、それが3回目で、あと1回はですね、秋に受けないといけないみたいな、半年後ぐらいに受けないといけなくて、
それは多分、もう誕生日過ぎになるかな、20歳過ぎになるかなってことで、もうそれはおそらく自腹になると思うんですけれども。
もしね、そういうふうな感じでですね、やっぱり日本脳炎って、海外に行く可能性があったりとかですね、
あとはですね、西日本の方でもですね、ちょっとね、秋口とかはね、ちょっと気をつけないといけないっていうふうにね、今調べたらあってですね、
毎年6月から10月頃に注意が必要ということです。西日本を中心に、日本国内でもウイルスが分布している。
そして、東アジアや南アジア、東南アジアなどの亜熱帯地域でも広く流行しているそうなのでですね、海外行く可能性、
ちょっとね、息子も何かね、もしかしたら留学するかもっていう話もね、あったりとかしてますのでね、
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もう、できるだけね、
渡さないといけないのかな、こういうことだったらね、最初にね、普通の時期にやっておけばよかったなぁなんて思いました。
というわけで、今日はこの辺で失礼します。それじゃあまたのん、のんちゃでした。
バイバイ。