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お疲れ様です、のんちゃです。 今日はですね、本の朗読サービスのことについて、ちょっとお話ししようかなと思ってます。
前にですね、ちょっと知人に、えっとですね、あの 「忙しい時でも、耳で本の朗読を聞くっていうサービスがあって、
オーディブルっていうのをね、私使ってるんですよ」って。「毎月1500円で、いろんな本の朗読が聞き放題なんで、よかったら、どうですか?」っていうことでですね、お勧めしていただいたことがありまして、調べたんですよね。
オーディブル、あとですね、ちょっと似たような感じで、オーディオブックだったと思うんですけれども、
そういうサービスがですね、ちょっとオーディブルより安かったので、800円ぐらいだったかな月にですね、そっちの方の一月無料体験みたいなのをですね、
登録しまして、聞いたことがあります。 最初ですね、
英語の、なんだろう、
無料で聞ける、昔ですね、毎月1本ずつカセットテープが送られてくる英語の会話が入ったっていうのを、なんかね、やってたことがあって、それと同じですね、システムの分があったんですよね。何だったかなぁ。
うん、なんか会話、英語の会話がね、ずっと聞ける、英語があって、その後にすぐ日本語訳があったと思うんですよね。
だからこう、言った意味がすぐわかるっていうのがですね、それをちょっと聞いてたんですけれども、他にもあるなぁと思ってですね、
いろいろあったんですけれども、2冊目か、
ちょっと試しては、
そうですね、こういうのもあるなぁみたいな、ちょこっとずつ試してたんですけれども、聞いてたんですけれども、その中でナイツのお笑いのですね、
2人組の塙さんがM-1 グランプリのことについて、ずっとですね、
ある年代の時、もうだいぶ前の本だと思うんですけれどもね、それを朗読されてるのをね、聞いてね、
あ、面白いなって、こういう捉え方があるんだなぁとか、あと小さい頃ね、こういうふうに育ってこられたんだなっていうのをですね、聞いててね、面白くてね、それを1冊分は聞いたんですよね。
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で、すごくですね、こういうね、本の朗読っていう世界がね、あるんだなっていうのをですね、知ってですね。昔から国語の時間とかに本の朗読する時があって、
誰々さん、ここからここまで読んでください、みたいな感じでね。はいって言われてね、私も読んだんですけど、ちょっとおとなしいからね、声はちっちゃめなんですけど、結構ね、スラスラは読めたんですよね。
でもどこか、一箇所はね、引っかかるみたいなところはね、あったんですけれども、本の朗読は割と好きだったんですよね。
で、あの、まあちょっと、いろいろなことがこの人生ありまして、なんかね、声を使ったお仕事とかがね、できたらいいなぁなんてね、ちょっとね、思ったりした時期もあったりして。
で、あの、今現在ね、こういうね、スタエフで配信を続けているのも少しだけそういう思いもあったりとかしてですね。
で、このスタエフの中でも、朗読をね、されている方がいらっしゃったりしてですね、私もいつかね、挑戦できたらいいなって思っているところです。
なんかね、気軽になんか聞いていただけるような感じの朗読がいいのかななんて思ったり。
昔好きだった、高校時代とかによく読んでた作家さんが、椎名誠さんだったり、それ以降だったらですね、銀色夏生さんとかのね、詩をね、すごくね、よくね、好んで読んでたり。
もう最近はね、ちょっとね、もうあまりお二人の本もね、ちょっと遠ざかってはしまったんですけれどもね、何かね、またね、好きな作家さんとかがね、できればいいかななんて思っています。
皆さん、本はね、読んだり聞いたりされてますか?
というわけで、今日はこの辺で失礼します。それじゃあまたのん。のんちゃでした。バイバイ。