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腹残しの腹漫画!
漫画大好き芸人トランジットの腹残しがこれぞという一冊をご紹介します。
今回はですね、私もRKBさんと別のところで一緒にお仕事させてもらった漫画家の方の作品を紹介したいなと思いまして、
今日はこちらでございます。
角田文さんの愛島ストーリーという漫画なんですけども、
角田文さんという漫画家の方がいらっしゃいまして、
愛島ストーリーってタイトルにあるぐらいですから、
角田文さんは移住して来られた、愛島に移住して来られた漫画家の方なんですよ。
愛島市の愛島ですね。
そうです。福岡県愛島市。
これが本当にささいなきっかけというか、
こういうのも漫画を読んだらわかるんですけど、
元々株式会社コルクの代表の里島さんという方がいらっしゃって、
この方は編集をやられていて、
宇宙兄弟とか、ドラゴン桜2とか、
数々の名作を編集して本当にすごい方で、
Xのアカウントとかも8万人ぐらいフォロワーがいらっしゃる方なんですよ。
その方と角田文さんは協力というかしてて、
角田文さんも里島さんにお世話になってるみたいな。
そんな里島さんから、愛島に移住したい人いない?みたいなのがポッとラインが来て、
角田文さんは奥様がいらっしゃるんですけど、
その奥様がしたいみたいな。
でも今の生活を捨てることになるんだよとか角田文さんが言うんですけど、
いいじゃないみたいな。新しいことしましょうよみたいな感じで、
角田文さんと奥さん、夫婦で愛島に移住することになるんですけど、
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その移住する愛島の家が、
この愛島ストーリーではヤバハウスって言われてるんですけど。
ちょっと待って、愛島って今全国から住みたい街ランキングなどで選ばれて、
移住先に最高だとか言われる場所じゃない?
場所はいいけど、ただ住んでみた家がなかなかパンチの効いたお家だったの?
そうなんです。そこまでもぜひ漫画で読んでいただきたいんですけど、
っていうのも愛島ストーリーなんで、本当に角田文さんが愛島で体験した、
角田文さんと奥様が愛島で体験した話をずっと漫画にしてくれてるっていう。
愛島も広いからね、どのあたりかにもまた寄ると思う。
だいぶ景色も違うと思うし、環境も違うと思うんですけど。
いろんな経緯があってそのヤバハウスに住むことになるんですけど、
このヤバハウスで起きることがめちゃくちゃ面白いんですよ。
リアリティもあるし、言ってしまえば自然が豊かなところなんで。
虫の問題だったりとか。
そちらのヤバハウスね。
そういうヤバハウスです。
ちょっとこう、夏、背筋が続くとか、そっちじゃなくて、
住んで体験してリアルにこれはっていうお話の方ね。
そう、なんか原因がわからない、なんでこうなるんだみたいなとか。
でも台風が来ちゃったりとか大変なことになっちゃうとか、
なんかもう本当にとにかくやっぱもう。
地区何年くらいのお家なんだろう。
そう、ヤバハウス。
なんかそれとかもリオームしたりとかもするんですけど、
そのリオームするのもまた問題があったりとか。
楽しそうではあるけど。
本当にそのつのんだふむさんと奥さんの生活の大変さみたいなのを
ノンフィクションでほぼほぼお届けしてくれるんで。
でもこの楽しそうではあるけどなんていう発言はさ、
住んでないから軽く言えるんでしょうね。
本当にそうなんです。
ね。
本当にそうなんですよ。
きっとね。
これ俺は絶対に嫌だと思いました。
そんな生活。
ただやっぱその漫画家とか人生経験としてはめちゃくちゃいいなと。
で、原につのんだふむさんもそのもう愛着。
今はそのヤバハウスには進まれてないんですよ。
でもその愛着が湧いてたから、
その出るときにちょっと寂しさ感じたみたいなとか、
なんかそういうのも書いてあるんですけど、
これ何がまあ本当にね、
まあ簡単にちょっと紹介すると、
なんかもう移動するのも大変というか、
そのすごく上にあるんですよまずヤバハウスは。
あー。
結構上の方にあって、
まあ例えば坂道だったりとか、
家の限界に行くまでに階段をめっちゃ登んないといけなかったりだとか、
引っ越しするのもめちゃくちゃ時間かかるみたいな。
今、糸島の移住のって言われて、
皆さんパッと想像したときに、
あの美しい海があり、
ちょっとオシャレなお店がありっていう、
ああいう景色を思い浮かべたかもしれませんけど、
海側じゃないのね。
いや確かに景色はめっちゃいいし、
すごい高いところにあるんで、
景色はもう一望できる感じなんですけど、
そこまで行くのが大変な場所なんだ。
行くのが大変だから、
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例えば引っ越し業者さんとかにお願いしたら、
引っ越し業者さんが本当になんか嫌な顔するみたいな、
とかなんかそういうなんかこう、
とかも書いてくれてるんですよ。
だからなんかね、
すごいなんかこう人間みもある話というか、
やっぱリアルな話なんで、
でこれすごいのが、
その角田文さんの奥さんすごいなと、
梨沙子さんって言うんですけど、
梨沙子さんって本当に強いんだなと思ったのが、
そのヤバハウスに住んでる時に、
お腹に赤ちゃんがいるんですよ。
よくその状態で決断しましたね。
でヤバハウス中に出産を迎えることになるんですけど、
そことかもうめっちゃもう、
でも奥さんもすごいから、
やっぱ漫画家の奥さんですから、
その記録してるわけですね。
そのなんか自分のこの妊娠の記録じゃないけど、
出産までのこう記録みたいなのを、
その奥さんがそれを元にして、
日記とか見ながらその漫画にしてくれてるみたいな。
うわー、
それでも奥さんにとっても、
いつか大きくなった時に、
この糸島ストーリーを読んで、
自分が生まれた時こんな感じだったのかっていうのが、
記録に残るわけでしょ。
本当そうですよ。
宝物よね。
いや本当にね、
もう言ってしまえば超劣悪なわけですよ。
環境が。
タフじゃないとやっていけない状況で。
もう本当に。
その強い二人ですらもう本当に。
なんかさすがになんかその、
まあ本当ちょっと角田文さんがさすがにカットしたみたいなところがあったらしくて、
その奥さんが本当に住み始めて本当にいろんな問題が発覚して、
一応夜中に大号泣したことがあったんですよ。
でもその角田文さんは、
それをなんかもうカットするしかなかったと。
あまりにもちょっとヤバかったから。
っていうぐらい本当にそのヤバハウスはすごかったと。
あらー。
もうなんか匂いの問題とかもあるんですよ。
なんか。
あーそうかもしれないね。
どこまで整備されてるかっていうので全然違ってくるよね。
だからまあしばらく人が住んでいなかった家を、
だからまあこの里島さんとかがなんかこう、
五百年後の糸島を考えるプロジェクトみたいな一環でこれをやってるみたいな感じで。
あー面白いな。
だからこうより良いみたいな感じで、
こういうプロジェクトで糸島に移住したい人いませんか。
で、角田文さんが手を挙げたら、
まあ大変なことになっちゃったみたいな。
うわー。
ただこれねすごいのが、
同時にやっぱ糸島の魅力がめっちゃ伝わってくるんですよ。
やっぱこの糸島ストーリー。
そのヤバハウスももちろん面白いんだけど、
糸島ってやっぱこういう街みたいなのが、
すごい伝わってくるんで、
そこもねやっぱ面白いなって。
福岡住んでるとなお面白いんじゃないかなっていう。
いやー本当にいい場所よね。
そう。
私すっごく好き。
でしょ糸島いいっすね。
自然も豊かで、
あのー食べ物も美味しいじゃない。
海のものも山のものも。
で、ちょっと車走らせれば都心にすぐ出てくることもできるでしょ。
そう。
いい環境ですよね。
そうだからもう本当その夫婦、
角田文さんの角田夫妻も、
その糸島自体をめっちゃ好きなんだなっていうのはすごい伝わってくるんですよ。
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しかしながら初めて来て、
住むぞってなったお家がまあヤバかったっていうことですよね。
そういうことですね。
ヤバハウスだった。
移住計画立てて、
でもまあこれは角田さんが決めた家でもあるんですよ。
あんまりこりさこさんもなんかここなんかちょっとヤダとか言われてたけど、
角田さんがもうすぐ決まっちゃう。
糸島今人気だからすぐ次の人が決まっちゃうみたいなんで決めて、
なんか独断で決めてしまった責任感もあるみたいな。
心情とかもなんか書いてあるんで。
すごいなんかね面白い。
こんなリアルな漫画久々見たんだっていうぐらいの。
で、のこし君はこの角田夫婦さんと直接お会いしたことがあるんですか。
そうなんです。別にお仕事で一緒にお会いしたことがあって。
おいくつくらいの方なんですか。
えっとですね、でも結構もう30…
年間ではそんな詳しくわかんないですけど、
30代前半ぐらいの方かな。
イメージでは。
うんうんうん。
ではなんか佐藤島さんと一緒にやられてるみたいな。
僕はその一緒にやった仕事がなんかその漫画家プロジェクトみたいな感じで、
なんかこの漫画その学生が書いた漫画を評価するみたいな。
それの僕一緒に出させてもらってみたいな感じでやったんですけど、
その時もなんかすごい、
でも他にもなんかもうすごい世界観ある漫画とかを書いてる方で、
ずっとこう佐藤島さんと協力しながらこうずっとやってるみたいな。
このイトシマストーリーはどこで読むことができるんですか。
あのーなんかね、アマゾンとか、僕はなんかアマゾンのなんか、
あのーなんですか、アマゾンブックスじゃないけど、
Kindle的なやつで無料で全部読めるんですよ、イトシマストーリーは。
へぇー。
0円で読めるし、でそれが今ね、すごいしかもバズってる。
これあの角田夫婦さんのX見ていただいたらわかるんですけど、
なんかランキングみたいなのがそのイトシマストーリーで埋め尽くされてるみたいな。
あ、すごーい。
これは本当?みたいな。
我々からしたらなじみ深いイトシマが題材になっていることがまたちょっと嬉しい。勝手に。
そうなんです。そうなんです。
で、どんな風に描かれてるのか知りたいし。
ただもうほんとヤバハウスはほんとにすごいので。
いや、どんな生活をして、どうこうね、
知恵と努力と勇気で乗り越えてきたのかとか見てみたいし。
そうなんですよ。
いやー、ご夫婦が頑張ったんですね。
いやー、でもやっぱね、その中でも思いましたね。
やっぱこう、僕はね、出産編まで見たんですよ。
で、ヤバハウスを立ち去るところぐらいまで今読んだんですけど。
もう結構話数もめっちゃ続いてて。
へー。
もうボンボンボンボン読めるから全然いいんですけど。
そのヤバハウスをこう去るところみたいなところまで読んだんですけど。
やっぱりね、梨沙子さんすごいなと。
奥さんはやっぱりたくましいなと。
うーん。
うーんっていうのも思うし。
なんか本当に園田夫妻の良さが、
あと近隣の住民の方の良さとか色々伝わってきてめっちゃ面白かったんで。
へー。
で、奥様が愛知県伊住湖っていうYouTubeをやられてるんですよ。
へー。
そこでちょっと部屋の様子とかも見れます。
あのー、本当にヤバハウスヤバハウスって言ってましたけど、
今の話から本当にご夫妻は愛知県好きなんだなってのがね。
そうなんです。
もうこの時間でも伝わってきちゃうわ。
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YouTubeでも発信してるのね。
愛知県は好きだけど、家がヤバいという。
美容部もできないみたいな状況に落ちる家ってなかなかないじゃないですか。
はい。
でもやっと僕らが住めるレベルにしたんだっていうところまでとか、
なんか色々こうあるんで。
業者の方の絡みとかもめっちゃ面白いですね。
へー。
そこら辺をぜひなんか読んでいただきたいなと思います。
はい。
ということで私が紹介させてもらったのは、
角田文さんが書いている愛島ストーリーでした。
ワッフルーム腹残しの腹漫画でした。
落語家の立川翔司です。
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