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原ノコシの原漫画
今日も漫画大好き芸人トランジットの原ノコシがこれぞという一冊を紹介します。
はい、ありがとうございます。
今日紹介する一冊のイメージを込めて今、言ったんですよね。
まあ、登場人物のちょっと真似をね、させていただいたんですけども。
なんだろうか。
はい、今日はこちらです。
【とんでもスキルで異世界放浪メシ】
なんだろう、でもタイトルでちょっと面白そう。
面白そうでしょ。
これあのいわゆるあのなんかナロウ系みたいな小説があって、ライトノベルから漫画になってアニメになってるやつなんですけど。
他には無色転生とか。
だから異世界転生系って結構こういう小説からが多いんですけど。
ああ、そうなんですか。
そうなんですよ。
これもねあの異世界系のやつなんですけど。
このね設定が面白いとさっきねオープニングでも言ってたんですけど。
まあ、あの主人公これムコーダというやつがいるんですけど。
ほう。
これはね普通にムコーダという名前なんですけど。
うん。
そいつがある日あの異世界に転生するんですよ。
はい。
まあ転生というか異世界に召喚されるんですね。
ほう。
で、ムコーダはほんともう27歳ぐらいのサラリーマンの男で。
うん。
他は、他にも3人、ムコーダの他に3人転生してきた、召喚された3人の高校生ぐらいの、大学生ぐらいの人たちがいて。
このムコーダさんだけ、あの普通こう異世界に召喚されたらなんかこうユニークスキルみたいのがあって。
うん。
なんか剣術がめっちゃ使えるやつだったりとか。
はい。
なんか魔力がめっちゃすごかったりとか。
普通は結構鉄板のラインはそこなんですよ。
うん。
なんかこう異世界転生して異世界がこう主人公が強くなるみたいな。
うん。
漫画ってそうなんですけど。
このムコーダさんだけ、こう異世界になぜか召喚された、なぜ召喚されたかわからないみたいな立ち位置で召喚されるんですよ。
うん。
他の奴らはちゃんとなんかその剣術がすごいとか、ちゃんとこう勇者として。
はい。
その異世界の魔王を倒す勇者として召喚されてるんですけど、ムコーダさんだけなんか迷い込んで召喚されちゃったみたいな。
ほう。
あれちょっと話が違うぞみたいな。
うん。
感じになって、ムコーダさんもこう逃亡と言いながらね、その間外の世界に行くんですけど異世界に。
でもせっかく来てたら異世界を楽しみたいということで、このムコーダさんのこのスキルが何かというと、ネットスーパーというスキルなんですよ。
ネットスーパーというスキル?
ネットスーパーというスキル。
どういうこと?
これ何ができるかというと、異世界にいるんですけど、イオンのネットショッピングができるんですよ。
どういうこと?
そう。だからそのネットスーパーというスキルだから使えないみたいな。魔王と戦えない、勇者じゃないお前はみたいな感じで最初はじかれるんですけど。
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はい。
このネットスーパーが言ってしまえば超便利なわけじゃないですか。食べ物も困らない。調理器具とかも頼める。
で、ネットスーパーをこっちの異世界のお金で頼むことができるんですよ。
そう。
で、これがあるからまず食には困らない。
はい。
で、日本の食べ物も恋しくならない。
あの、異世界にはネットスーパーは存在してないんですか?
存在してないんです。
あれ唯一なの?
そう。だから日本というか地球の異世界じゃなくて日本とかの食材も全部頼めるわけですよ。ネットスーパーで。お金さえ払えば。
それを駆使してやっていくんですけど。でも弱いじゃないですか。戦う能力ではない。
はい。
このネットスーパーを使って、向田さんは料理がちょっとうまいんですよ。
で、向田さんが放浪して旅してる時に、次の国から次の町に移動したいみたいになった時に、ギルドみたいなのもあって、守ってくれる人を募集するんですよね。向田さん一人で何もできないから。
一緒にお供してくださいみたいな。ギルドみたいな、ギルドメンバーみたいな人に冒険のお供をお願いするんですよ。
で、一緒についてきてもらうんですよね。で、まずその人たちに料理を振る舞うんですよ。そのギルドメンバーたちに。
で、ネットスーパーを使って、かけるだけ簡単つゆみたいなのとかを使って駆使して振る舞うんですよ。
そしたらこんなうまい飯食ったことないと。そのギルドメンバーたちも大喜び。向田さんなんて料理を作るんだよ、あんたはみたいな感じになって。
そしたら奥からバンバンバンって獣みたいなのが忍び寄ってきて。ギルドメンバーがうわーって驚いてたんですよ。
そしたらこの伝説の魔獣フェンリルというのが異世界にいるんですけど、本当に一匹いるだけで一つの国を滅ぼすくらいの力を持った。
そいつが急に向田に向かってその飯を食わせる。で、ご飯を食べさせるわけですよ。
で、「もっとだ!」とか言いながら言われてバーって作って。向田さんが作ってバーって。
そしたらこのフェンリルがこの料理をめちゃくちゃ気に入るんですよ。
で、その獣魔契約っていうフェンリルっていう伝説の魔獣とを従えるみたいな形だったんですよ、向田さんが。
獣魔契約してやるってフェンリルが言って、ただ飯の面倒だけを見ろと。
そうしてくれれば力を貸してやるというので、急にこれで最強になるという。
向田さんが伝説の魔獣を従えてここから冒険していくみたいなやつなんですけど。
このね、すべてがちょうどいい。この異世界放浪飯は。
でもさ、向田さん謎に迷い込んじゃったんでしょう、異世界に。
謎に迷い込みました。
旅するけど何?目的は最終的に何なんですか?
とりあえず異世界に来たからには異世界を満喫したい。
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前向きはね、向田さん。
放浪していくんですけど、このフェンリルとかも一緒に行動していって、フェンリルめちゃくちゃ強いんですよ。
言ってしまえば、本当にS級モンスターとか階級があるわけですね。
S級モンスターとかも簡単にフェンリルは倒してしまって、ギルドの人たちが恐れ驚く。
こんなのもううちじゃ捌ききれない。
でもフェンリルはその肉が食べたいだけなんですよ。そのモンスターの肉が食べたい。
それを向田さんに料理してほしいだけだから、パンで捕まえてきて、この肉はうまいんだって。
そしたらお金とかも大量に手に入って、もう大富豪になるわけですよ、向田さん。
怖いとか言いながら一緒に放浪していくという。
結果、ほのぼの系なんですよ。別にバトルするわけじゃないけど、モンスターを倒すシーンとかありますけど。
結果、フェンリルという魔獣に向田さんが料理を振る舞っているのがずっと続くという。
あるんですけど、この料理がうまそうすぎるんですよ。
めっちゃいいところは、全然複雑な料理じゃないですよ。
肉じゃがとか、牛丼とか、本当に誰でも作れるようなやつを向田さんがネットスーパーで頼んでフェンリルとかに振舞うんですよ。
その感じとかバランスがめっちゃちょうど良くて、もう本当に異世界ほのぼの系漫画って感じ。アニメって感じ。
ネットスーパーで注文するじゃないですか。異世界にどうやって届くんですか?
掘って頼んだ瞬間に段ボールで届きます。
届くんだ、普通に。
段ボールでパンって届いて、ステーキソースとかもいっぱいあるんですよ。
例えばトリュフが入ったやつとか、レモンが入ったやつとかも全部使って。
フェンリルはニンニクのやつがめっちゃ好きなんですよ。
ニンニクのやつかけて、あれが良いと言うんですよ。
平和やね。
でも結果的にまだアニメの一期しか見てないんですけど、結果的に放浪してるだけで世界を救っていくみたいな。
そうね。ご飯というね。ネットスーパーによってゲットできるご飯を通して平和を手に入れていくんでしょうね。
そういうことなんですよ。
人の心も変えていくんでしょうね。
これが素晴らしいことに気付けるんですよ。
異世界って勝手が違うわけじゃないですか。
だから日本の調味料って本当にすごいんだなって。
改めて気付かされる。
日本のご飯って本当にうまいんだって。
むこうださんと一緒に召喚された高校生とか大学生とも、今後は何か関わってくることはあるんですか?
全然ないです。
アニメ一期では今のところ。
むこうださんがフェンリルと10万契約して、フェルっていう名前にするんですけど、フェルと本当にずっと歩いて行って放浪して、時にはフェルの背中に乗って。
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それを見てるだけなんですけど面白いんですよね。
俺がさっき真似してたのは、途中可愛いスライムと出会うんですよ。モンスターのスライム。
その真似。
それの10万契約も交わして、気づいたら10万契約してたみたいな感じなんですけど。
スライムと10万契約をして何かプラスはあるんだろうか。
これがまた面白いんですよ。
ちゃんとこのスライムがまたいい感じなんですよ。
ギャグありみたいな。
でもフェンリルもめっちゃ強いし、伝説の魔獣でみんなから教えられてるんですけど、可愛いところもあるみたいな。
ムコーダさんのザ日本人感というかね。
その辺も見てておもろいし。
ムコーダさんはこの現実世界、もともといた世界では別に何か悩んでたとか、不幸な状況にあったとか、そういうことでもないの?
そんなことは一切ない。
何でもないんだ。
ただ本当に異世界に召喚されたところからスタートして。
そこでせっかくなら楽しもうって思えるムコーダさんすごいね。
ネットスーパーというスキルを手にして。
アイテムボックスみたいなの持ってるんですよ。
だから収納とかも余裕でできるんですよ。
それは異世界に召喚された人独特のやつらしくて。
もともと1000人に1人くらいの人が持ってないのに、ムコーダさんは召喚はされてるから持ってるんですけど、ただネットスーパーなだけ。
だから調味料とかそういうのを駆使してフェンリルと一緒に世界を救っていくじゃないけど。
全然救いたとか本人は思ってないですけどね。
結果ね。
結果的にみんなから教えられてみたいな感じ。
本当に面白い。何もかもがちょうどいいですね。
本当に見てて幸せになるというか。
そして呼んだらお腹すく?
お腹すく!
いいね。
だって1回のアニメが30分あって、1回のやつだいたい3食ぐらいは絶対出てくるんですよ。
夜中見たらたまらないやつやね。
もうたまらん。めっちゃ美味しそうやし。
ムコーダさんが丁寧に作り方教えてくれながらやってくれるし。
まずは何々とか言って、まずは塩振るとかバーって言いながら作ってくれるから。
何か作りたいとも思うし。
面白いです。それ美味しそうにフェンリルとか食うんですよ。
絶対面白いなっていう。
こんな使えないと思ってたスキルが結局こんな役に立っているんだという。
途中、勇者たちも出てこないと言いましたけど、一瞬ミニ劇場みたいなのがあるんですよね。
そこであのおっさん大丈夫かなみたいな。
あんまり美味しくないご飯を食べながら言ってるんですよ。
その辺とかもあったらどうなるんだろうとかいう面白さもあるし。
これは見てておもろい、ほのぼのした漫画でございますんで。
ぜひちょっと見てください。
ということで今日紹介したのは、とんでもスキルで異世界放浪飯でした。
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【和風霊夢】今日は腹残しの腹漫画でした。
数学教師芸人の高田先生だよー。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
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