1. 個人ラジオ『No-MAD』
  2. 個人ラジオ『No-MAD(ノマド)..
個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』2026/08/31配信
2026-08-31 1:00:01

個人ラジオ『No-MAD(ノマド)』2026/08/31配信

みなさん、こんにちは!


皆様のスキマ時間にふらっと立ち寄る

個人ネットラジオ番組『No-MAD(のまど)』

Youtubeをはじめとする各種媒体で配信中!


▲お詫び▲

今回、安倍野べこの音声がとても聞きづらくなっております。

編集の手を尽くしたのですが、解決できませんでした。申し訳ございません。



▼番組MC▼

柳楽芽生 @Yagira_Meeee

安倍野べこ @nomad_beco


▼コーナースケジュール▼

FREE


▼各種リンク▼

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感想をつぶやく時は、『#のまらじ』をつけてつぶやいてください!


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【CM提供】

〇海老江シティーボーイ(ポッドキャスト)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E6%B5%B7%E8%80%81%E6%B1%9F%E3%82%B7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%82%BA/id1685584865


〇三つ穴コンセント(ポッドキャスト)

https://linktr.ee/3pin_radio


〇特撮のスルメ(ポッドキャスト)

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〇かずかめFM(Spoon,Youtube)

https://kzkm-fm.hp.peraichi.com


〇おいでよ!あるスタジオ(ポッドキャスト)

https://lit.link/alstudio2022


〇ボンクラ映画館(ポッドキャスト)

https://lit.link/BonkuraTheater

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Song: NIVIRO - Get My Love [NCS Release]

Music provided by NoCopyrightSounds

Free Download/Stream: http://ncs.io/GetMyLove

Watch: http://youtu.be/c4-3WTBZC4I

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感想

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サマリー

個人ネットラジオ番組『No-MAD(ノマド)』は、5周年を迎え、その歴史と進化についてMCの柳楽芽生と安倍野べこが語り合いました。番組開始当初は、柳楽がラジオパーソナリティを目指していた時期もありましたが、現在は自身の適性がコンサルティングにあると認識し、エンターテイメントとしての喋りを楽しんでいます。安倍野べこも、番組がライフワークの一部としてルーティンに組み込まれていると語り、お互いのライフステージの変化を乗り越えながら番組を続けてきた経緯を振り返りました。 番組制作においては、初期の綿密な編集作業から、現在は「ノー編集」に近い効率的なスタイルへと変化。特に、安倍野べこが番組への強いこだわりとルーティンワークへの抵抗のなさから、ほとんどの編集作業を担当するようになった経緯が明かされました。また、過去のコーナー名「Next Purchase」や「三地直走」などに込められた隠れた意味や動物モチーフ、ボカロ曲風のタイトルなど、クリエイティブな工夫の数々が紹介され、その裏話が披露されました。 今後の展望として、YouTubeの24時間配信機能の活用や、過去エピソードの選定について議論。ポッドキャストを単なるエンターテイメントではなく「ライフログ」と捉える哲学に触れ、肩肘張らない「脱力した」現在のスタイルで6周年を迎えることを表明しました。リスナーへの感謝と共に、これからも変わらないNo-MADを届けていく決意が語られました。

オープニングと5周年の振り返り
スピーカー 1
安倍のです。
スピーカー 2
5周目になります。
こんな続くと思ってたか?
小学校だ。
笑い
スピーカー 1
そういうことだよな。
小一が中一になったね。
そうだよ。小一が中一になったってことです。
そう。中一は第一になったんです。
そうだ。そっちのほうが怖いんだよ。
スピーカー 2
生きていくんだ。
スピーカー 1
6年だから。
6年ってそういうことです。
長いって。
ぼちぼち終わっとくか。
どうする?
別に続けてるのも苦ではないので。
続けるか。
スピーカー 2
6年もやってくると、ライフワークというか、
ルーティン的に組み込まれてるんだよね。
日曜日は取ります。
日曜日って言っちゃったけど。
スピーカー 1
今更でしょ。
今更ですよ。
スピーカー 2
あれからいろいろ変わってはいるんだけど、
大きく、私が結婚したのも、
スピーカー 1
ベリーさんが、ここが生まれたのもがないから、今のところ。
それくらいいのか。
ベリーさんの転職が、わんちゃんのラジオを続けるのも難しいかなっていうタイミングだったんだけど、
乗り越えられちゃったから、今のところね。
スピーカー 1
個人番組は犠牲にしているけどね。
スピーカー 2
ママドを優先してくれてるおかげで、続けられてしまっているから。
スピーカー 1
そうね。
YouTube 24時間配信の可能性
スピーカー 2
っていうところがあって、
スピーカー 3
お互いのライブステージ的に、
スピーカー 2
これがヌルだなってなるまでは続けてもいいんじゃないかな。
YouTubeくんが僕たちの味方をするような、
24時間配信可能ですみたいなのが出てきました。
スピーカー 1
あれね、あれおもろいよね。
スピーカー 2
あれ、うちにとっては追い風っていうかさ、
流しといて損ないなって思いながら見てた。
スピーカー 1
いつのを流すよ、そしたら。
ランダム?
スピーカー 2
ランダムにするか、
スピーカー 3
ずっと、
ストーリーがいいっていうか、
フォトキャストに来てたら、
スピーカー 2
新再生のやつをずっと流し続けるかな。
スピーカー 1
あれって24時間分を流すの?
それとも、ずっと24時間フルで流し続けられるってだけなの?
スピーカー 2
ちゃんと見てないんだけど、
24時間フル流し続けるんじゃないの?
スピーカー 1
例えば、24時間後に流れる音声は、
1個目の音声なの?
スピーカー 1
それともまた別の音声なの?
24時間っていうパックで作ったほうがいいのか、
それとも、そこにたとえば120時間分ぐらい入れておいたら、
124時間ずっと回り続けてくれるのか。
そこらへんちゃんと見てないな。
スピーカー 1
だったら、No-MAD全部ぶち込んでおけばいいもんな。
今こっち来て何回やってんだっけ?
スピーカー 2
100分?
スピーカー 1
170回ぐらい?
それが全部50分ぐらいあるんでしょ?
なかなかな時間だね。
スピーカー 2
1時間ぐらいですよ。
スピーカー 1
それやるんだったらさ、
最初の時報はちゃんと時間ぴったりしたくない?
スピーカー 1
穴埋めをして、
しかも最初のポーンっていうことの前の3拍ぐらいあるじゃん。
あれもちゃんと合わせて。
スピーカー 2
そしたらたぶんうちで、
他の有名活動者と名前を出すとどうかと思うけど、
モツリシャがずっとやってるので、
スピーカー 3
過去ランダム配信じゃなくて、
スピーカー 2
自力で繋げたほうがいいかな。
スピーカー 1
で、ほら、
時刻は何時になりましたとかは、
スピーカー 3
取ればいいから別に。
スピーカー 1
頭のだけ。
スピーカー 2
じゃあ、1年分とかでさ。
スピーカー 1
そこは別に使いまわしないじゃん。
例えば、時刻は16時になりました。皆さんこんにちは。
柳楽芽生です。でいいんだから。
時刻は23時になりました。皆さんこんばんは。柳楽芽生です。
時刻は朝2時になりました。皆さんお晩です。なんでもいいんだよ。
それを頭つけて、そこの頭だけ変えちゃってさ。
バーっとくっつけちゃいます。
なんと素敵な。
スピーカー 2
素敵な編集動画。
スピーカー 1
わかる。
スピーカー 2
別にできるんだけどね。
あのシステムは、うまいこと使えばうちとしては、
聞いてくださるリスナーさん的には、
僕たち的には、面白いものになりそうだなと思って。
スピーカー 1
全部入れるだと難しいんだったら、
われわれのやった中でも、
ちょっとこう、特筆してこの回だっていうのを、
スピーカー 1
24個セレクトして。
スピーカー 2
そうだね。一日度にすると。
スピーカー 1
時刻は0時を回りましたとか。
夜好きだねとか。
いいんじゃない?
スピーカー 2
春夏秋冬版作ってもいいよ。
スピーカー 1
いいんじゃない?
うちのセレクトを。
1月とかね。
スピーカー 2
でも、結構同じようなテーマだったりとかって、
時期に合わせてやってるから、
それで一日でつぶるのも結構ありかも。
結構時々の話もするから、
スピーカー 1
何月何日配信分っていうのは、
どっかに入れたらいいですね。
頭に入れればいいか。
スピーカー 2
何時になりましたのとこだけ切り替えで、
あとの配信時間、配信日についてはそのままで。
スピーカー 1
どういうことだ?
スピーカー 2
だから本当に、
情報後の、
ユギさんの何時になりましたのとこだけ切り替え、
差し替えっていう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
何月何日になりますのと、
何月何日になりますのとかじゃなくて、
スピーカー 2
あれ?何月何日?
言ってるよ。
スピーカー 1
だったら例えば、
2024年何月何日月曜日、
時刻は16時を回りましたとか。
その日付で始めて、
で、時刻は今の時間を言って、
皆さんこんにちは、ユギラメイです。
お、いいじゃん。
できたじゃん。
スピーカー 2
まず選出だ。
この膨大な中からやるんだぞ。
スピーカー 1
170個のうちから24個を選ぶ。
あれさ、
分かんないけどさ、
リッスンさんだっけ?
文字起こししてくれてるじゃない。
確か文字起こしのデータって落とせるよね。
スピーカー 2
できるんじゃない?
スピーカー 1
落とせなかったっけ?
それが落とせるんだったら、
それを全部AIにさ、
どれが面白いと思う?
選出ユギさんに任せるわ。
スピーカー 2
編集で頑張るから。
スピーカー 1
AIに24個読ませてみようかな。
スピーカー 2
全然ある。
スピーカー 1
選んできて、つって。
スピーカー 2
何か釣ると思って入れて。
スピーカー 1
もしくはね、
聞いてくださってる皆さんが、
この回は入れてほしい。
っていうのがあれば。
ゲストさんが入ってるやつと公開のやつは、
ちょっと厳しいかもしれない。
スピーカー 2
それは別にしましょう。
スピーカー 1
それは入れられないので。
それ以外でね、
この回はあっていいんじゃないか。
っていうのがあれば、
教えていただきたい。
そんなもんよな。
スピーカー 2
企画にして、
アベノベンコが暇な土曜日とかに、
スピーカー 2
一日中流しながらコメント打ってるから、
そこにどうぞ参加してきてもらって、
これ好きかもって買ってきてもらって、
ありがとうね。
スピーカー 1
アベノベンコが耐久でね。
YouTube耐久するのね。
スピーカー 2
YouTube耐久。
スピーカー 1
YouTubeライブ耐久ね。
スピーカー 2
アベノベンコは基本作業しているので、
番組制作と編集スタイルの変遷
スピーカー 2
あまりしゃべりません。
本当に昔に私、
スピーカー 1
ニコ生やったことあるな。
一人で。
ニコ生だっけ?YouTubeライブだっけ?
お絵かき配信したことがある。
スピーカー 2
みなさんのアカウントでやったじゃないですか。
スピーカー 1
そう、私が自分のアカウントで
お絵かき配信をしたことがあるな。
あれが私がやりたかったことかっていうと、
ちょっとよくわかんないけど。
ネタ的におもろいかなっていうだけだったんだけどね。
はいはい。
やりるはいろいろあるし、
スピーカー 2
やりたいことはやってみればいいんだよ。
こっちはもともと実験的な番組だ。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
今でもそうだ。
そこは、いまだにね。
ネギさんがこうやってみたいんだよねっていうのは
全然ウェルカムだし、
私もやってみたいことは言うし。
スピーカー 1
ベンコさんの今やってみたいことは何ですか?
スピーカー 2
とりあえずそのYouTubeの24時間のやつを
ちょっとちゃんと仕様を見て、
うちがうまくいけるかやっても面白そうだなって思ってる。
うちらはラジオがやりたかったじゃん。
スピーカー 3
作りたかったじゃん。
スピーカー 2
自分たちの音源だけでさ、
ラジオ曲が作れるわけよ。
よくない?
最高じゃんって思ってるところがあって。
今しゃべった形ができるんだったら
ある意味理想形だなって思って。
スピーカー 1
でもあれステーションでしょ?
やるのに何か必要なんじゃねえの?
YouTubeの条件とかさ。
スピーカー 2
プレミアムだっけ?
YouTubeプレミアムか。
いっぱい金払ってるからいけると思うんだけど。
プレミアムじゃダメなのか。
もう一個作ろうか。
スピーカー 1
そういうんじゃなくて、
ステーション解説用の?
スピーカー 1
フォロワー人数が何人とか、
再生回数とか、再生時間とか。
スピーカー 2
収益化と同じような反応がくるかな。
スピーカー 1
可能性はあるよね。
収益化も下がったんだっけ?
ハードル?
スピーカー 2
あ、違うな。
スピーカー 1
確か何か変わったよね。最近ね。
厳しくなったんだっけ?
スピーカー 2
厳しくなったわ。
スピーカー 1
厳しくなったみたい。
悲しいね。
収益化しようと思ってねえからいいんだけどさ。
収益化したいんだったらもっと頑張らなきゃいけない。
スピーカー 2
収益化してる人たちはすげえなって思う。
いろんなハードルを抜いていこうよ。
スピーカー 1
でも割とそう考えると、
このNo-MADを始めた最初の方は、
転職というか、
割と本気でラジオパーソナリティになりたかったかも。
あったな。
もういいけど。
スピーカー 2
職として喋りを職にできるか?
スピーカー 1
そうそう。
その後私はいろんな経験を経て、
私の喋りはエンターテイメントより仕事に向いてるっていうのが分かったんで。
私はコンサルティング向きだというのが得意なのが分かったんで。
そっちにもう舵切っちゃったからいいんだけど。
スピーカー 2
一人一人に合わせるほうがいい?
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうですね。
ずっと言ってるよね、それね。
スピーカー 2
その声って需要があったんじゃないけど、
ペースいい声だって言ってくれる人たちがいるんだっていうことは、
知らなかったというか、思ってもいなかったから。
カラオケで歌を褒めてもらうことはあったよ。
大学の時期にライブをやらせていただけることもあったけど、
それって歌じゃん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
ある程度歌が大事で、歌い方の問題もあるから、
声自体、喋り方自体ってどんなに褒められるんですかね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そこに自信は持っていなかったから、
当初、結構聞いててしんどい喋り方してたし、自分的には。
スピーカー 1
自分の声はみんなしんどいからね。
スピーカー 2
一番最初のネクストパーチェス7分間、
編集できなくて、ユミさんにお願いしたもんね。
スピーカー 1
そうね。
編集もあっちこっちと渡ってんだよね。
一番最初はどっち?
べこがやってた?
一回は分担。
スピーカー 2
これはやる、あれはお願いする。
途中が、どっちがどっちになったんだっけ?
音声編集が私になって、動画編集がヤギさんになった時期もあったし、
スピーカー 1
私がどっちもやってた時期もある。
スピーカー 2
私が仕事とかいろいろな面で潰れちゃってて、
スピーカー 3
ヤギさんに電話かけてた時期もあったし、
スピーカー 2
また逆になった時期。
動画編集は私がやるから音声編集はヤギさんっていう時期もあったし、
スピーカー 1
それ割と最近まであったね。
スピーカー 2
うちで全部収録するスタイルかつ、
コーナーごとの編集をほぼほぼなくしたスタイルになってからは、
終わってからは、
これは全部は私がやるようになったのですか?
スピーカー 1
全部あなたがやるようになったのは、
でもそうじゃない?
もうオンライン収録に切り替えてからじゃない?
スピーカー 2
ヤギさんの方が編集が早いって。
基本的に手が早い。
スピーカー 1
手が早いっていうのはちょっとあんまり良くない表現だけど。
えっと、何ですか?
スピーカー 2
作業が早いんですよ、基本的に。
別の時代分。
ただ、ルーティンワークに対して抵抗がないのは私なんです。
あ、そうね。
野間さんに対するこだわりが強いのも多分私で、
スピーカー 2
こうであれとか、こうであれとか、こうであることが
うちのアイデンティティだと思っている部分を
強く持っているのは実は私でっていうところもあって、
じゃあ、こっちで全部。
あと、いろいろあった後は、
スピーカー 2
私の方が出社に余裕があるから。
仕事にね。
ガチ仕事の方に時間的な制約が。
まあ、遅くはなるんだけど夜は。
スピーカー 2
朝に対する制約がないからあまり。
で、一人暮らしだし。
じゃあ、同じ全部。
勉強も強くて、
ただ、あまりにも手が遅かったので、
いろんなことを駆使した結果、今のスタイルに落ち着いたという。
スピーカー 1
ほぼ生配信と変わらない。
編集をしないことで圧倒的に時間を減らしたんだよね。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 2
デザインのことはできるだけ。
スピーカー 1
そう、私。
いつもね、私が編集してた時、
そんなに細かくは詰めてないですね。
スピーカー 2
私の編集もそんなにめちゃめちゃ詰めたりはしないんだよ。
基本的にそれをやり始めると終わらないの知ってるし。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
今日、
この間も配信されてる方だと知られてたけど、
正解がないので。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
明確な正解だけ外せれば、
あとはいいかなって思ってるから。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
毎週の全体的な音量感というか、
目安の数値さえ超えてれば、
スピーカー 2
泣きたくない。
ノイズがうるさくなければ泣きたくない。
ほぼルーティン枠で。
スピーカー 1
そうね。
ノイズ消す値も、
スピーカー 2
デフォルトからあんまり見てないの一回。
うん。
これにしあって決めた値で。
スピーカー 1
逆にだから、
YouTubeとかで始める前、
最初の方はものすごく頑張って編集してた。
スピーカー 2
もうね、仕事かなって思って。
スピーカー 1
あの時は、
まあ、だって、
言っちゃえばさ、
話慣れていないからこっちも。
同じ話するから。
スピーカー 1
それを全部、
言葉単位で切り出して繋げて、
違和感ないようにしてたから。
スピーカー 3
あの頃はヤギさんの方が編集好ってた。
スピーカー 2
私の方が。
スピーカー 1
めちゃめちゃ頑張ってた。
スピーカー 2
あれはね、私にはできないと思ったよ。
あれを私がやりだしたら、
マジで1日以上かかるうちに
発狂して終わると思ったから。
私ね、そんなにね、
スピーカー 1
ちゃんと聞き直さないから。
大体その、ヤバイなって思ったところは
収録しながらここヤバかったなっていうとね。
もう、後からそこだけピンポイントで
狙って直しちゃうので。
聞きながらよほど変なとこが
なかったよねっていう
うん、感じだったのでね。
だから私たぶん、
1時間の番組で編集するのに
30分から40分くらいだったじゃないかな。
だいたい。
スピーカー 2
でも、一番すごいところはね、
ここはいらんってばっさり
ちゃんと切り離せたから
私それだけやってたんだよ。
そう、だからYouTube抜いてねえな
って思ってた。
YouTubeとか動画編集か。
抜いてないなーって思ってね。
やってなかったし、
お願いした気がする。
スピーカー 1
そう、いや、いらないなーこれ。
いや、でもせっかく作ったしなーと思うと
ずっといるから
いらねえもいらねえっつってて
消す。
そういうのはあったけど
そう、私がだいたい
たぶん30分40分で割る作業を
ぺこさん8時間とかかけるから
スピーカー 2
あっちゃう。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あっちゃう。
スピーカー 1
これはちょっと俺がやったほうがいいなー
でやってた時期はある。
過去のコーナー名とその裏側
スピーカー 1
でも始めた当時ってまだ
コーナーって3つか4つだったよな。
クリーがあって
ネクストがあって
スピーカー 2
ご利用して
スピーカー 1
ご利用して
でも
スピーカー 1
違うよ。
あのー
嘘のキスで本当のキスがあって
そう。
で、OneDirection。
そう。
3人時代ね。
スピーカー 2
あの子をうまく生かしきれなかったことだけが
私の心残りですね。
生かしきれなかったというか
引き止めきれなかったのが
私は
もう一人見た
スピーカー 3
彼のことを
スピーカー 2
彼のキャラクターを買ってたので
買ってたって言うと
上から
スピーカー 2
面白いのになって思ってたんだけど
まあ、その
スピーカー 2
ね、本人の素質と
やる気の方向性とはまた
話が違いますし
前はそっちにはあまり興味がなかったから
まあ、長くは持たないだろうなと思ってたよ。
スピーカー 2
持ってくれただけ
スピーカー 1
ありがたかった。
走り始めれただけ良かったなっていう
感じはあったけどね。
そう。
嘘のキツネと本当のタヌキが
復活すると思わなかったよね。
スピーカー 2
当初はさ
回答者は私じゃないし
スピーカー 3
私出題者やし
スピーカー 1
そうそうそうそう
スピーカー 2
牛とヤギがなぜか
その時はキツネとタヌキになるっていう
パターンでしたよ。
スピーカー 1
そう。
だから今で言う
ヤギらとべこの関係
そのべこの立ち位置にいたのが
もう一人で
私の立ち位置にいたのが
二人だったんだね。
という感じだったからね。
なかなか
まあ、でも
結局二人になってからのが
全然長いので
スピーカー 2
そうだね。
二人になってからは
色々変わってきたけど
今は落ち着いている感じがする。
スピーカー 1
一番印象深いコーナーは何ですか?
スピーカー 3
印象深いコーナーは
スピーカー 2
三地直走
三地直走ですね。
スピーカー 2
あれはずっと手応えがないのがやかった。
スピーカー 1
うん。
あれまで手応えはない。
スピーカー 2
なかった。
三地直走っていうコーナー名だけと
BGMだけ手応えがあって
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ああ、あゆけん私向かうんだー
っていうのを
すごい感じた。
スピーカー 1
そうね。
三地ってSANの値ですよね。
はい。
スピーカー 2
いわゆる正気度と呼ばれる
VRPG
レベルボールプレイゲーム
の方で
よく呼ばれる。
スピーカー 1
直走は普通に
直角の直に
ホームルー
スピーカー 2
普通に送るんだよ。
三地直走は。
スピーカー 1
ホームルー。
でもこれネットで
普通によく見る用語だと思うよ。
三地直走って。
スピーカー 2
なんだったら
直でホームっていくわけですよ。
どっちのだっていうと
両方なんだけど。
SANの方、私の方。
何やってたっけ?
スピーカー 1
シチュエーションボイスみたいなやつだっけ?
スピーカー 2
そうそうそう。
やってた。
スピーカー 1
これこれの条件で
これこれ風にみたいな。
スピーカー 2
なんだけど
シチュエーションボイスになってしまったせいで
無理難題が飛んできて
わけがわからなかった。
まじ大切りだったよ。
シチュエーションボイス大切り。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
エンタメバリバリよりは
私たちって難しかった。
スピーカー 1
9割べこが負けてたからね。
スピーカー 2
それもある。
それもあるけど
それでべこが
大切りもシチュエーションボイスも
上手くなっていけばよかったんだけどさ。
両方ダメだったからね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
謎を残して終了する回答を
いっぱい残した気がする。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
できれば三次直送時代は
マジで。
スピーカー 1
そうこれね
今さらの話になるんですけど
スピーカー 1
これ結構コーナー名に我々凝っていて
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
でも音でね
全然伝わらないんですよ。
スピーカー 1
音で全然伝わらないの。
我々だけが喜んでるんだけど。
だって
ネクストパーチェスって
スピーカー 1
どういう意味かって知ってます?
スピーカー 2
僕聞くのはあれですよ。
電車乗ってると聞きます。
スピーカー 1
ネクストパーチェスって
ホニャララコニャララでしょ。
パーチェスっていうのが
止まり木なんですよ。
スピーカー 1
鳥が止まる止まり木。
だからネクストパーチェスなんで
次の止まり木
次に聴くべき
聴いてほしい曲を我々は紹介しますよ
っていうコーナーなんですよね。
本来はね。
そういうことなんですよ。
GORI推し!PickUPも
カタカナで普通にゴリって書いて
押すって普通にプッシュの押すね。
スピーカー 1
じゃないからね。
ゴリあれはGORIですよね。
押しがこうね
押し勝つの押しですよね。
なんかねそれはね
最初動物縛りがあったんだよね。
コーナー名に。
ちょっとゴリラを匂わせたんだよね。
スピーカー 2
ネクストパーチェスは止まり木だから
ゴリだね。いけるね。
スピーカー 1
そう。OneDirectionも
その三人編もう一人いたやつが
犬をモチーフにしてたから
ワンで犬の鳴き声だったから。
スピーカー 2
そう。彼が答えてた。
スピーカー 1
そう。あれはなんかいわゆるなんだろう
あのー細木和子みたいなことだったんで。
お悩みに対してズバッと言うっていう
コーナーだったから。
スピーカー 2
おかげであいつコーナーちゃんと言えたためしなかった。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
最終的になんか
ズバッとお悩みって言ってたから。
スピーカー 2
じゃあお悩みじゃん。
スピーカー 1
解決してねえじゃんっていう。
そういうのであるからね。
口速爆裂ガールも
スピーカー 1
実は口の速いなんだよね。
口の速度が爆裂なんですよね。
スピーカー 2
そうです。爆裂がね。
早いのかどうかは知れません。
爆発してる可能性もあるけど。
スピーカー 1
そうそう。
これは完全に
ボカロ曲っぽい名前にしたかったんだよね。
そうだね。
スピーカー 2
うちのコーナーだったからね。
あと単純に早口っていうのを
どうにかパクパクしたかった。
スピーカー 1
しっかりパクパクした。
なんかそう
普通に脳小作裂ガール的な
ノリでつけて
だからあのコーナーのBGMは
ボカロ曲っぽいんだよね。
LIMIT MANは
単純に私が特撮が好きだから
スピーカー 2
ガールに対してどうする?
スピーカー 1
グリットマンとか
そういう話も含みで
ガールに対してってのもあって
スピーカー 1
なぜLIMIT MANだけ
あんなにコーナーの読みが
暗いのかっていうね。
スピーカー 2
できるだけ自分たちの声じゃない
声を出そうっていう
なんかあったよね。
あった。
スピーカー 1
口速爆裂ガールって言えばよかったんだけどさ。
口速爆裂ガール。
スピーカー 2
LIMIT MANをできるだけ
あれのテンションに無いやつを使うと思って
なんか思った。
スピーカー 1
なんでそろしたかは覚えてない。
スピーカー 2
あれは司令だったから
今回の司令は
スピーカー 2
官部的な
デスゲームの
お集まりいただく
もっとエコーとか
いろいろかけて
ごちゃごちゃにしても
スピーカー 1
わかんないじゃん。
わかんない。
スピーカー 2
だから
できるだけ官部的な
フライトを
フライというか
強い声で
みたいな
スピーカー 1
注文だったり
スピーカー 3
あれ系の音しかなかったはずだね。
スピーカー 2
タイトル読みなんか取ってるけど。
スピーカー 1
そうね。確かね。
スピーカー 2
私がチョイスしたときに
ヤギさんはできるだけヤギさんっぽくない
声を出したし。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
私もできるだけ自分たちのテンション的にも
あのヤギっぽくない
馬鹿っぽくないやつを選んだ。
スピーカー 1
あとコーナーで言うと
どんぐりの声比べ
スピーカー 2
あれは絶対伝わってない。
スピーカー 1
声比べの声が声なんだよね。
どんぐりの声比べなんだよね。
スピーカー 1
伝わんないでしょうね。
スピーカー 2
こちらはすごい楽しくやったけど。
スピーカー 1
そんなもんか。
世の中の住みっ子はもうわかんない。
スピーカー 2
世の中の住みっ子はもう
スピーカー 1
なぜあれだけよすみというのが出てきたのか
わからないし。
スピーカー 2
先によすみが出てきたのか
あれどっちだっけ?
覚えてないな。
スピーカー 2
住みっ子暮らしから来たの?
スピーカー 1
違うと思う。
端っことか住みっ子とか
そういうのが
響き的によくて
それを使ったような気がする。
スピーカー 2
よすみが先に出て
よすみだと
タイトルコール的にバランスが悪いから
スピーカー 1
そういう可能性もあるな。
スピーカー 2
縮められるものって
広げるとどうなるか
やっぱり気もする。
一番最近のは
スピーカー 1
ひらめけ動物の窓。
たまにめこさん
集まれ動物の窓って言ってるもんね。
スピーカー 2
集まれ動物の窓の時もあるし
ひらめけ動物の森って言ってる時もある。
思ってない。
スピーカー 1
勝手に新作を作るなっていうね。
スピーカー 2
作りすぎてわからなくなる。
スピーカー 1
動物の窓の中にNo-MADっていう
言葉が入ってるっていう
あったね。
ひらまどっていう略がありますけどね。
スピーカー 2
ほぼ言わない。
スピーカー 1
ひらまどはあんま言わないですね。
あとは夜の窓とかもあったし
スピーカー 2
夜の窓ね。
スピーカー 1
夜の窓は完全に
夜た森から来てるから。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
完全に夜た森から来てる。
スピーカー 2
なかなか続けるの難しかったし
どうする問題はあったけど
いろんなモチーフやら何やらとか
作ってくれたビジュアル的なものとか
すごい好きだったんだよね。
スピーカー 1
いろいろ作ったね。
スピーカー 2
雰囲気的なところは
最終的に今の収録放棄によって
集まったかなって感じがするんだけど。
アフタートークとポッドキャストの哲学
スピーカー 1
一番最初に始めた頃から
アフタートークっていうのはあったからね。
スピーカー 2
アフタートークと
アフタートークをもっと
エンタメをインキュッと
深夜枠に戻して
置いてこようっていうので
夜の窓やってみたけど
スピーカー 3
なかなか続かず
スピーカー 2
結果
収録放棄と
アフタートークと夜の窓で
収録放棄かなって今思ってる。
スピーカー 1
SNSに上げたいっていうのがあったよね。
だからそれ用に
短い2分くらいの音声を
撮りたいっていうのが
今の収録放棄ですね。
スピーカー 1
一回だけ編集放棄って
撮ったの覚えてる?
一回だけ撮ったことがあるんですよ。
スピーカー 2
アフタートーク?
スピーカー 1
アフタートークじゃないよ。
スピーカー 3
アフタートークとは別に
スピーカー 1
アフタートークとは別に
編集放棄っていう音源が
一回だけあります。
ただ世の中には出していないので
出してないやつがあるんですね。
スピーカー 2
全部編集終わってから
撮るってやつだよね。
出してないんだっけ?
スピーカー 1
出してないはず。
スピーカー 2
どこで撮ったっけ?
スピーカー 1
覚えてないんだけど
ただ
スタジオじゃなかったんだよ。
我々って
一番初めはカラオケだったけど
その次からスタジオなんだよね。
ただその編集放棄は
スタジオじゃないとこで撮ったんだよ。
スピーカー 2
収録放棄にしてた理由は
最後スタジオ出る前に
ちょっとだけを使ってたから
収録放棄
スピーカー 2
アフタートークとかもそう
スピーカー 1
アフタートークはそうだよ。
スピーカー 2
アフタートークはそうだったし
基本的には
編集前に撮るから
スピーカー 2
収録終わった時に
その流れのまま撮りまーすって
スピーカー 3
撮るやつだから
収録放棄って言ってて
スピーカー 2
編集放棄は確かに
編集終わってから撮るの。
スピーカー 1
そこでね
わざわざスタジオを撮るとかじゃなくて
スピーカー 1
なんだったっけなー
それこそ
飲み屋とかで撮った気がする。
スピーカー 2
いつのこれ記憶があるの?
スピーカー 1
あるんですよ。
一回そういうのが。
でも多分ね
ポッドキャスト来る前の話ですね。
スピーカー 2
ポッドキャスト来る前の
最後の収録とは違うよね。
スピーカー 1
カラオケで飲みながらとか
カラオケで
スピーカー 1
ビール飲みながら
馬鹿作戦しようぜと思ったら
ビール飲んで真面目に話しちゃったっていう
スピーカー 2
私ら飲むと真面目になるんだーっつってね。
スピーカー 1
そうそうそう
何も面白くなかったやつですね。
ありましたけどね。
スピーカー 2
次の第1回が
ローテーションだからめっちゃ面白い。
スピーカー 1
そういう意味で。
スピーカー 2
どっちも真面目じゃん。
スピーカー 1
ありましたね。
そんなのもあったし
なんかね結構あるんだよな。
スピーカー 2
収録放棄も
上げ損ねたやつがいっぱいあるの。
スピーカー 3
タイミング逃したね。
スピーカー 1
私パソコンの中に
べこさんの歌ってみたとかあるよ。
スピーカー 1
歌ってみたあるよ。
編集済みで
ミックスをちゃんとやってないから
スピーカー 1
うん。
ちゃんと出してないけど
あれちゃんとミックスしたら出せるよ多分。
スピーカー 1
パートごとに分けて
ちゃんと録って
やりましたよね。
俺の音源もある。
俺の音源もあるけど
どっちも握ってるのは俺だからさ。
どっちからやるかって言ったらべこからやるよね。
スピーカー 2
そうだよね。
ヤオグンで言ったんですよ。
パソコン。
パソコンは?
何年前の音源よそれ。
スピーカー 1
歌ってみたはね
少なくとも2年以上前。
スピーカー 2
そうだよね。
2年まで熟成されてるよね。
スピーカー 1
熟成されてますね。
改めて録るかい?
何歌いたい?
この話をいつもしてるんだよ。
いつもしてて
出そうって言って
実際に収録して編集するとこまでやって
いっかーって
モクラに入れてるのね。
スピーカー 2
自分たちの思った形までいかないから
スピーカー 1
もう一回モクラに入れてるの。
そうそう。
スピーカー 1
何だったら音楽のミックスができる人に
ミックスお願いしてもいいですかねっていう話まで
したこともあるんだけど
スピーカー 2
そこまで言ってたっけ?
あるんだけど結局やらなかったね。
スピーカー 2
それでよかった。
一番最近の
私の歌ってみたやるか思ったのは
ミューティブ向けのつもりでいたから
こっちで喋ってたけど
違反して
ビジュアルまで変えてる。
スピーカー 1
あー。
なんかね。
そうね。
最近はべこさん精力的にそこらへんやられてますもんね。
スピーカー 2
ちょっとハイだった。
というかね。
いわゆる
社畜ネタ最近やりませんけど
社畜ネタあれ
別に
自分が苦しくって言ってるだけじゃなくて
普通に私がそういうネタが好きなだけなんです。
お仕事大変ネタだったりとか
お仕事こういうとこ苦労してるんだよ
っていう話とかが好きだから
入って笑ってるだけなんだけど
それがねちょっとね今回ね
降ってきちゃって
珍しく私
まるっと1曲ぐらい書き換えが終わったので
かゆ太郎
そういった?ってなって
スピーカー 1
結構そこらへんね
クリエイティブに作って
私もさ
実はこの5周年だから
一応節目だからさ
Tシャツをデザインしたんですよ。
スピーカー 1
作りませんでしたね。
スピーカー 2
大事にいくとあれですよ。
ホームページ途中で止まってますよ。
スピーカー 1
3枚4枚作ったから
スピーカー 2
私たちは完結してません。
まずいです。
良くないです。
スピーカー 1
学校できません。
遊び版になってるからねNo-MADは。
何やってもいいと思ってるアイドル。
そうね。
スピーカー 2
お互いが何やっててもいいと思ってるうち
ただNo-MADで出すのは
一応見せてから出そうかなっていう気があるけど
スピーカー 1
そうね。
基本だってNo-MADの
会ったことある方はね
ステッカーとか
番組カードみたいな
名刺みたいな
持ってる方もいらっしゃると思いますけど
私の記憶が正しければだよ。
あれ俺が勝手に作ったんだよね。
大体いつも私が勝手に
スピーカー 1
作って
スピーカー 2
できたって言われる。
スピーカー 1
なんかできたわ。作ったわ。
本当に。
スピーカー 1
そこからのブラッシュアップはやる?
そうそう。
スピーカー 2
基本的に
芸人さんが新しいのできたって思ってくるから。
できたの?
スピーカー 1
今の絵は全部そうだよね。
スピーカー 2
それに
No-MADの世界観を統一しましょうって
提案するのが私。
スピーカー 1
そうそう。
クリエイターは
プロデューサーが
べこ。
ディレクターかな?
スピーカー 2
でも私の最低限のとこしか
こだわりの話はするけど
クリエイターの
芸人さんの意思を
尊重したいタイプなので
っていう意見があります。
どうしますか?
スピーカー 1
No-MADのアイデンティティーは
私じゃないんですよ。
スピーカー 2
べこなの。
スピーカー 1
本当は。
どうしてもコーナーを作った
絵を作ったっていう
パーツを作ってるから。
スピーカー 2
芸人さんのところにあるはず。
それを私は形にしたかった。
スピーカー 1
っていうのが元々あって
私はだんだん別に
何でもやっていいやって
自由思考になっていったんだけど
その強行に
片渡べこさんの肩が
未だに残ってるんですよ。
スピーカー 2
個人的にはNo-MAD
小さな小さな地域の
ブランドですけど
No-MADのイメージがあって
最初にやりたかった
ラジオっていうイメージがあって
そこを外しちゃうと
せっかくついてくれた
ファンの人たちに
聴いてくれて
楽しんでくれてる人たちに対して
申し訳ないなっていうか
違うって追われたくないな
せっかくここまで作ってきたし
埋まってたし
スピーカー 1
べこさんから取ってみたら
今この5周目
ありえないはずなんだよね
肩がねえもん
スピーカー 2
どの手で行くのを
聞くじゃん大体
スピーカー 1
スイッチングがね
スピーカー 2
こういうので行こう
今回って言われた時に
No-MADで言う
どの立ち位置として
スイッチを出しますか
スピーカー 3
どのイメージで出しますか
スピーカー 2
5周目は
基本的には
外すことに対しては
他と違うことをすることに対しては
賛成だから
曜日って言わないけど
スピーカー 2
希望はない
ルーティンは4周目まで
これはどの立ち位置で
どのイメージで出すかだけ教えて
このやつの手を取るのか
取らないのか
だから私の落とし所
今きっと流れてるんでしょうけど
アフタートークって言われて
OKじゃあその手で行くんだね
納得できたから
取り外せられてるだろうし
この手でベラベラベラベラ
喋ってる
スピーカー 1
流れてるでしょうけど
っていうのは何かっていうと
このBGMが
我々が一番最初にやってた
アフタートークのBGMなんですよ
明日から6周年
明日で6周年です
5周年のラスト
今日でラストっていうので
アフタートークだねって言って
アフタートークにしたんですよ
49分とか50分で
言う話じゃないんだけどね
スピーカー 2
最初の想定より
めっちゃ喋ってるぞ
スピーカー 1
そうそうそうそう
これびっくりすると思いますけど
我々これでも
スピーカー 1
最初にね
どういう話をするか
っていう話をしてるんですよ
今回は
ここら辺の話をしようかな
こういう話がいいかな
っていうのを
話してるんですけど
全く関係ない話
してますからね
この50分
スピーカー 2
一回ね
軌道修正
痛かったなっていうのは
感じ取ったんだけど
ダメだった
私がついていけなかった
スピーカー 1
いや
軌道修正
しなくてもいいかなって
どっちかなっていうのは
一瞬
うん
あったけど
このままいけばいいかな
スピーカー 2
そっか
あったとこが
あったとこになっちゃうね
スピーカー 1
そうなんですよ
本当にね
だからこれ今
全く何も
多分今回は
めこさんだから
編集なしでいいですよ
スピーカー 2
しないしない
しねえしねえ
もう最初の
スピーカー 1
ノーヘンシュー
そう
私の最初の
原因間違いからして
ノーヘンシュー
スピーカー 2
改めましてって
言われた時点で
ノーヘンシュー確定です
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
そこらへんのね
1つはね
顔見なくても
話をしなくても
ある程度
できるようになったと
思ってるよ
スピーカー 1
まあね
ここらへんね
そう
だからかなり
そうね
我々としては
いつもさ
やっぱり
10分とか
7分っていう
尺に納めよう
最近結構
オーバーがちなんだけど
でもあるんだけど
一応そこを守って
いこうという
意識はある中で
スピーカー 1
それ意識しないと
どうなるかって
こうなるっていうこと
スピーカー 2
いつまででも
喋る
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
そうよね
そして別に
がっつり
お茶をつけようとも
思ってないから
いつまででも喋る
そうなんですよ
スピーカー 3
ほんとないね
スピーカー 1
まあね
どっちがいいのか
っつうのは
あるんですよ
正直ね
しょうみさ
こっちの方が
ポッドキャストっぽくない
スピーカー 2
まあ
スピーカー 1
僕たちに
スピーカー 2
それで
人に聞かせる
エンタメ力はないよ
スピーカー 1
いや
思ったの
最近
ポッドキャストは
エンタメなんだろうか
スピーカー 3
っていう
あら
スピーカー 2
喋れ始めるか
これ
スピーカー 1
ライフログなのであれば
別に
そこにエンタメは
なくてもいいじゃん
スピーカー 1
そう
おはようございます
って一言言って
終わる
ポッドキャストがある
まあ
あるかどうかわからないけど
それに近しいものが
あってもいいんだからさ
そこに面白はねえじゃん
スピーカー 2
別に
スピーカー 1
そっか
ポッドキャストを
ポッドキャストたらしめてるのは
ただの配信の
形式媒体のだけで
でもそこに
何か色があるんだとすれば
何もないことが
色なんだと思うんだよね
スピーカー 3
なるほど
スピーカー 1
そこでお笑いをやるやつも
いてもいいし
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
しっかりラジオやるやつ
かいてもいいし
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
全く雑談のやつでも
いいと思うんだよ
スピーカー 3
うん
スピーカー 2
それはそう
人のスタイルに対して
ちゃちゃを入れないのか
ポッドキャストは
スピーカー 3
ポッドキャスト
スピーカー 1
そうそうそうそう
我々ほら
ポッドキャスト界の
変人だからさ
スピーカー 2
あの
一般社会でも変人だよ
スピーカー 1
嘘だよ
嘘だよ
スピーカー 2
個人でラジオのやつ撮って
あの
毎週
仕事と
なんか
天秤にかけながら
編集して
スピーカー 2
うんうん
上げてる
自力感を上げ続けて
このくらいですか
変人だよ
スピーカー 1
仕事と天秤にかけてるのは
6周年への展望と今後のNo-MAD
スピーカー 1
遅いからです
遅いからですよ
この音源だって
スピーカー 1
配信の12時間
切ってるんだもん
スピーカー 2
いや
増えるよ
スピーカー 1
今は8月30日の
20時45分ですよ
スピーカー 2
なんで全部終わらした
それでも早いですよ
今日
スピーカー 1
そう
今日だって
時刻は7時になりましたって
言ってねえもん
スピーカー 3
言ってない
そう
スピーカー 1
私はこれの収録終わって
この後
美版を見たいんだ俺は
スピーカー 3
見た見た見た
スピーカー 2
なんで遅くなってるかって
土曜日と日曜日はある意味
目いっぱい楽しむために
遅くなってるんだ
スピーカー 1
そう
土曜日と日曜日
目いっぱい遊んで
そのなんかカスカスの最後の
なんか
絞りカスみたいな状態で
そう
No-MAD撮ってるからね
スピーカー 2
絞りカスで
スピーカー 3
頑張ってこれたね
スピーカー 1
いやーほんとね
脱力して
脱力しきった形が
今のNo-MADだからね
スピーカー 2
ほんとに
そうそうそうそう
それは朝にお届けした方が
いいのか分かりませんが
スピーカー 1
まあね
まあ
スピーカー 1
だからその朝に配信するから
朝収録しようの流れも
あったじゃない最初
スピーカー 2
あった
午前中に
スピーカー 1
あったんですけど
そう
土曜の朝に撮ってたんですよ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
それだって遅いって
言われてたんだけど正直
スピーカー 2
そうだね
自転車操作とか
スピーカー 1
そう
言われてたんだけど
それでもね
土曜の朝に撮ると
何が起きるかと
頭が起きてない
二人して声は死んでる
頭は回らない
鼻は詰まってる
みたいな状態で
スピーカー 1
これ
これは
配信としてどうなんですか
っていう
ところに
そう
になって
いやでも長かったよね
朝収録機ね
スピーカー 2
頑張って
作業撮ってた時も
5年中
スピーカー 1
3年ぐらい
そうだよね
2025年ぐらいから
スピーカー 3
リモートになったんだよね
スピーカー 2
大宮に行くの結構かかるんです
私の家から
スピーカー 1
大宮に作業があったんだよね
スピーカー 2
そうそう
大宮に撮ってた作業に行くのに
結構かかるんですけど
その道のりだけは
あんまり行くではなかった
よくね
寝坊してたけど
スピーカー 1
そうね
スタジオで
2時間のスタジオ撮ってて
1時間半遅れます
何しよっかなって思った時があったもんね
スピーカー 2
それも限界でリモートにした
スピーカー 1
そうそうそう
そういうのがちょっと続いたから
リモートにしよう
って言ってリモートにしたら
なんと楽なことか
楽なことって後回しにしちゃうんですよ
スピーカー 2
改善されるね
スピーカー 1
そして今
20時48分
スピーカー 2
切断でかなくていいですよ
さっき45分遅いしたんでね
そんな形ですよね
スピーカー 1
これから6周年を
明日で迎えますけど
8月30日って言ったから
明後日なんだけど
9月1日には
まるっと6年経ちましたよ
という話ですから
そこで気合を入れて
何かっていうのをね
毎年終年ってやってるんだけど
終年の月って
9月って
スピーカー 2
やってたり
やろうって言ってたりとか
スピーカー 1
もう多分そんなに
力まずに
行くんじゃないかな
という風に思いますね
出ないが基本だと思ってください
スピーカー 2
期待値は下げておこう
スピーカー 1
期待値は下げておこう
スタジオをね
スタジオを押さえて
後回をやろうって
一回ガチで考えて
動き始めたんだけど
動き始めたんだけど
我々が後回をやって
喜ぶ人がいるか?
ってなって
やめたの
そう
3周年の時はいさ知らず
今本当に
脱力してやっているので
またちょっとね
聞いてくださってる方々も
変わってきてる可能性もあるし
今のNo-MADで
これをやることが
何かこう
そう
メリットを還元になるのか
って思うと
ちょっと違うかなって
思って
スピーカー 3
やめたんですよね
スピーカー 1
そうね
それがYouTubeの
24時間配信だと
いいんだけどね
あれが
誰でもできるものであることを
私は切に願っていますよ
どうだろうであっても
きついんじゃねえかな
スピーカー 2
便利で報告はしよう
スピーカー 1
そうね
ただほら
No-MADって普通に
聞き流してもらったら
1回で1時間分稼ぐんで
そういう人じゃ
再生時間はね
結構伸びるは伸びるんだけど
スピーカー 2
途中からでも
聞いていい
伸びてないし
スピーカー 2
7分とかだったら
いいことはないと
思います
スピーカー 1
それができるかどうかは
ちょっと分かりませんけども
5周年を経て
そして6周年へと
突き進んでまいりますので
我々No-MADを
全然変わらないまま
スピーカー 2
今しばらく
お付き合いいただける
スピーカー 1
このもとのしみ
いただければと思いますので
よろしいかな
スピーカー 2
いいんじゃないかな
スピーカー 1
それではここまでのみては
ヤギーラメイト
あべのレポでした
スピーカー 1
バイバーイ
変わらず
スピーカー 2
お願いします
01:00:01

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