西日本新聞のスポーツ記者が、取材現場ならではの視点で競技の魅力を語るポッドキャスト『西日本新聞スポーツ余聞』。今回のテーマは、2026年9月19日に開幕する「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)」です。日本での開催は1958年の東京、1994年の広島以来、実に32年ぶり3度目。オリンピックでおなじみの競技に加え、カバディやセパタクロー、武術太極拳、さらにはeスポーツまで、アジアならではの43競技が実施され、45の国と地域からトップアスリートが集結します。開幕前の予習に、ぜひお聴きください。
#アジア大会 #アジア競技大会 #愛知名古屋2026 #AichiNagoya2026 #西日本新聞 #スポーツ余聞 #ポッドキャスト #カバディ #eスポーツ #スポーツ観戦
◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)
◆収録日:2026年7月14日
◆大窪正一記者の記事一覧
https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/
◆西日本新聞me(1か月間無料)
https://nnp.link/3B8F9X1
◆西日本新聞(紙)申込はこちら
https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do
◆西日本新聞Podcast番組一覧
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/
◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。
https://x.com/nishinippon_poc
◆番組はYouTubeでも配信してます
https://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured
◆メッセージはこちらから
https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre
◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)
https://n-studiotenjin.jp
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
2026年9月19日に愛知・名古屋で開幕するアジア競技大会について、オリンピックのアジア版とも言えるこの大会の魅力や歴史、そしてカバディやeスポーツといったアジアならではの競技について紹介します。記者にとってはオリンピックの予行演習ともなるこの大会は、スター選手の卵を見つける機会でもあり、観戦旅行としても楽しめることが強調されています。