はい。
いや、めちゃくちゃいいっすね、本当に。
いやー、本当に買っていただいてありがとうございます。
あの、交換とかではなくてもう買いますって話をしてくださって。
いやいやいや、もう素晴らしいっすね、本当に。
あの、結構大きなスピーカー、家でも家のそのスタジオのそのスピーカーで聞いてるんですけど、大きな音で。
はい。
もうミックス、まあ演奏もそうですし、アレンジもそうだし、もうやっぱりあっという間に聞き終わるし、また聞きたくなって。
あー。
配信してるので。
めっちゃ嬉しいっすね、あーそれめちゃくちゃ嬉しいっすね。
いや、マスタリングもめっちゃいいし、そのもう全部いいっすね、本当に。
いやー、本当に。
本当に素晴らしいっすね。
はい。
こう、我々がこう歩んできた中でこう、いろいろこうご縁がありまして。
はいはいはい。
なんか今までは結構自分たちだけでこう頑張るぞって気持ちだったんですけど。
あ、そうだったんですね、はい。
今回はなんかその、電波グミンクってご存知ですか?
ん?電波グミンク?
電波グミンクって。
あ、電波グミンクはちょっとわかったんですね、はい。
電波グミンクってあのアイドル。
あいますね、そこはわかります。
あのユメミネムさんって方がおっしゃってたんですけど。
なんかその、自分も大事なわけではないんですけど、アイドルっていうものの存在は、
なんかその周りの人、協力してくれる人がいるみたいな話を本でされていて。
はいはいはい。
自分たちはアイドルではないけども、
なんかそういうアイドルって電波グミって文化をすごい作っていったのを見てきたんですけど。
はいはいはい。
なんかやっぱそういう文化を作っていくにはなんか自分たちで一個人になって、
うちうちであるよりはこういろんな協力して、協力するよってこう言ってくださった方とかをこう思い出しながら、
なるほど。
ちょっとこうお願いしますって形で。
巻き込みながら。
そうですね。
で、作ったので本当皆さんのおかげでこう、なんて言うんでしょうね。
自分たちの中でもこれはすごい、なんか損得なくいいものができたぞっていうのができた感じがすごいしますね。
名刺的な作品って感じですかね、自分たちにとっても。
そうですね。
はい。
いいですね。めっちゃいいです。本当に素晴らしくて。
嬉しいです。
ひもときのテーマ。
僕それがすごい好きで。
あれいいですよね。
いいですね。
鍵盤の織田くんのね、クレイジーなところがすごい良い作品だと思います。
いや、そのなんか作曲って各メンバーでもやってたりもすると思うんですけど、結構あれですか、一緒にやるんですか、メンバー全員で。
作曲は、主に僕と鍵盤の織田くんと、今回初めてベースの丸山くんも1曲作曲をして。
はい。
なのでそうですね、ある方のコンセプトを僕の方からこんなイメージでこんな感じでどうかみたいなのか、またはまた全然違う感じでできたよみたいな感じで送ってもらって、あれ以上考えていくかみたいな感じで今進めてますね。
なるほど。CDのカシカードというか、クレジットの紙を見ながら聞いてたんですけど、こんなすごい多様な、いろんな曲、アウディナキナイシもいろんな曲あって、絶妙なバランス感でバンドメンバーいてっていうので、
そうですね。
すごいいいなって、僕はすごい。
ほんと結構最近、ね、実写映画家とかなってる映画だし、ああいう作品だし、なんか。
はい。
なんか名前出してない人は知らないですけど、すごい結構好きでしたね、ここ最近では。
いやもう、ああいうアニメがやっぱね、アニメ、漫画が。
はい。
すごい、やっぱ僕もやっぱこういうのは好きってね、言っていきたいなっていう、なんかその気持ちすごいわかります。
いや嬉しいっすわ、ちょっとあの、ほんと嬉しいっすね。
ほんとね、かぐやさまだけでもたぶん1本撮れちゃうぐらい話しちゃいます。
いやほんとに。
いや、それこそあの、今週ちょっとなんか結構仕事が慌ただしすぎて。
ああ。
ニヤニヤレビューを久しぶりに収録してたんですけど、今日。
そう、そうですか。
あの、あれなんすよその、ほんとはもうかぐやさんの話したすぎて、うずうずしてたんすよ。
そうなんすね、いやでもね、こうちょっとでも話してすごい良かったです。
いやマジで嬉しいっすね、ああ嬉しいなあ。
いやでもほんとだから、漫画はできる限りやっぱ読みたいし、
ああ。
今年はちょっとなかなかちょっと読む、なんか読む作品数少なかったんですけど、結構そうで。
なるほど。
ちなみにあの、小川あおいさんもマンホール戦記っていう今漫画を書かれてて、原案を小川あおいさんがやられててね、
僕もあのちゃんと一巻まるまるとか見れてないんですけど、こちらもすごく面白かったので、はい、ぜひ。
すごいっすね、めっちゃ詳しいっすね。
いやあの、ピンポイントほんとに、たまたまマーライオンさんの、なんですけどこのダースのところが僕の趣味で。
いやいいですね。
いやなんかすごいやっぱなんかすごい、なんか直感っすけどシンパシーを感じてたので演奏聴きながら。
ああそうですか。
こういうことかと今めちゃめちゃ思ってますね。
ああそうですか。
いやちょっとこう、気持ち悪い周波数がちょっと似てる部分があるかもしれないですね。
僕としてはすごい光栄なことです、ほんとに。
いやいや、楽しいっすわほんとに。
なるほどね、なるほどっすね。
いやーそうですね。
いやーいいですね、これは楽しみ、イベント楽しみになってきました。
イベント楽しみっすね。
いやー。
じゃあこの日もオススメの漫画をちょっと持ち寄ったりしてみますか。
ああそうですね、ちょっと持ってきますよ、今ちょっと。
1,2冊。
ですね。
ぜひなんか、ほんと、ね、その漫画持ち寄って、ちょろっと見て、面白かったらまたどっかで買ってもらうみたいな。
ですね。
で僕結構、下北芸人を言って、まあライブ会場ですけど、その下北のヴィレヴァンの漫画コーナー結構好きで。
あ、ちょっとヴィレヴァンの話しちゃいますか。
しましょうよ、ちょっとヴィレヴァンの話。
いや最近やっぱヴィレヴァンも中の人の好きなものっていうのがまたプッシュされてて、すごい面白いですよね。
そうなんすよね、なんか一旦、一回ちょっとスタビになったと思いきや、またちょっとこう、店員さんごとの推しが出始めてんすよね、今。
あのー、ディズニーチャンネル、ディズニープラスか、ディズニープラスにある、
はい。
あなゆきの音楽作るドキュメンタリーみたいな。
あー、そんなあるんですか。
いや、めちゃめちゃやばくて、それ。
いやー、ちょっと情弱でしたねー。
いやー、なんか、ご夫婦が作られてるらしいんですけど、ディズニーの映画の音楽って。
あー、はいはいはい。
いや、それやばすぎるんすよ。
そっかー。
ちょっと見てほしいですね、土屋さん。
あー、ちょっと見てみます。
ちょっとあのー、ほんとあのー、全然無料期間とかだけで全然いいし、
もう全然、とにかくそのー、あなゆきの映画音楽作ってるドキュメンタリーはマジでおすすめです。
いやー、僕はほんとU-NEXT以外は全部課金してあるんで。
あー、そうなんすね。
ディズニープラスはもちろん。
めちゃめちゃ課金してたと思った以上に、あのー、U-NEXT以外ね、あのー。
あのー、あのー、フジテレビ系のやつもしてないですよ。
あー、すごいいいですね。
オンデマンド系のやつも。
あー、いいですね。スクラウド・ニンジャブルのやつも。
そうですね、いつでも見れますので。
近い距離にあります。
あー、いやー、でもほんとちょっとおすすめなんすよ。
へー、見てみます。
そっか、あなゆきもあれすごい面白かったっすよね。
そうなんすよね。僕結構、お、曲とか結構好きで、
うん。
なんか曲の分析とか結構するんですけど。
へー。
なんかあなゆきの、やっぱ、あのまあ、えっとー、えっとー、え、えりごうか。
あのー。
松高雄、松高雄号が多分、はい。
そうですね、高雄松さんのえりごう。
そうですねー。
いいっすねー。
とか、そうですねー。
いやー、なるほどねー。やっぱサッケロック、そっかー、デブンパク。
確かに近いな。近いっす。共通点ありますね、やっぱ。
なんかやっぱエネルギーみたいな。
うーん。
やっぱそれぞれに感じるものが、やっぱそのー、細野さんもすごい好きなんですけど。
はいはい。
その大学の後半はもう細野さんが武技をずっとやられてるのを、僕も聞いていろいろ、自分なりに他で聞いたりしていたんだけど、
その時に、自分めっちゃディズニー好きだったなっていうのを思い出して。
はいはい。
その、いわゆるそのディズニーオタクっていうのを、通称Dオタって言ったりするんですけど。
へー、はい。初めて。
僕その、保育園の頃に、そのDオタが目覚めて、自分の中で。
はい。
その時からそのディズニー、いわゆるDファンっていうかディズニーファンっていう雑誌があって。
はいはいはい。
そこでもアトラクションの裏側とかいろいろ書いてあるのを、ずっと読んでたり。
へー、知らなかった。
その、あるんですね。
そうなんですよ。
へー。
あとリル&スティッチがすごい好きなんですけど。
はいはいはい。
あのドキュメンタリーの方をめっちゃ見るみたいなのをやってたんですよ。
ドキュメンタリーあるんですか、あれ。
そうなんですよ、あの昔のDVDってこう2枚組みになってたりしていて。
はいはいはい。
僕ほんととにかくそのメイキングを見るのがすごい好きで、結構ものづくりへの。
へー。
憧れもたぶんそのちっちゃい頃にディズニーを通してこう、生まれた気がして。
はいはいはい。
なるほどー。
なのでその細野さんのああいう音楽も、酒ロックも、
あのやっぱそのリズムとしてはそのディズニーのあの古き良きこうジャズのスイング感だったり。
はいはいはい。
いわゆるおっちゃんのリズムみたいなのもどっかに共通してるような感じがするし。
そう、ぜひぜひちょっと今度行った際は。
いや、ここの熱息袋のほんとCD穴場、やばいんすよね、穴場感やばいっすよね。
いやー、もうあれですよ、スパイダーマンが東映で実写化したのが結構はるか昔になって、
ニコニコ動画とかで地獄の端はスパイダーマンみたいな感じでいじられたりしているんですけど、
東映版のスパイダーマンのサントラ、主題歌のレコードもあったりして。
え、そうなんですか?あるんですか?
ほんとに、今月分電車賃をはたいて買いましたからね。
これは買うしかないと思って。
まあね、1回ね、レコーダー逃しちゃうともうやっぱ5年後とか6年後とか全然平気であるんで。
あとはチャリンコに乗ればいいだけの話なんでね、もう。
はいはい。
これは買おう。
いいっすねー。
いやー、あそこ素晴らしい場所ですね。
あそこ素晴らしいですね。
僕は結構ハワイアンが今最近掘っているので。
おー、いいですねー。
ハワイアンを掘っていますね。
へー。確かにマーライオンさんの曲もペダルスチール?
はい、あーはいはい。
広瀬加藤さんっていう方が弾いてくださってるんですけど。
いやー、すごいかっこいいっすねー。
いや、いいんですね。僕結構そういうの好きで、ウクレレとかなんか最近弾いてて、家で。
へー。
インストの曲とか、まあたまにその仕事で作ったりもするんですけど、なんか。
あー。
好きで、そうなんですよ。結構そういうの好きなんですよね、そういう。
へー。僕も元田愛知でそのカントリーの場所でギターを修行させてもらっていて、その単音の。
そうなったんですね、はい。
ここがスチールペダルの方がリーダーの場所だったので。
すげー。めっちゃいいところで。
いや、愛知の本当に結構狭いところであるんですけど、カントリーのシーンがありまして。
へー。
もしあの、ぜひ愛知行く機会があったら、カントリー城っていう。
カントリー城。
カントリー城っていう審査会に、本当細い通路に少し台があって。
なになにそれ、なんすかそれ。めっちゃ気になるんですけど、カントリー城って、え?
カントリー城。
はい。
そうですね、もう結構昔からある場所で。
へー、場所の名前なんですか?
そうなんですよ。
へー。
なんか一回そのカントリー城でライブやってたら、基本的に結構お客さんも、夜のなんていうんですかね、夜のお店でいろいろ働かれてる方も休憩しに来たり、仕事終わりとかに来たりする感じがまた結構独特な空気感があって。
映像がうまく決まると盛り上がるし、全然うまくいかないと、なんかドヨーンとした空気になったりする。
ダイレクトに出るっていう。
そうなんですよ。
へー。
すごい面白かったり。
面白いですねー。
あとなんか。
はい。
すいません、この話にあれなんですけど、入り口が西武劇みたいなパーンて開ける感じ。