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こんにちは、シンガーソングライターマーライオンです。 2026年6月21日日曜日午前9時半過ぎの配信です。皆様いかがお過ごしでしょうか?
昨日ですね、CITY COUNTRY CITYという下北沢にあるお店の20周年記念イベントでライブをしてきました。 どうもありがとうございました。とっても素敵なイベントでした。ありがとうございます。
僕はですね、CITY COUNTRY CITYには非常に思い出が強くありまして、こちらをご紹介するとパスタが美味しく食べられるご飯屋さんでもあり、喫茶店というかカフェメニューもあったりもするケーキとかね。
僕はずっと高校時代からパスタを食べによくお店に行ってまして。
妻とね、昔から行ったりとか、いろんな仕事相手と打ち合わせをするときに使わせもらったりとか、一人でもね。
あのすごい、あの会社員、兼業会社員時代の時に、もうあのストレスフル、ストレスフルすぎて、もうその1回、家帰る前にちょっとなんかどっか店行きたいなって時に、もう閉店間際の1時間、CCに行くみたいな生活をね、一時めちゃくちゃしてて。
それは週2とかで行ってた時もあるのかな。週2、3とかで行ってた時もあるぐらい、そういう時がありましたし、自分の人生の歴史の中でですね、初めて行った高校生の時とか。
まあその時はね、全然お金も持ってなくて、いざ外食をするって時とか、気合い入れてね、ご飯行く時とかにCCに寄らせてもらったりとか、いろいろしてましたけど。
本当に思い出とともに、自分の人生の中でいろんな良い思い出、仲良い友達とか、いろんな人と食事だったりお茶とか、本当に1人でも行ったし、本当に思い入れのあるお店なんですよ。
それで、そのCCCに行くようになって、とある日にサニーデイサービスの曽我部圭一さんとお会いすることがあって。本当それ20歳、20歳のクリスマスの日とかだったのかな。20歳じゃないか。
昨日のライブだったら20歳って言っちゃったんだけど、20歳じゃなかったか。19か、19か。それでご飯食べてた時に妻と食べてて、当時は付き合ってましたけど、曽我部さんがご飯食べてて、ご家族と。
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今度マーライオン良かったらイベントやろうぜとか言ってくださって。当時19歳ですから、社交じれたなって思ったんですよ、曽我部さんが。曽我部さんがイベントやりたいなって言ってくれて、嬉しいですけどね。言葉通り受け止めて嬉しいなって思ったんですけど。
なかなかそういうこと実現しないっていうのは19歳の時点で分かってましたから。なかなかそういうこと言ってもね、いざ実際にイベント誘っても断られるとかありましたから。17、18歳くらいで。16からマーライオンとしてライブやってますから。
言葉通り受け止めて実際に行動すると全然やってくれねえじゃんみたいな、そういう大人がいっぱいいたわけですよ、当時ね。僕はそれで、曽我部さんも社交じれかなって思ったら、CCCで会計を済ませて、会計済ませて30分後くらいにね、ツイッターフォローされて、ツイッターのDMが来て。
本当にやるんだよ、いつ空いてますか、まず打ち合わせしましょうみたいな、そういう、曽我部さんって本当に言葉通りの方なんだと思って。本当によりファンになりましたね。
19歳っていうね、僕のライブアルバム、ライブ版、ライブ録音をした作品があるんですけれども、今配信でリマスターで一昨年か、リリースした作品があってですね、配信で聴けるんですけどリマスターで。
この19歳っていうライブアルバムを作った年にちょうど曽我部さんもナイトコンサートって、下北沢の440で開催してたライブシリーズの毎月イベントやったのかな、のシリーズのエリスぐりの録音の曲をまとめたライブアルバムを作ってて。
たまたまね、同じタイミングで結構、ライブアルバムを出してた、出そうとしてたって時期っていうのは、まあ本当話して分かって、じゃあお互いのレコ発イベントをやりましょうということで、当時ね、ミュージックオログっていうライブハウスがあったんで、そこでちょっと2days開催をしようということで、ライブをすることになりました。
その時にね、初めて、あゆ東京さんってね、僕がすごい好きな先輩のミュージシャンの方がいるんですけど、あゆさんに初めてメールをして、出演していただいたりと。
本当あの、CCCがなかったら、そんなイベントも生まれていなかったというね、本当に思い出がたくさんあるお店なんですね。
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そがめさとね、4,5年おきくらいにCCC、2人でお茶してたりとかもあるし、本当なんかいろんな思い出がありますね。
でもなんかやっぱり一番面白かったのは、やっぱその面白かったっていうか、思い出深いのがやっぱりそのなんていうの。
社交じれじゃなかったっていう。本当ね、19歳の当時の僕にとってはね、16から音楽を始めて、本当まあ本当にいろんなお店の人たちっていうか、まあ本当にそれは全然年齢問わず、自分より年上の人たちと本当に接してきて、
社交じれのこととかね、本当そう言われるっていうか、社交じれだったんだって結構ショック受けることが結構多かったんですよ。
じゃあそんなこと言わないでよみたいなさ、思うときが結構あって。
イベントを呼んでくださいって言われたから呼んだのに、全然出てくんねえじゃんとか。
だからすごい思ってたんですよね、当時。え、ギャラとかじゃねえんだみたいな。
なんか別にそういう金額とか問わず、呼んでよって言われたから誘ったのにって思うことがめっちゃあったんですよね、当時本当。
ヤガソウベさんはやっぱりね、一貫してるよね、一貫してるからさ、素敵だなと思いますよ、本当に。
みんなだって、こうやってね、当時本当にすごいこう文句っていうかまあね、まあなんていうか。
まあまあそれは当時のね、自分の実力不足とかいろいろ本当にそういうのがあるとは思うんだけど、
まあ本当なんだろう、朝は我が身なんで、改めてね、自分も気を付けようと思って。
思いますよ、本当。
社交事例ね、ついついね、言いそうになる瞬間っていうか、言ってるときも正直あるか。
まあでも喋りながら思って、自分を今までの行動を反省して。
ちょっとやんなきゃな、本当。
でも僕はね、DJとか、パムってイベントを友達と7人で8年間毎月主催してますけど、
DJとかね、誘ってくださいって僕に言ってくれたら本当に誘うんで、
言ってください、本当。愛しいなって思います、本当。
やっぱね、なんかあるじゃん、こういうモードの話ですけど、
自分が音楽、ライブ活動とかやってる人とかでも、
ライブすごいやりたい気分っていうか、すごいライブ演奏したいモードのときもあれば、
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曲作りたいですみたいなモードもあるし、
かといってさ、ちょっとな、ライブはあれだからDJやりたいなみたいな人もいるわけですよ。
そういう時々のモードでね、気分、やりたい方針って、みんな人間だからやっぱあると思うんですよね。
僕もあるしそれは。
だからそういう、一番すごい思うのが、個人的ですけど、一応音楽ファンとして思うのが、
銀卵ボーイズってね、いますけど、ミネタさん、大好きですけど、
銀卵ボーイズが、やっぱライブをやってなかったのが10年間くらい。
30代?20代か。
あんまりね、10年間くらい。感覚としてはもう10年間くらいなんですけど、
2枚のアルバム出した後とか、あんまりライブを頻繁にやらなかったじゃないですか。
あれ本当に、作品作ってたって言いますけど、
やっぱりあの年代のときのライブ見たいかったなとかそう思うけですよ。
自ファンながら。
今だに思う。
すごい、いろんな都合とかでできなかったのも分かるけど、
すごい良い時期だったんじゃないの?って思うわけですよ。ライブとか。
ライブを、生物だから。
そういうのすごい思うわけですよ。
そういう時に、自分のモードに合った行動とかをした方がいいし、
そういう意味で会話の中で、これやりたいなっていう話があったらすぐ誘うよね。
なるべく受け身でいたくないんで。
基本結構、冷静に考えたのは結構昔から自分が主催イベントとかそれなりにやってるっていうのもありますけど、
永遠誘ってくださいみたいな人って、正直シャラシャラやってすげえ思う時あるわけですよ。
誘うけど、なんか受け身だなって。
一緒に共同で主催するとかじゃないんだとか悲しくなる時は結構あったり、個人的にですけどね。
ちょっと打診はもちろんしますけど、案の定断られるみたいなことは結構あるわけですよ。
そういうのも本当、やっぱり主催をやっていかないといけないなって思いました。
初心に戻りましたね、20周年。
CCC20周年おめでとうございます、本当に。
下北で飲食店が20年やるって本当にすごいことなんじゃないですか。
だってほとんど変わってない?20年って。
僕も行き始めたの15、6年。
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音楽始めたのは17年だから。
17年くらいは下北にいろいろ行くようになりましたけど。
ずっとあるお店ないんじゃないの?
なすおやじ、黒川食堂とか。
あとなんだ。
ほぼ全然ないんじゃない?
大正とか。個人で全然ないよね。
それくらいすごいことですよね、本当に。
だってCCCの建物のお店とかもちょっと変わったりしてるし。
そうだよな。
飲食店が20年やるって本当にすごいことなんですよ。
特に僕は今年会社をね、株式会社ごきげんしゃっていうのを作ったんで。
よりこうちょっと、お店を20年やるってすごいなって。
すごい思います、本当に改めてね。
今までの実感とは違うもので、やっぱすごいって単純に思うし。
なんかやっぱり終年って大事だなって思いましたね。
自分もね、わりと15年くらい超えたくらいから終年をするようになったんで。
ダブダブでワンマンやったりとか。
今年もニヤニヤレディオマーケットっていうイベントを開催しましたけど。
それもニヤニヤレディオが500回配信された記念っていうのと、
ごきげんしゃの創立記念パーティーって兼ねてやりましたけど。
本当だから終年は楽しいですね。
昨日もライブであゆさんだったり、スーパーUの翔平さん、翔平マンさんもライブをしてて。
翔平マンさんは僕のこのニヤニヤレディオマーケットに3月出展してくれてたんで。
久しぶりでもなかったけど、すごい会ったの。久しぶりな感じがあって。
ライブが見られて楽しかったですよ。あゆさんもよかったし、2人とも演奏が素晴らしくて。
DJも楽しくて。
CCC20周年イベント、自分のライブが9時20分くらいから演奏があったんですけど、
その前にどうしても行きたい場所があって、それは僕が楽曲配信。
今サブスクでこのニヤニヤレディオのリスナーさんも僕の曲聴いてくださってる方も中にはいてくれると思うんですけど。
その楽曲を配信、リリースするときって、まず作曲者というか演奏者で僕がいて、
僕が配信の流通をお願いする会社というか、かまさなきゃいけないんですよ。
その会社にウルトラヴァイブっていう40年やってるCDとか、いろんな再発とか、いろんな原版とか、
いろんなアーティストのレコードとか、ライブ制作とかやってる会社があるんですけど、
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そのウルトラヴァイブっていう会社がありまして、ちょうど昨日が40周年記念イベントをエビスのリキッドルームで開催してたんですよ。
見えたい!見えたいよね。見えたいよ本当に。
なかなか同じ日に、周年イベント、なかなか行かないじゃないですか。
ウルトラヴァイブにも僕は思い出がすごくあってですね。
僕がアルバム、ファーストアルバムが、ファーストアルバムが2部構成になってて、
ニヤニヤロックンロールベストとニヤニヤロックンロール全曲集っていうわけわかんないタイトル。
ニヤニヤして聴いてもらうっていうテーマなんで。
一貫してますけど、ニヤニヤレディオだし、ずっと一貫してるんですけど、
なぜかニヤニヤロックンロールベストとニヤニヤロックンロール全曲集っていうのは、
ファーストアルバムなんだけど、2種類アルバムっていう、
本段が33曲くらい入ってるのかな。
本当にすごい楽しく聴ける。
これは今でもバンドキャンプで購入できますんで、よかったら購入いただけたら嬉しいんですけど、
聴けるんでね。
その作品と、セカンドアルバムに日常っていうアルバムを出してるんですね、僕が。
ファーストアルバムはCDRでの販売だったんですよ。
セカンドアルバムは全国流通、全国で発売したアルバムとしてはファーストアルバムだったんです。
ちょっとややこしいんだけどね。
僕が音楽業界の流れをよくわかったんだったから、
全国流通版をファーストにしなきゃいけなかったらしいんだけど、
よくわからなくなっちゃって。
全国流通をするときに、世界とか、
北海道から沖縄まで流通CDを流通させなきゃいけないってなったときに、
やっぱ当時僕16、17だからね、
18か、日常のとき、日常ってアルバム出したのは18ですけど、
そのときは、つってとかなんもないから、どうしていいかわかりません。
お手上げですみたいになったときに、
当時ファーストとセカンドアルバムを録音、ミックス、マスタリング、ほぼプロデュースです。
プロデュースとは言ってなかったけど、ほぼプロデュース。
何もわからない僕に、いろんなことをすべて教えてくれた、
タカヤキ加藤さんっていう方がいて、
今現在のいろいろな十字架のギターと録音だったり、いろんなことをやっている、
キカト様ね。いろいろな十字架のキカト様こと、タカヤキ加藤さんがね、
僕のファーストアルバムとセカンドアルバムを手伝ってくれていて、
タカヤキさんも、
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ニヤニヤレディアムのゲスト会で出演いただいてますけど、
タカヤキさんがウルトラヴァイブを紹介してくれて、
日常ってアルバム出して全国流通するときに、
この会社の池田さんって方がね、
親身になってくれるから、
ウルトラヴァイブに流通をお願いしてみたらってことで紹介してくれて、
そこから付き合いがあるんですけど、
その池田さんね、僕最初の日常ってアルバム、
僕にとっての初めての全国流通をタワーレコとか並べてもらったんですけど、
そのアルバム出したときに担当してくれたのが池田さんって方で、
池田さんね、今ね、ウルトラヴァイブの代表取締役なんですよ。
僕が本当だから、
青さになってから14年ぐらい経って、
代表取締役になりまして、
本当だから僕の配信も全て池田さんにお願いしてるんですけど、
そんなウルトラヴァイブの40周年記念イベントはね、
行くしかないじゃないですか。
ライブのラインナップはすごく豪華だったんですよ。
ブルアハーブもいて、
シンゴネキナさんもいてっていう。
僕、ヒップホップ好きだけど、
ブルアハーブめちゃめちゃ好きって聞いたんですけど、
全然見たことなかったんですよね。
ちょっとそのCCCのライブ行く前に、
ちょっとやっぱり顔出したいというか、行きたいなと思って、
ちょっと行ったんですよね、恵比寿に雨の中。
すげー盛り上がります。
やっぱそれはフェスとか呼ばれますわって。
それは本当すごいね、長年続けてる方々は。
言葉が刺さりに刺さってて。
面白かったのが、僕は本当楽しくね、後ろの方で見てたんですけど、
音楽業界の人とかって結構後ろに行きがちなんですよ、ライブって。
それで後ろの喋ってる人たちがいて、
明らかに音楽業界の方で、
ブルアハーブの方がずっとライブ中も喋ってたんですよ。
ブルアハーブはフェスじゃねーから1番しかやんねーとか言ってて、
あ、そうなんだ、みたいな。
ライブがいいからついつい気づかなかったんだけど、
ショートバージョンでいろんな曲やってて面白かった。
すごい素敵な、とにかく素敵なライブでした。
とっても良かったですね。
良かったねー。
ヒップホップの出演者の皆さんが多かったんで、
お客さんもヒップホップの感じが強くて。
僕はヒップホップのすごい好きだけど、
レンガ流とかね、
ECDとか、ケールマキューとか好きなんで。
あんまりこうライブ来ればとか、キックザカン来るとか好きなんで。
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ああいうこう、うぇーみたいな。
うぇーみたいな。
ヒップホップのライブあんまり行ったことなかったんで。
映像は見てますけど、
すごいな、圧倒されながら。
でもすごい楽しかったです、本当に。
素晴らしい40周年記念イベントでしたね。
おめえたい。
40周年記念イベントと20周年記念イベントを
はしごしていくって、なかなかないから。
一日で。
こっちはね、僕が創業したの0年。
まだね、1年も経ってませんので。
0年目なんで。
40、20、0って感じでね。
はー、みたいな。
なんかすごい、
なんかこう、グッときますよね。
やっぱね、なんかこう、物事が続くっていうのはね。
なんかこう、
ウルトラワイブみたいにね、
あのCCCみたいにね、
ニヤニヤレコーズはじめ、
株式会社ごきげんしゃもね、
続いていったらいいなとね、
非常に思いましたよ。
もちろんマーライオンとしての活動も
続けていけたらなと思ってますんで。
すごく嬉しかったです、本当に。
そうそうそう。
で、最近はね、本当だからあの、
もっぱら、車のね、運転を結構してて。
昨日もその、はしご、都内をはしごするから、
車で行ってたんですよ。
で、雨だし、機材も多かったから、
いろんな荷物も多かったんでね。
車で行ってたんですけど。
なんか昨日がね、なんかすごいわけわかんない天気で、
100メートルぐらい走っただけで雨止んだり、
また100メートル走ったら、
土砂降りになってるのがもう、
場所によって天気がもうぐちゃぐちゃで、
なんか、やっぱ、地球温暖化の、
地球温暖化?
環境破壊の影響を感じますよ。
怖いね、本当。
そんなことあった?
今まで全然街のさ、バスとか乗っててもさ、
そのなんか、土砂降り、
病んで、土砂降りとかなんか、
そういうことってなかなか無かったから、
びっくりしちゃって。
こんなこと、こんな天気ある?
とか思いながら走ってたんですけど。
そしたらね、中央、
4車線、2車線、2車線の大きな道路で、
赤信号なのに渡ってくる人とかいて、
怖かったですね、本当。
雨で視界も悪いからさ、
うわーってなって、
安全運転、引き続き転がけていこうかなと思ってます。
運転馬車あれですけど、
本当だから、
ウルトラバイブの40周年もそうだし、
CCCもね、
すごいちょっとね、
ライブもさせてもらって、
年末のね、
イベントでも、
もう、
3、4年?
コロナ回、前、コロナ回以降、
結構ライブさせて、
年末のね、あの、
CCCの、
年内お疲れ様でした、
みたいなイベント。
ちゃんとした、
来場無料のね、
イベントにも引き語り、
ライブさせてもらってますけど、
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本当嬉しいですよね。
嬉しいですよ、本当。
呼んでもらえて。
こういう、やっぱり、
周年イベントっていうのはね、
今年も、
島根のラーメン屋さんっていうね、
ラーメン屋さんのね、
イベントにもね、
お店オープンしての、
初のイベントにもね、
呼んでもらったりとかしますけど、
そういう時に呼んでもらえるの嬉しいよね。
気合が入りますよ、やっぱ。
ちょっと引き語りのね、
オファーとかもしありましたら、
よかったらね、お気軽にちょっと、
ご相談いただけたら嬉しいです。
あと、ニヤニヤレディは全然関係ないんですけど、
これは個人ポッドキャストなんですけど、
グループポッドキャストとして、
兄弟でね、僕の兄、
映画監督の深田隆之っていうね、
兄と始めたポッドキャスト、
兄弟、監督の兄と歌う弟という番組がですね、
おかげさまで、
非常に好評でして、
ビデオポッドキャスト界を更新してます。
非常に見やすい。
映画監督の兄の機材で映像を撮って、
一応音楽家の僕が音を撮ってですね、
株式会社ご起源者として制作を、
会社として番組を作ってまして、
非常に聞きやすい、見やすい構成になっているんじゃないかなと思ってます。
よかったらご覧になってください。
非常に楽しい会になってます。
映画のシラートを見に行ったんですよ、先日。
結構話題になっている作品。
僕はね、シラートがね、
シラートの楽しみ方がわからなかった。
どうしよう、どうしようってわけじゃないけど、
みんなそれぞれだからだけど、
なんかね、
シラートね、
やっぱコナンを見るべきだったかな。
まあ、いろいろ映画はね、みんなそれぞれ感想が、
それぞれ抱きがちな、抱きがちっていうか、
映画問わずですけど、あるんでね。
まあ本当、
みなさんもね、楽しくいろんな作品とかね、
あったら教えてください。
ニヤニヤレディオでもお便りお待ちしてますんで、
ニヤニヤレディオネームお便りの内容を添えて、
ニヤニヤレコードアットマークgmail.comまでご連絡いただけたら嬉しいんで、
どうぞよろしくお願いします。
それではまたお会いしましょう。
シンガーズンガイターのマーランでした。
今日も一日楽しくやっていきましょう。
ありがとうございました。