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帰郷から帰京して不安で帰省中の良い出来事忘れてしまった
2026-09-12 24:47

帰郷から帰京して不安で帰省中の良い出来事忘れてしまった

#声日記 #帰省 #福島県 #京都府 #猪苗代 #牧場 #不安Stand.FMでのスマホ録音&BGM編集なので、間が多いと思います。


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サマリー

投稿者は9月初旬の福島への帰省を終え、京都に戻った後、将来への不安に襲われ、帰省中の楽しい出来事も忘れてしまうほど落ち込んでいた。特に秋の訪れと共に不安が増し、自己否定感に苛まれる。しかし、帰省中に訪れた牧場での体験や、友人と行った水族館、そして愛犬との触れ合いなど、心温まる出来事を思い出し、少しずつ前向きになろうとしている。空気の美味しい場所への愛着や、故郷である福島への思いも語りつつ、不安を抱えながらも、またラジオを続けようと決意する。

秋の訪れと不安の始まり
2026年9月12日。 丹羽には、にわかに庭が広い。です。
9月になりました。 ちゃんと秋の気配がしていて、私は
9月頭にお盆のずらし寄生で実家に帰ったんですけど、 あーこれ寄生終わったら本当に夏が終わるなーって思って、
寄生中もすごく、あの福島県なのでめちゃくちゃ涼しくって、 あーこれもうダメだーって気分的に
本当に夏の終わり、秋の始まりはどうにも
なんかダメで、笑ってなってたので
実家から帰ってきてすぐに、割となんだろう、自分が一番ダメなことっていうか、 本当はそこまで求められてなかったと思うんだけど、
なかったのかもしれないけど、 これできなかったら仕事辞めなきゃなーみたいな気持ちになった時に
めちゃくちゃ
多分辞めるのかなーとか思い始めて、 あ、どうしようってなって、本当に今もまだ
ずっと、なんていうんだろう、将来のことを考えるのが
一番ダメで、明日のことも
なんかその場の感じじゃないとダメで、 ちょっと先の予定立てるの、なんかすごい
飛んだりする、されるのが怖すぎて、みたいなのに、ハマるとずっと全部不安になるのがあって
で、それ始まって実家から帰ってきて、 なんでこうなっちゃったんだろうなーみたいなのも始まって、
ちょうどやっぱ実家にも帰ってたから、 なんとなく
あんな中学時代だったからかなーとか、 あんな高校時代だったからかなーとか、
そうやって嫌なものを、 嫌と置いといて縁切って
LINEとか消したりしたからかなーとか、 なんかとにかく全部、全部かかってきて
結構、 実家から帰ってきた直後
3日間ぐらい、 あの
うってなったままで、 ごはんがグレープフルーツでした。
食べれてたからまあいいか、みたいな。
グレープフルーツ、私の近くのスーパーで、 4個入りで500円ちょっとで売ってて、
まあまあ安いかなーって思って買ってるんですけど、 このスーパーが9月末に閉まるみたいで、
なんかそういうのも全部あいまって、 終わりとか秋だなーっていうのが始まって。
なんで今年こんなに秋が早いんですかね。 ちょっと許せないくらい早いんですけど。
そんな感じでやってます。 今日は
今日は夕方に、 実家帰りのお土産があるのでっていうことで、
いつも会ってる友達に会おうかなーと思って、 連絡つけたりとかして。
そうやって、うん。 そうやって、そうやって、そうやってって。
それを、このまあまあな日の点を積み重ねていくことで、 ダメダメな日の
ラクサみたいなの埋められるようにならなきゃならなきゃと思うんですけど。
なんか難しいですね。 まだなんかこの感じなんだろうな、
こういうすごい不安症とか、いろんなこと思い出すとか、 自分が変わらないでほしいって思ったりも、
未だにする。なんかだいぶ変わったなぁと思う。 トイストーリー5見たり、ビバン見たりして、
大味なものが好きだし、ちいかわも好きだし。 そんなこんななってきたかなーって思ったけど、
なんだろう。 まあ別にそんなに、
例えばちいかわのフィギュアとかクラズシキャンペーンまで行くほど好きじゃないから、
別に好きというわけではなくて、 なんか何も考えず、
諦めの感じでみんなが見てるものを見てるのもあるから、
なんか別にそこで変わったなぁとかはやっぱなくって、
なんもやっぱ好きになる力みたいなのないからなぁとか、
そういうことになってたわけです。 テレビはよく見ます。
なんかこの時期は割といつもこうなるような、 9月もうちょっとなんか夏の終わりだなっていう感じもなく、
涼しいのを体感してしまって、福島帰ってる間に、
なんかちょっと無理かもって、 秋雨前線とかって、
最悪って思ってて、 無理でした。
でしたっていうか、たぶんしばらく無理な気がします。 私本当に夏だけ元気なんですよ。
夏だけ。
なんかいろんなこと頭回るのも夏だし、
なんかいろんなことやりたいって思うのも夏だし、 なんか知んないけど、
冬になるにつれて、 あ、そう、自分の誕生日が9月の頭でもう終わったんですけど、
年を取ったなーって思い始めた頃から、 全部そう崩れ。
今年もそうでしたね。 でも、
一昨年くらいまで確実にあった、 なんで誕生日来るんだろうみたいな、
何もしてないのに一切年取るんだみたいな、 すごい自分に対しての、
否定感、拒否感、みたいなのはちょっと薄れたというか、 そこも考えなくなったのはあるんだけど、
間近的なのと基本的なもので結局、 誕生日前と後で、
全部なし崩しだーってなります。
誕生日の頃が、 誕生日会366日の中で一番悪いと思ってて、
それ含め毎年嫌になって、 全部やん。
帰省中の楽しい出来事:牧場と友人
でも実家に帰っている間に、 かなり楽しかったこともあって、
私がアレルギーなのを知った上で、 親、犬飼い始めたんですけど、
だからアレルギーの薬を皮膚科でもらって、 から実家に帰ったんですけど、
それ予防として飲みながら過ごしてて、 飲んでても結局舐められたら、
ブツブツってなったんですけど、
それを注意してたらワンちゃんとも触れて、 トイプードルなんですけど、
結構可愛かったなーっていうか、 なんだろうな犬というか、
人間と違う波長の生き物って、 すごい元気もらえるなーって思ってました。
なんか最初本当にアレルギーだったから、 無理かもって思ったんですよ。
で実家帰って症状出たり、 もう犬嫌すぎたら一日で戻って来ようって思ってて、
でもそんなことなくって、 結局可愛かったです。
おもちゃ投げて遊んだり、撫でたり、 最終的には。
あの、舐められないように気をつけながら、
なんか人間の世界を言ってるみたいだけど、 実際にベロベロされないように気をつけながら、
うまく遊んでたけど、 ワンコの方は楽しかったのかな。
でもなんかそういうの考えなくて、 いい相手っていうか、
それがすごいなーって思いました。
生き物っていいですね。 言葉の通じなさみたいなの。
なんか目線の合わなさとかさ、 全然生活時間の違う感じとかがいたら楽しいんだろうなーって思う。
なんかそれ含めて実家から帰ってきた時のこの、 自分の一人暮らし部屋の虚無さ。
もう相まっちゃって。
今自分以外の生き物といえば、 小さいガジュマルの株が1個なんですけど。
前まではそれもなくって、 なんかこのガジュマル買ったたぶん、
なんかこう、うっすらのきっかけが、 伊勢神宮に行った時に、
戦宮ってあって、何年、何十年か、 8年とかに一度のやつなんですけど、
なんか今の時点ではたぶん7年後ってなってて、
なんかそれ見て感銘受けたんですよね。
あと伊勢神宮の木の幹の太さとか、
なんかその人間とは違う世界で、 神の行事が進行していること。
なんか来年のことを言うと鬼が笑うっていうのを、
私はなんかすごい悪い意味っていうか、
考えちゃいけないまでいかないけど、 なんかそういうことなんじゃないか。
なんかそっち寄りの考えだったというか、 だからどうせわかんないしなーみたいな。
でもわかんないことが不安なのは何なんだろうとか、
そういうのになっちゃうんだけど、
でもなんか神の行事として、
まあ今から7年後に1回、
まあ目の前っちゃ目の前なんですけど、
でも引っ越しは引っ越しで、 一大イベントが伊勢神宮であるわけで、
そういうの見てると、
なんか人間とは違う時間感覚って、 すごい羨ましいなーってなって、
そのまま帰った後で、
なんとなく植物屋さんの前通った時に、
なんかちょっといいなーって思って、
いっぱいその店員さんと喋ってカジュマル買ったり、
でも寂しい部屋っちゃ寂しい部屋かな。
前までの状態よりは、7月に机買ったりとか、
その感じがなくなってきてて、
ちょっとなんだろう、生活らしくなっているような気もするから、
大丈夫と言われたら大丈夫なんだろうけど、
寂しいっちゃ寂しいです。
あと帰っている間に、地元の友達、
中学の時の同級生と会って、
行く先、予定を、会う日は決めちゃったけど、
行く先を決めずに会ったから、
どうするってなった時に、
ずっと行ったことなかった福島県の稲橋旅行があるんですけど、
の、アクアマリ稲橋旅行って言って、
淡水魚専門の水族館に行ったんですね。
でまぁそっから、
それもまあまあすぐ見て回れてしまう水族館ではあって、
カワウソがいたり、カワセミがいたり、
あとなんかゲンゴロウがいろんな種類で展示されてたり、
ニッチな人はずっと見てられるんだろうなっていう感じなんですけど、
なかなか結構あんまり何も知らないので、淡水魚。
だから、でも入ったことないところに入ってみるってこういうことだなぁとか、
それに友達がいるっていいなぁとか思いながら、
やってて、
私はなんか、
牧場に行きたかったんですね。
そもそも。
親にもそっち帰ったら牧場に行きたいって言ってたくらい、
今回の帰省では牧場に行きたかったんですよ。
今、ゆずきあさこさんのバターを、
まだ中盤、ちょっと中クライマックス差し掛かりより、
で、ちょうど主人公とその友達のれいこが、
新潟に帰って牧場で牛さんと触れ合うところ読んでたあたりだったから、
もうとにかく牧場に行きたくて、
別にバターに牧場の良さが全部書かれているとかじゃないんですけど、
なんか美味しいものが食べたいと思って。
でそれを、
まあ友達は全然文系でもない人だったから、
そこの理由を言ってもしょうがないので、
まあなんかなんとなくなんだけど牧場に行きたいって言ったら、
そのアクアマリーナ和代から車で15分もかかない場所に、
南が丘牧場っていうのがあるんですよ。
そこにギリギリ、
そのおしまる時間ギリギリに行って、
結局お昼お腹すいたねって言って牧場でご飯食べたんですけど、
その友達がハンバーグカレーと、
中食器のビールの、中食器の牛乳、フレッシュな牛乳を頼んだんですね。
あまりにもでっかくてびっくりして、
中食器の牛乳も、
そのハンバーグカレーも、
で合計結構2500円以上するんですよ、その2つ頼むと。
私なんかそれ見て、
なんかすごく感動したんですね。
なんか職人お金を惜しまない清々しさとか、
中食器の牛乳を飲み切ってるんだとか、
なんか良かった、
なんかそれこそ変な言い方ですけど、
うーん、
自分とは違うなーっていうのを、
なんかマジマジと感じたりとか、
なんか全然、
その今私がバターを読んでて、
こんなに食事って楽しいことなんだ、みたいな感覚を、
味わってるんですよ、主人公の理科とともに。
なんですけど、
なんか、
そうね。
なんかそういうのが、でもやっと空いたぐらいだし、
全然料理もこれといったものしないし、
中学校の家庭科の時間とかも何も覚えてないし、
相変わらず同じ目玉焼きばっかり食べてるし、
みたいな食生活で、
外食しても、
なんだろう、
だいたい決まったものを食べるし、
それが美味しいからとかじゃなくって、
知ってる味で安心するからとか、
知ってる量で安心するからとかで食べてるけど、
でもなんか中食器の牛乳、
なんかすごい良かったなーって思って、
買ったんですよ、だから。
で、ご飯にお金を惜しまないっていうのが、
ちょっと感動的だったんですよ、私は。
私はといえば、なんか、
ピロシキなんですけど、
その牧場の中のメニューでは、
プロキシって書いてて、
あえて生まれてるみたいな書き方してた、
なんて言うんですかね、
パンの中に小籠包みたいな具が入ってるやつと、
あとはチーズケーキとホットミルク、
ティーカップサイズのを頼んだんです。
私にしてはそれでも結構奮発、
気持ち、お金、量的にもね、
なんですけど、
なんか、
なんか、良い時間で、
その食べてる時間、
で、食べてから、
動物の触れ合い広場の方に行って、
馬、泥棒に餌やりして、
なんかヤギは変なとこ登ってるねーって言ったりとか、
なんか普段私写真撮らないんですけど、
その友達が勝手に撮るので、
撮られてみたりとか、
なんかだいぶ気の抜けた時間を、
過ごしてた自分がいて、
なんだか、
あーそんな感じだったなーって、
今喋ってて思い出した。
故郷への思いと京都での生活
こっち京都帰ってきてさ、
もうお先真っ暗になってたから、
そんなことが全部伝されてしまってたんですけど、
今ちょっと喋ってみて思い出せました。
今日本当は、
ポッドキャストも諦めるかなって思ってたんですけど、
脳編集、スマホ録音で、
喋ってみるかと思ったら、
案外喋れるもんですね。
不安なんだーって言って、
つらつら喋ってるうちに、
寄生虫との落差って思ってるうちに、
寄生虫にあった楽しかった出来事を、
不安で蓋しただけにしておかずに、
喋れてちょっと良かったです。
結局私は空気が美味しい場所が好きなんだと思ってて、
牧場もそうだし、
福島県というか、
なんかそんなはずないんですけど、
琵琶湖って国内ナンバーワンの広さなのは分かるんですけど、
絶対に稲葉城湖の方が福島県の、
稲葉城湖の方が広く感じるんですよ。
これは体感なのか、
自分のふるさとだから、
そう感じてるのか分かんないんですけど、
琵琶湖はやっぱり、
周りにビルとか高層マンションとか建ってて、
景色的に言ったら都会で、
まあもちろん琵琶湖大事にしてるからこその都なんでしょうけど、
でもそのなんていうんだろうな、
琵琶湖周りのビルを越えたら、
その京都を隔てる山にはなってるから、
そりゃ、ねえ、なんだろう、田舎って思うかもしんないんですけど、
そんなのよりも何にもないのが稲葉城湖で、
周りはほんとに山。
山。
建ってても平屋。
車でじゃないと周辺地域行けない感じを思うと、
何をどう見ても稲葉城湖の方が広いと思う。
なんなんだろうな、年々それを感じては、
なんか琵琶湖見るとテンション下がるようになっちゃう。
なんだろうな、
なんかそういうのを思うと将来的に地元帰るんやろうな、みたいな感覚とかも、
全部ひっくるめながら京都に戻ってきて、
まあでも京都も全然大好きで、
いろんな人がいて、
街歩く時も、
なんか何も知りませんみたいな顔でいたら観光客ぶれるし、
そこが好きっていうのも変ですけど、
まあそれだけじゃなくって、
人口多い割にとか、
都市が身近な割には、
空気は美味しくて、
空が高く感じるんだけど、
なんかこう、
なんだろう、
いろいろ思う感じも相まっていて、
別に思わなくていいんだけどね、
今すぐのことじゃ全然ないはずなのに、全部。
なんか全部、
ダメなんじゃないかとか、
どうせ将来のこと考えられないしなとか、
そういうので身に詰まって、
京都帰ってきてから、
まだ1週間も経ってないのに、
こんなですよ。
ラジオへの決意と秋への苦手意識
疲れちゃった。
はい、
今日はノー編集、
スマホ録音、
だわりには、
だらだら、
喋りましたね。
多分間が怖いかと思うんですけど、
気長にもし聞いている方がいたとしたら、
まあそんな日もあるよねって感じです。
秋が苦手です。
また荷の付く日には、
庭が庭かに、
広い庭を開きますので、
お楽しみに。
では。
24:47

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