しかもさ、これ多分5、6回以上、10回は下手したらいかなきゃいけないんですよ。
高ぇなぁと思ってたんだけど、もうね、この私のような幼獣近い人間がいて、女性の施術師の方がね。
またさ、そのなんか、微妙な英術の絡み方が不快になるんですよ。
いや、不快にならない。その人が丁寧にね、こうやってくれるわけですけど、これめっちゃ申し訳ないなって気持ちになって。
申し訳ないとともに感謝の気持ちが、マジで3万で2時間もこんなことやってくれて、むしろめちゃくちゃ安いなと思ったんですよ。
やっぱね、こうすごいちゃんと手でさ、こう触って、そうするとさ、なんかやっぱりさ、最近の科学ではさ、皮膚と皮膚の触れ合いみたいなものがさ、オキストシンとかをさ、出すってさ。
最近の科学。
最近の科学って言うとみんななんかさ、正当化される気がするからさ。
真っ暗ごと。
そうなんですよ。なんかオキストシンが出て、すごい良い気分になりました。
つまり、それは3万払って、若い女性に自らの男性器を2時間いじくってもらったら、なんかちょうど良かったって話や。
それはヤバいでしょ。それは完全にアウトですよ。
VIOは正規の部分は10あったとしたら3ぐらいですよ。
触れるか触れないかみたいなやつをね。2時間。微妙な触れ合いをね。
そうですね。触れなければいけないけど。
3万で、そういう安いというか、負荷価値。毛が抜けるっていう負荷価値もあるし。
そうですよ。
いいんじゃないですか。
すごいです。感謝の念が湧きましたよ。
なんかさ、感謝の念が湧くっていうことは、随分軽くなったな。
いやいや、これマジでないですよ。
だってさ、これはやっぱさ、単純に考えてください。
普通に50歳の男性が突然俺の陰部を触ってくれって言ったら、ヤバいでしょ。だいぶヤバいでしょ。そんなの。
3万円でって。
微妙に、何歳でもダメだよ。
そうでしょ。
微妙に、そのね、エイジズム。
でも20代だとさ、まだ綺麗な気がするんですよ。
そう。
いやいや、50なんて全然綺麗ですよ。てか、年齢にね、あれですよ。年齢に依存してるんじゃなくて、人の気負らかさっていうのは個人に依存してるんですよ。
でもね、こっちが50で、相手が20ぐらいだって問題もあるんですよ。わかりますか。
いいよ。
え、え、なんていうんだろう。年齢による均衡があるじゃないですか、やっぱり。
ないない、ないない。
いやいや、同じことでもやっぱさ、なんか、50歳の人が50歳に言うのと、50の人が10代に言うのではさ、なんかちゃうじゃん。迫力とかがさ、パワーバランスが。
なんかね、三国志の時代に思い出したことがある。
あのー、なんやっけ、劉備。あいつは40とか50とかそんぐらいになって、都内の国の10代のお姫様とね、結婚したんだよ。
犯罪です。
いやいやいや。
犯罪ですね。時代な時代なんですよ。だからそれは、昔の時代のこと言っちゃいけないんですよ。今の時代は今の時代なんで。
今の時代を考えると、今さ、少子化になってるじゃん。あれは、人類が、集合無意識として、長生きを選んでるんですよ。
ん?
ちょっとわかんなかった。
つまり今では、すごい早いサイクルで、死んで、新しく、リプロダクションするっていう感じで、人類は進化してきた。
ところが今、インドですら少子化になってる。
これは人類が集合無意識として、進化のスタイルを、個々がすごい早いサイクルで生と死を繰り返すんじゃなくて、めっちゃ長生きするっていう方向に切り替えてるんですよ。
まあしょうがないよね。確かにそうなってくると。
そういう未来になると。
1万歳のロリババとかもいるもんね。そうなってくると。
そういう未来になると、年齢っていうのがね、あんまり意味を持たなくなってくるんだよね。
まあ確かにそうだね。そう言われてみると。
つまり、40歳と20歳っていうのは誤差になってくるんだよ。
まあ、そうか。
そういう、俺はね、未来に生きてるから、メロンさんが3万円払って、20代の女性にね、おちんちんを2,3時間いじってもらったとしても、俺は軽蔑しないよ。
いやいや、それはごめんなさい。その言い方は誤解を招く。めっちゃ誤解を招く。
俺はね、軽蔑しないから。世間はメロンさんのことを軽蔑するかもしれないけど。
これは仕事ですからね、VIO脱毛。
VIO脱毛される仕事。
脱毛紙ですからね。相手もね。
最後は金の話。
いやでもね、1回目はね、1回目はすごい喋ったんですよ、やっぱり気まずいから。
どうなんですかね、こういう仕事、やっぱり大変ですよね、みたいなのを。
やっぱり仕事が丁寧ですね、みたいな話を。
だけどさ、つらいじゃん、やっぱりそれも向こうも。
普通の話したらいいよ。
普通の話するのはおかしいじゃん、なんかさ。
下で起こっていることは、下は大火事、上は洪水なんだ、みたいなさ。
おかしいですよ、やっぱりね。
だから、今回無言で言ったんですよ。
無言の方が良かったですね。
つまりもうこっちはマスクをして、なんか変なメガネもかけられて、物体として横たわっていて、
もうなんか肉の処理みたいなことになってるから、そっちの方が向こうも楽なんじゃないかなって。
利用従事者みたいな感じ。
もう物言わぬ死体みたいな感じで、単純にバチバチバチバチやってもらう。
極端だな、なんかね。
だから、高齢者は死体として振る舞うのが正しいっていうことが。
また極論。
正しい。
縄り過ぎだろ。
良い高齢者は死んだ高齢者だっていう、なんていうんだろうな、危険なゾーンに入っていくので危ないんですけどね。
最近さ、おじさん界の中で、自分を低める運動みたいなの流行ってるんだよな。
難しいですね。
そうですね。
おじさんは最近社会にレイグされてるみたいな声もあるけれど、
おじさんがやっぱね、あれなんだよね、自分を卑下してる。
自虐ね。そうだね。そうなんですよね。
あのメロンさんの言葉からわかる通り、物言わぬ死体であるべきだ、みたいな思ってるんだよね。
でもそれも違うんだよな。
なんかさ、俺あの映画今見たいんだよね。
90歳何がめでたい?だっけ?
90歳何がめでたい?っていうエッセイが出たんですよ。
それが映画になったんですよ。
すごくないですか?90歳何がめでたい?が映画になるんですよ。
それがまあ老人エンターテインメントなんですけどね。
こういうのがやっぱ我々にもはや必要なのかな。
我々と仲間にしないといけない。
でもね、この映画の監督の前作がですね、老後の資金が足りませんっていう映画だったんですよ。
すごくないですか?その次に90歳何がめでたい?なんですよ。
で、老後の資金が足りませんは俺見たんですよ、映画。
なんで俺見てんだって話なんだけど。
それ意外と面白くて。
なんかね、タミになるというかね、非常にね、今の社会を反映した。
あーなんか、あるなー。あるなーって。
天美由紀主演でさ、お父さんがリストラになってさ、お金なくなってさ、
でも子供もまだ学費がいる時期でさ、バイトし始めたりっていうさ、
みんながあんまり聞きたくないけど、ちょっとなんかその気になるような話題でさ、
最後はちょっと明るい未来が待ってるんですよ。
なんか、でもこれを劇場に見せられてるってどういうことなんだって思いましたね。
どういうことだったんですか?
いやなんかディストピアな感じしましたよ。
何も解決してない、事件実では。
やっぱ、なんか暗いもの見たくないよな。明るいものが見たいですよ。
なんかこう、それを見ると、明日から強く生きていこうみたいな気持ちになる。
そんな映画が私は見たい。
なるほど。それで言うとですね、私がですね、来週イベントがあるんですよ、実は。
え、何のイベントですか?
映画のトークショーなんですよ。
はいはい。
その映画をね、ドライブマイ、ドライブマイカーじゃないや。
ドライブマイカーではない。
ドライブアウェードールズ。
全然違うじゃないですか。
E3公演の。
はい。
ノーカントリーとかファーストカントリーですね。
ノーカントリー良かったよな。
ノーカントリーね。
兄弟なんですけど、今回単独でE3の方がですね、映画を撮ったんですよ。
それがですね、レズビアンの女性2人が、ちょっとドライブ旅行に出かけるっていう、
まあ、なんていうの、あのあれですよ、ロードムービーみたいな。
はいはいはい。
ちょっと楽しい感じでしたよ、これは。
これの映画のね、上映が始まるんで、そのトークイベントがですね、来週のですね、
7日かな、6日かなに渋谷の方でやるんで、良かったら皆さん来てください。
ノーカントリーすごい面白かったよ、きっと。
7日だ。
この映画もね、すごい良いんじゃないかなって気がする。
なんか明るい映画ですよ。
はい、というわけで、メロンさんの楽しいことコーナーでした。
じゃあ次、私の楽しいことコーナーはですね、先週ライブがありまして、
私、エディットライトっていうですね、エレクトロニック音楽に女性ボーカル歌を乗せてお届けするという、
エディットライトというユニットをやってるんですけど、それのね、ライブがありまして、
ありがとうございます。
ライブと言いましてもですね、他のバンドというか、音楽やってる方と一緒にイベントの中のやつだったんですけど、
そのイベントがですね、どっちかというと、テクノっぽいアングラな、いろんな機械があるじゃないですか、音楽をやる。
機械をなんかこう、つまみがあって、男1人がステージに立って、謎の箱の機械をうつむいて、円弦でつまみとか押し続けるみたいな。
モジュラーシンセ?
そういうアングラななんか機械、マシンライブのイベントの中に、エディットライトだけはなんか歌謡曲バンドみたいな感じで入ってて。
なるほどね。
違和感がこれすごいなと思いまして。
いや、純粋に音を楽しむ系のさ、つまみを回すやつってさ、マジでつまんないよな。
俺も決してディスってるわけじゃないんですけど、俺がね、結構テクノとか聴くんだけど、そういうメロディーとかがない、リズムだけの、サンプリングだけの、
俺も好きじゃないんだよ。
好きじゃないというか理解できないところがあって、でもやっぱりそういうコンセプトのやつに呼ばれることが多いんですよ。
なんで次からはエディットライトも、歌半分、半分はなんかそういうマシンライブっぽいことをシームレスにクラブっぽく、
ドッドッドッ、なんか俺がね、つまみ回してんだよね、なんか。
で、その絵を回してる中でシームレスに歌を入れるみたいな感じで、ちゃんとね、そのライブのコンセプトに合わせていこうと思いました。
あー、なるほどね。
ゴーに行ってはゴーに従え。
そうか、そこに屈服するわけですね。
だってえんかのさ、ライブにさ、一人だけパンクバンドみたいにいってもしょうがない。
いや、かっこいいじゃないですか。
でもわかりますよ、その辛さ。
俺もなんかね、昔そういうのありましたね。
確かにでもそうやなと思って、
ライブとかさ、音楽って最終的にはギフテッドなことじゃないですか。
相手をさ、相手に届ける。
うん。
それを結構忘れてるなーと思って。
その時に相手が受け取りたいスタイルで与えるみたいなのが大事なんだなって思いました。
思いましたね。
例えば、暗いテクノみたいなのが流れる場所だと、
喋ったりするより暗いツマミを動かす音みたいなもので届けた方がいいんですよね。
分かる。
人間らしいコミュニケーションというより。
なんで、その場その場でね、
自分の音楽を届けていきたいなーっていうことに気づいたのが楽しかったですね。
良かったです。
気づきによって人はね、楽しさをね、人生に感じるんだなと思いました。
で、エディトライドのライブは次はまだ決まってない?
まだ未定ですけど、毎月1曲出してるんでぜひ聴いてください。
新曲も昨日リリース。
もう昨日カウントツイート出ましたね。
あれ5月分?
そうです。
スケジュールが落ちてまして。
いつも5月末、月末に出ちゃうんですけど。
今回良かったですね。
あれめっちゃ、ボーカルがめっちゃプロっぽくなってた。
オートチューンで。
オートチューンやるとやっぱね、なんか。
安定感あるよね。
プロっぽくなるのがなんでかっていうと、みんなプロが使ってるから。
たぶん聴き慣れてる音質になるからね、あれね。
プロが使ってるものを使うとプロっぽく聞こえるってわけで。
単純にあれがね、あれが良いかっていうとまた別問題なんですけど。
耳触りが良いよね。
使ってるものを使ってると、こっちがね、視聴者慣れてますから。
パフュームっぽいもんね。
パフュームっぽいっていうか。
そう言っちゃう。
で、あれなんですよ。
オートチューンとか使って今風の音にしたのとともに、
楽曲もね、私すごい昔からトランスが好きで。
実はエリーツの楽曲もね、私が作ってる楽曲の構成はトランスっぽいものが多いんですよね。
ビルドアップがあって、ブレイクがあって、で、ドロップがあるっていう。
おやすみマイエンジェルもね、すごいすごいトランスっぽい曲で。
で、トランスってのはなんか、ビルドアップっていうAメロに相当するところですごいなんか地味な繰り返しをするんですよ。
おやすみマイエンジェルっていうエリーツの代表作も、なんかAメロめっちゃ繰り返すんですよ、一つの歌詞を。
車。
そう。
早い。
そう。
アスファルト。
で、それでテンション上げてって、ブレイクっていうあんま音がなくなるところで、
なんかコロナとかなんか来るぞっていう予感を視聴者に与えて、
その後のドロップというところで高めたテンションを消費しながら、
バーっとなんかこう、エネルギーをこう出すみたいな構成なんですけど、
今回、よりトランスっぽくするね、方法が分かりました。
どうするんですか?
コードを一個ずつね、もっと長くするんですよ、同じコードだけど。
うん。
例えば、おやすみマイエンジェルって、いわゆるコムロコードっていうのを使ってるんですけど、
6、4、5、1っていうのを繰り返すんですよね。
で、その6、4、5っていうのはトランス的な曲ですごい使われるコードなんですけど、
ただ、長さが違うんです。
6、Amとかもっと長くね、2小節ぐらい長くね、ずっとAm弾き続ける。
そうすると、なんかね、トランスっぽくなるんだな。
おやすみマイエンジェルもコードの伸ばしたバージョン作ってみたいな。
そうですね。ちょっと今度やってみましょう、じゃあ。
今だと、ジャーン、ジャーン、ジャーン、ジャーンって切り替わってるんですけど、
次のやつは、ジャーン、ジャーン、ぐらい伸ばす。
でもね、俺、バックもコードは全然それでもいいと思うんですけど、メロディーをすごい変えてほしいんですよね、その上で。
バスも割と駆け抜ける。
そう、同じだと飽きちゃうから、いろんなメロディーにしてほしい感ある。
それだったらサビをね、サビのメロディーをもっとあってもいいと思うんですけど、
なぜかというと、おやすみマイエンジェルはそれこそトランスの曲っぽいんで、
ビルドアップの歌詞はあんまり動かさない方がいいんですよ。
そうだね、今回のエディトライトも一緒だったの。スタジアムやったっけ。
そうそう、夜のスタジアム。
夜のスタジアムずっと言ってるもんね。
夜のスタジアム。
なんだっけ。
なんとかな君の声、見つめる君の声、ずっと繰り返し。
それだ。
でも全然違和感なかったじゃないですか、きっと聴いて。
良かったですね。
むしろ繰り返されるのが気持ちいい。
ってな感じで、音楽がね、今楽しんだよね。
音楽はいいな。
やっぱね、音楽ですよ。
はい、じゃあ次のコーナー行きましょうか。
はい、行きましょう。
相談行きますか。
行きましょう。
相談。実はね、前回相談が来たんですよ、ついに。
はい。
どんな相談かというとですね、
えーとですね、
被災王さん。
はい。
時々、俺の人生はもっといいものになるはずだったのに、
そうじゃないという怒りが無意識から湧き上がってきます。
はい。
一方で理性からは、今の自分の人生は自力を超えた幸運で、
その怒りは自分自身の存在を不当に高く見積もる傲慢から来ているという指摘がきます。
このジレンマをどう乗り切ればいいのでしょうか。
これは素晴らしい質問ですね。
うん。
どうですか、たきもちさん。
こういう怒りはメロンさん詳しいじゃないですかね。
えー、でも俺は常にこんな解決してないですよ。
常に毎日5分ごとにこれが繰り返されてますから。
5分ごとにってのは早いな。
俺はね、みんなね、この間俺さ、
坂口強兵君のライブに行ったんですよ。
なぜかというとですね、坂口強兵君はアーティストで、
いろんなことやってるアーティストですけども、
創物の本を出したりしてるので有名で、
普段熊本にいるんですけど、たまたまなんかライブで来たのが、
俺の家の前だったんですよ、会場が。
って言ったんですけど、坂口君って定期的に創物が繰り返されて、
俺はもう最低だ、死ぬべきだみたいなことと最高っていうのを繰り返して、
最近は落ち着いてきてるんですけども、
で、やっぱ長いんですよね、スパンがすごい。
急に来てずーっとなってずっとなるんだけど、
俺も意外と創物でさ、昔坂口君とよく話してたんだけどさ、
でもさ、気づいたんだけど、サイクルが俺短いんですよ。
なんか、1秒間に16回ぐらいなってるんですよ。
あかんし名人か。
そう、だから止まって見えるんですよ真ん中で。
それだけなんですよ。
だからそのサイクルって人がそれぞれ違うんじゃないかなと思ってて、
だから一生明るい人って、来世で暗いんですよきっと。
まってまって。
分かりますよね。
そうそう、やっぱエネルギー保存の法則でさ、
なんかあるんじゃないかなと思ってさ。
それはまあその通りなんですけど。
だから彼は正しいんですよ。追消滅させてるんですよ常に。
バランスが取れてるんだと思うんですよ、それで。
それでいいんじゃないかな。
じゃあ私からはですね、この問題に関する最終的な解決を私は持ってると。
はい。
いつものやつですか。
いつものやつです。
これはね、
ほとんどの現代人はまずバランスを取るというか、
それこそその、
鬱と心の中で戦ってるものをなんとか保存したままバランスを取るっていう形で、
一生終えるわけです。
それはそれでまあいいんですけど、
私が提唱する方法は、
例えばその心の中の一部分が、
こういう俺はこんな人生望んでないみたいな。
もっと何かあったはずだと言って、
でまた心の一番強い部分が、
いやお前が考えてることは間違ってると自己否定する。
こういう心の中の矛盾を完全に心のそれぞれのパーツを、
より高い心の部分によって、
心のそれぞれのパーツを完全に調和させるということができるんです。
そうするとどうなるかというと、
心の細かいパーツ全部が、
より高いものに統合されて、
それぞれのパーツが自分自身に対して、
これでいいんだという満足感を覚えるとともに、
より高い目的にそれぞれが連動して協力するようになる。
なるほど。
そうするともはや自分自身の中で戦ったり、
何か葛藤を生じたり、
躁鬱になったりということでエネルギーの無駄を生み出さず、
自分の人生の目標に向かって一点集中で、
しかもすごい満足感と自信を感じながら歩いていけるようになる。
そんな方法があるんだな、この世には。
どうするんですか?
それはですね、方法というのは無限、いろんな種類、方法があるんですけど、
まず最初はですね、自分の心の中のあらゆる葛藤は、
解決できるとまず知っておくことですね。
はい。
解決できるというのはどういうことかというと、
今までは心の中の葛藤を、
勢力が強い自分の心によって抑えるというやり方をずっと通してきたはずです。
はいはい。
主観的にしかわかんないことだから 他人をね外から判断するのは難しいね
つまり良い不倫と悪い不倫があるけれど それは外からではちょっとわかんねーなっていうことです
なるほどね なんで他人の言うこととか気にしないで自分が本当に求めることを一歩一歩求めていくのが大事だと
くそしょうもないんだよねマジでだからツイッター見たくなくてさ ツイッターってさ他人の喧嘩を見せられるわけですよ
批判?社会批判? 社会批判しますよ くそですよ 本当に滝川ガレソとかさ
マジくそだと思ってて 何なんだよこれみたいな 絶対見ねえぞお前のインプのインプレッションの一つにならないぞと思いながらもう俺
ミュートしてますけどね シュクシュクとミュートしていくのがね
本当そうだよ ツイッターってくそなシステムだと思ってて俺本当に
マジでネット自体がネットっていう素晴らしい理想の 理想の未来があったシステムがこんな人の不倫とかを暴くだけの
くだらないものになってしまってて 何なんだこの未来は
他人の不倫ってやっぱ楽しいんだよな 人間がバカない以上もうテクノロジー何やってもバカなんだなって思っちゃいますよ俺
やっぱ他人の色恋の話って楽しいからな くそだよほんと
マジでネットとかやらない方がいいよ ネットはね俺らの番組を流し続けた方がいいよね
それは確かにそうかもしれない 将来AIが発達してAIがなんか量子力学的な特殊能力で
ネット霊命期まで遡って人類全員が何を書き込んだか暴けるようになってほしいね そうやな
ネットで そうやな
であなたのネットカルマポイントを計算しますみたいな感じで いやでもね書き込まなくても見てるだけでねこっちをかき乱してくるからね
見てるのもねAIが判断してくれるんですよ あなたはこういうものに興味を持っている人間ですよ
最悪やなもう絶対見えへんわ俺 俺ね結構噂話とか見るの好きだからね
ネットカルマポイント相当低いんだよね まあ低いよ誰も低いよそんな高潔に毎日やってるやつなんて
ほとんどいないよ いやでもほんと飽きてきてもっといいもの見たいんだけどいいコンテンツってどこにあるのかよくわかんないんだよな
いやほんともうそれなんか飽きてきたんだよねネットに ネットはもうダメだ終わってるわ
もっといいコンテンツ 現実にいいコンテンツどこにあるのかっていうと
それは我々のコンテンツにすべてあります エリーツも素晴らしいコンテンツだしエディットライトもね最高のコンテンツだし僕たちが書いてる小説も
本当に素晴らしい小説ばかりなんで ぜひ皆さん周りの人に布教してください
僕らのやつがね本当にいいんで はいというところでお悩み相談
こんなところで 被災応戦ありがとうございました 解決するかな
まあ頑張ってください このお便りコーナーで引き続きお便りを募集してるんで
実はですねこのスポティファイの中にアンケート機能っていうのがありまして それを前回から僕つけてるんですよアンケート機能
だからスポティファイを聞いてる人はスポティファイのなんかピッピっていじったら アンケート出てくるかも俺らの番組の
だからそこから送ってもらえるようになってるはずなんで 今回もつけますんでぜひ送ってください
そこからね いろいろな 別に悩みじゃなくて近況報告
皆さんがね何してるのか我々も知りたいんで そうですよね
そう最近だからね皆さんの楽しかったこととか おすすめカルチャーとか
なんか何でもいいですねこういう VIO行ったよとかそういうことでもいいですし
欲しいですねお便りが 待ってます
はいというところで次のコーナー行ってみましょう 次のコーナーはカルチャーコーナー
カルチャーコーナー 最近摂取したカルチャーなんかありますか
私オーディブルよく聞いてるんですけど自己啓発書で
何だっけなんか続ける思考って本読みまして あのあれは終わったんですかアラブの金持ちが
あれはね4週で止まっちゃいました なんか4週で止まってそこに俺のね
人間としてのキャパシティの限界があったのかなと思ってもう一回やり始めます
なぜなら今私エリーツとかさエリットライトとか自分の小説とかをね営業しなきゃいけないなと思ってるんだよすごく
あー言ってたね だから営業するための思考法みたいなものをね
すごく求めている なんで
その本を読みつつ今は続ける思考法っていうね 思考っていう本を読んだら
朝4時に起きると何でも続くみたいなこと書いてあって いいですね そりゃそうよ
でも俺の実感としては朝4時に起きたら 9時ぐらい眠くなりますよ
2日続けてみました朝4時起き どうですか 意外にできた
眠くなんないですか昼に 実はね俺毎朝毎日朝4時起きてるんですよ
目が覚めて 4時起きだとあとで眠くなるだろうなと思って寝てるんです
それをね 寝なくてよかったんだよ
俺が朝4時に起きてるってことは肉体はもういいんだよそこで 起きていいよって目が覚ましてる
だからそのままね起きて好きなことやってたらよかった
そうか それで良くなった
それで12時には仕事が終わっている いいですね
まあこれがね本当に続くかどうかわかんないですけど
一つのなんか目が覚めました本を読んで 続けるしこう
いろんなね面白いいろんな活動を続けるためのヒントがある本ですごい役立ったんで
なんていうか みんなにも勧めてほしいです
今私作曲活動とか小説活動とかをなんかこう
そのプロセスをいかにこううまく延々回していくかってことに集中してて
エリーツも毎月練習とかね
エディットライトも毎月一曲発表とか小説もこういうスタイルで上手に書いていく
そのプロセスを組んでいくことに集中する本だったんですけどまさに
俺が今やろうとしていることと同じことが出来上がってくる
でももう最近できてたじゃないですか 先もさ
それを他人のね他の人が書いた本でも読むとなんか自分を再確認できるっていうところがあって
なるほど
よかった
すごいな自己啓発
僕は最近やっぱりオーディブルでいろいろ本を
もう読むって聞いてるんですけど
えっとですね郷勝博さんっていう人のQっていう本を読んでて
これがねすげーなと思ってあの爆弾っていう本が
去年おととしぐらいのこのミスの一位になった人なんですよこの人
この爆弾ってめっちゃおもろかったんですよ
日本版のジョーカーみたいな話で
爆弾魔が出てきていろいろその警察組織との対決が描かれるんですけども
このQってその前に書いたんかなその後かな前かな
なんかすげータイムリーでこのQって
QアノンのQでもあるし登場人物の名前のQでもあるし
なんかすごい話でしたよ
あのね基本的にノワールなんですよ
暗い陰惨なことが起きるんだけども
最初はやっぱその兄弟の話なんですね
そのすごいでそのQっていう末っ子みたいなやつが超才能を持ってて
なんていうんですかね芸能の才能を持ってんですよ
踊ったりするともうすごいみんなを魅了してしまうみたいな
それを使ってネットとかでアイドル活動とかをやって
もう世界を変えていくみたいな話なんですけど
それがジャストコロナ禍の時代の話でコロナのことがめっちゃ出てくるんですよ
でさらに第3部立てになってるんですけど
3部とかでQアノンの話も出てくるんですよ
陰謀論とかめちゃくちゃタイムリーないろんなものが入っている話で
これちょっとすごくて読み味がね昔の村上龍の感じがしてました
なるほどね
めっちゃちょっとこの作家すげーなーと思って割と好きなんですけど
あとねオーディブルでラノベをめっちゃ聞いてて
オーディブルでラノベを聞くとねむちゃくちゃ速度って聞けるんですけど
高嶺の花には逆らえないっていうなんかね