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裏には裏がある。
表ばかり見ていると、うらやましいし、うらめしい。
なら見てみよう、裏側を。
聞いてください、裏話。
努力はきっと、裏切らない。
裏にしかできない、人生のさよなら勝ちを目指して。
藤原珠希〈ふじはらたまき〉日曜の裏。
日曜の裏特別編、藤原珠希〈ふじはらたまき〉紅白裏合戦。
皆様、改めまして、おはようございます。
RKBアナウンサー藤原珠希です。
今年から、新しい歴史が刻まれていきます。
RKBラジオひいては、放送死に残る歴史。
第1回、紅白裏合戦の始まりです。
司会は私、藤原珠希です。
私の隣には、同じく司会の浜辺美奈美さんと、橋本環奈さんがいる、妄想だけをしておきます。
日曜の裏特別編です。
昨日のバンコク博博覧会に続いて、紅白裏合戦。
最初にね、番組票用にタイトルを出すんですけれども、この2つを出したら、ラジオ部長が、
あ、あ、うん、それでいいの? っていう、えー、多分ね、ちょっとね、うーん、
そういうタイトルでいいの? みたいな。
なんか、個性的だね、みたいな、えー、そういう感じの評価を受けてるわけですが、えー、
紅白裏合戦。
おかげさまで日曜なら、1周年をこの10月に迎えました。
皆さんの中でも、様々な思い出に残る裏が生まれているんではないでしょうか。
赤組、白組に、そのこれまでの裏を分けまして、
中でも、YouTubeですとか、ポッドキャストですとか、多く再生されたものを集めて、一部放送いたします。
また、日浦リスナーの皆さん、皆さんも思い出に残っている、もしくは印象深い裏があったと思うんですね。
ぜひ、ハッシュタグ日浦、アルファベット小文字で、ハッシュタグ日浦で投稿してください。
もちろん生放送ではないので、即時対応はできません。
私が個人的に見るためです。
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ただ、その前に、紅白裏合戦、もとい、紅白歌合戦についても、少し裏話ししていきましょう。
今年は74回目ですね。
鳥が福山雅治さんとミイシャさんということですが、
サブちゃんが鳥だった頃が懐かしいなというふうに思いますけどもね。
そして、司会というのも、この74回迎えまして、少し最近は以前とは形式が変わってきている。
そんな印象はありますね。
私なんかはやっぱり、46回とかのね、古立さんと上沼さんの絶戦とか。
うおぉ!っていうね、いまだにアナウンサーとしての目標値として勉強しておりますけれども。
古立さんのね、前向上がいいんですよね。
さぁ、大変長らくお待たせしました。
今年は何と言っても、大衆という名の目抜き通りに、ものすごいファーストフード展がオープン。
Hジャングル with T。
まぁ、小室駅前店の浜ちゃん大人気。
Wow Wow Tonight!
さぁ盛り上がれ!
さぁ盛り上がれですよ。
大衆という名の目抜き通り。
大衆という名の目抜き通り、私1回ぐらいは行ってみたい。
ね。素晴らしい表現でしょ。
某巨人からのなんていいんですよ。
こういった前向上みたいなのはね、やはり。
最近の、例えばJ-POPですとかK-POPでね。
なんかTWICEの曲の前にね。
さぁ盛り上がれ!ってね。
うーん、なんか、合うかなっていう感じもしますんで。
少し、そういった文化は減ってきているという感じもしますが。
懐かしいななんて。
鈴木賢治さんね。
私に1分間、時間をください。
宮古はるみさん。ね。
もうね、宮古はるみさん。泣いちゃって。
なんかもう、もうあんこつばきがもう歌えないみたいな感じの。
まぁ鈴木賢治さんはNHKのアナウンサーですが。
クイズ、面白ゼミナルの頃からね。
面白い方でしたけどね。
どうぞクイズをお答えくださいじゃないんですよ。
さぁ答えなさい!
さぁ答えなさい!って言ってみたいですよね。
本当にレジェンドたちが務めてきた紅白歌合戦。
さて、そんなお話をしていましたらば。
どうやら準備が整ったようです。
それでは参りましょうか。
紅白裏合戦、開幕です。
赤組のトップバッターは、
2022年10月16日放送。
とんこつラーメンの裏、どうぞ!
とんこつラーメンの裏話。
とんこつラーメンは古田一郎さんである。
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古田一郎さんの影響を受けて、
それに対して例えばラーメンに鰹節を足すように、
古田一郎さんにそれぞれの節を、
味を加えていくんですよね。
先駆者ってのは時が経ったり、
原点に戻ると、かえってオーソドックスに感じてしまう。
逆にそれだけ時代を築いた、革命を起こしたっていうことなんですよね。
ありましたね。懐かしいですね、とんこつラーメンの裏。
もうこれね、もう何言ってんだお前っていうね、
ご意見結構あったんですけれども、
ただやっぱりとんこつラーメンっていうテーマ性なのか、
結構ね、再生回数はいってるっていう。
マフルタチさんととんこつラーメンを重ねてみるってね、
試行錯誤が見えますね。
さて、では続きまして、
白組のトップバッターいきましょう。
2023年2月5日放送。
行列の裏。
ここからが裏話。
ここだけの話ですよ。
この行列を、
お店側が意図的に作ってる場合があるそうなんです。
入り口を狭く、そして座席数を少なくすることによって、
意図的に行列になりやすい環境を作る。
そうすることによって、人気店であるように店、
そして行列は行列を生みますから、
どんどんと繁盛していくっていう。
お店、飽きないとしてはもう正解のやり方なんですよね。
やっぱり行列とかはね、
皆さんの興味ひくんでしょうね。
実際ね、福岡市内でも行列店舗多いですから、
何であれ並んでるんだろうなって思いながら、
みんな見てるわけですから。
そしてこの大晦日なんかね、
年末時期になりますと本当にいろんな行列できますけども、
切符とかね、
意図的に行列作ってるってパターンですね。
それでは続きまして、
赤組いきましょう。
2022年11月13日放送分。
芸能事務所の裏。
五車協定Aが先ほど話ありましたけど、
五車協定の終わりは、
三船敏郎さんと石原雄二郎さん、
三船さん東宝、石原さん日活で
黒部の太陽っていうのを一緒に作ったんですよね。
2大スターが時代に風穴を開けた格好なんです。
五車協定をガッと破っていったんですね。
それによってエンタメの世界をより外に開いた。
そこで言いますと今回のキング&プリンス。
海外での活動という話もありましたけど、
韓国のアイドルは海外っていうのを基本にしてますよね。
時代の転換点は大変な痛みを伴うわけですけれども、
そのおかげでエンタメ界がまた先に進むということも考えられます。
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ひょっとしたら今回の出来事、
王と王子たち、
令和の黒部の太陽になるのかもしれません。
芸能事務所の裏は、
たぶんこういう話をみんな期待してポチっとしてないんですよね。
違う違う、そうじゃない。
違うそうじゃないですよ。
たぶんね、
まさに琥珀歌合戦もいろいろと直面しているわけですが、
私の裏の方では、
五車協定の話から入るっていうね。
映画の話から入る。
どうか、そういう提出の番組ですんで、
片透かしかと思わずに最後まで聞いてください。
さてここまで、
赤組、白組と続いてきましたが、
何やらさっきトップバッターといったばっかりの感じがしますが、
どうやら、もう、
鳥ということになりそうです。
鳥を務めてもらうのは、
白組。
懐かしいですね。
この一歩から放送が始まりました。
2022年。
10月2日。
そう、初回放送。
日曜の裏の裏。
初めましての方も多いと思いますけれど、
千葉から出てきまして、
入社3年目、
初冠番組、初回です。
そっか。
音源がないなら、
ピアノで弾けばいいじゃない。
ええ。
あのね、さっきの曲、
アルケビのDスタジオに大きなグランドピアノがあるんですけども、
その生演奏を収録してるんですよ。
長年ね、
いわゆる調律入れてないと
高額になるんですよね。
大体その10万ぐらいいくと。
日曜の裏、番組予算はほぼございません。
なので、
音がずれたまま、
この、
本放送に臨むことになりました。
いやですから、
結果的に絶対音感がある人は、
非常に聞きづらいラジオということになりましたね。
懐かしいですね。
本当に。
最初はね、
何かこう、それこそ、
皆さんの裏を書きたいと思って、
日曜の裏の裏、
トリッキーに行ってみようってね、
調律の話をしてますけれども。
まあ、あのね、
神谷さんの演奏のピアノの音は、
ずっと重宝しておりますんで、
本当にこの一歩から、
日曜の裏始まったなと思います。
さあ駆け足で、
過去の、
日曜の裏の放送を振り返ってきました。
紅白裏合戦。
審査員の皆様と
言っていいでしょうが、
日浦リスナーの皆さん、なかなかね、
私メールを紹介する時間がございませんで、
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紹介していきたいと思います。
かつての放送文で、
ベスト10の放送をした時があるんですが、
自転車に乗るもんきちさん。
私の故郷には、
カラオケベスト10というお店があり、
通称別店と呼ばれていました。
今はもう閉店しているようですが、
別店は歌番組から来ていたのか。
発見です。
番組は生放送といえど、
テレビショー、ラジオショー、リアルなんて
存在していない。
愉着&忖度賞だと思っていましたが、
本物が流れていた時代もあったんだなと、
少し羨ましくなりました。
今もね、リアルでやっているものはありますからね。
日曜の裏もリアルでやっております。
ありがとうございます。
イザヨイさんからは、
こちらはサラリーマンの話ですね。
ギャラクシー賞の優勝候補選出、
おめでとうございます。
ありがとうございます。
まだ先になりますが、あれを獲得したいですね。
たまたま泣くかも。
あれよ!
もしよかったら、
ギャラクシー賞の裏を聞きたいです。
今のね、
私はギャラクシー賞の裏をやってもね、
ギャラクシー賞3日しかしないですから。
ぐんぐん長いものに
曲がれますよ。
皆さん、ありがとうございます。
なかなかメールを紹介する時間もありませんでしたので、
この大晦日最後に
紅白裏合戦の中で
紹介いたしました。
もうお時間になってしまいました。
藤原玉樹
紅白裏合戦。
この番組は出演藤原玉樹、
演出藤原玉樹、
編集藤原玉樹、
音講藤原玉樹でお送りしました。
次回の放送は
1月7日来週です。
放送局ラジオの裏通りで
またお会いしましょう。
それでは皆さん、良いお年を。
ご機嫌よう、さようなら。
【放送中】
どうぞ、ご引きに。