オープニングとコロナ禍の話題
3、2、1、スタート!
今日は、台湾と日本で中国語と日本語の言語交換をやっていきましょう!
怖い!絶対かかりたくないな!
なんか聞いたことあるなぁ。かかってからあまり考えられなくなったっていうかな。記憶力が失われたとか、そういう話聞いたことあるなぁ。
そう、たくさんの友達がそう言ってます。でも、私は以前も忘れやすかったので、コロナの問題か自分の問題かわからない。
忘れが激しいのは元々だったのか、それともコロナのせいなのか、よくわからない。それはどっちだろうなぁ。
じゃあ、コロナのせいにしようかな。
なんでもコロナのせいにしていく!
水水先生おすすめドリンク店紹介:鶴茶樓
ということで、今日はみんな大変お待たせしました。スイスイ先生おすすめのドリンク店を今日は紹介したいと思います。
イェーイ!
今日は私が推薦する飲料店をご紹介します。
いいね。これは台湾に行った時にぜひ参考にしてみてほしいな。
では、早速1軒目に行きましょう。
1軒目はどこですか?
1軒目は褐茶楼。
うわ、1軒目は褐茶楼?
これはね、鶴にお茶に、楼はなんか、説明しきらんわ。説明文に書いておくんで。いつものように。
楼はビルか。
ビルみたいな意味の中国語。見たらわかるわ。
みなさんぜひ説明文をご覧ください。
褐茶楼。みんな知ってるかな?褐茶楼。俺は知らなかった。
最近新しいお店だと思う。最近1、2年に開店した。
最近1、2年に人気のお店だと思う。
そうなんだ。1、2年で人気になった。有名になったお店なんだ。
俺が初めて買いに行った時は人がいなかった。
そうなんだ。最初にすいすい先生が行った時はそんなにたくさん人いなかった。でも今はめっちゃ行列できてるの?
めっちゃ並んでる。そうなんだ。めっちゃ並んでるんだって今。
今は掛け替えが20分から30分くらいかかる。
マジで?
俺が行ったお店は人がいなかったお店だと思う。
俺は中山のお店に行った。
なるほどね。台北の中山店だと今20分から30分くらい行列で待たないといけないんだって。すごいな。ディズニーランドか?
そうなんだ。20分から30分くらいは日曜日だと思う。
日曜日?日曜日で20分から30分くらい?
日曜日だったら30分以上は必ず待たないといけないらしい。そんなに人気なお店なんだ。
中山のフチャーローに並んでたらもしかしたらスイスイ先生に会えるかもしれないってことだよな。
そうですね。怖い怖い。
そうなんだ。フチャーローは写真を見ると深緑色の高級そうな、落ち着いた緑色の高級感のあるおしゃれなレトロな感じのお店だね。
全ての店の装飾と文宣、つまり広告がとても綺麗だね。
お店の見た目もメニューとかチラシとかデザインの部分もすごいおしゃれというかレトロチックでおしゃれなお店ですね。
じゃあ一番最初にスイスイ先生がこのお店で一番好きなドリンクを聞こう。
一番好き。本当に難しい選択だね。ほとんどのドリンクが美味しいからね。
これはね、一個一個がすごく美味しくてスイスイ先生がなかなか一番を決められないという。無理やり決めてみて。
えー、えー、えー。
奇夢紅茶
奇夢奶茶なの?
前に言った通り、紅茶は酸っぱい感じがしやすいですよね
酸っぱくて苦い感じがします
でも彼の紅茶はそんなに酸っぱくはありません
でも味は濃いです
濃厚な味がします
でも酸っぱくはありません
そうなのか
ついつい先生がこのお店で一番好き
無理やり一番好きを決めるとしたら
ちいもんほん茶かな
ちいもんほん茶
ちいもんほん茶
これは綺麗の木に夢に紅茶って書いて
これはね、ついつい先生によると
キャラメルの風味がとてもいいと
そして紅茶って結構渋さ?渋い味
ちょっと苦味があるんだけど
この紅茶は味は濃いというか
濃く深い味わいなんだけれども
渋みがほとんどなくとても美味しい
ということでございます
でもちいもんほん茶は美味しい
この2つ選べない
下の
これかこれか
ちいもんほん茶というのもおすすめだそうです
ちいの意味はゲイシャ
ゲイシャ
ちいはゲイシャという意味なのか
でもなぜこの名前をつけたのかわからない
なぜこんな名前になってるんだろう
これはさっきの紅茶とはまた味わいが違うの?
これはほのかに桃の香りがするらしい
桃の香りのする紅茶なんだ
おしゃれだね
この2つがね、ついつい先生の大好きなドリンクだそうです
みんな買いに行った時はぜひ飲んでみてね
ちなみにこのお店は台湾のどこにでもあるのかな?
うん、そうそう、店はたくさんある
ほとんどの都市にもある
ただその場所は
とても人気のある場所ではない
そうなんだ
ちょっと変わったところにあるみたいな感じ?
うん、そうそう
なるほど、茶道は
ちょっと離れた場所にあることが多いみたいな感じかな?
この紅茶道は台湾だったらどこの都道府県にもあると
ただし中山は結構人通りが多いところに
盛り上がるじゃないけど
都会にあるんだけど
その他のところはどっちかというとちょっと郊外のところにあることが多いらしい
ぜひみんな見つけたら飲んでみてな
このお店は何が有名なのか
特徴はどんな特徴なんでしょうか?
特徴か
装飾はとても復古
雑和感
日本の雑和天王
雑和
昭和の雰囲気ってことか
確かにそうやね
パッケージとかデザインの部分がすごい昭和チックな
昭和レトロっていう感じ
その雰囲気は
昔の中国のお店のような感じ
でも全然中国風ではない
昔の中国の雰囲気
上海滩?
当時は西洋文化を受け入れていた
西洋文化と中国文化の組み合わせで
雑和の時と似ていた
ただ中国の雑和の雰囲気
初期の上海みたいな感じ
中華文化にヨーロッパや欧米の文化が混ざり合った
そう
初期の上海みたいな感じ
そういうイメージのデザインみたいな感じ
雰囲気がそんな感じ
そういうコンセプトにしてるのかな
大家有興趣可以去搜尋上海滩
上海滩っていう映画があるらしいわ
對 它是一個電影
その映画が結構このコンセプトっぽい
このコンセプトになってるような
そういう初期上海の映画みたいな感じ
そんなのあるんや
みんな是非チェックしてみてな
このお店は何が
このお店のおすすめというか
このお店は紅茶が一番売りなのかな
このお店はどっちかというと紅茶がメインというか
紅茶が売り
けど桂花流茶
桂花烏龍茶か
金木犀烏龍茶っていうのもすごいおすすめだそうです
他にも何かおすすめがあるの
大体こんな感じ
他のお店のおすすめはかなり良いと思う
他のお店のおすすめはかなり良いと思う
どんなおすすめがあるの
トッピングはあまりおすすめしないらしいわ
せっかく先週あんなに紹介したのに
水水先生はこのお店のトッピングはあまり好きじゃないらしい
食感が気に入らんらしいでございます
みんな試してみてもしかしたら美味しいのがあるかも
でも水水先生はこのお店はあまりトッピング好きじゃないらしいです
本当にお茶の味を楽しむみたいな感じなんかな
お茶の味は別のお茶に合わせて飲めるのに適していない
水水先生的にはお茶だけを味わった方がいいと
あまり余計なトッピングはいらんと
お茶の味を楽しんで欲しいって感じだそうです
いいね
じゃあ次行きましょうか2軒目
2軒目はどこかな
2軒目はどこかな
2軒目はどこかな
マグーチャーファンです
マグーチャーファンな
これな
なんかすごいこう
水水先生おすすめドリンク店紹介:麻古茶坊
オシャレやね
これも
これもオシャレだな
さっきのお店とはまたちょっと雰囲気が違うな
これも
これも現代のキラキラみたいな感じやね
水水先生の一番好きなドリンクはなんですか
これもねたくさん美味しいのがあってなかなか決められんと
一番好きなのはヤンズガンロー
ヤンズガンローこれか
ヤンズガンロー
水水先生の一番好きなのはこれ
これなんだ
アンズかな
ヤンズガンローってなんだ
マンゴースムージー
マンゴースムージーか
マンゴースムージーか
ヤンズガンローは
これはマンゴーと
これはね
マンゴーと
なんだっけ
俺もこの中の
マンゴーとあれやね
グレープフルーツか。
マンゴーとグレープフルーツを使った、
香港のデザートがあるんやけど、
それのドリンクみたいな感じなのかな。
そうそうそう。
それを中に茶凍と他の物を入れて、
飲み込むと茶の味がする。
これはね、茶凍。前回紹介したお茶ゼリーにマンゴー。
マンゴーだけ?マンゴーとグレープフルーツもかな?
マンゴーと、え、そうそうそう。
それと、葡萄も。
グレープフルーツを入れて。
多分、椰奶かな。ココナミルク。
ココナツミルク。
お茶を添えた感じなのかな。
フルーツティーだな、これは。
そうそうそう。
このお店はフルーツティーのメインのお店だから、
いろんなフルーツのお茶が楽しめると。
これはどこにでもあるの?
マグーチャー。
マグーチャーのお店は結構多い。
これもたくさんあるってことは、台湾。
これは台湾どこでも歩いてたら見かけるお茶屋さんだそうです。
なるほどね。おすすめは何ですか?さっきのヤンツーカンロー以外に。
もう一つは、
翡翠柳橙。
翡翠柳橙。これあれかな。
翡翠柳橙は、緑茶と柳橙汁。
緑茶にオレンジを加えたオレンジティーみたいな。
オレンジグリーンティーみたいなやつかな。
そうそうそう。
これ美味しいんや。
これ美味しい。
翡翠柳橙も美味しい。
翡翠柳橙。
翡翠柳橙、梅緑茶。
梅昆布茶みたいなやつか。
あれもおすすめなんや。
翡翠柳橙の場合は、おすすめは多加茶凍。
梅緑茶を頼むときは、お茶ゼリーをトッピングとして頼むのがおすすめだそうです。
このお店はフルーツをたくさん使っていて、見た目がカラフルですごく美味しそうだな。
夏に飲みたい感じするな。
このお店は、水果の冰沙系のお店で有名なんです。
スムージーが一番メインというか売りなんや。
飲料店と言っても、甘いお菓子を売るような感じかな。
みんな飲み物が欲しくないから買うのかな。
みんな甘いものが欲しいから買うのかな。
このお店は、喉が渇いた時に飲み物を買いに行くというよりは、甘いものが食べたくて買いに行くみたいなイメージのお店だよな。
説明文にリンクも貼っておくんで、みんなよかったら見てみてね。
特にスイスイ先生がおすすめしてくれたヤンツーカンルーとか、見た感じめちゃくちゃ美味しそうやね。めっちゃ甘そう。
このお店は夏や冬、季節限定のお菓子を売るときに長いの。
そうなんや。季節限定の商品が出るとみんなめっちゃ並ぶんや。
みなさんぜひ行ってみてね。
説明文に書いておくんで、みんな台湾に行った時はぜひ飲んでみてね。
水水先生おすすめドリンク店紹介:烏弄
ということで、次3軒目かな。3軒目はどこかな。
3軒目はウーノン。
これは漢字の説明ができん。みんな説明文を見て。
ウーノン、このお店の名前はウーノンや。台湾の台語のウーロン茶はウーロン茶と呼ばれる。
え、違う。日本語で言った。台語でどう言うの。
台湾語?ウーノンって言うのが台湾語?
日本語が多すぎて台語が覚えられない。発音が似てるから。
コロナのせいなのか。
コロナのせいって言う。コロナのせいって。
いけない。思い切らない。でもウーロン茶の意味なんだ。
ウーノンって言うのは台湾語でウーロン茶っていう意味だそうです。
今は発音わからない。
あれだな。台湾語はアリス先生に聞かないといけないな。
アリスちゃんの台湾語教室で聞かないといけないな。
これはね、これもなんかかわいらしい、なんかおしゃれなお店でございますね。
このお店は台湾古早味の感じ。
以前の小店の感じ。
このお店の味わいは台湾の、なんていうのかな、昔ながらって感じ?
昔のドリンク店みたいな、ちょっとレトロな味わいというか、
ちょっと台湾の一昔前の懐かしい味がするっていうドリンク店なのかな。
以前、
なるほど、子供の時の味がするらしいですね。
子供の頃思い出すみたいな味なんか。
このお店は台湾にたくさんあるの?
見たことないな、これ。
茶楼より多いんや。けどさっき紹介したマグよりも少ないみたいな感じ。
じゃあ結構あるんだな。
そうだね、たくさんはあるけど、前までは郊外、ちょっと離れたところにしかなかったんやけど、最近は結構町の中心部にも出始めてるっていう感じだよね。
このお店は何が推しというか、何がメインなんだい?
このお店は色んな種類のお茶を売っているんだよ。
前に紹介した紅茶もあるし、烏龍茶もあるし、緑茶もあるし。
普通の飲み物店より少ない茶の種類。
例えば烏龍茶は紅烏龍、冬片仔、金萱がある。
金萱は多店があるけど、紅烏龍と冬片仔は少ない。
このお店はね、緑茶、烏龍茶、紅茶、お茶が全て揃ってて、なおかつその辺のドリンク店にはなかなか見かけないようなお茶が結構あると。
例えばこの前俺たちが紹介した紅烏龍、紅茶、え?紅烏龍茶?紅茶と烏龍茶が合体したようなやつとか。
もう一つなんだって?なんていう名前?
冬片仔は前に紹介したことがない。冬片仔は少ないから。
よく見かけないお茶。
そうなんだ。冬片仔は。
これも初めて飲んで、烏龍で初めて飲んだ。
これも烏龍茶だけど、緑茶のような感じの烏龍茶。
冬片仔っていうね、前俺たちの説明にはなかったすごく珍しいお茶もあるらしい。
味わいがなんだって?味わいがどんなんだったっけ?
飲み方が比較的緑茶のような感じの烏龍茶。
緑茶っぽい烏龍茶なんだ。
そういう他では扱ってないような珍しいお茶が飲めるっていう感じだよね。
すごいね。
じゃあすいすい先生が一番好きなのは何ですか?
私が一番好きなのは冬片仔、杏仁冬。
すいすい先生の一番好きなのはさっき紹介した冬片仔に杏仁冬のトッピングをしたやつってことかな?
なんか聞いた感じとても美味しそう。
でもこれもこの店の招牌。
このお店の一押しなや。
このお店の一押しがそれなや。
どんな味するんやろな?
杏仁冬はとても香りがする。
一般的な杏仁は2種類分けることができる。
一種は国外のアーモンド。
でも中国の杏仁は別のもの。
男性の杏仁。
小さな杏仁。
味は特殊な香りがする。
一般的なアーモンドの香りとは違う。
特殊な香りがする。
だから飲むときの味は…
何て言うか…
その香りが嫌いな人がいる。
臭い気がする。
そうなんや。
ここの杏仁冬風がすごい香りがいいんやって。
杏仁冬風ってのは2種類あるらしくて、
一つは普通の一般的なやつはアーモンドを使われてるのかな?
でももう一つは違う種類のアーモンドが使われてるのかな?
香りがまた違うというか。
そんな感じなのかな?
一般的な杏仁は外国の杏仁。
中国の杏仁は男性杏仁。
特殊な香りの杏仁。
なるほど。
一般的というか普通のやつは大体外国のアーモンドを使ってるのかな?
でも中国のアーモンドを使った男性杏仁があって、
それはまたちょっと香りが違うと。
このお店のやつはそっちを使ってるのかな?
そうそう。
お店の杏仁豆腐は外国の杏仁を使っている。
その杏仁はそんなに香りがない。
味が少ない。
なるほどね。
他は一般的なのを使ってるけど、
ここのはそうじゃなくて、中国…
古来より伝わる…古来より伝わってるのか知らんけど。
そっちの…また別のやつを使ってるのか。
だから香りがちょっと違うと。
こっちの方が香りが良くて、
すいすい先生的にはものすごく好きみたいな感じ?
うんうんうん。
そうなんや。
杏仁は2種類分けられている。
でも日本の杏仁豆腐はどのものを使っているのか分からない。
基本的に中国のお店は全て男性のお店だと思う。
特に特殊な香りがある。
でも味がない場合は男性のお店ではないってことだね。
そうなんや。
なるほどね。
今説明したみたいにやっぱり2種類あるみたいだね。
1つはアーモンドパウダーやエッセンスを使ってるものなのか。
で、このお店に使われているのはそうじゃなくて、
男性恋っていうもう1つの杏仁を使ってると。
だから香りが全然違うと。
そっちの方が香りが良いみたいな感じなのかな。
なるほどな。
そうなんや。なんか美味しそうだな。
聞いてると美味しそうやね。
男性恋、除了做成丼以外
お店の中には杏仁茶がある。
粉に磨いて熱湯に浸す。
それも美味しい。
でも好きな人は好きで、香りがいいと思う。
でも嫌いな人は臭いと思う。
好き嫌いが分かれるんやな。
香りがちょっと独特な香りだから、
好きな人はめっちゃ好きやけど嫌いな人はそんなに好きじゃないと。
香菜と一緒やな。
パクチーと一緒やなみたいな。
すいすい先生パクチー好きなん?
大嫌いです。
ほんと?
俺も好きじゃない。
すいすい先生パクチー嫌いなのか。
臭いね。
好きな人は好き、嫌いな人は嫌いみたいな感じ。
しかも杏仁を使ったお茶杏仁茶っていうのもあって、
それも結構美味しいらしい。
そうなんか。いいね。
みんな是非試してみてな。
このお店のドリンクを頼むときは是非杏仁豆腐をトッピングにしてみてほしいです。
杏仁茶はとても美味しい。
まとめと今後の展望
今まで3つ紹介したっけ?
今まで3つ紹介したな。
もう時間だな。
こんな感じやな今日は。
本当は4つ紹介するつもりだったけど。
ちょっと時間経ちちゃったね。
今日はこんな感じで。
すいすい先生のおすすめのお店はまだまだたくさんあるので、
今後もネタがなくなったときにご紹介したいと思います。
しゅえしゅえ先生おすすめのお店とか、
アリスちゃんおすすめのお店とか、
それもちょっと聞いてみて録音しようかな。
もし同じのがあったら面白いな。
あ〜。
私は知らない。
私が好きなお店は、
マグ茶坊は多くの人が知っているかもしれないけど、
私はこの2つが好き。
少ない人が特に買うかもしれない。
そうなんだ。
マグ茶坊はたくさん見るけど、
最初に紹介した茶道と、
今紹介したウーノンは、
ウーノンは、
このお店が好きって言っている人は見たことがない。
結構特殊なお店なんじゃないかな。
いいね。
特に誰かがこの2つのお店が好きって言っている人は見たことない。
周りの友達でこのお店が好きって言っている人は見たことない。
聞いたことない。
いいね。
好きなものがない人が好きって言っている人が多い。
スイスイ先生が好きなものは、みんなはあまり好きじゃないみたいな。
ちょっと変わったお店なんや。
いいね。
そういうのが知りたいんだよな、日本人はな。
OK。ありがとう、スイスイ先生。
番組宣伝と告知
ということで、今日は宣伝いきましょう。
俺たちのポッドキャストは毎週月曜日と木曜日、
日本時間朝の7時、台湾時間朝の6時に更新してます。
気に入ってくれた人は友達に教えてあげたり、
SNSで、
スワイルドニュースめっちゃ面白いって書いてくれるととても嬉しいです。
何卒よろしく。
そして、YouTubeもあります。字幕付きの動画もあります。
今ちょっと忙しくてできないんだけど、
毎週水曜日と土曜日の夜と土曜日の朝にYouTubeで生放送とかもしてるので、
みんなよかったらチャンネル登録、高評価、通知のオン、何卒よろしくお願いします。
最近どこにも直播がないので、
みんな登録して、追加して、小鈴鐺をオンにしてください。
そうすると、どこにも直撮してることが分かるよ。
そうです。
そして、インスタグラム、ツイッター、フェイスブックも更新してるんで、
みんなよかったら見てみてね。
ということで、また次回お会いしましょう。
では、また次回お会いしましょう。
ちなみに、すいすい先生は東京に行くので、東京の皆さん、すいすい先生にとても優しくしてあげてくださいね。
はい、私は今週東京に行く予定です。
皆さん、
うん、うん、はい。
皆さん、私を善待してください。
頼んだね。
ということで、またね。楽しんできてね、すいすい先生。
はい、ありがとう。
ありがとう。
またね。
バイバイ。