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2026-02-02 16:51

N#060 オーストラリアのニュース 26年1月号

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★タイムスタンプ

 

★2026年オーストラリアデイの動き

【シドニー・メルボルンの動き】 まずは主要都市の動きです。 当日は東海岸を中心に記録的な熱波に見舞われました。

シドニーでは、気温が上昇する中、およそ1万人が「インベージョン・デー(侵略の日)」のデモに参加しました。ベルモア・パークから始まった行進は、先住民の犠牲者に黙祷を捧げるなど厳粛な雰囲気でスタートしましたが、参加者たちは「日付を変えるべきだ」と強く訴え続けました。

メルボルンでも数千人規模の抗議デモが行われましたが、同時に開催中の全豪オープンテニスが猛暑の直撃を受けました。 気温が40度に達したため、大会独自の「ヒート・ストレス・スケール」が発動され、屋外コートでの試合が一時中断。主要アリーナでは屋根が閉じられるなど、スポーツの祭典も過酷な環境下での進行を余儀なくされました。

【パースでの事件】 そして、最も深刻な事態となったのが西オーストラリア州のパースです。 パース中心部で行われていた平和的な集会に、31歳の男が手製の爆発物を投げ込む事件が発生しました。爆発物は即席のIEDと見られ、警察とテロ対策班はこれを「潜在的なテロ行為」として捜査しています。幸い爆発による大規模な死傷者は出ませんでしたが、現場は一時パニックに陥り、祝日の安全神話が揺らぐ事態となりました。

【オーストラリアン・オブ・ザ・イヤー】 こうした混乱の中で希望となったのが、キャサリン・ベネル・ペッグさんの「オーストラリアン・オブ・ザ・イヤー」受賞です。オーストラリア人として初めて、自国のプログラム下で宇宙飛行士訓練を修了した彼女の功績は、分断が深まる社会において「未来への希望」を象徴するものとして称えられました。

 

★熱波とサメ、二重の脅威

【猛暑の状況】 オーストラリア各地で、歴史を塗り替える過酷な夏となっています。 西オーストラリア州のシャークベイでは気温が49.2度に達し、これまでの1月の最高記録を大幅に更新しました。また、ビクトリア州やニューサウスウェールズ州の内陸部でも49度に迫る地点が続出しています。 この「ヒートドーム」現象により、メルボルンで開催中の全豪オープンでは、あまりの暑さに屋外コートの試合が一時中断されるなど、トップアスリートたちも限界に近い環境での戦いを強いられています。

【サメの襲撃と背景】 一方で、シドニー周辺のビーチでは、極めて異例かつ深刻な事態が起きています。 わずか2日間で4件ものサメの襲撃が発生し、12歳の少年が亡くなるという悲劇が起きました。専門家は、相次ぐ豪雨によって河川から濁った水が海に流れ込んだことが原因だと指摘しています。 視界の悪い「濁った水」と、そこに集まった栄養分を求めて、汽水域(きすいいき、海水と淡水が混じり合っている場所)を好む凶暴なオオメジロザメが沿岸部や入り江にまで入り込んでいるのです。

 

 

★QVBの伝統のステンドグラスを守った市民の声

 シドニー市民に「QVB」の愛称で親しまれるこの歴史的アーケードで、1月、大きな論争が巻き起こりました。 事の発端は、建物の所有者である不動産大手のヴィシニティ・センターズ(Vicinity Centres)が、グランドフロアの店舗上部にある色鮮やかなステンドグラスを、「透明なガラス」に交換する計画を市議会に提出したことでした。

所有者側は、「色付きのガラスが店内の視認性を妨げ、経済的な損失を招いている」と主張。有名ブランドなどのテナント誘致において、このステンドグラスが「経済的な重荷」になっていると説明していました。

しかし、この計画が報じられると、市民やヘリテージ(文化遺産)保護団体から猛烈な反対の声が上がりました。「QVB独自の魅力と歴史を損なうものだ」という批判が相次ぎ、市議会には計画撤回を求める多数の意見書が寄せられました。

これを受け、1月後半、所有者側は「コミュニティの声を真摯に受け止める」として、計画を完全に撤回すると発表しました。 シドニーのクローバー・ムーア市長もこの決定を歓迎し、「QVBは私たちの街で最も宝物のような建物の一つ。オリジナルのビジョンが維持されることを嬉しく思う」と述べています。

 

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#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー
 

サマリー

2026年1月、オーストラリアでは、オーストラリアデーに宇宙飛行士のキャサリン・ベネルペックさんがオーストラリアン・オブ・ザ・イヤーに選ばれます。その一方で、抗議デモやパースでの爆発事件が発生し、社会が揺れる状況となります。また、記録的な熱波やサメの襲撃が相次ぎ、シドニーでは悲劇的な事件が起き、市民の声が歴史的な建物QVBのステンドグラスを守るために響き渡ります。市民の声により、QVBのステンドグラス撤去計画が撤回され、シドニー市長もこの決定を歓迎します。さらに、2026年オーストラリアデーに関するニュースや熱波の影響についても触れられています。

00:04
皆さんこんにちは、MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。
2026年1月のニュース from Downunder をお届けしたいと思います。
お久しぶりですが、皆さんお元気でしたでしょうか。
3ヶ月ほどね、お休みいただきましたが、また2026年1月からですね、
新しい気持ちで出発したいと思いますので、2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
さてこちらオーストラリアですね、真夏です。毎日暑い日が続いておりまして、
収録している現在もとても暑くてですね、汗だくなりながら収録しております。
そしてこの暑さに伴って、いろんな事件、事故が起こっております。
今月もですね、いろんなことが起きましたので、オーストラリアのニュース、楽しみにしてほしいなというふうに思います。
さてそんなシドニーから、今月もオーストラリアの最新ニュースをお届けしたいと思います。
いいね、コメント、フォローなどいただけると励みになります。
では、2026年1月号のオーストラリアの最新ニュースを最後までゆっくりと聞いてくださいね。
オーストラリアデーの出来事
さて1本目のニュースです。1本目は、1月26日オーストラリアデーの動きというニュースをお届けしたいと思います。
今年のオーストラリアデーはですね、初の宇宙飛行士がオーストラリアンオブザイヤーに選出されるという明るい話題の一方で、
申しの中で大規模な抗議デモ、そしてパースでの爆発物事件と、縮画と緊張が交差する一日となりました。
では、エイアンに呼んでもらいたいと思います。
まずは、潮落としの動きです。 当日は東海岸を中心に記録的な熱波に見舞われました。
シドニーでは気温が上昇する中、およそ1万人がインベージョンデーのデモに参加しました。
ベルモアパークから始まった行進は、先住民の犠牲者に黙祷を捧げるなど厳粛な雰囲気でスタートしましたが、
参加者たちは日付を変えるべきだと強く訴え続けました。
ベルボルンでも数千人規模の抗議デモが行われましたが、同時に開催中の全合オープンテニスが猛暑の直撃を受けました。
気温が40度に達したため、大会独自のヒートストレススケールが発動され、屋外コートでの試合が一時中断。
中央アリーナでは屋根が閉じられるなど、スポーツの祭典も過酷な環境下での進行を余儀なくされました。
そして最も深刻な事態となったのが西オーストラリア州のパースです。
パース中心部で行われていた平和的な集会に31歳の男が手製の爆発物を投げ込む事件が発生しました。
爆発物は即席のIEDとみられ、警察とテロ対策班はこれを潜在的なテロ行為として操作しています。
幸い爆発による大規模な死傷者は出ませんでしたが、現場は一時パニックに陥り、祝日の安全神話が揺らぐ事態となりました。
こうした混乱の中で希望となったのがキャサリンベネルペックさんのオーストラリアン・オブ・ザ・イヤー受賞です。
オーストラリア人として初めて、自国のプログラム課で宇宙飛行士訓練を修了した彼女の功績は、
分断が深まる社会において未来への希望を象徴するものとして称えられました。
はいということで1月26日オーストラリアデーの動きを聞いていただきましたが、この1月26日はですねオーストラリアの建国記念日ということで毎年ですねこの日はお休みとなっております。
そしてですねこの日にいろんなところでねたくさんのイベントが行われますけれども、毎年ですねこの日にはですね
オーストラリアで活躍した人物を表彰するオーストラリアン・オブ・ザ・イヤーというものが発表されるんですね。
で今年はですねキャサリンベネルペックさんというですね宇宙飛行士さんなんですねこの方が受賞されました。
そしてヤングオーストラリアン・オブ・ザ・イヤーにはですねネットブロックマンというですね体力横断ランナーの方が表彰されたということですね。
それからですねパースでの事件なんですが抗議デモ中にですね即席爆発装置 IEDというものがですね投げ込まれたということで不詳者の詳細は不明なんですが多数の死傷者が出る可能性があったというふうに警察も発表しておりましてかなりね大きく報道されました。
結構ですねこの日はですね平和的な一日という感じでとてもね楽しい一日というイメージがあったんですがこのですね1月26日はイギリス人がですね
オーストラリアに来てアブリジニを虐待してこの土地を奪ったということなのでこの日をですね祝うのはやめようという声もたくさんありまして毎年ですね何かしらの騒動が起きるということなんですねで今年はですねパースにおいて IEDのようなものが投げ込まれたということでちょっとね物騒なこともあった一日でした。
熱波とサメの脅威
さて続いてのニュースは熱波とサメ二重の脅威というニュースをお届けしたいんですが今年の1月はですねオーストラリアは記録的な熱波がすごかったんですよねそしてシドニー沿岸では相次ぐサメの襲撃というですね二重の自然の脅威に直面したという1ヶ月でした。
市民生活とかですねスポーツの祭典にも大きな影響が出ています。ではAIに呼んでもらいます。
オーストラリア各地で歴史を塗り替える過酷な夏となっています 西オーストラリア州のシャークベイでは気温が49.2度に達し
これまでの1月の最高記録を大幅に更新しました またビクトリア州やニューサウスウェールズ州の内陸部でも49度に迫る地点が続出しています
このヒートドーム現象によりメルボルンで開催中の全合オープンではあまりの暑さに 屋外コートの試合が一時中断されるなど
トップアスリートたちも限界に近い環境での戦いを強いられています 一方でシドニー周辺のビーチでは極めて異例かつ
深刻な事態が起きています わずか2日間で4件ものサメの襲撃が発生し
12歳の少年が亡くなるという悲劇が起きました 専門家は相次ぐ豪雨によって河川から濁った水が流れ込んだことが原因だと指摘して
います 視界の悪い濁った水とそこに集まった栄養分を求めて
起水域海水と淡水が混じり合っている場所を好む凶暴なオウメジロザメが沿岸部や 入江にまで入り込んでいるのです
さてネッパとサメ二重の脅威というニュースをお届けしましたが今年のオーストラリア ですね確かに涼しい日も多かったんですが暑い時はすごく暑くてですね
シドニーではですね最高気温が43度まで上がったかな そんなに暑い日はなかったんですけれども
西オーストラリア州のシャーク米というところでは49.2度というですね狂ったような気温 になりましてこれは相当暑いなという感じがしますこれもね
ニュースたくさんやってましたけれどもこの気温はですね 1月の最高記録を大幅に更新したということなんですね
でまぁシドニー周辺ではそんな暑くないんですけどもニューサースウェルズ州の内陸部の方でも 49度に迫る地点が続出しているということですね
かなり暑い日が多いですそしてですね私は心配したのは今ですね前後オープンが開かれて いるんですがこのメルボルンでもですねかなり暑くて
この先ほどのニュースでもありましたけれどもオーストラリアでにはですねメルボルン では40度近い気温になりましてですね
この日もねもちろん前後オープンの試合があったんですけれども本当にね この暑さで選手たち大丈夫かなというふうに心配したくらいなんですね
そしてですねこの暑い時期にシドニーにもですね サメがですね出てきたということで結構ですねあの暑いですのでね
ビーチに遊びに行く方も多いんですけれども 48時間以内に4件サメが出てきたということで本当にね
怖いなという感じがします 12歳の少年がですねちょっと被害に遭ってしまったということで悲しい事件もあり
ましたけれども いやサメが出るとですね本当にビーチの中はですねパニックになりましてみんなね
海から上がれって言われてですね上がってですね サメが出ていくまでずっとね待機しているという感じなんですよね
私自身はですね海に行った時にこのサメが出たことはないんですけれども まあね48時間以内に4件の襲撃ということはこのね
気水域と言いましてですね海水と淡水が混じり合っている場所なんですね この場所がですね
オウメジロザメが好きな場所らしいんですよね ですのでここにですねサメが出てくるということなんですね
このサメはですねこういう気水域というところにですね 結構栄養分がありますんでサメが来るんですよね
そして濁った水ということで見えにくいということで結構危険なんですよね なのでこんな感じでですね
市民の声とQVB
備地では大騒ぎになったというニュースでした さて続いてのニュースなんですが qvb の伝統のステンドグラスを守った市民の声というニュースなん
ですね シドニーの中心部にですね歴史的建造物のクイーン
ビクトリアビルディングというですね qvb という古い建物があるんですがそこにですね 象徴的なステンドグラスがあるんですね
これを撤去しようということになった時にですね市民の強い要望により この撤去を逃れたというニュースですねこちらもエイアーに呼んでいただきます
シドニー市民に qvb の愛称で親しまれるこの歴史的アーケードで1月 大きな論争が巻き起こりました
発端は建物の所有者である不動産大手のビシニティセンターズが グランドフロアの店舗上部にある色鮮やかなステンドグラスを透明なガラスに交換する計画を
市議会に提出したことでした 所有者側は色付きのガラスが店内の視認性を妨げ経済的な損失を招いていると主張
有名ブランドなどのテナント誘致においてこのステンドグラスが経済的な重荷に なっていると説明していました
しかしこの計画が報じられると市民やヘリテージ分解産保護団体から猛烈な反対の声が 上がりました
qbb 独自の魅力と歴史を損なうものだという批判が相次ぎ 市議会には計画撤回を求める多数の意見書が寄せられました
これを受け1月後半所有者側はコミュニティの声を真摯に受け止めるとして 計画を完全に撤回すると発表しました
シドニーのクローバームーア市長もこの決定を歓迎し qvb は私たちの街で最も宝物のような建物の一つだ
オリジナルのビジョンが維持されることを嬉しく思うと述べています はいということで qvb のですねステンドグラスを撤去するという計画が撤回された
というニュースなんですがこの qvb はですね シドニーに旅行に来た方は行った方も多いと思いますけれどもね
この qvb のちょっとね階段を上がったところにステンドグラスがあるんですね ちょっと半円形のですね綺麗なステンドグラスなんですがここでね
写真を撮る人も多いんですけどもこのステンドグラスをですね撤去するというですね そういう計画が提出されたそうですね
でこのですねステンドグラスが経済的な重荷になっていると説明してこのね 撤去をですね計画を提出したらしいんですが
そうするとですね分解さんの保護団体から猛烈な反対の声が上がってこのですね 撤去が撤回されたということになったということで私もですねここのですね
ステンドグラスには何回も行ったことありましてですね結構綺麗だなというふうに思いますし あとですねこのステンドグラスの前でモデルさんのね写真を撮ったこともありますんで
結構ね私も思い出がある場所なんですよね このステンドグラスがなくなってしまうのはちょっと悲しいなというふうに思いましたが撤回されて
よかったなというふうに思います 実はですね今回このキューブ b のステンドグラスを撤去するというね計画が市民の声で撤回になった
ということなんですが昔ですねこの建物は市場だったんですね でこの市場がなくなったときにこのキューブ b の建物は古いので取り壊してしまおうという
話があったんですが市民の声で取り壊しを逃れたということもありましてですね このキューブ b はですね市民にも漏れてるなというふうに思います
私もですねこういう古い建物は残した方がいいなというふうに思いますので今回の 決定もとても嬉しく思っております
2026年オーストラリアデーと激動の1月
でですねこのキューブ b の所有者なんですが ビシニティセンターズというですね会社が持っているんですがこの所有者が計算したところによる
とステンドグラスのせいで年間100万ドル 約1億5000万円以上の収入が損なわれているというふうに見積もっていたそうですね
ですのでこのねステンドグラスを取ってしまって透明なガラスにしようとしたんですが これを撤回されたということですね
こういう古い建物は情緒的な面もありますのでねぜひそういった価値を残してほしいなという ふうに思いました
news ハイトで今回は2026年オーストラリアデーの動きというニュースとネッパとサメ
二重の脅威というニュースと qvb 伝統のステンドグラスを守った市民の声というニュースをお届けし
ましたがいかがでしたでしょうか 今回ですね前後オープンのニュースはお届けしなかったんですが実はですねこの前後オープン
ですね1月31日が女子の決勝 2月1日が男子の決勝ということでこの結果はですね次回のニュースでお届けしたいなという
ふうに思うんですがやはりですね男子決勝は野爆ジャコビッチが強いですね 優勝するかどうかというのはですねまたお届けしたいと思います
そしてですね女子のシングルスはですね世界ランク1位のアリーナサバレンカがですね またですね激闘としますのでこちらも楽しみだなというふうに思います
ぜひですねこの前後オープンの結果を楽しみにしていてください ということで振り返ってみればですね今年の1月はですねオースアリアにとってまさに
激動という言葉がふさわしい1ヶ月だったなという感じがします 記録的な熱波そしてパースの事件そして宇宙の音新しい扉を開いたキャサリン
ベネルペックさんの表彰とかですね 本当にいろんなニュースがたくさん出ておりました
そしてあっさもですねまだまだ続きますね多分2月いっぱいは熱いと思いますそして3月 になって少しですね涼しくなって4月になって冬物を着るという感じでしょうかね
その反対ですね日本はかなり寒波が来ているということでね大雪も降りますし 気温も低いということでねぜひ体調に気をつけてお過ごしくださいね
本当にねこちらも暑い日が続きますがこちらの気候の特徴としてですね 40度以上になった暑い日の次の日に20度ぐらいということで本当にあの気温差が激しいです
ので1日だけ我慢すればなんとか乗り切れるという感じの気候なんですね で寒い時はですね1週間ぐらいずーっと寒い日が続きますんで
夏といってもですね数日日も多いというでね日本とは全然違う気候となっておりますのでね まだまだ過ごしやすいんじゃないかなというふうに思います
ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います今日も聞いていただきありがとうございました このポートキャストではフォローそしてお便りをお待ちしています彼らのメールフォームそして
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ではまた次回お会いしましょうお相手はマースでした アバグデー
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