先週の続きです。さらにネタバレしています。
言葉と言葉の間にあるような微妙な感情を表現する作画。画とシンクロした、繊細なコントロールを要する演技。むやみに観客の感情を煽らない、世界の一部としてそこに存在する音楽。少女の透明な憂鬱を象徴する撮影。
全て、好きです。
(本編の音声の文字に起こしたものをnoteに上げてくれています)
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