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146あんな男いたよね〜シリーズ最終章「共演NGが多い男」#M
2025-01-27 34:43

146あんな男いたよね〜シリーズ最終章「共演NGが多い男」#M

spotify youtube

マッキーの大人気企画「あんな男いたよね」シリーズ最終章。全4部作のフィナーレ(といっても、単独でも楽しめます)を飾るエピソードをご紹介します。


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☆ゲイ茶リアルイベントのお知らせ★

2025年2月22日(土)17時 START

東京都江東区の門前仲町駅前のHYPERMIX 1階


チケット発売サイト


https://peatix.com/event/4226355

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番組では、通常のお便りとは別に、ゲイ茶オリジナルお便りを募集します。テーマは、「お茶にちなんだ言葉」や「ことわざ」を用いたエピソードです。たとえば、「私の沸いた話」や「つい茶を濁した話」「泣きっ面に蜂な出来事」「急がば回れと感じた出来事」などです。

テーマお便りは、お便り回だけでなく、通常回でもご紹介させていただくかもしれません。もちろん、これまで通り、上記のテーマに関係なく、皆さまからの質問・お悩み・ご意見などのお便りを募集しております。



下記のお便りフォーム(Spotifyの場合は、アンケート機能)からお寄せください。https://forms.gle/jMsPwJcgNNDf19SZ9  

各配信サイトのレビューや評価も、良かったら、高評価していただけたら嬉しいです笑



番組のSNSや通販サイト、各配信サイトのURLなど

ゲイ茶リンクページはこちら

https://lit.link/gaydechawowakasu  


また、ゲイ茶では姉妹番組がいくつかあります固定MCのシュンが自身の友人を招いて対談する番組『友達のゲイ友の知らないトコロ』

https://lit.link/gaytomoradio




茶ガマの一人、マッキーのソロ番組『マッキーの\ちょっと聴いてよ〜/』などをはじめ、マッキーのソロプロジェクト一覧ページ

https://lit.link/mackypodcast

ぜひこちらの方も合わせてチェックしてみてください

感想

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00:00
今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様に、MCと週替わりのゲイ3人茶窯が、
わちゃわちゃと身の上話や妄想話を繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜日配信、週の始めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。
固定MCのシュンです。そして今週の週替わり茶窯は、この方です。
どうも、マッキーです。よろしくお願いします。
ふぅー!
何も思いつかなかった。
はい、あのー、自己紹介のね。
そう、わっこさんが楽しみにしてるって言ってたんだけど。
早速期待に応えられてないじゃないですか。
そのまま手ぶらできちゃった。
来ちゃいましたね。いいです、全然。
はい。
はい、ということで、今わっこさんって名前出していただきましたけども、
前回はね、大人気ポッドキャスト番組、桃山翔司さんのコラボ回を配信させていただいて、
いやー、楽しかったねー。ほんとに。
もうレンタルルームギリギリのね、時間まで収録をさせていただいて、
ほんとに。
はい。
で、桃山翔司さんの方でも我々がゲスト出演してる回もね、配信していて、
前回の、あのー、ところで、番組の概要欄のところに、
その番組のアップルポッドキャストとスポーティファイのURL載せておりますので、
ぜひよかったらそちらもお聞きいただければなと思っておりますが、
ちなみにあれだよね、
あのー、桃で茶を沸かすっていうね、パロディ番組も、
その前の回でやってくださっていて、
そうなんですよ。
めちゃくちゃ嬉しかったよね。
ねー。
サプライズで。
めっちゃサプライズ。
桃山翔司さんのエピソード28ですね。
お便り回桃で茶を沸かすというやつで。
いやー、面白かった。
なんか、すごいクオリティ高かったよね。
そうなのよ。我々のこの後に流すさ、タイトルコール、
あれを森田さんがね、もう再現してくださって。
いやー、すごいよね。ちゃんとさ、なんか、詳しい友人にお願いして作ってもらってるんだよね。
森田さんの知り合いの音楽制作&サウンドデザインをされてらっしゃる竹田さんという方に作っていただいたということで。
はい。ありがとうございます、竹田さん。
皆さんもありがとうございました。
はい。
ぜひそちらのね、我々のオマージュしていただいた番組も聞いていただければと思っております。
ぜひ。
はい。
で、桃山翔司さんの方からですね、実はもともと聞いていた方からお便りをいただきまして、
はい。
これラジオネームは徳明さんという方なんですけれども、ご紹介しますね。
桃山翔司のポッドキャストからこちらを聞き始めました。最新回から順に過去を遡って先日すべて聞き終わりました。
めちゃめちゃ聞いてくれてますね。
すごいね。
最初はトトメシさんやジャスミンさんの独特の歓声に惹かれていたのですが、過去に遡るほどマッキーさん最高と思うようになりました。
もう速攻スクショしました。
本当に大好き。もう徳明っていう名前がちょっともう惜しいぐらい。
名前を教えてください。
本当に分かってる人ここにいたんだと思って。
よかったね。あなた本当に。
本当にマジで励まされました。ありがとうございます。
マッキーさんのあの底抜けの洋のキャラクター。素直で柔軟で一見流されやすく見えるのに強い芯があるところ。
03:01
よく気づいてる。
本当に最高です。
いやすごい。本当にあの多分ピッピーでも気づいてないぐらい私のことを深く気づいてください。
ざっとしたらピッピー不死穴。
確かに。本当それぐらい深く理解してくれて。
熱からの洋キャっぽいマッキーさん、シュウさん、インキャっぽいトトメシさん、ジャスミンさんの4人の掛け合わせがとても好きです。これからも聞き続けますということで。
本当にありがとうございます。もう本当に。
もうね、徳明さん。
徳明さん。本当に大好き徳ちゃん。ありがとうございます。
徳ちゃんあだ名にならないか。徳明だから。
ちょっとでも親近感をね。
ちょっとでもね。
本当嬉しかったです。ありがとうございます。
そしてもう1つですね。ラジオネームキャベツさんからいただきました。
はい。
芸者の皆さんこんにちは。キャベツと申します。40代女性です。
桃山翔司から旬さんを知って芸者にハマり、芸者キーホルダーを買ってウキウキでカバンにつけて芸者ばかり聞いていました。
これね、私が以前桃山翔司さんに単独で出演させていただいた時がありまして。
はい。その時から知っていただいたということで。
出てよかったね。
ね。本当に。
ありがたいね。
しかし前回桃山翔司の話をされていて、そういえば最近聞いてなかったなと桃山翔司をまた聞き始めたら、
あれ?やっぱりこっち面白いなと今度は桃山翔司ばかり聞いています。
その時です。
カバンにつけていたはずの芸者キーホルダーが消えていたのに気づきました。
落としたんです。いつの間にか。
キーホルダー落としたのと桃山翔司に心が戻ったのとタイミングが合いすぎていてびっくりしましたし、
桃山翔司に心がいっていたのでキーホルダーをなくしていたことにそんなにショックを受けていない自分になんて白状なんだろうとやけがさせました。
そんな受けてないんだ。
ね。そんなにショックじゃなかった。
もう心離れてるからね。
でも皆さんのこと大好きなので引き続き桃山翔司の後に聞きますね。応援しています。
ありがとうございます。離れてはなかった。
そうです。どっちが先でもいいです。
そうですそうです。
キャベツさん引き続き桃山翔司の後に聞いてお願いいたします。
2番煎じで構いませんので。
茶だけによろしくお願いします。
マッキーと今回何を話すかというところでテーマ発表していただいていいですか?
はい。ついに感動の3部作が完結いたします。
なんと!
なんと!あんな男いたよねシリーズシーズン3!
シーズン3か。
そうだよ。もう3回目なんです。
なるほどね。もっとやってるようなイメージだった。
ね。1回が濃いのかな。
そうかもしれない。
そうなんです。
あとちょくちょく男の話出すから。
そうだね。この代々的にやるのはもうこれで最後。
なるほど。
はい。
前3部作っていうものが多いですけど。
ついに完結編ということで。
完結編です。
ただ皆さん安心してください。連続シリーズではございませんので。
まあなんていうの。ここから聞き始めましたっていう方もね。
06:01
そうだね。
マッキーのこのあんな男いたよね。
はい。
とんでもない男たちとのね今までの恋愛模様のことを大っぴらに披露していただきましたけど。
それぞれこう1は完結型じゃないけどね。
そうね。
そういう感じの要素もあるので皆さん安心してください。今回聞き始めた方は。
そしてもうこの3にえ?面白いと思った方はね。
あの以前の配信した。
1と2もね。
1と2もぜひ配信聞いていただければと思っております。
はい。
あ、やっぱそうだよ。シリーズ3までやってるよ。
やってる?
うん。
ちょっと自分で忘れてた。
4やってる?じゃあ今回。
今さちょっとエピソード何番かをご紹介しようと思ったら。
エピソード110があんな男いたよねシリーズ3番。
あれ?そんな男いた?
いやいやもうそれすら忘れてるじゃん。
エピソード102がシリーズ2。
あ、ほんと?
そうそうそう。
あ、じゃあ結構やってるね。
うん。でシリーズ1がだいぶね。
あのエピソード71ですね。
71か。そんなやってるんだね。
はい。
はい。じゃあ4部作でした。
そうです。
はい。よろしくお願いします。
ねえこれね。やっぱ世の中のエンタメって全3部作で好評白してついね余計な4作っちゃって。
あーってなんかパターン多いけど。大丈夫?
怖い。怖い。ハードル上げないで。
耳が痛い。
はい。ということで第4弾です。
はい。じゃあまず。
今日メインで紹介する男は1人。
おー。今回はじゃあもう人選というか。
そうですね。もういないっていうだけなんですけど。
過去にいた彼氏がね。いつ来たよっていう話ですね。
そうですね。で今日のタイトル。
共演NGが多い男。
おー。共演NG。
はい。
なるほど。
なんか共演NGって簡単に言うとどういうこと?
まあその場に一緒にいたくないっていうか飲み屋とかで一緒にもなりたくない。
家飲みとかでも一緒になりたくないみたいな感じのイメージです。
だからなんか友達のグループが共通であったりするんだけどその子がいるなら行かないみたいな。
あー。そっかそっか。そうだね。
だからお互い面識もあって遊んだこともあるんだけど何か嫌な思いをしてもうあの子と遊びたくないって言われる人。
うんうん。
と付き合ってたってことね。
あー。そっかそっか。
そう。
結構そういうことをいろんな方面から言われてる人だったのか。
そう。っていう人がすごい何十人もいるとかじゃなくてほんとまあ4,5人とか僕が知ってる。
でも多いよ。
それ4,5人いるってことはもうちょっといるってことですよね。
そうだよね。言わないだけでね。
言わないだけで。
だけど逆に言うとめちゃくちゃ好かれる人にはすっごい好かれる。
あ、両極端の人だったんだ。
そう。誤解されやすいというかめちゃくちゃ面白いしキュートなんだけどなんかその魅力がねちょっとあっただけじゃわからないみたいな感じの方です。
なるほど。
時をさかなぼること。
7,8年前。
はいはいはい。
30代前半の時のお話なんですけど。
そのことはあれ何で知り合ったの?アプリだ。
あ、そうなんだ。
うん。アプリで出会ったんですよね。
09:01
うん。
で、そんなに住んでる場所も遠くないしご飯行こうってなって行ったわけですよ。
そしたら僕の今までの男のタイプって一番に条件としてあるのが男らしい人。
はいはいはい。
見た目がちょっと男っぽかったりワイルドだったり性格もちょっとなんていうんだろうなグイグイ引っ張ってくれたりオラオラしてたりとか。
そうだよね。
そういう人に散々踏みにじられてきたわけなんですけど。
結構真逆というか顔が割と可愛いし綺麗だし背もそんな高くないし鍛えてるわけでもないし。
だけどなんていうんだろうなオーラがあるんだよね。
ちょっとアーティスティックっていうかなんかこの人なんか惹かれるなみたいな。
で、そういう見た目なんだけど中身が男らしいんだよ結構。
あ、そうなんだ。
そうなんかなんていうんだろうな結構口数も多くないし割と物事スパッと決めたりとか引っ張っててくれるようなところもあって。
そのギャップでイチクロだったわけなんですね。
なるほどね。
初めて会った瞬間からこの人素敵だなって思って。
マッキーちょろいもんね。
その人が魅力的だったからたまたま惚れちゃった。
あーそうですか。失礼しました。
で、デートを1,2回重ねる中で夜の公園に2人で散歩しに行ってちょっと手繋いだり抱き合ってみたりとかそういう。
そんな人気のいない公園だったんだ。
あったあった。
で、夜道で一緒にそういうなんていうんだろうな一緒に散歩してるだけでめちゃくちゃ楽しいみたいな。
恋してる瞬間はね。
で、ある日なんかある日ていうか2回目のデートだったかなもう帰りたくなくてお互い多分。
で、お互いの家の行く別れ道みたいなとか差し掛かった時になんかどうするどうするみたいな。
なんかもうどっちかの家行くかどうかみたいな。
そんなオシモンドをするの?
そう、そんなオシモンドをする。
え、どうするあなたたち?え?いや、君家じゃないみたいな。
でもそれをもっとオシャレにやってた感じ。
ああ、オシャレに。
で、そこであれ何だったかな?なんでこんな話してるのかわかんないんだけど
なんか壁ドンされたのかな?壁ドンされて。
どこで?
なんかビルの隙間みたいなところで。
まずそのお互いの家どうしようみたいな話から何故か壁ドンされたの。
記憶が今物理的になってるけど。
でもその別れ道のかどっこのあったビルかどっかで帰りたくない気持ちが強すぎて
そうなって結果的に彼の家に行ったんだよね。
もうそこからはなし崩し的に本当にもう2、3日に1回会ったりとか
ちょっと連絡取り合ったりとかでもう3つ月ですよね。
12:00
もう本当にそういう時期を過ごして。
で、ここがね私のいけないところなんですけど
同棲したいと。
ごめんなさいこれね今回から聞いた方はね
本当に何が起こっちゃったかも知れないですけど
この方あんな男いたよねシリーズ1から3まで何も学んでないですよ。
同棲すぐすると良くないことが起こるっていう過去のね
その体験談を何も学びを得てないよね。
私学びました。
本当に?
そうなんです。
え、じゃあ同棲したいってなって。
そう同棲したいと。
でも向こうはやっぱり結構芯を持ってるから
同棲したくないってなったのね。
あ、向こうは。
そうそうそう。
で、同棲したくないって言われたら同棲できないじゃんやっぱり。
で、まあことあるごとにオススメしてたんだけどできないから
私近所に引っ越しました。
学んだって仕事?
なるほど。
同棲してないんです。
まあでもそれはなんか100歩譲っていいかもしれない。
しかも徒歩2分。
あー向こうの家から。
あーすごい。
だからもうそこから何が起きたかっていうと
彼が、まあ僕が彼の家に行くこともあるんだけど
基本的に僕は同棲も見越してちょっと広い家を借りてたのね。
あ、ゆくゆく自分家を招き、自分家に招き入れるように。
ちょっと怖いよね。
いやーすごいね。
計画的。
当時さ、まあ30代前半でお互い1Kとかに住んでたんだけど
僕が引っ越した家は、あ、でも1Kなんだけど
なんか10畳6畳ぐらいある感じ。
2人で住んでも全然ダイニングと分けられて
全然住める感じのとこに引っ越したわけですよね。
そしたらやっぱ広いし、なんか新鮮だから
うちにしょっちゅう来るようになって
あー逆にね。
ほぼほぼ毎日うちにいるようになってきた。
あら!
ねがったりかなったりじゃん。
そうなんですよ。
で、私あと何したかっていうと
私コーヒー飲めないんですよ。
はいはい。
で、彼コーヒー好きだから
デロンギのコーヒーマシンを買ったりとか
ギゲー。
それどっちが買ったの?
私が。
自分の家に。
そう、今でもあるんですけど。
見失ってる。
あ、ちょっと。
うわ!
大丈夫?
なんでコーヒーマシン持ってんのって言われるんだけど。
コーヒー飲めないのに。
だから友達のためにみたいな。
今もうオープンになってるやつだから。
聞かないから大丈夫。
えー。
まあそんな感じで
彼の居心地がいいように
いろいろ工夫をしていったわけなんですよね。
ほうほうほう。
で、最終的にやっぱ引っ越すみたいな話になったの。
こんだけ家にいるし。
で、私がバカなのが
なんか最初家賃いらないぐらいのこと言ったんだよね。
どんだけ好きなの?
だって一人でもともと住んでるし
なんか一緒に来てくれんなら
家賃いらないか
1万でいいよみたいなこと言ったの。
えー。
そう。
ちょろい女ほんとに。
ほんとでしょ。
で、8万ぐらいの家だったのかな。
8万。
それだけの広さなら8万ぐらいなの?
そう。私割といい場所なんだけど。
8万台。
8万台ぐらいで
で、1万でいいよって言って
で、その子も
え、1万でいいの?みたいな。
うんうん。
え、じゃあ引っ越そうかな。
15:00
節約になるしみたいな感じで。
もうちょっとなんか
いやいや半分くらい出すよとか言うやっとしいけどね。
そこら辺が
彼結構サイコパスって言われたりするんだけど。
やっぱり。
そこら辺の
ゆえんだと思うんですけど。
なるほど。
で、彼が1万でいいっていう風に聞いたから
来てくれたわけですよ。家に。
で、引っ越しのお手伝いとかも
2人で自力でほぼやって
いらない家具は捨ててとかっていう感じで
まあ同棲が開始するんですけど。
まあね、最初はめちゃくちゃ楽しかった。
うん。
そう、あのすごく
あのやっぱ好きな人だし
楽しかったんだけど。
うん。
なんかだんだん親親って思うことが出てきて。
それ付き合ってどれぐらいの期間だった?
え、でも2か2、3ヶ月かな。
あー、まあちょうど分かってくる頃ですね。
うんうんうん。
で、私とにかく尽くすから
彼はね、あの結構太りやすい体質で
はいはい。
甘いもの食べないようにしたりとか
もうご飯も玄米ダイエットをしてて
玄米と梅干ししか1日食べないみたいなことをしたりとか
結構極端なくらい
そうだね。
そういうのやる人だったのね。
で、なのになんか彼を喜ばせたくって
プリンを2個買ってきたりとか
シュークリームを2個買ってきたりとか
それで冷蔵庫に入れてたりするの。
うん。
で、あの後で一緒に2人で食べようと思ってたら
うん。
なんかあのプリンを見つけた瞬間
イヤー!みたいな感じで
ちょっと発狂し始めて
イヤー!
持ってない話。
持ってない。
本当に。
本当に叫びながら
イヤー!とか言って袋も破りながら
2個食べるの。
イヤー!
いや、ちょっと待って。
いやいや、持ってないでしょ。
本当に。
本当だから。
え?
本当に。
で、なんか最初はちょっとびっくりしたのと
でも面白くって。
いや、面白いそれ。
面白い。
なんか、え、僕のプリン食べないでよっていう
ショックもあるんだけど
それを上回る面白さ。
いや、そこじゃないし。
プリン食べないでよとは思わない。
なんか、なんていうの。
急に叫び始めた。
恐怖を覚えない。
覚えなかった。
え?
なんかそうやってダイエットとか頑張ってるのに
私が買ってきた私もいけないし
だけどなんかちょっとでも喜んでほしいみたいな気持ちで。
いや、そうそう。
買ってきてさ、じゃあまだ怒るならいいよ。
うん。
まあ、しょうがない。
なんかね、なんだよメニュー入るとこに置かないでよみたいな
で、まあ怒るのも
まあ、赤らなくてもないけど。
それでさ、なんで
うわーって叫びながらさ、そのまま食べちゃうの?
そう。
しかもなんかもうムカつく。
もう食べたい自分にもムカつくし
買ってきた僕にもムカつくし
だから全部食べてやだよみたいな。
なんでよ。
どういう発想なのそれ。
えー。
っていうことがあったりとか。
えー。
あと彼はなんか独特の感性を持ってて
これ言うと特定
これできる人はできるかもしれないですけど
まあ別に身内なんで大丈夫なんですけど
大丈夫ですか?
たぶん。
あの、イケアのさぬいぐるみってあるじゃん。
いろんなシリーズ。
うんうん。
あれを2体飼ってて
飼っててって倍じゃなくて
18:01
何?飼うってなんだろう。
育てるみたいな。
そっち。そっちね。
はいはいはい。
飼育。飼育。
ほんとにあのペット感覚で飼うということ?
名前をつけて
あーそうなんだ。
本気で可愛がってるし
すごいそれに愛情を日々注いでる。
うーん。
ちょっとぐらいだったらまあ可愛いかなと思うんだけどさ。
そうね。
ちょっとの飼うって感じじゃない?
じゃない。リアル飼う。
しかも2体結構大きいなのがいたのね。
はいはい。
だけどまた2人でイケアに行った時に
それの子供バージョン見つけちゃって
子供も2体飼って
彼4匹飼育してたのよ。
うちで。
マッキーが当たり前のごとく飼育って言うんだけど
どういう感じの
何?コミュニケーションをとってる感じ?
日々喋りかけたりとか
あともう自分で
やめてやめてよみたいな
自分でそれを動かしながら
すごいじゃれ疲れてるみたいな。
いやだからさすがにさ
1回ぐらいやられるんだったら
なんかふざけてて
なんかちょっとこう
面白いなみたいな感じなんだけど
1回じゃないんですか?
じゃないじゃない。
毎日ロングコント。
ずっと本気でやってんの。
それモテないもん。
ほんとにモテない。
ほんとにモテない。
ほんとにやってたの。
えー?
私なんかもう
そのペット同士が会話したりとかして
それに会話に参加してたりとかで
何で分かるんだよペットの言葉を。
自分で会話させてんの。
へー。
自分で口に出して言ってんの?
そうそうそう。
へー。
でさ、なんかペットってさ
家の中で除列つけたりするじゃん。
やっぱうちにもそれがあって
私が最下層だったの。
そのぬいぐるみ。
ごめん。
急にむっこまれた。
そう。
マッキーペットの
ペットと同じ立ち位置だったの?
そう。ペットと同じ立ち位置
てかむしろ下の立ち位置で
おー。
すごいあのひどい扱いをされ始めたのね。
嘘でしょ。
ほんとにほんとに。
それいつもペットのこと可愛がってんのに
なんか僕にはなんかいろいろ暴言を吐かれたりとか。
何でそんな表現すんの人。
でもなんかそれも面白いなと思ってたの。
何でよ。
なんかそのユーモアというか。
だから最初は面白いなって思ってたけど
なんか結構エスカレートしてく時とかもあったり。
どういう感じそれ。
どういうこと言われてたの。
なんだろうブスとかはしょって言われてたし。
本当にシンプルにひどい。
私そこからマキブーってあだ名がついたの。
マキブスを可愛くしてマキブーっていう。
可愛くないし別に。
彼界隈の友達から僕マキブーって呼ばれてるんだけど
みんな可愛い名前だねと思ってるんだけど
その度にそれブスって意味だよって私は言ってないんだけど。
何でよ。
でももうその友達たちもさ
やっぱ彼のキャラクターを理解してて
なんかちょっと変わってるんだけど
愛苦しいところもあるわけよ。
伝わってないかもしれないけど。
全然今のところ伝わってないよ。
さっきからずっとサイコパスしか思ってないけど。
そうだよね。
そんな感じで暮らしてて。
ベッドがセミダブル1個だったのね。
あとお布団もあったんだけど
最初のうちは2人で寝てたんだけど
21:01
セミダブルにね。
だんだん彼と4匹。
私下みたいな。
ちょっと待ってよ。
ちょっと嘘でしょ。
ホントだから。
そんなコントみたいな出来事ある?
ホントに。
マッキーは何?
そっちで寝てみたいな感じで言われる?
そうそう。
言われるというかそういう流れになる。
え?
でも最初のうちはそのペットが増える前は
人形ね。
人形が増える前は
夏に同棲し始めて
夏やっぱ暑いじゃん。
でも僕はそれでもくっつきたかったから
彼にくっつこうとかするんだけど
本気で嫌がられて
暑いからみたいな。
とにかく暑いの嫌いで。
僕をベッドの隅っこに押し合ってて
壁と同化させようとするの。
なんとか広く寝るために
僕をぴったり壁に沿わせて。
いやいやいや。
今だから笑えるけど結構ひどいよそれ。
それも面白いと思いながら。
なんでよ。
感覚マッキーしてるじゃん。
彼が大の字で寝て
僕はもう壁にこんななって寝て
もはやそれが落ち着くみたいに。
なんでそんな脳を転換できるのそんなに。
すごいんだけどあなた。
だんだんペットが増えてきて
私は下になってみたいな感じで
そこら辺からやっぱり
なんていうの体の関係とかもなくなっていって
なんか面白いけど
なんか私もしかしたら
虐げられてるかもみたいな。
気づいた。
もっと早く気づいてほしいけど。
あとDVまでは全然いかないんだけど
プロレス技とか
僕が嫌がるちょっとした痛いことみたいな。
そういう笑いが最上級なの彼の中で。
2人の時も多少あるし
友達と飲みに行ったとか
そういう時に僕に何かをすることで
みんなが笑ったりするから
そのためにパフォーマンスとして
僕にちょっとした危害を加えてくるみたいなこともあって
いるよね。そういう感じの笑い取る人ね。
本気で結構嫌だったんだけど
彼にもなかなかそれが伝わらない
みたいなことがあったりとかして
だんだん僕の中でも
好きっていう感情が薄れていったわけよ。
なるほど。
そうなると何が気になるかっていうと
家賃。
そこに戻ってくるわけね。
なんでこの男は
家で1万で住んでるわけみたいな。
7対1ぐらいだったから
なんでこんな暮らししてていいわけみたいな。
で、だんだん私もそれで
言わなきゃいけないなって思うマインドになってきて
って言ったら
1万でいいって言ったじゃんみたいな。
でもとはいえ
やっぱり一緒に住んでいく中で
高熱費とかもいろいろあるし
せめて2万。
高熱費もマッキーが出してたかな。
ちょっと記憶曖昧だけど
2万だったか3万だったかにしないみたいな話して
24:01
結構揉めたんだけど
だいぶそれでも情報してるけどね。
最終的にたしか2、3万出してくれるようには
なったんだけど
私の気持ちがやっぱり冷めてたっていうのと
向こうも多分それもあったと思うんだけど
結果的にはお別れすることになって
それはじゃあどれぐらいだったんですか?
1年半ぐらいは付き合ってたんじゃないかな
そうなんだ
と思う
だけどいまだにその彼のこと全然嫌いじゃないんだよね
なんかひどいことされたとも全く思ってないし
なるほどね
すごい楽しい期間だったの
今なんか面白おかしく言ってるけど
結構楽しいのよ一緒にいて
今エッセンスだけしか伝わってないからあれだけど
党の本人たちにしかわかんない空気感とか
あったりするじゃない
今言ってたのが結構象徴的なエピソードだったけど
それ以外の部分のところで
人としていいなと思う部分が
いっぱいある
すごい面白いし
クリエイティビティもある方だし
自分にないものいっぱい持ってたから
すごい一緒にいて飽きない人だったんだよね
結果的に別れることになって
別れた時も結構円満でまた一緒にご飯行こうね
みたいなお互いいう感じだったし
引っ越しも手伝ったりとか
すごく円満に別れられて
未だに若干つながってて
共通の友達とかもいるし
元気にしてるんだなっていうのも見て思うんだけど
別れた後にめっちゃ嬉しかったのが
その子が僕の共通の友達とかと会った時に
マキブーはいい男だったって
何回も言ってくれてるの
僕的には彼の人生を邪魔した気がして
そのまま一人で楽しく生きていったはずなのに
私が近所に引っ越してきて同棲をさせたがために
いろんな感情の浮き沈みとか思い事とかも起きて
彼もまた違う住居に引っ越さなきゃいけなくなって
彼の人生を短期間で邪魔しちゃったなみたいな風に思ってたの
なんだけど彼からすると
マキブーはいい男だったっていうのをすごい言ってくれてて
そんな風に思ってくれてたんだ嬉しいと思って
結果そういう風に言ってくれてるっていうのもあって
すごいひどい男だったっていうわけではないけど
全然ないない
ただ一緒に同棲したりとか
この先長く一緒にいるっていうのは僕はできなかったけど
相性の問題だと思うし
共演で性が多いっていうのはほとんどそういう人なんで
いろんな遊びの場になった時に誰かをターゲットにして
おもちゃにしちゃうじゃないけどいじったりとか
そういうのをする時にあの人とは無理みたいな
初対面でこういうことされたらちょっと
だけど好きな人はめちゃくちゃ好きでみたいな
その人の笑いとかにピッタリと当てはめられるんだったら
27:04
好きってなるんだろうけど
そうだね
すごい本当相性っていうかさ
ある意味さそういう人ってカリスマ性あるっていうよね
そうそう本当カリスマ性まさにそんな感じ
極端にさやっぱりこうめちゃくちゃ好きな人と
嫌いな人がいるっていうのは
カリスマのねよく象徴って言ったりするから
まさにそうだわ
なんかすごい尖ってるお笑い芸人みたいな
ずっとM1とかで優勝できないけど
コアなファンついてるみたいな
そんな感じの人でした
あとなんかもう一個だけあると
あんた一人って言っといて結構あるやん
これはなんかあんな男いたよねっていうか
こんなことあったよねみたいな感じなんですけど
別のシリーズでやったのか
なんかね2年近く付き合ってた
12、3個上の彼氏がいたんですよ
今思うとめちゃくちゃいい人だったし
本当にいい関係だったんだけど
私若い時ってドキドキがなくなったら
好きじゃないと思ってたの
これ名言出ましたよみなさん
名言でもなんでもないよ
だいたいみんな知ってる
20代前半の時ってさ
やっぱり好き好きっていう気持ちが
恋だと思ってたけど
この人とは家族になってたんだよね
今思えば大切にすればよかった
関係性なんだけど
なんか自分の中では
そういう感情出してないつもりだったけど
彼の中ではもうマッキーは
多分自分のこと好きじゃないんじゃないか
みたいな風に思ってたと思うの
ある時誕生日プレゼントをもらったんだけど
手紙が入ってて
まず手紙が入ってることが嬉しくなかったの
ちょっと気が重いっていうか
手紙入ってるみたいな
手紙開けて読むじゃない
そしたらとにかく
すごい素敵なことが書いてあって
マッキーとは今までこんなとこ行って
こうこうこうでこういうところが好きで
これからも一生
一緒に思い出を積み重ねていきたいと思ってる
みたいな
すごい素敵な手紙じゃん
それがマジで重くて
自分がちょっともう
この人と長くいられるか分かんないと思ってる時に
その手紙読むと
結構やっぱ気が重いわけよ
でその手紙を読み終わった瞬間に
彼がもう好きじゃないんだねみたいな
そう
なんかその後聞いたら
手紙で申し訳ないけど試した
そうなんだ
その思いとるか
ありがとう一緒にいようねっていう
その反応で
表情に出てて僕何も言ってないんだけど
でもだろうね
出るよねそれは表情
当時12、3公演だから40近い男性だったんだけど
こんな風にして
僕は相手の手のひらで転がされてたっていうか
自分が演技してもバレてるし
何も言ってないのに答えをたどり着いてしまうっていう
30:02
めちゃくちゃ切なかったし
その後お互い泣いて
嫌いじゃないじゃん
だけど自分はもう気持ちが離れてたから
こういう終わり方ってあるんだなと思って
すごくね印象的な出来事だったんですよね
確かに
20代の時とかはね
まだドキドキが前みたいな感じがね
あったりするけど
40アラフォーとかになってくるとさ
一緒にいて落ち着くとかね
ちょっとそういう部分での愛の形みたいなのあるしね
その時ね私本当に今
もう一回謝りたいなと思うんだけど
30後半って
もうすごいおじさんだと思ってたわけ
付き合っといてなんだけど
今の自分の年齢じゃん
泣きながら僕が別れたら
もうなんとかは付き合うことも難しいだろうし
早く僕も別れるって言わないと
取り返しがつかなくなると思ってて
みたいな
マジ失礼
向こうもさすがに大人だから
なんとかできるから大丈夫だよ
みたいな
いやいやでももう30後半なんて
みたいな
マジ本当に
聞きました皆さん
マッキーのサイコパスに
確かに今
サイコパスといったものの
そう分かる
20代の時とかは
40とかになったらもう
売れないみたいな
もう付き合うことはできないみたいな
先入観にめっちゃ駆られてた
そんなの人によるっていうね
いくらでもできる
だけどなんかそのさ
その時の気持ちとしては
30代後半の人と付き合ってて
自分が20代前半だと
このままズルズルもし5年10年で付き合ったら
自分はまだなんとかなるかもしれないけど
相手が
選択肢が減るっていうのは
多かれ少なかれあるじゃん
そこの責任感みたいなのめっちゃ感じてて
それをそのまま相手に言うっていう
すごい失礼な
ある意味素直っちゃ素直なんだけど
そして何かと嘘泣き
とか
嘘泣きじゃないわ
今のも嘘泣きだった
皆さんも一切マッキーの
泣いている放送を信じないでください
本当そうだよね
若い時ってでも
大事な場面で結構泣いて
相手を信用させるみたいなことも
やってたかもしれない
喧嘩で相手が
めっちゃ怒ってて
今泣けばなんとかなるかも
みたいな時に
女優だから自然と感情が乗って
すごいね
泣いたらそこまでじゃないよ
みたいな
相手もそんなに反省してるならもう大丈夫
私なんかそういう風にして
若い時乗り切ってた部分ある
マジで
これからはもうマッキーの涙
本当か嘘か見極めさせてもらう
来週の泣き
来週の泣きちょって言いそうになっちゃった
33:00
来週の泣きちょで
また泣いてます
そうですね
これが配信されて月曜の2日後の
水曜配信の泣きちょで泣いてるけど
皆さん嘘です
これは本当です
さすがに嘘泣きしないから
みんなちょっと試しに聞いてみてほしい
マッキーの素直な
感情が高ぶっちゃって泣いちゃうところは
私も見てるけど
あれが嘘だったとしたら
何も信じない
さすがに本当だから
全部で4部作完結しました
あんな男いたよねシリーズ
全4部作終了ということで
マッキーはもう立ち尽くしたね
そうだね
スッキリしました
ということで
本当に今日をもちまして
ゆーちゃろは卒業ということで
そんな話誰もしてないでしょ
違います
あの男を発表したら
マッキー第1幕終わりみたいな
ここからもうバージョン2が
バージョン2あんの
やっぱマッキーといえば
あの男みたいなところがあったから
その絵に変わるものをね
これから出るとか出ないとか
目が泳いでるようになった
あなたはそのままでも
ということで
ありがとうございます
ひけらかしていただいてありがとうございました
何でもないです
ではゲイチャーではね
皆様からのお便り募集しておりますので
何か皆様の中で
ご意見ご感想
そしてお悩み相談などありましたら
お寄せいただければと思います
ここまで聞いていただいて
ありがとうございました
今まで付き合ってくださった皆様ありがとうございました
決して何か対話はございませんので
本当に感謝しております
過去のね
最後の最後でねカバーするっていう
はいじゃあ以上バイバーイ
バイバーイ
34:43

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