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【マーケティング】SNSの不安で買わされるカラクリ|広告に見えない心理マーケティング
2026-06-19 19:38

【マーケティング】SNSの不安で買わされるカラクリ|広告に見えない心理マーケティング

SNSで目にする煽りや炎上は、なぜ妙に気になり、検索や購買につながるのでしょうか。


このエピソードでは、不安、恥、怒り、焦りといった感情が、どのように需要を生み出していくのかを整理します。


特定の商品を直接売り込むのではなく、「このままで大丈夫だろうか」と感じさせることで、検索や比較へと行動を促す。


こうした不安訴求マーケティングや、広告だと気づかれにくい心理的マーケティングの仕組みを見ていきます。


また、ステルスマーケティングとの違い、炎上や煽り投稿が拡散や検索につながる理由、生活者がこうした情報と距離を取るための見方についても考えます。


何が売られているのかだけではなく、何が「問題」として見せられているのか。


その視点から、感情とマーケティングの関係を整理するエピソードです。


このエピソードは、Webメディア「ねんごろ」で公開している記事をもとに制作しています。


元記事:

https://nengoro.com/column/marketing/neuromarketing/


YouTube:

https://youtu.be/ZNYQjj3zdNQ


このエピソードの音声は、生成AIを利用して制作しています。

感想

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00:00
えっと、ちょっと想像してみて欲しいんですけど。 はい、なんでしょう。
夜、あのー、自宅のソファーでリラックスしながら、スマホでSNSのタイムラインを何気なくスクロールしているとしますよね。
えー、よくある日常の風景ですね。 そこで、ある投稿がふと目に止まるんです。
なんか、休日に青シャツ、ベージュのチノパン、そしてボディバッグ、こういう服装してる人、ほんとに無理、みたいな。
あー、そういうちょっと強い言葉は見かけますね。
はい。で、ふと自分の服を見下ろすと、まさに今日自分が着ていた服がそれだった、と。
うわー、それは、なんというかドキッとしますよね。
そうなんです。その瞬間、急に胃のあたりがギュッと締め付けられるような、なんとも言えない嫌なざわつきを感じる。
聞いてるあなたにも似たような経験ありませんか?
きっと多くの方が一度は経験したことがある感覚だと思います。
ですよね。で、今回の深堀りでは、まさにこのざわつきがなぜ起きるのか、そしてその瞬間がいかにマーケティングの巨大な金脈になっているのかを解き明かしていきたいと思います。
はい。今回のテーマは不安訴求マーケティングです。
この不安という感情はですね、私たちが思っている以上にものすごく強力な原動力なんですよ。
原動力ですか?
ええ。誰も直接あなたにこれを買えとは言っていないのに、なぜか自分からクレジットカードを取り出してしまう。
今日はその心理的なからくりを根底から紐解いていきましょう。
お願いします。
今回の私たちのミッションは、このSNSでの何気ないざわつきがどうやって私たちの理性をバイパスして、最終的に検索とか比較、そして購入という具体的な行動へ誘導していくのか、その隠された構造を明らかにすることですね。
はい、まさにそこです。この構造を理解するというのは単にマーケティングの手法を学ぶという枠を超えてですね、モルカという非常に実践的なスキルに直結するんです。
なるほど。では早速先ほどの青シャツに血のパンのエピソードから深掘りしていきましょうか。
いいですね。
これ冷静に考えたらどこにでもある普通の格好じゃないですか。昨日までは着心地がいい定番の服だったはずなんですよ。
そうですよね。誰も気にかけていなかったはずです。
なのに誰かのちょっと無理っていう言葉を見た瞬間に、まるで自分が世界中からダサいと思われているような錯覚に陥ってしまう。これ一体何が起きているんですか。
ここで起きているのはですね、単なる個人の好みの押し付けとか、よくある炎上とは違うんですよ。
違うんですか。
これまで本人にとっても周囲にとっても完全に普通だったものが、他人の目を強制的に意識させられた瞬間、突如として直すべき問題へとすり替えられてしまう現象なんです。
問題にすり替えられる。
はい。これが不安訴求の最も重要な入り口なんですよね。
今の話を聞いて思ったんですけど、今まで気にも止めていなかった自分の顔の小さなほくろを、いきなり他人にそれ結構目立つねって指摘されたようなものですね。
03:07
まさにそれです。
突然それが欠陥に思えてきて、もう行っても立ってもいられなくなるみたいな。レーザーで撮りたいって急に思い始める感覚というか。
非常に的確な例えですね。自分の中の基準が外部からの情報によって強制的に書き換えられてしまうわけです。
いや怖いですね。でも私がここで一番疑問に思うのは、その青シャツ批判の投稿には新しい服を買うためのリンクなんてどこにも貼られていないってことなんですよ。
はい、そうですね。いきなりだからこのブランドの服を買いましょうって売り込まれるわけではないですよね。
誰も私に服を買えなんて命令していないのに、なぜ私たちは勝手に新しい服を探し始めてしまうんでしょうか。
そこがですね、この構造の最も恐ろしいところであり、同時に非常に洗練されている点でもあるんです。
洗練されている。
ええ。私たちは普通、特定の商品名とか広告を見た時に需要が生まれると考えがちですよね。
はい、テレビCMを見たりとか。
でも実際には、商品を見るずっと前、つまり私たちの感情が動いた時点で、すでに特定の市場への入り口がぱっくりと開いているんですよ。
えっと、ちょっと待ってください。つまり、特定の誰かが儲かる仕組みがそこに見えなくても、私の感情が動いた時点で、すでにマーケティングのレールに乗せられているってことですか。
その通りです。同じような批判的な情報に触れても、私たちの心の中でどの感情が動いたかによって、その後の行動の出口がもう明確に分かれるんです。
はあ、感情によって出口が変わるんですね。
ええ。このメカニズムを少し細かく分解して説明しましょうか。
はい、ぜひお願いします。
まず、怒りが動いた場合を考えてみましょう。
怒りですね。
はい。人は理不尽な批判を見ると、「なんだこれは!」と怒りを感じますよね。この怒りという感情は外側へ向かうエネルギーなんです。
外側へ向かう。
なので、人はそれに反論したくなるんです。誰かに共有して、この記事おかしいよねって言いたくなる。
ああ、それがいわゆる放納場して、どんどんリツイートやシェアで拡散されていくパターンですね。
そうです。でも、マーケティングの視点で見ると、怒りによる拡散っていうのは、単に情報を遠くへ運ぶための初期の波に過ぎないんですよ。
波に過ぎない?どういうことですか?
だって、怒っている人は商品を買わないですからね。
ああ、そっか。確かに怒りながら服を買う人はいないですね。
ええ。本当に具体的な需要を生み出して人を消費に向かわせるのは別の感情なんです。
その代表が不安です。
不安ですか?
はい。不安を感じた人は怒りのように外に向かって声を上げるんじゃなくて、自分の内側へ入り込むんです。
06:04
内側へ?
もしかして自分も周りからそう思われているんじゃないかって、確かめたくなって、他人に気づかれないように静かに検索へと向かうんです。
わあ、確かに。怒っている時はみんなに見えるようにシェアして文句言いますけど、不安になった時はこっそりGoogleの検索窓で青シャツ、血のパンダサイとか調べますね。
そうなんです。そして検索した時点で、もう解決策を探し始めているわけです。
なるほど。もうレールに乗ってますね、完全に。
さらに強力なのが恥とか焦りという感情です。
恥と焦り。
はい。進化心理学的に見ても、人間にとって集団から浮くことや時代遅れになることっていうのは、かつての狩猟採集時代なら部族からの追放、つまり死を意味しましたから。
死ですか。それは強烈ですね。
だからこそ人は恥を感じると、それを回避するために判断を急がせるというすごく強い本能的なスイッチが入るんですよ。
ああ、いわゆるフォモですね。フィア・オブ・ミシン・アウト。取り残されることへの恐れってやつ。
まさにそれです。
冷静に考えれば、週末に青シャツを着たからって命を取られるわけでもないのに、脳は勝手に今すぐ新しい服を買って現状を変えなきゃって緊急事態のサイレンを鳴らしちゃうんですね。
そういうことです。じっくり比較検討する余裕を脳から奪ってしまうんです。
こわ。
そして最後にもう一つ、劣等感です。
劣等感。
自分だけが正解を知らないんじゃないかという劣等感は、安心できる正解探しへと人を走らせます。
その結果、権威のある人や人気のあるインフルエンサーの言う、「これが正解です。」という情報を無批判に鵜呑みにしやすくなるんです。
わあ、正直なんかちょっと怖くなってきました。
そうですね。
私、これまで自分の意思で動いてるって思ってたんですよ。
ええ。
自分で気になって検索して、口コミを比較して、最終的に自分の意思で選んで勝ったつもりでした。
でも、実際は不安や恥っていう感情を刺激されたことで生じた、心の空白を埋めるために、無意識のうちに特定の行動を取らされていたってことですよね。
はい。誰かに無理やりかわされたという感覚が一切ない。
すべて自分の自由意思で選択したと錯覚できる。
だからこそ、この不安訴求は非常に強力で厄介なんです。
いやー、見事なカラクリですね。
でも、ちょっとここで私がリスナーの立場だったら一つ疑問が浮かぶと思うんです。
何でしょうか。
それって要するに、最近よく問題になっているステマ?つまりステルスマーケティングのことじゃないですか。
ああ、なるほど。
企業が裏でお金を払って、誰かに青シャツはダサいって言わせているんじゃないかみたいな。
その疑問を持つのは非常に自然なことですね。
でも、そこは明確に分けて考える必要があるんです。
ステマとこの不安訴求マーケティングは根本的に異なるものなんですよ。
09:04
違うんですか?
どちらも消費者に気づかれないように誘導しているという点では同じように思いますけど。
えっとですね、ステマっていうのは、実際には企業がスポンサーになっている広告であるにもかかわらず、
その関係性を隠して一般の口コミのように見せかける行為のことです。
つまり、表示のルール違反なんですね。
ああ、なるほど。
特定の企業や商品を売り込むという明確なゴールが最初から存在していると。
ええ、広告という事実を隠しているから問題になるわけです。
はい。
一方で、今日お話ししている不安訴求はですね、特定の商品を進めないまま、
人々の感情や空気を動かして自然と需要が生まれやすい環境そのものを作る、心理的な構造の話なんです。
構造の話?
じゃあ必ずしも企業が裏にいるわけじゃないってことですか?
企業やお金のやり取りが存在しないケースも多々あります。
えっと、お金のやり取りがないのにマーケティングとして成立するんですか?どういう仕組みなんですかそれ?
個人のインフルエンサーが本音で語った言葉だったり、単なる世間話として盛り上がった話題だったり、
そうした全く売り込みに見えない情報が結果的に社会全体に不安を植え付けることがあるんです。
なるほど。
人ってはっきりと商品名が出ていれば、ああ宣伝だなあって身構えるじゃないですか。
はい、ちょっと警戒しますよね。
でも、ただの個人の意見とか世間の空気に対しては警戒心がほとんど働かないんですよ。
ああ確かに。誰も意図的に広告を作っていないのに、誰かの何気ないこれダサいっていう発信が結果的に市場全体を潤す無休の巨大な看板みたいに機能してしまうわけですね。
その通りです。ここが今日の最も重要なポイントなんですが、ある特定の悩みとか不安が社会に広がれば、特定の企業名が出なくても関連する市場全体の需要が自動的に作られるんです。
その市場についてもう少し具体的に教えてもらえますか。
はい、例えば先ほどの見た目への不安がSNSを通じて世の中に蔓延したとしますよね。
すると、アパレルだけじゃなくて化粧品とか美容医療、サプリメント、さらにはパーソナルジムとか、見た目を改善するという関連した市場全体へと人々がドーッと流れ込むんです。
うわ、水が低いところへ流れるように不安になった人たちが様々な業界へと流れ込んでいくんですね。
ええ、他の例で言えば将来のお金への不安が社会の空気に馴染んで広がれば、シンエネイサーとか生命保険、節約アプリなんかを調べるきっかけになりますよね。
そうやって金融に関する市場が勝手に拡大していくんです。
なるほど。
例えば、自分のキャリアはこのままでいいのかっていう不安が煽られれば、転職サイトとか資格取得、オンラインスクールなどの市場への関心が爆発的に高まります。
つまり、不安という巨大なエネルギーが放出されると、それを吸収するための産業が勝手に育っていくと。
12:07
そういうことです。
だから、極端に不安を煽るような投稿を見たときに、裏で大きな企業が糸を引いているに違いないって黒幕探しをするのは、実は本質を見誤っているってことですね。
ええ、本当にそうなんです。誰が仕掛けたっていう陰謀論に気を取られるよりも、はるかに重要な視点があります。
なんでしょうか。
それは、この不安が広がった結果、最終的に水がどの溝に流れていくのか、どの市場が利益を得る構造になっているのかを一歩引いて観察することです。
黒幕の顔を探すんじゃなくて、関心がどこへ向かうように設計されているのか、その市場の構造を見る、と。
はい。
そう考えると、自分の不安が誰かのビジネスの養分になっていることが客観的に見えてきて、少し冷静になれそうですね。
ええ。それこそが、情報に振り回されないための適切な距離感を生み出してくれるんです。
とはいえですよ。理屈ではそうだと分かっていても、いざ自分のタイムラインで、あなたのそのやり方時代遅れですよーなんて強い言葉に出会うと、また反射的に感情を持っていかれそうです。
まあ、人間ですからね。
私たち生活者は、この見えない波にどう立ち向かえばいいんでしょうか。何か具体的な防衛策ってありますか?
はい、あります。情報に触れて心がざわついたとき、一番効果的なのは、自分の内側でどの感情が動いたのかに名前をつけて見つめることです。
感情に名前をつける?
ええ。怒りで反論した気になったのか、不安で検索したくなったのか、あるいは恥ずかしさや焦りで今すぐ何かを買って現状を変えたくなったのか。
ああ、なるほど。
感情が動くこと自体は、人間の防衛本能としてごく自然な反応ですから、それを止めることはできません。問題なのは、感情が揺れた直後にその意境位のまま行動してしまうことなんです。
確かに、焦っているときって、今すぐ解決しなきゃっていう強い衝動に駆られますからね。
ですから、心がざわついたら、まず一度止まる。
あ、今自分は他人の言葉によって不安になっているなーとか、少し恥ずかしくなって判断を急がされているなーと、自分の感情の行方を言葉にしてまるで他人のことのように眺めてみるんです。
検索窓に打ち込む前に、購入ボタンを押す前にワンテンポ置くわけですね。
その通りです。その小さな余白の時間が、情報の波に飲まれないための各種な防波堤になります。
なるほど。外から押し付けられる露骨な広告には警戒できても、自分の内側から湧き上がってくる不安や恥には、なかなか警戒できませんもんね。
ええ、本当に無防備になりがちですから。
ワンテンポを置いて感情を言語化する。これはすごく実用的ですね。
一方で、少し視点を変えてみたいんですが、もしこれを聞いているリスナーの中に、情報を発信する側の人がいたらどうでしょうか。
15:00
マーケターとか、B2Bのビジネスで人を動かす立場にいる人たちです。
こういう人たちは、この強力な不安のメカニズムとどう向き合うべきですか?
これはですね、発信者にとって非常に重い問いですね。
重い問い?
はい。人の心を動かすことは、マーケティングにおいて確かに不可欠です。
しかし、不安や焦りだけを燃料にした施策は、長期的に見れば絶対に信頼されないということを強く意識すべきです。
不安だけを煽って行動を促す施策は、焼き畑農業遺体にいずれ市場を枯渇させてしまうってことですか?
まさにその通りです。必要以上に不安を煽っていないか、恥や劣等感を刺激しすぎていないか。
たとえ企業間のB2Bビジネスであっても、最終的に契約のハンコを押すのは感情を持った人間です。
ハンザンの根底には、この相手なら信頼できるかという感情が必ず関わってきます。
そうですよね。
不安だけを残すコミュニケーションは、一時的にクリック率や購入率を上げたとしても、後から必ず不信感として跳ね返ってくるんですよ。
では、発信する側はどのように情報を届ければいいんでしょうか?不安を使わずに人を動かすことってできるんですか?
もちろんです。あなたは確率に損をしている、とか、このままでは手遅れになりますよ、と断定して焦りを押し付けるのではなくてですね、
こういう見落としやすい点がありますよ、と客観的な視点だけを提示するんです。
感情を利用して人をコントロールしようとするのではなく、読み手が自分で考え、比較し、選ぶための材料と余白を残すんですよ。
読み手に余白をプレゼントするような設計ですね。
はい。その誠実さを持てるかどうかが、これからの情報社会において長く愛されるブランドへ発信者になれるかどうかの分水嶺になります。
いやー、本当に考えさせられますね。私たち受けても情報を発信する側も、この不安という感情の取り扱い方一つで、見えている世界が全く変わってくる。
そうですね。
今日学んだ自分の感情を一歩引いて観察するという視点、自分が今何を問題だと思わされているのか、そしてその先にはどの市場が口を開けて待っているのか、
この視点を持つだけで、スマホ越しの情報の見え方が劇的に変わりそうです。
情報との適切な距離感を見つけるための強力なレンズになるはずですよ。
さて、ここまで不安訴求のメカニズムについて深掘りしてきました。最後に一つ、少し挑発的な視点をリスナーのあなたにお渡しして、今日の深掘りを締めくくりたいと思います。
おっ、どんな視点でしょうか?
私たちが日々不安や怒りに任せてワンクリックしたり、焦って検索窓にキーワードを打ち込んだりして残した感情の足跡。
実はこれ、AIやSNSのアルゴリズムに日々学習されているんですよね。
ああ、なるほど。私たちの衝動的な行動がデータとして常に蓄積されていると。
18:02
はい。つまり、私たちが不安に駆られて反応すればするほど、アルゴリズムは、あ、この人は不安を煽るとよく反応するぞと学習してしまう。
えー、恐ろしいことに。
その結果、明日あなたが目にするタイムラインは、今日よりもさらにあなたを不安にさせる世界へと最適化されてしまうかもしれないんです。
個人の心の動きが巡り巡って、自分たちを囲むシステム全体の環境をより過酷なものに変えてしまっているわけですね。
非常に資産に富んだ指摘です。
そうなんです。だからこそ、今日お話ししたワンテンポを置いて自分の感情をコントロールするという行動は、単に自分自身の心や財布を守るためだけの個人的な防衛策にとどまらないと思うんです。
と言いますと。
私たちが焦ってクリックする手を一呼吸止めることで、不安の連鎖がそこで断ち切られる。
それは結果的に、明日私やあなたがアクセスするインターネットの未来をほんの少しだけ優しいものに変えていく。
そんな大きな力につながっているのではないでしょうか。
素晴らしいですね。
一人一人のワンテンポという小さな余白が、より健全な社会の空気を作っていく第一歩になる。
とても希望のある結論だと思います。
ありがとうございます。
というわけで、明日もし青シャツに血のパンを着て出かけることがあっても、どうか誰の目も気にせず堂々と胸を張って歩いてくださいね。
はい、それが一番です。
あなたの服を選ぶのは他の誰でもない、あなた自身ですから。
今回の深堀はここまでです。
あなたの大切な時間を私たちと共有していただき、本当にありがとうございました。
また次回の深堀でお会いしましょう。
ありがとうございました。
19:38

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