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「幼児的対抗」と「言葉は世界を変えない」
2026-05-18 29:51

「幼児的対抗」と「言葉は世界を変えない」

適当に喋った。明日もたぶん喋る

半年一年は毎日喋れればと

 

感想

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はい、えっとね、うまく喋れるかわかんないんですけれども、気分が乗ってきたような気もするので、とりあえず録音ボタンは押したという状態で、朝ごはんを食べたばっかでお腹が駆逐になっておりますけれど、少々お待ちを。最後の一口を食べるので。
お腹が駆逐になっております。
まあ正直にはそうだよね。今さっき言った、それなりにトレーニングしているという意味の中身は、まあそういうことですよ。自分自身では納得というか、やっぱりトレーニングすると多少体痛めるからさ、休息とかケアとかが大事だなって思いますし、
うまく休息とかケアができていない結果、フル傷とかが痛んだりとかして、鍛えられていないという現状もあるんで、不満足がすごくあるというゲップが。
何が言いたいかというとさ、普通の朝食プラス、まあ大した量じゃないけどさ、普通の朝食プラスプロテイン飲んでるんで、なんかウプッとなっただけなのに、なぜか2分も経っているということですね。
ウプッとなるかもしれないけれども、それでも喋らせていただけますという、そういう注意がけのために2分間を費やしたという。
で、ちょっとね、リズムの方をね、より本格的にやっていきたいという思いが僕の中で強くなってきました。
まあ理由を言えば、やっぱりいろんな人と出会うためには積極的に何かしなきゃいけないというのが当然なんで。
っていうのと、プラス僕は昔めちゃくちゃ文章を書いていて、あと1日8時間とか本を読んでたんですよ。
その結果ね、どういうことが起きたかというと、背中が多分普通じゃ考えにくいような硬着状態になっているんです。
柔軟性とか可動域はめっちゃあるんですよ。
普通に180度回復も最近やってないけど、以前できたし。
背中でね、ちょっと表現が難しいけど、背中腰に肘をくっつけれたりとかしたんですよね。
03:01
ちょっと難しいけど。
とは言っても、痛みが出るような感じの筋膜がくっついてるんでしょうね。
その関係でタイピングをすると、ある固定された姿勢で、指先というか筋肉を使うので背中にくるんですよね。
ここしばらくそれがまた強くなってきたので、
強くなってきた結果、普段やってるSNS、ノートとかに文字入力をするのが、タイピングによって文字入力するのがちょっときつくなるというか、
自分は痛めちゃうんで、じゃあ音声入力だろっていう感じなんで、音声入力で今やっているのはリスンであるという。
そういう三段論法か四段論法かはちょっと数えてないけどさ、そんな感じですよ。
そんなわけでリスンは本格的にやるという感じですね。
本格的にの中身は1日1回ぐらいは投稿するよっていう感じです。
そんなさ、俺がどういう風にリスンを使うかとかさ、まだ視聴者の方がそんなにいないだろう状態で宣言してもさ、だからなんやねんっていうのは当然だから思いますね。
誰に向かって話しているんだ。未来の熱心な視聴者が初期の頃の猫太郎はどんなだったかと思って、それを見た人に向かってこうだったんだよって説明しているという。
そういう状況以外に考えられないね。
まあいいや。つっても毎日投稿するためには、何かしら適当に喋らなきゃいけなくてさ。
適当に喋るっていうことは、自己言及的に喋るってことだよねとは思います。
でも自己言及的に喋るってことは、この間さ、ジムに使ってさ、コンピューター、CF的なことをちょっと学んだけどさ、
コンピューターもメモリーがゼロになって、超高速で計算しまくった結果、記憶がゼロでもいけるのかみたいなことをジムニに聞いたら、
ちょっとさすがに原理的に無理だねっていうことが分かって、
じゃあそれとつまり記憶が必要ってことは、どんなに計算力を高めても自己言及性から逃れられないことだよねってことに言ったら、まあそうだよねって感じの話があって。
おそらく人間の脳の仕組みでもそうでしょうと思うので、だからなんやねんって話だけど。
なんで僕は自己言及性っていうのは、結構思考の本質的なものだと思っていて、
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なのでっていう言い方はちょっと明らかにおかしいですけれども、なので僕は自己言及性を恐れずに生きていこうとは思っておりまして、
結果的にリストなどでもそういう感じになるだろうと思いますね。
自己言及性って結構面白いと思うんだよね。
フェーギルとかの弁証法か、提説、アンチ提説、人提説とかとはもっと違う、
本質的な言葉を使って考えが深まっていくってどういうことなんだろうって考えるのはやっぱり大事なキーワードだろうと思われますが。
で、ようやく話したいことが話せるよ。
リスンを本格的に使うにあたってプロフィール適当に書いてたんで、書き改めようと思って今朝からやってたんですよね。
最近は結構ジェミニと相談しながらやるってことが多いんですけど。
ちなみに僕のジェミニの使い方は、ジェミニに正解を出してもらうというよりも、
自分が出力したものをプロフィールの文案とかを読ませて、それに対して感想を書かせるみたいなことですね。
あとよく使うのはこうやってリスンとかで投稿して、それを文字起こししてノートにも投稿するんだけど、
それに対する所感を述べさせるとかね。僕という人間がどういう人間であるか分析させるとか。
これは半ばはっきり言ってナルシスト的な趣味ではあるけど、
より自分は自分のままでいいんだ的な気持ちにはなるし、つまりモチベーションに関わるし。
一方で自分に対する理解も深まるんじゃないかな。
結構お勧めだと思いますよ。
ジェミニとかの使い方でいつも同じような使い方をしてしまって、
あまり発展性がないなと感じられている方がいらっしゃるとしたら、
自分のログとかを全部ババって突っ込んで感想を述べてもらってもいいと思いますね。
ジェミニは基本的にロゴとか言って人格否定してくれることはないと思われるので。
ロゴとか読ませることに対する恐怖感とか抵抗とかってやっぱり人格否定が日常的では起こるじゃないですか。
基本的に大半の人間はあんまりよく考えていないんで。
ちょっとしたところで相手の個人的な性質が読み取れた瞬間に、
09:00
それを場合によっては否定してくるやつもいるんでね。
でもそういう現実を僕らは生きているんで、
人格否定的なものに対する危機感というものが無意識に、
本題に行きたいのになんで本題に進まんのよ。
そういった無意識に僕らは持っていて、
僕はぶっちゃけ持ってないけどねほとんど。
自分がそういうの持ってるって気づいたら嫌になっちゃう。
そういった自分は殺しましたよって言い過ぎたけど。
そんなん自分じゃないしね。
理想を本格的に読むのでプロフィールも変えたんだけど、
どういう風に変えたかというと、
さっきも言ったけど僕タイピングするのに体が痛いんだよ。
だから今回は楽をしようと思って。
楽させてもらうって誰に対して言うって感じだからね。
楽しようと思って。
僕は昔13、14作くらいは小説を書いていたんですよ。
はっきり言って相当なレベルだとは思います。
どうしてそう言い切れるかというと、下世話の話ではありますけれども、
ネット上で女性の方と何か新しく知り合った際には、
大体僕が昔書いた小説をいくつか送るんですよね。
元々ネット上で僕に対して興味を持ってくださった方っていうのは、
最初から僕の言動とかログとかを見て、
僕に対して何らかの良い印象を持っていったと思うんだけど、
大体小説を読んでいただくと、
かなり関係性がとてもいい感じになるようなと僕は思っています。
一人の知性があって感情性も豊かな女性が、
僕に対してすごく好意的になってくれるっていう、
そういう何かがあるものを僕は書いていたとは言える。
文学賞とかはクズなんで全然取れなかったけど、
大体一時選考とかがたまに通って、
その一時選考とかの好評で僕の作品の名前とかが出て、
とてもユニークで、とても独創的で、とても面白くみたいな感じで書かれて、
じゃあ最終選考まで残せよとか思うんだけど、
そんなことを書いていくんだよね。
自分でいうのもなんだけれども、かなり前衛的な、
前衛的という意識はないけれども、
はっきり言えば僕は世の中に出ている小説大半嫌いなんで、
太宰治とか谷崎淳一郎とか、私は読んだけれども、
12:06
大半の小説はつまんねえなと思ってて、
その結果書いたものだから形が違うんですよね。
形が違うとなぜか知らないけど文学賞には通らないらしい。
ただこれは普通に考えたらわかることですよ。
例えばトマス・ピンチョンという作家さんがアメリカにいるけど、
彼の作品はアメリカでめちゃくちゃ評価が高かったりするから翻訳されて、
日本語版全集とかが翻訳されたりしているけれども、
もしトマス・ピンチョンが日本に生まれていて、
トマス・ピンチョン的な作品を書いて文芸賞とかそこらへんに送ったとしたと想像した場合、
まあ通らないだろうということは、
トマス・ピンチョンをちょっと読んだことがあって、
日本の文芸賞の受賞作とかをちょっと読んだことがある人だったら、
人で文芸賞の好評とか売り出し方とか見たら、
まあそれはそうじゃないって思う感じで、
別に僕はトマス・ピンチョン的なものは書いているかな?
書いていると言えば書いているし、書いていないと言えば書いていないんですけれども、
一応小説の話はまたやろう。
プロフィールなどに小説をコピペしたんですよ。
だってこれまでの経験上、僕に対して好意を持ってくれる人に対して、
まあこの人は人によるんだけどね、
僕めっちゃぶっちゃけいい人間なんで、
小説とか関係なしに人から好かれることもあるので、
普段小説とか読まれない方とか、
あるいはめちゃくちゃ現実主義者というか、
現実に起こっていることしか理解できないタイプの人とか、
けどめちゃくちゃ管理姿勢が高いとかっていう人とも知り合ったことがあるんで、
そういった方とかには多分送ってもなんかすごいもの書かれているなぐらいしか思われないと思うんだけれども、
でも僕のこれまでの経験上、
この人は小説を渡したら何か関係性が変わりそうって思う方に渡した場合はほぼ変わってるんで、
関係性が変わるって言ったら別に、
相手の人格とかを掛け替えるとかクソみたいなそういうものじゃないから、
強いて言えばより率直に言葉を交わせるようになるっていう感じですかね。
それは明らかな変化だと思う。
変化とか明らかなものだと思うので、プロフィール欄にも過去の小説を貼り付けるという手抜きをしました。
ただ僕も困ったことがあってさ、
15:05
貼り付けたはいいんだけど会業とかが閲覧したプロフィールに反映されてなくて、
僕はこことここに会業を挟めたかったのに、ほとんど挟まれてないじゃんっていうのがあります。
おそらく皆さんが僕のプロフィールを今見たら、
なんだこれは!ひたすら文字が書いてあるっていう印象だと思います。
いずれ改善したいと思うんですけど、何かしら書き方があるんでしょう。
何かしら書き方があるのは知ってるんで、
ただ寄り方を調べるのはもういいやと思って。
つまり今日リスに関してやるのは、こうやって音声を取ることと、
これから本格的にやっていくことと、心に決めることと、
プロフィールをとりあえず刷新することと、
あとは強いて言えば、これはわざわざ言わないけれども、
今後どういうふうな投稿内容にしていくとか、
Podcastをどういうふうに増やしたり統合したりするかとか、
多少考えはあるんで、そういった考えを決めたっていうのが今日のリスであって。
自分のことしか話さないんだよね、俺はっきり言ってね。
自分以外のことを話したくないっていうのはありますよ。
俺結構嫌いなのは、SNSとかって、
これが皆さんにとっても正解です。
私の経験で導いた最適な答えはこれです、的なことを書いてるじゃないですか。
それが許せん。
どっかの中小企業の社長が、これで人間力が上がるんだみたいな感じに書いてたりすると、
そうかよって思わないの?皆さんって思いますよ。
有名どころだと、いろんな自己啓発とかクソみたいなやつあるじゃないですか。
マルカンっていうやつの斎藤一人、正直名前も出したくないんだけど、
名前出すと、リスンって文字起こし機能があるから、
それで警察とかで広がるかなって思うんですけど、
あの汚らしいクソみたいな、なんで一人とか、なんていう名前だろ、クソみたいじゃん。
斎藤一人が、簡単に言えばやつみたいなやつは、
ポジティブな言葉だけを話せばいい、ネゲティブな言葉はダメだってことを言ってるわけじゃないですか。
それ見て普通になんか思わないのかなと思って。
どう思わないかっていうと、
例えば、僕がパッと思うのは、ヘビーメタル、デスメタルか、あるいはマイクロジャクソン。
マイクロジャクソンでさえ、マイクロジャクソンってあんま僕詳しくないんで歌詞とか出てこないけど、
すごい怒りとか弱さとかも歌ってるわけであって、
もしも本当にネガティブな言葉をすべてキャンセルすることが人生の成功だとしたら、
人生の成功への道だとしたら、その道を歩んでる人間はマイクロジャクソンさえ聞けない。
18:05
マイクロジャクソンは結構いいやん、って思うんですけどね。
でもって、そもそも論として、マイクロジャクソン自身はいろいろとネガティブな言葉も、
ああいう界隈の人間からしたらネガティブだと思われるような言葉も実際は歌にしているはず。
だって、バットとかそうじゃん?バットだよタイトルが。タイトルがバット。ネガティブじゃん。
マルカンの斎藤一利式には地獄言葉じゃん。バットって歌ってる人間が、
でもキング・オブ・ポップだし、ちょっと前のレイ・チャールズとかも、
僕はレイ・チャールズに関してはレイっていう彼をモチーフにした映画、
彼の電気って彼の人生を描いた映画を一本見た、子供の時にめっちゃ見たんだよね。
見たぐらいで、レイ・チャールズのレイっていう映画をモチーフにしたレイっていう映画も、
思い返してみると結構女性に対して失礼な描写もあるなとか思ったりするんだけど、
例えばレイ・チャールズが結構女性好きなんで、
簡単に言えば若くて綺麗でちょっと痩せてるスリムな女性を転んでいるみたいな感じで、
ぽっちりした女性が来ると、それを避けるみたいな感じの演出があって、
今考えるとちょっと失礼やろうと思うんだけど、当時はちょっとクスッと笑ったけどね。
今考えると言っても、今見ても楽しいと思うけどね。
今考えると言うか、僕自身が女性に対する好みが広がったんですよね。
年を取るにつれて。
その結果、言い方がちょっとあれですけど、ぽっちりした女性も嫌いじゃないんですよ、僕は。
人によるけどね。
僕は知的で可愛くて優しかったら大体好きなんで、
やっぱり性的な関係が持てる可能性が多少あるかもなって思えないような…
言い方が良くないな。
だからその…
なんか違うな、これは。
今の性的なのはまだ考えていなかったことだということで、
未定義でお願いします。
自分自身だったら、
レイ・チャルズの立場だとしたら、ちょっとぽっちりしてて、
でも自分のこと好きな女性が来たら普通にやったと思っちゃうなと思って、
その結果、彼の描写が今はよくわかんないなと思っては来てる。
だからポレポレ的な見た目の差別というか、
見た目的なので特定の見た目の人は笑い物をしているじゃないかという感じの怒りとかはないけれども、
21:08
僕だったら、セックスできるんだったらちょっと太ってる人とも痩せてる人とも両方全部やれたらいいのに、
なんでレイ・チャルズは太ってる人をキャンセルしたんだろうとか思ったりしましたね。
変な話ですけど。
なんでここで話しているのかといえば、職員は理由があるか。
思ったことは全部言わなきゃみたいなそういう感覚がありますね。
で、プロフィール欄を小説にしました。
したんだけど現状はちょっといろいろと不備があるけれども、見たい方は見たらいいという感じですね。
ある意味試験石みたいなものを読める人は読める。読めない奴はバカ。
とまでは言わないけど、アホぐらい言っておこうか。読めない奴はアホ。
読めないって言っても、例えば目が視覚的な障害とかあるからね。
目が微振動してしまって焦点が合わないという症状の人もいるらしいからさ。
そういった人に向かって読めないからダメって言ったらおかしいとは思うよ。
でも言語的な記号的な操作としてそれを受け入れられないっていう人は多分相当つまらない人だろうなとは思う。
僕の小説は正直相当読むこと自体は簡単なんだけれども、
読んでいく中でいろいろと難しさを感じるものでもあるかもしれないんですよね。
人が言ってくれないから自分で言うしかないんだけど、深いわけですよ。
正直本当に深いのかはよくわかんないですけどね。
ストーリーとかもすごい単純だし、描かれていることも単純だし。
深さってあるのかと言えばあると言えばあるし、
でも小説の深さってなんだろうと考えるのはすごく大事なことだと思うので、
今後考えて何かまとまったらどこかで話す感じかな。
僕の小説はとりあえず深いということにしておいて深いんで、
それを無下にするというか、読む読めないじゃなくて無下にする。
だってパッと見てわかるじゃないですか。
明らかにすごい熱量を持って書かれたものだということは普通わかるわけであって、
それを自分自身の価値判断を維持するためにただ否定するっていうのは、
24:12
よくわかんないけど深いの対義語ですごく浅いって感じがしますよね。
かといって他人様のことを一方的にあれこれ評価するのもどうかと思いますけどね、我ながらね。
ただおおむねそれで合ってるとは思うかな。
例外とかはいくつもあると思うけど、例外事項とかいろいろあると思うけどね。
条件さえ揃っていれば僕が言っていることは合っていると思うな。
僕は自分の考えが正しいと思って生きているんで。
話変わるけど意外と自分の考えが正しいと思って生きるっていいと思いますよ。
結局のところ自分の考えが正しいと思わなかったらどうなるかというと、
何かしら人の意見が正しいと思って生きることになることが多そうだし、
あるいは自分の直感を実行できなくなっちゃうんじゃないかなとは思うんです。
ためらいが生じやすくなるというか。
自分自身の直感をどういうふうに実行したらいいかなとかを冷静に考えながら実行していくとだいたい通るんだよね。
俺のエピソードで言えば、1年くらい前に昔関わっていたコーチング系のサークルにめっちゃトラブったんだよね。
俺が特定の女性に対してめちゃくちゃ暴言を吐き始めて、それに対して怒ったメンバーが僕に対してイシャルを請求を始めて、
僕も最初はあそこまで暴言を言ったのは良くなかったと思ってイシャルを払ったんだけど、
最初の時点で女性からも結構暴言を吐かれていたから、良い分だろうと思って、
この間のイシャルを返すや否定って言ったら返しませんって言われて、なんやーと思って。
その結果僕はさらに女性に対して暴言を吐き、
仲介でイシャルを請求してくれた男性メンバーに暴言を吐き続け、結果的に気発沙汰となり、
ここまで聞くと結構ヤバいじゃないですか。不寄層になって、指紋も啓発書に取られて、
27:01
警察庁の地元の出張所的なところに行ってとかあったんだけど、
でもその後も僕はへこたえらずに男性メンバーと女性メンバーにひたすら暴言、
暴言って言っても僕が言う暴言だから結構謎な暴言なんですけどね。
おそらく誰も気づかないけど僕が怒っていることはわかるという謎の暴言をたぶん100通くらい怒ったら仲直りできたんだよ。
僕本名道場って言うんだけど、道場さん〇〇ですっていうメールが来て今度話しませんかって言って、
やっぱまたここまで怒ったら裁判に絶対になるのかなとかまた思って、
でも別に刑務所を経験した知り合いもいるし、結構な人生のロスだとは思うけど、
自分の信念を曲げてまで謝罪とか和解とかするのもあれだからと思って、
刑発だったらでもこっちはいいんだとか言って突っ跳ねて、
でも向こうからはそういう話しじゃないんで話させてくださいって言って、
話したら簡単に言えばその向こうは、詳しい事情とか言うとあれなんだけど、
簡単に言えばどっちもどっちだったんだよね、その件は。
で、どっちもどっちで、向こうの方が感じていたその人自身の非を僕に対して謝罪してみたいな感じで言ってくれてて、
僕としては一本取られたなって思いましたね。自分からは謝罪とかしない人間なんで。
それで和解して、金銭的なものも石原夫として払っていった人も返還されて、
その後僕は2,3回ぐらいはその人に対して率直にどう思っていたかのメールを送って、
それで今はもうさよならという感じなんですけどね。
すごくいい感じの出会いであり別れたっていう感じの謎の現象があったんだけれども、
僕自身はその時、何故か知らないけど暴言を吐き続けたら何か良いんだと思って暴言を吐き続けてたんだね、直感的に。
普通に考えたら弁護士からもそんなことするなって言われるし、警察からもああだこうだって言われるし、
でも僕は何か知らないけど別に俺は人を殺すわけでもないし、思っていることを伝えているだけだしとか思って、
思っていることを伝えるって言っても伝え方もあると思うんですよ。
明らかにこれは相手を自殺とかそういったものに追い込むような言い方ってあるからさ。
僕自身がそういうものをしてなかったとは言い切れないけれども、
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