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【自分軸で生きる】シングルマザーの手術前の本音など
2026-05-18 20:03

【自分軸で生きる】シングルマザーの手術前の本音など

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毎週月曜日朝6時配信です。

死別シングルマザーでリセッターリスト®アドバイサー、整理収納アドバイザーのmicomicoが、暮らしと趣味をなるままにおしゃべりする、ゆるっと配信。


【自分軸で生きる】シングルマザーの手術前の本音など


①オープニング

②小児用ADHDデジタル治療アプリへの興味

③オペが決まった

④オペ前準備のシングルマザーあれこれ

⑤小学校最後の運動会は去年終わってた

⑥しんみりするかと思ったけど…

⑦6月のなるままmicomico

⑧エンディング


♪BGM

Music : RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


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サマリー

シングルマザーであるmicomicoが、手術を控えた心境や、自身の経験から「自分軸で生きる」ことの重要性を語る回。小児用ADHDデジタル治療アプリへの興味や、シングルマザーとして手術を受ける上での現実的な壁、そして子供の運動会を最後に迎えた経験から、今を大切に生きることへの思いを綴っている。

オープニングと近況報告
初めましての方も、おはようございます。micomicoです。 この番組、なるままmicomicoは、私別シングルマザーでリセッターリストアドバイザー、生理収納アドバイザーの私、micomicoが、
暮らしのレベリングをしながら、とにかく楽しく生きていく日々を、なるままに本音でおしゃべりしているボイス配信です。
今日は、2026年5月18日、月曜日、朝6時の配信になります。
はい、5月ですけれども、新緑が眩しい季節は、どこへ行った?もう、真夏で絶賛クーラーかけてます。
ね、風が心地よくて深呼吸したくなる毎日です、とか言いたいけど、暑いよね。もう汗だらだらですね。
はい、今日はですね、私別シングルマザーとして生きる、私の手術前の本音などなど、お話ししていきたいと思います。
それでは、なるままmicomicoスタートです。
気になるニュース:小児用ADHDデジタル治療アプリ
はい、始まりました。なるままmicomicoです。本題の前にですね、ちょっと気になるニュースを見かけたので、皆さん、デジタル治療アプリって知っていますか?
あの、小児用のね、子供のADHD向けの、あの、デジタル治療アプリなんですけど、これね、去年の3月ぐらいに潮の犠牲薬さんから出るっていうのでね、病院から処方されるようなアプリなんですけど、それ、なんか気にしてたんですよ。
なんで気にしてたかっていうと、完全にゲームなんですよ。なんかレースゲーム、アクションレースゲームみたいなね。
で、エンデバーライドっていうアプリなんですけど、それがまあ今年の6月、もうそこそこですよね。6月から保険適用になるということらしいです。
本当にね、完全に、見た目は完全にゲームな感じですよ。UIとか見てても。なんかね、脳を刺激して不注意を改善する仕組みとかなんとか、ちょっと私にはよくわかりませんけども、もともと海外で大人向けのものがあってですね、海外ではもう子供の、子供向けもちゃんと治療に使われているそうです。
で、それの日本版っていう感じなのかな。海外では大人向けの市販サブスク、サブスク版もあって、それはなんか普通に買えるんですかね、アメリカではね。
で、その、なんでか、なんで私それ、YouTuberの検証でね、5日間やってみたみたいな動画があったんですよ。で、それちょっと見させてもらって、なんか、処理スピードとかミスが劇的に改善したっていうね。
データが出ていて、なんかゲームで治療ができるっていうのすごいなぁと思って、なんかちょっと気にしていた内容だったんですけど、ちょっと今日ね、Xでちらっと6月からって聞いて、ちょっとわぁすごいこんな時代が来たんだと思って、ちょっと感激していました。
薬じゃなくてね、ゲームで治療する。すごいですよね。なんか最新トレンドって感じしますよね。でもちょっとなんかそのアメリカの大人版のやつは結構月25ドル。月25ドルか。月25ドル。
これ、でも2年前かなんかの動画なので、スマホゲームにしたら結構高額でしょうね。でもまぁ、カウンセイング代とか医療費とか考えると安い。特にやっぱりアメリカでは安い方ではないのかな。でもやっぱ高いか。どうなんだろう。
でもちょっとやってみたいなと。やってみたいというか、どうなんだのか。見てみたいですね。同じなのかな。似たような感じなのかな。いやーなんかすごく楽しい、楽しいというか希望あるニュースだなと思って聞いていました。
手術決定とシングルマザーの現実
はい、さて本題ですが、以前からお話ししていたタンノーポリープのオペがですね、ついに決まって予約に行ってきました。
6月なので、6月の最初の方になるので、なるままみこみこのこのポッドキャストは、6月の前半はもうまるっとお休みしようかなと思っています。忘れないでほしい。覚えていてお願いします。
はい、その予約しに行ってきたんでしょう。で、そこでね、なんかいろいろ、まあなんか私もそんな軽い気持ちで行ってきたので、毛河野先生もすごく若い先生で、なんかいろいろで詳しく説明していただいて、
どうします?撮ります?とかってもう一回聞かれたから、いや撮りますみたいな。もう撮る気持ちで来てるのに。と思ったんだけど、まあいろいろそこであの書類とかいただいて、事前のね手術前の検査とかもすることになるので、まあいろんな書類とかいろんな説明とかをいただいたり聞いたりした1日なんですけど、
まあそこでね、改めて感じたのが、このシングルマザーとしてのリアルな壁ですよね。ここまで予約するまでにもやっぱり大人の家族の同伴、家族の方についてきてもらってくださいみたいな感じで言われたり、
次の手術前の検査の時も予約というか、入院の説明とかがあるので、どなたか家族の方と来てくださいって言われたりね、あとなんか検査とかいろんなサインがね、やっぱり大人のサインが必要ですよね。
その度にですね、私一人なんですけどねって言ったり、血が繋がってない議員の家族でもいいですか?みたいな感じでお話しさせてもらったんですけど、ちょっと田舎っていうのもあるのか、皆さんね、家族の近くで暮らしてたり、いっぱい兄弟がいたりするんだろうね、あんまりいないんだろうね。
私一人なんですけどねって言う度に、え?みたいなね。一人をやって帰って、え?って思ってね。あ、そっか兄弟とかもな、遠方だしな、うちはもうちょっと今実家は与えられない状態なので、なんかそういうこともあって、何回も現実を突きつけられるような気持ちでいました。
まあいろいろね、シングルマザーだから入院中はどうするの?とかいろいろ言われたんですけど、私結構ね、その辺は楽観視していて、まあなんとかね、議員の実家が近くにあるので、誰かがちらちら見てくれるとか、まあなんとかするしかないんですよ。
まあこんな、こんなその何日もね、入院するってなると、そういうことはなかったけど、たびたびやっぱり子供を置いて出かけないといけないっていうことが、ここね、何年もあることだったから。
でも子供もその小さくはないからね。だからもう、まあまあまあなんとか、あの親戚寝切りの実家の皆さんには本当にお世話になり、ご迷惑もいろいろおかけいたしますけども、あのフル稼働でお願いしようかなと思っています。
またちょっと行政にもね、頼ったり、あとは民間のサポートサービスなどもちょっとね、お金はかかってももうこの際いいんだっていう感じで、どっちかっていうと退院後の方がなんかしんどい気がする。
やっぱりさ、帰ってきたら子供たちって、あの元気だったらさ、元気そうに見えたらさ、やっぱり自分の軸で過ごすじゃない?子供たちも。
お母さん帰ってきて、わーいみたいな。ご飯ご飯みたいな。わーいみたいな。なんかそういうのがね、たぶんしんどいかな。たぶんそこでちょっと私イライラしたりするのかなと今は思ったりしています。
自分軸で生きる決意
でもまあね、不思議なんですけど、オペが決まってからなんかもっと自分軸で生きていきたいっていう気持ちが強くなったんですよね。その話をしていきたいと思います。
そうそうそう、オペをするって決めて、もう予約しに行くって決まってからね、この自分軸で生きていきたいっていうその気持ちね、強くなって。
家事はもう、リセッターリストに丸投げしてるから、たぶん大丈夫なんですよ。家帰ってきてから大変だろうけど、その辺はもうできることできないことっていうのがリストを見たらわかるから、
まあこれはできないから、じゃあ帰ってきてからできるようにしようとか、まあこれはもう全部サポートとかサービスに頼ろうとか、そういうことがちょっとリストを見たら一目瞭然な部分もあるので、結構そこは丸投げしてるから大丈夫かなと思うんですけど、
ゲームとかね、育児に関して結構ね、ゲームとかって自分軸だけど、育児に関してはまず自分が介入しすぎてるんじゃないかなって思って、
もっと最近は自分に許可を出して、ちょっと許可を出すというか、子供たちを信じてですね、あまり気にしすぎないようにしています。
ゲームもね、結構やっぱりオンラインゲームとかだと気を使ったりですね、いろいろしていた部分もあったんですけど、まあそこはもう自分軸で、私は今日はこのコンテンツとこのコンテンツをやって寝ますみたいなね。
何々さんはこれやりたかったら一緒にやろうかみたいな、そこはちょっと今日はごめん、もう寝るわみたいな感じで、こう自分の軸で楽しんでいる、ちょっとねわがままというかこう自分勝手なところも出てるかもしれないけど、
まあそこはちょっとなんか今、自由にちょっと自分軸で頑張って遊んでみようかなと思って、そういう生活に切り替えました。
ちょっとね、それでかなりこう気持ちが楽になって、人にどう思われてるとか、なんか人に迷惑かけてないかなとか、もっと人のこと気にした方がいいんじゃないかなとか、そういうのがちょっとなくなって、ちょっと気持ちが軽くなりましたね。
過去の不安と現在の気づき:運動会
はい、で、そうですね、あと私はそのシングルマザーの前にですね、子供を産んだ年齢ですね、最終の年齢が39歳なんですよ。
高齢って今はね、45歳とかでも全然産んだりするけど、私は39歳で次女を産んだ時に、私この子がこのやっぱり高学年とかになった時、今ですよね、十何歳とかなった時に、自分が50歳になると今ですよ。
50歳になった時、私この子、運動会とか、行事とか、部活とか、体持つかな、体力持つかなって、すっごい不安だったんですよ。
でももう産むんだからいいやーですよね。でもなんかすごくその辺はちょっと心配していて、でもまあ私その時めちゃめちゃ元気だったから、まだなんとかなるだろうと思ってたんですよね。
でも現実的にですね、今ね、父女は不登校で、部活も、習い事とかも、行事もないわけですよ。ほぼあるのはあるけど、ある時もあるけど、まあないですわ。部活もない、習い事もない、運動会もあったんよ、あったんだけど、
もう欠席を欠席、あのその日の夕方登校する感じでした。で、やっぱこれでね、39歳の私には言いたいわ。そんなこと不安に思うぐらいだったら、もっと今楽しめと。
まあ大丈夫、行事もない、部活もない、運動会もない、もう楽々よ、楽々。あるのは病院の送迎と毎日の送迎みたいなね、別のことで悩むよみたいなことはあそこまで言わないかもしれないけど、そんなね、あるかないかわからないことを悩むなと言ってあげたいですよね。
で、その運動会の話なんですけど、運動会なんやかんや言って、去年は出てたんですよ。去年はね、出るはずのないダンスにも出てたぐらいなんですよ。だから、分かんない、分かんないなと思ってたんだけど、まあちょっともう体力的にとは、ちょっと5年生の最後の方から見た感じでは無理かなと思ってたんですけど、まあ無理でしたね、無理でした。
で、なんかそれちょっとね、私へこむかなと思ったんですよ。でね、その運動会の、その運動会というものを見るのが、言うたら去年が最後だったんだわ。
で、そう、最後だったんだけど、ちょっと運動場の様子を見に行こうと思って、前日に見に行ったんですよ。晴れたいい天気の日でしたわ。で、見に行って、辞書を迎えに行く時にちょっとしらっと見たんですけど、でなんかちょっとしんみりするのかなと思ったけど、いやなんかね、逆にこう誰もいない運動場の会場設営見て、なんかもうみんな頑張れみたいな。
いやー私は来ませんけど、みたいな感じで結構晴れ晴れとしてました。
だってまあね、私はその運動会にはいかないけど、辞書も運動会には出ないけど、その代わりに病院行ったり、日々のケアとかしてたし、他の場所でベストを尽くしてきたっていう自負もあったし、参加はできなかったけど、辞書は午後に投稿して、
ちょっと先生、運動会の様子とか見せてもらったりしたりしても、それでもう納得してるんですよね。辞書も、わーすごいな、すごいね、みたいな。大変だね、みたいな感じでね、なんかそれで納得してるんですよね。
帰ってね、いろんな作品作りをするわけです。辞書は毎日毎日ね。なんかそういうのをね、こう感じ、なんかちょっとへこむかなと思ったけど、全然なんかこう、まあ元々楽観主義だからね、なんか晴れ晴れとした気分でした。
辞書ともね、参加できなかったけど、辞書ちゃんは今日帰ったら、まあお家でいろいろなんか作るんだもんね、とかね、とかって笑いあったんですけど、なんか本当に我が家らしい一日だなと思って、運動会の会場を後にしたっていう話でした。
今後の活動とエンディング
はい、そうですね、これからの私の活動というか、活動?活動の内容というか、シングルマザーの手術と入院の話できたらいいなと思います。
なんか晴れ晴れとね、ただいまーみたいな感じで、こんなんだったよーみたいな感じ。ちょっとインスタグラムとかには様子、様子というか日々の感じ、もうちょっとストーリーズとかで発信できたらいいかなと思います。
さすがにね、ちょっと声は録音できないから病院の中ではちょっと厳しいと思うんですけど、まあちょっといろいろと声に残して。
今、あのノートブックLMっていうね、あのGoogleのノートブックのAIですけど、それでボイスを全部録音したものをそれに読み込ませて食べさせて、ようやくまとめるっていうのにちょっとハマっているので、
ちょいちょい声とかできるかな、ボイス録音とかそういうところできるところがあったらちょっと一言一言残して、日記感覚でどこかで発信できたらいいかなと思っています。
そんなわけでですね、手術と整容のため6月前半はなるままみこみこをお休みさせていただきます。
いやーもう忘れないでくださいね。というか来週はありますよ、まだね。来週ありますので。
はい、またリセッターリストね、他員語のリセッターリスト、いや大活躍だと思う。
この話もしたいなと思っています。
しばらくの間はですね、そのポッドキャストなるままみこみこお休みの間はインスタグラムやノートで少しずつ私のレベリングの様子を発信していきたいと思います。
まあ不器用な毎日ではありますが、これからも今かつ大切に歩いていこうと思っております。
はい、それでは今週のなるままみこみこはこの辺で終わりにしたいと思います。
番組へのご感想、またはメッセージ、リクエスト、または応援のメッセージなどございましたら、概要欄に感想フォームございますので、そちらの方から一言でも送っていただけると嬉しいです。
お仕事に関しましてはですね、お休みしているといえどもまあまあ暇なので、全然お仕事も実はちょっとずつしていたりするので、全然受け付けておりますので、お問い合わせ等ございましたらお仕事用のフォームでお言葉いただけると嬉しいです。
はい、それではですね、また来週月曜日お会いいたしましょう。素敵な1週間を過ごしください。みこみこでした。
20:03

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