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【コーチ対談】プロフィールをまるっとおまかせで作らせてもらった結果!
2026-08-27 1:09:20

【コーチ対談】プロフィールをまるっとおまかせで作らせてもらった結果!

前回の放送で紹介した新サービスを早速納品したので感想を聞いてみた!

戦う個人事業主のトータルバックアップをこれからもしていきます💪

👇今回撮影した山口さんのプロフィールムービーはこちら

https://youtu.be/-nmx2hZvs-g?si=WvTRzXMVzzlG9wVq

#コラボ収録 #コーチング #プロフィール #写真撮影 #ポートレート撮影 #おはなし屋なおと #やさしいトレーナー育成コーチ

感想

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00:05
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は【コーチ対談】ということで、ゲストをお呼びしています。この方です。
こんにちは、やさしいトレーナー育成コーチ山口哲也です。
はい、やさとり山口さんでございます。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日、呼ばせていただいたのはですね、
はい。
ちょっとあの、新しいサービスについて、受けていただいた人の声みたいなものを届けたいなと思ってるんですよ。
うん。
というのも、今、僕、前回の放送で写真を撮るよ、動画を撮るよっていうサービスをやりますと。
はい。
で、それがただの写真撮影サービスとかじゃなくて、SNSでこういうふうに見せたいとか、こういう活動していてこういう思いがあるみたいなところから、アイコンとして設定するまで丸っと受け負いますと。
はい。
言ってしまえば、任せてもらえたら、
はい。
必要なものをこっちで準備するし、
うん。
必要な質問をこっちで準備するし、
うん。
必要なものを勝手にこっちが撮るし、
はい。
勝手に編集して、
でも、この画角、この角度、この切り取り方で、
はい。
ここにこういうふうに貼ってくれって。
うん。
っていう言ってしまえばそうですね、なんか寿司屋の大将のお任せ、プロフィール写真バージョンみたいな。
うん。
ものをやりたいんだ、やろうと思ってますっていう話は前回してるんですよ。
うん。
で、今日ほんと午前中タイムリーに山口さんに、ちょっとそれの納品とかなり近いものをやらせてもらって、
はい。
一緒にそのSNSのね、プロフィールを整えさせてもらったんですけど、
うん。
それをまさに今したばっかりの山口さんがいて、
山口さんの目線でちょっとなんかどういうことが起きてどういうことを思ったのか、何が価値だったのかみたいなことをちょっと言語化していただけると、
はい。
今後の僕の活動にものすごく役に立つなと思って、
はいはい。
お呼びさせていただきました。
はい。もう話しちゃっていいですか?
どうぞどうぞどうぞお願いします。
そうですね、今日やったのはそのXのプロフィール、
写真とあとヘッダーって言うんですかね、この上の、
うんうん。
の画像を変更するのと、
うん。
あとプロフィールの文章、
はい。
っていうのも変えていくっていうのを一緒にやってもらったんですけど、
はい。
多分実質これやってた時間って多分3、40分ぐらいですか?
うーん、そうですね、
そもそも今回はYouTubeのサムネイル用に僕が作ったやつとかが
ヘッダーにたまたま当てはまったっていうのがあるので、
うんうん。
作業自体はそうですね、40分ぐらい。
03:01
でもバックグラウンドでは多分10何時間動いてる感じ、
はいはいはいはい。
ですね。
こっちのクライアント側からするとですね、
はい。
体感でかかってる時間でそれぐらいだったんで、
はい。
えー、それぐらいなんですけど、
できたこのXのプロフィール、
はい。
っていうのがもう多分自分でこれ作ろうと思ったら、
うん。
多分何年もこれに関しての勉強をしたりとか、
はい。
うーん、作るのに際してもめちゃくちゃ時間かけて作るのでできない仕上がり、
うん。
むしろ多分作ることできないんじゃないかっていう、
うんうんうん。
この状態は自分の人生かけてやってったとしても作れないんじゃないかっていうレベルの、
はい。
プロフィールに仕上がってるんですよね。
ありがとうございます。
これがやっぱりNaotoさんが今までやってきたこと、
はい。
いろんな人のこうビジネスのサポートしたりとか、
うん。
まあ自分自身もずっと発信してるので、
その中で培ってきたものがあるからそれぐらいの時間でこのプロフィールが仕上がってるんですけど、
うん。
普通に自分でやろうと思ったら多分さっき言ったような時間めちゃくちゃかかるプラス、
下手したらこの仕上がりには多分ならないっていう、
うんうんうん。
そこがなんか時間ですよね。
かかる時間をめちゃくちゃ短縮できてるわけだから、
うん。
それがもうものすごい価値なんじゃないかなって思いました。
いやーありがたいですね。
まあ本当に補足しておくと、
はい。
今回その、じゃあ実際動かしたのって3,40分ぐらいZoomで画面を共有しながら、
はい。
やったけど、実際そのために素材作成だから写真を撮りに行ったりとか、
その機材を買ったりとか、
その編集ソフトを入れたりだとか、
うん。
今回ベースに動画があるので、
うん。
それが多分2,30時間あって、
うん。
それのさらに前段階に僕と山口さんの関係が何百時間とあるんですよ。
うん。
だからそれの上にできてるものっていう感じ。
うーん。
なので、申し訳ないけど多分他の人がこれ同じもんお願いって言われても多分できない。
うんうんうん。
だけど、その関われば関わるほどクオリティが上がっていくっていう意味では、
うん。
山口さんにはもうかなりMAXパフォーマンス出てる。
うん。
だからこういうものを僕に作れるようになるまで、
なんか僕に情報と、
うん。
時間と、関係値をくれれば、
うん。
もうなんか、いい感じに仕上げといてくださいでいい感じに仕上がるっていう。
ああ、そうっすね。
うん。
そういう感じなのかなーっていうふうに思いますね。
うん。
まあ確かに今回その対面セッションを受けに行かせてもらって、
はい。
そこで写真撮ったり動画撮ったり、
はい。
して、それを元にこうやって今回やってもらってるじゃないですか。
はい。
そういう意味ではなんかクライアントが時間かけてるっちゃかけてるけど、
うん。
実際動画作ったりとか、
うん。
この写真の微調整というか、
うん。
06:00
そういうのしてくれてるのは全部直人さんなんで、
負担感がないっすね、このクライアント側からすると。
本当だから、セッション受けに来て、
はい。
楽しくてキャーキャー言ってたら後からどんどんどんどん納品物が届くみたいな。
ああ、ほんとそんな感覚。
ほんとそんな感じだと思いますね。
うん。
なんかそれがなんか一番いいんじゃねえかなと思っていて、
だから僕イメージ武器屋なんですよ。
はいはい。
だからその武器屋に来店してもらって、
もちろん初めて来てくれた人に最高の武器を出すことはできないけど、
ちょっと話した中で武器を渡していく。
うん。
で、その武器を使ってどうだったみたいな話とか、
うん。
店の店長である僕とお客さんとの関係とか、
うん。
その中でお客さんに対しての解像度が上がっていって、
うん。
今の段階だったらこの武器持ってきなみたいな。
うん。
別にそれで僕が代わりに何かをしてあげるわけじゃないけど、
うん。
その人にとってベストなもの?
うん。
それこそね、今から冒険しに行きますっていう人が、
じゃあ刀作りたいからって自分で作るかって作らないじゃないですか。
うん。
写真とか動画とかプロフィールとか、
それに近いなと思ってて。
うん。
うん。
やっぱその人が戦うためには相応の武器防具が必要で、
うん。
ただやっぱSNSのプロフィール写真とか、
プロフィール文章とか、
なんとなく自分でできた気になっちゃうので、
そうですね。
そうそうそう。
ゼロ円でそれっぽいものが作れちゃうから、
うん。
人に依頼するっていう発想がないんだけど、
うん。
もうこんなのもう作った回数なんだから。
うん。
だったらなんか僕がその代わりに、
だからあなたは僕と仲良くすることだけにコミットしてくださいみたいな。
うん。
そしたら僕がたくさん情報取れるんで。
うん。
そしたらあなたにベストなものをお渡ししますよっていう。
うん。
なんかそんな感じが近いっすね。
うん。
ほんとオーダーメイドの靴屋さんみたいなもんっすよね。
まあそうですね。
うん。
いやーまあいろいろ考えますね。
なんかその、
たぶん人によっては、
はい。
このじゃあ直太さんにこれ作ってもらいました。
うん。
じゃあ例えば直太さんのサービスをもう受けなくなりました。
はい。
って時にじゃあ直す時とか直せないじゃんみたいな。
うん。
考え方もあると思うんですよ。
でも個人的には一番最高なのって、
うん。
この直太さんのサービスを受けて、
うん。
自分としてもこういう成果出したいなっていう成果が出る。
うん。
なおかつ直太さんのサービスをずっと受け続けて、
さらにこうこういう風になりたいっていう成果を出し続けるみたいな。
うんうんうんうん。
っていうのがたぶん最高だと思うんですよ。
いやもう最高ですねこっちとしてもね。
うん。
だからその最高目指してやればそんななんか悩みって出てこないんじゃないかなっていう。
確かにだからその武器だけもらってもう後知りませんみたいな。
うん。
なんか一回買い切りですみたいな感じのサービスではないですよね。
09:03
うんうんうん。
だって買えば買うほど良くなるんだから。
うん。
だから今まで僕はその長期サービスの本当おまけとして渡してたものを、
うん。
これを起点に。
うん。
なんかして関わるってのもありだなと。
うん。
思ってるっていう感じなので。
うん。
だからやっぱ関係性を大事にしているって意味では変わらないですけど。
うん。
だからよりこう納品物がある形で。
うん。
そのやっぱねこれから個人ビジネス頑張りたい人いっぱいいるだろうし。
うんうん。
そのやっぱそのためにはその写真だったり。
うん。
動画、名刺、自己紹介の文章。
うん。
色々あった方が良い武器ってのはいっぱいあるので。
うん。
その辺やっぱり僕はずっと自分も作り続けてきたし。
うん。
写真もね。
僕のクオリティの写真を撮ろうって思ったらじゃあ
物理的にお金だけでいくらかかるのっていう話になっちゃうので。
うん。
でそのお金かけたところでそこから機材の使い方とか写真撮り方を覚えなきゃいけないわけで。
うん。
なんかそう考えるともう本当になんていうのかな。
時間短縮だけじゃない。
うん。
武器を渡しますと。
そうだななんか個人でビジネスやっていこうと思ったら。
はい。
ここは自分でやった方がいいよねっていうところと。
うん。
ここは自分でやらなくても任せられる人いるなら任せた方がいいよねっていうのが分かれてると思うんですよねきっと。
そうですね。
それで言ったらこの今回やってもらったやつっていうのは別にその時間かけて自分で5年とかかけてこれできるようにならなくても。
うん。
普通にできる人にパッてやってもらって整えてもっと大事な自分のコンテンツとか。
うん。
そこにエネルギー向けていった方がいいんじゃないかなっていう。
うん。
感じがしますね。
だからまあそうっすね。
もうあれなんすよ。
その日々のコンテンツ作成は絶対自分でやった方がいい。
それまで害虫しちゃったらその人いるじゃなくなるから。
うん。
でもやっぱりそのここって決めに行く時の画質はスマホじゃない方がいいし。
うん。
ここっていうことを伝えたい時はその他人から質問してもらった状態で喋った方がいいし。
うん。
うん。
なんかここだという時のまあなんて言ったらいいんすかね。
まあスーツとかタキシードとかみたいなもんじゃないかな。
うん。
それは仕立て屋行くだろうみたいな。
うん。
うん。
みたいな感じな気がしますね。
うん。
そうだなあ。
なんか要となる部分ってことですよね。
ああそうですそうですそうですそうです。
っていうのはやっぱりそのまあそれこそあれじゃないかな。
本当自分の髪を切ってくれる美容師さんもうこの人に任せときゃ問題ないねみたいな。
うん。
まあ感覚でその写真とかコンテンツとかをやっぱこう裏方として作れるっていうのが結構僕ならではなのかなというふうには思いますね。
12:10
そうですね。
うん。
なんかやっぱ。
はい。
いいですよいいですよ。
美容師さんに任せて土台はまあ作ってもらって日々こう髪型セットしたり。
うん。
そういうのは自分でやるみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
そんな感じ。
そうですね。
だから僕が納品した写真とかを使って別に新しいコンテンツを作ったりするのは自分でしたらいいし。
うんうん。
でもやっぱこういう写真のまあいいところでもありデメリットでもあるんですけど。
はい。
やっぱ1,2年取ってくると。
うん。
やっぱまた新しいの欲しくなるんで。
うん。
別に使えるんだけど。
うん。
やっぱ写真が昔の写真のままだったら。
うん。
こうなんかこうねしっくりこなくなってくる時期って絶対来るので。
うん。
変わりますからね。
そうそうそうそうそう。
日々いろんなことが。
だしやっぱりこう自分の表現したいものを自分で表現するって結構難しいので。
うん。
山口さんが言ってたじゃないですか。
その僕と一緒に動画を撮った時の内容とかいやこれ一人じゃ絶対出ないみたいな。
うん。
一人じゃ絶対出ないにやっぱりコンテンツとしての可能性が僕はすごくあるなっていう風に思っていて。
そうですね。
そうだからこのサービスね正直僕が欲しいんですよ一番。
うんうんうん。
僕あの撮影クルーがいる状態でYouTubeやってた時期もあるので。
はい。
まじで一番欲しいのね体制なのよ。
うん。
あの編集しててくれた子がいるんですけど。
うんうん。
だからあいつがその僕が動画撮りに行くって言ってあのお話し会で借りてた会場に一緒についてきてもらって。
うん。
俺は喋りたいことを喋る時にもう直人君の一番いいところは俺が勝手にやっておきますんでみたいな。
うん。
もうこっち気にしなくていいよみたいな感じでもうその場でセミナーみたいな感じでやって。
うん。
じゃああと頼むわって言って。
でしたら一週間ぐらいしたらもうそのセミナーの動画がバーンって上がってくるわけですよ。
うん。
確認お願いしますみたいな。
うん。
っていうこのなんかこう分業感ですよね。
うん。
もちろんその毎回の動画をね頼むってなるとまた費用の問題とかもあるんだけど。
うん。
それこそそのプロフィール写真とかは自然体であればあるほどいいわけじゃないですか。
そうですね。
ってなったらこれめっちゃいいっすねっていうのを最初から撮影される側が指定をして
うん。
その撮るやつに再現させることってできないんですよ。
うん。
だから山口さんも今ねプロフィール多分もうこの放送出る頃には多分山口さんのスタイルのあれも変わってると思うけど。
うん。
こんな写真自分で撮れるの無理じゃないですか。
まあ無理ですね。
この表情出せます?
まあ出せないっすね。
うん。
まあ客観視できないからまずそもそも。
え、普通にこの写真見てどう思いました?
いやめちゃくちゃいい。
え、かっこよくない?マジで。
うん。
まあ構図とかもそうだし、表情もそうだし。
15:02
うん。
自分で撮ったらまあ出せないっすよねこれは。
し、日常をスマホで撮っても出ないんです絶対。
うん。
うん。
だからなんかそういうこう自分出力の限界をやっぱ超えたものが
うん。
画像として、武器としてはある。
プロフィール画像としてはあるっていう状態だったら
うん。
まあこれでなんか素人です私はみたいなの逆に無理あるやろっていう。
うん、まあそうですね。
どう考えてもこれできる人素人じゃないでしょって。
うん。
プロでしょっていう風に見られるし。
うん。
それこそじゃあこの写真で名刺作ってもいいわけですし。
うん。
で、まあ今回その山口さんに関して動画も撮ったけど。
うん。
まあ今いろいろ話してるね。
そのYouTubeのサムネイルとして作ったものを名刺の表に配置して。
うん。
で、名刺の裏側にその動画のQRコードを貼っといて。
うん。
で、興味持ってくれた人がその名刺からQRを読んで動画にアクセスするみたいな。
うん。
っていう動線も作れるわけだし。
うん。
でもこういうのってなんか自分でできそうだけど。
うん。
できないのよ。
うん、まあできないっすね。
俺もできてないんだから自分のは。
うん。
やっぱりなんかトレーニング筋トレ自分でできそうだけどできないのと似てる気がしますね。
あーうんうんうんうんうん。
まあトレーナーに見てもらってやるトレーニングと自分でやるトレーニングはまずそもそも全然違うし。
違うね。
しかもそれを自分一人で続けてくっていうこと自体がまあほぼみんなできないわけで。
できないわけですね。
理論上できても実際みんなできてないじゃんっていう話ですよね。
うん。
うん。
まあ全く一緒っすねこのビジネス。
こういうねプロフィール写真、プロフィールの文章。
うん。
うん。
全部一緒っすね。
そう。
だからやっぱビジネスの世界はそのトレーニングの世界ほど誰かに手伝ってもらうみたいな発想がないし。
うん。
そこにお金をかけるっていう概念もない。
うん。
だからコンサルを受けてもそういうそのコンテンツ的なバックアップを受けるっていう発想はないじゃないですか。
うん。
だからこの業界ねコンサルはいっぱいいるんですよ。
コーチもそうだけど。
うん。
何かを上から教えてくれてやるのお前だよみたいな。
うん。
お前が手を動かすんだよっていうのはいっぱいあるんですよもう。
うん。
だから本読んで自分で勉強するとかもそうですよね。
うん。
けど代わりにやってくれるサービスってないじゃん。
ないっすね。
なんかそれはね僕はすごい歯が良かったなあと思うんですよ。
うん。
そういうの欲しかったなあみたいな。
うん。
でなんか動画を編集してくれる人はいるし。
うん。
ポートレートを撮ってくれる人はいるけど。
うん。
なんかそれもなんかこう撮ってはいあと自分でやってねえじゃないですか。
うん。
一緒なんですよ。
なんか害虫の息を出ないというか。
そうですね。
うん。
僕はその人のプロデュースまでするっていう感じですよね。
18:02
うん。
うん。
まあ来てくれればお迎えに行くし場所もこっちで準備するし。
話しながらその輪郭を作っていくし。
うん。
で写真撮ってじゃあバイバイって帰ったらそれだけで気づきがあるようなセッションにするし。
うん。
であなたが日常生活に帰っている間にこっちであの画質編集したりとか。
うん。
いろいろかけてでじゃあそのプロフィールにこういう角度でこういう風にこうやってやってくださいっていう話もするし。
うん。
その写真を作ったらこういう活動もできますよねっていう話もできるし。
うん。
もちろんそこからねそのプラスアルファでじゃあその次は動画も撮りましょうとか。
うん。
そのプロフィール分もじゃあこれに合わせて作ろうかみたいな。
うん。
物はちょっと流石にねどこまでをパックに含めるかにもよるけど。
うん。
まあ人によってはもう本当フルサポートがいいっていう人にはしっかりお金もらって。
うん。
プロフィール分の作成からその動画の流れまで作ってみたいな。
うん。
しかもその作り方を教える人はいっぱいいたんですよ今まで。
そうですね。
うん。
代わりに作ってくれるやついないじゃんこの業界。
うん。
なんかそれはなんか僕得意なんで。
うん。
なんかね僕と関わってたら勝手にそのなんかプロとしての名刺みたいなものができていくみたいな。
うん。
感じにしたいだからそれがプロデュースなんですよね。
うん。
なんか一周回って戻ってきたみたいな。
あー確かに。
うん。
なんか僕がトレーナーやってて。
はい。
やっぱ自分自身が例えば体作り筋トレもそうだし食事もそうだし。
はい。
休養とかもそうですけどそういうことを突き詰めてやることが好きなわけじゃないですか。
はい。
好きで得意なわけで。
うん。
多分基本的に周りにいる人たち誰よりも自分が考えてるわけで。
うん。
その分野のことをなんかやりたいと思ってる人がいるんだったら僕が関わった方がそれはうまくいくよねっていう。
うんうんうんうん。
考え方でトレーナーをしてるんですけど。
うん。
今の話も全く一緒で。
うん。
直人さんっていうのはもうそこにもう10年やってきてるわけだから。
そうですね。
研ぎ澄まされてるわけですよねそこの分野に関して。
まあまあ普通にやってる人よりは絶対なんかそれぞれ例えばプロフィール作成とか写真撮影とか
各々の分野で優れてる人はいるけど。
そうですね。
これ全部できるやついないだろうっていう。
うん。
感じではしますね。
ワンストップサービスとしてできるというか。
そうですね。
だからまあそんだけやってきててやっぱり見える情報量が同じものを見たとしても
情報量入ってくる情報量違うと思うんですよね。
僕がこの写真を見た時に感じるものと直人さんがこの写真を見た時に感じるものって
21:06
うん。
違うはずなんですよね。
はい。
まあ文章もそうですけど。
うん。
だからそうなんだったらしかもそうなりたいと思ったらその同じだけ積んでいかないといけないわけじゃないですか自分は。
そうですね。
まあそれもなんか一つの考え方ではあるけど。
うん。
いやパッと借りれるんだったらそれ借りた方が早いじゃんっていう感じですね。
うんうんうんうんうんうん。
もっと時短していけよっていう。
だからあの俺にお金払いたくないからって言って一眼レフ買ってたらそっちの方が損やでっていう。
うん。
うん本当にそんな感じですね。
いや本当にだから直人さんサービスが百何十万のサービスだとしても。
うん。
直人さんがやってることと同じことできるようになるためにはその数倍の投資が必要になるわけなんで。
必要ですね。
なんかそっちを選ぶっていうのはなんか利にかなってないというか。
しかも僕これ数万円から売ろうって思ってますからね。
うん。
だって本当に必要な人は何回も来てくれればいいしっていう形を取ろうとしてるので。
うん。
別にその一回写真を撮ってもらいたいっていう入り口でね満足される方がいたって別にいいし。
うん。
なんかその上で何年か経って戻ってきてくれれば別にそれはそれで全然問題ないという風に考えているので。
だからお得ですよね。
お得ですね。ひたすらお得。
そうそうそうそう。ひたすらお得なサービス。
しかもこれ僕がこういうサービスを作ろうと思って手に入れた技術じゃないんですよ。
うん。
なんで俺がコーチなのにカメラできるのって言ったらやっぱりクライアントに高いお金払ってもらってるし。
うん。
ですからそのお金の使い道っていうのも僕は見られてると思ってるから。
うん。
ちゃんと利益が出た時にじゃあクライアントに還元できる方法ないかなって言って。
うん。
クライアントと移動できる大きめの車を買いましたとか。
うん。
カメラを買いましたとか編集ソフトを買いましたっていう風に回してるものなので。
うん。
なんかこうこのワンストップサービスをやろうと思いついてから積んだものじゃないんですよね。
そうですね。
僕のためでもあるしクライアントのためでもあるしその時の僕が必要だったものを並べて。
うん。
で振り返ってみたらあれこれも作れるねつって作ってる感じなので。
うん。
真似できないと思うし。
そうですね。
何よりやっぱりねその山口さんもすごい動画撮った後言ってましたけど。
はい。
なんかこうこれが言いたかったんだとか。
うん。
こういう自分を見せたかったんだとか。
うん。
あそう俺の活動ってこういうことだみたいな。
うん。
でこれってあの生活ちょっとコーチングっぽいんですよ。
うん。
再確認できる言語化できるみたいな。
うん。
プラス形になるなので。
24:00
あー本当にそうですね。
だからそのコーチングを辞めてカメラマンになったんじゃなくて。
うん。
コーチングで提供してるものをさらに純度高く。
うん。
今の僕に合わせた形でしようと思ったらカメラになったっていう感じなので。
あー本当にそう。
形変えてるんですよまた。
うん。
カメラっていうアイテムを使ってコーチングしてるみたいな感じ。
あーそうですねそうですね。
うん。
だからやっぱこう人間的にその深く深く深く入っていくっていうことのやっぱこうデメリットみたいなものも。
うん。
10年続けてるとやっぱいやでも見えてくるわけで。
うん。
まあ新しい関わり方ですよね本当に。
うん。
写真というもので繋がっていく。
うん。
し、だからそのやっぱお客さん、僕のお客さんと僕との関係がもっといい写真を撮ってほしいから。
うん。
もっと僕にいろんな面を見せてくれるみたいな。
うん。
結果コーチングと起きてること一緒じゃないですか。
うん。
内面を見せていくことでコーチと一緒にまた新しく再構築していくっていう意味では。
うん。
目的違うけど。
やっぱ今思ったのはこの、まあ尚人さんがじゃあそのカメラのサービスを作る、作るためにっていうかそれをやるために今までかけてきたものがあるからお得っていう話じゃないですか。
はい。
ここをお得だって感じれなかったら。
うん。
自分で個人でビジネスやってても多分うまくいかないじゃないですか。
まあいかないでしょうね。
その嗅覚というかセンス。
うん。
がないってことなんで。
うん。
だって自分が提供していくものってそういうものを提供していくわけだから。
そうですね。
だからまあそういう意味での何て言うんですかね。
分かりますよね。
古いにかかるじゃないけどなんかそういうふうなものとして分かりますよね。
あと一個あるのが僕がカメラにしたい、カメラを主戦場にしたいって言った理由の一つでもあるんですけど。
うん。
僕これから売り物武器になるわけですよね。
はい。
だから本気で戦うやつしか武器っていらないんですよ。
ああ。
だから起業したいかどうか悩んでますみたいな人って。
うん。
起業のコーチング受けたいけど。
うん。
プロフィール写真ちょっとハードル高ない?
ああまあ最初からプロフィール写真欲しいですとはなんないですよね。
なんない。
でもじゃあ1年2年活身続けてて。
うん。
活動してるんだけれども。
うん。
やっぱちょっと今の自分で撮った写真とか
家族がパッと撮ってくれた写真とか
うん。
なんかのタイミングでプロにお願いした写真をそのまま使ってるとか
うん。
そういうもので活動してきた人が
ちょっとなんかもう窮屈に感じませんか?
自分の活動に対してこの写真ちょっと失礼だな自分にみたいな。
うん。
なってきた時に
うん。
その本気で武器を探しに来た人って
うん。
本気なんですよね。
うん。
別に今までのね僕のお客さんが本気じゃなかったってそういう話全然ないんですけど
27:01
うん。
武器を求める人は戦ってる人なんですよ。
うん。
そういう人のサポートがやっぱりしたいので
うん。
うん。
なんかそういう意味でもなんかサービスのメインストリームを変更するのは
うん。
なんかしっくりきてますね。
うん。
だって本当に山口さんが
山口さんにいろいろ納品させてもらったけど
はい。
もちろんそれはね僕の将来の活動に活かしたいっていうのはもちろんあるっすけど
うん。
やっぱ一番はその山口さんがやってる素晴らしい活動とか
うん。
僕今ねあの1クライアントとしてパーソナル受けさせてもらってるんで
うんうん。
本当に人生変えてもらったなと思ってるから
うん。
いやマジバカ売れさせてえなと思っちゃうわけですよ。
うんうん。
別にあのあれですよたくさん売れることだけが正義じゃないけど
うん。
なんかその本当になんかもう予約でもういっぱいいっぱいみたいな
うん。
そういう状態にしたいなと思うので
まあ売れたほうがいいに決まってますね。
そうそうそうそう。
別にあのねあのコントロールできればいいわけだから。
確かに。
売れたら別にコントロールして抑えれば
売れすぎだなと思ったら
そうそうそうそうそうそう。
であのコントロールすればするほど売れるみたいな現象起きたりするので
うん。
だからそういう感じにやっぱりしたいなって思うわけですよ。
うん。
で別に僕ができるわけじゃないけど
うん。
じゃあそのこう僕の考えてるこういう風に売れる
こういう価値があるパーソナルトレーナーやさとれは
うん。
にふさわしい写真をプレゼントしようとか
うん。
そうなったやさとれにふさわしいギアを提供しようって
うん。
いう風になるとやっぱ自然とやっぱ凝りますよね。
うん。
俺今回山口さんの写真動画編集するために
新しいソフトを2つ導入しましたからね。
うん。
全部使い方勉強して。
やっぱそうやってなんかコーチ側が
うん。
このクライアントに勝ってほしいなって言って
うん。
自分のやれることをやる
うん。
でクライアント側が
いやここまでしてもらったら勝たないとなってなって
うん。
勝つことがコーチへの恩返しになる
うん。
このループっすよね。
そうなんすよ。
このループがやっぱり一番
そのコーチとクライアントの一番大事なとこなんじゃないかな
と思いますけどね。
でもだからもうシンプルに今の武器やって置き換えたら
分かりやすくて
うん。
いい武器売るでしょ。
うん。
でその武器で敵倒してゴールド取るでしょ。
うん。
ゴールド貯まるでしょ。
うん。
いい武器買うじゃん。
そうですね。
マジでシンプルにそれじゃないですか。
で経験値も溜まってレベル上がってるんで
より強い武器も使いこなせるようになってるみたいな。
そうですそうです。
武器屋にとっての経験値は
いい武器を仕入れていい武器を売ることで
武器屋のレベルが上がるので
うん。
さらにいいレベルで提供できるわけだから
30:02
うん。
だからこれやっぱりなんかこう
どこまで行っても一緒にやってる感出るじゃないですか。
そうですね。
だから今までだから僕マンツーマンの
本当にこうガチガチにその
ねえ
長期間ロックしたサポートじゃないと
こういう感じ出せなかったんですけど
うん。
武器屋としてなんだったら別に
全然いろんな人と出せるなっていう。
まあ武器なんてね
いい武器買うにこしゃぶんないわけですからね。
そうそうそうそう。
で武器屋でやっぱいい武器を仕入れて
並べる力っていうのもあるわけだから
じゃあ素人が市場行って買い付ければいいかって
また別の話じゃないですか。
うん。
市場原理的にすごい合ってるなと思いますね。
うん。
今のあなたが一番使いこなせるような写真と
それの使いこなし方までレクチャーしますと。
うん。
山口さんの場合は
もうヤサトレとしての活動がしっかりあって
うん。
僕が受けてるから
うん。
解像度MAXなんで
うん。
一発でここまでできるけど
うん。
そうじゃない人にはやっぱり
ヒアリングと関係構築から始めていかなきゃいけないし
うん。
もちろんそのタイミングで必要な武器は渡すけど
うん。
うん。
それもやっぱブラッシュアップしていく
うん。
いきなりいいものバーンって渡しても
うん。
2年前の山口さんにこのヤサトレという名前と
このプロフィールとこの写真渡しても
多分使いこなせないと思うので
うん。
間違いないですね。
いやまあこれもしっくりくるけど
まだ別の道あるかもしれないみたいな感じで
多分なると思うんですよね。
まあまさにそうでしたからね。
うん。
いや整えやの方がいいと思うみたいな
うん。
感じになるよ。
そりゃ。
いやだから今のタイミングだからこそ
動画撮ってもらったのも
写真撮ってもらったのも
このプロフィール整えてもらったのも
うん。
今のタイミングだからこそ
意味があるというか
そうですね。
まあそれは感じますね。
うん。
でも本当にそのタイミングの
その人に合った武器を
うん。
お渡ししますと。
うん。
なので
あなたはもうお金を払って
任せてと
言って北九州まで来てくださいみたいな
うん。
で徐々に徐々に一緒に
その幅を広げていく
だから最初はちょっとお試しで
一枚撮りますよって言って
うん。
プロフィール写真納品するとかから始まるんじゃないですかね。
うん。
で一緒に関係性育てていきながら
うん。
でそろそろじゃあいろんなパターンの写真撮りましょうかとか
うん。
ちょっと動画一本作ってみますかみたいな
うん。
なんかいきなり動画でみたいな感じだと
ちょっとむずいなと思うんですよ。
うん。
できるか分かんないから。
そうですね。
うん。
その人の力量分かんないですもんね。
そうそうそう。
分かんないですよね。
だって一年前の
33:00
まあでもまあ
まあまあまあできることはないかな
そう考えたら
一年前の山口さんだったら出ようとしたけど
一年前の山口さんだったら
一年前の山口さんのベストな動画
撮れたなと思うので
まあね。
うん。
でもヤサトレに対して
こんなに解像度高くはなかったから
ああ。
そもそも一年前ヤサトレだったのかな。
一年前はヤサトレでしたよ。
もうだって北海道終わってるし。
ああそっかそっかその辺からか。
終わってるしヤサトレだったよ。
大丈夫。
その前か畳の部屋は。
そう。
まあだけど
しゃべれる言葉変わってるから
うん。
動画撮っても全く違うものになりますもんね。
なるねー。
だからそれこそ山口さんも今のこの状態で
うん。
活動して
うん。
たぶんもっといっぱい言いたいこととか
うん。
伝えたいこととか出てくるはずなんで
うん。
じゃあまた次対面セッション来た時に
うん。
動画新しいの撮ってもいいわけだし
うん。
なんならもう
動画を定期的に撮りたいから北九州まで来るんで
全然いいわけだし
うん。
うん。
そういうこうやっぱ
こんなのやればやるほどいいんだからっていう
それはその山口さんぐらい関係がある人でも
まだ伸びしろあるよねっていうような
うん。
ところかな。
あと個人的に言いたいのは
はい。
あのーまあ山口さんのね写真とか後で見ていただきたいんですけど
うん。
これあの相当編集してますから
うん。
分かんないと思うけど
うん。
いろいろ向き変えたり後ろの色味だけ下げたり
もういろんなことやってますから
うん。
そういうのもたぶん素人がやってもそうならない
まあね。
うん。
でも何が変わってるのか分かんないけど
何かがいいのは分かるじゃないですか
うんうんうん。
そういうのにねやっぱりねしっかり投資を
できる人でやってほしいなと思いますね。
うーんいやほんとに
うん。
いやーほんとにそうですね。
うん。
それができるっていうことがやっぱり
自分のビジネスをこううまく
生かせるためにも必要なことというか
うん。
それはありますよね。
ほんとにね。
いやだからここから僕はなんかこれを
バチッと今回決まってきてるところがあるんで
はい。
優しいトレーナーっていうものの解像度を
もっともっと深めていったりとかしないといけないし
うん。
長く説明すれば
伝えられるかもしれないけど
はい。
なんかもっと短くね伝えるっていうのは
たぶんもっとやっていく必要があるし
うん。
そこがより定まってきたらなんか
その時にはまた自分の置かれてる立場も
変わってくるんだろうなみたいな
うーん。
そういうのは感じます。
いやだからやっぱりもっとやさトレを
育てないといけないですよね。
うん。
うん。
今の山口さん自身はすごいものすごいこう
36:02
状態のいいやさトレだから
うん。
そのやさトレ次のやさトレその次の次のやさトレ
っていうのを
うん。
どんどん育てていけばまたやさトレに対する
改造度変わってくるし
うん。
うん。
本当あの山口さんがやってることは
やさトレという概念を普及してることなので
うーん。
うん。
優しいトレーナーを増やすっていうところに
そしたら山口さんがやってるトレーナー活動も
育成活動も
オンラインバーソナも全部繋がるじゃないですか。
だからなんか僕個人として
なんか自分っていうものを
うん。
なんかこれから良くしていこうっていう意識よりも
うんうんうん。
優しいトレーナーっていうこの概念を
うん。
広めていって
それを通じてなんか
あ、すごい人生変わったなとか
うん。
良かったなっていう人増やしていきたいっていう方に
やっぱ意識向いてきてますね。
うーん。
それだから言葉にすることで
やっぱり山口さん自身が
うん。
うん。
仕上がってる感じ
なんか優しいトレーナーっていうのは
別に僕の持ち物じゃないみたいな感じ
あーそうですね。
そうですね。
うん。
なんか
持ち物じゃないのにこんな素晴らしいもの
今こう
使わせてもらってるんで
うははははは。
これはやっぱ
人に還元していかないとダメでしょみたいな
あー。
感覚。
僕はその恩恵をめちゃくちゃ受けてるわけだけど
はい。
でももっとたくさんの人が恩恵を
受けてもらえるようなものでしょこれはって
うーん。
そういう感覚ですね。
山口さん自身の内面が
これで整ってますよね
このコンテンツによって
うーん。
整ってますね。
なんか本当に人生のフェーズ
どんどんどんどん変わっていってるんで
うん。
まあ切っても切り離せないですね
この山口哲也とこの優しいトレーナーは
はい。
いやーだいぶ育ってきましたね
優しいトレーナーという言葉が
いや育ってきてる
育ってきてる本当に
最初だって
僕自身優しいトレーナーっていうもの
優しいトレーナー育成コーチっていうものを
ちゃんと理解できてなかったんで
はい。
これじゃなくていいんじゃねえかみたいな
感じになった時期とかあったわけですから
あったねー。
うーん。
あったねー。
でもかなりやっぱ自分
トレーナーっていう仕事だけじゃなくて
うん。
自分が生きてく上での
この人生の核みたいなとこにも
うん。
繋がってくるような
うん。
ものになってきてるんで
うん。
うん。
すごいですねやっぱ
時間とともに変わってきてますね。
そうなんですよ。
そういう意味でやっぱりこう
あなたはこういう活動してるんですねっていう
言語化
他人からの言語化とか
うん。
それにまつわるコンテンツとか
そういうものが積み重なってくると
やっぱ辞任も変わってくるので
うん。
そういう意味でもすごいなんか
いい武器だなーって
うん。
39:00
写真の前に
言葉だなって思いましたね。
そうですね。
山口さんには言葉をたくさん渡してきたから
優しいトレーナー育成コーチ自体が
やっぱ尚人さんに
はい。
もらったものでもあるから
うん。
うん。
まあそれこそやっぱそういうのを作るっていうところで言っても
うん。
なんか自分一人で頭悩まして作っても
これは出てこなかったわけで
出てこないでしょうね。
うん。
まあやっぱ他人の頭を借りる
うん。
すでにそこの経験をずっと積んできてる人の
うん。
脳みそを借りる
うん。
さらに今で言ったらこの動画撮ったり
うん。
写真撮ってもらったり
プロフィールを変えたりとかっていうのも
脳だけじゃなくて体も借りるみたいな
うんうんうんうん。
まあそうやったほうがそれいいよねっていう感じですね。
やったほうがいいに決まってるっていう
やったほうがいいに決まってるよねっていう
はい。
だってもう生き抜いてきてる人なわけだから
もうそれをずっとやって
本当にそれを感じましたね。
今回こうやっていろんなものを作ってもらって
僕楽しかったですすごく。
うんうん。
うん。
なんか
自分が頑張って売れたいみたいな
多分フェーズ
僕が超えちゃってるので
うん。
やっぱりね
10年やってるから
うん。
うん。
まあやっぱその
プロデュース自体始めたのも
自分だけじゃない
みんなが売れるようになったほうが絶対いいって思ってたからだけど
うん。
だからもっとこう新しい貢献の形ですよね。
うん。
俺より写真上手に撮れるやつ
いなかったなそういや10年間って思って。
うん。
うん。
だからそれもなんか
別に市場にその
より上手く写真撮れる人いるけども
うん。
この分野に関して
こう俺よりこう
よりいいものを作れるやつはいないよねって。
うんうんうんうん。
ライフコーチっていう文脈でいないよねってこと?
いないですね。
そもそもあの
喋ることでお金もらう人間なので
うん。
あの喋ることで
得られる情報を使って
うん。
あの
みんなが持ってない機材を使って
うん。
コンテンツを作るっていう方に行ってるので
あー。
より一つ複雑になってますよね仕事がね。
うん。
うん。
なんかある意味僕もだからトレーナーとは言うんだけども
うん。
周りのトレーナーと多分やってること違うんで
違うんですね。
うん。
なんか競合が違う気がしますよなんか。
あー。
僕の競合トレーナー。
5年後10年後考えて
はい。
助言してくれるトレーナーってやっぱいないっすよ。
うん。
まぁこれはねなんか前も話したけど業界構造上いないから
いないね。
僕の競合だからやっぱトレーナーじゃなくてもっとこう
42:00
その人の人生を5年後10年後考えて
うん。
接してくれる人たちが多分競合ですよね。
あー。
そうね。
そうね。
まぁなかなかいないけどそんな人。
いないっすね。
まぁそこまで考えてる余裕がないっすよね多分。
うーん。
みんなやっぱこの目先のやっぱ利益とか上げていかないと
日々の生活があるんで。
うん。
なんかすごいやっぱ画期的な気がしますけどね。
うん。
この考え方自体が。
うーん。
だから今そのこういう今目線になってて僕らが
はい。
山口さんのプロフィール書いたじゃないですか。
うん。
なんかすごくない?
いやすごい。
すごい雑やけど。
えーちょっと山口さん読んでください山口さんのプロフィール。
今手元にありますか?
ありますあります。
やさとれ山口。
優しいトレーナーを増やす活動をしているフリーランストレーナーです。
トレーナ歴。
公務員から転職。
30歳。
店舗ナンバーワン&店長に。
33歳。
会社員という立場に限界を感じ独立。
36歳。
札幌で対面パーソナルプラスオンラインパーソナルプラス
トレーナー育成の三軸で活動中。
38歳NOW。
座右の銘は脱ストイック。
すごいじゃん。
なんか文章として美しいですね結構。
だって今まで山口さんが
いろんな形で伝えてきたこととか
山口さんの強みとかいいポイントとか
全部入ってんじゃん。
でこの写真でこのヘッダーでしょ。
絶対に素人じゃないじゃん。
そうだな。
なんか自分がもともとこれを過ごしてきてるんで
自分の中にあったものなんだけど
こんだけ分かりやすい形で文章にするっていうのはやっぱ
できないかったですね。
シンプルにすごいじゃん。
それしか言ってないけど。
すごいじゃんこれ。
ユニークな経歴ですよね。
客観的に僕が見ても。
だからそれこそ最初に八里山口から始めたのは
八里山口って呼んでほしいなっていうところと
概念優しいトレーナーを増やす活動をしている
フリーランストレーナーですって言ったって
お金のために独立して収入上がりましたみたいな人
いっぱいいるからそこへの対比だったりするし
山口さん結構公務員から転職してってこと言ってたじゃないですか。
公務員っていう多業種から入ってきたんだよっていうことを
一行で伝えてたんですけど
経歴並べたら一行で全部言えるなと思って
例えば公務員から転職、じゃあ多業種から転職してすごい。
30歳って入れたのは
30歳で多業種から転職するって
45:01
よっぽど勇気がないとできないよねって。
次サプテンポナンバーワン
店長に33歳って書いてるけど
それはみんなここで引き算しますよ。
多業種から入ってきて33歳。3年でトップ一等や。
でもそこから限界感じで独立することあるんや。
ってなったら
もうなんで独立しちゃったんですかっていう話が
質問飛んできそうじゃんもう。
じゃあこれ準備しとけばいいんですよ鉄板トークとして。
なんで辞めたんですかっていう。
俺たち分かってるじゃないですか。
評価制度なんだよそこって会社の限界って。
言語化できてるから。
そんな言語化できてるやついないから
このやり取りで信頼100%全部取れるんですよ。
とかまで考えてます。
このプロフィールを持った人が
疑問に持つこととそれにぶつけるべき答え。
とかまで全部考えて。
36歳独立。札幌で対面パーソナルプラス
オンラインパーソナルプラストレーナー育成の三軸で活動中。
38歳のやつ。
ここに何が言いたいか。
会社員という後ろ出せがなくても三軸作れる男なんだ。
しかも三軸ってなかなか作れん。
どうやって作るねん。
佐藤すごいトレーナーやろうな。
あれなんか優しいとか言いよったな。
左右の目はダッツストイック。
ああもうこれは普通じゃない。
っていう流れめっちゃ組んでるんですよ。
もうこの最後のダッツストイックの二重改革を読んだ時点で
ああただものじゃない。
ってなるような流れ。
そこで思い浮かぶことは
会社員という立場で限界って何ですか。
三軸ってどうやって作ったんですか。
優しいトレーナーを増やす活動って何なんですか。
俺たちしっくりくる答え全部持ってるじゃないですか。
しかもそれも一日二日出した答えじゃなくて
何年間も深掘りして出た答えを
全部持ってるわけですよ。
それをバンって答えたら
思考の深さは全然違うわ。
ってなったらもうこれで権威性バッチリ取れますよね。
っていうこととかを考えていて。
いやーやっぱりそんなん無理だから。
そんなん作れないから。
パッとビジネス始めた人が。
ラップの歌詞書いてる感じですよ。
ここあえて韻踏まないけど意味としては踏んでるようにして。
みんなここでこういう韻を踏むと思ってるだろうから
あえて透かしてみたいなことを考えながら
書くみたいな感じで。
画像作ってもらってる時とか
動画作ってもらった時も感じましたけど
そこまで考えてやるっていうのは
理屈分かったもんできないから。
できない。
俺も自分のはできないんだから。
客観的な視点が必要になってくるってことですね。
48:01
そうですそうです。
そこに対してちょっと面白がりながら
作れるというか。
だからちょっと前に
僕がクライアントさんたちのプロフィールとかを
片っ端からいじってる時に
ちょっと変えてみましたみたいなこと言われたら
全部のきなみ崩れてた時期覚えてないですか?
そこで触らんほうがいいわってなったやつ。
ちょっと変えてみたが一番ダメなんですよ。
まさに僕もやさとれ変えましたから。
そうです。
変えるんだったら全部変えなきゃいけないのよ。
繋がってるから後ろでビーッといろんな線が。
っていうのとかを考えるのはやっぱり好きなので。
だからこれ全部ヘッダーからプロフィールから
全部通ってるので筋が。
やっぱ綺麗ですよね。
綺麗。
本当に綺麗。
私ここから始めたら発信もブレなくなるし。
俺とか自分それできてないんで今発信ブレまくってます。
俺16トン上げたとかいう話しかしてないから。
でも自分のそういうのにはね
やっぱりねあんまり興味持てないんですよ。
別にそれでなんかしたいわけじゃない。
俺が今やりたいのは裏方なんで。
別に自分のいいんだよなみたいな感じになっちゃってるので。
理想としては裏方でやってて
表に出てやってるクライアントたちが
めちゃくちゃすげえなってなって
裏で操ってんの尚人らしいよみたいな。
あーそうそうそうそう。
それがいいんですよね。
なんか今この目立ってる人たち
なんか似てるんよね雰囲気みたいな。
同じやつがやってんじゃねえのみたいな。
とかなんかこうそうですね。
例えば山口さんのプロフィールとか見て
山口さんのことすごい信頼して
ヤサトレ育成コーチング受けるようになった時に
自分も山口さんみたいな
言ってしまえばスーツを仕立ててもらいたいんだけど
それってどうやったら手に入りますか?って
言われた時に僕紹介してもらうとか
そういう形で売れたいですね本当に。
それが一番いい。
そういうイメージあるな。
別に自分でどんどん宣伝するっていうより
知ってるやつは知ってる
このスーツを仕立てる仕立て屋みたいな。
そうそうそうそう。
そっちの方がバズって
残り何件とか言って売ったりするよりも
本当にいいものを作れる人に対してしか
こっちは仕事できないんでっていう
51:00
形で何ヶ月待ち何年待ちしてもらってる状態で
こっちは納得いくものを追求させてもらってみたいな
感じが一番いいですね。
いやーなんかっぽいですね。
直人さん自身が。
俺あんま表に出るタイプじゃないんですよ。
なんかやっぱね
深くつけないと分かんないけど
なんかマジで自分がすごいと思われるとか
別に大した興味ないじゃないですか。
ないっすね。
本当に自分が関わってる人が
上手くいってほしいとか
そういうので全部立ち回ってる人なんで
まあ向いてますよ。
絶対そっちの方がね。
俺の写真どうやってより
あいつの写真実は俺が撮ってんやで
っていう方が好きなんで
実はなみたいなのをやっぱりやがて言いたいですね。
ヤサトレの写真って全部俺が撮ってんやでみたいな
感じの方がなんかやりたいですね。
だからまあそれはね
僕も今後の自分の活動で
そうなっていく
なんだろうな
手助けというか
ひとつの力になれると思うんで
そういう風にやっていきたいですね。
自分としては。
だから今はそれこそ
山口さんのコンテンツ作品仕上げて
それで山口さんに活動してもらって
どういう変化が出るかみたいなものもそうだし
そこから山口さんの活動を見たり
僕から写真撮ってもらった人の活動を見たりして
自分も撮ってほしいっていう人が
徐々に増えていって
だから年末くらいにかけて
徐々に忙しくなっていったらいいなと思いますね。
やっぱトレーニングも行かなきゃいけないんで
確かにね。
トレーニングやらなきゃいけないから
重機にならないといけないですからね。
そうなんですよ。
クレーン車が
先っぽで一眼力持ってるみたいな
俺のイメージそんな感じでいい。
まあ重機になるっていうのは
そんなに生半可なことじゃなれないですからね。
なれないですからね。
なんか冗談っぽく言ってるけど
マジで那須さんのトレーニングえぐいですからね。
いやだから本当にこうなんかね
大会出るとかじゃない人の量ではないなと思いますよ。
別にこれでやってなんか目的ないんかいみたいな。
そうですね。
なんかその大会出たりとか
目標ある人がやるトレーニングだったら理解できるけど
そうじゃないなんか
自分がこうなりたいからっていうだけでやってる
トレーニングの強度ではないですよね。
いやでも重機になることと
この武器として納品することは
繋がってると思いますねやっぱり。
うん。
だから那須さんがビジネス上でもそうだし人生上でも
自分がこうなりたい姿になっていくために
必要なものとかそのトレーニングなんですよね。
重機になるっていうのはもう外せない要素みたいな。
54:02
他人のために筋トレしてあげたいもん代わりに。
本当に。
じゃあ俺代わりにトレーニング行っとくからさみたいな。
那須さんが20トンぐらいトレーニングして
残りの5トンやったらこの人の筋肉つくみたいな。
あーそうそうそうそうそう。
そういう仕事したいもん。
だって俺もそのねフォームとかやっぱりすごい探求してるから。
そうですね。
もったいないなって思うんですよね。
あーでもそれ昔からそうで僕は運動音痴って言われながら
もうハンマー投げで日本一を2回取ったことありますみたいな話してるじゃないですか。
あの時常に思ってたのが
僕自分が運動音痴だから
僕一番パフォーマンス下だと思ってたんですよ。
でもう僕は誰よりも研究して誰よりも飛ぶようになったわけで
だから俺すげえだろうじゃなくて
俺みたいな奴でこんだけ飛んだんだから
俺の投げ方したらお前の方がもっと飛ぶよって言いたかったんですよ。
だからなんかこう
頭良くないというか
スポーツ系なんで分析とか苦手な奴いっぱいいるんですよね。
めちゃくちゃ運動神経いいのに
いやちょっと俺難しいことわからんバカやからみたいな奴いっぱいいて
こいつらの代わりに追求してやりたいなみたいな
その体借りて
めっちゃ思ってました。
俺がお前の体やったら絶対俺自分より飛んどるみたいな
めっちゃ思ってたし
だからもう俺が代わりに探究しとくから
教えたるから俺の言うこと聞いてって
誰も聞いてくれなかった
悲しかった
同じことはできなかったんですね結局ね
でもなんじゃなんじゃろうって思ったら
それは渡せないものだから筋肉って
だから僕も筋肉を渡せないから筋肉の付け方を教えようみたいな
コーチングで僕が色々勇気出して挑戦して起業して
上手くいっただからこのやり方を教えようって感じだったけど
今それがカメラに映ったんだよ
これ渡せるじゃないですか
でけーと思って
渡したかったものが全然渡せてなかったけど
渡し方が分かったみたいな感じがする
企業のコーチングとかしても
企業うまくいくいかないじゃない
別のところでクライアントが卒業することがしょっちゅうあるので
うわーって思うんですよ
もったいねー代わりにやりてーって思うんですよ
セールス苦手で体貸せ俺が一個代わりに
ってめっちゃ思うから
すごい歯が良かったですよねこの10年間
でも納品物があれば
57:01
それをどうするのは本人の自由だし
代わりにできるじゃないですか
一緒に戦えるじゃないですか
そうですね
嬉しい
一緒に戦いたかったんですね
そうです
個人競技だったんで
だから学校の先生になろうと思ってましたしね
自分が現役所で培ってきたものを教え子に教えて
教え子に勝たせようと思ってた時期結構長かったんで
それもできなくなっちゃったから
そう考えたら僕もなんか自分の
やさとれっていう概念に出会う前の
自分みたいな環境の人たち状況の人たちと
一緒に戦っていきたいというか
このやさとれという概念を使って
なんか構造は同じかもしれないですね
一緒に戦っていきたい
そうね
既存のこの業界の風潮みたいなものに対して
それこそだから山口さんが
自分がプレイヤーとして
フリーランスで独立して
トレーナーでやっていくの難しいよって今言われてるこのご時世に
脱ストイックを掲げて
プレイヤーとして豊かな生活ができているだけで
それを希望にできる人もいっぱいいるだろうし
その上で山口さんがうまくいったことを
伝えてあげるっていうのもそうだし
今山口さんだから
やさとれ向けの研修とかやってるじゃないですか
マンツーで
あんなんとかめっちゃいいと思うですね
リアルで体触れ合いながらやってるわけじゃないですか
そうですね
あんなことしてくれる人いないよ
確かにあれの自分の
これは確かなものやってるな感
はなかなかえぐいですね
会社に入って研修受けながら
とかはあると思う
それは会社の利益になるから
フリーランスになって
独立しても誰かに習わなくていいわけじゃないから
そのあった時にお金払ってでも
そうやって教えてくれる人がいるっていう
どんだけ売れてる人活躍してる人でも
お金受け取ってくれなかったら
教えてもらえないですからね
そうですね
すげえいいと思います本当に
本当に自分が欲しかったサービスな気がしますけどね
一緒ですね
俺もこういう丸っと全部自分の言いたいこと
バシンと形にしてくれるやつ欲しかったんで
いやどうしようかな
ちょっと山口さんに聞いてもいいですか
今後どう広げていこうかなっていうのを
今考えている段階なんですよ
山口さんへの納品がとりあえず一旦もうそろそろ終わる
1:00:01
でも終わらなさそうだけどな
1個できることやったら
3つできることが増えてくるじゃないですか
終わらなさそうだなと思いながら
まあ今別に暇なんで
やってますけど
だからどうやって次につなげていこうかなっていう
確かにね
種をね転がしたいんですけど
だからどういう形でリリースするか
だから前回その紹介でっていう話もしたけど
どうやって広げていこうかしらっていう風に
考えている
確かにな
今で言ったらね
その対面で人と会う機会もなかなかないだろうしな
そうなんですよね
やっぱわざわざ福岡まで来てもらうっていう
ハードルを超えてきてもらわなきゃいけないので
だから1個はあれですよね
東京の方にやっぱこうセミナーとかで
やっぱよく顔を合わせる人たちいっぱいいるので
東京とかでちょっとまとめて撮影会みたいな
してもいいかなとは思いますけど
そうですね
何枠か出したらいいんじゃないですか
来て撮りますよみたいな
何枠かだっけ
そうっすね
まずは写真だな
プロフィール写真を撮って
話を聞いて
だから2,3時間
で写真納品と
SNSのセッティングまでやりますよっていう
感じで
してもらって
軽めに
軽めだったらやっぱりまだその
プロフィールの文章とかそういうのってまだ難しい
ヘッダー作るとかもちょっと難しいので
本当もいい写真1回納品しますよっていうところ
入り口に
ステップアップしていけるような
動画撮って欲しかったら3回くらい来てくださいみたいな
そうですね
ないとやっぱ撮れないですよねいきなりは
だからそれと
オンライン上でそういう何枠か募集するのと
実際のオフラインの撮影会みたいな
っていうところじゃないですかね
そうっすね
なんかあれですね全国公演に変わる形で
1:03:00
撮影会みたいな感じでしてもいいかもしれないですね
北海道も行きたいから
カメラ持って行ってもいいかもしれないですね
そうですね
撮影会来る人いなかったら僕を撮ってもらえれば
そうそうそうそう
普通にセッションして写真撮って帰れば
また北海道で撮ったらまた違いますね
違うね違うね
僕は北海道の人間なんですよ
そうね
あれだったらそうたが家に帰ってくる瞬間とかに
鉢合わせたらそうたの写真も撮ります
めっちゃいいっす
ちょっとちょっと止まってパシャ行ってらっしゃい
パパに預けておくよ画像データ
いいな
そんな感じでなんか
ぼっちぼっちだから9月で仕込もう
そんなことで10月から動けるように
しておきたいですね
だからまあ
ラジオここまでね
聞いてくれるような人で
ぜひそういうの興味あるっていう人がいたら
個人的に連絡をください
リリースするタイミングで優先的に案内しますので
山口さん的にはどういう人に来てほしいですか
やっぱり自分の事業を通じて
もう結構本気で自分の人生変えたいなと思ってるとか
結構もうこれに賭けてるよっていう人じゃないと
合わないんじゃないですかね
合わないっすね
なんとなく起業してみたいなみたいなんじゃなくて
もう既に活動してて
本気でやってるよと
これを通じてもう人生変えてるんだっていう
熱量ある人じゃないと
今ちょっと思ったんすけど
逆も言えるなと思って
まだまだ全然そんな気ないよって人でも
バキンと決まった写真あったら
発信したくなるんじゃないですか
そっちもありますね
ヒカキン理論ですよね
撮影機材は一番いいやつ無理してでも買えみたいな
したらそれがちょうどいい自分になる
僕は結構それ考えてるから
逆でも面白いなって思っちゃいましたね
その後のコースが変わるだけで
どっちもいけるかもしれないですね
それこそだからプロフィールを一緒に書きながら
その人の
事業が固まってくるみたいなことも
あるかもしれないですよね
今の山口さんは固まってるものを
俺が言葉にして引っ張り出したって感じだけど
言葉にして引っ張り出すことで固まってくるものもあるかもね
とか思いましたね
1:06:03
またこれをやっていく中で感じることもあるはずだから
元はといえば
山口さんが
ジム行こうって言ってくれたから
ここまで来れたとこ絶対あるんで
俺は本当にヤサトレに感謝してますね
ありがとうございます
本当に
ヤサトレね
ヤサトレ優しいなって
元々山口さんが作ったと言っても過言ではないんで
ヤサトレって
山口さんいなかったらヤサトレ自体はないんで
そうですね
僕の中に似たような概念はあったかもしれないけど
ヤサトレっていうものにはなってないんで
なってないですね確かに
自分が作ったものに自分が救われてるみたいな
形になってますよね
過去の自分に
確かにな
でもイメージつきますよ
こうやってカメラでいろんな人に納品して
いろんな力になって
それこそ東京とか札幌とかいろんな各地で
少しずつ広がっていって
それこそこのスタイルでやりだしたら
卒業した人とか
ちょっと連絡したいけど連絡しづらいなみたいな人とかとも
また繋がれると思うので
そうですね
いろんなものが分かりやすい
なんか
また生まれそうな
予感がしますね
僕も個人的に
尚人さんの過去のクライアントさんたちに
直接会いたいなっていう気持ちも
前ね話したことあるけど
そういうのもあるしね
いつか会うかもしれないですねいろんな人にね
なんかいいきっかけになりそうですけどね
本当
山本さん長い間
1時間7分喋ってる今日
朝からずっとやってるじゃないですか
プロフィール設定から
写真のあれまでやってるんで
本当に長い時間
ありがとうございました
ありがとうございました
ちょっとまた
でそうだ
ちょっと表で言っとこう
動画も今日出しましょう
はいはい
出さないと固定とかに貼れないので
今日の夕方で
あなた今出してもいいですよもう
別にそんなに
出す時間変わんないから
出す時間で見られる
土日はね出さない方がいいんですよ
ちなみにYouTubeは
僕の科学だと
土日はね
あれです
あれなんですよ
なんか
すごい落ちるんですよ
多分僕らの動画見てる層が
小持ちなんで
土日忙しいんで
土日減るんで
どうします?
今出しましょうか
この今ラジオ撮ってる瞬間に
出せますよ
あれですね
このスマホ
充電なくなってきてるから
閉めて
1:09:01
出しましょう
OKです
それじゃあ皆さんありがとうございました
ありがとうございました
八里山口の新しい動画
概要欄に貼っときます
お願いします
じゃあありがとうございました
ありがとうございました
あす
01:09:20

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