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こんにちは、おはなし屋なおとです。 今日も一人ビジネスを頑張っている人に向けて放送していきたいと思います。
今日のテーマは、ビジネスに自分を追い込むようなストイックさは要らないというテーマでお話をしていきます。
ビジネスをする上でですね、一番大切なのは継続することです。それはもうね、大人から子供まで全員わかっていると思うんですけど、
結局続けたものが偉いよねと、続けたものが一番強いよねと、僕はまあね、これはあくまで自分の経験でですか、思っているんですが、
そういう視点から考えるとですね、売上が思ったより出なかったから、自分はダメだとか努力が足りないとか、
自分はまだまだやれるはずだみたいな、そういうストイック系の思考に陥っちゃう人っていうのは結構多いんじゃないかなと、この世界見てて思うし、
うまくいってる人って、やっぱ行動量えげつないから、なんかすごいストイックにやってるんじゃないかっていう風に見えたりもしますよね。
実際僕は10年ビジネス続けてるんですけど、結構ストイックにやってるというか、発信の量も半端ないし、ビジネス経験も長いし、
やっぱり直人さんってすごいストイックですよねって言っていただくこともあるんですけど、俺はあんまその言葉嬉しくないんですよ。
なぜなら全然本質捉えてないなと思うからですね。
別に僕はストイックじゃないし、ストイックであることがビジネスやる上で必要だとも全然思わないんですよね。
むしろビジネスを長く続けてこれる人っていうのは、どこかになんかちょっと適当さがあったりだとか、そこは自分せめて頑張ろうやっていうところで、
いや俺のせいじゃないしって開き直るふてぶてしさがあったりだとか、僕はそういう資質がある人の方がビジネスは結果として続くんじゃないかなと思ってるわけですね。
例えば、最近の放送で僕よく言ってますけど、個人ビジネスやってる人にとってはですね、個人起業家っていうかな。
個人起業家にとって今って結構冬の時代なんですね。その理由って大きく分けて、たどれば全部一緒なんだけど、理由って大きく分けて3つあって、
一つが、やっぱりAIっていうものが台としたことによるSNS集客がほぼオアコンに近づいていることと、
企業という分野に人がドッと参入し始めて5,6年経ったので、それなりにプレイヤーの数が飽和してきていることと、最後が僕一番大きいと思うんですけど、
歴史的な円安ですね。それによって家庭の紐がきつくなっているので、みんな不景気だから、やっぱり自己啓発とかそういう分野にかけるお金っていうのは真っ先に削られるから、
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お客さんも少なくなっているし、同業者増えているし、ブーム的なものもAIによって集客もやりにくくなっているしということで、
いろんな要因が重なって、今ってガッポガッポ儲かる時期ではないんです。冬の時期なんです。ただ、この冬の時期に頑張って頑張って結果が出ないと、出にくいという状況で、
自分を責めて頑張りが足りないんだとか、努力足りないんだとか、そういう風になっちゃうとどうなるかっていう話です。
これ想像に硬くないですよね。だって自分のせいじゃないんですよ。今言ったね。今ビジネスで頑張ってるけど結果出ない人に向けて、僕から一言言わせてください。
あなたのせいではございません。なぜならですね、5年前に今あなたがやっている努力の3分の1であなたの10倍稼いでたやつが必ずいたはずです。
10年前もっといたはずです。なぜかというとそれは先行者利益って言って周りの人が誰もやってないことをやってたらその分成功しやすいよねっていう言葉がある通り、先行者利益が今個人でビジネスをするという文脈では終わったんですね。
みんなが一人で小さくビジネスをすることの旨みに気づいてしまったので、もともと競争する必要がないみたいなところがいいところって言われてるけれども、
それにもやっぱりある程度限りがあって、これだけ人が増えちゃったら、SNSだってさ、人が見れるアカウントには限りがあるわけだから、競争が起きちゃってるというのが現状なわけです。
だからつまり何が言いたいかというと、難しいんです今の時代。ただ僕の見立てではこの難しい時代って長くは続かないと思っていて、なぜなら難しいからみんな辞めます。
しかも今新規参入がピーク、この先もっとピークになるかもしれないけど、今の時点ではピークだと思ってるんですけど、この新規参入者たちが、
え、なんなん、全然むずいやん、全然簡単じゃないやんって、ゾロゾロ厳しそうに返して帰り始めるんですね。
ってなった時に、この激しい戦場で生き残る人間というのは本物であると。
あなたがやっていることが本当に本質的な意味で需要を捉えているのであれば、今これが売れるトレンドだとかじゃなくて、
人はこういうことが必要だし、私はこれが強く必要だと思うし、自分の活動は絶対長くやっていれば将来的に見つけてもらえる可能性が高いと思っているような本質的な事業というのは、
この2,3年しのげばですね、確固たる地位を確立できると僕は考えています。
だからビジネス頑張っている人には売れてないのはお前のせいじゃないよって言いたいし、
お前がやっていること間違ってないよって相反するので、この2つを同時に言っているわけなんですが、
であった時に、今あなたが売れてないのはあなたのせいではないのですよ、完全に。
だからそこで、今は不景気やしな、円安やしなって言いながら、
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売れたいけど売れてないのは俺のせいじゃないよね、私のせいじゃないよねって思いながら、
淡々と見返りを求めずにやることができる人、これなんですよね、結局売れる人って。
売れ続ける人かな、売れる人はそのタイミング、その時、その時代、その環境、そのポジションで正しいことをやった人が売れるんですけれども、
長くやっていける人っていうのは、売れる時期、売れない時期を通して続けた人なので、そう考えるとですね、
心が、思考がガチガチな人、なんかもう売れなかった、ちょっとラジオ投稿して聞かれなかったらなんかもう、うーんってなっちゃうとか、
ちょっと誰かに否定されたら、私の活動意味ないのかなって思っちゃうとか、真面目な人ですよね、とかはですね、
やっぱりこの、打たれ弱いって言ったらいいんですかね、別にそれそんなに凹むところじゃないよとか、
なんかもう、今ね、ビジネス結果出ないのは、それは別にあんたのせいじゃないし、
それはもうだからその、簡単に売れないから別の分野に行くっていう考えもあるし、
簡単に売れない分野っていうのは、みんな簡単に売れないですから、あなただけが売れないわけじゃないから、
みんな等しく売れないから、じゃあみんなが飽きて帰る頃まで続けたら勝ちじゃんって考えるのも一つだし、
成功法だけじゃね、突破できないことっていうのが、
あった時に、その裏口というか糸口を見つけるまで、挑戦をやめないっていうのがめちゃくちゃ大事になるんです。
だから一つのしぶとさだし、一つのふてぶてしさですよね。
だからそれをね、すごい僕は、僕のラジオを聴いているみんなには持ってほしいなというふうに思います。
今売れてねえ?全然大丈夫だよ。みんな売れてねえし、全然大丈夫。
今全然その、動画投稿しても再生されないんだよね。記事投稿しても読んでもらえない。
それはもちろん、あなたが努力次第でPVであったり再生数を伸ばすことは可能ではある。
可能ではあるが、ただ、それ以上に時代のね、流れとかそういうものを考えてみたら、
あなたより努力してないけど、あなたより売れてた人っていうのは過去たくさんいたんだよと。
だからあなたの努力が足りないんじゃなくて、タイミング的にリターンが返ってきにくい時期ではあるから、
別にそれはあなたのせいじゃない。そういう、客観的に見るとそうですよ。
だけど、ビジネスの世界って入れ替わり早いから、僕が知ってる範囲で、
個人ビジネス、コーチビジネスの世界で、10年間プレイヤーとしてやってるやつの発信って、
僕は見たことがないんですね。だから、こういう時代がアップダウンしているよっていうのも、
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なかなか伝えてもらえないし、だから僕の放送を聞いてくれた人はね、
ラッキーだと思っていただきたいんですよ。
だいたい発信者として力を持っているコーチの現場のプレイヤーの人って、5年未満ですよ。
ってなったら、せいぜい1回売れて売れなくなってを繰り返したぐらいでしょ。
俺3回ぐらいやってるからね。10年やってるから。
そうなった時に、この時代っていうのは、結構浮遊です。結構浮遊。
この10年間でいうと、一番浮遊かもしれないと思ってるし、
僕のマインド的には、この俺がこんだけ努力量を投下しても、
こんだけしかリターン返ってこんのやったら、ほとんどのやつもう死ぬんちゃうかって思ってます。
そのぐらいの時代です。ただ、この時代は長くは続かないと僕は考えている。
なぜなら、今までもそうだったから。ところどころ、浮遊の時代っていうのはあったんです。
特にコロナの時がでかかったな。ゲームチェンジがキャーって起きた時に。
あの時はひどかったね。やっぱりコーチ業って言ったら、発信で何を伝えていいかわからないし、
絞ったら絞ったらコーチっぽくなくなっちゃうしっていうことで、
コーチやってる人のほとんどはオフラインで、人とコミュニティネットワーク作ってやっていくっていうことが、
かなり主流だったんですね。だけど、コロナで多分それが一斉にバーってなくなっちゃって、
コーチが1万人いたとしたら、そのうちの9000人ぐらいは死んだでしょうね。
死んだって言ったって、その9000人のうちの4000人ぐらいは別に元から売上とか上がってないから、
別に細々続けていこうみたいな人かもしれないけど、
専業でやってた人がもし1万人いたんだとしたら、9000人は死んだでしょうね。
残りのうちの1000人がインターネットとか、オンラインでの繋がり方に活路を見出して生き残って、
そしてまたじわじわ人口が増えていって、今コーチ2万人みたいな感じじゃないかなと思ったりするんですが、
そういうことを繰り返しながらですね、いろんな時代を経て生き残っていることは、
大抵生き残っているという感じではあるわけです。
過去の正解が使えなくなるタイミングって、この10年間で僕は2回?3回かな、あったんですね。
今だから3回目ですね。
口コミで一生食っていけると思ったけど、口コミもやがて終わりに来るんだ、みたいな。
僕の周辺という小さな界隈の終わりが1回あって、コロナによって対面の終わりが1回あって、
そして今インターネットの終わりっていう、SNSの終わりが今来てるっていう感じ。
けど結局今、小さな界隈で飯食ってる人って、
一周回っていっぱいいるし、SNSでやっていく人も今後もいっぱい出てくると思います。
つまり何が言いたいかというと、栄光生水というか、出てきては消え、出てきては消えを繰り返しながらですね、
業界というのは独自の進化を遂げていくと思っていただいたら良いです。
僕は10年やってるので、そういう時代の流れを見てますし、
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その高音階の流れも別に特殊なものではないと思っているので、
コーチの諸君にはですね、是非めげず生き残っていただきたいと。
そのために必要なことを、最近淡々と皆さんにお伝えしているという形ではあるんです。
じゃあ話に戻りましょう。
だから、こういう時代だからこそ、ストイックにやるなっていうことですね。
楽しみながら、のらりくらりと、ただ、続けることはやめずにやりなさいと。
それがやっぱり僕からの答えで。
だからもう、今年中に売上出なかったらやめるみたいな。
あのね、そういうやり方する時期じゃないしね。
そういうやり方が効く時期も、やっぱりあったんですよね。
あった。周りのレベルが低い時、SNSとかのは、
結構半年ガチって結果出なかったらやめるみたいな感じの人が、
結構バーっていった。
そのバーっていったけど、それはライバルが少ないから、
努力量を等価すれば勝ちっていうゲームの中で、
バーっていった人がいただけで、
その人たち結構のきなみに死んだんですよね。
半年間走り切るつもりで走り切った人たちが、
まあ、そこから先1年2年生き残れるわけないから。
今は、もう本当に3年単位で続けていくし、
3年が儲かってなくても、少しでも前進してる感じがあったら続けると。
これは一生のライフワークにしていくんだ。
もしそれがしっかり噛み合ったらライフワークにもしていきたいし、
これで専業で食っていきたいし、みたいなマインドでやってれば、
ひょっとしたら半年で結果出るかもしれない、
1年で結果出るかもしれないよねっていう。
あ、思ったより早かったね、みたいな感じ。
そのぐらいのマインド設定が絶対にいいと思うし、
そのぐらい時間も長く捉えられた人じゃないと、
今の時代生き残るのはきついんじゃないかなと思います。
そして、そしてですよ、皆さん。
今、前半で言いましたけど、何が悪いかって、
僕一番は円安だと思ってますよ。不景気ですよ。
ってなった時に、今皆さんのやってる経済活動は円安に煽りを受けてるわけなんです。
その時のコツは円安でプラス領域が発生する領域にも手を出すっていうのが、
僕は生き残るコツ、つまりリスクヘッジですね。
当時の世界では卵を同じカゴに盛るなと言われたりしますけど、
僕たち個人ビジネスっていうのは、個人のお財布に対してものすごく強い影響を受けるので、
その個人のお財布が閉まってる今はなかなか儲けが出にくいですってなった時に、
その個人のお財布を当てにしたビジネスだけで生計を立てようってことは苦しいわけですね。
ただ、具体的に言うんだったら、僕は積み立て兄さんをやったらいいと思います。
兄さんをやったら、積み立て兄さんってもうないのか。
兄さんをやったらいいと僕は思っています。
兄さんをやるとですね、今ASによってオールカウントリーとか、
ちょっと分かんない人には分かんないこと言いますけど、
全世界株とかですね、S&P500とかですね、アメリカとかそっちの日本じゃないところの銘柄に
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ドル立てでお金を株式として積み立てることができるんですけれども、
僕は5年前くらいからそれをやっていてですね、
昨日集計したらですね、これは半分奇跡みたいなものなので、
ちょっとなんかこうね、あんまり予定なんないかもしれないですけど、
なんとですね、この僕のこの複数年間で、
僕大体このぐらいの基準ビジネスで稼げたらええやろうっていうことを600万ってところに置いてるんですけど、
そこから下がった金額、600万下回った金額。
去年、一昨年は600万大きく超えてるけど、
去年は600万下回って、今年もっと下回りそうだなっていうこの状況。
別にここから盛り上がるかもしれないけど、
状況で僕がこの6年間トータル2位差で投資して増えた利益と今下がったあれが結構トンポンなんですよ。
なんで?と思って。
ずっと不思議だったの。こんなに儲かってなくて、こんなにしんどい時期続いて、
なんでかな?もうやばいな俺、廃業かもしれんって思って、
自分が持ってる資産を棚卸しみたいにするじゃないですか。
そうした時にですね、減ってないんですよ。
売上がこんなにガクッと下がってるのに、資産が減ってないの。
なんでかな?って思ったら、円安によって事業の売上が下がって、円安によって持ってる株価が上がってるんですよ。
これ分かります?
すごいよね。なんかね、どっかで損をしたらどっかで得をするんだなと。
連動してる指数が一つだったら、逆側にかけておけばですね、
別に円安になってビジネスが上手くいかなくなったところで、円安になったことで株価が上がって、
厳密に言うと円安になったから株価が上がるわけじゃないんですけど、
円安になったことで相対的にドルを持ってるみたいなもんですから、
持ってる株価が上がるんですよ。
投資とかね。いまいちよく分かんないんですけど、
それで結局僕はビジネスとして売上が大きく減ったのに損してないところが、
4年前よりも資産がうん百万単位で増えてるんですよね。
もちろん一昨年最高年収いったからっていうのもあるんですが、
感覚的にはもう自分の資産がだいぶ減ってきたんじゃないかって思ってるけど、
増えてるんですよ。むしろ。むしろ増えてるぐらい。
それはつまり僕のビジネスが円安によってダメージを受けていて、
僕の資産が円安によってメリットを受けているっていう何よりの証拠なので、
俺思いましたね。昨日それ見てね。
そっか。俺別に今頑張ってないわけじゃないんだ。円安なんだと思って。
これ言いたいみんなに。みんな今努力報われにくいよ。なんで?円安だからだよって言いたいと思って。
今日の放送を撮り始めたということでございます。
だからストエックスはいらないです。今売れてないのは。今景気良くないからです。
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っていうその自分以外に要因があることに対して、ちゃんとそれを認められる。
これも一つのしなやかさというか強さだと思います。
だから腐らない。簡単ってやる。この時期は特に。
やっぱり今円安でダメージを受けているのであれば、円安で利益を取れるような行動をしていく。
だから積み方に良いさを数年前からしっかりやってた人って、今割と儲かってると思う。
割と景気良いと思う。もちろんビジネスで収入が減ったみたいなこともあると思うけど、
僕の場合は事業の売り上げはここ2年間ぐらいガクッと減ってるけど、
その分積み立て人参のお金で若干プラスみたいな感じになってます。
これが会社員とかで収入が変動しないような働き方をしてて、
人参だけ増えてたらプラ何百万とかなってる人いっぱいいるんじゃないかなと思いますね。
そういう金融的にはネガティブ要素があればポジティブ要素がある。
片方しか取ってないから損が起きるのであってっていう考え方もあるので、
こういう時代はやっぱりしっかりリスクヘッジをしていくことが大事なんじゃないかなとは思いますね。
リスクヘッジっていうのはさっきみたいに売り上げが減れば投資進捗が増えるみたいな、
このシーソーゲームの話であって、例えば収入のリスクヘッジみたいな、
会社員もやって個人事業もやってみたいなのって、
同じその人の時間とか精神的エネルギーを食ってるから、
どっちかが伸びたらどっちかが減るみたいなことが、
有限リソースを食い合うようなリスクヘッジは僕はあまりしない方がいいと思うんですけど、
ただ、いろんなものにいろんな指数が連動してますから、
ちょっと最後まとまらなかったな。まとまらなかったけど、
いろんなものにいろんなことを連動してますので、
その連動に逆割りするというのも一つ、ワンポイントアドバイスとしてやってみるのがおすすめ。
だから本当に個人事業やっていくんだったら、
会社員としての収入も作ったりするのも一つ手かもしれない。
し、今から始めるんだったらね、
ちょっとなかなか恩恵感じるの大変かもしれないけど、
二位差とか、円安によって上がる資産とかを少しずつでもいいから、
買っておくとリスクヘッジになるかもしれない。
うちは個人事業を一本で家族養うっていう不安定なものだけど、
資産の大部分をそっちに入れてるんですよね。
株式投資の方に入れてるから、売り上げが減っても、
それが本当に俺の努力不足だったら、資産連動して増えないけど、
もう今本当にそういう時代なので、
自分の調子が悪くなればなるほど、持ってる投資収得が増えるっていう、
こういう構造を自分の生活の中で作れてるっていうのも大きいかな。
だからこれも一つのしなやかさだよね。
これができないと私はダメなんだ。
これがうまくいかないともう潰れるんだっていう感じじゃなくて、
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これがうまくいかなくなってもこれがあるし、
これができなくてもこうなれるしっていうのを何個も何個も持っておくっていう、
それは一種のこの時代を生き残るしたたかさなんじゃないかなと思いますので、
みなさん今日もですね、生き残っていきましょう。
辞めなければ必ずいい未来来ますので、
みなさんが少しでも、一日でも長く、
自分のやりたいことで事業をしていっていただければなと思いました。
じゃあ今日もトレーニング行ってきます。