なおとさん、いよいよ札幌セミナー迫ってきましたけど、内容づくりはどうですか?
いや、今、まあだいぶいいところまで行ってるんじゃないのかなという。
今まだそのね、また会いたいと言われるコミュニケーション術っていう今回テーマですけど、
また会いたいってどういうことかとか、また会いたいって言われるってことはまず少なくとも1回は会ってるよなとか、
すごいこう、そういう基礎の部分を洗いながら、また会いたいと言われるコミュニケーションについて考えてるっていう段階かな。
でも今回は、ここからちゃんと最終台本を仕上げて持っていくつもりなんで、
前回このままやって話を深めて深めて深めて深めて自分の中で結論にたどり着いて当日喋ることがないってなっちゃったんで、
ああはならないように、しっかり台本準備させて準備していこうかなと。
え、会場ってスライド流せるんでしたっけ?
なかったよね、そういうのね、確かね。
スライド…
だったらホワイトボードかな、地域じゃないけど。
うん。
でもちゃんとしっかり講演しようと思ってますよ、今回は。
もうノリでやらない。
台本だって作るの初めてですよね。
初めてですね。
まあしっかりしたやつ。
台本つってもなんていうのかな、見ながら喋るというよりかは、話の流れをしっかり組んで、
もうこのタイミングでこの話をしようみたいな。
段取りに近いかな。
やっぱセミナーも全体の段取りがあって、僕の講演パートっていうのがあるじゃないですか。
その講演パートの中に、じゃあこの話から始めてこういう展開でみたいな感じなのはすごいしっかり準備をしようと今回は。
今までそこ結構アドリブとか会場の空気でやってたので、
そうですね。
それをやるとね、すげえ出る時とすげえ出らん時があるっていうのに気づいたんで。
今までのセミナー振り返ったときに、めちゃくちゃ良かった回もあって、違うねっていう回もありましたもんね。
そうなんですよ。もう今回6回目ですから。
はい。
なんかそろそろね、自分の肩みたいなもの欲しいなっていう。
毎回蓋開けるまでどうなるか分からんって結構ね、あんまり精神衛生上よろしくないんですよ。
本当にドッキドキすんの毎回。
面白いなあ。続けていくこと考えてきついっすねそれは。
きついっすね本当に。
どこでどんな人を前にやってもある程度しっかり講演できる状態。
なんかお客さんからのレスポンスが良かろうが悪かろうが。
レスポンスが良くてめちゃくちゃ良いものになりましたは素晴らしいことだけど、
レスポンス良くないと講演できませんみたいな。
それはいかんやろう講師としてっていうのは思ってますね。
なんで、ぼちぼちしっかり準備進めてる段階で、
全然今日の放送でも今考えてることとか喋れるので。
どうぞ聞いてください。
ちょっとだから聞かせてもらいたいですよね。内容について。
聞きたい方も多いんじゃないかなって。ラジオで。
どっから喋ろうかなとしたら。
また会いたいと言われるコミュニケーション術っていうのが今回テーマじゃないですか。
これができるとどうなるかっていう話なんですけど。
人生全部良くなるわけですよ。
なんでかっていうと人の悩みってほぼ全て対人関係と言われていて、
腹減った、眠たい、休みたいとか、
そういうものは本能から来ているものだとして、
例えばお金がないっていうのも、
結局のところ本当にお金がなくて困っている人と、
誰かと比べて相対的にお金がなくて困っている人っているじゃないですか。
日本って恵まれてるんで、もちろん本当に困ってる人もいるんだけど、
相対的に困っている人が多分多いと思うんですよ。
SNS社会でいろんなお金を持っている豊かな人たちの生活を知ってしまって、
自分の生活がすごく疾走で惨めに感じているとかね。
ちょっとわかりやすい例で出しましたけど。
でもそれって掘っていくと結局対人関係なわけですよ。
それって対人関係の悩みなんじゃないっていうことができると思っていて。
だって他の人と比べてるわけだから。
それは対人じゃないですか、結局。
そうですね。
ってなると、現代の人の悩みはほぼ全て対人関係であると言っても過言ではないのではないかと。
これはアドラー心理学でもよく言われますよね。
悩みの9割以上は対人関係だよと。
全部って言っちゃってるのかな、アドラーは。
そうですね。全てって言ってた気がする。
確かにそうだよな。だってお腹が空いたって言っても、
食材を手に入れる方法を知ってる奴に聞けばいいんだけど、
それが聞けないってことは対人関係だもんな。
一人で生きてるわけじゃないから。
そうですね。
食料を調達する方法を知らなくて植えてる人ってのは多分いないはずなんだよ。
そっか、教えてもらえてないって意味では腹減ったもん。
対人関係か。
結局対人関係なんで、
人から好かれてそうすることはないでしょっていう。
今回扱うまた会いたいって言われるコミュニケーションっていうのは、
また会いたいって言われてるぐらいだから、
常に会ってないよねっていう。
じゃあカチョコのコミュニケーションではないな、今回は。
マリちゃんは僕にまた会いたいとは思ってないですからね。
確かに。
だって同じ部屋で暮らしてるから。
そうですね、常に会ってますからね。
山岸さんの奥さんだって別に、また会いたいなーってなってないでしょ。
なってないです。
だって会ってるもん毎日みたいな。
だから今回のセミナーはどっちかっていうと、
仕事の文脈ですよね。
仕事の文脈で人に好かれることって、
好かれるに越したことはないよねっていう。
ところになるのかなーと思いまして。
仕事でまた会いたいって言われる環境を考えると、
自分が日頃から関わってる人に、
同じ会社のうちうちで日頃からコミュニケーションを持ってる人に、
また会いたいって思われたいなって思うことあります?
また話したいぐらいだったらあるかもしれないですね。
そっかそっか。
例えば、岩井さん前のジムにいて、
社長が好きで入ったじゃないですか。
ってなったときに、社長と一緒に働く前は、
この人にまた会いたいなって強烈に思ったはずなんですよ。
思ってますね。
社長と一緒に働きだしたら、また会いたいなって、
いやお前明日も会うやんけってなるじゃないですか。
なりますね。
だからまた会いたいにはならんすよね。
そうですね。また会いたいではないかも。
もっと会いたいとか、もっと話したいとか。
そうですね。もっと深く話したいなとか。
そうなると今回のテーマに関しては、
あくまで対外的なというか、
日常的に関わってはいないが、
また会いたいなので、1回以上会ったことがある人に、
また会いたいなと思ってもらえるっていう状況なんだろうなって考えると、
やっぱり一番は取引先とか、お客さんですよね。
そうですね。
だから今回お客さんとかそういうのに限定しない形でやろうって言って、
セミナーのテーマを立てたけど、
結局お客さんと再予報するっていうところに、
周りをいろいろ考えたらそうなるなと思って。
そうですね。
また会いたいと言われるコミュニケーション術っていうテーマで、
ほぼほぼビジネス上の文脈っていうのが説明いらないっていう。
確かに。そのテーマを見ればビジネス上の文脈だっていうことしかないってことですね。
しかないですね。
Cっていうのであれば恋愛。
恋愛の交際してても同棲してなければまた会いたいはわかるかなと思うけど、
交際する前とかですね。
付き合う前だな。
そこでまた会いたいと言われないとね。
そう。
でも僕らは男なんで、
出会ってない女の子にまた会いたいと思ってもらうことは物理的に不可能じゃないですか。
同棲を始めた彼女にまた会いたいと思ってもらえるってこれは不自然じゃないですか。
不自然ですね。
以後結婚もそうじゃないですか。
ってなると、
初めて会ってから交際して同棲に至るまでのこの間みたいな。
そうですね。
限定されちゃうんですよね今回のセミナーのテーマって。
確かに。
限定しないつもりだったのに。
ビジネスで言うと、
僕と山口さんはもう契約関係にあるから、
また会いたいなーっていうのは若干形違うなと思っていて。
だって会えるかどうかは山口さんが主導権握れてるわけだから。
確かに。会おうと思ったら会えるみたいな。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
ってなると、
多分今回のまた会いたいの文脈っていうのは、
僕と山口さんが初めて、
それこそLINE電話をしてから、
次、北九州で会ったじゃないですか。
はい。
あの辺の話ですよね多分。
そうですね。
時系列的に。
そこをどうやっていい関係性築いていくか。
そうそうそうそうそうそう。
次の段階に進めていくかみたいな。
そうなんですよ。
また会いたいって言われるコミュニケーションっていう言葉だけ考えても
ここにたどり着いちゃうっていうのが、
まず今回の気づきで。
面白いですね。
また会いたいって言ってる時点で初対面ではなく、
また会いたいと言ってる時点で、
共に暮らしてはない。
そしてなんか今まさにそのお話し会の中で、
テーマに上がってるようなところですね。
そうですね。
アポイントだもんね、今テーマは。
そう考えたら話聞きたいけどな。
そこに関する話。
本当にやってること一緒だなと思ってて。
今回今のところの結論というか、
また会いたいって言われるコミュニケーションとは何ですかって言われたら、
僕はこれに対して準備が9割であるっていうことを今書いてるんですよ。
この人のために自分は何ができるだろうっていうことを
事前に考えておくこと。
また会いたいと言われるコミュニケーション術って言うと、
人によってはトークスキルとかなんじゃないのとか、
頭の回転の速さなんじゃないのとか、
知識なんじゃないのって考える人っていっぱいいると思うんです。
大ほとんどの人がまた会いたいと言われるためにそこ磨くじゃないですか。
間違ってはないと思うんですよ。
でもそんな簡単に身につくもんじゃないから。
スキルとか頭の回転とか知識でおって。
何年もかけて増やしていくものなので、
そこじゃないし、いいんだけど、間違ってないんだけど、
僕は誰でもできて、しっかり再現性があって、
やればやるほどいいよねっていう。
みんなやってないことって言えば準備だなっていうのはすごく思うんですけど。
今山口さんとか直子さんにそれしてもらってるじゃないですか。
今具体的にポイント準備シートっていうのを僕が作りまして、
誰かに会ったり商談する機会があるときは絶対これ書いてくださいって言って渡してるんですよ。
それを書いてもらってどうですか?
今まで自分がどれだけ感覚とか、
そういうのだけでやってたのかっていうのを痛感してますけど。
何ていうのかな。
同じ空間を共有しながら、
その人のことについて考える。それは当たり前じゃないですか。
だけどその空間を共有する前から、
その人のことを考えていくわけですよね。
冷静に考えたら自分に合うために何かいろいろ考えてきてくれるやつ。
会いたいだろ。
そりゃそうだね。
いないですもんね。そんなやつあんまり日常に。
でもこれって別に誰でもできるし、
準備なんて別に時間かかるんだったら時間かけりゃいいんだから。
そうですね。
頭の回転早く必要もないし。
知識なんか別にさ、調べりゃいいんだから。
そうですね。
目の前に相手いないんだからさ。
調べりゃどうにでもなんだから。
調べりゃいいのよって考えたら
別にこれスキルも頭の回転の速さも知識量もいらないんですよ。
そうですね。
でも実際準備するようになって何か変わりました?
まずやっぱり準備しっかりできた状態で臨めると
漠然とした不安みたいのもなくなりますよね。
準備してきたからなっていうので臨めるんで。
そういうのは相手にも絶対伝わると思うんで。
そうですよね。
結構今準備シート作って振り返りシートもやるじゃないですか。
振り返りシートも次への準備ですもんね。
そうです。
準備ですね。
準備でしかないですね。
みんな試合当日にどうにかできる方法を考えてるから
まず練習からやろうっていう。
準備変えないとそれは試合の結果は変わらんよっていう話なんですけど。
なおとさん的には当たり前の話ってことですね。
めちゃくちゃ当たり前の話ですね。
でも今実際なおとさんがどういう準備して臨んでるのかみたいな
シートを通じて感じてるじゃないですか。
ここまで準備済んだみたいな感じですよ。
そうなりますね。本気で売ろうとして分析してたら。
そうなるもん。
だから僕ら的に言ったらその基準値に近づけていけば
まあ間違いないよねって。
間違いないでしょうね。
結論も出てるんですよ。
準備。
準備していきましょう。
準備が一番。
もう特殊な手順があるとかじゃなくて
その人がどういう人なのかっていう事前情報ってあるじゃないですか。
SNSとかやってるんだったら全部見たらいいよっていう。
どういう人なんかなって準備して。
絶対分かるのがSNSとかその人の情報が入ってこないことってあるじゃないですか。
けど間違いなく言えるのは自分に会ってくれるような人ではあるんですよね。
それだけである程度絞られるから。
でまあ何歳くらいの男性なのか女性なのかみたいな。
とかはまあ普通に聞けるじゃないですか。
でなんで会いたいって言ってくれたのっていうところは
会うに至るまでの話文脈なので
別にそれはまあ会う約束してるんだからその流れで聞けばいいじゃん。
ってなったらそんだけ情報があればある程度いろんなことが予測できるわけですよね。
でこの人のために何ができるんだろうって考えながら
いろんな準備をしてその人と会うことに臨むじゃないですか。
会いたいだろう。こんだけ自分のことを考えてくる人間。
会いたいですね。
シンプルにお願いしますよってなるじゃないですか。
自然発生しないですもんね。
しないしないしないしない。だってやるんだよみんな。
まあ大変というか労力かかりますからね。準備しようと思う。
だから純粋に人間って自分に労力かけてくれるやつ好きなんですよ。
っていうのがまず一つの行動ベースでのまた会いたいって言われる
なんていうかな話。コミュニケーション術としてはこんぐらいなんですけど。
あと今回セミナーのメインとして話したいのが
2対6対2の法則っていうのがあるんですよ。
これは人間関係において
あなたがどういう立ち回りをしようと
20%の人はあなたのことが好きで
60%の人はあなたの話の内容に応じて好きか嫌いか決めようっていう人で
20%はあなたのことが何しても嫌いなんですよと。
そういう話で。
100人に会ったとしたら
その100人全員に好かれることできないし
裏を返せば100人全員に嫌われることもできない。
だからあなたはどこにフォーカスをしますかみたいな話で
よく出てくる法則なんですけど。
これでまた会いたいって言われにくい人って
どうしてもいるわけですよ。
そういう人たちって結構
自分のことを何しても嫌う20%の人たちに嫌われることを恐れて
この人たちを見ながら嫌われないように嫌われないようにってしていくんですよ行動を。
そうするとそれでも嫌われるんですよ。
嫌われちゃうんだけど。
嫌われないようにしてると
どっちでもいい人たちは
どっちでもいいので
嫌いじゃないけど別に好きじゃねえような
近づいてこないじゃないですか。
その人のことを本来であれば好きで言ってくれる人たちも
本当のこと言ってくれないんだったら別にいいですみたいな。
別に嫌いではないですが
こちらから愛を伝えるまでもありません。
だからあなたは私に正直に思いを伝えてくれてないからと。
誰にも好かれないということが発生するんですよ。
誰も取れなくなっちゃうんですよ。
だから本来2対6対2の法則っていうのは
あなたがどんなことをしても2対6対2ですから
大丈夫ですよっていう話で多分よく使われるんですけど
俺これで嫌いの20%を見てしまうと
これゼロになるコンボが発生するなというのは
恐ろしいですね。
恐ろしいんですよ。
でもこの20%自分を肯定的に見てくれる人たちに
エネルギーを全開にすると
これ好きが20%を超えると僕は思ってます。
なぜならどっちでもいい人たちって別に
どっちでもいいので
お口にあわれた方って嫌いだって言いにくることないんですよ。
嫌いだって言ってくるやつは
何言ったって基本的に嫌いだって言ってくるので
別にその20%のパイ変わんないんですよ。
好きな人たちに思いっきり自分の個性を出したり
思ってることを言ったりして
よく言ってくれたってその20%がちゃんと取れるじゃないですか。
そうするとこの60%の浮遊票というか
どっちにもいく票が好きのエネルギーにちょっと借り取られて
6割のうちの1.5とか2.5とか取れるんですよ。
そうすると45%ぐらい取れるんですよ点が。
取れてるじゃん。さっきゼロだったのに。
結果的にそれが一番多く取れる形になる。
そうそう。多く取れる形です。
全部取ろうとすると一番少なくなっちゃうんですよ。
はいはいはいはい。
でも少なくなった割にアンチ減ってないから
何にも得してないんですよ。
でもこれは好き勝手やっても別にアンチは増えない。
好きの20%と嫌いの20%は動かないんですよ数字としては。
っていうことを考えた時に。
それは好きの方にフォーカスした方が
どっちでもいいのを動く票がうつつ好きの方にいくよね。
ってなったら結果としてまた会いたいと言われる回数が
最大化するんじゃないですかっていう。
でも多くの人は20%の嫌いに嫌われることを恐れるあまり
20%の好きにそっぽ向かれているっていう。
こういう状態なんで。
だからこれは山口さんにも今伝えてることでもありますね。
波風立てましょう山口さんと。
そうですね。
波風立てることを恐れてはいけないと。
それをロジック的に説明するとこうなりますね。
波風立てても立てなくても
お前のことを嫌いな奴はちゃんと嫌いだから。
波風立てなかったら嫌われずに済むと思ってるのが間違ってるから。
波風立てないように上手く立ち回ってる奴が
嫌いなんだよなっていう奴いますからね絶対。
想像できますね。
いますからね。
なるほどな。
でもとはいえやっぱり今までの考え方の癖というか
やってきたことが多分嫌いの20%にも嫌われないようにしよう
っていうのが染み付いちゃってるんで
簡単に切り替えるって難しいですよね。
難しいと思います。
これは切り替えていこうと思ったら何からやったらいいんですかね。
これ僕聞かれた時に明確にこうですよって答えることがあって
それがですね切り替えなくていいから
実験してみようぜっていうことなんですよ。
20%の嫌いになってくる人をフォーカスして
嫌われない立ち回りをしてる人は
嫌われない立ち回りこそが自分にとって一番メリットがあると思ってるわけじゃないですか。
だからするんですよね。
だからそれに対して
実はデメリットなんだぜって教えてやるためには
逆をやるしかないわけなんですよ。
逆をやってどうなるかの数字を取ってみるしかないんですけど
逆をやったら不幸になるって言ってんじゃんっていうのが
逆をやらない人の主張なんですよ。
だからそこどうしようもないんで
試しでいいから
一回そっちのデータも取りに行ってみるっていうやり方
っていうことを
もうそっちで行くって決めるんじゃなくて
一旦逆やってみたらどうなるんだろうって
データ取ってみるのが一番いいんじゃないかなっていうのを
いつも伝えてますね。
なるほどな。
一人でそれやるの結構怖いですね。
無理でしょ。
無理ですね。
無理でしょ無理でしょ。
なんかそうやって
それやってみたらいいんじゃないっていう人がいて
やってみた結果こうでしたっていう
やっぱり報告先がないと難しいですね。
難しいと思います。
僕もそうです。
僕もやっぱり
自分の生き方変えようってなった時に
今までの立場にしちゃダメだと思って
思いっきり真逆に変えてみたら
めっちゃ叩かれたんですけど
それを叩かれることで
なんか
これが怖かったから今まで自分の本音を
出せなかったんだみたいな
いうのが分かって
でも叩いてる人の理屈むちゃくちゃだなーっていうことは
初めて叩かれて分かったので
今までは叩かれることが怖いから先に進んでなかったわけですよ
何もしてなかった
叩かれてなかったので
でも叩かれてもやってみよう
実際に叩かれました
叩く人って叩ければ何でもいいんだって分かったので
叩ければ何でもいい人たちに合わせて人生を
左右させて
でもこの人たち責任取ってくれないな
叩かれることを恐れるのって無意味だって
初めて体で分かったので
そこから叩かれても自分のやりたいことしようとか
生きたい方向に行こうっていう風になってきた
最初からこういう言い方しようって思ったわけじゃなくて
一旦実験として役をやってみるみたいな
僕の場合は実験としてやって案の定痛かったっていうのが
最初のあれだったんですけど
叩かれるの怖いなって言ってる時と
叩かれてみて実際に痛いなって言ってるのと
持ってる情報量が全然違いますから
確かに体感ともなってますもんね
意外と平気だったですね叩かれても
恐れてたけど
一回叩かれてしまえばもうね
全然平気でしたね
体感してみないとダメなんだな
実験という名目で体感するみたいな
それが一番いいと思います
みんないいと思ってやってるんだから
自分を不幸にしようと思って立ち回ってる人一人もいないので
それが一番の生存戦略だと思って選んでるわけですね
これをやったら俺の生存確率が下がるから
これをやるぞってやついないですよ
いないですね
実験だって言ってね
今の自分の持ってるデータの中じゃ
こんなん絶対やる必要ないけど
むしろやっちゃダメだけど
もしこれやってみて
思ったより結果悪くなかったら
全然選択肢入るなみたいな
みたいなことをやってみるみたいな
だから今回僕から車新しく買えたんですけど