iPhoneのバッテリー問題と乗り換え検討のきっかけ
はい、お疲れ様です、なおくんです。ということで、今日はね、雑談会ということで、
iPhoneからAndroidに乗り換えを考えている件というテーマで、ちょっと今、ぼやっと考えていることをここで話しながら自分の考えを整理していきたいなというふうに思っています。
ちょっとね、iPhoneのバッテリーの容量というか、バッテリーのパーセンテージというのがあるんですよね。
バッテリー容量のパーセンテージが、現在のバッテリー容量ではなくて、バッテリー全体のエネルギー値みたいなそういうやつが、ついに80%を切ったんですね。
70何%だったと思います。これが80%を切ると、1日の中でバッテリーがすぐに切れてしまうというか、1日持たなくなってしまうみたいなレベルになってきちゃうんですよ。
僕そんな1日に外出して、完全にバッテリーが切れるってほどではないんですけど、やっぱり20%以下とかね、
黄色くなってしまうんですね。バッテリー容量が満タンの時は緑なんですけど、それが20%以下になると確か黄色くなるんですね。
黄色になったりとか10%以下になると赤になったりするんですけども、それをちょっとね、あんまり見たくないじゃないですか。ちょっと焦るじゃないですか。
なので、ちょっとやばいなと思って。バッテリー容量をなるべく80%以上ね、Appleは推奨しているらしいんですけど、
ということなので、ちょっとバッテリー交換を考えるか、もしくは新しいスマホに切り替えるかっていうのを、ちょっとそろそろ考えていかないといけないなっていうふうに思っているんですよね。
思ったんですよ。すぐすぐに買い替えるわけではないんですけども、前々からぼんやり考えていたんですけど、
やっぱりちょっとAndroidスマホに移行しようかなというふうにちょっと今考えてるんですよね。
ちなみに今使っているのがiPhone12ですね。
このiPhone12を使っておりまして、これ自体ももうだいぶ古いんですよね。これが確か2020年ぐらいのモデルでしたっけ。
なので、かなりそのiPhone12っていう自体でも古いんですけど、今iPhoneの現状、現行機種が確か17ぐらいでしたっけ。
17だったと思うんですけど、なので最新機種のiPhone17にするか、もしくはそのちょっと片打ちバージョンを中古で買うかっていう選択肢ですね。
なのでiPhoneの15とか14あたりとかですかね、もし片打ちで中古で買うとしたらっていう選択肢か、もしくはAndroidの最新機種を新品で買うかっていうパターンか、
あとはバッテリー交換をするかっていうね、そういう選択肢もありますね。
バッテリー交換っていうのができるんですよね。バッテリー交換をすることによって今の機種でバッテリーを100%に回復することができるということで、これがだいたい1万5千円ぐらいだったかな。
ちょっと軽く調べたところ。だいたい1万5千円ぐらい。そこそこしますよね。昔バッテリー交換ってもっと安かったんですよ。
これも多分昨今のいろんな円安とか物価高とかで価格が上がってると思いますね。っていう感じで検討してます。
iPhoneからAndroidへの乗り換えの選択肢
なので選択肢は大きく分けて3つですね。現在使っているiPhone12のバッテリー容量が80%を切ってしまったということで、これからどうしていくかっていう選択肢を大きく分けて3つあります。
1つが今の機種のままバッテリー交換をして持たせるっていう方法。これは長く持っても2年ぐらいかなっていう風に思ってますね。
バッテリー交換以前にも昔の機種でしたことがあって、その時は多分1回交換して回復したんだけどやっぱり2年ぐらいでまた下手ってきてしまいましたね。
実際バッテリー交換もだいたい寿命が2年ぐらいって言われてますので別に妥当かなというところです。
2つ目の選択肢はiPhoneを使い続けるという選択肢ですね。原稿機種のiPhone17が一番最新だと思いますけど、これがかなり高いんですよね。
ちょっと新品で買うっていうのはiPhoneはきついかなっていう風な今の自分のお財布事情でございます。
なので仮にiPhoneを使い続けるということであれば、片打ちのiPhoneを中古で買うっていうことになるのかなと思います。
ちなみに今使っているiPhone12も片打ちのものを中古で買いました。
僕のiPhone返力を話しておくと、一番最初に買ったのはiPhone4Sってやつですね。
これは2011年か2012年ぐらいに買いましたね。
これは震災があったときですね。3.11があったときに、そこで震災があったときにツイッターがすごい情報検索するの便利だみたいな感じで言われ始めたんですね。
そのときにまだ結構柄系スマホ半々というか、むしろ柄系の方が多かった時代だったんですけど、
そのときにスマートフォンって便利そうだなと思って、それで興味持ってiPhone4Sを2011年ぐらいに買ったのかなと思いますね。
その次がiPhone7ですね。しばらくiPhone4Sで使ってたんですけど、iPhone7にしたのが2016年ですね。
ちょうどiPhone7が出始めた頃にiPhone7にしました。
さすがにちょっと4Sはもうしんどいだろうっていう風になって、そのとき4、5、6ぐらいまで出てたんですけど、
僕はずっと4Sを使い続けていて、ちょっといろいろとスペック的に、デザイン的にもしんどいなと思って、
ちょうどiPhone7が出始めた頃だったので、同じiPhoneということでiPhone7にしました。
これは新品で買いましたね。まだ新品で全然買えるぐらいの感じだったと思います。
このiPhone7をだいぶ長いこと使ってて、これはすごい活躍してくれましたね。
これを2025年ぐらいまで使ってましたね。だから9年ぐらいiPhone7使ってたんですよ。めちゃくちゃ物持ちいいですよね。
9年ぐらいちゃんと壊れずに持ったっていうのもすごいですよね。
今のiPhone12は2025年の2月から使っているので、1年半ぐらいですかね。今のところ約。
まだ1年半ぐらいしか使ってないんで、そこまでめちゃくちゃ困ってるわけではないんですけど、
近々買い替えたいということで思ってますという話です。
話し逸れましたけど戻りますと、現状のiPhone12がバッテリー容量が80%を切ったということで、
次の選択肢としては3つあります。1つがバッテリー交換で現状機種を持たせる。
2つ目がiPhone12を買う。3つ目がAndroidにする。
今のところ自分の中ではAndroidにしたいなと思ってます。
これまでのiPhone遍歴と乗り換えの理由
具体的にAndroidっていろいろ機種があると思うんですけど、僕は今のところGoogle Pixelっていうのを気になってますね。
Androidのことに関しては全く正直わかんないんですよね。
PixelっていうのとGalaxyっていうのとAquosっていうのがよく聞きますよね。
今までずっともう10年以上、15年ぐらいiPhoneユーザーだったので、
Androidが何がいいかってあんまりわかってないですよね。
だからPixel、Galaxy、Aquosっていうのがいいらしいっていうのがあって、
あとPixelっていうのはGoogleピクセルっていうから、
GoogleのピクセルっていうのはAIとかに強そうなイメージだし、なんかおしゃれだなって思ってます。
っていう感じですね。
じゃあ何で今までiPhoneなんかにこだわっていたのかっていうことなんですが、
これはもう多くの日本人はそうだと思うんですけども、
まずやっぱり周りが使っているからっていうことですね。
僕が何で最初にiPhoneをスマホにしたかっていうと、
まずやっぱり自分の身近にiPhoneを使っている人がいたからっていうのはありますね。
あとやっぱりかっこいいから。
当時はかっこよかったですね。
今はiPhoneがかっこいいってイメージはそんなにないかもしれないですけど、
やっぱりなんかすごいイケてるというか最先端というかね、
そういう感じがありました。
アーリーマジョリティというかね、
そういうなんか最先端のガジェットとかね、
あとスティーブ・ジョブスのイメージですね。
なんかすごいカリスマというか、そういうイメージがありましたね。
そうですね。
やっぱりそのAppleブランドっていうね、
そのブランド力っていうかそういうところがありました。
やっぱりね、当時2011年ぐらいはやっぱり
なんかAndroidっていうのはすごいね、ダサかったんですよね。
何がダサかったかっていうとやっぱり
中国とか韓国が作っている、
中国とか韓国とか日本が作っているイメージというか、
ちょっとアジアっぽさが勝手な偏見ですけどね、
なんとなくで喋ってます。
そういうなんかちょっとパチモンというかスマ、
iPhoneのパチモンみたいな感じ。
なんか偽iPhoneじゃないけど、
そういうイメージはありましたね、当時は。
だからやっぱりiPhoneの真似をしているみたいな、
そういう感じがあったので、
ちょっとAndroidってダサいというかね、
お金がない人がAndroidを買うみたいな、
そういう感じのイメージがありました。
iPhoneへのこだわりとAndroidへの移行理由の変化
それで最初にiPhone買ったんだけど、
その次になんでiPhoneに乗り換えたかっていうと、
やっぱり同じやつだからっていうことがあった。
同じiPhoneだから乗り換えがしやすい。
移行がスムーズっていうことですね。
つまり移行がスムーズであるということ。
で、あとは、
移行がスムーズっていうことだし、
iPhoneを使い続けた理由は、
やっぱりまだカッコよさというか、
ブランドの価値というのがあった。
当時Macを使っていたので、
MacBookを使っていたので、
MacBook Airを使っていたので、
Macとの連携ですね。
AirDropとかそういうことですね。
そういうMacとのパソコンとの連携というのがあったんですけど、
じゃあ今なんでAndroidを考えているかということを
ちょっと言いますと、
やっぱりね、
iPhoneがちょっとダサいというかね、
完全にイメージですけど、
ちょっとダサい感じになっているなということ、
あと単純にiPhoneが高すぎる。
もうあまりにも高すぎるし、
同じスペックだったら後々にAndroidの方がコスパ良くないというか、
コスパの問題ですね。
さすがに10万、20万は高いし、
そこまでしてアメリカのiPhoneにこだわるかというと、
ちょっと難しいですよね。
で、iPhoneにこだわり続けること、
逆にちょっとオッサンっぽくなっているというか、
そういう感じですよね。
人世代前のものをひたすらこだわり続けている、
そういうちょっと解雇主義みたいなところがあるんですよね。
で、自分のWindowsにしたので、
AndroidイコールWindowsみたいなイメージがあるので、
Windowsにした今、パソコンWindowsにした今、
そこにiPhoneにこだわる意味もないなというふうに思って、
ちょっともう時間ですね。
まだ話したいこといっぱいあるんですけど、
とりあえずAndroidに乗り換えたいなと思っている話でございました。
ありがとうございます。