00:02
はい、お疲れ様です。なおくんです。 今日もよろしくお願いします。
今日は2026年の7月の28日火曜日でございます。 今日もよろしくお願いします。
ということで、実はね、これあの予約配信で 撮っておりまして、実際に収録した日は何日か前なんですが、
今日7月の24日かな? 別に何日前に撮るわけではないんですけど、ちょっとね、あの
しばらくね、毎週火曜、金曜配信ということで、 週2回定期的に配信しようという、ちょっとね、
実験をやっておりますので、そんな感じでやっております。 ということでね、連日暑い日が続いておりますけども、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
ねえ、もう暑い暑いって言ってね、もうみんないろんなところで言ってますけど、 いや本当暑いですよね。
なんかこう、40度を超えるのが当たり前みたいなね、ここ昨今ですけど。
なんか昔は本当に30度でもね、結構ね、暑いって言われたみたいですね。 あのツイッターで見たんですけど、コチカメとかで、コチカメってあるじゃないですか、漫画の。
コチカメのね、あの昔の コチカメの漫画の中で30度でめちゃくちゃ暑いなぁみたいな、そういう描写がね、
いくつか出てきてたらしいんですけど。 ああそうだ、確かに昔は30度で結構、今の40度みたいな感覚だったような気がしたなって
いうことをね、思ったんですけど、でも正直あんまり覚えてないんですよね。 なんかだんだんだんだんこうじわじわとグラデーション的にこう気温が上がっていって、
あの気づいたらもうこういうのが当たり前になってたっていう感じだから、 昔のね30度が暑いって言ってた時代の感覚って
あんま覚えてないですね。 っていう感じでございますけど、まあねしっかり水分補給して
夏を乗り切っていきましょう。 僕はねちょっとね、あの
さっき麦茶にハマっておりまして、麦茶にはまってるというか、夏の暑い時期ってね、普通の水がなかなかね、
飲めないんですよね。僕基本的にあんまり清涼飲料水みたいなのを飲みたくない人なんで、 あんまり健康に良くないじゃないですか。
で糖分も多いし、なのでなるべく水分補給は普通の水を飲むようにしてるんですけど、
夏以外はなるべく普通の水ですね。水飲んでますけど。 ただ夏はね、なんかね、あんまり水が飲めないんですよね。なぜかわかんないけど。
それを麦茶にするとね、結構ガブガブ飲めるんですよ。 で、ガブガブ飲むというかね、やっぱり夏はちょっと多めぐらい、
多すぎるぐらいに水分とったがいいような気がするので、 麦茶を作ってね、飲むようにしてますね。
はい、そんな感じで麦茶ね、おすすめです。 麦茶はね、カフェインも入ってない
03:05
らしいですし、普通の緑茶とか、コーヒーとかは、たとえその糖分とかそういうのが入ってなかったとしても、なんか
カフェインとかが入っているからあんまり飲みすぎると良くないんですけど、麦茶はそういう 飲みすぎによる弊害っていうのも基本的にはなさそうなので、
いいと思います。 はい、で、しかもコスパもいいですしね、麦茶ね、パック
麦茶パックとかめちゃくちゃね、安いですから。 まあまあちょっと前置きがめちゃくちゃ長くなってしまったんですが、今日はね、何の話をしようかなと思ったんですが、
基本的には雑談なんですが、
ロボット掃除機を見てちょっとね、思ったこと。 ロボット掃除機となくなる仕事っていうテーマで話していこうかなと
思います。 本題に入る前に約4分くらい使っちゃいましたね。
はい、ということで、まあね、最近ロボット掃除機っていうのをよくね、お店で見るんですよ。 皆さんの地域ではどうですか?
僕最近ね、いろんなところに行くときにね、お店の店内をね、ロボット掃除機、ルンバみたいなやつですよね。
ルンバみたいなやつのもうちょっとでかい版の、なんかその業務用の掃除機みたいなやつが、店内を巡回してるんですよ。
で、それがね、最初なんか一つの店で見て、こういうのがあるんだと思ったら、
だんだんこう他の店でも見るようになって、結構なんか最近増えてきてるなと思って。
で、このロボット掃除機というものを見て、なんかだんだんこう時代が変わっていってるなっていうふうに思って、
このロボット掃除機が普及することによって、掃除をする仕事の人がいなくなるんだろうなとか、そういうことをちょっと思ったんですよ。
よくね、AIで仕事が奪われるとか、そういうことを聞くじゃないですか。
で、これは別にAIに限らず、そういうロボット掃除機、これもある意味AIの恩恵がある部分もあるかもしれないですよね。
その、なんていうんですかね、その、もう自動的にこうロボットが自律的に動くっていうのは、
そういうなんかテクノロジーの、そういった発展があってこそのことだと思うんで、仕組みはわかんないですけど。
やっぱりそうやって技術が発展することによって、いろんな仕事がなくなっていくっていうのはね、すごいあるんだろうなと思ったので、
ちょっとそういったね、ここ最近の時代の変化によって、こういう仕事がなくなるんじゃないかなっていうふうに思うことをね、つらつら話していこうと思います。
まずロボット掃除機によって何がなくなるかっていうと、掃除の仕事が、完全ではないですけど、まあだいぶなくなりますよね。
少なくともその日常的な掃除の仕事っていうのはなくなりそうですよね。
もう本当に営業中に常にロボット掃除機がね、常に巡回しているので、もう基本的に清潔な状態が保たれるということで、
お店がクローズした後の掃除とかもあんまり必要なさそうだし、外注とかしてたらそういう外注の人の仕事とかも少なくなりそうですよね。
06:08
完全にゼロにならないにしても、仕事は少しずつ減っていくんじゃないかなと思いましたね。
掃除って言えばね、よくトイレ掃除とか結構ね、日本のトイレって結構お店のトイレ綺麗だから結構頻繁にトイレ掃除されていると思うんですけど、
そういうのも今後ロボット掃除機とかがやれるようになったらだいぶいいんじゃないかなと思いましたけどね。
トイレ掃除ってやっぱ大変そうじゃないですか。
ちょっとフロアを掃除するんだとはレベルが違うのかもしれないですけどね。
はい、そんな風に思いましたね。
あとはね、お店で言うと店内放送ですね。
お店の店内放送とか駅のアナウンスみたいなそういうやつあるじゃないですか。
ああいうのもね、たまに最近合成音声が使われてるなっていう感じの放送を聞いたりすることがあるんですよ。
一見するとね、結構わかんないんですよね。
昔の合成音声っていかにもロボットっぽい声だったりしてたんですけど、
最近の合成音声ってほんとパッと聞いたときに一瞬合成音声ってわかんないぐらいのレベルまで上がってるので、
やっぱり気づかないんですけど、よくよく聞くとあれこれよくYouTubeで聞くあの声じゃんみたいなそういう声だったりすることがあるんですよ。
だからそういう店内放送のアナウンスとかもじわじわと合成音声に置き換わっていくんじゃないかなって思いますね。
やっぱり録音するのも大変だし、それを本当にプロの声優さんっていうかプロのアナウンサー的な人に頼んで作ってもらってたのもあったのかもしれないですけど、
やっぱりそういう仕事もじわじわなくなっていくでしょうね。
合成音声だったらちゃちゃっと作れるし差し替えとかも簡単だからね。
臨機応変に作れちゃうから便利だしコストも安いですしねっていうところですよね。
あとその合成音声つながりで言うとAI、生成AIによる画像生成みたいなね、
そういうちょっとしたポスターとかね、店内の掲示物であるとか、駅の掲示物とかでもたまにこれ合成AIで出力した絵だなみたいなそういうやつが使われたりすることもありますよね。
いかにもAIで作りましたみたいな絵ってわかるじゃないですか。
そういうのが使われたりするので、そういうところでやっぱりイラストの仕事とかもじわじわ減っていくんじゃないかなっていう感じがしますよね。
だからね、AIが仕事を奪うとかね、そういうのって本当に気づかないうちにじわじわとなくなっていくんじゃないかなっていう感じがしますね。
急に仕事がなくなるわけではなくて、そういうところに微妙にあれ最近この店内放送合成音声じゃない?
09:01
みたいなやつとか、最近ロボット掃除機よく見かけるなみたいな感じでじわじわと仕事が減っていくみたいなね。
そういう感じでグラデーションみたいな感じなんですね。
夏の気温と同じようにグラデーションで気づいたらすればもう気温40度が当たり前になってるなみたいな。
気づいたらもう店内の放送全部合成音声だなとか、そんな感じにじわじわとなくなっていくんじゃないかなっていう感じがしました。
あとはですね、僕最近チャットGPTこと、チャッピー?チャッピーことチャットGPTか。
はい、まあいいんですけどチャッピーで英会話の練習をやってるんですよ。
これがめちゃめちゃ使えるんですよ。
合成音声、チャットGPTで音声会話とかできてましたけど、ちょっと前の収録でも話しましたけど、これがより自然になったんですよ。
だから本当にもう人と話してるのと全然損職ないぐらい英語でしゃべれるんですよ。
このチャットGPTを使った英語がすごく楽しいんですよね。
全然ストレスもないですし、こっちの糸を組んでくれて返してくれるし、何ならば人間よりも気が利くんじゃないかなって思う時もありますね。
日本語と英語両方分かるので、何々を英語で言ったらどうすればいい、どう言えばいいんですかって急に日本語で言ってもパッと対応してくれるし、
またこっちが英語でしゃべったら英語で返してくれるしっていう感じでめちゃめちゃ便利なんですよ。
これによって何がなくなるかっていうと、オンライン英会話っていう仕事が多分どんどんなくなっていくんでしょうね。
オンライン英会話、僕ね、ちょうど10年ぐらい前、2016年ぐらいにオンライン英会話やってたんですよ。
で、ちょっと1年ぐらいですかね、1年半ぐらい真面目にやってたんですよね。2015年から2016年、2017年の初めぐらいまで。
で、しばらくやめちゃったんですけど、もう1回やめてそれからやってなかったんですけど、
もう本当その頃のことを思い出したぐらい。でもオンライン英会話もだんだんチャットGPTに仕事を奪われていくんだろうなと思いました。
オンライン英会話が流行る前は駅前留学っていうのがありましたよね。
本当に駅前留学のなんちゃらっていう英会話スクールとかありましたけど、それも完全にオンライン英会話に仕事が奪われた感じですけど、
さらに今度はそのオンライン英会話がチャットGPTに仕事が奪われるというね、時代時代にどんどんいろんな仕事がね、変わっていくんだろうなっていうことを思いましたね。
はい、ということでもうあっという間に12分でございますが、時代の変化についてちょっとつらつらと語ってみました。
はい、聞いてくれてありがとうございました。お疲れ様です。