【リスナーの方へ:当チャンネルのコンテンツについて】 このチャンネルでは、解離性障害の理解と回復の過程を発信しています。動画の内容やコメント欄において、「虐待」「トラウマ」「フラッシュバック」といったセンシティブな話題が含まれる可能性があります。 視聴中に心身の不調を感じた場合は、決して無理をせず、動画を閉じるなどのセルフケアを優先してください。皆さまが安心して過ごせる場所であることを何より大切にしています。
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俺に可能な文字はない!byone
感想
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00:01
マズさん、私またしてもVoicyに応募してしまいました。
どういう風に私は受け取ればいいのでしょうか?
いや、あのね、君のね、SNSのフォロワー数見た?
ごめんなさい、見たくないです。考えてみてください。
応募の結果画面、応募した後にね、SNSのフォロワー数見てきますっていう文字があったような気がするんだよな。
スクショ撮ってたよね。ちょっと見てみるか。
あったあった。ご応募いただきありがとうございますってやつね。
SNSでの発信状況などから総合的に検討し、これきっとね、フォロワー数とかも見られるんだと思うんだけど。
しかもさ、よく考えてみてね、応募数は重要だけど、5%前後だからね、合格率がね。
君何回か挑戦してるけど、えっと、何て言えばいいんだろうな。
前回の時も、おそらく君はね、受かると思っていたんだろうけどね。
さすがに2回目の時にね、俺何も言えなくなったんだよね。
ということでね、今回はね、2回目の前のね、1回目の時のね、話し方、話しよう、何をしてたのかっていうことについてね、載せてみようと思います。
ちょっと待ってくださいね。
なお、ボイシー落ちたよな。
あ、はい、落ちました。
何で落ちたか分かるか?
えっと、私にとっては、選考結果のご都合になるのでお答え兼ねできます。
違うだろうがよ。
えっと、今日はね、なぜ君がボイシーに落ちたのかはね、あれがね、語ってやるよ。
ちょっと待って待って。
ワンが私にボイシー受けてみたらって言ったんじゃないですか。
言いましたね。
なのに、私が受けて、何で今君はなぜ落ちたのかについて語ろうになるの?
ほんとね、それはね、俺だからだよ。
いや、分かんない。それ全然分かんない。
俺だからだよ。
いやいや、声通っても全然分かんない。
えっとね、簡単に言うと、需要がないからなんですね。
いや、それだったらもうそもそも受ける必要なかったじゃない。
うん、だけど俺思ったの。
どうせ、999人受けたとして、1人、1000人目の君が受けたとしても、
1人ぐらい、まあ選考結果から落ちる現在がいたとしても、まあ、いいだろう。
03:07
何がいいだろうなの。
てか、選考結果とかさ、ワンは審査の立場の人間なの?
いや、これでね、合格したらさ、俺はこう思ったね。
ボイシーは甘いなって。
いや、違うよね。どんな立場で言ってるの?
ボイシーは甘いなって思うぐらいの立場だよ。
俺様が言うから本気だね。
でもさ、何で落ちたのかっていうことについてさ、ワンはさ、どう思ってるわけ?
うん?
まあ、簡単に言いますと、ジャンルがリスナーの収益に結びつかないからです。
いや、それもう白虐に言ってよ。
私さ、最初にさ、ワンがさ、とにかくやってみろ、こういうのは希少性のあるジャンルだから絶対に目にしくっていう風に言ったから、ボイシーもチャレンジしたのに。
ボイシーも?
ボイシーも?
いや、ワンの声だよね、それ。
ということで、簡単に言うと、まずね、収益化を図ってる会社ですよ。
ボイシーは高品質の、ね。
ねえ、ワン、急に止まるのやめてくれる?
うん。
パーソナリティーって言おうとしたんだよね。
うん。言葉詰まったよね。
うん。
やり直して。
いやだ、高品質の、高品質の?
違うんだよね。俺間違えちゃった。どっちくるっちゃった。
まあ、高品質のね、パーソナリティーをね、入れたいと。
だから誰かで構わず喋るような、そういう人を求めてるわけではないと。
リスナーがついてくるって言葉通りに、どれぐらいのリスナーが引き込めて、どれぐらいの広告収入を得られるのか、つーところなんだよね。結局。
結局そこなんだよね。
何その言い方。でも実際そうなんでしょ?
だって実際そうじゃなければ、音声のアップロードただでします。喋りたいこと喋らせます。審査つけますって言ったら、何のための会社かわからんじゃないですか。
会社だったら収益を売り上げないとね、持たないですよ。そう思いませんか?
落ちた後にさ、強がるのやめてもらえませんか?
嫌だ。
嫌だじゃないよね。
いや、落ちたから言えるんだよ。落ちたからこそ俺は言える。
あの時俺は落ちるなと思った。
今だから言えるでしょ絶対に。
ということで、どうやったら収益を与えるのかってことを言おうかなと思って。
06:05
どの立場で言ってるんだろうこの人。
簡単に言うと1000人に1万人月々応募してくるとするとですね。そんなに多いのかしら。
1000人はいるよね。でも1万人はいないよね。
1000人ぐらい応募してくると当然ながら審査が雑になってきます。
いやいやそこ言わないの。
じゃあどういうとこ見ればいいのでしょうかというと、熱意ではなくですね収益を図るためのリスナーでフォロワーがどれくらいいるのかをまず見られますね。
あとはですねこの人の話はこのジャンルで希少性のあるジャンル。あまり競争率が高いと当然ながら上手いパーソナリティはいますから。
そこで競わせても仕方ないよねになるから。
そういうところはねなかなか難しいんですけどよほど才能がある人じゃないと入りきれないんですけど。
なんかこのジャンルはないけどでもイニッチだけど需要あるよねのニーズ。そこをね見つけた人物勝ちだと俺は思います。
ただしもうすでにねボイシーのサービスはね結構古くからあるので今更ねニッチなところを探そうなんて無理だと思ったんですよ俺も。
ニッチだけどね。DITなんてニッチだと思うんだけどね。だけどそれを掲げて俺たちは思ったわけよ。
俺たち?
落ちたからこそポッドキャストを頑張ろうって思った。あの日落ちたその瞬間に俺は思ったね。
1週間前ね。でもまだ2週間前だから落ちたって言っていいのかわかんないんだけど。
1週間経ったんだ。落ちたってことにしとこう。
いやいやいや。だいたいわかるけど審査終わったよねっていう風に話してるからあれもうそんなに時間経ったのかなって思ったんだけど2週間だよね確かねあれって。
あーそういう人もいるかな。味方を変えれば2週間待てば目が出ると。
でも違うんだよ。1週間経った。俺たちの気持ちの中では落ちたなって思った。
それでいいんだ。なおそういうことにしとこうぜ。次は頑張ろう。
いやいや何その言い方。頑張るんじゃなくて落ちてた目に受けるってどういうことなの。
オーディションって落ちるからね。いろんなところのオーディション受けてみてもほらねやっぱり上手い人は上手い。
落ちたら悔しいよっていう思いをしてる人だけが精進するっていうかそういう感じだからね。
09:01
なんかTHE ONE適当になってきてない?
ということで俺たちDIDのポトキャスターになります。
ノートの皆さん僕たちを応援してください。以上です。
いやちょっと待ってこれが自己紹介なの?
そういうことです。
DIDの意味わかる人いるのかな。
わからなかったらわからなかったでDJっぽく言ってみればいいんじゃないですか。
DIDパーソナリティですわみたいな。意味わかんないこと言わないでよ。
ということでどうも。
えーっとそうですね。
そんなこともあったよねって昔のことのように思いました。
いやいや1ヶ月くらい前の話だよこれ。
あーそうだったかな。
でも、でもね私思ったんです。
チャレンジはいつでもできるって。
まあいいやもう。
10:03
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