1. Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~
  2. アメリカの結婚式に参列!日本..
アメリカの結婚式に参列!日本の結婚式との違い|Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~【第5回】
2026-10-03 32:17

アメリカの結婚式に参列!日本の結婚式との違い|Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~【第5回】

アメリカ人妻の従姉妹の結婚式に参列してきました。結婚式での出来事や、日本の結婚式との違いについて話しました。--『Naok!のPortCastLand ~海の向こうで考え中~』は、大学院留学で渡米以来アメリカに暮らすNaok!が、海外留学やアメリカ生活を通して感じたことや考えたことを、気軽に本音で語るポッドキャストです。海外移住や留学を考えている方はもちろん、海外での暮らしや文化の違いに興味がある方にも楽しんで頂けたら嬉しいです。運転中や通勤中、家事や作業のお供として、ラジオ感覚で気軽にお聴きください。オレゴン州ポートランドからお届けするポッドキャスト、『ポート・キャスト・ランド』です!アメリカでの生活や旅の様子などを投稿しています🇺🇸是非高評価👍チャンネル登録もよろしくお願いします🧑🏼‍🚀https://www.youtube.com/@Naoki.Matsui?sub_confirmation=1アメリカのクレカ情報や、アメリカ大学院出願時のプロセスなどの詳細が気になる方は是非noteをチェックして見て下さい。自分の学部時代の成績なども全部載せてます。note:Naok! Matsuihttps://note.com/matsuikoanSpotifyでのPodcast配信https://open.spotify.com/episode/51WHWKZKOmlqTovsm4XmRc?si=UBuANGt2RaO2agltmjEO6g#アメリカ #結婚式 #海外生活 #海外移住 #海外留学 #アメリカ生活 #ポッドキャスト

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

Naokiが、妻エミリーのいとこの結婚式に参列した体験を語る。マサチューセッツ州ケープコッドへの移動や、歓迎パーティーで新鮮な牡蠣を食べたこと、海辺の会場で行われた式の様子を振り返る。アメリカでは招待客がパートナーと参加すること、花嫁側の友人が同じ色のドレスを着ること、ドレスを購入すること、友人が式を進行することなど、日本との違いが紹介される。披露宴ではスピーチ、ライブバンド、食事、ダンス、ケーキ入刀などがあり、Naokiは2日間で牡蠣を35個食べた。最後に、将来の自分たちの結婚式を日本かアメリカで開く可能性や、ハワイ案についても話している。

アメリカで初めて参加した結婚式とケープコッドへの旅
皆さんこんにちは。お久しぶりです。Naokiです。 今日はですね、僕の妻のエミリーの
いとこの結婚式に行った話をしようと思います。 アメリカで初めての結婚式の体験だったし、なんなら僕日本でも結婚式に行ったことがなくて
初めて結婚式に行った体験がアメリカっていうね。 まあその時の思い出というかを話そうと思います。
えっと、エミリーの、エミリーはコロナ出身なんですけど、 エミリーのお父さんもコロナ出身で、そのお父さんの方のまあいとこ
ブライドの方、ブライドの方、だから女性の方が
エミリーのまあ いくつか5歳くらい年上なのかなのいとこなんですけどが、マツアチューセッツ州にある
ケープコットっていうところで結婚式をして、それに僕もエミリーのおまけとして
招待してもらって行くことができました。 そもそもあのアメリカの結婚式って多分日本と違ってその
招待する人とそのパートナーが一緒に行くっていうのが多分多いです。 日本だったら別に
パートナー必ずしも招待しなくていいし、っていうか 招待しない方が多いんじゃないかな。でもアメリカの場合はねそういう自分
自分というかねその招待する相手プラスワン、シグニフィカルアダウンズみたいなので 招待するケースが多いみたいです。なんで僕はねそのいとこはエミリーのいとこは
そんなに 知ってたわけじゃない
その友達みたいなわけじゃないけどまあ招待 家族としてね招待してもらいました。とは言ってもあのクリスマスにそのエミリーの実家のコロナに帰る時に
毎年ほぼ毎年その家族で集まって一緒に夜ご飯食べてでなんかプレゼント交換とかして
っていうイベントはねあの毎年1日あるのでで そのところにそのいとこが来ててでそのいとこの結婚する相手も
あれ僕がエミリーの家にクリスマス訪れる時になった 最初の年からいたかな?多分いたな。多分ずっといた
と思います はいで
ケーピコットっていうのはマサチューセッツ州にあるって言ったんですけどマサチューセッツは あのアメリカの東海岸側でボストンとかがあるところですね
なんで僕たちはえっとボストンに飛んでで ボストンから車でケーピコットに運転してもらってそのエミリーの家族に運転してもらって
行ったって感じです ちょっと時間があったんでボストン観光とかもしたんですけどまぁ僕はね
その以前にボストン行ったことあったんでエミリーが行ったことなかったんでその ちょっと観光地的なところとかマーケットとか見て回ったりボストンらしい
ご飯を食べたりシーフード食べたりしましたけどまぁそれをほんの一瞬で ケーピコットに移動しました車でね
2,3時間くらいかかったかな そのケーピコットはちょっと遠かったですね
でその前の動画でも何回も言ったんですけど動画というか 前のポッドキャストでも何回か言ったんですけどそのケーピコット
といえば僕からしたらやっぱり東京ディズニーシーのケーピコットがすごい あのケーピコットって聞いたらが思い浮かぶんですけどその元になった
というかねディズニーって結構そのアメリカ産なのでそのアメリカの古き良きアメリカ みたいなのをテーマにした
アトラクションとかアトラクションの一部とかそういうエリアとかが多いと思うんですけど ケーピコットもその一つで本当にある
市ですね市そのタウン ディズニーのケーピコット行ったことある人わかると思うんですけどそのなんか
歓迎パーティーと海辺の結婚式会場
港みたいになってて水があって船があってみたいな本当にそんな街でしたね 以前のポッドキャストではねそのケーピコットの
湿地帯っていうか川みたいなところの前で動画撮ってて その後ろね
あのカヌーとか火薬とかあとボートとかがその行ったり来たりしているような そういう場所でしたすごい多分家が高くって値段がね
すごいなんだ秘書地的な感じで高級な場所っていう多分今はそういうイメージだと思います で僕たちがついた次の日とかはその家を借りてたんですけど家族がね
エミの家族が家を借りてたとこに泊めさせてもらってで そのエアビアン b かなその家にその火薬がもう2つついててそのパドルとかも
ついててライフジャケットもあってそれを 自由に使っていいですよって感じでなんでそれを借りてね
エミと2人でこう火薬していきました 火薬もこういうのあんまりやったことないような気がするから初めてで楽しかった
でえっとウェディングは何曜日だったかな 土曜かな日曜かウェディングは日曜にあったんだ
ウェディングは8月の中旬くらいの日曜日にあったんですけど えっとその前の土曜日に何かウェルカムパーティーみたいなので
レストランというかバーというかレストのなんか外の一角を使って そのウェディングに来る人たちは集まってそこでなんかもう立ちながらお酒飲んだり
あとご飯食べたりみたいなのをしました ケープコットというかまあ多分マッサチューセッツとかそっちの方はあの
牡蠣が有名でえっとそのウェルカムパーティーの時にも牡蠣がいっぱい出て すごい
食べたんですけどすごい美味しかったです あの新鮮なね本当に海の近くなんで新鮮な牡蠣ですごい美味しかったですね
なんだろうなやっぱりそれがアメリカの普通なんですかね よく聞くのはねあのバチェラーパーティーとか女性の方
バチェラロっていうかな わからないけどなんかその結婚する直前にその結婚する前の独身というかね
の独身というかなんだろうそのまだ結婚してない状態の最後を楽しむパーティー みたいなのがあるっていう話はよく聞くんですけどその
新婦の方だったら新郎の方だったらその男友達で集まって その最後の瞬間を楽しむみたいなのがその前日なのかその
結構前なのかわかんないですけどよくあるっていう話はね聞いたんです聞いてるんです けど僕はもちろん参加したことないですが
そうではなくてそのなんだろうウェルカムパーティーみたいな感じでバーで 立食とまあお酒飲んでで初めましての人と挨拶いろいろしたりしましたね
あでそうだその新郎の方その 結婚相手の男性の方のお父さんがその
ウェルカムパーティーの後半の方になんか立ってとかみんな立ってたけどその上の方から なんかスピーチみたいなしてましたねこんな感じなんだと思って
過ごしましたというか柿をたくさん食べました で次の日の2時くらいだったかな
から結婚式場に入ってそこで結婚式がありましたね で
えっとエミリーのお姉ちゃんが何かフラワーアーティストというかそのお花屋さん 働いてるみたいででこの結婚式のためにもそのお花をもうエミリーのお姉ちゃんが
全部用意して そのいろいろ作ってブーケじゃないけどなんかそういうのいろいろたくさん作って当日も早めに入って
お花をねお花を飾ってっていうのをやってましたでその前日とかにはだからあの 前日前日とかにはもう全部お花をねその準備
家でたくさんやってましたねでエミリーもちょっと手伝っていたけど すごいなんだろう
アメリカの式次第と日本との違い
白と青のねお花で綺麗でしたで当日はえっと僕はスーツ着てでエミリーはドレス着て そしてみんなドレスアップ
ドレスアップというかねその綺麗な服装で当たり前ですけど結婚式会場の方に向かいました 当たり前ですけどその白いドレスはね着ないとかそういうのはあるんですけど
まあ特になんだろう厳しく厳しくなくというか まあ好きなの好きな風に着ていくって感じでしたねで別になんだろうその
そこそこ派手な色の服でも特に問題なくそういう人も何人もいたし ピカピカ光っているような服でも全然ok でした
まあ白い服じゃなきゃいいって感じそのベニューというかその会場は そのワンケープコットのワンの一部というかね場所で何なんだろうホテルではないよ
な たぶん本当に結婚式用の会場なのかもしれないあともイベント会場みたいな
もうすぐそこにはその海というかね ワンが見えてだから普通になんかスマホとか落としちゃったらもう
水の中に入っちゃうみたいなそんな感じのとこね でえっとボートがまあずらーって並んでてでたまにそのなんか観光用のボートみたいなも
行き来したりしているようなとこでしたねでそうそうなんか シーライアンシーライアンあの
アシカかなアシカがザブーって潜っているのが僕は1回見ることができましたけど だからそういう風なアシカとかもいるような場所ですね
すごいまあ明るいところ時から言ってたんですごい景色が綺麗で まあ着いたら準備ができるまではあのみんな
まあそこ新郎側から入場するのか 確かそのなんかアメリカのよくあるやつその新郎とそのなんか
仲間たちなんて言うんだっけなえっとね ブライドの方はブライドメイトっていうはずグルームメイトみたいなそんな感じ
ちょっとよく名前を覚えてないんですけどその なんか鳥取り巻き
仲間たちがえっと5人4,5人6人くらいいるんですよその親友親友だからその 新郎が入ってきてその親友5人くらいがザーって入ってきたのかな
でその後にどっちだっけなまあそんなでその後新婦 新婦は多分最後だよなやっぱりだからその新婦の
えっとブライドメイトか だから奥さんになる側の親友たちがずらって入ってきて
最後にその新婦が入ってくるって感じでしたね そのメイト親友たちあと親友とあれだ
兄弟もだ兄弟も親友の中の一人みたいな感じで例えばその 旦那さんの方の女兄弟はその奥さん側のその親友のメンバーに入って入ってきて
ましたねだからなんだろうその兄弟と親友がその最後に入るメンバーのうちの一つで 特に女性側は多分同じようなドレスを着る
多分アメリカのね結婚式とか見たことある人 写真とか見たことある人わかると思うんですけどなんかみんな同じドレス
全く同じじゃないかもしれないけど同じ色のドレスを着るんですよね 今回はその水色だったねお花の色も水色だしだからテーマカラーが
水色って感じなんでしょうけど えっとその水色の服を同じ色の服を新婦側のね
メイト親友たちが着てで男性側どうだったかな 全く同じスーツとかではなかったな
なんかたまに結構その同じ色のスーツ全く同じスーツを着る 着てやるとかもあるんですけどそういうのってね誰が用意するんだろう
ちょっと気になりますけど参加する人はもう自分で買うのかな まあそれはお互い様って感じで買うのかレンタルではないかな
でそうそうだからそのアメリカの結婚式で基本的なのはそのドレスですねその白いドレス をレンタルじゃなくて買うんですよね
あのアメリカだとレンタルもあんのかわかんないけど 日本だと基本的にその式場からレンタルとかじゃないですか
でもアメリカだと基本的にその自分で買う だからドレス屋さんとかに行って買うっていうのが普通みたい
あとあれだその親が着てたドレスをその受け継いでそれを着るみたいなね でも買っても
その1回しか使わないわけだからね相当どうするんだろうって感じその クローゼットに眠りっぱなしになるしかないよなと思うんですけどね
そういう点で見るとやっぱレンタルの方がなんだろう地球に優しいというか どっちがいいんだろうなでもやっぱりそのアメリカ人でもそれをね知ってる人からしたら
やっぱり自分で自分のものを買って持ってて もしかしたら子供にも着せてあげたいとかそういう風なのが
普通の考え方なのかもしれないですねアメリカだと どうだろうそのエミーのいとこがどうしたかわかんないですけど
もちろん白いドレスでお父さんと一緒に入ってきてって感じですねそのアメリカ っていうかねまぁ日本の結婚式でもよくイメージされるのはその
なんか読む人あの英の絵を誓いますかみたいな読む人は 今回は別にそのザ聖職者みたいな感じじゃなくて普通のなんか
友達みたいな感じの人がやってましたねだからその友達がもしかしたらそういうのを 何だろう経験しているというかそういう人なのかもしれないしまぁただの
本当に大事な友達なのかもしれないですけどその 新郎側の友達がこの2人のね
前というかねに立ってその読み上げる役をやってましたね だから僕はてっきりその聖職者的なね人がなんていうんだろうなプリースとかも
マンクじゃないなプリースとかのわかんないけどがやるやるものなのかなと思ってたら 意外とそうでもないみたいな必ずしもそうでもないみたいですね
であとそうだ聞いたことあるのは 本当にその先生アメリカとのこの先生をしないと
えっと結婚て認められないですよねでその教会 教会の聖職者のそういうちゃんとした資格ある人とかの前で前でそういうふうに先生を
して先生というかね手挙げなくてもいいかもしれないけど 誓いますみたいなやんないと結婚て認められなくてだから本当にその結婚式でそれを
やった後にその係の人というかが書類を持ってってその役所とかに持ってって その日のうちにね結婚をその日に認めますみたいな
のもあるみたい友達でそれやったっていう言ってる人いた 今回は違うかもしれないですねもう事前にやってたのかもしれないし後でやるのかな
後ではないよな 今回は違うんじゃないかなわかんないな
もしかしたその人が書類を持ってってその日のうちにやってたのかな いやでも今考えてみれば日曜だからそれはないかもしれないですね
まあ日本だとねそのコイントだけ書いて その判子とかをするのかな保証人じゃなくてなんて言うんでしたっけ
あれ2人にねその成人2人に書いてもらってで書類を 市役所に提出して結婚だから何か誓いますとか言う人はないじゃないですか
でもアメリカだとそれが必要でっていう感じですね でまぁそれが終わったらそのまずは新郎新婦がその中に入ってって室内の方に入って
っていう感じでしたね であれだわ今思ったけどブーケトスとかやってなかったな
もう完全にブーケトスみたいなやるのが普通だと勝手に思い込んでたんですけどなかったですね までその後中に入ってってでみんな続々と
前から家族で 家族で友達親友の同じ服のような服を着てる親友でまぁあと
そうなんか普通の普通の人たちの席みたいなんで僕はね 仮にもその意味の家族なんでその一番前の席に座り座ることになったんですけど
あの一番端っこに座らせてもらいましたなんでその僕が座ってたのそのえっと その新婦の
両親でその後えっと前見にお父さんお母さんでお姉ちゃんエミリー自分って感じで 座ってましたねデータ反対側にはだからその道の反対側には
どうだ旦那さんというか新郎の まあお父さんお母さんとか家族が並んでるっていう感じだと思います
披露宴の食事とスピーチ
でヘッド中に入ってご飯 まあご飯でのちょっと時間ありましたけどあそうだ
でその中に入るというか中に入る前にあれだ なんか立って食べるような食事とか出てきてあと
サーバーの人がなんかそのこういうちっちゃい なんか綺麗なね見た目の食べ物持ってこうやって運んできて食べますか食べますか
みたいなんで食べて でそれが多分割と結構な時間あったなでなんかバーがオープンして2つくらいね
そこに並んでなんか飲み物くださいって言って飲むみたいな それを割と長くやってすごいびっくりしたのがもう
もっとでかいかな 自分のね
身長の半分かもそれ以上あるくらいの長さの なんか船小型の船の形をしたお皿というか船なんですけど
にその氷がずらーって並んであってでその上に牡蠣がすごいもう100個以上 多分200個はないかもしれないけどズダダダダダって牡蠣が並んでてそれをまあ食べたい人は
食べるって感じでしたねで僕はもう牡蠣好きだし 普通高いじゃないですか牡蠣ってなかなか食べる機会もないしなんでもその日は
牡蠣をねたくさん食べましたもう本当にちょっと いやばあの気持ち悪くなるかもくらいまで食べちゃって気持ち悪くはな
なんだったんですけど結構お腹いっぱい でもしかしたら明日お腹壊すかもしれない牡蠣に当たってというかねっていうくらいまで食べ
ちゃいました当たったこと今までないんですけどねなんか聞いた話によるとこの 1個2個が当たり外れとかではなくというよりはそのなんか
限界値みたいなのがあって人にねだからそのたくさん食べるともう来ちゃうみたいな 当たっちゃうみたいな
っていう話をしている人を聞いたんでえっと僕は正直に言いますと その日の牡蠣をね20個くらい食べたと思う
前日には 15個食べたんで2日間で牡蠣35個でさすがにちょっと次のやばいかなーって最後の食べながら
思ってたんですけど えっとセーフでしたセーフでしたっていうか全然問題なかったし体調を壊さなかったし
意外と自分のお腹強いなって 思いました多分もうこれ以上牡蠣
人生でね1日に1日というか2日間に食べることないしいい経験をさせてもらいました
ボストンというかケープコットまで行ってね新鮮な牡蠣を まあいいやそれを置いといて
立食みたいなのが終わった後に多分中が準備できたら中に座って なんかテーブルがねどんどんどんってあってで真ん中にスペース
どーんって大きく空いてで反対側にテーブルどんどんどーんと置いてあって だからそれも
新郎側と新婦側に分かれてまあ座るっていう感じでしたねそれは まあ日本でも同じかもしれないで日本の結婚式行ったことないのかわからないんですけど
ねえただ真ん中がすごいどーんって空いてあって その
メインのねテーブルに新郎新婦と後その ベストマンみたいなベストマンとベストウーマンじゃないけどなんか名前忘れちゃったな本当に
大親友と大親友が座っててといってもその 旦那さん側の大親友はえっと兄弟お兄ちゃんですねお兄ちゃんが座ってました
でお兄ちゃんのパートナーかな多分結婚されてないんだけど お兄ちゃんのパートナーもその席に座ってましたね
でえっと お嫁さんの方はえっとそのお嫁さんの大親友の女性
と 兄弟がねいないんでその大親友の女性と
あとその女性の旦那さんかな多分もう結婚してると思うが座ってましたね だからさっきも言ったんですけどやっぱりそのパートナーも一緒に
ついていく形 だから面白いのがそのその前のテーブル
あの一番注目が集まる前のテーブルにその新郎新婦プラスそのなんかサイドにその2人が座って いるって2人ずつ
だから6人がその正面のテーブルに座ってるっていう形でした その結婚式全部がそうなのかアメリカね
わからないんですけどまあ今回そういう形になってましたね でその席の正面はすごいスペースが空いてて
でそのスペースを挟んで手前の方にバンドライブバンドドラムとかシンガーが歌う 歌う人が2人くらいとトランペットとトロンボーンとみたいな
あとギターとみたいなそんな感じでライブの音楽をずっとやってましたねで大きい スピーカーがあって結構
ちょっと音デカすぎる時があったんですけどまぁそんな感じで でご飯が準備できたらなんかそのまず前菜からね運ばれてくるんですけど
なんかその席に何人かな8人くらい座ってたかな 8人くらい座ってて同じテーブルに
でウェイターが一気に8人くるんですよね でその横のウェイターたちと息を合わせて去っておくみたいな
そういうなんか流れでしたねでまずはその家族の方から 僕は家族のテーブルに座ってたんでそこが一番最初にサーブされて次のテーブル次のテーブル
みたいな感じでサーブされてましたね 前菜が出てその後
メインかな 忘れちゃったな写真撮ったっけな前菜でメインか
でデザートって感じ結構お腹いっぱいになりましたね 前菜も大きいしでメインはカジキなんか選べるんですけど何がいいかね
そのチキンとかフィッシュとかフィッシュってかまぁもう何が出るかっていうのを わかってて僕はカジキってわかってたんでカジキにしました
エミリーとエミリーのお姉ちゃんはヴィーガンのやつに 食べてましたナスかな
でそうですねでそのどんな感じだったっけな 間にスピーチとか挟まるんですけど
えっとまずその新郎のお兄ちゃんのスピーチベストマンのスピーチで またご飯食べますみたいなんで音楽
やりまーすでちょっと時間経ったら新婦の ベストフレンドの
スピーチでまたご飯食べますみたいな で最後にえっと新婦のお嫁さんのお父さんがスピーチしてましたね
なんかこれアメリカあるあるというかアメリカの基本らしいんですけどでスピーチでね お父さんも言ってたんですけど
なんかやっぱりそのお嫁さんの側のお父さんがアメリカだとその 結婚式の費用を払うっていうのがなんか古くからある古くからあるというか
なんか基本構造らしいですね まあただ全ての家がそうやってるわけではないんですけどそういう構造がなんかアメリカ
だと普通らしいです日本だとそんなことないですけど アメリカにはそういうなんだろうな
一種のエクスペクテーションみたいなのがあるのかもしれません 僕も他の人もねそういう知り合いの人もそういう話はしてましたね
ただなんかお金がないからお父さん側 新郎側のお父さんが払ったとかそういう話も聞いたりしましたけど
まあそういうなんか基本構造があるみたいです まあ必ずしももちろんねそういうわけではないんですけど
ダンスパーティーとケーキ入刀
そうだやっぱりそのスピーチとか終わったらダンス ダンス
なんでこのでっかいスペースが空いてるかというとダンスをするためにそのテーブルのね テーブルテーブルテーブルで真ん中にでっかいスペースが空いてて
そこでダンスをするためのスペースっていうことですね 最初はそうだな新郎新婦がダンスしてみんなで見るみたいな
その後どんどん人が増えていって その新婦さんとそのお父さん
お嫁さんとお父さんもダンス一緒にしててそれは結構感動しましたね てかスピーチで感動したな
てかやっぱりまずその誓いますかみたいなやってるところね その外でやってたんですけどそこで海が見えるところね
それでまず感動して結構もう全然僕そんなにその人たちのことを知らないのに涙が ちょっと出てくるみたいな
で中に入ってからそのやっぱスピーチ聞いて特にねお父さんのスピーチを聞いたらもう結構 感動でしたね
エミリーも泣いてたんじゃないかなちょっと
はいでそのダンスとかも見てやっぱり感動して結婚式行って良かったなと思います その僕がねその深い関係があるわけではないけど
エミリーの家族だしエミリーの家族ということはまあ僕の家族っていうことでもあるし 行って良かったなぁと思いましたね
で僕はダンスとか本当にしたことないんですけど エミリーと一緒にそのみんな強制ダンスではないんですけど
みんなね結構盛り上がってくるとその真ん中の方に集まってみんなダンスしだすんです けど僕もエミリーと一緒に真ん中の方に行ってダンスをしました
その流れで音楽に合わせてそのご飯が全部食べ終わった頃 あーでまぁデザートとかも出たかな
食べ終わってからはもうみんな本当にずっとダンスとかばっかりでしたね ダンスパーティーみたいな感じ
やっぱりアメリカ人ってね 義務教育の頃からダンス
ダンスをねしてるんですごいみんなダンスできるんですよね その流れというか
僕もエミリーと一緒にダンスしたけどそんなに超ダンス得意ってわけでもないし まあなんかダンスしたりちょっと座ってご飯食べたり
飲み物飲んだりとかしながらまあ過ごしてましたね ですごいそのバンドが目の前なんでバンドが目の前でスピーカーがでっかいスピーカー
どんどんと降りてってすごい音がでかいんでちょっと疲れましたね みんな多分音がでかいって思ってた
パーティー慣れしている若者たち以外は 僕はパーティー慣れしてないんですけどパーティー慣れしている若者たち以外はみんな
音がでかいって思ってた だけどまあまあまあ
でそれでもう暗くなるまで結構音楽とダンス あーでなんか最後の方にはその締めの締めのピザみたいな締めのラーメンじゃないけど
アメリカだと多分締めはピザなんですけど締めのピザとか なんか食べ物がちょこっと出てきて僕はもう
牡蠣もたくさん食べたしお腹いっぱいだったんで 最後はあんまり食べなかったですけど締めのピザ
あそうであれだケーキ入刀みたいなのあるじゃないですか日本だともう最初の作業 みたいな結婚してから最初の作業
ケーキ入刀みたいなそれが一応あったんですけどなんかその代々的にやらなかった なんか面白いとかなんでなんだろうなぁと思ったんですけど
パーティーとかあとまあその踊りたくない人はあの固まってなんか 座りながら喋ったりとかいろいろしている中でそのメインのテーブルの横で何かケーキが
何段3段くらい3段あったかなまぁ割とちっちゃめで本当に食べれるケーキ 全部を一緒に2人でカットしてでなんか周りで写真撮ったりねしてたんですけどその
僕のイメージだとあの日本の結婚式のイメージだと そのみんな座ってそのケーキ入刀みたいな感じでまぁ座ってが立ってかわかんないですけど
その全員の注目が集まってそのやるじゃないですか その後なんか一緒に食べさせ合うとかでもそこまでなんか代々的にやらずなんか
ちょっと隅っこの方で やってましたねそれは謎だったなんでそのみんなね止めてやらないんだろうって思ったんです
けど までそのケーキもみんな食べられて僕も美味しくいただきましたけどでだいたいそれで終わり
自分たちの結婚式を日本かアメリカで
かな あとはもうずっとダンスダンスで日本のその結婚式いい結婚式なのかまぁわかんない
ですけどはドレスチェンジとかがあるイメージですけど僕的なねそういうのもなく 普通にずっと同じ服ででしたね同じドレス
それでまぁ僕は本当に日本の結婚式に行ったことないんですけどというかまぁ 22歳からアメリカ来てて
えっとみんなが結婚し始める頃にはもうずっとアメリカに住んでてそんなに友達が少ない 多くない日本に友達多くないからなのかまあそうですね
どんな親友たちがあんまり結婚してないからなのかよくわかんないですけどあんまり 行く機会はなくアメリカでの結婚式が初めてっていうなかなかない経験になりました
でエミリーのお父さんとね話したらこの最初の結婚式にしてはすごい良い 結婚式だねみたいな
その普通アメリカの結婚式他の結婚式に比べると良い結婚式だったみたいです えっとただエミリーは僕とエミリー結婚してるんですけどまだ結婚式を挙げてなくてでも
やっぱりエミリーを結婚式挙げたいのでまぁ多分いつかやりたいとは思ってるんですけど僕がね 思ったのはそのアメリカと日本の真ん中のハワイでやればいいんじゃないと思ったんですよ
でもなんか それだとその日本からも比較的来やすいしアメリカからも比較的来やすいから
ただ本当にかなりベストプランだと思ったんですけど エミリーはあんまりハワイでやるのは好きじゃないみたい
てか暑いのが嫌い暑いのが好きじゃないのであんまりやりたくないって でまぁ2つ目のプランはアメリカと日本で1回ずつやる
でもそれちょっといろいろ大変すぎるなと思って 3つ目のプランというかはもうアメリカか日本かどっちかどっちかで1回やるっていうね
でエミリー的には日本でやりたいらしいです でなんかね僕の知り合いのその結婚式を挙げてる写真とか動画とか見せてあげるとすごいかわいい
みたいなねでドレスチェンジとかもあっていいみたいな 感じでなんでもしかしたら日本で結婚式を挙げるかもしれないですいつになるか
わかんないけどなるべくそんなに先すぎない時にやりたいと思いますで僕 今度友達のね結婚式やっと始めて日本の結婚式に行くことになるんで
えっとそれでねどんな感じなのかちょっと勉強して自分たちの結婚式に備えたいと思います まだ本当にやるかどうかもわかんないけど
はいということで今日はちょっと長くなったけど結構たくさん話しました 聞いてくださりありがとうございましたじゃあねーばいばい
32:17

コメント

スクロール