おはよう☔️朝の10分ライブ‼️【プロ】というものは〇〇ができる人🎹
2026-09-11 15:32

おはよう☔️朝の10分ライブ‼️【プロ】というものは〇〇ができる人🎹

どんなプロも同じ
《世界に人を一瞬で引き込む力のある人》だなぁと
あきよちゃんのリサイタルで
改めて思いました

🎹空間音楽セラピスト あきよさん
https://stand.fm/channels/60b60ea1b82bc5e1f34fd948

📕✨声優・森田樹優(Qちゃん)さん

https://stand.fm/channels/6266290bbe02ac071a807c3d

気がついたら
憧れる人はみんな
「自分の世界に、人を一瞬で連れてくる事ができる人」
だった

押し付けでも
脅しでもなく

「自分が作り上げる世界にやってきた人達と
共に楽しめる人」

そういう人に私もなりたい💛

#なおちゃん先生の雑談
#ビジネス
#健康
#勉強法
#プロ
#空間音楽セラピストあきよ さん
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犬のトレーニングの実践🐕話、犬業界の裏話、アニマルコミュニケーション等は、《メンバーシップ限定》でお話しています❣️

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感想

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00:00
おはようございます。横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生です。
本日は9月の11日?合ってるかな? 9月11日。
もうあれですね、9.11から何年経ったんだろう?
はい、金曜日です。9月11日金曜日の9時16分になったところですね。
今ね、私はこれから車を出してお仕事に向かうところで、またいつも通り朝の10分ライブをしていこうと思います。
今日は雨なので駐車場がちょっと混んでいるかもしれないですね。
おはようございます。あきおちゃんおはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。おはよう。すいません。
大丈夫です。住民の方と挨拶をしておりました。
こちらこそです。そうだ、今日あきおさんが来てくださったから、ちょっとこの話をしよう。
あの、やっぱりあきおさんのね、コンサート、リサイタルを聴かせていただいて、去年も思ったんですけど、
あの、なんていうの、去年も一昨年も聴かせていただいてたんですけど、やっぱりプロの、プロっていうのはさ、
世界に、自分の世界に、どれだけ人を、言い方悪いですけど、引きずり込めるかというか、
プロって一瞬で自分の世界に人を連れてこれる人のことだなって思ったんですよね。
本当にね、あきおちゃんが現れた瞬間から、やっぱりその世界、あの空間が全部ね、あきお色になるわけですよね。
それがやっぱりプロの力だなって改めて感じました。
分野が違えど、やっぱりプロの方っていうのは、アーティストさんはね、特に自分の作品という世界観に人を連れてくることができる人。
これを、がやっぱりプロだなって思うし、あの、いや本当にお世辞じゃなくてね、私自身も一応犬のプロなわけですよね。
で、よくよく考えてみると、やっぱりプロとして意識をしていることもあるし、
03:00
なんていうのかな、自分のやっぱり世界というか、自分が作り上げているその思いの中にお客様を、
お客様と一緒にね、何かこう、そこで共感するものがあったり、ワンちゃんたちと心を通わせることができたりすることは喜びであり、
やっぱりそうすることでプロとして、なんていうのかな、やれてきたっていうような感覚があって、
それを改めてね、あきおちゃんとね、それからキュウちゃんのね、リサイタルで感じさせていただきました。
あきおさんじゃない、まことさんおはようございます。
今日はアジア大会だって、なんかコメントに書いちゃったね。
UQ通って、いやー、名古屋でね、バスケ観戦、あ、なるほどね。
そうそう、プロはね、バスケだってそうだよね。
アマチュアの試合とプロの試合、たぶん引き込まれどっていうのがやっぱり違うんだろうなと思います。
今ね、私先週の日曜日に、あきおちゃんとキュウちゃんの、あきおさんにリサイタル鎌倉に行ってきたんだけれども、
一瞬でその世界に引き込まれるんですよね。
その世界に引き込まれる感覚というか、世界に引き込むっていう力があるのがプロフェッショナルだなって、逆にそういうふうに思ったよっていう話をしていました。
どんなプロフェッショナルもね、やっぱりプロっていう人は一瞬で自分の世界に相手を連れてくる。
自分の世界の中で人を喜ばせることができる。
そこに、例えばあきおさんだったら音色で魅了することができる。
そして、例えばバスケットのプロだったら熱中させることができる。
私だったら犬たちと一瞬で心を通わせることができる。
それがやっぱりその道のプロっていうものなんだろうなと思ったんですよね。
音楽とかね、芸術的なものっていうのは特にわかりやすいなって思いますね。
あ、京都で聞いて引き込まれたね。そうでしょ。やっぱり違うなって。
あきおさんが妖精みたいに美しいから、音の妖精みたいな感じで、わーって現れた瞬間にみんながわーってなるしね。
やっぱり私はピアノとかそういうものを弾いたことがないので、音楽をやったことがないのでわからないんですけども、
06:01
やっぱり人の前に出て演奏するみたいな人たちっていうのは、自分が演奏していない時からもう世界の観客の方を引き入れる。
それもまた一つの作り込み方であり、プロの演出なわけじゃないですか。
ひなちゃんおはようございます。杉浦さんおはようございます。
自分の世界に一瞬で相手を言い方、悪く言えば引きずり込むことができる。
逆に言うと、相手側からすると引き込まれてしまう。それがプロだなって。
どんな世界でもきっとそうだと思うんですよね。
例えば落語とかそういうのも一瞬で話に引き込まれるじゃないですか。
その世界観をどれだけ作り出すことができるか、そこに人を連れてくることができるか。
それがプロの仕事なんじゃないかなというふうに思いました。
私自身のことを考えても、若い時ってやはりお客様とお話をしていても、
自分が今だから思うことだけど、自分が後手後手に回っていたんですよ。
後手後手にね。聞かれたことに答えなきゃ。
できる人って見せなきゃみたいな。それで後手後手していたりとかしていたんですよね。
おはようございます。今防犯のスライド作ってました。
アーカイブ楽しみにしてた。楽しみにしてます。
オーラがすごいよね。
例えばお客様とやり取りをしたりとか、
あとは何かクラスを持って人の前で、お客様とワンちゃんの前で何かお教室みたいなのをやるとしても、
私が憧れたのは、やっぱり私の憧れの先輩がいるんですけど、
その方はやっぱり自分の世界にお客様を連れてくることがとても上手い方なんですよね。
ディズニーランドとかも本当にそういうものだと思うんですけど、
もう最たるものだと思うんですけど、自分のワールドに人を連れてくることができる。
そこでその人たちに、なんていうのかな、
喜びとか楽しみとか従属とか学びとか充実感ですよね。
ここに来てよかった。この人に会えてよかった。
この時間をこの人と共有できてよかったと思わせることができるのが、
その道のプロフェッショナルだなって思いました。
開演10分前、気持ちが一番集中しますね。
そうだよね。
そうそう、ひなちゃんね。あきほさんは空間音楽セラピストということで、
もう本当にね、今も話をしていたんだけれども、
もう出てきた瞬間から空気が変わるんですよ。
いや、プロだな。プロってこういう人のことだなってね。
そして、なんていうのかな。
私も娘の、本当にもうおもちゃのピアノみたいな、ピアノの発表会があるんだけど、
それに行ったりするんだけど、やっぱりこう、出てくる子って、子どもたちって親もそうだから緊張するんですね。
09:02
親も緊張してるし、でも子どもはガチガチに緊張してるわけですよ。
だからこそ緊張しちゃうし、親も緊張しちゃうわけですよね。
だから場が緊張に包まれるんだけど、やっぱりプロフェッショナルの方は、その緊張をもしかしたら、
あきほさんも10%ぐらいは緊張されてるのかもしれないけど、それを全く見せない。
本当に妖精のように軽やかに出てきて、
同じ人類が奏でると、こんなに奏でてもこんなに音が違うのかっていうピアノの音色。
本当に本当にピアノって不思議だなって思うんですよ。鍵盤は一緒。
ピアノも一緒なのに人によってあんなに音色が違うんだって思うんだけれども。
小野さんおはようございます。
音楽は本当に奏でる方の世界にどれだけ人を連れていくことができるかって思いますね。
それがプロフェッショナルだなって。
この前、先月東京でアトリエ太郎さんのお歌とギターの発表会というかコンサートというかライブがあって、
それに私も行かせていただいたんですけど、やっぱり皆さん演者の方もすごく努力されて、
すごく感動したステージだったんですけど、最後の先生ですね。
このスタイルでも配信されている広野信之さん、プロフェッショナルの皆さん教えている先生の方のステージが最後あったんですが、もう圧巻でしたね。
もう本当にやっぱり、芸術作品のプロフェッショナルっていうのは特にその世界観に一瞬で人を引きずり込む力がある方。
それがプロフェッショナルだなっていうふうに思いますね。
めちゃ実感してわかります。本当そうですよね。本当にそう。
そんなプロにね、分野は違えど私もなりたいなって思っているし、
やっぱりその若い時に自分が憧れてた先輩、ドッグトレーナーの先輩とか師匠ですね。私の3人いる師匠。
やはり一瞬で犬と、そして飼い主さんを自分の世界に連れてくることができる人。
だったんですよね。今考えるとそこに私は憧れていたんだなって。
そしてこんな私でもね、こんなズーズーしいんですけどね今ね。
でも昔は本当に何か教室をやる。
月に1回パピー教室とかアジリティ教室とかいろいろやってたんですよ。
そういう時に一言一句、こんにちはからありがとうございましたまで全部台本書いてました。
台本見ながら喋ってるわけじゃないんだけど、ここでこれを言う、これを言う。
こういうちょっとしたジョークを入れるみたいな。本当にね、そのぐらいやってました。
それは私の先輩とか師匠を見て、どうやったらあの人たちみたいになれるだろう。
何を真似したらあれになれるだろうって思って、一生懸命そういうことをしてましたね。自然体に見えるだろう。
12:09
自分が楽しんでいないと、プロの方って人の前に出た時に楽しんでらっしゃるじゃないですか。
それがやっぱり世界を作る一つの要素だと思うんですよ。
プロの世界に人を連れてくるための一つの要素だと思うんですよね。
熱量もそうだし、楽しんでいる。
それがやっぱり人を引き込む、その世界観に引き込む力の一つだと思うんですよね。楽しいですね。
そうですよね。きっとあきおさんもすごくいつもね、見てると本当に笑顔で引いてらっしゃるんですよね。
元々ね、地顔がものすごく美しい。本当に本当に美しい方。色が白くてね。
なんですけれども、その方が笑顔を浮かべながら引いていらっしゃる。
あの姿をやっぱりね、本当に見ていて時を忘れますよね。いつまでも本当に聞いていられる。
2時間があっという間だったんですけど、先週の日曜日もね。
本当にサムネをどうして私はあきおちゃんとのツーショットにしなかったんだろうって今、渾身の後悔をしておりますけどね。
ということで、10分過ぎてしまったので、そろそろおしまいにしていこうと思うんですけども。
その道のプロを目指すということを皆さんがされるのであれば、そこを目指すのであれば、やっぱりその世界にどれだけ人を引き込めるか。
自分が楽しんでその物事に携わっている姿を見せることができるか。
それが魅力的ですよということを、言葉じゃなくても言葉以外の非言語でそれを伝えることができるか。
そこがキーポイントだなって、先週ね、あきおさんのリサイタルを見てそういうふうに思ったし、自分自身ももっともっと精進してね。
ワンちゃんたちとカイヌスさんたちに私の世界観というものをお伝えしつつ、
一緒に楽しんでいける、そんなプロフェッショナルを目指したいなと。一応プロなんですけど、もっともっと精進したいなというふうに思いました。
別の分野のプロフェッショナルだとしても、やはり学ぶところは非常に大きいなと思いました。
あきおさん本当にありがとうございました。このお話をいつか伝えたいと思っていたので、ちょうどあきおちゃんが来てくれてすごく嬉しかったです。
あきおちゃんが、若い時はクラシックの作品を演奏しているときは余裕がなくて必死に弾いていました。
そうだったね、そういう時ありますよね。来年も関東で演奏会を推進します。密かに告知しちゃいましたということで。
ぜひまた聴かせてください。またあきおワールドに染まりに伺いたいと思います。
15:05
それでは今日はこの辺で終了にしていきたいと思います。
皆さんね、全国的に雨なのかな?関東は冷たい雨ですけれども、体調を崩さずに元気に週末を過ごしていってください。
じゃあまたねー。バイバーイ。
あ、週末はね、水戸でマラソン大会に出ます。
私1キロも走れないのに。5キロ大丈夫かな?死んでるかもしれない。
じゃあまたねー。バイバイ。
15:32

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