え⁉️2歳で抜歯🦷⁉️〇〇し過ぎに注意⚠️犬の歯について🐶
2026-04-22 10:37

え⁉️2歳で抜歯🦷⁉️〇〇し過ぎに注意⚠️犬の歯について🐶

~ 明日23(木)朝9時10分~インスタ&スタエフライブ
「一緒に暮らしているペットのすごいこと🐶🐱🐟」

本編は~
「2歳で抜糸!?全身麻酔で手術!?
意外な【おもちゃ】の落とし穴💦」

意外とある、このお話💦
「嚙ませすぎ」にご注意!
🐶「うちの犬のお悩み、どうしたらいい❓」

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こんにちは。横浜で15年以上、犬の保育園N1クラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
20年以上、1000組を超える飼い主さんとワンコさんに向き合ってきた経験から、コントロールよりコミュニケーションをテーマに、愛犬と心が通い合う関係づくりのお手伝いをしています。
さて、明日、4月23日、もう23日なんですね、はい、の朝9時10分より、
インスタ・スタイフ同時ライブをさせていただきます。 インスタのライブはね、月に2回程度、
木曜日の朝9時10分から2、30分程度ね、行っています。 明日のテーマはですね、今私が
一緒に暮らしている動物についてお話ししていこうと思います。 このスタンドFMではね、あの聞いたこともあるよという方だと思うんですけど、
え、なおちゃん先生はワンちゃんと暮らしているんじゃないんですか?というふうに思われる方もいらっしゃるんじゃないかと思うんですが、
私はね、愛犬さんのみことさんを3年前に亡くしまして、その後はね、実はワンちゃんとは暮らしていないんです。
そしてですね、昨年ですね、昨年ある生き物を迎えて、その生き物と一緒に暮らしているんですけれども、
その子についてのね、あのお話をちょっとしてみようかなと思います。
なんでかっていうとね、その生き物というのはキンギョなんですけど、はい、キンギョね、はい。
キンギョって皆さん、あの、飼っていらっしゃる方もいると思うんですけど、トレーニングしたことありますか?
いや、ないですよね、はい、ないと思います。 私もね、あの、キンギョを自分で大人になって飼育するまでですね、
飼ったことはあったんですよ、小学校の時、屋台でね、お祭りの縁日でキンギョ救いやってね、
そのまま、なんか、かなり長い間生きたキンギョがいたんですけど、
その時にね、たまにね、餌をあげるぐらいでしたよ。
なんですけど、今回ね、大人になって、私がドッグトレーナーになってからキンギョを迎えたので、
私はね、生き物ってどこまで一緒で、どこから違うんだろうっていうことに、非常にいつも興味があるんですよ。
だから、キンギョはトレーニングできるんだろうかってね、思ったんですよね。
うーん、ちょっと変態ですよね、うん、それはそうだと思います。
そう、だからね、キンギョをトレーニングしたらどんなことができるかな、ということをね、
動物行動学の基本に照らし合わせて、どこまでできるんだろう、ということをやったことがあるんです。
その結果ね、この1年間で、このキンギョの観察とトレーニングをね、続けてきた結果、すごく面白いことがいろいろわかったんですよね。
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なのでね、今日はその話じゃないんですよ、でも。
はい、なので、そのお話をね、明日、インスタとスタンドFMのライブでね、ちょっとお話ししていこうかなと思っています。
他にもね、ご質問や、ここぞとばかり聞いてみたいこと、なんかあったらね、明日の朝9時10分のライブでどしどし聞いてやってくださいね。
はい、ということで、今日の本題に入っていきましょう。
この番組では、お迎えからお見送りまで、愛犬の一生を7つのフェーズに分けて、それぞれの時期に寄り添った学びとヒントをお届けしています。
うちの子をもっと理解したい、飼い主さんに向けて発信しています。
今回は、ハッシュタグ3番、生犬。
ね、実は、私は最近ですね、こんなお話を聞きました。
皆さんのワンちゃんも、ぜひね、これから注意をしていただきたいな、ということを今日はお伝えしていきたいと思います。
今日のタイトルの通り、まだね、2歳のワンちゃん、そのワンちゃんが歯を抜くことになってしまった。
というふうなお話を聞きました。
正確に言えば、歯を抜く治療をするか、抜かないで治療をするか、どちらがいいと思いますか、ということで、
どちらにしても全身麻酔をかけて、歯の治療に臨まなければならない、ということだったんですよね。
飼い主さんは、とてもショックを受けられていました。
これはなぜかというと、実はこのワンちゃんは、小さい頃からいろんなものを噛む癖があったんですよね。
このいろんなものを噛むという癖は、犬によってご対差が非常にあります。
いろんなものを噛むことが大好きな子もいれば、あんまり噛まない子もいます。
人間もそうですよね。人間の赤ちゃんも、手当たり次第、歯がため、みたいなね、歯が生えてくる時にいろんなものを噛む子もいれば、そんなに噛まない子もいると思います。
これと同じように、特にワンちゃんも乳歯から永久歯に変わる時期というのが、一番甘噛みと言われる噛みつきが激しくなる時期なんですよね。
ただ、一時的にこの時期にいろんなものを噛むということがあったとしても、その後、成犬になって乳歯が永久歯に生え変わったタイミングで、この噛みつきというのは落ち着く子が多いんですけれども、中にはそのいろんなものを噛むというものがそのまま残ってしまう、癖として残ってしまうワンちゃんもいます。
この子は典型的なそういうタイプ。
それで、飼い主さんは家具だったりとか日用品、身の回りの人が使うものを噛んでしまわれたらやっぱり大変なので、このワンちゃんに噛むおもちゃを与えていたんですね。
06:10
ところが、この噛むおもちゃも噛む力が強い子なので、すぐに壊れてしまうということで、飼い主さんが与えていたのが固いおもちゃ。
それから、牛のひずめや角など、そういったね、本当に固くて噛みごたえのあるもの、そういったものを与えていたそうです。
その結果ですね、まだ2歳なのにも関わらず、永久歯になって1年足らずで、その固いおもちゃに負けて、奥歯が2本欠けてしまっていたということだったんですよね。
これに気づいたのは、飼い主さんがワンちゃんの歯磨きをする習慣があったので、歯のところを触っていたときに、何かおかしいな、出血が止まらないなというふうに思われて、
飼い主さんに連れて行ったところ、歯の根っこが損傷しているということでした。
これね、このまま放っておくと、この炎症がひどくなったり、折れたね、欠けた歯の部分から菌が入って、死肉炎が広がってしまったりということなので、
抜くか、もしくは抜かないで治療をするか、どちらかにしましょうというふうに言われたということなんですよね。
どちらにしても、ワンちゃんの歯科治療というものは、ワンちゃんは人間のように診察台の上で、口を開けたままじーっとしているということは絶対にできないので、
どちらにしても全身麻酔になります。これはどんな歯科治療を受けるにしても、検査のためだけでも全身麻酔が必要になりますので、
皆さん、心に留めておいていただきたいことだなと思います。
ここで注意したいのは、この一つ目の歯科の治療をするときというのは、例えば検査のためだけだとしても、
レントゲン、そのための全身麻酔をかけることが多々あるということ。
そしてもう一つ、これが今日の最重要項目なんですけれども、固すぎるおもちゃをずーっと与えっぱなしにしておく。
そしてかじらせっぱなしにしておく。
ワンちゃん自身はそれがもう癖になっているので、楽しいなということでガリガリかじっていますけれども、
犬の歯の根っこというものは意外と損傷をしてしまいますので、
気がついたら歯の治療をしなくてはならないとか、歯を抜かなくてはならないとか、そういったふうになってしまったというのは結構あるんですよね。
なので日頃から固いおもちゃ、固いひずめとか角とかひまわりやチーズとかそういったものを与えっぱなしにしている方はぜひ気をつけていただいて、
09:07
この固いおもちゃを絶対あげちゃダメということではなくて、あげるのであれば時間を区切ってあげるということ。
それから時々はきちんと歯の中を、口の中をチェックしていただくということです。
ワンちゃんは人間と違って刺し歯だったり、いろんなインプラントだったり、そういった歯科治療というのは今のところありません。
ですので、抜くか治療するかなんですね。そして必ず何をするにしても全身麻酔が伴うことが多いです。
若いからといってそれは変わりがありませんので、ワンちゃんの歯の問題というのは近年非常に取り出されていまして、歯科専門、ワンちゃんの歯科専門医というのはどんどん増えている状況にあります。
健康な歯で、最後まで自分の歯できちんとご飯を食べてもらうためにも、若い時にできることとして、固いものを噛ませっぱなしにして、歯の根っこや歯自身を損傷させない。
これはとても大切なことになってくるので、ぜひね、あ、うち固いもの噛ませすぎてるわと思った方は、今日から注意してみてくださいね。
それでは今回はここまで。明日の朝9時10分、楽しみにお待ちしております。最後まで聞いていただきありがとうございました。
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