温泉浴衣渡しの儀、はい、終了しまして、無事ですね、私は、あのー、予定時間15分遅れで、
あのー、私はね、あのー、独立パーティーの前のランチ会、みちかさんとかですね、ランチ会をする予定だったので、
そのランチ会会場にですね、15分くらい遅れで、あのー、入ることができました、
ということでね、ほんとに、あのー、皆さん、ね、ライブ、アーカイブなんかを聞いてくださった方とか、
Xでね、私は、あのー、悲劇の投稿をしましたので、それに、コメントをお寄せいただいて、
お心配いただいた、皆さん、ほんとに、ほんとに、ありがとうございました、
ありがとうございました、なんか、パーティーが終わって、あのー、帰りの電車で、
あのー、投稿を見てみたら、すごい、なんか、皆さんからコメントいただいてて、ほんとに嬉しかったです、
ユキさんお疲れ様でした、プニカさんもお疲れ様でした、私ね、実は今帰りです、
そしてね、喋りすぎて、喉が痛い、声が、枯れてるので、ちょっとひそひそ声になってます、
お二人は、ね、あのー、そのままお借りになられたのかな、
うん、今日のね、独立パーティーも、あれですね、あのー、興奮冷めらんぬという感じだったと思うんですけども、
ほんとに、ほんとに、なんて言うんですかね、うーん、なんて言うんだろう、
なんか、推しアイドルの、なんて言うんだろう、デビューに、あの、デビューコンサート、特別ファンビーティングに参加したみたいな、
なんて言うんでしょうね、それだけじゃなくて、やっぱりですね、そこに集う方々の、
なんて言うのかな、個性の光り方が、やっぱりね、半端じゃなかったなというふうに、あのー、思いましたね。
そう、あの後ね、あの後、そうそうそう、えーっと、ミクさんと江戸すずみさんと、あと西表香里さんと中里さんと、で、あのー、ランチ会をした、
あのー、カフェに戻りまして、そこでね、まあ何時間いたんでしょうね、だいぶいました。
そしてあの、私がマルセロ団職を呼びつきましてですね、マルセロ団職は、ご自宅にご帰還されていたようなんですが、
なんとまた銀座まで来てくださったんですね、私あの、その辺、その、その辺っていうのもあるんだけど、
はい、なんかお近くにいらっしゃるのかなと思ってたんで、あの、来ます?なんてね、言っちゃったもんだから、はい、あの、来てくださいました。
そしてね、最終的に私とミクさんとマルセロさん3人で、あーでもないこうでもないとね、はい、お話をして、そして今に至るという感じでございます。
はい。
ね、きっとね、あのー、皆さん、たくさん配信が、この、独立パーティーの感想ですとか、そこから得た学びですとか、
あ、ゆかさんこんばんは、ありがとうございます。ゆかさん、レターンもいただいて本当にありがとうございました。
今日はね、お話できて本当に嬉しかったです。
はい、今日はね、集った方々が本当にキラ星のごとくね、皆さん個々に才能が発揮されている方で、
本当にこの、あのー、何て言うのかな、この世、この世って言い過ぎ、言い過ぎだけど、
この現代、この、ね、あのー、時代に、この、何て言うのかな、
こんなに輝く女性たちが、もう一度に会した会場なんて本当にないんじゃないかっていうね、思うくらいでしたね。
本当にね、楽しいひと時を、ありがとうございました。
そしてね、えっと、くにこさん、くにこさんは、もうね、今日もね、また聞いていらっしゃるかな、
もう今日もね、何と言ってもね、あのフリートークですよ。
ね、急に振られたのに、あのフリートーク力、もう私だったらね、テンパッと同じことばっかり喋ってると思うんですけど、
ちゃんとね、友さんとの掛け合い、ぱっちりで、もうこれはね、事前に仕込んでおいたんだろうということにね、
私なんか思っていたんですけど、まさかの、今考えましたみたいな感じでね、
なんか、スタッフやってると、こういうリアルな場でも、突然振られたことに、
何だろう、返すっていう能力が、やっぱり身につくんだなとは思うんですけど、
持って生まれたね、コミュニケーション能力、さすがコミュニケーション第一ということでね、
さすがに分威力、今日もね、肝の中発揮されていたんじゃないかなというふうに思います。
はい、なんでね、本当にね、皆さんの個性が光りすぎて、もう眩しくて、あの目がくらんで、
私はあの、目が、目がー!みたいな感じで、むすか状態でしたよ。
本当にね、何言ってんだかって感じなんですけど、ちょっとね、まだ興奮冷めるので、はい、あの、ご容赦ください。
あ、あ、あ、あ、ちょっと待って、あれ、ちょっと待って、ちょっと私、最近老眼、老眼がね、
やばい、カリンさん、カリンさん、カリンさん、お疲れ様でした。ありがとうございました。
ちょっと、はぁ、はぁ、まさか、主人公がこちらに、まさかいらっしゃるとは、
私の、あの、携帯の充電が多分あと4%ぐらいなので、それが落ちるまで、そして家に着くまで、
いろうかなと思ってるんですけど、本当にね、今日は、あの、参加をさせていただいて、
本当に嬉しく思っています。そしてよかったと、言ってよかったと、こういう世界が現実にあること、
こんなに素晴らしい女性とつながりを持てたこと、そして、あの、こんなにたくさんのね、
あの、素晴らしい、なんていうのかな、才能ときらめきを持つ、ね、あの、広い意味で言えばみんな同年代ですよ。
同年代の女性たちに、同じ場、同じ空気、同じ経験を共有できたこと、これがね、やはり最大の今日の喜びでしたね。
内容ももちろんさることながら、やはり奇跡ですね。これだけの人数が、そしてこれだけの個性を持つ方が、
カリンさんという一人のね、あの、ダイヤモンド宇宙球にですね、こう集まったということで、
もうね、本当に、なんだろう、あの、私は、なんだろう、波動とかね、オーラとか見える人じゃないんだけど、
本当にカリンさんの肌みたいにね、皆さんがキラキラ輝いていたんじゃないかなと思います。
意外と聞けますよ。ありがとうございます。あ、お水さんこんばんは。
横の人、横の人がね、はい、横の人、横の人、これは宇宙人みちこさんなんですけど、
受付のところに立っていらしたので、はい、宇宙人みちこさんなんですけど、宇宙人みちこさんの許可を得ておりませんので、
緑の人に、リアル宇宙人みたいにさせていただきました。
あ、今日欠席いないんだ。本当、素晴らしかったです。
あ、そうなんだ、まだ新幹線で。
あ、そうか、ね、なんか、あの、私はね、SSそしてギャラクシーという、あの、ね、なんか、
あのカリンさんのいろんな商品を買ってるわけでもないのに、ね、あの、ポッドでのね、あの、なんか、わちゃわちゃ言う野郎がですね、
はい、あの、SSそしてギャラクシーなんかでいいんだろうかというふうに思っていたんですが、
あの、交通費とかね、その宿泊費とか、やはり遠くの方はかかるわけじゃないですか、
そういうことを考えたら、あの、やっぱりね、それを支払うた気持ちで、
こちらの、ね、あの、応援に金額をね、積み込めるというのはね、
やはり、あの、今、今、やらなくていつやるの?今でしょ?って感じでね、
林先生の名言をね、ここで使わせていただきますけど、はい、ということで、
今日ね、あの、SS次というね、もうあの、大変ねえよな、中央で、しかも前の方で、
はい、もうカリンさんと、あの、ミスターの、ミスターこれ言って大丈夫なのかな?
まだ言わないようにしておきますけど、はい、ミスターのね、あの、振動さんのお姿をね、
そして朝昼さんの立ち回る姿、はい、もうね、皆さんの姿を余すことなく、
あの、拝見させていただいて、あ、だから、こういう気遣いや、こういうお話や、なんだろう、
こういう立ち振る舞いができるから、皆さんここに集われている方なんだなということがね、
本当にリアルに伝わりました。
私のテーブルに座った方々は、本当にね、もう、あの、ちょっと綺麗だったり可愛いけれども、
あの、真の強、真強女子とね、カリンさんがおっしゃるのも、もうなるほどなるほど、なるほどなるほど、
ということでですね、はい、とてもとても濃い時間を過ごさせていただき、
また素晴らしいね、応援をつないでいただいたカリンさんには、本当に、あの、ありがとうございます。
そして、本当にね、独立おめでとうございます。
私なんかにね、言っていただかなくても、言っていただかなくてもなって、自分で言っちゃダメだよね。
私なんかはね、言わなくてもね、カリンさんは、もうね、十分に可能性も発揮されて、
十分にいろんな、たくさんの方の期待と、それから、あの、応援を背負って、スターダムをね、もう、数年後には多分、アジアで活躍する、
世界で活躍する、あの、女性100人とかに乗るんじゃないかなってね、マジで思ってるんですけど、はい。
あ、セノートさん、こんばんは。はい、セノートさん、まだね、編集全然できなくて、すいません。
うちの、あの、イヤホンマイクが壊れまして、あの、今日、届きました。
はい、ということでね、セノートさん、はい、ちょっとしばし、集分けまでお待ちいただければと思うんですが、はい。
いやぁ、はい、ミスター、はい、いやぁ、すごい面白かったですね、はい。
そんなね、本当にありがとうございましたね。ミラクルですね、本当に、
あの場に集結した皆さんがミラクルだったと思いますし、
でね、これを機会に、やっぱり、なんていうのかな、100分は一件にしかずって感じでね、
100配信、聞くより1回会うっていう、その、うーん、リアルの偉大さ、うん。
それを、やっぱり、マジマジと感じた1日でもありました。
プニクさんとかね、ユッキーさんとか、朝昼さん、そして、えっと、カリンさんもね、
2回目とか3回目とかね、お会いしたことあるんですけれども、やっぱり、配信だけ聞いていて、
リアルにお会いした方と、つながれたのにすごく嬉しかったですし、
あとは今日はね、同じテーブルの新通女子の皆様と貴重なお話ができる時間をね、
過ごさせていただいたのも本当に大変貴重な経験でした。
赤あさん、こんばんは、ありがとうございます。はい、世界のスターダムですよ、本当。
そう、ハマユウさん、ハマユウさんは私隣だったので、すごいお話させていただいたんですけど、
私最初20代かと思って、20代かと思って、え、お二人、え、子供、お子さんお二人いらっしゃるんですか?みたいな感じでね、
もうびっくり経験、はい、例えば古いですけど、はい、しましたね。
かわいくてね、コロコロコロコロ鈴が鳴るように、はい、あの、笑顔で、もうなんか、あの、抱きしめたいみたいな感じで、
ちょっとハレンチな気持ちが起きそうな、あの、なおちゃんせいでございました。
何言ってんの?って感じですかね。はい、はい、ありがとうございます。
あ、モンブランパークさん、こんばんは、ありがとうございます。
そう、リアルってね、ほんと肌が透き通ってて、ほんと美しかったですね。
はい、まさかね、あの、いやー、なんかね、やっぱりいろんな方と今日お話させていただいて、
そしてね、私がなんでこんなに遅くなったかっていうとですね、
あの後、えーと、ランチ会の会場に戻りまして、ミクさんと江戸すずめさんと中梨さんと、
いりおもて、じゃない、おもていりかおりさん、おもていりかおりさんとお話をじっくりすることができたんですね。
そして途中からマルセロ男爵を呼びつけまして、はい、マルセロ男爵が来ていただきまして、
あの、だいぶ遅くまで語らっておりました。はい、とてもとても楽しい時間になりましたね。
ね、ほんとですよね。
そう楽しかったです。なんかね、やっぱりこういうアフター、まあビフォー&アフターはね、あるのもこういう会ならではだなと思って、
また、こう、SNSだけじゃ話しきれないいろんなお話をすることができて、より皆さんをね、身近に感じられた時間になりましたね。
ほんとにでも、時間配分とかも、やっぱり素晴らしかったし、やっぱりね、カリンさんのね、
もちろんね、場数が違うと思うんですよ。場数が違うと思うんですけど、スライドが出なかったときの対応とかね、
さすがだなと思って、そして常に冷静沈着な感じでね、こんなのよくあることですから大丈夫です、みたいな感じの、
余裕の感じ、もう私の心の中のメモに、スライド出なかったときこうするっていうふうにバッチリ書き込みましたからね。
スライド出なかったときこうするとか、スライド、これから見せなきゃいけないのに前ネタバレしちゃいけないやつが出ちゃったときはこうするとかね、
ほら、なんて言ったってSSで一番前ですから、しっかりと表情まで読み取ることができました。
はい、勉強させていただきました。ありがとうございます。
なおちゃん、ん?
あの話、言いましたよ、ドレスの話ね。
そうですそうです、ドレスの話、一番最初に言いました。
私はね、朝のライブでね、駅まで行くのに勢いよくね、今日は青鞘を着ますとか言ってね、青鞘を選んで理由は?とかなんとか喋ってたのに、肝心の電車になったら青鞘がない。
えっ、ないんだけど、つって。
えっ、って言って、もうね、慌てて電車が飛び降りまして、旦那にね、泣きながら電話をかけて、
服忘れた。
つってね、電話して、旦那がね、何やってんのと。
あの、お昼から夜まで、あの、なんか、やってたんですよ。
で、帰ってきたの11時くらいで、私昨日朝からずっとワンオフェをしていたので、
たぶんそれ、これね、順番逆だったら、きっとはぁ?みたいな感じだったと思うんですけど、
しょうがない、昨日一日見てもらったからなというふうに思ったと思います。
そしてね、私は、なんといってもね、私、我が心の、我が、あの、お胸のシスター、
あっこさんにね、お会いできたことが、やっぱりとてもうれしかったですね。
はい、そして我々はやはりシスターだということをね、
あの、腕を組んで、肩を組んで、肩を組んで、はい、あの、確認いたしましたので、
明日ともにね、あっこをシスター、ね、シスターあっこと呼ばせていただくことが私の中で決定しました。
まだ本人確認はとってませんけど、きっと許してくれると思います。
はい、あら、ということで、えーと、そろそろ電池が、あ、落ちそうですね。
はい、みなさんこれ聞こえてますか?
そう、シスター、シスターとね、ご対面して、本当に、あの、シスターね、ただ大人気じゃないですか、やっぱりね。
そして、あの、もう、アイコンそっくりのあのビジュアル、すっと整った目鼻たち、はい、美しい、はい、私は美女を見るのが好きなので、
いやー、同じ絶壁、でもこれだけやっぱり、あの、造りが違うと、なんか見え方が違うんだなということも再確認いたしました。
うん、ね、私、そしてね、あの、はるちゃんですね、同じ席だった、はるちゃん。
はるちゃんにもね、すごく、あの、はるちゃんがね、事前に私にですね、なおちゃん先生に当日お伝えしたいことがありますとね、すごい意味深な、あの、セリフを私に投げかけてくださったんですよ。
ね、はるちゃん、なんだろうと思って、あの、はるちゃんとね、2人でお話をする時間に、あの、聞いたんですけど、すごくね、嬉しいお言葉をいただいて、もうね、自己肯定感も上がりましたね。
もう上がったり下がったり、上がったり下がったり、本当に忙しい1日でございました。
ありがとうございます。
いやいやいやいや、ほんとね、私、ね、私もなんかやっぱり、こう、皆さんのね、そうそうそう、で、私アメブロをやってないので、アメブロの方々を全然存じ上げなかったんですけど、
なんか今日皆さんが、アメブロのね、お話とかね、アメブロで知り合った方、なんかやっぱり多かったし、私のテーブルなんかも、本当にそういう方多かったので、なんかね、本当に。
で、えっと、かりんさんからいただいた事前の、あの、URLですね。
はい、大体ね、一通り全部チェックしたんですよ。
アメブロの人は、あの、最新の記事を見たり、あとは、うんと、スタイフの人は、なるべく、うんと、自己紹介の配信だったり、紹介配信だったりとか、最新の配信を聞くようにしていました。
うん。
やっぱりね、アメブロ、あ、ブログっていうのも、あの、やっぱりすごいツールなんだなって、私あんまりブログに興味がなかったんですけど、ちょっとね、興味が出てきちゃいましたね。
はい。ただ、これ以上タスクを増やすことはできるのだろうかというね、ところがちょっと不安なところがあるんですけど、来年ぐらいにはもしかしたら、なんかブログとかやっちゃってるかな?