勝沼さん《出版記念パーティー🐼✨️》目の前に現れる人は人生の軌跡💛
2026-10-26 24:07

勝沼さん《出版記念パーティー🐼✨️》目の前に現れる人は人生の軌跡💛


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00:17
はい、おはようございまーす。
横浜で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生です。
本日は、えーと、10月の26日。
合ってる?合ってますね。
26日、月曜日。時刻は9時を過ぎたところです。
えーと、まだね、1週間。
こちら、横浜は雨の1週間に、雨の1週間に、はい、雨の月曜日になりましたけれども、
雨の月曜日になりましたので、えーと、平日のね、朝ライブをさせていただこうかなーと思って、
こちらを開きました。
今日は、珍しく、車に乗らない収録なんですけど、はい。
えーとね、そしてサムネは、土曜日ですね。
24日の土曜日に、新宿で行われました。
こちらは、勝沼由里下さんと出版記念パーティー、記念パーティーとか言うか、
出版お礼の会でしたね。
そちらに参加をさせていただいたときに、
著者の勝沼由里下さんと、
まあ私は勝沼というふうに呼ばせて、お揃いをいただいているんですが、
勝沼と写真を撮っていただいたときのものになります。
こちらね、味の素最強ブランディング、ファンの心を掴んで離さない資材戦略、
という、えーと、著書をね、初めて、
この8月に出版された勝沼さんなんですけれども、
私はね、勝沼さんと出会ったのが、このスタンドFMが初めてでした。
もともとは大人気のね、ビジネス配信者、ビジネス芸能配信者、
江嵐佳林さんが、
お著書を出されたときの出版スクールの同期ということで、
その繋がりでスタンドFMを始められた方なんですよね。
勝沼さんは、私とね、全く人生が、
おそらくね、うちの方に来ていたら、何の接点もないだろうなという方です。
言い方が良くない、言い方が良くない。
あのー、勝沼さんはね、味の素、有名なね、日本を代表する人でもあります。
味の素に、新卒から40年間ずっと投げられて、
それでね、知的第三部というところの部長さんもされて、
03:04
かなりね、海外なんかも行かせて、
それからね、独立をされたという方なんですよね。
私は、味の素製品には馴染みがありますけれども、
まあ、いつもね、味の素、無製品だったので、
知らないよって思いながら使っているものだったりもするわけですよね。
けど、こういう音声配信を通して、
味の素大企業のね、無償プラスまで行かれた方と、
こんなに親しく話をさせていただくようになるので、
きっと、私がこの音声配信をやっていなければ、
そういう機会、絶対に訪れることがないだろうな、
というふうに思った方の一人です。
スタイフはね、もう、かれこれ、
もうすぐ7年目に入りますが、配信してからね、
本当にスタイフの面白いところっていうのは、
この、自分が生きて歩いて出会う人たちの範囲の外に暮らしていらっしゃる方々と、
応援ができたり、話を聞くことができたり、
そういう世界が、このスタイフの一番の魅力だと私は思っているんですね。
今回のこの、勝沼さんの出版記念パーティーには、
大きく分けて、3種類の、何て言うんですかね、
間世界というか、3種類の部門というか、
そこから集った方々が一同に会していました。
それはどういうところかっていうと、
一つは私のような、スタイフを通じて勝沼さんを知った方、
これ私だったり、
あとはこの日に司会をされていた美子さん、春本美子さんであったりね、
他の場所でもお会いしたことのある方々が顔ぶるとしていらっしゃっていました。
そしてね、もう一つの部門は、
勝沼さんが感性をかけて勤めていらした味の素の方々、
現役の社員の方もいらっしゃれば、
味の素の職員さんという方もいらっしゃいました。
06:02
そして、今はもう退社、引退されてご自身で事業をされている方という方もいらっしゃいました。
もう一つの部門は、勝沼さんが出版を、
この本のご著書を出版される際にお世話になった方々、
出版スクールの同期さんだったり、先生であったり、
そういった方々がいらっしゃっていました。
このね、3種類の人種がこの日にね、
勝沼さんの前に勝沼さんの出版をお祝いするということで、
また勝沼さんがお礼を述べる回ということで集ったわけなんですよね。
これがね、本当に面白いなと思っていて、
かつ、人生で出会う人たちで、
私は良いも悪いもなくて、
自分が歩んできた軌跡の上にこの登場人物ということで、
いろいろな方々が現れて、
自分に必要なご縁であれば続いていくこともあるし、
一度離れてしまっても、また時を経て戻ってくるご縁もあるし、
逆に一時毎日のように語り合い、何時間も同じ時間を過ごしていたにも関わらず、
何があったわけではないんだけれども、自然と距離が空いていったりとか、
そういうものだと思っているんです、ご縁ってね。
ただ言えることっていうのは、何かがあった時に自分の目の前に現れてくださる皆様っていうのは、
やはりその人自身がどういう人生を、どういう態度で、どういう言葉で、
そのお相手と向き合ってきたか、それがその場に現れるものだろうな、
そのお相手の人に現れるものだろうなというふうに感じているんですね。
だからこそ、この勝沼さんの出版お礼の会に、3種類の人種、スタイフつながり、出版スクールつながり、
そして味の素のつながり、その方々が何の不自然さもなく集まって、
そして勝沼さんを応援したい、勝沼さんの本、出版おめでとうということで集まった、
その思いを一つに、全く今まで何の接点もなかった、全く違う生き方をしてきた人々が一度に返して、
和やかにお話をしたり、勝沼さんの講演を聞いたり、クイズで笑ってみたり、
そういった時間を過ごしたっていうのが、これはやっぱり勝沼さんだからこそできる技、
集まれる人々なんだろうな、ということをとても強く私は感じました。
09:00
おはようございます。勝沼さんありがとうございます。
本当に素晴らしく貴重な機会をいただいて、自分に考えさせられるというか、
勝沼さんが、私なんかが言うのは横がましいほどがあるんですけれども、
どういった人生を今まで歩まれてきたのかっていうことが、
やはり勝沼さんの周りに集う方々の表情であったり、お言葉であったり、
そういったものから非常に感じ取れる会だな。
より深くね、勝沼さんのこの人となり、どういう態度で仕事や人生や人々と向き合ってこられたのかっていうのを
感じ取れるような、そんな素晴らしい会だったと思います。
そして本当にお招きいただいてありがとうございました。
このね、見切りちゃってるんですけど、このサムネイルに
おはようございます。勝沼さんありがとうございます。
横がましくないのでどんどん言ってやってください。
横がましいですよ。もうね、経歴だけ、本のね、本の帯を開いて、
すぐのところのページの帯のところに内側に書いてある、その経歴を読むだけでもね、
もうなんか私なんかが気軽に勝沼とか言えるお相手じゃないんですよ、本当は。
かこもすさんおはようございます。
はい、あのー、あ、かいほさんは初めましてなんですね。
この味の素、最強ブランディングファンの心をつかんで話さない知財戦略という
著書をね、この度8月に出版された著書の方がこの勝沼さんです。
はい、とてもね、あのー、人生の先輩、そして生き方の先輩として
あるべき姿をいつも教えてくださる素敵な方だなというふうに思います。
そしてね、これ見切れちゃってるんですけれども、私ね、勝沼のこの会に参加するにあたり
VIPというね、何がVIPなのかいまいちよくわからなかったんですが、
はい、あの、VIPということで参加をさせていただきました。
そしたらVIPというのはどうやら、あの、なんかこう、再現、再現劇っていうんですか?
そういったものがあるんですけど、それの時に最後審査員の役で
札をあげてもらいますっていうのだけ聞いてたんですよ。
そしたら、あ、わかりました。じゃあ、あのー、やりますと言ってね。
あの、私、挙手させていただいたんですけど、その札を持っているんですよ、私これ。
あの、右側のね、ちょっとサムネが見切れちゃってるんですけど。
で、これがね、札って書いてあったから、ど、何の札なんだろうって思っていたんですけど、
そこの札にね、勝沼さんが一人一人、これA3ぐらいの紙の画用紙ですよね。
大きな画用紙に、筆、ペンで、直ちゃん先生って書いてあるんですよ。
12:03
直ちゃん先生って書いてあるだけじゃなくてね、本日は来てくださって本当にありがとうと。
そして、書かれていたメッセージ、裏表両方書いてあるんですよ。
表面にね、可愛いだけじゃなくって書いてあって、可愛いだけじゃなく裏面に続くって感じで、裏面をめくってみると、反対にしてみるとね、
波外れた努力家って書いてあるんですよ。
もう私は、その文字を見た時に、可愛いだけじゃなくても、もちろん嬉しいですよ。
ミドフォーのおばちゃんを捕まえて、可愛いって言ってくださる方、ケウですからね。
喜んで受け取る言葉の一つなんですけれども。
オーディションの再現です。直ちゃんをVIPで審査員を演じていただきました。
何をするかいまいち分かってなかったんですけど、勝沼さんにご指名いただきましたので、私ができることならということでね。
ゆけいさんもね、ゆけいさんありがとうございました。
私、ゆけいさんがサプライズプレゼントしてくださったコーヒー狙ってたんですけど、いかんせんじゃんけんに弱いもので、負けてしまいました。
たまきさん、おはようございます。
このね、VIPの札にね、直ちゃん先生、可愛いだけじゃなく波外れた努力家という風にね、
勝沼さんが手書きでね、お一人お一人にその人にあったメッセージを書いてくださってて、
雨の日ですよ、たくさんきっと、なんていうんですかね、ご準備されてたと思います。
お一人お一人にメッセージ考えて、筆ペンで、達筆な字でね、書かれたその時間も貴重だったと思います。
勝沼さんは本当に私なんかが言うのもね、話しかけるのもおこがましいぐらい、本当に素晴らしい経歴の方なんですよね。
だから、うーん、なんか言っちゃあ、こう言っちゃあ、身も蓋もないんだけども、もっと偉そうでもいいと思うし、
だって皆さん、足の元40年勤められて、部長クラスになられて、
ニューヨーク州の弁護士の資格を持っていらっしゃる、ひとつ橋大学卒業、こんな素敵なおじさまと、
私が何一つ仕事で絡むこともないし、会話も会うことがあるわけないじゃないですか、普通に生きてたら。
ここがスタイフのすごいところだし、そして勝沼さんの人を見る力、その人の良いところ、その人の持っている資質に本質に目を向ける力、
それがやはりこの場に3種類の違う人種の方々を呼んだんだと思いますし、
私のことを波外れた努力家とおっしゃってくださるのは、私のことを知ろうとしてくださる方しか、その側面は見れないと思います。
15:08
そしてまた勝沼さんも、ご自身の人生を通して本当にいろいろなご苦労をされてきて、
壁に、常識に、世界にぶつかってきた。だけどぶつかるだけではなく、そこにある人、人の思いに寄り添う。
相手のことを理解しようとする、姿勢を崩さなかったからこそ、今ご自身のお仕事があると。
私が何を言っているんだ、どこから物申しているんだ、この娘は、という感じなんですけど。
だからこそ、小さき者、弱き者、私みたいにそういった人に対しても、きちんと目を、対等に目をかけてくださる。
そういう素敵な方だからこそ、やはりこれだけの人々が集ったんじゃないかなというふうに、
心から思わせていただきました。
本当にこの会ではね、スタイフ繋がりの人、味の素繋がりの人、出版スクール繋がりの人、
エリーさんおはようございます。ありがとうございました。
勝沼さんが、いえいえ、そういうふうに僕の経験を見ていただいているのが嬉しいですということで、いえいえ、本当に。
ご著書を読んでも、私はっきり言ってビジネス書って苦手なんですよ、読むの。
すいません。自己啓発本とかビジネス書って本当に読むのが苦手なんですが、勝沼さんのご著書は、やっぱり私のような本当に小さく個人で、
粛々とやるべきことをやるような人間にも非常に刺さるところが多かったですよ。
特に個人でこれからビジネスをやろうと思っている方や、これから自分が何を大切にビジネス、自分の思いをビジネスに載せていったらいいんだろうというふうに思い描いている方は、
ぜひね、人が人に届けるものって、大企業も国境を越えてもそんなに変わらない、時代が変わっても人が人に対して届けるものってそんなに変わらないんだなっていうことが非常に伝わる本だと思います。
だからね、絶対読んだ方がいいと思います。
って言っちゃうけどね。
玉木さんも苦手?私も苦手ということで玉木さんもね。
本当にね、もう20分近く喋ってるからもうそろそろやめますけど、
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私ね、この時に、あ、勝沼さんらしいなって思ったのが、この回の構成でクスッと笑えるような内容を入れてくださったり、
本当にゲストの方だったりとお話したりですとか、
みんなをやっぱり楽しませようという勝沼さんの気遣いが非常に伝わってくる。
ハートフルな非常にね、絵で。きっとこの知財設計というすごく固い世界で法律の世界でバチバチにやり合ってきた方だと思うんですよ。
そういうお話も聞いてますね。だけどもこうやってソフトなお話、チャーミングな表情っていうのがきっと勝沼さんの人に対する本質なんだろうなと思って、それを見られるのがとても嬉しかったですし、
そしてね、ランチタイムも入っていたんですが、ランチタイムにはテーブルをね、小グループごとにくっつけて、
今まで全くお話したことないような方とお話する機会っていうのをわざわざ設けてくださって、
だって私が味の素に触れる機会なんで、冷凍餃子ぐらいしかないわけですよね。冷凍餃子を焼く時ぐらいしかないんですけど、
まさかのその冷凍餃子、あれ実は僕の相手なんだよって言ってくださった影の立役者さんとね、直にお話することができたりとか、
実は味の素ってこういうことやってるんですっていうね、現役の方と親しくというかね、お話をさせていただいたりとか、
そんな機会ね、工場見学行ったってないですよ。そんな素敵な機会をいただけて、本当にね、ありがたいなと思いましたし、
この世界に、日本が誇るこの大企業っていうのが、私社員さんであったり、元社員の方とお話しして本当に驚いたんですが、
非常にフレキシブルで、とてもチャレンジングな会社なんですよね。
だからこそ、こういった、和田さんであったり、その場でお話したような素敵な方々、
言ってしまえば、こんなちんちくりんな犬の仕事をやってますみたいな人なんで、別に犬興味ないんで別にいいです。
じゃあさよならみたいな感じで、さろうとすればされる相手じゃないですか。
実際ね、昭和世代のおじさま方に、若い頃は特にね、何年も何回もそういうふうにあしらわれてきた私なので、
でもね、きちんと目と目を合わせてお話ししてくださる。
それもまた、勝沼さんのね、元に集まられた方々だからだろうなというふうに思いました。
21:00
あ、ロッテちゃんおはようございます。
はい。
マルセラさん、最後まで戦略を調整しようとしてくださってありがとうございます。ガッツギア送ったじゃん。
もうマルセラさんのおかげでもありますよ。本当にありがとうございます。
ちゃんとお写真送りつけたでしょ。熱下がったかな。
味の素のOB、現役の方のお話が聞けて貴重な機会でしたね。転職したかなりました。
えりぃさん誘われてましたよね。副業で味の素どうですかって。そんなことあるって思ってびっくりしたんですけど。
そして、ロッテちゃんと勝沼さんに最後、業務連絡よろしいでしょうか。
私が昨日お話しさせていただいた方々にお礼のメッセージを送らせていただいたんですが、
是非また会いましょうというふうに言ってくださったので、よかったら皆さんでね、是非お会いしませんかということで。
こうやって人の輪ってね、つながっていけたらいいなって思っています。
またロッテちゃん呼びつけますのでね。カンプって言ってね。おいでって言って。
ドッグトレーナーなんでおいでって言って。
ということで、そろそろ今日はこの辺でおしまいにしていきたいと思いますけれども、
本当にね、人とのご縁だったり、人間関係って苦しい時、大変な時あると思います。
私もたくさんありますし、ありました。
だけど最終的に自分を助けてくれるのも、自分を傷つけるのも、それはもちろん人なんですが、
その人というのは、どんな人が自分の目の前に現れてくるのかっていうのを選んできたのは、自分自身なんですよね。
自分がどんな態度で、どんな表情で、どんな言葉で、その方の前に立ち、言葉をコミュニケーションを交わしてきたか。
それが後になって自分の前に現れて帰ってくるだけ。
これは私は犬たちから学んだことですけれども、それに尽きると思います。
そしてそこを誠実に、一人一人を大切にされてきた、その姿、その集大成の一つの姿っていうのを、
この勝野さんの出版お礼の回で見ることができて、とても感動したよという話を今日はさせていただきました。
はい、それではこの辺で失礼したいと思います。
勝野さんとロッテちゃんはまた別途。
私は社交事例でまた会いましょうって言わないんで、ぜひセッティングしたいと思います。
24:00
いや、私でいいのか。
ではでは、またねー。バイバーイ。
24:07

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