今後のイベント告知と旅行計画
まず、告知からさせてください。 11日の月曜日、20時から方言辞別院トークということで、
岡山松任と、じゅりーさんと私で、じゅりーさんのチャンネルで、
今後の別院数、特に6月の別院の募集開始、募集概要を発表させていただくとともに、
その申込ページをトークの後に、開けて募集開始するというところと、
7月、8月、9月ぐらいまでのフォーキャストというか、こんなことをやろうみたいな話を、
ブレスト的にできればなというふうに思っております。 まだ決定じゃない部分も多々あるんですけれども、
こんなことやってきますよみたいなところをお話しできればと思っておりますので、
ぜひぜひ、生配信にお付き合いいただければと、もちろん会もするんですけれども、
来ていただけるとありがたいですというところですね。
前回の配信、最後の晩餐トークに、結構皆さんコメントいただいてありがとうございます。
個別に返信をきっちりさせていただければと思っておるんですが、
皆さんですね、私の方向性を損託されているというかですね、
みんな絶対行った方がいいみたいな感じでお話をいただいているんですけれども、
フィレンツェがですね、結構過密でして、
ミラノが結構過密でしてですね、その日の午後にはフィレンツェに移動しなければならなくてですね、
最後の晩餐のツアーがですね、午前の8時半スタートなのかな、
一応3時間のツアーになっているという話なんですが、
フィレンツェに移動しなきゃいけないということもあってですね、
ツアー主催会社にもですね、3時間ぐらいのウォーキングツアーになっていて、
まずは最後の晩餐なんですが、その後移動していってあっちゃこっちゃ回って、
3時間のツアーだというのは把握しておるんですけれども、
質問でですね、8時半に集合した後、最後の晩餐を見終えるのが何時で、
多分私はそこで離脱することにならざるを得ないので、離脱の時間を教えてくださいというふうに質問をしたんですね。
まともな回答が来ることは全く期待していなかったんですけど、
案の定、そのツアーは3時間のツアーになっております。
ベストリガーズ、知ってるわみたいな。そんなもん知ってるよ。
その最後の晩餐を見終えるのが何時かっていうのを聞いてるんじゃという話をですね、
聞いているにもかかわらずですね、全く期待していませんでしたが、
一応英語とイタリア語で両方ともですね、3時間のツアーは全体は把握しておりますけれども、
最後の晩餐を見終えるのは何時ですかって聞いたにもかかわらずですね、
まあ案の定、期待通りのですね、クソ返答が届いてですね、
一旦一応ですね、それはありがとうございますと、それはわかっていますと、
全体の工程は3時間であることはわかっているんですが、
前半の最後の晩餐を見終えるのは何時ですかというふうに改めてお聞きしますというふうにですね、
メッセージを投げたところですね、3日ぐらい返事がないということでですね、
こういうのも極めてあるあるというかですね、
そういうことになるんじゃないかというふうな容易に想像できるですね、状況になっていてですね、
この後返事が来るのが来ないのか、きっと来ないんだろうなというふうに思っているんですけど、
そんなような状況でしたですね。
とはいえですね、イタリアの工程はなんとなくですね、ほぼフィックスしつつあるというかですね、
こういう工程でいきましょうというのがだんだん固まりつつあってですね、
その後スペインに移動するんですけど、そっちは主にバルセナだけなんですが、
バルセナのどうしようかというところをですね、ジュリーさんと詰めていますというところなんですけど、
たまたまですね、今月ですよね、4月ですよね、先月にいらしたですね、
スペインのバルセナのゲストというか、お寿司に来てくれた人ですね、
がバルセナ出身だというのが分かってですね、バルセナトークをしたんですけど、
もうぜひ案内したいぞみたいな話が出てですね、いろんな工程をですね、ぶわーっと出されてですね、
結局その方と現地で一緒に過ごすことまでになったというところがですね、仮なんですけど決まりつつあってですね、
なかなかバルセナはバルセナで濃い1週間になるんじゃないかというふうに思っておるんですが、
このあたりがですね、改めてジュリーさんと交えてですね、話をしたいなというふうに思っておりますというところで、
その後ですね、オランダ・アムステルダムに飛ぶんですけれども、
イタリアとバルセナがあまりにも噛みつけるジュールですとですね、
アムステルダムは全くやる気がしないというかですね、疲れすぎて全く動けないんじゃないかというようなですね、
懸念もあるんですが、そのあたりはちょっとまだまだ予定を詰めているというところでして、
また改めてご報告共有をさせていただければなと思っておりますというところですね、
文学フリマ出店決定とレーベル募集
本題はですね、11月8日にですね、文学フリマに出ることを決定させました。
これはヒヤマさん、タブチさんがですね、11月8日の文学フリマに出られるという話をされていて、
その一連の配信を聞いていたらですね、なんとなく出たくなっちゃってですね、
面白そうだなぁとか思ってですね、文学作品はないんですけれども、
作品があれば参加してもいいような雰囲気があったので、私たちが直近に作った本ですね、
それを引っさげてですね、文学フリマに参戦しようかなというふうに思ってみたりしましてですね、
詳細を見たらですね、そんなに莫大な出展費用でもないので、ちょっと参加しようかなというのとですね、
隣接申請みたいなのができるらしくてですね、つまりヒヤマさんと隣のブースにできるというのはですね、
そういう接続が要望ができるということがですね、ヒヤマさんからの情報でわかったので、
ぜひぜひお隣でですね、一緒に出たらちょっと文化祭的みたいな感じで楽しいんじゃないかなというふうに思いましてですね、
申請をしましたので、皆さんぜひ来てください。11月8日です。東京ビッグサイトですね。
来てください、来てください、来てくださいって感じで、今のところですね、我々が出せる本は直近のですね、エッセイだけなんですけれども、
何だったら何か書こうと思えば書いてですね、出せるかなというのとですね、
代々木リアスライブラリーというライブラリーにレーベル化してますんで、そこにですね、レーベルにぜひ参加したいぞという方がいらっしゃったらですね、
ぜひぜひ、我々のライブラリーからレーベルから出していただくことも可能なんじゃないかというふうに思っておりますので、
これを機会にですね、本を出したいという方がいらっしゃったらですね、ぜひご検討いただければなというふうに思う次第です。
まだまだ半年以上ありますからね。ご検討いただければというふうに思います。
東京ビッグサイトでの過去の経験と今回の参加への意気込み
まあですね、このビッグサイトの展示っていうのはですね、サラリーマン時代にいい思い出が全くなくてですね、
なんかこう定期的にやれって言われてですね、まあいやいややってたなぁみたいなのがあってですね、会社としてですね、
やるんですよ、出すんですよ、ブースをね。本当に本当に、何ていうかですね、
まあ面白いっちゃ面白いんですけど、結局やらされ仕事が本当に一生にあってなくてですね、
やれば頑張って営業するし、それなりに営業成績は上げましたが、
まあいい思い出がないですね。ビッグサイトは何回展示会に出ましたかね。
10回以上出てるんじゃないですかね。
一応ですね、サラリーマン時代の後半戦は、そういう展示会のですね、責任者みたいなことをやらされてですね、やるんですが、
またこれが社長とかですね、役員とか偉そうにですね、来るんですよ、どうなのみたいな。
イケてる?売れてる?みたいな感じですね。
まああれも嫌だったですね。
自分たちは主体的になってやっているわけなんですけど、
まあなんかこうね、横からね、自分たちは主体的にやってないけど視察に来ました程度ですね。
売れてんのかやってんのか?みたいな感じですね。
なんか来るわけですよね。
それも時間とか抜き打ちみたいに来るんですよね。
本当に嫌でしたね。
みたいな感じの嫌な思い出がたくさんある東京ビッグサイトにですね、
今回自分が自らですね、主体的に自分の意思でやるですね、展示会の参加、これはこれで本当楽しみだなというふうに思いますのでですね。
11月8日です。
皆さんこれマストで聞いてくださいね。
ということで、今からカレンダーとかに載っておいてください。
エンディング
ということで、今日のメインのコンテンツは何ですか。
文学フリーマンに出ますって話ですかね。
ありがとうございました。
月曜日ですね、11日の20時のトークも待ち取ります。
ではまた。