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今日も元気良いキレイさっかの音声日記2時7ごとなののです。
本日も恋の日記を少しだけ残していこうと思います。
今日のお話は、本音で話してくれる人への感謝のお話です。
昨日はですね、中華街にお誘いいただきまして、横浜まで遊びに行ってきました。
片道ですね、2時間くらいかかるので、ちょっとね、小旅行という感じなんですけれども。
はい、久しぶりにね、横浜の中華街に行ってまいりました。
前に、その、一緒に行った方は、前に勤めてた会社でですね、同じチームだったお姉さんで、
それから、私が入社してすぐの時にお隣にいたね、お姉さんで、
で、その後私は別の会社に引き継ぎを行かされちゃったりとか、飛ばされちゃったりとか、
あとはチームも変わったりして、別のチームになっちゃったんですけども、
ずっとね、仲良くしていただいていて、会社を辞めた後も遊びに行ったりとか、旅行に行ったりとか、はい、させてもらっておりました。
辞めてからかな、辞めてからかもしれないですね。会社を辞めてから遊びに行くようになったのかな。
で、そんなお姉さんだったんですけど、ご病気があったりとか、お互いにね、忙しかったりとか、
私もね、外に出れない時期があったりとかで、だいぶね、会ってなかった時期も、会ってなかった時期もあるんですけども、
今また、一年ぶりくらいに、一年以上ぶり、一年ぶりくらいにこの間会ってきて、
で、それでまた、お出かけしようねって言って、昨日のタイミングだったんですけども、
はい、お互いのタイミングで、お久しぶりからまたすぐに会えたんですけども、
で、たくさんお話ししてきました。すごくね、ハイテンションっていう感じではないお方で、すごく落ち着いたお方なんですけれども、
私とはね、全然もう、なんだろう、タイプが違うお方なんですけれども、
一緒にね、たくさん笑ったり、お散歩をしたり、
なんかすごくね、ご飯をいただきながらゆっくりお話しして、
うん、とっても穏やかな時間とね、楽しいお時間を過ごしてまいりました。
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お土産もね、いろいろ探したりして、お姉さんがですね、中華街でね、買いたいものリストがあったりしたので、
はい、それでお土産を探して、いろいろね、はい、見てきてとても楽しかったです。
で、そのね、お姉さんなんですけれども、もちろんね、いろいろな経験とか思いとか、
あの、いいこともね、悪いこともね、ありますよね。
ね、まあこのね、大人になったらね、たくさんお互いにいろんな経験をしていきますけれども、
ね、とてもね、繊細な感情も持たれていて、
あの、いろんなね、ことを感じ取られる方だったりもするし、
まあ、こう、自分なりのね、哲学というか、そういうのもね、持たれている方で、うん。
で、そしてこう、私のお話も、最後までね、聞いてくれ、いろんな話題をね、最後までちゃんとしっかり聞いてくれて、
で、聞いてくれた後にですね、もう共感するじゃなく、あの、思ったことをきちんとね、伝えてくれるという、
客観的だったり、こう、まあ自分だったらっていうお話とか客観的だったりとか、
で、私の気持ちも汲んでくれる。
もちろんね、私が発達障害なのもわかってくれていて、
私が受け取りにくい感情とか、考え、感覚的に持っていないこととかも、
あの、いろいろね、お話をしたことがあるので、いろいろね、わかってくれていたり、そのことも汲んでくれつつ、
ちゃんとね、思ったことを、とか、客観的にとか、まあ一般的な方面からいくととか、
まあ多数派の方の意見でいくととかね、なんかそういうことをね、きちんと伝えてくれる。
とってもね、あの、とっても貴重な存在でございます。
ね、そう思う気持ちもわかるけど、こういう考え方の人もいるんだよっていうのを、
ちゃんとね、本音で伝えてくれるので、私も、こう、ね、感情ってね、自分のことしかわからないじゃないですか。
ね、自分の感覚でしか受け取れないし、まあ小説とか読んでてもですね、自分にない感情が書かれていると、
まあ言葉だけで受け取ってしまう癖があるから、
言葉の裏に隠れたね、感情とかが拾いにくかったりとか、
その時、その感情が書かれていたとしても、自分にない感情だとやっぱり処理できないので理解できないこととか、
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まあいろいろね、あって、あの、なんというか、
全体的に大人の読むような小説はね、私楽しめない。楽しめないんですね。
あの、人間的、人間、人間臭さみたいなのが全然わからないから。
で、だから童話が好きなのかなって思うんだけど、童話はいくらでも読んでも楽しいから。
はい、なんだけど、ちょっと話が逸れちゃいましたけども、
そういう自分で処理できなかったり、自分が理解が及ばない範囲のことも説明してくれる。
こういう考えの人も、こういう感じ方の人もいるんだよっていうのをね、
あの、なんていうのかな、あの、私に気遣わずに言ってくれるので、
すごくありがたいなと思って。で、私がそれを言われて、別に怒らないし、
嫌な気分にもならないのを、ちゃんと信じてくれているから伝えてくれているんだと思うけど、
まあ、そういう、あなたの意見は違うよとか、あなたがそう思ってもこうなんだよっていうことを、
感情的に言う人もいるけど、あんまり言ってくれなかったりしますよね。
気遣ってくれたりとか、あとまあ、自分を守るためかな、関係を守るためかな、
穏やかな関係でいたいって思ってくれるから気を遣ってくれるのかもしれないし、
まあ、嫌味的に遠回しにね、ちょっと不満をぶつけられることもあるんだけども、
まあね、そういう人間関係って難しいですよね。本音、私はいつでも本音を言ってしまうから、
多分距離を詰めすぎちゃうのかもしれないんだけども、
その人のことを思うから本音で伝えなきゃって思っちゃったりするけど、
それが不満ない、不快な人もいるし、いろいろあるから、
まあそれは人と人の相性かもしれないんだけど、
何の話をしてるんだろう。
それで、自分とは違う感覚を持っている人が本音で伝えてくれることって、
すごく本当にありがたいことだなって、毎回ね、そのお姉さんとお話しすると思うんですよね。
だから自分も反省するし、本音を言っちゃいけない場面があるんだなとか、
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本音を言うのを控えた方がいいなって思うんだけど、
ちゃんと信頼できる関係になれる人に自分の本音をぶつけないと勘違いされちゃうからね。
私が嫌味でもないし、相手を傷つけようとして言ってるわけじゃなくても、
攻撃と取られることもあるだろうし、嫌味を言われてるって思う時もあるだろうし、
勘違いされやすいよって注意をされるので、
本当に大人の会話を学ぶためにですね、
すごくお姉さんには意見をいただけて本当にありがたいなと思っております。
私の気質があるので、でもそれは仕方ないことだよねって言ってくれるところもすごい優しさで、
悪気がなく事実を伝えてるだけなので、
その事実を伝えてるっていう気持ちを組んでもらえなかった時に、
相手の方では違う嫌味だったり、攻撃だったりに変換されてしまうことの辛さも理解してくれていて、
この気質であることに対して素直に伝えてることを信じてくれる存在が本当に貴重なんだなっていうのも思っておりまして、
昨日は改めてそういうことを帰りの電車で管理ながら帰っておりました。
全体的に楽しいお話をしてきて、わいわいお話してきたので楽しかったんだけど、
すごくそういうことも改めて思った感じだったんです。
自分の気持ちをそのままで関わってくれる人の存在に本当に感謝しておりました。
共感しあえる人も、もちろんね、本当に大好き。
共感しあえる人は本当に少ないけど、本当に大好きですし、
違う感情を持っていて、でもそれをちゃんと伝えてくれる人も本当に大好きだなって思って生きております。
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はい、そんな感じで今日はこの辺でおしまい。
ちょっとまとまったでしょうか。
ちょっと伝わってくれたら嬉しいなと思います。
笑顔のある素敵な一日となりますように、また次の日記でお会いいたしましょう。
のののでした。