体調不良からの復帰とゴールデンウィークの過ごし方
今日も元気切れ作家の音声日記、にじいなのことなののです。 今日も元気切れ作家の音声日記、にじいなのことなののです。
お久しぶりの音声日記でございます。
多分10日くらいぶりでしょうか、声が出なくなってしまってですね、 咳も酷くなってしまい、少しお休みをいただいておりました。
だいぶね、回復に時間がかかってしまったんですけれども、 何とかここまで喋れるようになってまいりました。
ちょっとね、まだ変な感じの声かなと思うんですけれども、 いつも通り、いつも通りですね、声の日記を残していこうと思います。
はい、このねゴールデンウィーク、皆様いかがお過ごしだったでしょうか。
たくさん、お天気もね意外と良くて、お出かけもたくさんされたかなって思うんですけれども、
なののはね、熱が出ちゃったりとか、喋れなくなっちゃったりとか、ちょっと声が出なくなっちゃったりとか、咳が止まらなくて苦しんでたりもしたんですけれども、
一人でね、楽しく過ごせる過ごし方をですね、過ごしておりました。
一人ね、大好きで良かったって思うんですけれども、はい、ラッキーって感じでね、一人でね、ゴールデンウィークを満喫しておりました。
何をしてたかというと、安静にね、しながら、もうこんな季節なのにですね、セーターをまた出しまして、セーターを着てね、厚着でポカポカになりながら、
はい、安静にね、今ね、制作中のものを、お仕事の方をね、制作させていただいておりまして、それをね、いっぱいいっぱいしてみてたりとか、
あとは、ちょっとね、夕方、午後になってね、気温が暖かくなってきたらお散歩に出てみて、ぬいたびというね、ちっちゃいぬいぐるみのリーリーちゃんを持って、ちょっとお散歩に出かけたりとか、
で、ちょっとね、曇ってる日は、あんまり歩かなかったんですけど、晴れがね、あ、お日様がね、いっぱい出てる日とかは、ちょっとね、あの、日本庭園まで行ってみて、お茶をね、いただいてきたみたりとか、はい、お茶菓子もいただいてね、とってもいい時間もね、一人でもね、過ごせるもんだなと思って、
はい、一人でのね、お出かけもね、だいぶできるようになってきて、はい、楽しんで、はい、自分なりにね、楽しんでおりました。
そしてね、あの、声も、あの、お薬もいただきつつ、うがいもたくさんしつつ、大変ですね、あの、苦しい日々が何日も続いてしまったんですけども、ね、息苦しかったりとか、あの、咳、ね、咳も止まらなかったりとか、あの、鼻、鼻とね、痰がね、すごくて、うん、あの、苦しかったんだけども、はい、そんなこともね、しつつも、
はい、えっと、いいね、ゴールデンウィークを過ごせました。はい、大変、あの、穏やかにね、過ごせて満足しております。
AIアニメコンテストへの挑戦
そして、あの、今日のね、お話、今日の日記に行きたいと思うんですけれども、はい、今日の日記は、AIアニメのコンテストに挑戦してみましたのお話でございます。
はい、今回ですね、AIアニメの、あの、忍者ダオのね、えー、AIアニメのコンテストが開催されておりまして、そちらの方にね、んー、参加してみました。参加してみました。
えー、ちょっとね、なんか、あの、なんだろう、な、ちょっと変な感じになっちゃったけど、はい、最初はね、あの、今回は作業もね、他にもあるし、えっと、その、AIアニメもね、今まで触れてきてなかったので、
憧れつつもね、あの、池畑んとかの、あの、忍者ハンカチョウだったりとか、おすしたんのね、ミュージックビデオだったりとか、めちゃくちゃかっこよくて、面白そうで、すごくね、憧れていたんだけども、全然手をつけられていなくて、
そして、あのー、教材もね、池畑んの、あの、AIのブレインの、AIアニメの教科書をね、購入してたけども、まだね、ちゃんと読めてなかったりもして、そして、おすしたんの、メルマガ登録のですね、特典だった、AIアニメをね、こう、作る作り方もね、かい、
もう、とってもね、丁寧に解説してあったんですけども、そちらもね、あの、ちゃんとできてなくて、ちょっとね、挑戦してみようと思ったけど、全然うまくいかなかったから、もう、このね、あの、コンテストに出す作品を作るなんてね、もう無理だなーと思って、勉強する時間もちょっと、心にね、やっぱり心にも余裕がなくて、はい、ね、具合が悪いからなのか、
ちょっとね、消極的になってしまっていて、挑戦をね、あきらめようってね、決めちゃってたんだけども、
あのー、そのー、締め切りのね、2日前かな?に、シャックンが配信でね、えっとー、スポッティファイの方で、まあね、15秒からね、参加できますからって言ってね、まだ間に合いますよって言ってくださっていて、そうかーと思って、ほんのね、短いこと、短いことっていうか、短いね、秒で、秒数で、もうね、参加できるので、
でね、ダンクさんも、ぜひナノノさんも参加してくださいねって、始まった時に言ってくださってたから、ずっとね、それもちょっと心に引っかかってて、
あー、なんかダンクさんにね、こう、いいね、企画をしてくれてるのに参加できなくてって思っちゃってたんだけど、
で、シャックンもね、そう言ってくれていて、で、それからあの、ムギーさんっていう方がね、もう参加することにね、意味がある枠?だったかな?なんかね、それを言って、3日前、締め切りの3日くらい前かな?投稿されてたんですね。
そうか、参加することにね、こう、意味があるんだよなっていう、それもすごくね、心に残っていて、それもね、背中を押された言葉だったんですけども、
まあね、そんなことが相まってですね、えーと、制作をしてみようということで、はい、制作してみました。
あのー、そのね、アニメーションにね、するのにちょっとね、手軽、手軽というか、あのー、一番ね、今、こう、取り組んでたのが、ちょっとね、仕事でしてたのがその、ニンケットのですね、メインビジュアルだったんですけども、
今ね、頭の中がもうずっとニンケットになっちゃってるから、それでその、あ、CM動画にしてみようって思って、で、自分のね、デザインしたニンケット、鯨のね、メインビジュアルがあるんですけども、鯨さんの島、忍者の島がね、鯨のイメージなんですけども、
その大きいね、ニンケットと、今回、あの、メインビジュアルに登場する咲夜ちゃんとね、タルトちゃんの、あのー、イラストがね、結構ね、いい色合いで、あの、鮮やかさがね、とってもいい、ね、ピンクと緑、相性がいいので、とってもね、あのー、ね、黄金色じゃないけども、相性のいいお色なので、これをね、アニメーションにしたら可愛いだろうなと思って、
それでね、今回作ってみました。
結構ね、苦戦もしたし、あのー、プロンプトをね、えっとー、ジェミニさんにね、作ってもらったりもしたんだけど、でもちょっとなんかうまくいかなかったりもしたので、自分でね、加えたりとか、こう、自分のイメージをもっと加えてみてとか、こう、こういう言い回しの方がいいのかなとかね、色々変えつつ、何回かね、せ、えっとー、動画生成をさせていただき、
そしてその、出来上がった動画をですね、こう切り張りしていくんですけども、またね、それも、あのー、BGM付きの動画を作っちゃったので、それのね、それぞれのBGMが、あのー、違和感ないように繋げるためにですね、音を別に外して、ちょっとずつね、グラデーションかけて、あのー、合わせていくみたいなね、作業してみたりとか、ちょっと地味なね、あのー、
くっつけ作業を行っておりまして、で、完成したんですけども、こう、自分の頭の中ではね、私の頭の中はいつも絵が動いてるんですけど、こう、映像が動いていて、その中での一番かっこいい部分とか、もう映える部分を切り取って、こう、平面にね、描いているんですね。
なので、そのー、自分の中での立体のある世界を、こう、目で見える、この、表にもね、こう、動く形で外に出せるっていうのが、めちゃくちゃ今回あのー、ね、実現できたというか、形にできたところが、すごくね、あの、感激しました。
AIさんありがとうっていう感じで、はい、すごくね、あの、こう、自分の頭の理想の形と、あとリンクしたね、作品が出来上がって、とってもね、あの、ほっともしたし、あの、ちゃんとね、あの、また改めてね、こう、勉強させてもらったんだけども、ちょっとね、時間はかかってしまったけども、すごくね、あの、いい経験ができたなと思って。
で、背中を押してくれたシャックンとね、ムギタンにですね、とっても感謝だなって思っております。
ね、あの、ほんとやってみようってね、思えたことがね、ほんとに良かったなと思って、ラッキーで終わっております。
ね、ギリギリになっちゃったけども、挑戦できて良かったなと思って。
AIアニメ制作の喜びと反響
で、昨日にですね、その、ほんのね、30何秒かの動画なんですけど、あの、投稿してみたらですね、ギャータンがすごくあの、ね、賞賛してくださいまして、いや、ほんとに良かったなと思って。
で、このね、平面、平面作品をね、まあ、どっちかっていうとメインが、あの、アナログ作品を作っている作家でありますので、はい、私がね、アナログから来てる作家なので、またちょっとこのAIっていうね、世界に踏み出すことが、ちょっとね、こう、異例、異例というか、なんかな、またその表現のね、幅が広がることが、
あの、ギャータンにはね、こう、響いてくださったのかなって思うんですけども、すごくですね、あの、ありがたい言葉いただきまして、頑張れて良かったなと、はい、思いました。
ね、たくさんね、あんなにAIアニメをね、作られてる、ね、ギャータンにも、こうね、あの、褒めいただけて、そして、あの、ね、毎日、毎週か、毎週ね、AIアニメでサメ野郎くんをね、作ってるシャックにもね、すごく良いねってね、あの、褒め褒めもいただきまして、すごく嬉しかったです。
で、他の方々もね、たくさん感想をくださって、あの、いや、なんか感、ちょっと歓迎しました。こんなにね、たくさんの人に見ていただけるんだと思って、新しい挑戦っていうのは、ね、こう、新しい、この、扉をね、開けてくれるんだなというか、新しい経験って、
ね、こう、やっぱり腰が重いことがあるんだけども、すごく素敵なね、新しい扉を開いてくれるんだなって思って、はい、これからもね、AIアニメが面白かったので、お金がね、かかっちゃうとこがちょっと、傷、傷というか、ちょっと大変なとこなんだけども、
ちょっとね、貯金をね、使い切ってしまったなのには、ちょっと厳しい部分があるんですけども、うん、あの、ちょっとずつね、また、あの、余ってるクレジットを集めて、集めてというか、あのね、クレジットをね、こう、毎月貯まったら、ちょこっとずつね、練習していけたらいいなと思っております。
本当にこの、こうやってね、新しい技術をね、挑戦できる環境だったりとか、このー、ね、お寿司店だったり、生き渡店だったりとかがね、教えてくださるアニメのね、技術だったりとか、ポストでもね、いろんな方がね、発信してくださってるみたいで、すごく、なんか素晴らしい、ね、時代に生きてるんだなと思って、はい、とても、この新しいアニメをね、やっていきたいと思います。
で、ね、見える景色が変わっていくんだなーって、思っております。
で、挑戦してみたからこそ、ね、出会える景色もあるっていうのをね、また再確認できまして、また、頑張っていきたいなと思いました。
リスナーからのコメントへの返信
ちょっと長くなってしまいましたが、今日はこの辺でおしまい。
あ、そうだ、10日ぐらい前のね、コメントをいただいてたのコメント返せてませんでしたね。
ちょっとコメントも返して終わっていきたいと思います。
長くなっちゃってごめんなさい。
はい、えーとね、前回ね、だいぶ前のポストになっておりますけれども、あ、ポストじゃない、配信になっておりますけれども、これはシャアくんからいただいております。
小さな一歩が大きな未来につながっていた話ということで、シャアくん、何の役に立つかわからないような小さな変化や挑戦がいろんなことにつながって、つながって人生にとんでもない影響を与えることになるなんて、面白すぎるし、素敵すぎるね。
こんなん意味あるんかなって思うことも、怖い挑戦も、ちょっとでもやってみるのが改めて大事やなって思いました。
これからもワクワクいろんなチャレンジしていこうということで、もうこのコメントが今日の配信にもらっちゃってるぐらいの、ちょっとかぶっちゃってるね、コメントもらってますが、ね、今日のことを予感してるぐらいのコメントですけれども、ね、今回もね、挑戦できてよかったです。
本当に挑戦挑戦のね、あの環境に過ごせてること、ありがたく思います。
そしてその配信にもいただいております。
アトラスタン、本当によかったね。頑張ってきたからこそ今の人生がある。これからもいい出会いや楽しいことがたくさんある、たくさんたくさんあるよということで、ハートいっぱいありがとうございます。
アトラスタンにもね、いっぱい見守っていただいておりますが、ね、これからもいい出会い、ね、楽しいこと、怖がらずにね、受け取りに行けたらと思います。
本当に新しい人とね、会う環境とか、人の集まる場所ね、何々は避けがちなんだけども、ね、ちょっとずつそういう場所にも踏み出してみて、はい、頑張っていけたらと思います。
アトラスタン、ありがとうございます。
そして初めましての出会いだけど懐かしいっていう、あの橋本さんとのね、出会いのお話についてもアトラスタンからコメントいただいておりました。
すごくわかる気がする。私はまだ一度もオンラインで仲良くなった人と実際に会ったことがないです。
無事日本にお引越しできたたくさんの人と会いたいなぁ。
ナノちゃんにもね、ということでアトラスタン日本への帰国楽しみに待っております。
ね、アトラスタンはいっぱいいっぱいね、ナノのことも思いやってくれて心配してくれているお方なんですけども、ね、あの、今ね海外に住まれていて、
ね、帰国されたら本当にね、ぜひぜひ一緒に会ってね、美味しいアフタルンティーでも行っちゃいましょうっていう感じでございます。
アトラスタン待ってるね。
今後の抱負とエンディング
あとですね、おまけでナノの作ったAIアニメとシャクンの作ったAIアニメのXのポストのリンクを貼っておきますので、もしよろしければそこから作品を見に行ってみてください。
はい、ということで今日はこの辺でおしまい。ちょっと声が出なくなってきました。
はい、えーと、お大事に喉を休めていきたいと思います。
ということで今日、ま、笑顔のある素敵な一日となりますように、また次の日記でお会いいたしましょう。
ナノノでした。